JPH079221Y2 - テ−プレコ−ダ− - Google Patents
テ−プレコ−ダ−Info
- Publication number
- JPH079221Y2 JPH079221Y2 JP1985014911U JP1491185U JPH079221Y2 JP H079221 Y2 JPH079221 Y2 JP H079221Y2 JP 1985014911 U JP1985014911 U JP 1985014911U JP 1491185 U JP1491185 U JP 1491185U JP H079221 Y2 JPH079221 Y2 JP H079221Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chassis
- tape drive
- drive mechanism
- connecting plate
- operation lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は第1テープ駆動メカニズムと第2テープ駆動メ
カニズムを備えたテープレコーダーに関する。
カニズムを備えたテープレコーダーに関する。
(ロ)従来の技術 2つのカセットを装着するテープ駆動メカニズムを備え
たテープレコーダー、所謂ダブルカセットテープレコー
ダーとしては、従来から種々の構成のものが提案されて
いるが、一つのシャーシ上に2つのテープ駆動メカニズ
ムを配置したものとして例えば実開昭53-63806号公報、
実公昭52-41291号公報に記載されたものが知られてい
る。
たテープレコーダー、所謂ダブルカセットテープレコー
ダーとしては、従来から種々の構成のものが提案されて
いるが、一つのシャーシ上に2つのテープ駆動メカニズ
ムを配置したものとして例えば実開昭53-63806号公報、
実公昭52-41291号公報に記載されたものが知られてい
る。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 上記従来から知られているダブルカセットテープレコー
ダーは、大きな1つのシャーシ上に略同一の駆動部品か
ら成る2つのテープ駆動メカニズムを組み立ててダブル
メカニズムを完成するようにしているため、ダブルメカ
ニズムの組み立てに際してシャーシの取り扱いが不便で
あるばかりでなく、完成後においていずれか一方のメカ
ニズムにトラブルが発生した場合に1枚シャーシである
ために、そのメカニズム部分のみを簡単に交換もしくは
補修するということが出来ず、又、ダブルメカニズム専
用メカとして構成されているので、単独使用可能なシン
グルメカニズムを共用することができないという問題が
あった。
ダーは、大きな1つのシャーシ上に略同一の駆動部品か
ら成る2つのテープ駆動メカニズムを組み立ててダブル
メカニズムを完成するようにしているため、ダブルメカ
ニズムの組み立てに際してシャーシの取り扱いが不便で
あるばかりでなく、完成後においていずれか一方のメカ
ニズムにトラブルが発生した場合に1枚シャーシである
ために、そのメカニズム部分のみを簡単に交換もしくは
補修するということが出来ず、又、ダブルメカニズム専
用メカとして構成されているので、単独使用可能なシン
グルメカニズムを共用することができないという問題が
あった。
(ニ)問題点を解決するための手段 然るに、本考案テープレコーダーは、単独で使用可能な
第1テープ駆動メカニズムを備えたシャーシと、同じく
単独で使用可能な第2テープ駆動メカニズムを備えたシ
ャーシと、前記各シャーシを並べて分離可能に螺子にて
連結する連結板と、前記第1テープ駆動メカニズム側の
再生用操作レバー関連部材及び前記第2テープ駆動メカ
ニズム側の一時停止用操作レバー関連部材とを関連して
動作させるため前記連結板に動作可能に設けられた制御
部材とを備え、前記螺子を外して連結板をそれぞれのシ
ャーシから分離した際に前記制御部材を前記2つの関連
部材から分離するように構成したものである。
第1テープ駆動メカニズムを備えたシャーシと、同じく
単独で使用可能な第2テープ駆動メカニズムを備えたシ
ャーシと、前記各シャーシを並べて分離可能に螺子にて
連結する連結板と、前記第1テープ駆動メカニズム側の
再生用操作レバー関連部材及び前記第2テープ駆動メカ
ニズム側の一時停止用操作レバー関連部材とを関連して
動作させるため前記連結板に動作可能に設けられた制御
部材とを備え、前記螺子を外して連結板をそれぞれのシ
ャーシから分離した際に前記制御部材を前記2つの関連
部材から分離するように構成したものである。
(ホ)作用 上述した本考案の構成によれば、単独で使用可能な2つ
のテープ駆動メカニズムシャーシを同一平面に並べて連
結板にて連結することによって、ダブルカセットテープ
レコーダーを構成することができ、しかも、この連結板
に一方のメカニズム側の再生用操作レバー関連部材及び
他方のメカニズム側の一時停止用操作レバー関連部材と
を関連して動作させるための制御部材を設けたので、単
独で使用することのできるシングルメカニズムを、一連
動作するダブルメカニズムに簡単に変更して利用するこ
とができる。又、いずれかのテープ駆動メカニズムの補
修または交換に際しては螺子を外して連結板をそれぞれ
のシャーシから分離することによって制御部材を2つの
関連部材から分離させることができるので、各テープ駆
動メカニズムを簡単にシングルメカニズムに戻すことが
できる。
のテープ駆動メカニズムシャーシを同一平面に並べて連
結板にて連結することによって、ダブルカセットテープ
レコーダーを構成することができ、しかも、この連結板
に一方のメカニズム側の再生用操作レバー関連部材及び
他方のメカニズム側の一時停止用操作レバー関連部材と
を関連して動作させるための制御部材を設けたので、単
独で使用することのできるシングルメカニズムを、一連
動作するダブルメカニズムに簡単に変更して利用するこ
とができる。又、いずれかのテープ駆動メカニズムの補
修または交換に際しては螺子を外して連結板をそれぞれ
のシャーシから分離することによって制御部材を2つの
関連部材から分離させることができるので、各テープ駆
動メカニズムを簡単にシングルメカニズムに戻すことが
できる。
(ヘ)実施例 以下図面に示す本考案テープレコーダーの実施例につい
て説明する。
て説明する。
図において(1)はフライホイール(2)、操作レバー
(3)(4)(5)及び磁気ヘツド(6)を設けたヘツ
ド基板(7)等の第1テープ駆動メカニズムを備えたシ
ヤーシ、(8)はフライホイール(9)、操作レバー(1
0)(11)及び磁気ヘツドを設けた磁気ヘツド基板(図
示せず)等の第2テープ駆動メカニズムを備えたシヤー
シである。前記一方のシヤーシ(1)に設けられた操作
レバー(3)は再生用操作レバーを示し、他方のシヤー
シ(8)に設けられた操作レバー(10)は一時停止用操
作レバーを示す。
(3)(4)(5)及び磁気ヘツド(6)を設けたヘツ
ド基板(7)等の第1テープ駆動メカニズムを備えたシ
ヤーシ、(8)はフライホイール(9)、操作レバー(1
0)(11)及び磁気ヘツドを設けた磁気ヘツド基板(図
示せず)等の第2テープ駆動メカニズムを備えたシヤー
シである。前記一方のシヤーシ(1)に設けられた操作
レバー(3)は再生用操作レバーを示し、他方のシヤー
シ(8)に設けられた操作レバー(10)は一時停止用操
作レバーを示す。
前記一方のシヤーシ(1)の左右側端部にはそれぞれ一
対の取付片(1a)(1a)、(1b)(1b)が一体に形成さ
れ、又他方のシヤーシ(8)の左右側端部にもそれぞれ
一対の取付片(8a)(8a)、(8b)(8b)が一体に形成
されている。(12)は前記シヤーシ(1)と(8)を左右
に並べてそれぞれの取付片(1b)(1b)と(8a)(8b)
を螺子(13)(13)と(14)(14)にて連結する連結板
である。(15)は第1テープ駆動メカニズムの再生用操
作レバー(3)を操作した際ヘツド基板(7)がスプリ
ング(16)に抗してスプリング(17)を介して再生位置
に移動するのに連動して回動する第1制御レバーで、該
第1制御レバー(15)は前記連結板(12)上に回動支軸
(18)により取付けられている。(19)は該第1制御レ
バー(15)の挾持用二又部(15a)に突片(19a)が挾持
されて連動可能になつた第2制御レバーで、該第2制御
レバー(19)は前記連結板(12)上の案内軸(20)(2
0)に長孔(21)(21)が組合つて取付けられている。
対の取付片(1a)(1a)、(1b)(1b)が一体に形成さ
れ、又他方のシヤーシ(8)の左右側端部にもそれぞれ
一対の取付片(8a)(8a)、(8b)(8b)が一体に形成
されている。(12)は前記シヤーシ(1)と(8)を左右
に並べてそれぞれの取付片(1b)(1b)と(8a)(8b)
を螺子(13)(13)と(14)(14)にて連結する連結板
である。(15)は第1テープ駆動メカニズムの再生用操
作レバー(3)を操作した際ヘツド基板(7)がスプリ
ング(16)に抗してスプリング(17)を介して再生位置
に移動するのに連動して回動する第1制御レバーで、該
第1制御レバー(15)は前記連結板(12)上に回動支軸
(18)により取付けられている。(19)は該第1制御レ
バー(15)の挾持用二又部(15a)に突片(19a)が挾持
されて連動可能になつた第2制御レバーで、該第2制御
レバー(19)は前記連結板(12)上の案内軸(20)(2
0)に長孔(21)(21)が組合つて取付けられている。
(22)は第2テープ駆動メカニズムの一時停止用操作レ
バー(10)を操作した時メカニズムを一時停止状態にロ
ツクするロツクレバーで、周知のプツシユ・プツシユ方
式のロツクレバーである。該ロツクレバー(22)には前
記第2制御レバー(19)のリセツト片(19b)が矢印方
向に移動することにより一時停止用操作レバー(10)の
操作状態のロツクを解除するように構成されている。
バー(10)を操作した時メカニズムを一時停止状態にロ
ツクするロツクレバーで、周知のプツシユ・プツシユ方
式のロツクレバーである。該ロツクレバー(22)には前
記第2制御レバー(19)のリセツト片(19b)が矢印方
向に移動することにより一時停止用操作レバー(10)の
操作状態のロツクを解除するように構成されている。
(23)はモータ(29)を取付けたモータ取付板で、該モ
ータ取付板(23)は左右のシヤーシ(1)(8)間に跨
り、それぞれの取付ボス(1c)、(8c)、(8d)に螺子
(24)、(25)、(26)にて取付けられている。(27)
は前記モータ(24)のプーリよりフライホイール(2)
に回転力を伝達するベルト、(28)は同じくプーリより
フライホイール(9)に回転力を伝達するベルトであ
る。
ータ取付板(23)は左右のシヤーシ(1)(8)間に跨
り、それぞれの取付ボス(1c)、(8c)、(8d)に螺子
(24)、(25)、(26)にて取付けられている。(27)
は前記モータ(24)のプーリよりフライホイール(2)
に回転力を伝達するベルト、(28)は同じくプーリより
フライホイール(9)に回転力を伝達するベルトであ
る。
本考案は上述のように構成されているので、第1テープ
駆動メカニズムを備えたシヤシ(1)と第2テープ駆動
メカニズムを備えたシヤーシ(8)とを連結板(12)で
互いに連結し、この連結板(12)上において第1テープ
駆動メカニズム側の操作レバー(3)に応動する第1制
御レバー(15)及び第2制御レバー(19)を動作させる
ことが出来る。
駆動メカニズムを備えたシヤシ(1)と第2テープ駆動
メカニズムを備えたシヤーシ(8)とを連結板(12)で
互いに連結し、この連結板(12)上において第1テープ
駆動メカニズム側の操作レバー(3)に応動する第1制
御レバー(15)及び第2制御レバー(19)を動作させる
ことが出来る。
例えば、上述の実施例においては、第1テープ駆動メカ
ニズムを再生状態とし、且つ第2テープ駆動メカニズム
を再生一時停止状態にした時、第1テープ駆動メカニズ
ムによるカセツトの再生が終了し再生用操作レバー
(3)が復帰することにより第1制御レバー(15)を介
して第2制御レバー(19)を矢印方向に移動し、ロツク
レバー(22)にロツクされている一時停止用操作レバー
(10)を復帰させて再生一時停止状態を解除し第2テー
プ駆動メカニズム側のカセツトを再生状態とすることが
出来るものである。
ニズムを再生状態とし、且つ第2テープ駆動メカニズム
を再生一時停止状態にした時、第1テープ駆動メカニズ
ムによるカセツトの再生が終了し再生用操作レバー
(3)が復帰することにより第1制御レバー(15)を介
して第2制御レバー(19)を矢印方向に移動し、ロツク
レバー(22)にロツクされている一時停止用操作レバー
(10)を復帰させて再生一時停止状態を解除し第2テー
プ駆動メカニズム側のカセツトを再生状態とすることが
出来るものである。
(ト)考案の効果 本考案は上述したように、単独で使用可能な第1テープ
駆動メカニズムを備えたシャーシと、同じく単独で使用
可能な第2テープ駆動メカニズムを備えたシャーシと、
前記各シャーシを並べて分離可能に螺子にて連結する連
結板と、前記第1テープ駆動メカニズム側の再生用操作
レバー関連部材及び前記第2テープ駆動メカニズム側の
一時停止用操作レバー関連部材とを関連して動作させる
ため前記連結板に動作可能に設けられた制御部材とを備
え、前記螺子を外して連結板をそれぞれのシャーシから
分離した際に前記制御部材を前記2つの関連部材から分
離するように構成したものであるから、単独で使用可能
な2つのテープ駆動メカニズムシャーシを同一平面に並
べて連結板にて連結することによって簡単にダブルカセ
ットテープレコーダーを構成することができ、しかも、
この連結板に一方のメカニズム側の再生用操作レバー関
連部材と他方のメカニズム側の一時停止用操作レバー関
連部材との関連動作を司る制御部材を設けたので、単独
で使用することのできるシングルメカニズムを、一連動
作するダブルメカニズムに簡単に変更して利用すること
ができる。
駆動メカニズムを備えたシャーシと、同じく単独で使用
可能な第2テープ駆動メカニズムを備えたシャーシと、
前記各シャーシを並べて分離可能に螺子にて連結する連
結板と、前記第1テープ駆動メカニズム側の再生用操作
レバー関連部材及び前記第2テープ駆動メカニズム側の
一時停止用操作レバー関連部材とを関連して動作させる
ため前記連結板に動作可能に設けられた制御部材とを備
え、前記螺子を外して連結板をそれぞれのシャーシから
分離した際に前記制御部材を前記2つの関連部材から分
離するように構成したものであるから、単独で使用可能
な2つのテープ駆動メカニズムシャーシを同一平面に並
べて連結板にて連結することによって簡単にダブルカセ
ットテープレコーダーを構成することができ、しかも、
この連結板に一方のメカニズム側の再生用操作レバー関
連部材と他方のメカニズム側の一時停止用操作レバー関
連部材との関連動作を司る制御部材を設けたので、単独
で使用することのできるシングルメカニズムを、一連動
作するダブルメカニズムに簡単に変更して利用すること
ができる。
しかも、ダブルメカニズムへの変更は、各メカニズム側
の相互に関連した操作レバー関連部材の連動動作を司る
制御部材を予め設けた連結板をもって、2つのシングル
メカニズムに連結して組み立てるだけでよいので、構成
が簡単になって取扱が容易になると同時に、作業性が向
上し、更にコストの低減にも繋がり、極めて有益なもの
である。
の相互に関連した操作レバー関連部材の連動動作を司る
制御部材を予め設けた連結板をもって、2つのシングル
メカニズムに連結して組み立てるだけでよいので、構成
が簡単になって取扱が容易になると同時に、作業性が向
上し、更にコストの低減にも繋がり、極めて有益なもの
である。
また、ダブルメカニズムへの完成後に、いずれかのシン
グルメカニズムにトラブルが発生した場合、連結板を取
り外すことによって各シャーシを分離すると同時に制御
部材を2つの関連部材から分離することができるので、
メカニズムの補修、交換を容易に行うことができるとい
う特有の効果を奏することができるものである。
グルメカニズムにトラブルが発生した場合、連結板を取
り外すことによって各シャーシを分離すると同時に制御
部材を2つの関連部材から分離することができるので、
メカニズムの補修、交換を容易に行うことができるとい
う特有の効果を奏することができるものである。
第1図は本考案テープレコーダーの平面図、第2図は要
部の側面図である。 (1)……第1テープ駆動メカニズム用シヤーシ、(8)
……第2テープ駆動メカニズム用シヤーシ、(12)……
連結板、(15)……第1制御レバー、(19)……第2制
御レバー、(24)……モータ、(23)……モータ取付
板。
部の側面図である。 (1)……第1テープ駆動メカニズム用シヤーシ、(8)
……第2テープ駆動メカニズム用シヤーシ、(12)……
連結板、(15)……第1制御レバー、(19)……第2制
御レバー、(24)……モータ、(23)……モータ取付
板。
Claims (1)
- 【請求項1】単独で使用可能な第1テープ駆動メカニズ
ムを備えたシャーシと、同じく単独で使用可能な第2テ
ープ駆動メカニズムを備えたシャーシと、前記各シャー
シを並べて分離可能に螺子にて連結する連結板と、前記
第1テープ駆動メカニズム側の再生用操作レバー関連部
材及び前記第2テープ駆動メカニズム側の一時停止用操
作レバー関連部材とを関連して動作させるため前記連結
板に動作可能に設けられた制御部材とを備え、前記螺子
を外して連結板をそれぞれのシャーシから分離した際に
前記制御部材を前記2つの関連部材から分離するように
構成したことを特徴とするテープレコーダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985014911U JPH079221Y2 (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | テ−プレコ−ダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985014911U JPH079221Y2 (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | テ−プレコ−ダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61132540U JPS61132540U (ja) | 1986-08-19 |
| JPH079221Y2 true JPH079221Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=30500265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985014911U Expired - Lifetime JPH079221Y2 (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | テ−プレコ−ダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079221Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6058546B2 (ja) * | 1978-09-04 | 1985-12-20 | 株式会社日立製作所 | 磁気記録再生装置 |
| JPS57111848A (en) * | 1981-03-17 | 1982-07-12 | Tanashin Denki Co | Mode switching device of tape recorder |
-
1985
- 1985-02-05 JP JP1985014911U patent/JPH079221Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61132540U (ja) | 1986-08-19 |
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