JPH0791703A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
- Publication number
- JPH0791703A JPH0791703A JP5233723A JP23372393A JPH0791703A JP H0791703 A JPH0791703 A JP H0791703A JP 5233723 A JP5233723 A JP 5233723A JP 23372393 A JP23372393 A JP 23372393A JP H0791703 A JPH0791703 A JP H0791703A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- current value
- current
- indoor
- control unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 空気調和機と他の定格電流が大きな機器とを
同時運転した時にも電源遮断器の動作を回避する。 【構成】 商用電源1に接続した電源遮断器2の近くに
屋内配線の全電流を検出する電流センサ6を設ける。空
気調和機は入力電流を検出する電流センサ9,A/D変
換器10,定格遮断電流値を入力するのに使うデータ入力
部11,送風機12を制御する室内機制御部13等を備えた室
内機7と、室外機制御部14,圧縮機15,インバータ装置
16,送風機17等を備えた室外機8とから成る。空気調和
機は入力電流が最大設定値を超えないように圧縮機15を
制御する。電流センサ6で検出した全電流は室内機制御
部13で定格遮断電流値と比較し、全電流値が定格遮断電
流値を超える時は室内機制御部13から室外機制御部14に
所定の指示信号を出力する。この指示信号を受信した室
外機制御部14はインバータ装置16を制御して圧縮機15の
回転数を低下させ全電流値を電源遮断器2の定格遮断電
流値未満に抑える。
同時運転した時にも電源遮断器の動作を回避する。 【構成】 商用電源1に接続した電源遮断器2の近くに
屋内配線の全電流を検出する電流センサ6を設ける。空
気調和機は入力電流を検出する電流センサ9,A/D変
換器10,定格遮断電流値を入力するのに使うデータ入力
部11,送風機12を制御する室内機制御部13等を備えた室
内機7と、室外機制御部14,圧縮機15,インバータ装置
16,送風機17等を備えた室外機8とから成る。空気調和
機は入力電流が最大設定値を超えないように圧縮機15を
制御する。電流センサ6で検出した全電流は室内機制御
部13で定格遮断電流値と比較し、全電流値が定格遮断電
流値を超える時は室内機制御部13から室外機制御部14に
所定の指示信号を出力する。この指示信号を受信した室
外機制御部14はインバータ装置16を制御して圧縮機15の
回転数を低下させ全電流値を電源遮断器2の定格遮断電
流値未満に抑える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空気調和機に係わり、詳
しくは、空気調和機とその他の機器を同時運転した時、
過電流で電源遮断器がオフするのを回避するための手段
に関する。
しくは、空気調和機とその他の機器を同時運転した時、
過電流で電源遮断器がオフするのを回避するための手段
に関する。
【0002】
【従来の技術】家庭や事務所等に引き込まれた商用電源
の引込線と屋内配線との間には電力会社との契約条件に
基づいた電源遮断器(ブレーカ)を設けて、屋内配線と
それに接続された機器を過電流から保護するようになっ
ている。なお、屋内配線には様々な機器が接続され、同
時に運転されることもあるが、中には空気調和機のよう
に入力電流の検出手段を有し、入力電流が最大設定値を
超えると圧縮機を抑制運転して入力電流を最大設定値以
下に抑えるようにしたものもある。
の引込線と屋内配線との間には電力会社との契約条件に
基づいた電源遮断器(ブレーカ)を設けて、屋内配線と
それに接続された機器を過電流から保護するようになっ
ている。なお、屋内配線には様々な機器が接続され、同
時に運転されることもあるが、中には空気調和機のよう
に入力電流の検出手段を有し、入力電流が最大設定値を
超えると圧縮機を抑制運転して入力電流を最大設定値以
下に抑えるようにしたものもある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、家庭や
小規模な事務所では契約電流が例えば30アンペアとい
うように少ないところが多々ある。にもかかわらず、テ
レビジョンや電気冷蔵庫等は大型化して定格電流も増え
ており、特に定格電流が10アンペアを超すような電子
レンジや空気調和機などが設置されている家庭で、これ
らが同時に運転されるようなことがあると屋内配線には
契約電流を超えた過電流が流れて電源遮断器が作動し、
機器への通電が遮断されてしまうことがある。このよう
な時に文書作成装置(ワードプロセッサ)や電子計算機
(パソコン)を使用していると、これらのデータが消滅
するなどして多大の迷惑を被ることになり、夜間であれ
ば電源遮断器を復帰させるまでの行動が手探りの状態に
なり危険を伴うことさえある。したがって、本発明にお
いては、空気調和機と他の定格電流が大きな機器とが同
時に運転されても電源遮断器の動作を回避できるように
した空気調和機を提供することを目的としている。
小規模な事務所では契約電流が例えば30アンペアとい
うように少ないところが多々ある。にもかかわらず、テ
レビジョンや電気冷蔵庫等は大型化して定格電流も増え
ており、特に定格電流が10アンペアを超すような電子
レンジや空気調和機などが設置されている家庭で、これ
らが同時に運転されるようなことがあると屋内配線には
契約電流を超えた過電流が流れて電源遮断器が作動し、
機器への通電が遮断されてしまうことがある。このよう
な時に文書作成装置(ワードプロセッサ)や電子計算機
(パソコン)を使用していると、これらのデータが消滅
するなどして多大の迷惑を被ることになり、夜間であれ
ば電源遮断器を復帰させるまでの行動が手探りの状態に
なり危険を伴うことさえある。したがって、本発明にお
いては、空気調和機と他の定格電流が大きな機器とが同
時に運転されても電源遮断器の動作を回避できるように
した空気調和機を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであり、商用電源の引込線に
過電流防止用の電源遮断器を介して空気調和機とその他
の機器に電力を供給するようにしてなる屋内配線に、同
屋内配線に流れる全電流を検出する電流検出手段を設け
て、その検出信号を前記空気調和機の制御部に入力する
ようにするとともに、前記空気調和機の室内機側に前記
電源遮断器に表示されている定格遮断電流値を入力する
データ入力部を設けて前記制御部に予め入力するように
し、空気調和機の運転時に屋内配線に流れる全電流値が
予め入力された定格遮断電流値を上回る時は全電流値が
定格遮断電流値を超えないように圧縮機を抑制運転する
ようにした。
決するためになされたものであり、商用電源の引込線に
過電流防止用の電源遮断器を介して空気調和機とその他
の機器に電力を供給するようにしてなる屋内配線に、同
屋内配線に流れる全電流を検出する電流検出手段を設け
て、その検出信号を前記空気調和機の制御部に入力する
ようにするとともに、前記空気調和機の室内機側に前記
電源遮断器に表示されている定格遮断電流値を入力する
データ入力部を設けて前記制御部に予め入力するように
し、空気調和機の運転時に屋内配線に流れる全電流値が
予め入力された定格遮断電流値を上回る時は全電流値が
定格遮断電流値を超えないように圧縮機を抑制運転する
ようにした。
【0005】
【作用】上記の構成であれば、電流検出手段によって検
出された屋内配線の全電流値がデータ入力部を介して制
御部に予め設定された電源遮断器の定格遮断電流値と比
較され、全電流値が定格遮断電流値を上回る時は全電流
値が定格遮断電流値を超えないように圧縮機が抑制運転
されるので過電流に伴う電源遮断器の動作を回避するこ
とができる。
出された屋内配線の全電流値がデータ入力部を介して制
御部に予め設定された電源遮断器の定格遮断電流値と比
較され、全電流値が定格遮断電流値を上回る時は全電流
値が定格遮断電流値を超えないように圧縮機が抑制運転
されるので過電流に伴う電源遮断器の動作を回避するこ
とができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1に基づいて説
明する。図1は屋内配線と電気機器との関係を表したも
ので、1は商用電源、2は電源遮断器、3,4,5は例
えば電子レンジ,電気冷蔵庫,テレビジョン等の電気機
器、6は屋内配線に流れる全電流を検出するための電流
検出手段として電源遮断器2の近くに設置された電流セ
ンサ(カレントトランス)、7は空気調和機の室内機、
8は空気調和機の室外機である。室内機7の内部には空
気調和機の入力電流を検出するための電流検出手段とし
て設けられた電流センサ(カレントトランス)9と、こ
の電流センサ9および電流センサ6からの入力信号をA
/D変換するA/D変換器10と、電源遮断器2に表示さ
れている定格遮断電流値すなわち電力会社との契約に基
づく電流値を設定データとして入力するためのデータ入
力部11と、送風機12を制御する室内機制御部13等があ
り、室外機8の内部には室外機制御部14と、圧縮機15の
インバータ制御に用いられるインバータ装置16と、図示
されてない熱交換器等を空冷するための送風機17等があ
る。
明する。図1は屋内配線と電気機器との関係を表したも
ので、1は商用電源、2は電源遮断器、3,4,5は例
えば電子レンジ,電気冷蔵庫,テレビジョン等の電気機
器、6は屋内配線に流れる全電流を検出するための電流
検出手段として電源遮断器2の近くに設置された電流セ
ンサ(カレントトランス)、7は空気調和機の室内機、
8は空気調和機の室外機である。室内機7の内部には空
気調和機の入力電流を検出するための電流検出手段とし
て設けられた電流センサ(カレントトランス)9と、こ
の電流センサ9および電流センサ6からの入力信号をA
/D変換するA/D変換器10と、電源遮断器2に表示さ
れている定格遮断電流値すなわち電力会社との契約に基
づく電流値を設定データとして入力するためのデータ入
力部11と、送風機12を制御する室内機制御部13等があ
り、室外機8の内部には室外機制御部14と、圧縮機15の
インバータ制御に用いられるインバータ装置16と、図示
されてない熱交換器等を空冷するための送風機17等があ
る。
【0007】ところで、屋内配線には室内機7,室外機
8から成る空気調和機の他に複数の電気機器3,4,5
・・・が接続されており、時間帯によってはこれらが同
時に運転されることもあって、屋内配線に流れる全電流
が電源遮断器2に表示されている定格遮断電流値を超え
ることがあるが、図1に示すように構成された空気調和
機であれば複数の電気機器3,4,5・・・の同時運転
によって生じる屋内配線の過電流を抑えることができ
る。以下、その働きを説明する。空気調和機の室内機7
には先に説明した電流センサ9が有って、空気調和機の
入力電流を検出しており、この入力電流が予め設定され
ている最大設定値に達した場合には室内機制御部12が室
外機制御部14に向けて所定の指示信号を送り、この指示
信号を受けた室外機制御部14がインバータ装置16を制御
して圧縮機15の回転数を低下させ、入力電流を予め設定
されている最大設定値以下に抑えるようになっている。
8から成る空気調和機の他に複数の電気機器3,4,5
・・・が接続されており、時間帯によってはこれらが同
時に運転されることもあって、屋内配線に流れる全電流
が電源遮断器2に表示されている定格遮断電流値を超え
ることがあるが、図1に示すように構成された空気調和
機であれば複数の電気機器3,4,5・・・の同時運転
によって生じる屋内配線の過電流を抑えることができ
る。以下、その働きを説明する。空気調和機の室内機7
には先に説明した電流センサ9が有って、空気調和機の
入力電流を検出しており、この入力電流が予め設定され
ている最大設定値に達した場合には室内機制御部12が室
外機制御部14に向けて所定の指示信号を送り、この指示
信号を受けた室外機制御部14がインバータ装置16を制御
して圧縮機15の回転数を低下させ、入力電流を予め設定
されている最大設定値以下に抑えるようになっている。
【0008】一方、屋内配線に流れる全電流は電流セン
サ6で検出され、A/D変換器10を介して室内機制御部
13に入力されるが、この全電流値は予めデータ入力部11
を介して入力された電源遮断器2の定格遮断電流値と比
較されるようになっており、屋内配線に流れる全電流値
が定格遮断電流値を上回る時は先に説明した空気調和機
の入力電流を制御するのと同じ制御方法によって圧縮機
15の回転数を低く抑えるようになっている。このように
圧縮機15の回転数を抑えれば空気調和機の入力電流が減
少するので屋内配線に流れる全電流を電源遮断器2の定
格遮断電流値未満にすることが出来るわけである。な
お、図示はされてないが、例えば室内機7側にヒータ等
の補助熱源がある場合には、この補助熱源への電力供給
も停止して電源遮断器2の動作を抑えてもよい。
サ6で検出され、A/D変換器10を介して室内機制御部
13に入力されるが、この全電流値は予めデータ入力部11
を介して入力された電源遮断器2の定格遮断電流値と比
較されるようになっており、屋内配線に流れる全電流値
が定格遮断電流値を上回る時は先に説明した空気調和機
の入力電流を制御するのと同じ制御方法によって圧縮機
15の回転数を低く抑えるようになっている。このように
圧縮機15の回転数を抑えれば空気調和機の入力電流が減
少するので屋内配線に流れる全電流を電源遮断器2の定
格遮断電流値未満にすることが出来るわけである。な
お、図示はされてないが、例えば室内機7側にヒータ等
の補助熱源がある場合には、この補助熱源への電力供給
も停止して電源遮断器2の動作を抑えてもよい。
【0009】
【発明の効果】以上説明したような空気調和機であるな
らば、複数の電気機器の運転が重なり、過電流によって
電源遮断器が動作しそうになると空気調和機の運転が一
時的に制限され、入力電流が抑えられるので契約電流値
が小さい家庭や事務所でも電源遮断器が動作するような
ことはなく、文書作成装置や電子計算機等を安心して使
えるので便利である。
らば、複数の電気機器の運転が重なり、過電流によって
電源遮断器が動作しそうになると空気調和機の運転が一
時的に制限され、入力電流が抑えられるので契約電流値
が小さい家庭や事務所でも電源遮断器が動作するような
ことはなく、文書作成装置や電子計算機等を安心して使
えるので便利である。
【図1】本発明の一実施例を示す屋内配線と、それに接
続される空気調和機の制御系の要部構成図である。
続される空気調和機の制御系の要部構成図である。
1 商用電源 2 電源遮断器(ブレーカ) 6 電流センサ 7 室内機 8 室外機 9 電流センサ 10 A/D変換器 11 データ入力部 13 室内機制御部 14 室外機制御部 15 圧縮機 16 インバータ装置
Claims (2)
- 【請求項1】 商用電源の引込線に過電流防止用の電源
遮断器を介して空気調和機とその他の機器に電力を供給
するようにしてなる屋内配線に、同屋内配線に流れる全
電流を検出する電流検出手段を設けて、その検出信号を
前記空気調和機の制御部に入力するようにするととも
に、前記空気調和機の室内機側に前記電源遮断器に表示
されている定格遮断電流値を入力するデータ入力部を設
けて前記制御部に予め入力するようにし、前記空気調和
機の運転時に屋内配線に流れる全電流値が予め入力され
た定格遮断電流値を上回る時は全電流値が定格遮断電流
値を超えないように圧縮機を抑制運転するようにしてな
ることを特徴とする空気調和機。 - 【請求項2】 前記空気調和機の室内機側に補助熱源を
備えてなるものにおいては、前記全電流値が定格遮断電
流値を上回る時に前記補助熱源への電力供給を停止する
ようにしてなる請求項1記載の空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5233723A JPH0791703A (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5233723A JPH0791703A (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0791703A true JPH0791703A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=16959562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5233723A Pending JPH0791703A (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0791703A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015045444A (ja) * | 2013-08-28 | 2015-03-12 | 三菱重工業株式会社 | 制御装置及び方法並びにプログラム、それを備えた空気調和装置 |
| CN117321345A (zh) * | 2022-04-27 | 2023-12-29 | 日立江森自控空调有限公司 | 空调装置以及空调系统 |
-
1993
- 1993-09-20 JP JP5233723A patent/JPH0791703A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015045444A (ja) * | 2013-08-28 | 2015-03-12 | 三菱重工業株式会社 | 制御装置及び方法並びにプログラム、それを備えた空気調和装置 |
| CN117321345A (zh) * | 2022-04-27 | 2023-12-29 | 日立江森自控空调有限公司 | 空调装置以及空调系统 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6952088B2 (en) | PSC motor system for use in HVAC applications with improved start-up | |
| US6801013B2 (en) | PSC motor system for use in HVAC applications | |
| US7272302B2 (en) | PSC motor system for use in HVAC applications with field adjustment and fail-safe capabilities | |
| US3853174A (en) | Dual voltage speed control for forced air heat exchanger | |
| US5841358A (en) | Motor current status sensor | |
| JP3106123B2 (ja) | 壁掛け型電子レンジ及びその出力制御方法 | |
| JPH03245743A (ja) | ホームバスシステムの電力制御装置 | |
| EP1921391B1 (en) | Heat-exchange cooling device and power supply circuit driver used therefore | |
| US6369544B1 (en) | Furnace and air conditioner blower motor speed control | |
| JPH0861247A (ja) | 空気調和機の運転制御装置およびその方法 | |
| EP0409286B1 (en) | Overheat preventing system of A.C. motor | |
| JP2000002188A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JP2836884B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JPS6024374B2 (ja) | 空気調和機用制御装置 | |
| JPH0875202A (ja) | 換気量制御装置 | |
| JP3166620B2 (ja) | 空気調和装置の保護装置 | |
| JPH077848A (ja) | 過電流抑制装置 | |
| EP4123237B1 (en) | A heating, ventilation, and air conditioning system and control method therefor | |
| JP2859066B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6219635A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH01131840A (ja) | 空気調和機の制御装置 | |
| JPH01272289A (ja) | 電化機器の集中制御装置 | |
| KR100324629B1 (ko) | 인버터에어컨의과전류제어장치 | |
| JPH0518395A (ja) | 空気調和機の送風機制御回路 | |
| CN110168297A (zh) | 冷却设备通风机装置和超低温冷却设备 |