JPH079016Y2 - 冷却ユニット - Google Patents
冷却ユニットInfo
- Publication number
- JPH079016Y2 JPH079016Y2 JP3231589U JP3231589U JPH079016Y2 JP H079016 Y2 JPH079016 Y2 JP H079016Y2 JP 3231589 U JP3231589 U JP 3231589U JP 3231589 U JP3231589 U JP 3231589U JP H079016 Y2 JPH079016 Y2 JP H079016Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- fan
- cooling unit
- top panel
- power cord
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims description 37
- 238000010257 thawing Methods 0.000 claims description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 3
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
- Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)
- Defrosting Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は冷蔵庫等の天井に設置する冷却ユニットに関す
るものである。
るものである。
従来の技術 空冷式の冷却ユニットの需要が増大してゆく反面、サー
ビス性が良好で、より安全性の高い構造が要求されてき
ている。以下図面を参照しながら従来の冷却ユニットの
一例について説明する。第4図は従来の冷却ユニットの
斜視図であり、第5図は第4図のA′−A′断面図であ
り、第6図は第4図のファンパネルを開放したときの矢
視B′方向から見た正面図である。第4図から第6図に
おいて、1は従来の冷却ユニットである。2は冷却ユニ
ット1の外箱である。外箱2はトップパネル3、サイド
パネル4、ドレンパン5、ファンパネル6から構成され
ている。ファンパネル6はヒンジ7によってドレンパン
5に接合され、ファンパネル6とサイドパネル4とのビ
ス等との接合を解除すると、ファンパネル6がヒンジ7
を支点として開閉可能な構造となっている。
ビス性が良好で、より安全性の高い構造が要求されてき
ている。以下図面を参照しながら従来の冷却ユニットの
一例について説明する。第4図は従来の冷却ユニットの
斜視図であり、第5図は第4図のA′−A′断面図であ
り、第6図は第4図のファンパネルを開放したときの矢
視B′方向から見た正面図である。第4図から第6図に
おいて、1は従来の冷却ユニットである。2は冷却ユニ
ット1の外箱である。外箱2はトップパネル3、サイド
パネル4、ドレンパン5、ファンパネル6から構成され
ている。ファンパネル6はヒンジ7によってドレンパン
5に接合され、ファンパネル6とサイドパネル4とのビ
ス等との接合を解除すると、ファンパネル6がヒンジ7
を支点として開閉可能な構造となっている。
冷却器9はトップパネル3に固定され、ドレンパン5は
ドレン排水口10を有し、冷却器9に固定されている。冷
却器9には除霜用ヒータ11が装着されている。
ドレン排水口10を有し、冷却器9に固定されている。冷
却器9には除霜用ヒータ11が装着されている。
ファンモータ12はモータマウント13を介してファンパネ
ル6に固定され、羽根14はファンモータ12に固定されて
いる。ファンガード8はファンパネル6に固定されてい
る。ファンモータ12の電源コード15は耐熱用保護チュー
ブを被覆してあり、モータマウント13の枠に沿わせてフ
ァンパネル6にコードクランプ16を介して固定され、更
に電源ボックス(図示せず)に向って冷却器9の配管17
に結束バンド18により固定されている。冷却ユニット1
はハンガーバー19によって冷蔵庫等の天井にボルトを介
して固定される構造となっている。
ル6に固定され、羽根14はファンモータ12に固定されて
いる。ファンガード8はファンパネル6に固定されてい
る。ファンモータ12の電源コード15は耐熱用保護チュー
ブを被覆してあり、モータマウント13の枠に沿わせてフ
ァンパネル6にコードクランプ16を介して固定され、更
に電源ボックス(図示せず)に向って冷却器9の配管17
に結束バンド18により固定されている。冷却ユニット1
はハンガーバー19によって冷蔵庫等の天井にボルトを介
して固定される構造となっている。
以上のように構成された冷却ユニット1について以下そ
の動作を説明する。冷却ユニット1の運転時において、
冷却器9の配管17に冷媒が流れ、又ファンモータ12に固
定された羽根14が回転し、空気が矢印方向に流れる。空
気が冷却器9を通過する際、熱交換が行われ、空気は冷
却され、冷蔵庫の内部は冷却される。冷却ユニット1の
運転が継続されると、空気中の水分が冷却器9の表面に
凝縮して霜となって付着し、熱交換が低下し、冷却能力
が次第に低下してくる。これを防止するため、冷却ユニ
ット1が一定時間運転するとタイマー等(図示せず)に
より除霜用ヒータ11が通電し、霜の除去を行う。除霜に
より発生した水はドレン排水口10を通して冷却ユニット
1の外に排水される。以下冷却運転と除霜が交互に繰返
し行われ、冷蔵庫は継続して冷却される。
の動作を説明する。冷却ユニット1の運転時において、
冷却器9の配管17に冷媒が流れ、又ファンモータ12に固
定された羽根14が回転し、空気が矢印方向に流れる。空
気が冷却器9を通過する際、熱交換が行われ、空気は冷
却され、冷蔵庫の内部は冷却される。冷却ユニット1の
運転が継続されると、空気中の水分が冷却器9の表面に
凝縮して霜となって付着し、熱交換が低下し、冷却能力
が次第に低下してくる。これを防止するため、冷却ユニ
ット1が一定時間運転するとタイマー等(図示せず)に
より除霜用ヒータ11が通電し、霜の除去を行う。除霜に
より発生した水はドレン排水口10を通して冷却ユニット
1の外に排水される。以下冷却運転と除霜が交互に繰返
し行われ、冷蔵庫は継続して冷却される。
考案が解決しようとする課題 以上のような構成の冷却ユニット1において、ファンモ
ータ12、除霜用ヒータ11等のサービス点検及び交換時に
はファンパネル6を開放しなければならない。ファンパ
ネル6を開放したとき、ファンモータ12の電源コード15
はファンモータ12側へ引張られるため、電源コード15の
長さは、サービス時の移動範囲を予想してコード長に余
裕をもたせなければならない。しかるにファンパネル6
を閉じた時は、前記電源コード15の余裕代がたるみとな
るため、このたるみの部分が除霜用ヒータ11に接触しな
いよう冷却ユニット1の製造時に、電源コード15を耐熱
用保護チューブで被覆したり、コードクランプ16でファ
ンパネル6に固定したり、さらに冷却器9の配管17に結
束バンド18で注意深く固定しなければならず、生産効率
の低下をまねいていた。またサービス時を予想して、フ
ァンパネル6の開閉操作を繰り返して行なった時は、電
源コード15の位置が若干移動し、除霜用ヒータ11に接近
する可能性もあり、不安定な構造となっていた。
ータ12、除霜用ヒータ11等のサービス点検及び交換時に
はファンパネル6を開放しなければならない。ファンパ
ネル6を開放したとき、ファンモータ12の電源コード15
はファンモータ12側へ引張られるため、電源コード15の
長さは、サービス時の移動範囲を予想してコード長に余
裕をもたせなければならない。しかるにファンパネル6
を閉じた時は、前記電源コード15の余裕代がたるみとな
るため、このたるみの部分が除霜用ヒータ11に接触しな
いよう冷却ユニット1の製造時に、電源コード15を耐熱
用保護チューブで被覆したり、コードクランプ16でファ
ンパネル6に固定したり、さらに冷却器9の配管17に結
束バンド18で注意深く固定しなければならず、生産効率
の低下をまねいていた。またサービス時を予想して、フ
ァンパネル6の開閉操作を繰り返して行なった時は、電
源コード15の位置が若干移動し、除霜用ヒータ11に接近
する可能性もあり、不安定な構造となっていた。
本考案は、上記課題に鑑み、ファンパネルの開閉操作を
繰り返し行なっても、ファンモータの電源コードが、除
霜ヒータに接近せず、安全性が向上し、かつ生産効率を
高めることができ、しかもサービス時の作業性が容易
で、振動及びビビリ騒音の少い冷却ユニットを提供する
ものである。
繰り返し行なっても、ファンモータの電源コードが、除
霜ヒータに接近せず、安全性が向上し、かつ生産効率を
高めることができ、しかもサービス時の作業性が容易
で、振動及びビビリ騒音の少い冷却ユニットを提供する
ものである。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本考案はファンモータをモー
タ固定板を介してファンパネルに固定し、トップパネル
とファンパネル間にヒンジ及び腰折れ金具を装備し、フ
ァンモータの電源コードをトップパネルに固定する構造
にしたものである。
タ固定板を介してファンパネルに固定し、トップパネル
とファンパネル間にヒンジ及び腰折れ金具を装備し、フ
ァンモータの電源コードをトップパネルに固定する構造
にしたものである。
作用 本考案は上記した構成によって、ファンパネルを開放し
た時のファンモータの電源コードが除霜ヒータへ接近す
る可能性が全くなくなり、製造時における生産性アップ
にもつながり、又サービス時における作業性を高めるこ
とが可能となる。又運転時の振動及びビビリ騒音も軽減
できる。
た時のファンモータの電源コードが除霜ヒータへ接近す
る可能性が全くなくなり、製造時における生産性アップ
にもつながり、又サービス時における作業性を高めるこ
とが可能となる。又運転時の振動及びビビリ騒音も軽減
できる。
実施例 以下本考案の一実施例である冷却ユニットについて、第
1図から第3図を参照しながら説明するが、従来例と同
一の構成については同一番号を付して、その詳細な説明
を省略する。第1図は本考案の冷却ユニットの斜視図で
あり、第2図は第1図のA−A断面図であり、第3図は
第1図のファンパネルを開放したときのA−A断面図で
ある。第1図から第3図において20は本考案の冷却ユニ
ットである。
1図から第3図を参照しながら説明するが、従来例と同
一の構成については同一番号を付して、その詳細な説明
を省略する。第1図は本考案の冷却ユニットの斜視図で
あり、第2図は第1図のA−A断面図であり、第3図は
第1図のファンパネルを開放したときのA−A断面図で
ある。第1図から第3図において20は本考案の冷却ユニ
ットである。
ファンモータ12はモータ固定板21を介して、トップパネ
ル3に固定されている。又ヒンジ22はトップパネル3と
ファンパネル6間に取付けられている。腰折金具23はト
ップパネル3とファンパネル6の間に取付けられてい
る。ファンモータ12の電源コード15はコードクランプ16
を介してトップパネル3に取付られている。腰折金具23
はファンパネル6の閉時には中央部で腰折れし、くの字
となっており、ファンパネル6の開時には真直ぐ伸び
て、ファンパネル6を開状態に固定する構造のものであ
る。
ル3に固定されている。又ヒンジ22はトップパネル3と
ファンパネル6間に取付けられている。腰折金具23はト
ップパネル3とファンパネル6の間に取付けられてい
る。ファンモータ12の電源コード15はコードクランプ16
を介してトップパネル3に取付られている。腰折金具23
はファンパネル6の閉時には中央部で腰折れし、くの字
となっており、ファンパネル6の開時には真直ぐ伸び
て、ファンパネル6を開状態に固定する構造のものであ
る。
以上のように構成された冷却ユニット20について以下そ
の動作について説明するが、従来と同一の操作について
は、詳細な説明を省略する。サービス時にファンパネル
6を開放した時、ファンパネル6はトップパネル3との
間に設けられたヒンジ22を支点として回転して開放さ
れ、腰折れ金具23の働きで開放状態のままで固定され
る。
の動作について説明するが、従来と同一の操作について
は、詳細な説明を省略する。サービス時にファンパネル
6を開放した時、ファンパネル6はトップパネル3との
間に設けられたヒンジ22を支点として回転して開放さ
れ、腰折れ金具23の働きで開放状態のままで固定され
る。
このときファンパネル6はモータ固定板21を介して、ト
ップパネル3に固定され、しかもファンモータ12の電源
コード15もトップパネル3へコードクランプ16により固
定されているため、従来の冷却ユニットのようにファン
パネル6の開放時に電源コード15が移動するという心配
が全く起こらない。又同様の理由で電源コード15が除霜
用ヒータ11に異常に接近するという従来の冷却ユニット
で見られた可能性が全くなくなり安全性が著しく向上す
る。又従来の冷却ユニットで経験したような電源コード
が除霜用ヒータに接近しないようにする製造上の特別な
配慮、例えば電源コードを冷却器の配管へ結束バンドに
より注意深く固定するとか、万一の場合を想定して電源
コードに耐熱用保護チューブを被覆するといった作業を
省略できるため、生産性が向上するものである。またサ
ービス時においては、例えばファンモータを交換する場
合、従来の冷却ユニットではファンモータがモータマウ
ントを介してファンパネルに固定されており、ファンパ
ネルの開放時ファンパネルがヒンジを支点として回転す
るため、交換作業性が悪かったが、本考案による冷却ユ
ニット20ではファンモータ12がモータ固定板21を介して
トップパネル3に固定されているため、交換作業性が向
上するものである。又ファンモータ12が従来の冷却ユニ
ットでは構造上不安定なファンパネルに固定されていた
ため、ファンモータの振動がファンパネルに伝わりビビ
リ騒音を発生する可能性があるが、本考案の冷却ユニッ
ト20では構造上、より安定なトップパネル3に固定され
ているため、ファンモータ12の振動が吸収されやすく運
転時の振動及びビビリ騒音が軽減される。
ップパネル3に固定され、しかもファンモータ12の電源
コード15もトップパネル3へコードクランプ16により固
定されているため、従来の冷却ユニットのようにファン
パネル6の開放時に電源コード15が移動するという心配
が全く起こらない。又同様の理由で電源コード15が除霜
用ヒータ11に異常に接近するという従来の冷却ユニット
で見られた可能性が全くなくなり安全性が著しく向上す
る。又従来の冷却ユニットで経験したような電源コード
が除霜用ヒータに接近しないようにする製造上の特別な
配慮、例えば電源コードを冷却器の配管へ結束バンドに
より注意深く固定するとか、万一の場合を想定して電源
コードに耐熱用保護チューブを被覆するといった作業を
省略できるため、生産性が向上するものである。またサ
ービス時においては、例えばファンモータを交換する場
合、従来の冷却ユニットではファンモータがモータマウ
ントを介してファンパネルに固定されており、ファンパ
ネルの開放時ファンパネルがヒンジを支点として回転す
るため、交換作業性が悪かったが、本考案による冷却ユ
ニット20ではファンモータ12がモータ固定板21を介して
トップパネル3に固定されているため、交換作業性が向
上するものである。又ファンモータ12が従来の冷却ユニ
ットでは構造上不安定なファンパネルに固定されていた
ため、ファンモータの振動がファンパネルに伝わりビビ
リ騒音を発生する可能性があるが、本考案の冷却ユニッ
ト20では構造上、より安定なトップパネル3に固定され
ているため、ファンモータ12の振動が吸収されやすく運
転時の振動及びビビリ騒音が軽減される。
考案の効果 以上のように本考案の冷却ユニットはトップパネルとサ
イドパネルとドレンパンとファンパネルから成る外箱
と、前記外箱内に装置する除霜用ヒータを具備した冷却
器と、前記トップマウントにモータ固定金具を介して装
備されるファンモータから成り、前記トップパネルと前
記ファンパネル間にヒンジ及び腰折れ金具を取付け、前
記ファンモータの電源コードをトップパネルに固定した
ものであるため、ファンモータの電源コードが冷却器に
具備される除霜用ヒータに接触する可能性が全くなく安
全性が確保できる。又ファンモータの交換等のサービス
作業性も向上し、製造時の作業も軽減出来、生産効率の
向上に寄与するばかりでなく、製品としてファンモータ
による振動及びビビリ騒音も軽減できるものである。
イドパネルとドレンパンとファンパネルから成る外箱
と、前記外箱内に装置する除霜用ヒータを具備した冷却
器と、前記トップマウントにモータ固定金具を介して装
備されるファンモータから成り、前記トップパネルと前
記ファンパネル間にヒンジ及び腰折れ金具を取付け、前
記ファンモータの電源コードをトップパネルに固定した
ものであるため、ファンモータの電源コードが冷却器に
具備される除霜用ヒータに接触する可能性が全くなく安
全性が確保できる。又ファンモータの交換等のサービス
作業性も向上し、製造時の作業も軽減出来、生産効率の
向上に寄与するばかりでなく、製品としてファンモータ
による振動及びビビリ騒音も軽減できるものである。
第1図は本考案の冷却ユニットの斜視図、第2図は第1
図のA−A部分断面図、第3図は第1図の冷却ユニット
のファンパネルを開放したときのA−A部分断面図、第
4図は従来の冷却ユニットの斜視図、第5図は第4図の
A′−A′部分断面図、第6図は第4図の冷却ユニット
のファンパネルを開放したときのB′矢視方向から見た
正面図である。 2……外箱、3……トップパネル、4……サイドパネ
ル、5……ドレンパン、6……ファンパネル、9……冷
却器、11……除霜用ヒータ、12……ファンモータ、15…
…電源コード、20……冷却ユニット、21……モータ固定
板、22……ヒンジ、23……腰折金具。
図のA−A部分断面図、第3図は第1図の冷却ユニット
のファンパネルを開放したときのA−A部分断面図、第
4図は従来の冷却ユニットの斜視図、第5図は第4図の
A′−A′部分断面図、第6図は第4図の冷却ユニット
のファンパネルを開放したときのB′矢視方向から見た
正面図である。 2……外箱、3……トップパネル、4……サイドパネ
ル、5……ドレンパン、6……ファンパネル、9……冷
却器、11……除霜用ヒータ、12……ファンモータ、15…
…電源コード、20……冷却ユニット、21……モータ固定
板、22……ヒンジ、23……腰折金具。
Claims (1)
- 【請求項1】トップパネルとサイドパネルとドレンパン
及びファンパネルから成る外箱と、前記外箱内に装備さ
れる除霜用ヒータを具備した冷却器と、前記トップパネ
ルにモータ固定板を介して装備されるファンモータから
成り、前記トップパネルと前記ファンパネル間にヒンジ
及び腰折金具を取付け、前記ファンモータの電源コード
をトップパネルに固定したことを特徴とする冷却ユニッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231589U JPH079016Y2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 冷却ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231589U JPH079016Y2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 冷却ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124472U JPH02124472U (ja) | 1990-10-12 |
| JPH079016Y2 true JPH079016Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=31535267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3231589U Expired - Lifetime JPH079016Y2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 冷却ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079016Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP3231589U patent/JPH079016Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02124472U (ja) | 1990-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |