JPH0795252B2 - 携帯端末コンピュータ - Google Patents

携帯端末コンピュータ

Info

Publication number
JPH0795252B2
JPH0795252B2 JP2003250A JP325090A JPH0795252B2 JP H0795252 B2 JPH0795252 B2 JP H0795252B2 JP 2003250 A JP2003250 A JP 2003250A JP 325090 A JP325090 A JP 325090A JP H0795252 B2 JPH0795252 B2 JP H0795252B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
main body
connector
computer
command signal
power supply
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2003250A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH03208112A (ja
Inventor
卓 辰巳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP2003250A priority Critical patent/JPH0795252B2/ja
Priority to US07/633,331 priority patent/US5142446A/en
Priority to EP90125852A priority patent/EP0436963B1/en
Priority to DE69031116T priority patent/DE69031116T2/de
Publication of JPH03208112A publication Critical patent/JPH03208112A/ja
Publication of JPH0795252B2 publication Critical patent/JPH0795252B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Power Sources (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、独自の演算部,入出力部を有し、単独で持ち
運ばれ、かつ通信のためホストコンピュータに接続され
る本体部と、ロック手段を有して、この本体部にコネク
タを介して接続されるオプションユニットとを備える携
帯端末コンピュータに関する。
〈従来の技術〉 従来、この種の携帯端末コンピュータとして、例えば第
3図に示すようなものが知られている。この携帯端末コ
ンピュータは、CPUと電池電源を内蔵し、キーボード6
や液晶表示部8を有するコンピュータ本体31と、このコ
ンピュータ本体31の側部に着脱自在に接続されるオプシ
ョンユニットとしてのモデム通信装置32からなり、コン
ピュータ本体31は、モデム通信装置32を介してこれに連
なる図示しない電話回線を経て通信を行なうとともに、
光通信装置20に装着され、この装置に連なる図示しない
光ケーブルを経てホストコンピュータと通信する。
上記モデム通信装置32は、側部両端に突設したガイド3
3,33をコンピュータ本体31のガイド挿入溝34,34に挿入
して案内されながら、コネクタカバー17を矢印C方向に
開けることによって現れる本体側のコネクタにコネクタ
が嵌合するように装着され、本体に当接するとロック爪
19が爪挿入溝35内の係止ピン(図示せず)に係合する。
そして、この係合はロック解除スライド(図示せず)を
押さない限り外れず、モデム通信装置はロック爪19によ
ってコンピュータ本体31に確実に連結,固定されるよう
になっている。
〈発明が解決しようとする課題〉 ところが、上記従来の携帯端末コンピュータは、モデム
通信装置32を使用しないときは、コンピュータ本体31の
コネクタカバー17によってコネクタのバスが保護され、
モデム通信装置32を使用するときは、ロック爪19によっ
てコンピュータ本体31への連結およびコネクタのバネ接
続が確実化されるが、コンピュータ本体31の電源投入中
に上記コネクタのバスを保護する格別の手段がない。即
ち、コンピュータ本体31の電源がオンの状態でコネクタ
カバー17を開いても、電源はオンのままで、いつでもモ
デム通信装置32が着脱できる構造であるため、着脱に先
立ってコンピュータ本体31の電源を一旦オフにしない限
り、コネクタのバスが保護できず、コンピュータが誤動
作したり、故障するという欠点がある。そのため、モデ
ム通信装置32の装着には、電源オフ,取付け、電源オン
の3動作が、また離脱には電源オフ,ロック爪解除,取
外し,電源オンの4動作が夫々必要になって操作が煩雑
化するとともに、電源オフを忘れて不注意に着脱を行な
えば、コンピュータの誤動作や故障が生じるという問題
がある。
そこで、本発明の目的は、コネクタカバーやロック爪の
動作を検出することによって、携帯端末コンピュータ本
体にオプションユニットを着脱する際のトラブルをなく
すことができる携帯端末コンピュータを提供することに
ある。
〈課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するため、本発明の携帯端末コンピュー
タは、独自の演算部,入出力部および開閉動するコネク
タカバーで保護されるコネクタを有し、単独で持ち運ば
れるとともに、通信のためホストコンピュータに接続さ
れる本体部と、この本体部への連結,固定のためのロッ
ク手段を有するとともに、コネクタを介して上記本体部
に接続されるオプションユニットとを備えるものにおい
て、上記オプションユニットに、上記ロック手段の動作
を検出して、連結未完のときオフ指令信号を、連結完了
のときオン指令信号を夫々上記両コネクタを介して本体
部へ出力するロック検出センサを設ける一方、上記本体
部に、上記コネクタカバーの動作を検出して、全開のと
きオフ指令信号を、全閉のときオン指令信号を夫々出力
するカバー検出センサと、上記いずれかのオフ指令信号
を受けてコンピュータへの給電を停止させるとともに、
上記いずれかのオン指令信号を受けてコンピュータへの
給電を開始させる電源制御手段とを設けたことを特徴と
する。
〈作用〉 携帯端末コンピュータの本体部にオプションユニットを
装着する場合、操作者は、本体部のコネクタカバーを開
く。すると、本体部に設けられたカバー検出センサが、
コネクタカバーの全開を検出してオフ指令信号を出力
し、このオフ指令信号を受けた電源制御手段が、コンピ
ュータへの給電を停止させる。次に、操作者が、オプシ
ョユニットを本体部に完全に嵌合,連結させると、オプ
ションユニットのロック手段が本体部への連結動作を完
了する。すると、オプションユニットに設けられたロッ
ク検出センサが、連結完了を検出してオン指令信号を接
続されたコネクタを介して本体部に出力し、これを受け
て電源制御手段は、コンピュータへの給電を再開させ
る。
逆に、本体部からオプションユニットを離脱する場合、
操作者は、ロック手段のロックを解除しつつオプション
ユニットを本体部から引き抜く。すると、ロック手段の
本体部への連結がまず外れ、これを検出したロック検出
センサが、オフ指令信号をまだ接続されているコネクタ
を介して本体部に出力し、これを受けた電源制御手段
は、コンピュータへの給電を停止させる。次いで、オプ
ションユニットが完全に取り外され、本体部のコネクタ
カバーが全閉されると、カバー検出センサが全閉を検出
してオン指令信号を出力し、これを受けた電源制御手段
は、コンピュータへの給電を再開させる。
〈実施例〉 以下、本発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1図は本発明の携帯端末コンピュータの一実施例を示
す概略ブロック図であり、この携帯端末コンピュータ
は、独自の演算部等を有して単独で持ち運ばれ、かつ通
信のためホストコンピュータに接続される本体部1と、
この本体部1にコネクタを介して接続されるオプション
ユニットとしてのモデム通信装置2からなる。
上記本体部1は、図示しない電池からの給電を制御する
電源制御部4と、入力制御部5により制御されるキーボ
ード6と、表示制御部7により制御される液晶表示部8
と、各ブロックと制御するとともにROM9に記憶されたプ
ログラムに基づいてRAM10のメモリ領域を用いて演算を
行なうCPU3と、このCPU3との間でデータを入出力するIC
カードによる外部記憶装置11と、モデム通信装置2を接
続するためのコネクタ16(第2図参照)を有する拡張バ
ス制御部12と、上記コネクタ16の保護のため開閉するコ
ネクタカバー17(第2図参照)の動作を検出するカバー
検出センサ13で構成される。一方、上記モデム通信装置
2は、上記コネクタ16に嵌合するコネクタ18(第2図参
照)を有するバス制御部14と、本体部1への連結,固定
のためのロック爪19(第2図参照)の動作を検出するロ
ック検出センサ15を備えて、本体部1と図示しない電話
回線との間の信号の送受を制御する。
上記本体部1のカバー検出センサ13は、第2図に示すよ
うに、コネクタ16の保護のため開閉するコネクタカバー
17の動作を検出して、全開のときオフ指令信号Sfを、全
閉のときオン指令信号Snを夫々CPU3に出力するようにな
っている。また、上記モデム通信装置2のロック検出セ
ンサ15は、ロック爪19の動作を検出して、本体部1への
連結未完のときオフ指令信号Sfを、連結完了のときオン
指令信号Snを夫々互いに接続されたコネクタ18,16を介
して本体部1のCPU3へ出力する。さらに、電源制御手段
としてのCPU3は、上記のいずれかのオフ指令信号Sfを受
けて電源制御部4に給電を停止させるとともに、上記い
ずれかのオン指令信号Snを受けて電源制御部4に給電を
開始させるようになっている。
上記構成の携帯端末コンピュータのオプションユニット
着脱動作は、次のとおりである。
携帯端末コンピュータの本体部1にオプションユニット
としてのモデム通信装置2を装着する場合、操作者は、
本体部1のコネクタカバー17を全開する。すると、コネ
クタ16が現れるとともに、カバー検出センサ13が、コネ
クタカバー17の全開を検出してオフ指令信号SfをCPU3に
出力し、これを受けCPU3は、電源制御部4に給電を停止
させる。次に、操作者が、モデム通信装置2を本体部1
に嵌合,連結させると、コネクタ18,16が互いに接続さ
れるとともに、モデム通信装置2のロック爪19が本体部
1への連結動作を完了する。すると、ロック検出センサ
15が、連結完了を検出してオン指令信号Snを互いに接続
されたコネクタ18,16を介して本体部1のCPU3に出力
し、これを受けたCPU3は、電源制御部4に給電を再開さ
せる。
従って、操作者は、本体部1のコネクタカバー17を開
き、これにモデム通信装置2を取り付けるだけで、CPU3
が電源を自動的にオフ,オンするので、電源オフで誤動
作や故障がなくなり、電源オンで直ちに演算処理が開始
でき、1動作で非常に容易にモデム通信装置2の装着を
行なうことができる。
逆に、本体部1からモデム通信装置2を離脱する場合、
操作者は、ロック爪19のロックを解除しつつモデム通信
装置2を本体部1から引き抜く。すると、ロック爪19の
本体部1への連結がまず外れ、これを検出したロック検
出センサ15が、オフ指令信号Sfをまだ接続されているコ
ネクタ18,16を介して本体部1のCPU3に出力し、これを
受けたCPU3は、電源制御部4に給電を停止させる。次い
で、モデム通信装置2が完全に取り外され、本体部1の
コネクタカバー17が全閉されると、カバー検出センサ13
が全閉を検出してオン指令信号SnをCPU3に出力し、これ
を受けたCPU3は、電源制御部4に給電を再開させる。
従って、操作者は、ロック爪19のロックを解除しつつモ
デム通信装置2を取り外すだけで、CPU3が電源を自動的
にオフ,オンするので、上述と同様に誤動作や故障の心
配なく、かつ直ちに演算が開始でき、1動作で非常に容
易にモデム通信装置の離脱を行なうことができる。
なお、本体部1に着脱されるオプションユニットは、実
施例のモデム通信装置2に限らない。
また、本発明が図示の実施例に限られないのはいうまで
もない。
〈発明の効果〉 以上の説明で明らかなように、本発明の携帯端末コンピ
ュータは、連結のためのロック手段を有してコネクタを
介して本体部に接続されるオプションユニットに、ロッ
ク手段の動作を検出して、連結未完のときオフ指令信号
を、連結完了のときオン指令信号を夫々互いに接続され
たコネクタを介して本体部へ出力するロック検出センサ
を設ける一方、本体部に、コネクタの保護のため開閉す
るコネクタカバーの動作を検出して、全開のときオフ指
令信号を、全閉のときオン指令信号を夫々出力するカバ
ー検出センサと、上記いずれかのオフ指令信号を受ける
コンピュータへの給電を停止させ、上記いずれかのオン
指令信号を受けてコンピュータへの給電を開始させる電
源制御手段とを設けているので、この給電制御手段によ
る電源の自動的オン,オフによって、操作者はコンピュ
ータの誤動作や故障あるいは電源の再投入の心配をする
ことなく、簡単な動作で容易にオプションユニットを本
体部に着脱することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の携帯端末コンピュータの一実施例を示
す概略ブロック図、第2図は第1図のコネクタ接続部を
示す部分詳細図、第3図は従来の携帯端末コンピュータ
を示す斜視図である。 1……本体部、2……モデム通信装置、3……CPU、4
……電源制御部、6……キーボード、8……液晶表示
部、13……カバー検出センサ、15……ロック検出セン
サ、16,18……コネクタ、17……コネクタカバー、19…
…ロック爪、Sf……オフ指令信号、Sn……オン指令信
号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】独自の演算部,入出力部および開閉動する
    コネクタカバーで保護されるコネクタを有し、単独で持
    ち運ばれるとともに、通信のためホストコンピュータに
    接続される本体部と、この本体部への連結,固定のため
    のロック手段を有するとともに、コネクタを介して上記
    本体部に接続されるオプションユニットとを備える携帯
    端末コンピュータにおいて、 上記オプションユニットに、上記ロック手段の動作を検
    出して、連結未完のときオフ指令信号を、連結完了のと
    きオン指令信号を夫々上記両コネクタを介して本体部へ
    出力するロック検出センサを設ける一方、上記本体部
    に、上記コネクタカバーの動作を検出して、全開のとき
    オフ指令信号を、全閉のときオン指令信号を夫々出力す
    るカバー検出センサと、上記いずれかのオフ指令信号を
    受けてコンピュータへの給電を停止させるとともに、上
    記いずれかのオン指令信号を受けてコンピュータへの給
    電を開始させる電源制御手段とを設けたことを特徴とす
    る携帯端末コンピュータ。
JP2003250A 1990-01-09 1990-01-09 携帯端末コンピュータ Expired - Fee Related JPH0795252B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2003250A JPH0795252B2 (ja) 1990-01-09 1990-01-09 携帯端末コンピュータ
US07/633,331 US5142446A (en) 1990-01-09 1990-12-27 Apparatus for securely attaching and detaching portable computer terminals to portable optional devices
EP90125852A EP0436963B1 (en) 1990-01-09 1990-12-31 Portable terminal computer
DE69031116T DE69031116T2 (de) 1990-01-09 1990-12-31 Tragbarer Terminalrechner

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2003250A JPH0795252B2 (ja) 1990-01-09 1990-01-09 携帯端末コンピュータ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03208112A JPH03208112A (ja) 1991-09-11
JPH0795252B2 true JPH0795252B2 (ja) 1995-10-11

Family

ID=11552217

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2003250A Expired - Fee Related JPH0795252B2 (ja) 1990-01-09 1990-01-09 携帯端末コンピュータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0795252B2 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2979077B2 (ja) * 1992-02-18 1999-11-15 シャープ株式会社 コンピュータ本体とオプション機器との装脱着システム
JPH0876880A (ja) * 1994-09-05 1996-03-22 Citizen Watch Co Ltd カード着脱装置
KR100271465B1 (ko) * 1997-07-16 2000-11-15 윤종용 휴대형컴퓨터를위한확장시스템및그전원공급제어방법
JPH11202964A (ja) * 1998-01-14 1999-07-30 Nec Niigata Ltd 情報処理装置の自動レジューム起動システム
JP5153557B2 (ja) * 2008-10-08 2013-02-27 株式会社ケーヒン 車両の盗難防止装置
JP7029558B1 (ja) * 2021-02-26 2022-03-03 Dmg森精機株式会社 工作機械および工作機械に着脱可能な工作機械用装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH03208112A (ja) 1991-09-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0471928B1 (en) Connection state confirmation system and method for expansion unit
US5648762A (en) Built-in electronic apparatus and device-detaching method therefor
US5948074A (en) Expansion unit having a security mechanism for inhibiting attachment and disconnection of the expansion unit to and from a portable computer
JP3294512B2 (ja) 電子機器およびその電源処理方法
US5142446A (en) Apparatus for securely attaching and detaching portable computer terminals to portable optional devices
US6088620A (en) Computer system in which a high-order application program recognizes a power-on factor or a state of an expansion unit
KR100287092B1 (ko) 휴대형정보처리기기
JPH0795252B2 (ja) 携帯端末コンピュータ
KR0157129B1 (ko) 확장장치와 휴대용 컴퓨터간의 신호 연결 제어장치 및 이를 포함한 확장장치
US6338143B1 (en) Electronic device
US20070144225A1 (en) Electronic device system and lock device
JP2001067156A5 (ja) コンピュータ周辺機器及びその制御方法、撮像装置及びその制御方法並びにコンピュータ可読記憶媒体
JP2001067156A (ja) コンピュータ周辺機器及びその制御方法、撮像装置並びに記憶媒体
US6731924B2 (en) Apparatus and method for controlling data transfer transmitted via radio communication applicable to electronic equipment and electronic equipment communication system
US20190108153A1 (en) Electronic Device And Communication Method Thereof
JP2965643B2 (ja) 増設用ユニットの接続制御機構
JP2001084064A (ja) コンピュータシステム及びコンピュータの拡張装置
JP2843730B2 (ja) 電子機器の着脱パネル検出装置
JP3194939B2 (ja) 拡張ユニットおよび電源制御方法
KR19980021774U (ko) 유선 적외선 통신 포트 및 모듈
JPH09114566A (ja) コンピュータシステム
JP3112306B2 (ja) 情報処理装置および方法
JP3043133B2 (ja) コンピュータ
CN211263653U (zh) 一种便携式保障终端
JPH03171216A (ja) パーソナルコンピュータ

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071011

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081011

Year of fee payment: 13

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees