JPH0791912B2 - 電気錠システム - Google Patents
電気錠システムInfo
- Publication number
- JPH0791912B2 JPH0791912B2 JP18799887A JP18799887A JPH0791912B2 JP H0791912 B2 JPH0791912 B2 JP H0791912B2 JP 18799887 A JP18799887 A JP 18799887A JP 18799887 A JP18799887 A JP 18799887A JP H0791912 B2 JPH0791912 B2 JP H0791912B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric lock
- sound
- unit
- tone generator
- conversion circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 10
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、トーン発生器より発生される音信号を判別し
て電気錠を解錠するシステムに関する。
て電気錠を解錠するシステムに関する。
電気錠システムとしては、従来より第5図に示したもの
が存在している。
が存在している。
このシステムでは、シークレットスイッチ100をドアン
ホン子器106と一体にして扉の外側の壁などに埋め込み
設置しており、扉109の解錠時には、シークレットスイ
ッチ100のカバー101を開き、内部に設けたスタート釦10
3を押すと0〜9までの番号が両側スイッチの間に点灯
表示されるので、この10種類の番号の中から予め定めて
おいた4桁の暗証番号をキースイッチ105を操作して入
力し、この入力した番号が電気錠操作ユニット(不図
示)に送られ、ここで予め記憶した番号と一致したこと
が判別されると、モータ錠108に駆動信号が送られて扉1
09の錠が解錠されるようになっている。
ホン子器106と一体にして扉の外側の壁などに埋め込み
設置しており、扉109の解錠時には、シークレットスイ
ッチ100のカバー101を開き、内部に設けたスタート釦10
3を押すと0〜9までの番号が両側スイッチの間に点灯
表示されるので、この10種類の番号の中から予め定めて
おいた4桁の暗証番号をキースイッチ105を操作して入
力し、この入力した番号が電気錠操作ユニット(不図
示)に送られ、ここで予め記憶した番号と一致したこと
が判別されると、モータ錠108に駆動信号が送られて扉1
09の錠が解錠されるようになっている。
そして、このようなものでは、キースイッチ4桁のスイ
ッチを押して解錠すると、マイコンの働きで両側スイッ
チの間に表示される番号位置が自動的に配列を変えるの
で、操作中に指先の位置を見られたり、指の汚れが付着
していても暗証番号を他人に解読されないようになって
いる。なお、102a,102bはコネクタである。
ッチを押して解錠すると、マイコンの働きで両側スイッ
チの間に表示される番号位置が自動的に配列を変えるの
で、操作中に指先の位置を見られたり、指の汚れが付着
していても暗証番号を他人に解読されないようになって
いる。なお、102a,102bはコネクタである。
しかしながら、このようなシステムにおいては、シーク
レットスイッチ100が扉錠に近接した個所に露出して配
置されており、特定の錠に対応した固有のものとなって
いる。このため、破壊や悪戯などに対しては無防備とな
っており、子供などから他人に暗証番号が漏れると簡単
に解錠されてしまうなどの問題を有している。
レットスイッチ100が扉錠に近接した個所に露出して配
置されており、特定の錠に対応した固有のものとなって
いる。このため、破壊や悪戯などに対しては無防備とな
っており、子供などから他人に暗証番号が漏れると簡単
に解錠されてしまうなどの問題を有している。
本発明の電気錠システムは、上記問題点を解決するため
提案されるもので、鍵穴がなく、スイッチなどの操作部
を外部に露出させないために安全性が高く、しかも一つ
の操作器で複数の錠の解錠に使用できるようにされた電
気錠システムを提供することを目的としている。
提案されるもので、鍵穴がなく、スイッチなどの操作部
を外部に露出させないために安全性が高く、しかも一つ
の操作器で複数の錠の解錠に使用できるようにされた電
気錠システムを提供することを目的としている。
上記目的を達成するため提案される本発明は、押釦操作
により複数種類の音信号を出力するトーン発生器と、こ
のトーン発生器からの出力音を電気的なコード信号に変
換する音電気変換回路と、該音電気変換回路によって変
換された電気信号を予め記憶された暗証コードと比較
し、その一致時に解錠信号を出力する符号判定部と、こ
の一致信号により電気錠を解錠する電気錠駆動部とを備
えたことを特徴とする。
により複数種類の音信号を出力するトーン発生器と、こ
のトーン発生器からの出力音を電気的なコード信号に変
換する音電気変換回路と、該音電気変換回路によって変
換された電気信号を予め記憶された暗証コードと比較
し、その一致時に解錠信号を出力する符号判定部と、こ
の一致信号により電気錠を解錠する電気錠駆動部とを備
えたことを特徴とする。
以下に、添付図を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図は、既設のインターホンシステムに組込んで構成
した本発明の一実施例を示すものである。
した本発明の一実施例を示すものである。
1は携帯可能の大きさに形成されたトーン発生器であ
り、複数の押釦スイッチ1a・・・を設けている。これら
の押釦スイッチ1a・・・は、プッシュホンと同様な
「0」〜「9」を含む押釦スイッチを設けており、それ
ぞれに異なる種類の音信号を発生する構成とされてい
る。
り、複数の押釦スイッチ1a・・・を設けている。これら
の押釦スイッチ1a・・・は、プッシュホンと同様な
「0」〜「9」を含む押釦スイッチを設けており、それ
ぞれに異なる種類の音信号を発生する構成とされてい
る。
トーン発生器による暗証番号の入力は、押釦スイッチを
暗証番号に応じて逐一操作して行っても良く短縮機能を
用いて操作しても良い。また、トーン発生器1はプッシ
ュホンと同様なダイヤルプッシュ出力するものを使用し
て構成しても良い。
暗証番号に応じて逐一操作して行っても良く短縮機能を
用いて操作しても良い。また、トーン発生器1はプッシ
ュホンと同様なダイヤルプッシュ出力するものを使用し
て構成しても良い。
2は、インターホン親機であり、通話のためのハンドセ
ット21を備えるとともに、扉の開閉状態を点灯表示する
開戸表示灯2a,錠の解錠時に点灯する解錠表示灯2b,ドア
ホン子器3を介してのトーン発生器1の音信号の入力を
許容し、あるいは禁止して、後述する動作を選択するモ
ード設定スイッチ2dを有している。なお、2cは自動施錠
切換スイッチであり、「入」の時には戸を締めると自動
的に施錠となり、「切」の時には解錠スイッチ2eを操作
する毎に解錠,施錠を反転させる。
ット21を備えるとともに、扉の開閉状態を点灯表示する
開戸表示灯2a,錠の解錠時に点灯する解錠表示灯2b,ドア
ホン子器3を介してのトーン発生器1の音信号の入力を
許容し、あるいは禁止して、後述する動作を選択するモ
ード設定スイッチ2dを有している。なお、2cは自動施錠
切換スイッチであり、「入」の時には戸を締めると自動
的に施錠となり、「切」の時には解錠スイッチ2eを操作
する毎に解錠,施錠を反転させる。
このような構成のシステムにおいて、モード設定スイッ
チ2dを「不在」に切換え、ドアンホン子器3の呼出スイ
ッチ3aを操作すると、親機2は子器3の呼出に自動的に
応答し、子器3からの入力を可能にする。そこで、トー
ン発生器1の押釦スイッチ1a・・・を操作して暗証番号
を入力すると、このとき出力された音信号はドアホン子
器3で電気信号に変換されて親機2に入力され、暗証番
号との一致,不一致が判別される。トーン発生器1より
入力された暗証番号が予め記憶された暗証番号と一致し
ていることが判別されると、解錠信号が出力されて電気
錠制御装置4を駆動して電気錠6は解錠されるが、不一
致の場合は電気錠6は解錠されることはない。
チ2dを「不在」に切換え、ドアンホン子器3の呼出スイ
ッチ3aを操作すると、親機2は子器3の呼出に自動的に
応答し、子器3からの入力を可能にする。そこで、トー
ン発生器1の押釦スイッチ1a・・・を操作して暗証番号
を入力すると、このとき出力された音信号はドアホン子
器3で電気信号に変換されて親機2に入力され、暗証番
号との一致,不一致が判別される。トーン発生器1より
入力された暗証番号が予め記憶された暗証番号と一致し
ていることが判別されると、解錠信号が出力されて電気
錠制御装置4を駆動して電気錠6は解錠されるが、不一
致の場合は電気錠6は解錠されることはない。
第2図は、親機の内部回路を示したものである。親機2
には、自動応答回路21が設けられており、この自動応答
回路21はモード設定スイッチ2dを「在」,「不在」側に
切換えることにより、インターホン通話回路20に断,接
される構成となっている。
には、自動応答回路21が設けられており、この自動応答
回路21はモード設定スイッチ2dを「在」,「不在」側に
切換えることにより、インターホン通話回路20に断,接
される構成となっている。
インターホン通話回路20は、ドアホン子器3からの通話
信号を入力し、ハンドセット21を取り上げると、通常の
場合と同様に親機2とドアホン子器3間の通話が可能と
なる。なお、25は電源部である。
信号を入力し、ハンドセット21を取り上げると、通常の
場合と同様に親機2とドアホン子器3間の通話が可能と
なる。なお、25は電源部である。
今、第1図,第2図を参照して、「不在」モードが選択
された場合の制御動作をそのシステムの構成とともに説
明すると、ドアホン子器3側でトーン発生器1を操作す
ると、インターホン親機2のインターホン通話回路20に
音信号が入力される。
された場合の制御動作をそのシステムの構成とともに説
明すると、ドアホン子器3側でトーン発生器1を操作す
ると、インターホン親機2のインターホン通話回路20に
音信号が入力される。
インターホン通話回路20に入力された音信号は自動応答
回路21によって電気的なコード信号に変換され、この変
換された電気信号は符号判定部22に入力される。この実
施例では自動応答回路21が音電気変換回路を構成してい
る。
回路21によって電気的なコード信号に変換され、この変
換された電気信号は符号判定部22に入力される。この実
施例では自動応答回路21が音電気変換回路を構成してい
る。
この符号判定部22では、このとき送られて来たコード信
号が予め暗証番号設定部23に記憶された暗証番号と一致
しているかどうかを判別し、一致の場合は電気錠駆動部
24に解錠信号を出力する。電気錠駆動部24では解錠信号
を入力すると、錠モータ(不図示)を回転駆動させて解
錠する。錠が解錠されると解錠表示灯2bが点灯し、扉5
が開かれると開戸表示灯2aが更に点灯する。
号が予め暗証番号設定部23に記憶された暗証番号と一致
しているかどうかを判別し、一致の場合は電気錠駆動部
24に解錠信号を出力する。電気錠駆動部24では解錠信号
を入力すると、錠モータ(不図示)を回転駆動させて解
錠する。錠が解錠されると解錠表示灯2bが点灯し、扉5
が開かれると開戸表示灯2aが更に点灯する。
錠としては、モータ錠の他、ソレノイド錠を使用しても
良い。
良い。
なお、モード設定スイッチ2dを「在」に切換えると、イ
ンターホン通話回路20と自動応答回路21との接続は遮断
され、ドア3からの来客の呼出があると、ハンドセット
21を取り上げて応答し、来客を確認して解錠スイッチ2e
を操作して解錠を行う。
ンターホン通話回路20と自動応答回路21との接続は遮断
され、ドア3からの来客の呼出があると、ハンドセット
21を取り上げて応答し、来客を確認して解錠スイッチ2e
を操作して解錠を行う。
第3図は、他の実施例構成を示したものである。
この実施例では、扉内に設置された電気錠ユニットにト
ーン発生器の音出力を直接に入力して電気錠を解錠する
ようにしている。
ーン発生器の音出力を直接に入力して電気錠を解錠する
ようにしている。
トーン発生器1は第一の実施例と同様なものが使用され
るが、扉8内に設けた電気錠ユニット7には音電気変換
回路であるピックアップ71が設けられる。第4図は電気
錠ユニット7の内部回路の構成図である。第2図に示し
たものと同様に、符号判定部72,暗証番号設定部73,電気
錠駆動部74,電源部75を備えているが、電気錠駆動部74
はこの実施例とは異なり電気錠ユニット7の外方の扉枠
側に設けてもよい。また、ピックアップ71を設けた部分
(第3図において7aで示す)は、穴を開ける必要がな
く、扉の外側からピックアップに近接する場所でトーン
発生器1を操作して暗証コードを音出力すればよい。
るが、扉8内に設けた電気錠ユニット7には音電気変換
回路であるピックアップ71が設けられる。第4図は電気
錠ユニット7の内部回路の構成図である。第2図に示し
たものと同様に、符号判定部72,暗証番号設定部73,電気
錠駆動部74,電源部75を備えているが、電気錠駆動部74
はこの実施例とは異なり電気錠ユニット7の外方の扉枠
側に設けてもよい。また、ピックアップ71を設けた部分
(第3図において7aで示す)は、穴を開ける必要がな
く、扉の外側からピックアップに近接する場所でトーン
発生器1を操作して暗証コードを音出力すればよい。
電気錠駆動部74は、デットボルト7bを駆動したり、ラッ
チボルト7cを固定する方法で行えばよい。
チボルト7cを固定する方法で行えばよい。
更にトーン発生器1は、バッテリー内蔵型が使用でき、
ピンジャックを接続するなどして適宜充電できる構成に
すればよい。
ピンジャックを接続するなどして適宜充電できる構成に
すればよい。
本発明によれば、トーン発生器を操作して電気錠を解錠
する構成なので、テンキーを操作して解錠を行う場合に
比べて秘密保持が確実である。また、トーン発生器に暗
証番号を短縮記憶させておけば操作も簡略化され、1台
のトーン発生器で複数の電気錠を解錠することも可能と
なる。
する構成なので、テンキーを操作して解錠を行う場合に
比べて秘密保持が確実である。また、トーン発生器に暗
証番号を短縮記憶させておけば操作も簡略化され、1台
のトーン発生器で複数の電気錠を解錠することも可能と
なる。
第1図は本発明システムの第一の実施例を示した系統
図、第2図はインターホン親機の内部回路の構成例図、
第3図は本発明システムの他の実施例を示した図、第4
図は電気錠ユニットの内部回路の構成例図、第5図は従
来のシークレット錠システムの説明図を示す。 (符号の説明) 1……トーン発生器 21,71……音電気変換回路 22,72……符号判定部 24,74……電気錠駆動部 2……インターホン親機 3……ドアホン子器 7……電気錠ユニット
図、第2図はインターホン親機の内部回路の構成例図、
第3図は本発明システムの他の実施例を示した図、第4
図は電気錠ユニットの内部回路の構成例図、第5図は従
来のシークレット錠システムの説明図を示す。 (符号の説明) 1……トーン発生器 21,71……音電気変換回路 22,72……符号判定部 24,74……電気錠駆動部 2……インターホン親機 3……ドアホン子器 7……電気錠ユニット
Claims (3)
- 【請求項1】押釦操作により複数種類の音信号を出力す
るトーン発生器と、このトーン発生器からの出力音を電
気的なコード信号に変換する音電気変換回路と、該音電
気変換回路によって変換された電気信号を予め記憶され
た暗証コードと比較し、その一致時に解錠信号を出力す
る符号判定部と、この一致信号により電気錠を解錠する
電気錠駆動部とを備えたことを特徴とする電気錠システ
ム。 - 【請求項2】上記音電気変換回路、符号判定部及び電気
錠駆動部がインターホン親機に内蔵されており、上記ト
ーン発生器からの出力音が該インターホン親機に接続さ
れたドアホン子器を介して入力される構成とされた特許
請求の範囲第(1)項記載の電気錠システム。 - 【請求項3】上記音電気変換回路、符号判定部及び電気
錠駆動部が扉内に設置される電気錠ユニットに内蔵され
ており、扉外に置かれた上記トーン発生器の出力音が上
記音電気変換回路に直接に入力される構成とされた特許
請求の範囲第(1)項記載の電気錠システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18799887A JPH0791912B2 (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 | 電気錠システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18799887A JPH0791912B2 (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 | 電気錠システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6433376A JPS6433376A (en) | 1989-02-03 |
| JPH0791912B2 true JPH0791912B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=16215847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18799887A Expired - Lifetime JPH0791912B2 (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 | 電気錠システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0791912B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02107673U (ja) * | 1989-02-15 | 1990-08-27 | ||
| GB8906983D0 (en) * | 1989-03-28 | 1989-05-10 | Unique Uk Limited | Electronic locking devices |
| JP2546045Y2 (ja) * | 1990-06-26 | 1997-08-27 | 松下電工株式会社 | ホームセキュリティ装置 |
-
1987
- 1987-07-28 JP JP18799887A patent/JPH0791912B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6433376A (en) | 1989-02-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100576797B1 (ko) | 홈오토메이션용 디지털 도어록 시스템 | |
| JPH0791912B2 (ja) | 電気錠システム | |
| JP3737244B2 (ja) | 車載キーレスエントリ装置 | |
| KR20020081168A (ko) | 전자식 도어록 | |
| JP2004355152A (ja) | インターホン親機、セキュリティシステム | |
| KR200257592Y1 (ko) | 무선 디지털 도어 자물쇠 개폐 장치 | |
| CN215292063U (zh) | 一种保管箱 | |
| KR200166893Y1 (ko) | 디지털 도어록 | |
| KR19990068792A (ko) | 비디오도어폰과도어록이일체화된장치 | |
| JPS61277785A (ja) | 電気錠装置 | |
| KR102735121B1 (ko) | 스마트 잠금 장치 | |
| KR200251937Y1 (ko) | 이중 음성 다주파 신호를 사용한 무선 도어락 장치 | |
| JP2000054702A (ja) | ドア電気錠連動型インターフォン装置 | |
| GB2380224A (en) | A locking arrangement comprising two independent locking mechanisms | |
| JP2000226956A (ja) | 電気錠暗証解錠装置 | |
| CN113863785B (zh) | 一种电子锁 | |
| KR200266895Y1 (ko) | 경보수단을갖는도어록 | |
| CN201818139U (zh) | 设有手机的电门锁 | |
| JPS62296075A (ja) | 電気錠装置 | |
| KR200425563Y1 (ko) | 핸들형 전자식 도어록 | |
| JPH0384179A (ja) | シークレット電気錠操作器 | |
| JPS61191777A (ja) | 電気錠装置 | |
| JP3966569B2 (ja) | 施錠催告装置 | |
| CN2230797Y (zh) | 声控电锁的控制装置 | |
| KR200298381Y1 (ko) | 전자식 도어록 |