JPH079387U - パチンコ還元機における玉揚送機構 - Google Patents
パチンコ還元機における玉揚送機構Info
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- JPH079387U JPH079387U JP3878393U JP3878393U JPH079387U JP H079387 U JPH079387 U JP H079387U JP 3878393 U JP3878393 U JP 3878393U JP 3878393 U JP3878393 U JP 3878393U JP H079387 U JPH079387 U JP H079387U
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Abstract
(57)【要約】
【構成】ユニットで形成した還元機BOX1内に予め形
成されたアウト樋と連通する回収樋2を架設し、回収樋
終端に設けた落下口6に連結される玉受樋16の玉受部
17に正確に玉径小の遊間を設けて接続され、左右方向
から流下する玉を合流させると共に直角に方向転換させ
て還元機Kに玉を導入するよう着脱自在に形成する。還
元機BOX1は内部に還元機BOX1幅方向内の長さで
左右から略下降状に架設される回収樋2と該回収樋2の
合流箇所の下面で玉受けするよう形成した玉受樋16と
玉受樋16を正確な定位置で固定する還元機Kの固定盤
20とで構成されている。 【効果】予め島台アウト樋と同一高さの形状で還元機B
OX側に回収樋が形成され、回収樋終端に定位置で玉受
け可能としたことでアウト玉回収樋の連結作業が大幅に
簡略され、また日常の保守、点検においても着脱自在と
なる。
成されたアウト樋と連通する回収樋2を架設し、回収樋
終端に設けた落下口6に連結される玉受樋16の玉受部
17に正確に玉径小の遊間を設けて接続され、左右方向
から流下する玉を合流させると共に直角に方向転換させ
て還元機Kに玉を導入するよう着脱自在に形成する。還
元機BOX1は内部に還元機BOX1幅方向内の長さで
左右から略下降状に架設される回収樋2と該回収樋2の
合流箇所の下面で玉受けするよう形成した玉受樋16と
玉受樋16を正確な定位置で固定する還元機Kの固定盤
20とで構成されている。 【効果】予め島台アウト樋と同一高さの形状で還元機B
OX側に回収樋が形成され、回収樋終端に定位置で玉受
け可能としたことでアウト玉回収樋の連結作業が大幅に
簡略され、また日常の保守、点検においても着脱自在と
なる。
Description
【0001】
本考案は、還元機揚送機構と島台機構を各々流送玉の連結部を設けてユニット 形成した島台における揚送機構に関するものである。
【0002】
従来、パチンコ機から排出されるアウト排出玉は、島台腰部に略V状で設けた アウト樋で回収し、その回収した玉をパチンコ島台中央に設置した還元機によっ て研磨揚送し、再度補給樋を介して各パチンコ機に供給する玉自動循環機構によ って構成されている。その玉自動循環機構において最重要部を形成する島台左右 のアウト樋から流下する玉を一箇所に回収し、島台中央の還元機玉導入部へ効率 的に供給する回収樋を形成しなければならない為、回収樋始端と左右島台のアウ ト樋終端が寸分の段差もなく、水平で且つ、底面に適宜の傾斜をつけ直接造り付 ける接続作業及び回収樋と玉受樋の定位置連接作業は玉の流動勾配を計算しなが らの回収樋架設作業となり、熟練した技術と多くの工事日数を要した。さらに還 元機の保守点検及び揚送ベルトの切断による取替作業が生じた場合、還元機を島 台外に取り出しての保守点検または、新揚送ベルトの取替後、前述した所定位置 箇所に回収樋と玉受樋を収設設置することは、調整が困難であり、調整不良の為 の機器の消耗や無用なランニングコストがかかり規定量以上の揚送量を維持する ことが出来ず、補給玉不足という事態が生じ再度接続作業の調整となり、その作 業は多くの無駄な時間を有した。又、通称壁島といわれる片側の島台においては 、島台背面壁側に予め玉通路接続作業、及び保守用のスペースを確保しなければ ならずホール面積の無用な空間を設けなければならなかった。
【0003】
本考案は、前記事情に鑑みてなされたもので、還元機を収設する還元機BOX を形成し、該還元機BOXの内部に島台アウト樋と高さ及び形状が同一で最短区 間で左右から略V状に下降する回収樋を架設装設し、該回収樋の流下終端に玉の 落下口を形成し、還元機を装置した際、還元機と一体的に形成された玉受樋と回 収樋の落下口とが定位置で且つ正確な遊間を有して玉受け可能とする玉受部を設 け、左右から流下してくる玉を直角に方向転換させ還元機の玉導入部へ円滑に誘 導できるよう形成することで、玉受樋の画一化に基づく簡略化構成で現場作業の 省略化と島台形成の大幅な製造期間短縮化をはかることを目的とする。
【0004】
上記した目的を達成するために、本考案においては、 パチンコ機を装設する島台と、該島台のパチンコ機へ玉補給するよう形成した ユニット式還元機BOXにおいて、 前記還元機BOXと、島台側に予め装設された定位置で連結する回収樋と補給 樋を形成し、 該還元機BOX内の回収樋の終端に形成した落下口と還元機に一体形成した玉 受樋と定位置で接続するよう固定盤を形成し、島台に還元機BOXを介装するこ とで玉通路が連通し還元機への揚送玉導入が構成されるよう形成したことを特徴 とするものである。
【0005】
島台S,Sの中間に還元機BOX1が介装されることにより、予め島台アウト 樋3と同一高さで形成した回収樋2の始端と該島台アウト樋3の終端は、正確な 位置設定により連結され、上部の補給タンクHと補給樋M始端も定位置で連結さ れ一連状の島台Sが形成される。このように連結された回収樋2の落下口6に、 還元機玉導入部15に連結されている玉受樋16の玉受部17が玉径小の落下遊 間を設けて正確に装置される。
【0006】 回収樋2に装着された図示しない玉止め具の開放によりパチンコ機Pから排出 されたアウト玉は、適宜勾配を設けた玉通路によって列状に整列し流速落下する 。左右回収樋2から流動する玉は、板状で適宜段差を有して形成した落下口6の 中央でぶつかり合って流速を減速させ四方に拡散され下流方向にやや勾配を設け て形成される玉受部17で堆積された玉は、上段は馬乗り状態、下段は上部から の押圧で90度の方向転換をしながら競り合い状態で再度仕切壁18で玉の進路 選択をし、還元機玉導入部15へと誘導される。還元機Kにより研磨、揚送され 補給タンクHへ送られ、再度補給玉となって補給樋Mを流下し、島台Sに背向列 設された複数のパチンコ機P及び玉貸機(図示省略)へと磨玉は送られる。尚還 元機1を還元機BOX1より引出し整備及び揚送ベルト交換の際は、還元機BO X1底面に敷設された固定盤20のレールに導かれ島台S外のホール通路に導出 される。その際還元機BOX1側に設置された回収樋2と還元機K側に装置され た玉受樋16は自動的に分離される。
【0007】
以下、本考案の一実施例を図面に基づき説明する。 図1は、多数のパチンコ機Pを背向並設する島台S中央部に還元機Kを収設し た還元機BOX1を着脱自在に介装した分解斜視図を示す。 還元機BOX1は内部に、島台S腰部に予め設けた島台アウト樋3と流入する 玉を集合可能とする位置に、玉通路を一体型に形成し島台S,S間に還元機BO X1を介在することで一連状の島台Sとなすよう構成するもので図2乃至図5に 基づき詳述する。
【0008】 まず、回収樋2から詳述すれば、還元機BOX1幅方向内の長さと、島台アウ ト樋3の終端玉出口4高さと同一で、略水平に接続する回収樋2を架設する。回 収樋2の樋底面は溝間を玉が一列で整列するスノコ状の玉通路5で形成し、(図 4参照)島台アウト樋3から山状で導出される玉を底面に設けた溝により迅速に 玉の整列と流速を付加する玉通路5となす。回収樋2は左右方向から中央部に下 降した略V状で斜設形成し、回収樋2終端中央部に落下口6を形成する。尚回収 樋両始端部に、取付部8が形成され還元機BOX1の内壁面へビス止め固定部と する。還元機BOX1の両側壁に前記回収樋2と接続する接続開口部を開設し、 島台Sの側面に設けた島台アウト樋3の終端玉出口4とが定位置で連結するよう 形成する。尚回収樋2の適宜箇所に図示しない玉止め具が設けられ、流下する玉 を手動、自動により玉止めするよう形成されている。
【0009】 つぎに還元機玉導入部15に一体的に装着し、前記回収樋2の落下口6と自在 に着脱可能とする玉受樋16を説明する。玉受樋16は、落下口6からの流下玉 を完全に受け止めるよう落下口6より若干広い面積を設けて玉受部17を形成し 、落下口6の下面に玉受部17が段差を有した重設状で連結することで、左右方 向から高速で流下する玉を段差部で一旦減速させると共に直角で方向転換するよ う形成する。尚落下口6との段差空間は玉が飛び出さない玉径小で、還元機Kの 着脱の際接触しない空間と的確な位置決め固定がされるよう玉受樋16に略直角 の切欠部16aを設け、装設時において切欠部16aが回収樋2の外壁で当接す る箇所が定位置となす。
【0010】 また、玉受部17の下流部となる一側方向に還元機玉導入部15と同等数の玉 径大間隔で仕切壁18が立設され、還元機玉導入部15と一連状の玉通路となる よう固着されている。玉受樋16の取付側面形状は、略三角形で上流の玉受部1 7に向かって勾配が設けられている。また、還元機玉導入部15と玉受樋16底 裏面には各々取付台15a・15bを立設し、取付台支軸にはコイルバネが周設 され長期間使用しても調整した傾斜角度が正確に保持されるよう形成されている (図2参照)。
【0011】 尚玉受樋16及び還元機玉導入部15に上部から嵌合する蓋体を設けて異物導 入防護策としても良い。 ここで左右回収樋2から流下した玉の流動状態を説明する。勾配を設けた回収 樋2から流動する玉は底面を板状で適宜段差を有して形成した玉受部17で山状 に堆積され一旦流速を減速させながら仕切壁18箇所で玉の進路選択をするが、 下流方向にやや勾配を設けて形成される玉受部17で段状に堆積された玉は、上 段は馬乗り状態、下段は上段からの押圧で流動を競り合い再度仕切壁18で列状 となり還元機玉導入部15へと誘導されるが玉受部17の堆積による玉の押圧力 が還元機玉導入部15側に略均等に付勢する為、揚送力に必要な送り込み作用が 付加され常時安定した玉量を揚送可能とする。このように誘導された玉は還元機 玉導入部15から還元機Kへと円滑導入をはかる。
【0012】 つぎに回収樋2と玉受樋16をより正確な定位置で保持する為、前記、還元機 BOX1の底面に、固定盤20を敷設する。固定盤20(第5図を参照)は、還 元機BOX1の底面と一致する長方形の固定盤基台21を形成し、固定盤基台2 1に還元機Kを載置した際、還元機K側に連結された玉受樋16が後方に架設さ れた回収樋2の落下口6の直下位置に停止するようサイドストッパー30を形成 する。サイドストッパー30の他側に、誘導固定具32を形成する。 サイドストッパー30と誘導固定具32の内側に還元機Kを容易に摺動するよ うにレール(図示省略)を敷設する。固定盤基台21の両端に押え具35をサイ ドストッパー30及び誘導固定具32に複数設ける。
【0013】 次に、還元機BOX1は、還元機Kが収納可能な高さと幅を有する長方形の箱 体を形成し、箱体前面部に開口部を設け、島台Sのイメージカラー及び形状で飾 設形成したハッチ24A、24Bを還元機Kの保守点検を容易となる上部と下部 に分割し蝶着する。尚、ハッチ24を分割で説明するが限定しない。 次に、還元機BOX1の上部側面には、揚送された玉を貯留する補給タンクH と島台Sに予め設置された補給樋Mとが連結し玉が円滑に流動するよう形成し、 還元機Kの上部の玉排出部22は該補給タンクHの補給口に臨ませ装置される( 第2図及び第3図参照)。
【0014】 以上のように構成された還元機BOX1は複数のパチンコ機Pが背向列設する 島台S,Sの中間に介装され自動循環球機構を形成するものである。 尚本実施例では、還元機BOX1内部に回収樋2を一体的に装設した実施例を 説明したが限定するものでなく、例えば回収樋2を予め島台Sに装着し、回収樋 2の装設箇所となる還元機BOX1の下方を切欠部となし、前面から挿着するよ う構成しても良く、実用新案登録請求の範囲において自在に設計変更することは 言及するまでもない。
【0015】
以上、説明したところから明らかなように、本考案により、予め島台アウト樋 と同一高さの形状で還元機BOX側に回収樋が形成され、回収樋終端に定位置で 玉受け可能としたことでアウト玉回収樋の連結作業が還元機BOXを装設するこ とで即座に一体玉通路が構成される為、乱雑な現場において、速やかに作業がで き、島台形成における工事期間が大幅に短縮される。還元機BOXの底面に固定 盤を設けることにより、還元機を箱の外に出し、保守点検及び破損ベルト取替を した後、目で確認せず簡単に正確に還元機を元の位置に戻すことができるように なったので、一人で作業ができるようになった。
【0016】 回収樋の位置が正確に決定づけされたので、還元機導入樋に連結される玉受樋 の形状が画一化され、部品の規格化となり大量生産ができるようになった。
【0017】 還元機を還元機BOXに収納したまま輸送できるようになったので輸送中の破 損防止につながった。壁島に還元機BOXを介装することで、壁島後方と遊技場 の壁とのスペースの確保不要となり島同志の間隔を広くとれるようになった。
【図1】本実施例の要部を構成する還元機BOXの分解
斜視図である。
斜視図である。
【図2】還元機BOXの内部を示す正面図である。(一
部背面図)
部背面図)
【図3】還元機BOXの内部側面図である。
【図4】還元機BOXの平面図である。
【図5】本考案の回収樋と玉受樋の分離状態を示す拡大
図である。
図である。
1‥還元機BOX 2‥回収樋 3‥島台アウト樋 5‥玉通路 6‥落下口 15‥還元機玉導入部 16‥玉受樋 17‥玉受部 18‥仕切壁 20‥固定盤 21‥固定盤基台 24,24A,24B‥ハッチ K‥還元機 P‥パチンコ機 S‥島台 H‥補給タンク M‥補給樋
Claims (1)
- 【請求項1】パチンコ機を装設する島台と、該島台のパ
チンコ機へ玉補給するよう形成したユニット式還元機B
OXにおいて、 前記還元機BOXと、島台側に予め装設された定位置で
連結する回収樋と補給樋を形成し、 該還元機BOX内の回収樋の終端に形成した落下口と還
元機に一体形成した玉受樋と定位置で接続するよう固定
盤を形成し、島台に還元機BOXを介装することで玉通
路が連通し還元機への揚送玉導入が構成されるよう形成
したことを特徴とするパチンコ還元機における玉揚送機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993038783U JP2589534Y2 (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | パチンコ島台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993038783U JP2589534Y2 (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | パチンコ島台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079387U true JPH079387U (ja) | 1995-02-10 |
| JP2589534Y2 JP2589534Y2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=12534899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993038783U Expired - Lifetime JP2589534Y2 (ja) | 1993-07-16 | 1993-07-16 | パチンコ島台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589534Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08224354A (ja) * | 1995-02-20 | 1996-09-03 | Takeya Co Ltd | パチンコ島台 |
| JPH11179040A (ja) * | 1997-12-17 | 1999-07-06 | Sophia Co Ltd | 遊技機設置島 |
| JP2010240080A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Takeya Co Ltd | パチンコ島台 |
-
1993
- 1993-07-16 JP JP1993038783U patent/JP2589534Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08224354A (ja) * | 1995-02-20 | 1996-09-03 | Takeya Co Ltd | パチンコ島台 |
| JPH11179040A (ja) * | 1997-12-17 | 1999-07-06 | Sophia Co Ltd | 遊技機設置島 |
| JP2010240080A (ja) * | 2009-04-03 | 2010-10-28 | Takeya Co Ltd | パチンコ島台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589534Y2 (ja) | 1999-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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