JPH079329Y2 - ヒューズホルダー - Google Patents

ヒューズホルダー

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JPH079329Y2
JPH079329Y2 JP11410290U JP11410290U JPH079329Y2 JP H079329 Y2 JPH079329 Y2 JP H079329Y2 JP 11410290 U JP11410290 U JP 11410290U JP 11410290 U JP11410290 U JP 11410290U JP H079329 Y2 JPH079329 Y2 JP H079329Y2
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JP
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cap
fitting
end side
metal fitting
locking
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JP11410290U
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JPH0472455U (ja
Inventor
光雄 児島
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マル信無線電機株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、テレビ、オーディオ機器等の民生用電気機
器、又は、近年普及の目覚ましいOA機器等に用いられて
いる管ヒューズのホルダーに関するものである。
〔従来技術とその問題点〕
昨今におけるOA機器等の各パーツの省スペース化は目覚
ましく、これに伴って管ヒューズ及びそのホルダーの小
型化も急務であるが、現実されていない実情である。
従来からこの種のヒューズホルダーは筒状ボディ本体の
一側端へ開口部を備え、該開口部へ環状リブ状の中栓を
設けたキャップで閉蓋するものであるが、筒状ボディ本
体へキャップが埋設された状態で閉蓋されているため
に、管ヒューズの交換時にキャップが外れにくく、内装
されたコイルスプリングを応用して押し上げていたが経
時の使用でコイルスプリングが内装されている金具等に
引っ掛った状態と成り管ヒューズが容易に取り出せない
ことが屡々発生していた。
その為に、キャップを押上げる機構を設けたヒューズホ
ルダーも開発されているが、何れも比較的大型のもので
あり、昨今要求される小型化のための省スペース設計さ
れるものには押上機構を有するものは無かった。
又、管ヒューズをヒューズホルダーに充填する前のよう
な空ヒューズの状態では内装されているコイルスプリン
グの弾圧がキャップに及ばなく、振動等でキャップが筒
状ボディ本体の開口部から外れるため、キャップとキャ
ップ金具との間の僅かな隙間に別の短コイルスプリング
を組み込んで、キャップとキャップ金具との間に弾圧を
与え、筒状ボディ本体に固着された胴金具とキャップ金
具を係止させて容易に外れ無い機構と成っているが、短
コイルスプリングの組込みが細かい手作業と成ってお
り、苦渋を呈す等の種々の問題点があった。
〔考案の目的〕
本考案は前記の事由に鑑みて、押し上げ機構を有したヒ
ューズホルダーの省スペース設計を可能としたもので、
加えて、短コイルスプリングをキャップとキャップ金具
との間の僅かな隙間に組み込む等の煩わしい手作業を無
くし、且つ、空ヒューズ時にも確りとキャップを閉蓋状
態で係止するヒューズホルダーを提供する目的である。
〔考案の構成〕
本考案の構成は、胴金具の胴金具係合片は円筒胴部のの
端縁より逆L字状に対峙させて延設し、夫々の胴金具係
合片の角部を切欠させて胴金具傾斜部を形成し、筒状ボ
ディ本体へは廻り止め膨出係止部を形成すると共に、キ
ャップ金具と胴金具との係合部を抱設するリング部材へ
は膨出係止部を形成すると共に内方へ環状段部を形成
し、環状段部へは胴金具の胴金具係合片の胴金具傾斜部
と相対合致する傾斜を有するリング部材傾斜部を備えた
押上部を形成した構成である。
〔考案の実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案の実施例のヒューズホルダーの断面概要
図であり、第2図は本考案のキャップとキャップ金具と
の斜視図であり、第3図はクリップ金具とコイルスプリ
ングと管ヒューズとを組設した状態をリング部材との斜
視図であり、第4図は要部とするリング部材の一部を切
欠させた拡大斜視図であり、第5図は筒状ボディ本体と
胴金具との斜視図である。
本考案は、テレビ、オーディオ機器等の民生用電気機
器、又は、近年普及の目覚ましいOA機器等に用いられて
いる管ヒューズAのホルダーに関するものであり、筒状
ボディ本体1の一端側へ開口部11を備え胴周へ一対の胴
金具係合片22を形成した胴金具2の側部端子25と他端側
の底面19の近傍へ板状端子Cとを貫設し、前記開口部11
へ嵌入閉蓋するキャップ3へ環状リブ状の中栓32を形成
し、該中栓32へ前記胴金具2の一対の胴金具係合片22と
挿脱自在に係合する膨出係合片43を相対させて膨出形成
した筒状のキャップ金具4を挿入係止させ、該キャップ
金具4へ更にクリップ金具5を挿入係止させ、該クリッ
プ金具5へ管ヒューズAの一側口金と当接させたコイル
スプリングBを係止させ、該管ヒューズAの他側口金を
前記板状端子Cへ当接させたヒューズホルダーにおい
て、前記胴金具2の一対の胴金具系合片22は円筒胴部21
の一端側の端縁より胴周に沿った逆L字状に対峙させて
延設し、該夫々の胴金具係合片22の一端側の角部を切欠
させて胴金具傾斜部23を形成し、前記筒状ボディ本体1
の内周へは廻り止め膨出係止部16を形成すると共に、前
記キャップ金具4と胴金具2との夫々の係合片22,43の
外周を抱設する絶縁性のリング部材6の外周へは前記筒
状ボディ本体1の廻り止め膨出係止部16と係止する膨出
係止部61を相対させて形成すると共に内周の一端側へは
内方へ肉厚とする環状段部62を形成し、該環状段部62の
他端側へは内周に沿って前記胴金具2の一対の胴金具係
合片22の胴金具傾斜部23と夫々相対合致する傾斜を有す
るリング部材傾斜部63を備えた押上部64を夫々形成した
ものである。
即ち、本考案のヒューズホルダーは、内装されるコイル
スプリングB及び管ヒューズAと、筒状ボディ本体1
と、胴金具2と、キャップ3と、キャップ金具4と、ク
リップ金具5と、リング部材6とから成るものである。
先ず、前記筒状ボディ本体1は熱可塑性樹脂から成る成
形品であり、一端側へ各部品を挿入するための開口部11
を有し、該開口部11へは後述するキャップ3を嵌入閉蓋
させるものであり、筒状胴部へは前記開口部11と第1段
部12を介して小径とした各部品を内設する主収納室13と
を形成し、該主収納室13と第2段部14を介して更に小径
としたヒューズ収納部15と他端側へ底面19とを形成し、
該第2段部14の近傍の主収納室13の内周へ膨出する後述
するリング部材6の外周へ形成した膨出係止部61と係止
する山形状の廻り止め膨出係止部16を形成すると共に、
該第2段部14を軸方向に貫通する後述する胴金具2に延
設した側部端子25を圧入して貫設させる側部端子用挿通
孔17を形成し、加えて、底面19の近傍へは板状端子Cを
胴周方向から圧入して貫設させる板状端子用挿通孔18を
形成した管状ボディ本体1である。
前記胴金具2は円筒胴部21と、該円筒胴部21の一端側の
端縁より一対の逆L字状の胴金具係合片22を胴周に沿っ
た形状に対峙させて延設したものであり、該夫々の胴金
具係合片22の一端側の角部を斜めに切欠させて後述する
リング部材6の押上部64に形成したリング部材傾斜部63
と接触摺動する胴金具傾斜部23を形成すると共に、該夫
々の逆L字状の胴金具係合片22の先端へは他端側に突出
させた後述するキャップ金具4へ形成した膨出係合片43
と係合する係合用突部24を形成し、更に、円筒胴部21の
他端側へは側部端子25を延設したものであり、該側部端
子25を筒状ボディ本体1の第2段部14へ形成した側部端
子用挿通孔17へ圧入させて貫設させ、筒状ボディ本体1
の第2段部14へ円筒胴部21の他端側を当接させて半永久
的に確りと固着するものである。
前記キャップ3は熱可塑性樹脂で形成された中央へドラ
イバー等で回動させるための回動用溝を形成した円板状
蓋部31の他端側へ環状リブ状の中栓32を形成したもので
あり、該中栓32の内周へは後述するキャップ金具4のス
リット42へ嵌入するキャップ突条33を軸方向へ形成した
ものである。
そして、キャップ金具4は金属製薄板を屈曲させた円筒
状であり、一端側へ後述するクリップ金具5の一端側を
当接させるストッパー41を折曲形成し、胴周の一端側の
軸方向へは長さを有した後述するリング部材6へ形成し
たリング部材突条65と、前記キャップ3の中栓32へ形成
したキャップ突条33とを嵌入させる回動防止用のスリッ
ト42を形成したものであり、前記スリット42はキャップ
突条33とリング部材突条65との軸方向の長さと略一致す
る長さを有するものであり、他端側へは胴周より膨出し
前記胴金具2の一対の係合用突部24と夫々挿脱可能に係
合する膨出係合片43を相対させて延設した延設片を折曲
させることによって膨出形成したものであり、更に、胴
周の外方へは前記キャップ3の中栓32の内壁と係止する
切起片44を形成したものである。
前記クリップ金具5は円盤状の基板51の周縁から舌状部
52を延設し、該舌状片52を略直角に折曲させると共に先
端辺を内側へアール状に屈曲させてコイルスプリングB
と、該コイルスプリングBと当接させる管ヒューズAの
一端口金を係止させる弾性係止部53を形成し、該舌状片
52の長方向の中心部へは前記弾性係止部53と共にコイル
スプリングBと管ヒューズAとを係止するための長溝54
を形成したものであり、更に、基板51の周縁へ相対させ
て斜め方向に立ち上がりキャップ金具4の内周と係止さ
せるクリップ金具係止片55を対峙させて形成したもので
ある。
次に、本考案の要部と成る絶縁性の樹脂で形成されたリ
ング部材6は、外周へ前記筒状ボディ本体1の廻り止め
膨出係止部16と係止する膨出係止部61を相対させて形成
し当該ヒューズホルダーを組立て閉蓋後の廻り止めと成
るものであり、該リング部材6は他端側を前記筒状ボデ
ィ本体1の第2段部14に当接させて前記胴金具2の円筒
胴部21とキャップ金具4の膨出係合片43とをを抱設する
内周の一端側へは内方へフランジ状に窄まる肉厚とした
環状段部62を形成し、該環状段部62の一端側へは内周に
沿って前記胴金具2の一対の胴金具係合片22の胴金具傾
斜部23と接触して回動させることによって摺動させる夫
々相対する傾斜を有するリング部材傾斜部63を備えた押
上部64を夫々形成すると共に、前記環状段部62の内周へ
は前記キャップ金具4のスリット42へ嵌入するリング部
材突条65を軸方向へ形成したものである。
本考案のヒューズホルダーを組立てるには、先ず、筒状
ボディ本体1の第2段部14に胴金具2の他端側を当接さ
せると共に側部端子用挿通孔17より胴金具2の側部端子
25を圧入突出させて内装し、板状端子用挿通孔18へも別
部品の板状端子Cを圧入固定するものである。
次いで、キャップ3に形成した環状リブ状の中栓32へ筒
状のキャップ金具4を挿入するものであり、キャップ3
の環状リブ状の中栓32の内側へ形成したキャップ突条33
をキャップ金具4のスリット42へ嵌入させながら挿入す
ると、該キャップ金具4に形成した切起片44で中栓43の
内壁へ係止され、更に、前記キャップ金具4へクリップ
金具5を挿入させるものであり、該クリップ金具5へ相
対且つ対峙させて形成したクリップ金具係止片55によっ
てキャップ金具4の内壁と確り係止するもので、該クリ
ップ金具5の円盤状の基板51の周縁から延設された舌状
片52の先端辺の弾性係止部53と長溝54とによってコイル
スプリングBと、該コイルスプリングBと当接させた管
ヒューズAの一端口金と係止させるものである。
そして、前述のように組設したキャップ3等の他端側を
リング部材6へ挿通させるものであり、該リング部材6
へ形成したリング部材突条65をキャップ金具4へ形成し
たスリット42へ嵌入させるもので、前記キャップ3のキ
ャップ突条33と前記リング部材6のリング部材突条65と
の軸方向の長さの和はキャップ金具4のスリット42の長
さと同長と成っているためリング部材6までを組設可能
としているものである。
次に、前記筒状ボディ本体1の主収納室13へ組設したキ
ャップ3等の夫々の部材を挿入すると、先ず、リング部
材6は筒状ボディ本体1の内周と固着した胴金具2の円
筒胴部21及び一対の逆L字状の胴金具係合片22との外周
の間に位置するものであり、管ヒューズAは筒状ボディ
本体1のヒューズ収納部15へ収納され他端側は底面19の
近傍に配設された板状端子Cへ当接すると共に、リング
部材6のリング部材傾斜部63と胴金具2の胴金具傾斜部
23とが当接し、キャップ3を一定方向に回動させること
によって、前記リング部材傾斜部63と胴金具傾斜部23と
は傾斜方向へ摺動し、キャップ金具4の膨出係合片43が
胴金具2の係合用突部24を潜り係合するものであり、同
時に、リング部材6の膨出係止部61と筒状ボディ本体1
の廻り止め膨出係止部16とは相互の膨出を乗り越えて逆
方向に回動させることを防止させて閉蓋するものであ
る。
管ヒューズAを交換するときはキャップ3を逆方向へ回
動させると、リング部材6の押上部64のリング部材傾斜
部63によって、胴金具2の胴金具傾斜部23を押し上げて
離脱させると共に、胴金具2の一対の逆L字状の胴金具
係合片22とキャップ金具4の一対の膨出係合片43が離脱
するものであり、廻り止め膨出係止部16と膨出係止部61
とも相互に膨出を乗り越えて離脱可能な状態となるもの
であり、キャップ3等を取りだして管ヒューズAの交換
を行なうものである。
〔考案の効果〕
本考案のヒューズホルダーは、前述の構成であり、リン
グ部材に押上部を設けたことによって、容易にキャップ
の着脱ができ、且つ、空ヒューズ時においても、胴金具
の一対の逆L字状の胴金具係合片とキャップ金具の一対
の膨出係合片とが係合し、コイルスプリングはクリップ
金具の他端側は長溝に係止され、コイルスプリングの弾
圧が絶えずキャップを押圧するため外れることは無く、
更に、細かい手作業を無くし大量生産を可能とし、加え
て、リング部材にによって完全な絶縁性を保持できる画
期的な考案である。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案の実施例のヒューズホルダーの断面概要
図である。第2図は本考案のキャップとキャップ金具と
の斜視図である。第3図はクリップ金具とコイルスプリ
ングと管ヒューズとを組設した状態とリング部材との斜
視図である。第4図は要部とするリング部材の一部を切
欠させた拡大斜視図である。第5図は筒状ボディ本体と
胴金具との斜視図である。 A……管ヒューズ、B……コイルスプリング、C……板
状端子。 1……筒状ボディ本体、11……開口部、12……第1段
部、13……主収納室、14……第2段部、15……ヒューズ
収納部、16……廻り止め膨出係止部、17……側部端子用
挿通孔、18……板状端子用挿通孔、19……底面、2……
胴金具、21……円筒胴部、22……胴金具係合片、23……
胴金具傾斜部、24……係合用突部、25……側部端子、3
……キャップ、31……平坦状蓋部、32……中栓、33……
キャップ突条、4……キャップ金具、41……ストッパ
ー、42……スリット、43……膨出係合片、44……切起
片、5……クリップ金具、51……基板、52……舌状片、
53……弾性係止部、54……長溝、55……クリップ金具係
止片、6……リング部材、61……膨出係止部、62……環
状段部、63……リング部材傾斜部、64……押上部、65…
…リング部材突条。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】筒状ボディ本体の一端側へ開口部を備え胴
    周へ一対の胴金具係合片を形成した胴金具の側部端子と
    他端側の底面の近傍へ板状端子とを貫設し、前記開口部
    へ嵌入閉蓋するキャップへ環状リブ状の中栓を形成し、
    該中栓へ前記胴金具の一対の胴金具係合片と挿脱自在に
    係合する膨出係合片を相対させて膨出形成した筒状のキ
    ャップ金具を挿入係止させ、該キャップ金具へ更にクリ
    ップ金具を挿入係止させ、該クリップ金具へ管ヒューズ
    の一側口金と当接させたコイルスプリングを係止させ、
    該管ヒューズの他側口金を前記板状端子へ当接させたヒ
    ューズホルダーにおいて、 前記胴金具の一対の胴金具係合片は円筒胴部の一端側の
    端縁より胴周に沿った逆L字状に対峙させて延設し、該
    夫々の胴金具係合片の一端側の角部を切欠させて胴金具
    傾斜部を形成し、前記筒状ボディ本体の内周へは廻り止
    め膨出係止部を形成すると共に、前記キャップ金具と胴
    金具との夫々の係合部の外周を抱設する絶縁性のリング
    部材の外周へは前記筒状ボディ本体の廻り止め膨出係止
    部と係止する膨出係止部を相対させて形成すると共に内
    周の一端側へは内方へ肉厚とする環状段部を形成し、該
    環状段部の他端側へは内周に沿って前記胴金具の一対の
    胴金具係合片の胴金具傾斜部と夫々相対合致する傾斜を
    有するリング部材傾斜部を備えた押上部を夫々形成した
    ことを特徴とするヒューズホルダー。
JP11410290U 1990-11-01 1990-11-01 ヒューズホルダー Expired - Lifetime JPH079329Y2 (ja)

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JP11410290U JPH079329Y2 (ja) 1990-11-01 1990-11-01 ヒューズホルダー

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JPH0472455U JPH0472455U (ja) 1992-06-25
JPH079329Y2 true JPH079329Y2 (ja) 1995-03-06

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ID=31861760

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