JPH078971U - ダミーキャップ - Google Patents

ダミーキャップ

Info

Publication number
JPH078971U
JPH078971U JP4395093U JP4395093U JPH078971U JP H078971 U JPH078971 U JP H078971U JP 4395093 U JP4395093 U JP 4395093U JP 4395093 U JP4395093 U JP 4395093U JP H078971 U JPH078971 U JP H078971U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cap
vehicle body
clip
dummy
connector housing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4395093U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2601682Y2 (ja
Inventor
秀治 小菅
恭志 岡安
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
Priority to JP1993043950U priority Critical patent/JP2601682Y2/ja
Publication of JPH078971U publication Critical patent/JPH078971U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2601682Y2 publication Critical patent/JP2601682Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】簡単な操作で、部品点数も少なく、固定部材側
に好適に脱着可能なダミーキャップを提供する。 【構成】ダミーキャップ1は、コネクタハウジング4と
結合するキャップ部2及び車体5と係脱自在に係合する
クリップ部3を一体的に形成。クリップ部3は、すぼみ
変形可能な弾性係止部41aの両側に延出されて両端部
がキャップ部2の両側面より両側方に突出し、指当て部
46の狭持操作で弾性係止部41aを弾性変形させてク
リップ部3の車体5との係合を解離する1対のアーム部
42を備える。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えば、車両のチェック端子用のコネクタ等、コネクタに取り付け るダミーキャップの車体等の固定部材への固定に関し、固定部材と好適に係脱可 能なダミーキャップに関する。
【0002】
【従来の技術】
自動車等の車両には、例えば、エンジンの電子制御回路の検査時に外部の検査 装置と接続するチェック端子用のコネクタが設けられている。このようなコネク タは、通常時はどこにも結合されずダミーキャップを取り付けた状態で車体に固 定され、検査時にのみ車体から解離し、ダミーキャップを取り外して外部の検査 装置のコネクタに結合される。
【0003】 従来、そのように通常時はダミーキャップを取り付けて車体等の固定部材側に 固定しておき、必要時のみ固定部材側から解離し、相手側のコネクタに結合して 使用するコネクタに取り付けるダミーキャップを車体等の固定部材側に固定する には、コネクタにダミーキャップを嵌合させ、これを別体のクリップを使用して 固定部材側に固定していた。あるいは、コネクタから延びる電線を例えば車体等 の固定部材側に固定されたワイヤハーネスにテープで巻き付けてダミーキャップ を取り付けたコネクタをワイヤハーネスに固定していた。また、ダミーキャップ 付きのコネクタを車体と係脱する必要がある場合には、別付けのステー用ブラケ ットを使用したりしていた。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、コネクタにダミーキャップを嵌合させ、これを別体のクリップを使 用して固定する技術は、ダミーキャップとは別体のクリップが必要となり部品点 数の増加により製造費用の増加を招致するという問題があった。
【0005】 また、コネクタから延びる電線をワイヤハーネスにテープで巻き付けることは 極めて煩雑であって、頻繁にダミーキャップ付きのコネクタとワイヤハーネスと を固定、解離を行なう場合に作業性の低下を招致するという問題があった。
【0006】 さらに、別付けのステー用ブラケットを使用して固定する技術は、車体等固定 部材側の固定位置にステーがある位置でないと適用できず、固定位置の設定条件 に制約を受けるため、その設定位置の自由度が制限されてしまうという問題があ った。
【0007】 本考案は、上記事情に鑑みてなされたもので、その目的は、通常時はダミーキ ャップに結合し、必要時のみ相手側のコネクタと結合して使用するコネクタに取 り付けるダミーキャップを固定部材側に固定するに際し、簡単な操作で、部品点 数も少なく、固定部材側に好適に脱着可能なダミーキャップを提供することにあ る。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案の請求項1に記載のダミーキャップは、 内部にターミナルを配設したコネクタハウジングの開口部と嵌合してその内部 のターミナルを保護するキャップ部と、 固定部材側に対して係脱可能なクリップ部と、 からなるダミーキャップであって、 しかも、上記クリップ部が上記キャップ部と一体的に形成されていることを特 徴とする。
【0009】 なお、請求項2に記載のように、クリップ部には、その操作によりクリップ部 を弾性変形させて固定部材側から解離させる解離手段が延設されていてもよい。
【0010】
【作用】
通常固定部材側に係合しているダミーキャップを、必要時に解離するには、ダ ミーキャップのキャップ部と一体的に形成されているクリップ部を解除操作すれ ばよい。すると、クリップ部はキャップ部と一体的に形成されているので、ダミ ーキャップを固定部材側から解離できる。
【0011】 また、クリップ部に解離手段が延設されている場合には、その解離手段の操作 によりクリップ部を弾性変形させると、固定部材側に係合しているダミーキャッ プは、極めて容易に解離する。
【0012】
【考案の効果】
上述したように、請求項1に記載の本考案のダミーキャップによれば、固定部 材側に係合するクリップ部をキャップ部と一体的に形成しているので、ダミーキ ャップを固定部材側と係合解離する場合に、極めて容易な操作により、少ない部 品点数で、固定部材側に脱着可能に係合することができるという優れた効果を奏 する。
【0013】 また、請求項2に記載の本考案によれば、クリップ部に解離手段を延設した場 合には、解離操作するだけのきわめて容易な操作で、ダミーキャップを固定部材 側から解離できる。
【0014】
【実施例】
以下、本考案を具体化した実施例を図1〜図4に基づいて詳細に説明する。図 1にダミーキャップ1と共にコネクタハウジング4の全体的な構成を示す。
【0015】 ダミーキャップ1は、コネクタハウジング4と結合するキャップ部2および固 定部材である車体5と係脱自在に係合するクリップ部3から構成される。
【0016】 コネクタハウジング4は、キャップ部2と結合される雌型であり、内部に図示 しない複数の雌ターミナルが配設される。これらの雌ターミナルは、本例におい ては自動車の電子制御回路のテスト端子とした。このコネクタハウジング4の両 側部には、結合用のガイド突条11、12が各々1対づつその長手方向に沿って 突設されている。また、コネクタハウジング4の上面部には、挿入後端側に1対 の側壁13が立設し、その側壁13の間に挿入先端側でコネクタハウジング4に 固定された片持ち梁状の弾性変形片14が上下動可能に配設されている。この弾 性変形片14の挿入後端部には押圧操作部15が形成されると共に、その前方に は透孔16が穿設されている。
【0017】 一方、キャップ部2には、図3に示すように、長手方向後端側に開口し、上記 コネクタハウジング4を内部に嵌合可能な開口部21が設けられ、その開口部2 1の長手方向先端側は仕切壁22で閉鎖されている。なお、開口部21の内側部 および底部には、上記ガイド突条11、12と嵌合する図示しないガイド溝が設 けられている。また、開口部21の長手方向後端側の上面には、下方に向かって 係合突起23が突設されている。
【0018】 ここで、キャップ部2とコネクタハウジング4との結合は、次のように行われ る。すなわち、コネクタハウジング4の挿入先端側をキャップ部2の開口部21 に対向し、コネクタハウジング4のガイド突条11、12を開口部21のガイド 溝に沿って挿入する。やがて、コネクタハウジング4の挿入先端側(ターミナル 開放側)がキャップ部2の仕切壁22に近接すると、弾性変形片14が係合突起 23と当接して下方に撓み、その後、係合突起23は弾性変形片14の透孔16 と係合する。このようにして、コネクタハウジング4がキャップ部2に結合され る。
【0019】 なお、キャップ部2とコネクタハウジング4とを離脱するには、押圧操作部1 5を下方に押し込む。すると、弾性変形片14が下方に撓み、係合突起23と透 孔16とが解離するので、コネクタハウジング4をキャップ部2から引き出せば 両者を離脱できる。
【0020】 次に、ダミーキャップ1を車体5に係脱自在に取り付けるクリップ部3につい て説明する。クリップ部3は、図3および図1に示すように、キャップ部2の底 面24から一体的に垂下した垂下壁31にその中央壁部32が直交方向、すなわ ち、キャップ部の長手方向に沿って一体的に形成されている。クリップ部3は、 この中央壁部32に対して左右対称に形成されている。すなわち、中央壁部32 の下方端には差し込み基部41が形成され、この差し込み基部41には、その両 側にすぼみ変形可能な弾性係止部41aが斜め上方へ延出している。また両弾性 係止部41aの上端部には係合段部43が形成され、車体5に貫通する係合孔5 0と係合可能となっている。この係合段部43からはさらに1対の操作用のアー ム部42が連続するとともに、両アーム部42はキャップ部2より外方に延出し 、その端部はつまみ操作のための指当て部46が形成されている。かくして、両 アーム部42は指当て部46のつまみ操作により、全体がすぼみ変形可能となり 、係合段部43と係合孔50との係脱を可能ならしめる。
【0021】 また、キャップ部2の両側面下方側には、キャップ部2の長手方向に沿って1 対の縁部51が形成され、その縁部51から斜め下方に傾斜した下方傾斜片52 がキャップ部2の両下方に1対延出している。これらの下方傾斜片52はクリッ プ部3の係合段部43と協働して車体5と係合作用をなすものである。
【0022】 次に本実施例の係合、解離動作を図4(a)、(b)、(c)を中心に説明す る。
【0023】 ここで、テスト端子からなるターミナルを内蔵したコネクタハウジング4は、 通常時はダミーキャップ1に結合すると共に車体5に固定し、電子制御回路の検 査時等の必要時のみ車体5から解離すると共にダミーキャップ1から開放して相 手側である検査装置に接続された図示しないコネクタハウジングと結合して使用 する。
【0024】 まず、車体5に対する係合動作について説明する。コネクタハウジング4を既 述したようにキャップ部2に結合する。これにより、コネクタハウジング4の挿 入先端側(ターミナル開放側)はキャップ部2により外界から保護される。次に 、図4(a)に示すように、キャップ部2を把持し、差し込み基部41を車体5 の係合孔50に対向させ、押圧挿入する。すると、図4(b)に示すように、弾 性係止部41aが弾性変形し、係合段部43が係合孔50に挿入され始める。さ らに、押圧挿入を続けると、図4(c)に示すように、係合段部43が係合孔5 0の縁と完全係合する。このとき、下方傾斜片52は車体5の上側に当接し、ク リップ部3を上方に引き上げる力を発生するので、係合段部43と係合孔50と の係合はより一層確実なものとなる。
【0025】 このようにして、クリップ部3が車体5に係合され、クリップ部3と一体的に 形成されているキャップ部2も車体5に係合されるので、キャップ部2に結合し たコネクタハウジング4も車体5に確実に係合される。
【0026】 次に、解離動作について説明する。図4(c)に示すように、クリップ部3が 車体5に係合された状態で、操作者が指で指当て部46を両側から略水平方向中 央に向けて狭持する。すると、アーム部42を介して作用力が伝達され、弾性係 止部41aが弾性変形し始め、図4(b)に示すように、係合段部43と車体5 の係合孔50との係合が解離する。このため、指当て部46を狭持したままクリ ップ部3を車体5から引き離すと、図4(a)に示すように、クリップ部3が車 体5から抜き取られる。その後、既述した様にコネクタハウジング4をキャップ 部2から解離する。これにより、コネクタハウジング4の挿入先端側は開放され るので、内蔵されたターミナルと検査装置側との接続が可能になる。
【0027】 このように本実施例によれば、車体5に係合するクリップ部3をキャップ部2 と一体的に形成しているので、ダミーキャップ1を車体5と解離する場合に、ア ーム部42の指当て部46を狭持するといった極めて容易な操作により、車体5 に脱着可能に係合することができる。このことは、特に作業空間が充分にとれな い場合や作業箇所を直接目視確認できない場合でも確実かつ容易に取り外し作業 ができるので、作業効率の向上に寄与し、特に顕著な効果を奏する。
【0028】 また、キャップ部2にクリップ部3を一体的に成形するといった簡単な構成の ため、操作の容易な脱着機能を少ない部品点数で実現できる。
【0029】 さらに、アーム部42の係合段部43と縁部51から延出した下方傾斜片52 との位置設定により、クリップ部3の適用板厚を調整できるため、各種仕様の車 体5側の板厚に好適に対応できる。
【0030】 なお、本実施例の構造では、クリップ部3のアーム部42が中央壁部32に対 して左右対称に配設したが、左右いずれか一方のみにアーム部を設ける構成とし てもよい。
【0031】 また、クリップ部3の解離手段として本実施例のアーム部42に代えて、てこ 作用によりクリップ部3を弾性変形させる機構、あるいは、外周にカム面を形成 した回転体の回転によりクリップ部3を弾性変形させる機構等、クリップ部3を 容易に弾性変形可能な各種の機構であれば、同様に適用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】ダミーキャップを示す分解斜視図
【図2】ダミーキャップを示す側面図
【図3】ダミーキャップを示す側断面図
【図4】(a)はクリップ部の解離状態、(b)はクリ
ップ部の係合または解離途中の状態、(c)はクリップ
部の係合状態を各々示す説明図
【符号の説明】
1…ダミーキャップ 2…キャップ部 3…クリップ部 4…コネクタハウジング 5…車体 41…差し込み基部 42…アーム部 50…係合孔

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部にターミナルを配設したコネクタハ
    ウジングの開口部と嵌合してその内部のターミナルを保
    護するキャップ部と、 固定部材側に対して係脱可能なクリップ部と、 からなるダミーキャップであって、 しかも、上記クリップ部が上記キャップ部と一体的に形
    成されていることを特徴とするダミーキャップ。
  2. 【請求項2】 上記クリップ部には、その操作により上
    記クリップ部を弾性変形させて固定部材側から解離させ
    る解離手段が延設された請求項1に記載のダミーキャッ
    プ。
JP1993043950U 1993-07-16 1993-07-16 ダミーキャップ Expired - Fee Related JP2601682Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993043950U JP2601682Y2 (ja) 1993-07-16 1993-07-16 ダミーキャップ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993043950U JP2601682Y2 (ja) 1993-07-16 1993-07-16 ダミーキャップ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH078971U true JPH078971U (ja) 1995-02-07
JP2601682Y2 JP2601682Y2 (ja) 1999-11-29

Family

ID=12677993

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1993043950U Expired - Fee Related JP2601682Y2 (ja) 1993-07-16 1993-07-16 ダミーキャップ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2601682Y2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009187780A (ja) * 2008-02-06 2009-08-20 Asti Corp コネクタキャップ構造
JP2018107073A (ja) * 2016-12-28 2018-07-05 日本圧着端子製造株式会社 カバー部材、カバーユニット及びコネクタ
WO2018193948A1 (ja) * 2017-04-21 2018-10-25 林テレンプ株式会社 照明装置付き内装部材
JP2024008212A (ja) * 2022-07-07 2024-01-19 株式会社クボタ ダミーカプラ

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009187780A (ja) * 2008-02-06 2009-08-20 Asti Corp コネクタキャップ構造
JP2018107073A (ja) * 2016-12-28 2018-07-05 日本圧着端子製造株式会社 カバー部材、カバーユニット及びコネクタ
CN108281838A (zh) * 2016-12-28 2018-07-13 日本压着端子制造株式会社 罩部件、罩单元和连接器
EP3349310A2 (en) 2016-12-28 2018-07-18 J.S.T. Mfg. Co., Ltd. Cover member, cover unit and connector
US10573991B2 (en) 2016-12-28 2020-02-25 J.S.T. Mfg. Co., Ltd. Cover member, cover unit, and connector
CN108281838B (zh) * 2016-12-28 2021-01-05 日本压着端子制造株式会社 罩部件、罩单元和连接器
WO2018193948A1 (ja) * 2017-04-21 2018-10-25 林テレンプ株式会社 照明装置付き内装部材
JP2024008212A (ja) * 2022-07-07 2024-01-19 株式会社クボタ ダミーカプラ

Also Published As

Publication number Publication date
JP2601682Y2 (ja) 1999-11-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3250787B2 (ja) 電気コネクタのロック装置
US6217358B1 (en) Connector coupling structure
JPH11149959A (ja) コネクタ嵌合構造
JPH0613130A (ja) 係止可能なケーシング半部を備えた電気的なプラグ結合装置
JPH0716374U (ja) ダブルロック型コネクタ
JPH1126081A (ja) 車両用コネクタの取付方法
JP3276324B2 (ja) コネクタの嵌脱構造
JPH078971U (ja) ダミーキャップ
JPH11185878A (ja) コネクタプラグのロック構造
JP3249072B2 (ja) コネクタの嵌脱構造
JP3276314B2 (ja) コネクタの嵌脱構造
JPH0530306Y2 (ja)
JP3276311B2 (ja) コネクタの嵌脱構造
JP3276313B2 (ja) コネクタの嵌脱構造
JP2571483Y2 (ja) カバー
JPH0727587Y2 (ja) コネクタ
JP2006190629A (ja) コネクタ用保護カバーおよびその係止構造
JPH0656981U (ja) コネクタカバー
JP3685539B2 (ja) コネクタの結合機構
JP3276315B2 (ja) コネクタの嵌脱構造
JP2569153Y2 (ja) ランプユニットの接続構造
JP2729557B2 (ja) 可動コネクタ
JP2001237018A (ja) 端子係止具付コネクタ
JPH071575U (ja) 電気コネクタ及び端子引き抜き用治具
JP2001015217A (ja) コネクタのロック付シールド構造

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees