JPH0790263B2 - 複合パイプの製造方法 - Google Patents
複合パイプの製造方法Info
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- JPH0790263B2 JPH0790263B2 JP2033442A JP3344290A JPH0790263B2 JP H0790263 B2 JPH0790263 B2 JP H0790263B2 JP 2033442 A JP2033442 A JP 2033442A JP 3344290 A JP3344290 A JP 3344290A JP H0790263 B2 JPH0790263 B2 JP H0790263B2
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- Extrusion Of Metal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、アルミニウム管と鉛管との組合せから成る
複合パイプの製造方法に関するものである。
複合パイプの製造方法に関するものである。
アルミニウムは、高導電性、非磁性、高熱伝導性、軽量
であると共に、延性、展性に富み、連続押出し加工が容
易であるという優れた特性を有するので、近年、例え
ば、長尺電力ケーブルの金属シースとして利用されてき
た。
であると共に、延性、展性に富み、連続押出し加工が容
易であるという優れた特性を有するので、近年、例え
ば、長尺電力ケーブルの金属シースとして利用されてき
た。
この場合、アルミニウム管は、内部に長尺物体を包み込
むことが可能な連続押出し機、例えば、電力ケーブルの
金属押出し用に使用されている独国ヒドロリーク社製の
ヒドロリークアルミプレス又は独国シュレーマン社製の
シュレーマンアルミプレスによって連続押出し加工さ
れ、シームレスの長尺のものが製造できると共に、素材
が軟らかいので、小径のものでは、特別の波付け加工を
施さなくても、可撓性を有し、ドラムに巻き付けて運搬
することも可能である。また、大径のものの場合におい
ても、波付け加工が容易であるから、ドラムへの巻付
け、あるいは曲りの多い場所への布設がきわめて容易で
あるといった利点がある。さらに、アルミニウムの最大
引張応力は、鉄ほどではないにしてもかなりのものが期
待できるので、相当高い内圧に耐えるパイプを得ること
が可能である。
むことが可能な連続押出し機、例えば、電力ケーブルの
金属押出し用に使用されている独国ヒドロリーク社製の
ヒドロリークアルミプレス又は独国シュレーマン社製の
シュレーマンアルミプレスによって連続押出し加工さ
れ、シームレスの長尺のものが製造できると共に、素材
が軟らかいので、小径のものでは、特別の波付け加工を
施さなくても、可撓性を有し、ドラムに巻き付けて運搬
することも可能である。また、大径のものの場合におい
ても、波付け加工が容易であるから、ドラムへの巻付
け、あるいは曲りの多い場所への布設がきわめて容易で
あるといった利点がある。さらに、アルミニウムの最大
引張応力は、鉄ほどではないにしてもかなりのものが期
待できるので、相当高い内圧に耐えるパイプを得ること
が可能である。
しかしながら、その反面、アルミニウム管は、特別の防
食加工を施さないと耐食性が悪いので、、水、水蒸気あ
るいはメタノール等によって腐食されやすく、前記の特
色が生かされないきらいがあった。例えば、アルミニウ
ム管は、水、水蒸気、メタノール等の薬品の輸送用には
一般的には使用されておらず、また、アルミニウム管を
ヒートパイプのコンテナ用パイプに使用して、作動液を
熱伝達能力が高く、安価で安全な水やメタノールとした
場合、長時間経過後にこの作動液とアルミニウムが反応
して水素ガスが発生することがあって不適合であるた
め、作動液がフロン等に限定されるという問題があっ
た。
食加工を施さないと耐食性が悪いので、、水、水蒸気あ
るいはメタノール等によって腐食されやすく、前記の特
色が生かされないきらいがあった。例えば、アルミニウ
ム管は、水、水蒸気、メタノール等の薬品の輸送用には
一般的には使用されておらず、また、アルミニウム管を
ヒートパイプのコンテナ用パイプに使用して、作動液を
熱伝達能力が高く、安価で安全な水やメタノールとした
場合、長時間経過後にこの作動液とアルミニウムが反応
して水素ガスが発生することがあって不適合であるた
め、作動液がフロン等に限定されるという問題があっ
た。
一方、鉛は腐食に対して非常に安定した金属であり、
水、水蒸気はもちろんのこと、多くの薬品類に対しても
耐食性を示し、高導電性、非磁性、高熱伝導性であると
共に、延性、展性、可撓性にも富み、長尺押出し加工が
可能であるという優れた特性をもっているが、その反
面、軟かすぎて最大引張り応力が小さいこと、すなわ
ち、パイプにすると高い圧力で使えないこと、および非
常に重いという欠点があり、これがために単独のパイプ
としてはきわめて限られた用途にしか使用されていなか
った。
水、水蒸気はもちろんのこと、多くの薬品類に対しても
耐食性を示し、高導電性、非磁性、高熱伝導性であると
共に、延性、展性、可撓性にも富み、長尺押出し加工が
可能であるという優れた特性をもっているが、その反
面、軟かすぎて最大引張り応力が小さいこと、すなわ
ち、パイプにすると高い圧力で使えないこと、および非
常に重いという欠点があり、これがために単独のパイプ
としてはきわめて限られた用途にしか使用されていなか
った。
そこで、この発明は、これら鉛とアルミニウムの優れた
面を生かした耐食性の良好な長尺の複合パイプを得るこ
とをその技術的課題とするものである。
面を生かした耐食性の良好な長尺の複合パイプを得るこ
とをその技術的課題とするものである。
上記の課題を解決するために講じた手段は次のとおりで
ある。
ある。
すなわち、鉛管を製造した後、この鉛管を、長尺物体を
包み込むことができるアルミニウム連続押出し機に供給
し、上記鉛管を芯にしてこの鉛管の外周を真空に保った
状態で、この鉛管の外周面にアルミニウム管を被せ、こ
の後鉛管内に圧力媒体を封入して鉛管を拡げ、鉛管をア
ルミニウム管の内周面に密着被覆せしめるものである。
包み込むことができるアルミニウム連続押出し機に供給
し、上記鉛管を芯にしてこの鉛管の外周を真空に保った
状態で、この鉛管の外周面にアルミニウム管を被せ、こ
の後鉛管内に圧力媒体を封入して鉛管を拡げ、鉛管をア
ルミニウム管の内周面に密着被覆せしめるものである。
この場合、鉛管は、直接アルミニウム管内面に密着せし
めてもよいが、鉛管の上に塗料、接着布テープ、あるい
は熱融着プラスチックテープ、押出しプラスチック層等
の保護層を介して密着させてもよい。
めてもよいが、鉛管の上に塗料、接着布テープ、あるい
は熱融着プラスチックテープ、押出しプラスチック層等
の保護層を介して密着させてもよい。
このような方法によって、アルミニウム管の内周面に鉛
管を密着させた複合パイプが得られる。
管を密着させた複合パイプが得られる。
次に、この発明に係る複合パイプの製造方法の一実施例
について説明する。
について説明する。
第1図に示すように、OF電力ケーブル製造で公知の真空
サプライタンク13内に、鉛連続押出し機(図示なし)に
よって押出し成型した鉛管3を巻回したサプライドラム
14を置き、サプライタンク13を真空ポンプ15によって真
空引きして、真空のままアルミニウム連続押出し機6に
導いて鉛管3を芯にしてこの鉛管3の外周面にアルミニ
ウム管2を被覆する。
サプライタンク13内に、鉛連続押出し機(図示なし)に
よって押出し成型した鉛管3を巻回したサプライドラム
14を置き、サプライタンク13を真空ポンプ15によって真
空引きして、真空のままアルミニウム連続押出し機6に
導いて鉛管3を芯にしてこの鉛管3の外周面にアルミニ
ウム管2を被覆する。
第1図において、16は、複合パイプ1を巻取るドラムを
示している。又複合パイプの断面図は第2図に示すとお
り。
示している。又複合パイプの断面図は第2図に示すとお
り。
次に上記鉛管3の両端を密閉し、鉛管3内にガス又は液
体等の圧力媒体を封入することによって、鉛管3をアル
ミニウム管2の内周面に向けて加圧し(例えば、2〜50
kg/cm2)、これにより、鉛管3を矯正してアルミニウム
管2に鉛管3を密着させる。この場合、内圧によって鉛
管3を密着させる方法としては、常温の大気中で鉛管3
を加圧することでも十分であるが、さらに効率よく、ま
た確実に行なうには、前記第1図の電力ケーブル用サプ
ライタンク13にドラムごと再度入れ、タンク13内を特に
真空することは必要でないが、タンク13内に具備してい
る蒸気蛇管に蒸気を通してタンク13内を例えば100〜250
℃に加熱して鉛管3を加圧することが一層好ましい。こ
の際、加熱温度250℃以下にするのは、これ以上だとア
ルミニウム管2の強度が低下してくることと、鉛管3の
強度が大きく下がり、局所的に極端に弱い部分が内圧に
よって損傷を受けるおそれがあるからである。また、鉛
管3の拡管のための内圧の最高値50kg/cm2としたのは、
大口径の複合パイプ1の場合、アルミニウム管2も含め
て変形するおそれがあるからである。また、加圧の方法
も、一時に最高圧力の内圧をかけると、鉛管3の不均一
による局所的な弱点部が損傷を受けるおそれがあるの
で、例えば、5kg/cm2を1時間、その後、10kg/cm2を1
時間、次いで15kg/cm2を1時間というように段階的に設
計上許される最高圧力へと徐々に上昇させてゆくことが
好ましい。
体等の圧力媒体を封入することによって、鉛管3をアル
ミニウム管2の内周面に向けて加圧し(例えば、2〜50
kg/cm2)、これにより、鉛管3を矯正してアルミニウム
管2に鉛管3を密着させる。この場合、内圧によって鉛
管3を密着させる方法としては、常温の大気中で鉛管3
を加圧することでも十分であるが、さらに効率よく、ま
た確実に行なうには、前記第1図の電力ケーブル用サプ
ライタンク13にドラムごと再度入れ、タンク13内を特に
真空することは必要でないが、タンク13内に具備してい
る蒸気蛇管に蒸気を通してタンク13内を例えば100〜250
℃に加熱して鉛管3を加圧することが一層好ましい。こ
の際、加熱温度250℃以下にするのは、これ以上だとア
ルミニウム管2の強度が低下してくることと、鉛管3の
強度が大きく下がり、局所的に極端に弱い部分が内圧に
よって損傷を受けるおそれがあるからである。また、鉛
管3の拡管のための内圧の最高値50kg/cm2としたのは、
大口径の複合パイプ1の場合、アルミニウム管2も含め
て変形するおそれがあるからである。また、加圧の方法
も、一時に最高圧力の内圧をかけると、鉛管3の不均一
による局所的な弱点部が損傷を受けるおそれがあるの
で、例えば、5kg/cm2を1時間、その後、10kg/cm2を1
時間、次いで15kg/cm2を1時間というように段階的に設
計上許される最高圧力へと徐々に上昇させてゆくことが
好ましい。
以上のように、この発明によれば、アルミニウム管の内
周面に、耐食性に優れた鉛管が密着した複合パイプを製
造することができる。
周面に、耐食性に優れた鉛管が密着した複合パイプを製
造することができる。
第1図は本願発明である複合パイプの製造方法の一工程
を示す概略図、第2図は複合パイプの断面図である。 1……複合パイプ、2……アルミニウム管、3……鉛
管、6……アルミニウム連続押出し機、
を示す概略図、第2図は複合パイプの断面図である。 1……複合パイプ、2……アルミニウム管、3……鉛
管、6……アルミニウム連続押出し機、
Claims (1)
- 【請求項1】鉛管を製造した後、この鉛管を、長尺物体
を包み込むことができるアルミニウム連続押出し機に供
給し、上記鉛管を芯にしてこの鉛管の外周を真空に保っ
た状態で、この鉛管の外周面にアルミニウム管を被せ、
この後鉛管内に圧力媒体を封入して鉛管を拡げ、鉛管を
アルミニウム管の内周面に密着させる複合パイプの製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2033442A JPH0790263B2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複合パイプの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2033442A JPH0790263B2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複合パイプの製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59271593A Division JPS61149682A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | 複合パイプ、その製造方法及びそれを利用したヒ−トパイプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0327812A JPH0327812A (ja) | 1991-02-06 |
| JPH0790263B2 true JPH0790263B2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=12386649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2033442A Expired - Lifetime JPH0790263B2 (ja) | 1990-02-13 | 1990-02-13 | 複合パイプの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0790263B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1815918A1 (en) * | 2006-02-03 | 2007-08-08 | Uponor Innovation Ab | Making an elongated product |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5612204A (en) * | 1979-07-05 | 1981-02-06 | Nippon Filing Co Ltd | Good housing equipment and its carrier |
| JPS58125314A (ja) * | 1982-01-20 | 1983-07-26 | Nippon Light Metal Co Ltd | 複合押出材の製造方法およびその装置 |
| JPS5949087A (ja) * | 1982-09-13 | 1984-03-21 | Sony Corp | テレビジヨン受像機 |
-
1990
- 1990-02-13 JP JP2033442A patent/JPH0790263B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0327812A (ja) | 1991-02-06 |
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