JPH0792613B2 - 電子写真平版印刷版の製法 - Google Patents
電子写真平版印刷版の製法Info
- Publication number
- JPH0792613B2 JPH0792613B2 JP63107633A JP10763388A JPH0792613B2 JP H0792613 B2 JPH0792613 B2 JP H0792613B2 JP 63107633 A JP63107633 A JP 63107633A JP 10763388 A JP10763388 A JP 10763388A JP H0792613 B2 JPH0792613 B2 JP H0792613B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing plate
- photosensitive layer
- lithographic printing
- printing
- electrophotographic lithographic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G13/00—Electrographic processes using a charge pattern
- G03G13/26—Electrographic processes using a charge pattern for the production of printing plates for non-xerographic printing processes
- G03G13/28—Planographic printing plates
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、電子写真平版印刷版の製法に関する。
電子写真平版印刷原版は、支持体上に光導電性微粒子例
えば酸化亜鉛を絶縁性結着剤中に分散させた感光層を有
し、この感光層に帯電、露光、現像、定着等の電子写真
操作を施して親油性画像を形成し、さらに不感脂化処理
することにより得られる。
えば酸化亜鉛を絶縁性結着剤中に分散させた感光層を有
し、この感光層に帯電、露光、現像、定着等の電子写真
操作を施して親油性画像を形成し、さらに不感脂化処理
することにより得られる。
一般にオフセツト印刷においては、親水性の非画線部と
親油性の画線部を有する印刷版が用いられる。電子写真
平版印刷原版の感光層は本来疎水性であるため、不感脂
化処理せずに印刷すると、印刷版の非画線部に油性の印
刷インキが付着し、印刷物に汚れが生じる。この印刷汚
れを防止するため、普通は印刷版の非画線部を黄血塩系
又は非黄血塩系の不感脂化処理剤で処理し、親水性に変
換している。
親油性の画線部を有する印刷版が用いられる。電子写真
平版印刷原版の感光層は本来疎水性であるため、不感脂
化処理せずに印刷すると、印刷版の非画線部に油性の印
刷インキが付着し、印刷物に汚れが生じる。この印刷汚
れを防止するため、普通は印刷版の非画線部を黄血塩系
又は非黄血塩系の不感脂化処理剤で処理し、親水性に変
換している。
近年は電子写真平版印刷原版によるオフセツト印刷の適
用範囲が拡大し、従来よりも高度な性能が要求され、非
画線部に印刷汚れが無く、かつ画線部へのインキ乗り性
が良く、異なつた現像方式で製版した場合でも、不感脂
化処理が簡単でしかも迅速に行えることが望まれてい
る。印刷汚れを防ぐ方法としては、感光層の光導電性顔
料に対する結着剤樹脂の重量比を低くする方法も知られ
ている。しかしこの方法では保水性は向上するが、感光
層と支持体との接着性が低下する。他方、不感脂化処理
剤と酸化亜鉛との反応性を高めるための種々の方法が提
案されているが、満足できるものは得られていない。特
に不感脂化処理を苛酷な条件下で行つた場合、非画線部
の親水化を充分に行うことが困難で、印刷汚れを防止す
ることができない。
用範囲が拡大し、従来よりも高度な性能が要求され、非
画線部に印刷汚れが無く、かつ画線部へのインキ乗り性
が良く、異なつた現像方式で製版した場合でも、不感脂
化処理が簡単でしかも迅速に行えることが望まれてい
る。印刷汚れを防ぐ方法としては、感光層の光導電性顔
料に対する結着剤樹脂の重量比を低くする方法も知られ
ている。しかしこの方法では保水性は向上するが、感光
層と支持体との接着性が低下する。他方、不感脂化処理
剤と酸化亜鉛との反応性を高めるための種々の方法が提
案されているが、満足できるものは得られていない。特
に不感脂化処理を苛酷な条件下で行つた場合、非画線部
の親水化を充分に行うことが困難で、印刷汚れを防止す
ることができない。
本発明は、支持体上に光導電性顔料及び絶縁性結着剤を
含有する感光層を有する電子写真平版印刷原版の感光層
上に、電子写真製版法によつて印刷画像を形成したの
ち、感光層を平滑化かかつ緻密化するために印刷画像面
をドライブラツシング材として有機物質を用いてドライ
ブラツシング処理することを特徴とする、電子写真平版
印刷版の製法である。
含有する感光層を有する電子写真平版印刷原版の感光層
上に、電子写真製版法によつて印刷画像を形成したの
ち、感光層を平滑化かかつ緻密化するために印刷画像面
をドライブラツシング材として有機物質を用いてドライ
ブラツシング処理することを特徴とする、電子写真平版
印刷版の製法である。
電子写真平版印刷原版の支持体としては、紙、合成紙、
プラスチツクフイルム、金属板、金属箔等が用いられ
る。支持体の厚さは10〜1000μ特に50〜200μが好まし
い。感光層中の光導電性顔料としては、例えば光導電性
酸化亜鉛が用いられる。絶縁性結着剤としては例えばア
クリル酸樹脂、シリコーン樹脂、ビニル樹脂例えばポリ
塩化ビニル、ポリ塩化ビニリデンなどが用いられる。
プラスチツクフイルム、金属板、金属箔等が用いられ
る。支持体の厚さは10〜1000μ特に50〜200μが好まし
い。感光層中の光導電性顔料としては、例えば光導電性
酸化亜鉛が用いられる。絶縁性結着剤としては例えばア
クリル酸樹脂、シリコーン樹脂、ビニル樹脂例えばポリ
塩化ビニル、ポリ塩化ビニリデンなどが用いられる。
印刷原版を製造するには、光導電性顔料及び絶縁性結着
剤を溶剤に分散し、この分散液を支持体上に塗布したの
ち乾燥すればよい。光導電性顔料と絶縁性結着剤の割合
は、光導電性顔料1重量部に大して絶縁性結着剤0.01〜
20重量部特に0.1〜10重量部が好ましい。
剤を溶剤に分散し、この分散液を支持体上に塗布したの
ち乾燥すればよい。光導電性顔料と絶縁性結着剤の割合
は、光導電性顔料1重量部に大して絶縁性結着剤0.01〜
20重量部特に0.1〜10重量部が好ましい。
本発明を実施するに際しては、まず電子写真平版印刷原
版の感光層上に、電子写真製版法によって帯電、露光、
現像、定着等の電子写真操作を施すことにより印刷画像
を形成する。印刷画像の形成は、湿式現像方式及び乾式
現像方式のいずれの方式で行つてもよく、普通の電子写
真製版装置を用いて行うことができる。定着は電子写真
製版装置内で行なわれ、湿式現像方式の場合には、送風
定着又は熱定着(60〜90℃)、乾式現像方式の場合に
は、通常は熱定着(100℃以上)が行われる。
版の感光層上に、電子写真製版法によって帯電、露光、
現像、定着等の電子写真操作を施すことにより印刷画像
を形成する。印刷画像の形成は、湿式現像方式及び乾式
現像方式のいずれの方式で行つてもよく、普通の電子写
真製版装置を用いて行うことができる。定着は電子写真
製版装置内で行なわれ、湿式現像方式の場合には、送風
定着又は熱定着(60〜90℃)、乾式現像方式の場合に
は、通常は熱定着(100℃以上)が行われる。
次いで好ましくは熱処理したのち、感光層をドライブラ
ツシグ処理し、不感脂化処理すると目的の印刷版が得ら
れる。
ツシグ処理し、不感脂化処理すると目的の印刷版が得ら
れる。
熱処理は20〜60℃で5〜60秒間行うことが好ましい。熱
処理により画線傷及びトナーの非画線部への流出を防止
することができる。
処理により画線傷及びトナーの非画線部への流出を防止
することができる。
ドライブラツシングのためのドライブラツシング材とし
ては、繊維状、粒状、シート状等の有機物質例えば綿、
スポンジ、ゴム、フエルト、合成繊維等が用いられる。
ドライブラツシングの際に画線部に傷が生じないよう
な、弾力性の良い加工品が好ましい。ドライブラツシン
グ処理は、前記のドライブラツシング材を感光層に圧接
させて、摩擦することにより行われる。ドライブラツシ
ング処理は手作業で行つてもよく、また回転により感光
層表面を摩擦する機械を用いて行つてもよい。
ては、繊維状、粒状、シート状等の有機物質例えば綿、
スポンジ、ゴム、フエルト、合成繊維等が用いられる。
ドライブラツシングの際に画線部に傷が生じないよう
な、弾力性の良い加工品が好ましい。ドライブラツシン
グ処理は、前記のドライブラツシング材を感光層に圧接
させて、摩擦することにより行われる。ドライブラツシ
ング処理は手作業で行つてもよく、また回転により感光
層表面を摩擦する機械を用いて行つてもよい。
不感脂化処理は市販の不感脂化処理剤を用いて行うこと
ができる。
ができる。
本発明方法によれば、感光層表面に点在する微粉状トナ
ーを除去し、酸化亜鉛の突起を取り除き、感光層表面の
空隙部を埋めることができるため、感光層が平滑化かつ
緻密化されて、不感脂化処理剤との反応性が著しく向上
する。このため本発明方法により得られた印刷版を使用
すると、格段に優れた印刷物の地汚れ防止が可能であ
る。
ーを除去し、酸化亜鉛の突起を取り除き、感光層表面の
空隙部を埋めることができるため、感光層が平滑化かつ
緻密化されて、不感脂化処理剤との反応性が著しく向上
する。このため本発明方法により得られた印刷版を使用
すると、格段に優れた印刷物の地汚れ防止が可能であ
る。
実施例1 光導電性酸化亜鉛100重量部、アクリル樹脂40重量部、
ローズベンガル0.2重量部及びトルエン200重量部から成
る酸化亜鉛分散液を、耐溶剤化、導電性化及び耐水化処
理を施した支持体上に、乾燥後の塗布量が25g/m2となる
ように塗布し、乾燥して感光層を有する電子写真平版印
刷原版を作製した。こうして得られた印刷原版に、電子
写真製版機を用い、所定の印刷画像を形成した。次いで
感光層の表面を第1表に示す材料でドライブラツシング
したのち、エツチ液(富士写真フイルム社製ELP−E2)
を通常の2倍に水で希釈した液で不感脂化処理して印刷
版を作製した。この印刷版を用い、印刷機(リヨウビ社
製2700CD)で印刷し、得られた印刷物の地汚れ及び画質
を評価した。その結果を第2表に示す。なお電子写真製
版機として、試料1では富士写真フイルム社製ELP−32
0、試料2では岩崎通信機社製エレフアツクスQP−5、
試料3ではアイテツク社製アイテツク175、試料4では
リコー社製リコーLA−2を用いた。これよりブラツシン
グ処理することにより、非画線部の地汚れは皆無とな
り、画像品質の優れた印刷物が得られることが知られ
る。
ローズベンガル0.2重量部及びトルエン200重量部から成
る酸化亜鉛分散液を、耐溶剤化、導電性化及び耐水化処
理を施した支持体上に、乾燥後の塗布量が25g/m2となる
ように塗布し、乾燥して感光層を有する電子写真平版印
刷原版を作製した。こうして得られた印刷原版に、電子
写真製版機を用い、所定の印刷画像を形成した。次いで
感光層の表面を第1表に示す材料でドライブラツシング
したのち、エツチ液(富士写真フイルム社製ELP−E2)
を通常の2倍に水で希釈した液で不感脂化処理して印刷
版を作製した。この印刷版を用い、印刷機(リヨウビ社
製2700CD)で印刷し、得られた印刷物の地汚れ及び画質
を評価した。その結果を第2表に示す。なお電子写真製
版機として、試料1では富士写真フイルム社製ELP−32
0、試料2では岩崎通信機社製エレフアツクスQP−5、
試料3ではアイテツク社製アイテツク175、試料4では
リコー社製リコーLA−2を用いた。これよりブラツシン
グ処理することにより、非画線部の地汚れは皆無とな
り、画像品質の優れた印刷物が得られることが知られ
る。
実施例2 光導電性酸化亜鉛100重量部、アクリル樹脂32重量部、
ローズベンガル2%液2重量部及びトルエン120重量部
から成る酸化亜鉛分散液を支持体上に塗布し、乾燥して
電子写真平版印刷原版を作製した。リコー社製S−3製
版機を用い、乾式現像方式により前記の印刷原版に所定
の印刷画像を形成した。次いで感光層の表面をドライブ
ラツシング処理したのち、エツチ液(リコーフアツクス
エツチ液)で不感脂化処理して印刷版(試料5)を作製
した。この印刷版を用い、印刷機(リコー社製1610印刷
機)で印刷し、得られた印刷物の地汚れ及び画質を評価
した。その結果を第2表に示す。これより異なつた現像
方式で印刷画像を形成し、しかも苛酷な条件で不感脂化
処理した場合でも、ドライブラツシングすることによ
り、地汚れの無い、鮮明な画像の印刷物が得られること
が知られる。
ローズベンガル2%液2重量部及びトルエン120重量部
から成る酸化亜鉛分散液を支持体上に塗布し、乾燥して
電子写真平版印刷原版を作製した。リコー社製S−3製
版機を用い、乾式現像方式により前記の印刷原版に所定
の印刷画像を形成した。次いで感光層の表面をドライブ
ラツシング処理したのち、エツチ液(リコーフアツクス
エツチ液)で不感脂化処理して印刷版(試料5)を作製
した。この印刷版を用い、印刷機(リコー社製1610印刷
機)で印刷し、得られた印刷物の地汚れ及び画質を評価
した。その結果を第2表に示す。これより異なつた現像
方式で印刷画像を形成し、しかも苛酷な条件で不感脂化
処理した場合でも、ドライブラツシングすることによ
り、地汚れの無い、鮮明な画像の印刷物が得られること
が知られる。
実施例3 ドライブラツシング処理する前に、リコー社製印刷版熱
定着器FE−2で熱処理し、その他は実施例1の試料1又
は実施例2の試料5と同様にして印刷版を作成した。こ
れらの印刷版を用い、印刷機(リヨウビ社製2700CD)で
印刷したところ、画質のかすれ、にじみが無く、画線部
がきわめて鮮明な印刷物が得られた。
定着器FE−2で熱処理し、その他は実施例1の試料1又
は実施例2の試料5と同様にして印刷版を作成した。こ
れらの印刷版を用い、印刷機(リヨウビ社製2700CD)で
印刷したところ、画質のかすれ、にじみが無く、画線部
がきわめて鮮明な印刷物が得られた。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 岩井 真明 静岡県静岡市用宗巴町3番1号 株式会社 巴川製紙所加工紙工場内 (56)参考文献 特開 昭52−76105(JP,A) 特開 昭49−36338(JP,A) 特開 昭58−27152(JP,A) 特開 昭54−19803(JP,A) 実開 昭56−85838(JP,U) 特公 昭57−6574(JP,B2)
Claims (2)
- 【請求項1】支持体上に光導電性顔料及び絶縁性結着樹
脂を含有する感光層を有する電子写真平版印刷原版の感
光層上に、電子写真製版法によつて印刷画像を形成した
のち、感光層を平滑化かつ緻密化するために印刷画像面
をドライブラツシング処理することを特徴とする、電子
写真平版印刷版の製法。 - 【請求項2】電子写真平版印刷原版の感光層上に印刷画
像を形成し、熱処理したのち、印刷画像面をドライブラ
ツシング処理することを特徴とする、第1請求項に記載
の電子写真平版印刷版の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107633A JPH0792613B2 (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | 電子写真平版印刷版の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107633A JPH0792613B2 (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | 電子写真平版印刷版の製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01279259A JPH01279259A (ja) | 1989-11-09 |
| JPH0792613B2 true JPH0792613B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=14464137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63107633A Expired - Fee Related JPH0792613B2 (ja) | 1988-05-02 | 1988-05-02 | 電子写真平版印刷版の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0792613B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5544378B2 (ja) * | 1972-08-04 | 1980-11-12 | ||
| JPS5820029B2 (ja) * | 1975-12-22 | 1983-04-21 | ニツポンペイント カブシキガイシヤ | デンシシヤシンセイハンソウチ |
| JPS5685838U (ja) * | 1979-12-07 | 1981-07-10 | ||
| JPS6059833B2 (ja) * | 1980-06-11 | 1985-12-26 | 東芝ライテック株式会社 | トランジスタインバ−タ装置 |
-
1988
- 1988-05-02 JP JP63107633A patent/JPH0792613B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01279259A (ja) | 1989-11-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |