JPH0789790B2 - コンバインの操作装置 - Google Patents
コンバインの操作装置Info
- Publication number
- JPH0789790B2 JPH0789790B2 JP3657984A JP3657984A JPH0789790B2 JP H0789790 B2 JPH0789790 B2 JP H0789790B2 JP 3657984 A JP3657984 A JP 3657984A JP 3657984 A JP3657984 A JP 3657984A JP H0789790 B2 JPH0789790 B2 JP H0789790B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- threshing
- lever
- clutch lever
- reaping
- traveling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 2
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 1
Landscapes
- Combines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、コンバインにおける操作装置に関し、中、
小型のコンバインに利用される。
小型のコンバインに利用される。
従来のこの種コンバインの操作装置は、たとえば、実開
昭57-28618号公報に記載されているように、操向クラッ
チレバーは、左右一対からなり、操縦座席の前側に位置
する操作盤の中央位置に設けるのが普通の構成である。
昭57-28618号公報に記載されているように、操向クラッ
チレバーは、左右一対からなり、操縦座席の前側に位置
する操作盤の中央位置に設けるのが普通の構成である。
しかも、刈取装置を昇降操作するレバーは、前記操向ク
ラッチレバーとは別構成になっており、走行刈取作業に
あたっては煩雑な操作が要求されていた。
ラッチレバーとは別構成になっており、走行刈取作業に
あたっては煩雑な操作が要求されていた。
この種コンバインは、作業中の操作個所が沢山あって、
オペレータは、煩雑な操作を要求されていた。
オペレータは、煩雑な操作を要求されていた。
そのために、オペレータは、誤操作の防止に神経を使い
何時も緊張しているために大きな疲労原因になってい
た。また、コンバインは、構成上も極めて複雑となり、
コスト高となっていた。
何時も緊張しているために大きな疲労原因になってい
た。また、コンバインは、構成上も極めて複雑となり、
コスト高となっていた。
この発明は、上述した課題を解決するために、次の如き
技術的手段を講ずる。すなわち、走行装置3を設けた機
台4に、穀稈を刈取る刈取装置1及び該刈取装置1によ
って刈取られた穀稈を脱穀する脱穀装置2等を搭載し、
前記機台4の前部には前進方向の右側から乗り降りでき
る操縦席5を設け、該操縦席5の前側と左横側とにはそ
れぞれ操縦台6,8を配置し、該操縦台6,8のうち前側の操
縦台6にはその右手寄りに、前後操作で刈取装置1を昇
降でき左右操作で車体の前進方向を操縦できる一本のレ
バーからなる操向クラッチレバー7を設けて他の操作レ
バーを配置しない構成とし、前記左横側の操縦台8に
は、前記走行装置3の変速レバー9を前位に設けると共
に、その後位には刈取装置1への動力を断続操作できる
刈取クラッチレバー10及び脱穀装置2への動力を断続操
作できる脱穀クラッチレバー11を配設してなるコンバイ
ンの操作装置である。
技術的手段を講ずる。すなわち、走行装置3を設けた機
台4に、穀稈を刈取る刈取装置1及び該刈取装置1によ
って刈取られた穀稈を脱穀する脱穀装置2等を搭載し、
前記機台4の前部には前進方向の右側から乗り降りでき
る操縦席5を設け、該操縦席5の前側と左横側とにはそ
れぞれ操縦台6,8を配置し、該操縦台6,8のうち前側の操
縦台6にはその右手寄りに、前後操作で刈取装置1を昇
降でき左右操作で車体の前進方向を操縦できる一本のレ
バーからなる操向クラッチレバー7を設けて他の操作レ
バーを配置しない構成とし、前記左横側の操縦台8に
は、前記走行装置3の変速レバー9を前位に設けると共
に、その後位には刈取装置1への動力を断続操作できる
刈取クラッチレバー10及び脱穀装置2への動力を断続操
作できる脱穀クラッチレバー11を配設してなるコンバイ
ンの操作装置である。
この発明は、上述の構成によって、操向クラッチレバー
7は、これを前方に操作すると、刈取装置1が下がり、
後方に操作すると刈取装置1が上がる。また、操向クラ
ッチレバー7は、左右方向に操作することによって車体
の進行方向を操作して、安全に刈取脱穀作業を行うこと
ができるものである。
7は、これを前方に操作すると、刈取装置1が下がり、
後方に操作すると刈取装置1が上がる。また、操向クラ
ッチレバー7は、左右方向に操作することによって車体
の進行方向を操作して、安全に刈取脱穀作業を行うこと
ができるものである。
そして、変速レバー9の操作によって、走行装置3を前
進・後進および走行速度を変えることができる。刈取ク
ラッチレバー10の操作によって、刈取装置1への伝動を
断続でき、また、脱穀クラッチレバー11の操作によっ
て、脱穀装置2への伝動を断続操作できる。
進・後進および走行速度を変えることができる。刈取ク
ラッチレバー10の操作によって、刈取装置1への伝動を
断続でき、また、脱穀クラッチレバー11の操作によっ
て、脱穀装置2への伝動を断続操作できる。
これらの操作レバー類は、作業中における使用頻度に応
じてその位置を決めており、特に、操向クラッチレバー
7は、最も煩繁に使うので操縦席5の前側の右手寄りで
手の届き易い位置で、且つ、刈取穀稈の右端の条列の近
傍にあり、しかも、他の操作レバー類とは隔離状態で配
置されている。
じてその位置を決めており、特に、操向クラッチレバー
7は、最も煩繁に使うので操縦席5の前側の右手寄りで
手の届き易い位置で、且つ、刈取穀稈の右端の条列の近
傍にあり、しかも、他の操作レバー類とは隔離状態で配
置されている。
そして、他の操作レバー類も使用頻度に応じて位置決め
をしており、変速レバー9,刈取クラッチレバー10および
脱穀クラッチレバー11を、操縦席5の左横側の操作台8
に位置し、しかも、前側から使用頻度の順番に配置し
て、操作の容易性を追及すると共に、操作間違いのおき
にくい配置としている。
をしており、変速レバー9,刈取クラッチレバー10および
脱穀クラッチレバー11を、操縦席5の左横側の操作台8
に位置し、しかも、前側から使用頻度の順番に配置し
て、操作の容易性を追及すると共に、操作間違いのおき
にくい配置としている。
そして、また、この発明は、前進方向に向って右側から
乗り降りできる操縦席があり、かつ、前側の操縦台の右
手寄り(乗降側)に操向クラッチレバーを他のレバー類
と隔離状態で設けた構成であるから、操縦席5に座った
状態で操縦する場合には、操縦席5の前側の操縦台6の
右手寄りで手の届き易く、且つ、刈取穀稈の右端の条列
を注視しながらの条合わせ操縦が容易となり、また、次
のような特殊な作業操作を迅速円滑に可能にしている。
乗り降りできる操縦席があり、かつ、前側の操縦台の右
手寄り(乗降側)に操向クラッチレバーを他のレバー類
と隔離状態で設けた構成であるから、操縦席5に座った
状態で操縦する場合には、操縦席5の前側の操縦台6の
右手寄りで手の届き易く、且つ、刈取穀稈の右端の条列
を注視しながらの条合わせ操縦が容易となり、また、次
のような特殊な作業操作を迅速円滑に可能にしている。
すなわち、オペレーターは、前進して刈取脱穀作業中に
機台の右側外方に身を乗り出すか、または、圃場に降り
て歩行しつつ右側後方や機体下方を確認しながら、圃場
から手を伸ばして右側寄りにある操向クラッチレバーを
間違いなく容易迅速に操作することができる。
機台の右側外方に身を乗り出すか、または、圃場に降り
て歩行しつつ右側後方や機体下方を確認しながら、圃場
から手を伸ばして右側寄りにある操向クラッチレバーを
間違いなく容易迅速に操作することができる。
特に、脱穀装置後部に装着したアタッチメント装置(カ
ッター、ノッター)が正常に作用しているかどうかは、
操縦席5からは直接確認出来にくく、オペレーターは、
走行中のコンバインから横外側方に身を乗り出すか、ま
たは、降りて確認することがあるが、そのときに圃場を
歩きながらでも操向クラッチレバー7をまごつくことな
く迅速容易に操作して、車台の方向修正が自由にできる
特有の効果を奏するものである。
ッター、ノッター)が正常に作用しているかどうかは、
操縦席5からは直接確認出来にくく、オペレーターは、
走行中のコンバインから横外側方に身を乗り出すか、ま
たは、降りて確認することがあるが、そのときに圃場を
歩きながらでも操向クラッチレバー7をまごつくことな
く迅速容易に操作して、車台の方向修正が自由にできる
特有の効果を奏するものである。
図例において、前記機台4の上方には、前側より後側に
かけて、刈取装置1,脱穀装置2およびカッター・ノッタ
ーなどのアタッチメント装置12を順次配設し、下方には
走行装置3を設けている。脱穀装置2の前部側方には、
原動機室13を設け、該原動機室13の前側に操縦席5を配
置している。
かけて、刈取装置1,脱穀装置2およびカッター・ノッタ
ーなどのアタッチメント装置12を順次配設し、下方には
走行装置3を設けている。脱穀装置2の前部側方には、
原動機室13を設け、該原動機室13の前側に操縦席5を配
置している。
そして、操縦台6は、操縦席5の前側に配置し、操縦台
8は、操縦席5の左横側で脱穀装置2側に設けている。
8は、操縦席5の左横側で脱穀装置2側に設けている。
操向クラッチレバー7は、左右方向に操作すると、操向
クラッチ機構に連動して車体の進行方向を左右方向へ変
換し、前後方向へ操作すると、油圧機構に連動して刈取
装置1を昇降させるようにして、前側の操縦台6の進行
方向右手寄りに、他の操作レバー類とは隔離状態に設け
ている。
クラッチ機構に連動して車体の進行方向を左右方向へ変
換し、前後方向へ操作すると、油圧機構に連動して刈取
装置1を昇降させるようにして、前側の操縦台6の進行
方向右手寄りに、他の操作レバー類とは隔離状態に設け
ている。
従って、この操向クラッチレバー7は、操縦席5に座っ
た状態で利き腕の右手によって操作ができる配置になっ
ている。
た状態で利き腕の右手によって操作ができる配置になっ
ている。
また、前記左横側の操縦台8の前部には、前後方向の変
速ガイド溝14,15を並設して、この外側のガイド溝14に
は変速レバー9を、内側のガイド溝15には副変速レバー
16を、夫れ夫れ挿通して前後方向へ揺動操作できるよう
に設けている。
速ガイド溝14,15を並設して、この外側のガイド溝14に
は変速レバー9を、内側のガイド溝15には副変速レバー
16を、夫れ夫れ挿通して前後方向へ揺動操作できるよう
に設けている。
ガイド溝15の側方には、スロットルレバー17を前後方向
へ回動自在に設けている。変速レバー9は、油圧変速機
構を介して走行装置3を関連連動し、副変速レバー16は
走行速度を高低に切替連動するように構成している。
へ回動自在に設けている。変速レバー9は、油圧変速機
構を介して走行装置3を関連連動し、副変速レバー16は
走行速度を高低に切替連動するように構成している。
また、この操縦台8の後部には、前後方向に沿うクラッ
チガイド溝18,19を並設して、この外側のガイド溝18に
は脱穀クラッチレバー11を、内側のガイド溝19には刈取
クラッチレバー10を、夫れ夫れ挿通して前後方向へ回動
可能に設けている。脱穀クラッチレバー11は、操縦席5
の下方に配置した原動機(図示せず)から脱穀装置2へ
の動力伝動を断続し、刈取クラッチレバー10は、刈取装
置1への動力伝動を断続するように構成している。
チガイド溝18,19を並設して、この外側のガイド溝18に
は脱穀クラッチレバー11を、内側のガイド溝19には刈取
クラッチレバー10を、夫れ夫れ挿通して前後方向へ回動
可能に設けている。脱穀クラッチレバー11は、操縦席5
の下方に配置した原動機(図示せず)から脱穀装置2へ
の動力伝動を断続し、刈取クラッチレバー10は、刈取装
置1への動力伝動を断続するように構成している。
さらに、脱穀装置2の後方に位置して前記アタッチメン
ト装置12であるカッター,ノッターの作業切替レバー20
を設けている。また、脱穀装置2の唐箕回転数調節レバ
ー21など各部調節レバーを設けてもよい。
ト装置12であるカッター,ノッターの作業切替レバー20
を設けている。また、脱穀装置2の唐箕回転数調節レバ
ー21など各部調節レバーを設けてもよい。
刈取クラッチレバー10及び脱穀クラッチレバー11を入り
に操作して、刈取装置1及び脱穀装置2に伝動し、必要
に応じてアタッチメント装置12の切替レバー20を操作す
る。そして、変速レバー9を操作して走行装置3を走行
させ、操向クラッチレバー7では進行方向を左右に修正
したり、また、刈取装置1を昇降しながら作業をする。
に操作して、刈取装置1及び脱穀装置2に伝動し、必要
に応じてアタッチメント装置12の切替レバー20を操作す
る。そして、変速レバー9を操作して走行装置3を走行
させ、操向クラッチレバー7では進行方向を左右に修正
したり、また、刈取装置1を昇降しながら作業をする。
図はこの発明の実施例を示すもので、第1図は側面図、
第2図は一部の平面図である。 符号の説明 1……刈取装置、2……脱穀装置 3……走行装置、4……機台 5……操縦席、6……操縦台 7……操向クラッチレバー、8……操縦台 9……変速レバー、10……刈取クラッチレバー 11……脱穀クラッチレバー
第2図は一部の平面図である。 符号の説明 1……刈取装置、2……脱穀装置 3……走行装置、4……機台 5……操縦席、6……操縦台 7……操向クラッチレバー、8……操縦台 9……変速レバー、10……刈取クラッチレバー 11……脱穀クラッチレバー
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大原 一志 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内 審判の合議体 審判長 山田 幸之 審判官 藤井 俊二 審判官 原 健司 (56)参考文献 実開 昭57−28618(JP,U) 実開 昭56−131824(JP,U) 実開 昭53−943(JP,U) 実開 昭57−52123(JP,U) 実開 昭58−50626(JP,U) 実開 昭57−118939(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】走行装置3を設けた機台4に、穀稈を刈取
る刈取装置1及び該刈取装置1によって刈取られた穀稈
を脱穀する脱穀装置2等を搭載し、前記機台4の前部に
は前進方向の右側から乗り降りできる操縦席5を設け、
該操縦席5の前側と左横側とにはそれぞれ操縦台6,8を
配置し、該操縦台6,8のうち前側の操縦台6にはその右
手寄りに、前後操作で刈取装置1を昇降でき左右操作で
車体の進行方向を操縦できる一本のレバーからなる操向
クラッチレバー7を設けて他の操作レバーを配置しない
構成とし、前記左横側の操縦台8には、前記走行装置3
の変速レバー9を前位に設けると共に、その後位には刈
取装置1への動力を断続操作できる刈取クラッチレバー
10及び脱穀装置2への動力を断続操作できる脱穀クラッ
チレバー11を配設してなるコンバインの操作装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3657984A JPH0789790B2 (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | コンバインの操作装置 |
| JP29206698A JPH11192013A (ja) | 1984-02-27 | 1998-10-14 | コンバインの操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3657984A JPH0789790B2 (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | コンバインの操作装置 |
Related Child Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15863493A Division JPH0622629A (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | コンバインのアタッチメント操作装置 |
| JP5158633A Division JPH0740828B2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | コンバインの操作装置 |
| JP29206698A Division JPH11192013A (ja) | 1984-02-27 | 1998-10-14 | コンバインの操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180518A JPS60180518A (ja) | 1985-09-14 |
| JPH0789790B2 true JPH0789790B2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=12473676
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3657984A Expired - Lifetime JPH0789790B2 (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | コンバインの操作装置 |
| JP29206698A Pending JPH11192013A (ja) | 1984-02-27 | 1998-10-14 | コンバインの操作装置 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29206698A Pending JPH11192013A (ja) | 1984-02-27 | 1998-10-14 | コンバインの操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPH0789790B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007116986A (ja) * | 2005-10-27 | 2007-05-17 | Yanmar Co Ltd | コンバインの運転操作部 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2527944B2 (ja) * | 1986-10-20 | 1996-08-28 | セイレイ工業株式会社 | コンバイン |
| JP4785026B2 (ja) * | 2004-08-16 | 2011-10-05 | 徳隆 山口 | ペンダント |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP3657984A patent/JPH0789790B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1998
- 1998-10-14 JP JP29206698A patent/JPH11192013A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007116986A (ja) * | 2005-10-27 | 2007-05-17 | Yanmar Co Ltd | コンバインの運転操作部 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH11192013A (ja) | 1999-07-21 |
| JPS60180518A (ja) | 1985-09-14 |
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