JPH0790324B2 - スポーツシューズ用スタッドの製造方法 - Google Patents
スポーツシューズ用スタッドの製造方法Info
- Publication number
- JPH0790324B2 JPH0790324B2 JP21165791A JP21165791A JPH0790324B2 JP H0790324 B2 JPH0790324 B2 JP H0790324B2 JP 21165791 A JP21165791 A JP 21165791A JP 21165791 A JP21165791 A JP 21165791A JP H0790324 B2 JPH0790324 B2 JP H0790324B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolt
- blank
- insertion hole
- reinforcing piece
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Forging (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、サッカーやラグビーシ
ューズなどのスポーツ用シューズの靴底にねじ嵌合によ
り装着する把捉部材あるいは滑り止め部材としてのスタ
ッドの製造方法に関する。
ューズなどのスポーツ用シューズの靴底にねじ嵌合によ
り装着する把捉部材あるいは滑り止め部材としてのスタ
ッドの製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のスタッドは図5に例示す
るように、釣鐘形あるいは円錐台形の裾縁にフランジ部
を連設した形状のスタッド本体1を合成樹脂材料により
成形するか、アルミダイキャストなどにより鋳造する際
に、金属ボルト2を金型にインサートしてスタッド本体
1と一体成形していた。
るように、釣鐘形あるいは円錐台形の裾縁にフランジ部
を連設した形状のスタッド本体1を合成樹脂材料により
成形するか、アルミダイキャストなどにより鋳造する際
に、金属ボルト2を金型にインサートしてスタッド本体
1と一体成形していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の製
造方法は金属ボルト2のインサート工程に煩雑な手間を
要し、製造コストが高くつくという問題があった。
造方法は金属ボルト2のインサート工程に煩雑な手間を
要し、製造コストが高くつくという問題があった。
【0004】本発明は上記事情に鑑みなされたもので、
冷間鍛造手段を用いて製造コストを大幅に低減できるス
ポーツシューズ用スタッドの製造方法を提供することを
目的とする。
冷間鍛造手段を用いて製造コストを大幅に低減できるス
ポーツシューズ用スタッドの製造方法を提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明方法は、非鉄金属材料の円柱体を所定寸法に
切断して得られる素材の前端部に先細のテーパ部を形成
し、後端部にボルト挿入穴を形成したブランクの予備成
形工程と、前記ボルト挿入穴に金属ボルトの頭部を挿入
した前記ブランクをダイスに入れてパンチで加圧するこ
とにより、円錐台形状のスタッド本体、回動工具の係合
部及びフランジ部を成形すると同時に、前記ボルト頭部
を抱持固着して一体的に密着結合する工程と、を含むこ
とを特徴とする。
に、本発明方法は、非鉄金属材料の円柱体を所定寸法に
切断して得られる素材の前端部に先細のテーパ部を形成
し、後端部にボルト挿入穴を形成したブランクの予備成
形工程と、前記ボルト挿入穴に金属ボルトの頭部を挿入
した前記ブランクをダイスに入れてパンチで加圧するこ
とにより、円錐台形状のスタッド本体、回動工具の係合
部及びフランジ部を成形すると同時に、前記ボルト頭部
を抱持固着して一体的に密着結合する工程と、を含むこ
とを特徴とする。
【0006】また、前記予備成形工程において、前記素
材の前端部に補強片の装着穴を設け、前記装着穴に挿入
した耐摩耗性のすぐれた金属材料からなる補強片を前記
金属ボルトと同様にして一体的に密着結合する。
材の前端部に補強片の装着穴を設け、前記装着穴に挿入
した耐摩耗性のすぐれた金属材料からなる補強片を前記
金属ボルトと同様にして一体的に密着結合する。
【0007】
【作用】本発明方法においては、予備成形されたブラン
クのボルト挿入穴に金属ボルトの頭部を挿入した状態で
前記ブランクを圧造成形することにより、成形されたス
タッド本体と前記金属ボルトが一体的に密着結合され
る。また、前記ブランクの圧造成形と同時にスタッド本
体の前端に補強片を結合することも可能である。
クのボルト挿入穴に金属ボルトの頭部を挿入した状態で
前記ブランクを圧造成形することにより、成形されたス
タッド本体と前記金属ボルトが一体的に密着結合され
る。また、前記ブランクの圧造成形と同時にスタッド本
体の前端に補強片を結合することも可能である。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0009】図1は本発明方法によるスタッドの製造工
程説明図であり、図2はその主要部をなす圧造成形工程
を示している。スタッド本体の素材10はアルミニウム
などの非鉄金属材料からなる円柱体を所定寸法に切断し
て得られ、該素材10を公知のヘッダ加工により予備成
形して、図1(b)に示すように、前端部に先細のテー
パ部12を形成し、後端部にボルト挿入穴13を形成し
たブランク11をつくる。
程説明図であり、図2はその主要部をなす圧造成形工程
を示している。スタッド本体の素材10はアルミニウム
などの非鉄金属材料からなる円柱体を所定寸法に切断し
て得られ、該素材10を公知のヘッダ加工により予備成
形して、図1(b)に示すように、前端部に先細のテー
パ部12を形成し、後端部にボルト挿入穴13を形成し
たブランク11をつくる。
【0010】次に、ブランク11のボルト挿入穴13に
金属ボルト14の頭部15を挿入する。金属ボルト14
は最も一般的な軟鋼製のボルトを用い、頭部15は図示
の六角形のほか四角形その他非円形とすることが好まし
い。また、頭部15の最大直径を挿入穴13の内径とほ
ぼ等しいか、僅かに小さくして、挿入穴13に挿入した
際、図1(c)にブランク11に対して同心状に保持さ
せる。
金属ボルト14の頭部15を挿入する。金属ボルト14
は最も一般的な軟鋼製のボルトを用い、頭部15は図示
の六角形のほか四角形その他非円形とすることが好まし
い。また、頭部15の最大直径を挿入穴13の内径とほ
ぼ等しいか、僅かに小さくして、挿入穴13に挿入した
際、図1(c)にブランク11に対して同心状に保持さ
せる。
【0011】このように金属ボルト14を組み付けたブ
ランク11を、図2に示すように、ダイス20の成形用
凹部21に入れ、パンチ22により加圧して圧造成形す
る。パンチ22には金属ボルト14のねじ軸部14aを
収容する凹部23が設けられている。一方ダイス20に
はノックアウトピン24が設けられている。そして、ダ
イス20とパンチ22による圧造成形によって、円錐台
形状のスタッド本体16と、その基端に連設した回動工
具を係合させるための六角形状の係合部17及びフラン
ジ部18を形成すると同時に、その圧縮余肉を半径方向
内方に移動させてボルト14の頭部15を抱持固着する
ことにより、ボルト14とスタッド本体16を一体的に
密着結合し、図1(d)に示すようなねじ軸14a付き
のスタッド19が完成する。
ランク11を、図2に示すように、ダイス20の成形用
凹部21に入れ、パンチ22により加圧して圧造成形す
る。パンチ22には金属ボルト14のねじ軸部14aを
収容する凹部23が設けられている。一方ダイス20に
はノックアウトピン24が設けられている。そして、ダ
イス20とパンチ22による圧造成形によって、円錐台
形状のスタッド本体16と、その基端に連設した回動工
具を係合させるための六角形状の係合部17及びフラン
ジ部18を形成すると同時に、その圧縮余肉を半径方向
内方に移動させてボルト14の頭部15を抱持固着する
ことにより、ボルト14とスタッド本体16を一体的に
密着結合し、図1(d)に示すようなねじ軸14a付き
のスタッド19が完成する。
【0012】図3は、本発明方法において、スタッド本
体16の前端に補強片30を装着したスタッドの製造工
程説明図であり、図4はその主要部をなす圧造成形工程
を示している。素材10は上述した実施例と同様にアル
ミニウムなどの非鉄金属材料からなる円柱体を所定寸法
に切断して得られ、該素材10を公知のヘッダ加工によ
り予備成形して、図3(b)に示すように、前端部に補
強片30の支持脚31が嵌合する装着穴32を形成し、
後端部にボルト挿入穴13を形成したブランク11をつ
くる。補強片30は、例えば超硬合金、チタン、サーメ
ット等の耐摩耗性のすぐれた金属材料により扁平な円錐
台形状に形成され、支持脚31と一体につくられてい
る。
体16の前端に補強片30を装着したスタッドの製造工
程説明図であり、図4はその主要部をなす圧造成形工程
を示している。素材10は上述した実施例と同様にアル
ミニウムなどの非鉄金属材料からなる円柱体を所定寸法
に切断して得られ、該素材10を公知のヘッダ加工によ
り予備成形して、図3(b)に示すように、前端部に補
強片30の支持脚31が嵌合する装着穴32を形成し、
後端部にボルト挿入穴13を形成したブランク11をつ
くる。補強片30は、例えば超硬合金、チタン、サーメ
ット等の耐摩耗性のすぐれた金属材料により扁平な円錐
台形状に形成され、支持脚31と一体につくられてい
る。
【0013】而して、図3(c)に示すように、補強片
30の支持脚31をブランク11の装着穴32に挿入す
る一方、前述した実施例と同様挿入穴13に金属ボルト
14の頭部15を挿入して補強片30と金属ボルト14
を組み付けたブランク11を、図4に示すように、ダイ
ス20の成形用凹部21に入れ、パンチ22により加圧
して圧造成形する。このダイス20とパンチ22による
圧造成形によって、円錐台形状のスタッド本体16と、
その基端に連設した六角形状の係合部17及びフランジ
部18を形成すると同時に、その圧縮余肉を半径方向内
方に移動させて、スタッド本体16の前端に補強片30
を一体的に密着結合する一方、ボルト14の頭部15を
圧縮余肉で抱持固着することにより、ボルト14とスタ
ッド本体16を一体的に密着結合し、図3(d)に示す
ような補強片30及びねじ軸14aを備えたスタッド2
9が完成する。
30の支持脚31をブランク11の装着穴32に挿入す
る一方、前述した実施例と同様挿入穴13に金属ボルト
14の頭部15を挿入して補強片30と金属ボルト14
を組み付けたブランク11を、図4に示すように、ダイ
ス20の成形用凹部21に入れ、パンチ22により加圧
して圧造成形する。このダイス20とパンチ22による
圧造成形によって、円錐台形状のスタッド本体16と、
その基端に連設した六角形状の係合部17及びフランジ
部18を形成すると同時に、その圧縮余肉を半径方向内
方に移動させて、スタッド本体16の前端に補強片30
を一体的に密着結合する一方、ボルト14の頭部15を
圧縮余肉で抱持固着することにより、ボルト14とスタ
ッド本体16を一体的に密着結合し、図3(d)に示す
ような補強片30及びねじ軸14aを備えたスタッド2
9が完成する。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
予備成形されたブランクのボルト挿入穴に金属ボルトの
頭部を挿入した状態で前記ブランクを圧造成形して、ス
タッド本体を形成すると同時に、前記金属ボルトを一体
的に密着結合するから、ねじ軸付きスタッドを能率良く
安価に量産できる。
予備成形されたブランクのボルト挿入穴に金属ボルトの
頭部を挿入した状態で前記ブランクを圧造成形して、ス
タッド本体を形成すると同時に、前記金属ボルトを一体
的に密着結合するから、ねじ軸付きスタッドを能率良く
安価に量産できる。
【0015】また、前記ブランクの予備成形工程におい
て、前記素材の前端部に補強片の装着穴を設け、前記装
着穴に耐摩耗性のすぐれた金属材料からなる補強片を挿
入することにより、前記スタッド本体の圧造成形時に、
前記金属ボルトと同様に前記補強片を前記スタッド本体
に一体的に密着結合させることも可能で、ねじ軸と補強
片を組み付けたスタッドが容易に得られる。
て、前記素材の前端部に補強片の装着穴を設け、前記装
着穴に耐摩耗性のすぐれた金属材料からなる補強片を挿
入することにより、前記スタッド本体の圧造成形時に、
前記金属ボルトと同様に前記補強片を前記スタッド本体
に一体的に密着結合させることも可能で、ねじ軸と補強
片を組み付けたスタッドが容易に得られる。
【図1】本発明方法によるスタッドの製造工程説明図で
ある。
ある。
【図2】同圧造成形工程を示す要部縦断正面図である。
【図3】本発明方法による別のスタッドの製造工程説明
図である。
図である。
【図4】同圧造成形工程を示す要部縦断正面図である。
【図5】従来品の要部縦断正面図である。
10 素材 11 ブランク 12 テーパ部 13 ボルト挿入穴 14 金属ボルト 15 頭部 16 スタッド本体 17 係合部 18 フランジ部 19 スタッド 20 ダイス 21 成形用凹部 22 パンチ 30 補強片 31 支持脚 32 装着穴
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭48−17465(JP,A) 特開 昭48−103069(JP,A) 特開 昭49−96965(JP,A) 特開 昭49−102542(JP,A) 特開 昭50−161453(JP,A) 特開 昭51−8161(JP,A) 特開 昭51−8162(JP,A) 特開 昭62−16838(JP,A) 特公 昭60−10823(JP,B2) 特公 昭53−7917(JP,B2)
Claims (2)
- 【請求項1】 非鉄金属材料の円柱体を所定寸法に切断
して得られる素材の前端部に先細のテーパ部を形成し、
後端部にボルト挿入穴を形成したブランクの予備成形工
程と、 前記ボルト挿入穴に金属ボルトの頭部を挿入した前記ブ
ランクをダイスに入れてパンチで加圧することにより、
円錐台形状のスタッド本体、回動工具の係合部及びフラ
ンジ部を成形すると同時に、前記ボルト頭部を抱持固着
して一体的に密着結合する工程と、 を含むことを特徴とするスポーツシューズ用スタッドの
製造方法。 - 【請求項2】 非鉄金属材料の円柱体を所定寸法に切断
して得られる素材の前端部に補強片の装着穴を形成し、
後端部にボルト挿入穴を形成したブランクの予備成形工
程と、 前記装着穴に耐摩耗性のすぐれた金属材料からなる補強
片を挿入し、かつ前記ボルト挿入穴に金属ボルトの頭部
を挿入した前記ブランクをダイスに入れてパンチで加圧
することにより、円錐台形状のスタッド本体、回動工具
の係合部及びフランジ部を成形すると同時に、前記補強
片及び前記ボルト頭部を抱持固着して一体的に密着結合
する工程と、 を含むことを特徴とするスポーツシューズ用スタッドの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21165791A JPH0790324B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | スポーツシューズ用スタッドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21165791A JPH0790324B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | スポーツシューズ用スタッドの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0639482A JPH0639482A (ja) | 1994-02-15 |
| JPH0790324B2 true JPH0790324B2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=16609430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21165791A Expired - Lifetime JPH0790324B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | スポーツシューズ用スタッドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0790324B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102014004329A1 (de) * | 2014-03-26 | 2015-10-01 | Ulrich Bruhnke | Verfahren und Vorrichtung zum Bearbeiten von stranggepessten Profilabschnitten aus Magnesium oder Magnesiumlegierungen und ein daraus hergestelltes Leichtbauelement |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6010823B2 (ja) | 2011-10-27 | 2016-10-19 | インテル・コーポレーション | デジタルrf入力信号を直接デジタル合成するための方法、デジタルrf入力信号合成器およびシステム |
-
1991
- 1991-07-29 JP JP21165791A patent/JPH0790324B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6010823B2 (ja) | 2011-10-27 | 2016-10-19 | インテル・コーポレーション | デジタルrf入力信号を直接デジタル合成するための方法、デジタルrf入力信号合成器およびシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0639482A (ja) | 1994-02-15 |
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