JPH079047A - パネルの接合方法 - Google Patents
パネルの接合方法Info
- Publication number
- JPH079047A JPH079047A JP14349093A JP14349093A JPH079047A JP H079047 A JPH079047 A JP H079047A JP 14349093 A JP14349093 A JP 14349093A JP 14349093 A JP14349093 A JP 14349093A JP H079047 A JPH079047 A JP H079047A
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- hook
- panels
- shaped engaging
- panel
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 作業を簡単にする。コストを安くする。熱の
影響による強度低下や、歪みの発生を防止する。 【構成】 右側パネル1の左側縁部に、上方に向かって
右方に傾斜した傾斜壁3a、4a、傾斜壁3a、4aの上縁に連
なって右方にのびた水平壁3b、4b、および水平壁3b、4b
の下面に設けられて下方に突出した突部3c、4cよりなる
鉤状係合部3、4を形成しておく。左側パネルの右側縁
部に、下方に向かって左方に傾斜した傾斜壁7a、8a、傾
斜壁7a、8aの下縁に連なって左方にのびた水平壁7b、8
b、および水平壁7b、8bの上面に設けられて上方に突出
した突部7c、8cよりなる鉤状係合部7、8を形成してお
く。両パネル1、2を、その鉤状係合部3、4および
7、8どうしが係合するように組み合わせる。両パネル
1、2を上下から加圧して両鉤状係合部3、4および
7、8どうしを互いに抱き合うように変形させ、これに
より両パネル1、2を相互に固定する。
影響による強度低下や、歪みの発生を防止する。 【構成】 右側パネル1の左側縁部に、上方に向かって
右方に傾斜した傾斜壁3a、4a、傾斜壁3a、4aの上縁に連
なって右方にのびた水平壁3b、4b、および水平壁3b、4b
の下面に設けられて下方に突出した突部3c、4cよりなる
鉤状係合部3、4を形成しておく。左側パネルの右側縁
部に、下方に向かって左方に傾斜した傾斜壁7a、8a、傾
斜壁7a、8aの下縁に連なって左方にのびた水平壁7b、8
b、および水平壁7b、8bの上面に設けられて上方に突出
した突部7c、8cよりなる鉤状係合部7、8を形成してお
く。両パネル1、2を、その鉤状係合部3、4および
7、8どうしが係合するように組み合わせる。両パネル
1、2を上下から加圧して両鉤状係合部3、4および
7、8どうしを互いに抱き合うように変形させ、これに
より両パネル1、2を相互に固定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、たとえば建築物の壁
や床を複数のパネルを接合することにより組立てるさい
に適用されるパネルの接合方法に関する。
や床を複数のパネルを接合することにより組立てるさい
に適用されるパネルの接合方法に関する。
【0002】この明細書において、図面の上下を上下と
いうものとする。
いうものとする。
【0003】
【従来の技術】従来2枚のパネルの一側縁部どうしでの
接合は、溶接により行われていた。
接合は、溶接により行われていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ように溶接によってパネルを接合するには特殊技能を必
要とするので、作業が難しくなるとともにコストが高く
なるという問題があった。また、溶接時の熱の影響によ
りパネルの強度が低下したり、歪みが発生したりすると
いう問題があった。
ように溶接によってパネルを接合するには特殊技能を必
要とするので、作業が難しくなるとともにコストが高く
なるという問題があった。また、溶接時の熱の影響によ
りパネルの強度が低下したり、歪みが発生したりすると
いう問題があった。
【0005】この発明の目的は、上記問題を解決したパ
ネルの接合方法を提供することにある。
ネルの接合方法を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明によるパネルの
接合方法は、第1および第2の2枚のパネルを、その一
側縁部どうしで機械的に接合する方法であって、第1の
パネルの一側縁部に、上方に向かって他側縁部側に傾斜
した傾斜壁、傾斜壁の上縁に連なって他側縁部側に真っ
直ぐにのびた水平壁、および水平壁の下面に設けられて
下方に突出した突部よりなる鉤状係合部を形成しておく
とともに、第2のパネルの一側縁部に、下方に向かって
他側縁部側に傾斜した傾斜壁、傾斜壁の下縁に連なって
他側縁部側に真っ直ぐにのびた水平壁、および水平壁の
上面に設けられて上方に突出した突部よりなる鉤状係合
部を形成しておき、両パネルを、その鉤状係合部どうし
が係合するように組み合わせ、この状態で両パネルを上
下から加圧して両鉤状係合部を互いに抱き合うように変
形させ、これにより両パネルを相互に固定することを特
徴とするものである。
接合方法は、第1および第2の2枚のパネルを、その一
側縁部どうしで機械的に接合する方法であって、第1の
パネルの一側縁部に、上方に向かって他側縁部側に傾斜
した傾斜壁、傾斜壁の上縁に連なって他側縁部側に真っ
直ぐにのびた水平壁、および水平壁の下面に設けられて
下方に突出した突部よりなる鉤状係合部を形成しておく
とともに、第2のパネルの一側縁部に、下方に向かって
他側縁部側に傾斜した傾斜壁、傾斜壁の下縁に連なって
他側縁部側に真っ直ぐにのびた水平壁、および水平壁の
上面に設けられて上方に突出した突部よりなる鉤状係合
部を形成しておき、両パネルを、その鉤状係合部どうし
が係合するように組み合わせ、この状態で両パネルを上
下から加圧して両鉤状係合部を互いに抱き合うように変
形させ、これにより両パネルを相互に固定することを特
徴とするものである。
【0007】
【作用】第1のパネルの一側縁部に、上方に向かって他
側縁部側に傾斜した傾斜壁、傾斜壁の上縁に連なって他
側縁部側に真っ直ぐにのびた水平壁、および水平壁の下
面に設けられて下方に突出した突部よりなる鉤状係合部
を形成しておくとともに、第2のパネルの一側縁部に、
下方に向かって他側縁部側に傾斜した傾斜壁、傾斜壁の
下縁に連なって他側縁部側に真っ直ぐにのびた水平壁、
および水平壁の上面に設けられて上方に突出した突部よ
りなる鉤状係合部を形成しておき、両パネルを、その鉤
状係合部どうしが係合するように組み合わせ、この状態
で両パネルを上下から加圧して両鉤状係合部を互いに抱
き合うように変形させ、これにより両パネルを相互に固
定するのであるから、パネルの接合にあたって特殊技能
を必要としない。また、接合のさいにパネルが加熱され
ることはないので、パネルが熱の影響を受けることはな
い。
側縁部側に傾斜した傾斜壁、傾斜壁の上縁に連なって他
側縁部側に真っ直ぐにのびた水平壁、および水平壁の下
面に設けられて下方に突出した突部よりなる鉤状係合部
を形成しておくとともに、第2のパネルの一側縁部に、
下方に向かって他側縁部側に傾斜した傾斜壁、傾斜壁の
下縁に連なって他側縁部側に真っ直ぐにのびた水平壁、
および水平壁の上面に設けられて上方に突出した突部よ
りなる鉤状係合部を形成しておき、両パネルを、その鉤
状係合部どうしが係合するように組み合わせ、この状態
で両パネルを上下から加圧して両鉤状係合部を互いに抱
き合うように変形させ、これにより両パネルを相互に固
定するのであるから、パネルの接合にあたって特殊技能
を必要としない。また、接合のさいにパネルが加熱され
ることはないので、パネルが熱の影響を受けることはな
い。
【0008】
【実施例】以下、この発明の実施例を、図面を参照して
説明する。
説明する。
【0009】なお、以下の説明において、図面の左右を
左右というものとする。また、以下の説明において、
「アルミニウム」という語には、純アルミニウムの他に
アルミニウム合金を含むものとする。
左右というものとする。また、以下の説明において、
「アルミニウム」という語には、純アルミニウムの他に
アルミニウム合金を含むものとする。
【0010】この実施例は、この発明の方法を、2枚の
パネル(1)(2)の接合に適用したものである。
パネル(1)(2)の接合に適用したものである。
【0011】図1および図2に示すように、右側のアル
ミニウム製パネル(1) (第1のパネル)の左側縁部に、
上方に向かって右方に傾斜した傾斜壁(3a)、傾斜壁(3a)
の上縁に連なって右方に真っ直ぐにのびた水平壁(3b)、
および水平壁(3b)の下面に設けられて下方に突出した突
部(3c)よりなる鉤状係合部(3) を形成しておく。また、
この鉤状係合部(3) の右方に間隔をおいて、これと同一
横断面形状でかつ傾斜壁(4a)、水平壁(4b)および突部(4
c)を有する鉤状係合部(4) を形成しておく。さらに、右
側パネル(1) の右側縁部に、上方に向かって左方に傾斜
した傾斜壁(5a)、傾斜壁(5a)の上縁に連なって左方に真
っ直ぐにのびた水平壁(5b)、および水平壁(5b)の下面に
設けられて下方に突出した突部(5c)よりなる鉤状係合部
(5) を形成しておく。また、この鉤状係合部(5) の左方
に間隔をおいて、これと同一横断面形状でかつ傾斜壁(6
a)、水平壁(6b)および突部(6c)を有する鉤状係合部(6)
を形成しておく。このような右側パネル(1) は押出加工
により、全体が一体に成形される。
ミニウム製パネル(1) (第1のパネル)の左側縁部に、
上方に向かって右方に傾斜した傾斜壁(3a)、傾斜壁(3a)
の上縁に連なって右方に真っ直ぐにのびた水平壁(3b)、
および水平壁(3b)の下面に設けられて下方に突出した突
部(3c)よりなる鉤状係合部(3) を形成しておく。また、
この鉤状係合部(3) の右方に間隔をおいて、これと同一
横断面形状でかつ傾斜壁(4a)、水平壁(4b)および突部(4
c)を有する鉤状係合部(4) を形成しておく。さらに、右
側パネル(1) の右側縁部に、上方に向かって左方に傾斜
した傾斜壁(5a)、傾斜壁(5a)の上縁に連なって左方に真
っ直ぐにのびた水平壁(5b)、および水平壁(5b)の下面に
設けられて下方に突出した突部(5c)よりなる鉤状係合部
(5) を形成しておく。また、この鉤状係合部(5) の左方
に間隔をおいて、これと同一横断面形状でかつ傾斜壁(6
a)、水平壁(6b)および突部(6c)を有する鉤状係合部(6)
を形成しておく。このような右側パネル(1) は押出加工
により、全体が一体に成形される。
【0012】左側のアルミニウム製パネル(2) (第2の
パネル)は右側パネル(1) を上下逆向きにした形状であ
って、その右側縁部に、下方に向かって左方に傾斜した
傾斜壁(7a)、傾斜壁(7a)の下縁に連なって左方に真っ直
ぐにのびた水平壁(7b)、および水平壁(7b)の上面に設け
られて上方に突出した突部(7c)よりなる鉤状係合部(7)
を形成しておく。また、この鉤状係合部(7) の左方に間
隔をおいて、これと同一横断面形状でかつ傾斜壁(8a)、
水平壁(8b)および突部(8c)を有する鉤状係合部(8) を形
成しておく。さらに、左側パネル(2) の左側縁部に、下
方に向かって右方に傾斜した傾斜壁(9a)、傾斜壁(9a)の
下縁に連なって右方に真っ直ぐにのびた水平壁(9b)、お
よび水平壁(9b)の上面に設けられて上方に突出した突部
(9c)よりなる鉤状係合部(9) を形成しておく。また、こ
の鉤状係合部(9) の右方に間隔をおいて、これと同一横
断面形状でかつ傾斜壁(10a) 、水平壁(10b) および突部
(10c) を有する鉤状係合部(10)を形成しておく。このよ
うな左側パネル(2) も押出加工により、全体が一体に成
形される。
パネル)は右側パネル(1) を上下逆向きにした形状であ
って、その右側縁部に、下方に向かって左方に傾斜した
傾斜壁(7a)、傾斜壁(7a)の下縁に連なって左方に真っ直
ぐにのびた水平壁(7b)、および水平壁(7b)の上面に設け
られて上方に突出した突部(7c)よりなる鉤状係合部(7)
を形成しておく。また、この鉤状係合部(7) の左方に間
隔をおいて、これと同一横断面形状でかつ傾斜壁(8a)、
水平壁(8b)および突部(8c)を有する鉤状係合部(8) を形
成しておく。さらに、左側パネル(2) の左側縁部に、下
方に向かって右方に傾斜した傾斜壁(9a)、傾斜壁(9a)の
下縁に連なって右方に真っ直ぐにのびた水平壁(9b)、お
よび水平壁(9b)の上面に設けられて上方に突出した突部
(9c)よりなる鉤状係合部(9) を形成しておく。また、こ
の鉤状係合部(9) の右方に間隔をおいて、これと同一横
断面形状でかつ傾斜壁(10a) 、水平壁(10b) および突部
(10c) を有する鉤状係合部(10)を形成しておく。このよ
うな左側パネル(2) も押出加工により、全体が一体に成
形される。
【0013】そして、両パネル(1)(2)を接合するにあた
り、まず図2に鎖線で示すように、左側パネル(2) を右
側パネル(1) の上方から組み合わせて、右側パネル(1)
の左側縁部の2つの鉤状係合部(3)(4)間に、左側パネル
(2) の右側縁部の2つの鉤状係合部(7)(8)のうち左側の
鉤状係合部(8) が位置するように、両パネル(1)(2)を一
部が重なり合うように配置する。ついで、両パネル(1)
(2)を互いに離れる方向に移動させ、図2に実線で示す
ように、鉤状係合部(3) と鉤状係合部(8) および鉤状係
合部(4) と鉤状係合部(7) をそれぞれ係合させる。その
後、両パネル(1)(2)の重なり部分を上下から加圧し、鉤
状係合部(3) と鉤状係合部(8) および鉤状係合部(4) と
鉤状係合部(7) をそれぞれ互いに抱き合うように変形さ
せる。こうして、両パネル(1)(2)が接合される(図3参
照)。
り、まず図2に鎖線で示すように、左側パネル(2) を右
側パネル(1) の上方から組み合わせて、右側パネル(1)
の左側縁部の2つの鉤状係合部(3)(4)間に、左側パネル
(2) の右側縁部の2つの鉤状係合部(7)(8)のうち左側の
鉤状係合部(8) が位置するように、両パネル(1)(2)を一
部が重なり合うように配置する。ついで、両パネル(1)
(2)を互いに離れる方向に移動させ、図2に実線で示す
ように、鉤状係合部(3) と鉤状係合部(8) および鉤状係
合部(4) と鉤状係合部(7) をそれぞれ係合させる。その
後、両パネル(1)(2)の重なり部分を上下から加圧し、鉤
状係合部(3) と鉤状係合部(8) および鉤状係合部(4) と
鉤状係合部(7) をそれぞれ互いに抱き合うように変形さ
せる。こうして、両パネル(1)(2)が接合される(図3参
照)。
【0014】上記実施例においては、左右2枚のパネル
を接合する方法について説明したが、右側パネルの右側
に、さらに左側パネルと同一形状のパネルを接合した
り、左側パネルの左側に、さらに右側パネルと同一形状
のパネルを接合したりすることもできる。また、上記実
施例においては、左右のパネルの互いに接合すべき縁部
に、鉤状係合部がそれぞれ2つずつ形成され、各々が互
いに抱き合うように変形させられているが、鉤状係合部
の数はこれに限定されるものではなく、1または3以上
であってもよい。
を接合する方法について説明したが、右側パネルの右側
に、さらに左側パネルと同一形状のパネルを接合した
り、左側パネルの左側に、さらに右側パネルと同一形状
のパネルを接合したりすることもできる。また、上記実
施例においては、左右のパネルの互いに接合すべき縁部
に、鉤状係合部がそれぞれ2つずつ形成され、各々が互
いに抱き合うように変形させられているが、鉤状係合部
の数はこれに限定されるものではなく、1または3以上
であってもよい。
【0015】なお、上記実施例においては、左右のパネ
ルはいずれもアルミニウム押出形材製であるが、これに
限るものではない。
ルはいずれもアルミニウム押出形材製であるが、これに
限るものではない。
【0016】
【発明の効果】この発明のパネルの接合方法によれば、
上述のように、パネルの接合にあたっては特殊技能を必
要としないので、作業が簡単になるとともに、コストが
安くなる。また、接合時に、パネルが加熱されることは
ないので、熱の影響によって強度が低下したり、歪みが
発生したりするのを防止できる。
上述のように、パネルの接合にあたっては特殊技能を必
要としないので、作業が簡単になるとともに、コストが
安くなる。また、接合時に、パネルが加熱されることは
ないので、熱の影響によって強度が低下したり、歪みが
発生したりするのを防止できる。
【図1】左右2枚のパネルの接合前の組み合わせ状態を
示す一部を省略した正面図である。
示す一部を省略した正面図である。
【図2】図1の部分拡大図である。
【図3】左右2枚のパネルの接合後の状態を示す部分拡
大正面図である。
大正面図である。
1 右側パネル(第1のパネル) 2 左側パネル(第2のパネル) 3 鉤状係合部 3a 傾斜壁 3b 水平壁 3c 突部 4 鉤状係合部 4a 傾斜壁 4b 水平壁 4c 突部 7 鉤状係合部 7a 傾斜壁 7b 水平壁 7c 突部 8 鉤状係合部 8a 傾斜壁 8b 水平壁 8c 突部
Claims (1)
- 【請求項1】 第1および第2の2枚のパネルを、その
一側縁部どうしで機械的に接合する方法であって、第1
のパネルの一側縁部に、上方に向かって他側縁部側に傾
斜した傾斜壁、傾斜壁の上縁に連なって他側縁部側に真
っ直ぐにのびた水平壁、および水平壁の下面に設けられ
て下方に突出した突部よりなる鉤状係合部を形成してお
くとともに、第2のパネルの一側縁部に、下方に向かっ
て他側縁部側に傾斜した傾斜壁、傾斜壁の下縁に連なっ
て他側縁部側に真っ直ぐにのびた水平壁、および水平壁
の上面に設けられて上方に突出した突部よりなる鉤状係
合部を形成しておき、両パネルを、その鉤状係合部どう
しが係合するように組み合わせ、この状態で両パネルを
上下から加圧して両鉤状係合部を互いに抱き合うように
変形させ、これにより両パネルを相互に固定することを
特徴とするパネルの接合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14349093A JPH079047A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | パネルの接合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14349093A JPH079047A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | パネルの接合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079047A true JPH079047A (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=15339925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14349093A Withdrawn JPH079047A (ja) | 1993-06-15 | 1993-06-15 | パネルの接合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079047A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102144769B1 (ko) * | 2020-03-02 | 2020-08-19 | (주)유송엔지니어링 | 강판-콘크리트 복합 보 |
-
1993
- 1993-06-15 JP JP14349093A patent/JPH079047A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102144769B1 (ko) * | 2020-03-02 | 2020-08-19 | (주)유송엔지니어링 | 강판-콘크리트 복합 보 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000905 |