JPH0791061A - コンクリート面の目地切り方法 - Google Patents
コンクリート面の目地切り方法Info
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- JPH0791061A JPH0791061A JP5234882A JP23488293A JPH0791061A JP H0791061 A JPH0791061 A JP H0791061A JP 5234882 A JP5234882 A JP 5234882A JP 23488293 A JP23488293 A JP 23488293A JP H0791061 A JPH0791061 A JP H0791061A
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- Japan
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- concrete
- joint
- joint groove
- groove portion
- cracks
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- Pending
Links
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- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 19
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Landscapes
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 目地溝部の縁部を破損から防ぎ、コンクリー
トの初期収縮および乾燥収縮によって形成されるクラッ
クを目地溝部に集中させる。 【構成】 表面仕上げしたコンクリート1の表面部分を
乾燥する前に目地溝部2を形成するように目地切りし、
断面略T形をなす目地材3をコンクリート表面部分の目
地溝部に目地溝部の縁部を覆いかつ目地溝部に係合する
ように挿着し、打設したコンクリートを乾燥して目地溝
部2にクラック7を集中して形成する。
トの初期収縮および乾燥収縮によって形成されるクラッ
クを目地溝部に集中させる。 【構成】 表面仕上げしたコンクリート1の表面部分を
乾燥する前に目地溝部2を形成するように目地切りし、
断面略T形をなす目地材3をコンクリート表面部分の目
地溝部に目地溝部の縁部を覆いかつ目地溝部に係合する
ように挿着し、打設したコンクリートを乾燥して目地溝
部2にクラック7を集中して形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、目地溝部の縁部の破損
を防ぎながら目地溝部にクラックを集中して形成するコ
ンクリート面の目地切り方法に関する。
を防ぎながら目地溝部にクラックを集中して形成するコ
ンクリート面の目地切り方法に関する。
【0002】
【従来の技術】安価で安全、強固な建材であるコンクリ
ートは、近代建築の床材としてなくてはならないもので
あることは分かっているが、コンクリートは、硬化中に
収縮する性質を有するため、コンクリート面にクラック
が発生する。このクラックがコンクリート面に発生する
と、このクラックを通して大気中の酸素による中性化や
水や油がコンクリート内部に浸入することでコンクリー
トの寿命を短くしたり、床面を見苦しくする。特に、床
をコンクリートとした場合、床は常時使用されるため、
補修のための工期を設けにくく、障害が起きたまま使用
しているのが現状である。
ートは、近代建築の床材としてなくてはならないもので
あることは分かっているが、コンクリートは、硬化中に
収縮する性質を有するため、コンクリート面にクラック
が発生する。このクラックがコンクリート面に発生する
と、このクラックを通して大気中の酸素による中性化や
水や油がコンクリート内部に浸入することでコンクリー
トの寿命を短くしたり、床面を見苦しくする。特に、床
をコンクリートとした場合、床は常時使用されるため、
補修のための工期を設けにくく、障害が起きたまま使用
しているのが現状である。
【0003】コンクリートのクラックは、コンクリート
の物性のほかに材料、施工、荷重、環境などの多数の因
子がからみあって発生すると考えられており、これらを
合理的に分類することは難しいが、経験的には、コンク
リートを打設する前にスポンジ状の板材を置き、土間を
細かいスパンに仕切り、限られた場所に意図的にクラッ
クを発生させる伸縮目地工法がコンクリートのクラック
コントロールに適していることが分かっている。
の物性のほかに材料、施工、荷重、環境などの多数の因
子がからみあって発生すると考えられており、これらを
合理的に分類することは難しいが、経験的には、コンク
リートを打設する前にスポンジ状の板材を置き、土間を
細かいスパンに仕切り、限られた場所に意図的にクラッ
クを発生させる伸縮目地工法がコンクリートのクラック
コントロールに適していることが分かっている。
【0004】しかし、この伸縮目地工法は、コンクリー
トを打設する前の準備に手間がかかるとともに、コンク
リート打設時にスポンジ状の板材が邪魔になり、しか
も、伸縮目地部分の仕上げがめんどうであるという問題
点がある。
トを打設する前の準備に手間がかかるとともに、コンク
リート打設時にスポンジ状の板材が邪魔になり、しか
も、伸縮目地部分の仕上げがめんどうであるという問題
点がある。
【0005】そこで、表面仕上げをし乾燥させた後のコ
ンクリート面に切り込みを入れて引張り応力を集中させ
ることによりランダムに入るはずのクラックを目地部分
に集中させる誘発目地工法が開発された。
ンクリート面に切り込みを入れて引張り応力を集中させ
ることによりランダムに入るはずのクラックを目地部分
に集中させる誘発目地工法が開発された。
【0006】この誘発目地工法は、打設したコンクリー
トを仕上げた後に、道路カッターを用いて土間に切り込
みを入れて土間を細かいスパンに仕切るものであり、こ
の誘発目地工法では、コンクリート打設前およびコンク
リート打設中の手間を必要としないので、上記伸縮目地
工法の問題点を解消することはできる。
トを仕上げた後に、道路カッターを用いて土間に切り込
みを入れて土間を細かいスパンに仕切るものであり、こ
の誘発目地工法では、コンクリート打設前およびコンク
リート打設中の手間を必要としないので、上記伸縮目地
工法の問題点を解消することはできる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記誘
発目地工法は、打設したコンクリートを仕上げた後、カ
ッターを入れるまでの間の養生期間として、冬季では1
週間、夏季でも3日程度必要とするが、打設したコンク
リートは硬化開始後すぐにクラック発生原因ができあが
るため、この養生期間後に目地切りを行なって目地溝を
形成してもはコンクリート表面にクラックが発生してし
まうという問題点がある。
発目地工法は、打設したコンクリートを仕上げた後、カ
ッターを入れるまでの間の養生期間として、冬季では1
週間、夏季でも3日程度必要とするが、打設したコンク
リートは硬化開始後すぐにクラック発生原因ができあが
るため、この養生期間後に目地切りを行なって目地溝を
形成してもはコンクリート表面にクラックが発生してし
まうという問題点がある。
【0008】本発明は上記した点に鑑みてなされたもの
で、打設したコンクリート面を乾燥する前に目地切り
し、目地切りにより形成される目地溝部の縁部を破損か
ら防ぐとともにクラックを目地部分に集中させるコンク
リート面の目地切り方法を提供することを目的とする。
で、打設したコンクリート面を乾燥する前に目地切り
し、目地切りにより形成される目地溝部の縁部を破損か
ら防ぐとともにクラックを目地部分に集中させるコンク
リート面の目地切り方法を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明のコンクリート面
の目地切り方法は、打設したコンクリートを表面仕上げ
し、表面仕上げしたコンクリートの表面部分を乾燥する
前に目地溝部を形成するように目地切りし、断面略T形
をなす目地材をコンクリート表面部分の目地溝部に目地
溝部の縁部を覆いかつ目地溝部に係合するように挿着
し、打設したコンクリートを乾燥して目地溝部にクラッ
クを形成することを特徴とする。
の目地切り方法は、打設したコンクリートを表面仕上げ
し、表面仕上げしたコンクリートの表面部分を乾燥する
前に目地溝部を形成するように目地切りし、断面略T形
をなす目地材をコンクリート表面部分の目地溝部に目地
溝部の縁部を覆いかつ目地溝部に係合するように挿着
し、打設したコンクリートを乾燥して目地溝部にクラッ
クを形成することを特徴とする。
【0010】
【作用】本発明のコンクリート面の目地切り方法は、打
設して表面仕上げしたコンクリートの表面部分を乾燥す
る前に目地切りし、この目地切りにより形成される目地
溝部に目地材を挿着することで、目地溝部の縁部を覆
い、これにより乾燥する前に形成される目地溝部の破損
を防ぐとともに、打設したコンクリートの乾燥により目
地溝部にクラックを形成させる。
設して表面仕上げしたコンクリートの表面部分を乾燥す
る前に目地切りし、この目地切りにより形成される目地
溝部に目地材を挿着することで、目地溝部の縁部を覆
い、これにより乾燥する前に形成される目地溝部の破損
を防ぐとともに、打設したコンクリートの乾燥により目
地溝部にクラックを形成させる。
【0011】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面につき説明す
る。
る。
【0012】図1は本発明によるコンクリート面の目地
切り方法の工程順を示すブロック図を示す。このコンク
リート面の目地切り方法の工程においては、まず、工場
の床面や倉庫の床面を形成するために、コンクリートを
打設し、ついで、打設したコンクリートの表面仕上げを
行なう。この表面仕上げは、打設したコンクリートが軟
らかい状態で行なわれる。
切り方法の工程順を示すブロック図を示す。このコンク
リート面の目地切り方法の工程においては、まず、工場
の床面や倉庫の床面を形成するために、コンクリートを
打設し、ついで、打設したコンクリートの表面仕上げを
行なう。この表面仕上げは、打設したコンクリートが軟
らかい状態で行なわれる。
【0013】つぎに、表面仕上げしたコンクリートの表
面部分を乾燥する前に目地切りを行なう。このコンクリ
ートの表面部分の乾燥する前の状態は、たとえば、高さ
60センチからゴルフボールを自然落下させた時にコン
クリートの表面に10ミリ未満のゴルフボール跡が形成
されたことで判断する。この時間は、経験的には、コン
クリート打設後約8〜10時間である。表面仕上げした
コンクリートの表面部分がこの数値以下になったら、市
販されている軽量目地切りカッターを用いて、図2に示
すように、打設したコンクリート1の表面部分1aに、
幅6ミリで深さ20〜30ミリ程度の目地溝部2を形成
する。この目地溝部2はコンクリート面に5メートル以
内の矩形をなすように形成される。
面部分を乾燥する前に目地切りを行なう。このコンクリ
ートの表面部分の乾燥する前の状態は、たとえば、高さ
60センチからゴルフボールを自然落下させた時にコン
クリートの表面に10ミリ未満のゴルフボール跡が形成
されたことで判断する。この時間は、経験的には、コン
クリート打設後約8〜10時間である。表面仕上げした
コンクリートの表面部分がこの数値以下になったら、市
販されている軽量目地切りカッターを用いて、図2に示
すように、打設したコンクリート1の表面部分1aに、
幅6ミリで深さ20〜30ミリ程度の目地溝部2を形成
する。この目地溝部2はコンクリート面に5メートル以
内の矩形をなすように形成される。
【0014】つぎに、この目地溝部2にコンクリートの
表面部分が乾燥する前、すなわち、目地溝部2を形成し
た後の所定時間内に、図3に示すように目地材3を挿着
する。この目地材3は、図4に示すように断面形状を略
T形とし、一体形成した傘部4と脚部5から形成されて
いて、脚部4は先端部を先細り形状をなすとともに、両
側面に係止部6を形成している。この係止部6は、目地
材3の脚部4を目地溝部2に挿入した時に、目地溝部2
の壁面に係合して目地材3を目地溝部2に固定するため
に作用する。目地材3の目地溝部2への固定をより確実
にするには、湿った状態で作用する接着剤を目地溝部2
に注入することが好ましい。また、目地材3の傘部4
は、下面を目地溝部2の縁部を覆うように配置される。
表面部分が乾燥する前、すなわち、目地溝部2を形成し
た後の所定時間内に、図3に示すように目地材3を挿着
する。この目地材3は、図4に示すように断面形状を略
T形とし、一体形成した傘部4と脚部5から形成されて
いて、脚部4は先端部を先細り形状をなすとともに、両
側面に係止部6を形成している。この係止部6は、目地
材3の脚部4を目地溝部2に挿入した時に、目地溝部2
の壁面に係合して目地材3を目地溝部2に固定するため
に作用する。目地材3の目地溝部2への固定をより確実
にするには、湿った状態で作用する接着剤を目地溝部2
に注入することが好ましい。また、目地材3の傘部4
は、下面を目地溝部2の縁部を覆うように配置される。
【0015】つぎに、打設したコンクリート1を養生乾
燥させるが、形成された目地溝部2に目地材3が挿着さ
れているので、目地溝部2の縁部が外部要因により破損
することはなく、また、コンクリートの初期収縮および
乾燥収縮によって形成されるクラック7を目地溝部2に
集中させることができる。
燥させるが、形成された目地溝部2に目地材3が挿着さ
れているので、目地溝部2の縁部が外部要因により破損
することはなく、また、コンクリートの初期収縮および
乾燥収縮によって形成されるクラック7を目地溝部2に
集中させることができる。
【0016】なお、上記実施例では、目地溝部を幅6ミ
リとしたが、この目地溝部は幅2ミリとしてもよく、こ
の場合には、目地材は目地溝部に対応して変動するのは
もちろんである。
リとしたが、この目地溝部は幅2ミリとしてもよく、こ
の場合には、目地材は目地溝部に対応して変動するのは
もちろんである。
【0017】現場実験によれば、コンクリートの目地切
りをコンクリートを打設した後、8〜10時間に行なう
と、目地切りカッターによるコンクリート表面の凹凸跡
が形成されず、また、切削時の粉塵の発生も少ないこと
が分かった。しかも、目地溝部の縁部が欠けないので、
コンクリートの仕上がり面もきれいになる。
りをコンクリートを打設した後、8〜10時間に行なう
と、目地切りカッターによるコンクリート表面の凹凸跡
が形成されず、また、切削時の粉塵の発生も少ないこと
が分かった。しかも、目地溝部の縁部が欠けないので、
コンクリートの仕上がり面もきれいになる。
【0018】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、目地
切りにより形成される目地溝部の縁部を破損から防ぐこ
とができるとともに、コンクリートの初期収縮および乾
燥収縮によって形成されるクラックを目地溝部に集中さ
せることができる。
切りにより形成される目地溝部の縁部を破損から防ぐこ
とができるとともに、コンクリートの初期収縮および乾
燥収縮によって形成されるクラックを目地溝部に集中さ
せることができる。
【図1】本発明によるコンクリート面の目地切り方法の
工程順を示す図。
工程順を示す図。
【図2】コンクリート面の目地切り部分を示す図。
【図3】コンクリート面の目地切り部分に目地材を挿着
した状態を示す図。
した状態を示す図。
【図4】目地材の一部を示す斜視図。
1 コンクリート 2 目地溝部 3 目地材 5 脚部 6 係止部 7 クラック
Claims (1)
- 【請求項1】打設したコンクリートを表面仕上げし、表
面仕上げしたコンクリートの表面部分を乾燥する前に目
地溝部を形成するように目地切りし、断面略T形をなす
目地材をコンクリート表面部分の目地溝部に目地溝部の
縁部を覆いかつ目地溝部に係合するように挿着し、打設
したコンクリートを乾燥して目地溝部にクラックを形成
することを特徴とするコンクリート面の目地切り方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5234882A JPH0791061A (ja) | 1993-09-21 | 1993-09-21 | コンクリート面の目地切り方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5234882A JPH0791061A (ja) | 1993-09-21 | 1993-09-21 | コンクリート面の目地切り方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0791061A true JPH0791061A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=16977806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5234882A Pending JPH0791061A (ja) | 1993-09-21 | 1993-09-21 | コンクリート面の目地切り方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0791061A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017128984A (ja) * | 2016-01-22 | 2017-07-27 | 住友大阪セメント株式会社 | 目地形成処理用剤、目地施工方法、及び、コンクリート組成物の切断方法 |
| JP2018188810A (ja) * | 2017-04-28 | 2018-11-29 | 株式会社福田組 | 表面仕上げ時期判定方法 |
| KR20210124751A (ko) * | 2020-04-07 | 2021-10-15 | 윤효창 | 콘크리트 바닥의 쏘우 커팅홈 보호커버 |
| JP2022546339A (ja) * | 2019-08-30 | 2022-11-04 | ランウェイ セーフ アイピーアール エイビー | 停止システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4818056B1 (ja) * | 1968-04-23 | 1973-06-02 | ||
| JPH04166532A (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-12 | Shimizu Corp | 土間コンクリート構造及びその施工方法 |
-
1993
- 1993-09-21 JP JP5234882A patent/JPH0791061A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4818056B1 (ja) * | 1968-04-23 | 1973-06-02 | ||
| JPH04166532A (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-12 | Shimizu Corp | 土間コンクリート構造及びその施工方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017128984A (ja) * | 2016-01-22 | 2017-07-27 | 住友大阪セメント株式会社 | 目地形成処理用剤、目地施工方法、及び、コンクリート組成物の切断方法 |
| JP2018188810A (ja) * | 2017-04-28 | 2018-11-29 | 株式会社福田組 | 表面仕上げ時期判定方法 |
| JP2022546339A (ja) * | 2019-08-30 | 2022-11-04 | ランウェイ セーフ アイピーアール エイビー | 停止システム |
| KR20210124751A (ko) * | 2020-04-07 | 2021-10-15 | 윤효창 | 콘크리트 바닥의 쏘우 커팅홈 보호커버 |
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