JPH079566Y2 - 充電装置 - Google Patents
充電装置Info
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- JPH079566Y2 JPH079566Y2 JP1987073166U JP7316687U JPH079566Y2 JP H079566 Y2 JPH079566 Y2 JP H079566Y2 JP 1987073166 U JP1987073166 U JP 1987073166U JP 7316687 U JP7316687 U JP 7316687U JP H079566 Y2 JPH079566 Y2 JP H079566Y2
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Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 24
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案はトランジスタインバータを用いて商用交流を降
圧整流し被充電電池を充電する充電装置に係り、該電池
または商用交流にて負荷を駆動せしめるものに関する。
圧整流し被充電電池を充電する充電装置に係り、該電池
または商用交流にて負荷を駆動せしめるものに関する。
(ロ)従来の技術 本考案が対象とする充電装置として例えば特開昭60−13
4731号公報がある。この公報には発振用トランジスタや
発振用トランス等からなり、直流電圧の駆動により発振
を行なうトランジスタインバータと、トランジスタイン
バータの発振出力により充電される被充電用電池と、該
電池と第1のスイッチング手段を介して並列に接続され
るモータとを具備し、発振用トランジスタに印加する発
振開始電圧調整用の第1の抵抗と第2の抵抗とを直列接
続し、上記第1のスイッチング手段と連動し第2の抵抗
を入切する第2のスイッチング手段をオフして両抵抗に
よる分圧比を高め発振用トランジスタへの駆動電圧を高
くしたものである。この場合発振用トランジスタのベー
ス電位を抵抗の分圧により直接変化させ、充電時、負荷
駆動時の出力を切換えるものであり、電池電圧の変動を
検出して充電を終了させるような急速充電回路には採用
できないという問題点があつた。そしてこの場合充電終
了の検出は発振用トランスの1次側で行なうとともに、
商用交流によつて直接に負荷を駆動せしめるときの切換
は第2スイッチング手段によつて第2の抵抗を入切する
ことにより発振トランジスタに流れる電流を直接増大せ
しめることによつて行われる。従つて、満充電の検出は
充電制御ブロックで行ない、負荷駆動時の電流調節は、
第1及び第2スイッチング手段による発振トランジスタ
のベース電流制御によつて行う必要があり、且つ両者の
動作は全く独立しているため回路構成が複雑となつて電
池の電圧を検出して充電終了時期を知る急速充電回路に
対して最良の回路とは言えない。
4731号公報がある。この公報には発振用トランジスタや
発振用トランス等からなり、直流電圧の駆動により発振
を行なうトランジスタインバータと、トランジスタイン
バータの発振出力により充電される被充電用電池と、該
電池と第1のスイッチング手段を介して並列に接続され
るモータとを具備し、発振用トランジスタに印加する発
振開始電圧調整用の第1の抵抗と第2の抵抗とを直列接
続し、上記第1のスイッチング手段と連動し第2の抵抗
を入切する第2のスイッチング手段をオフして両抵抗に
よる分圧比を高め発振用トランジスタへの駆動電圧を高
くしたものである。この場合発振用トランジスタのベー
ス電位を抵抗の分圧により直接変化させ、充電時、負荷
駆動時の出力を切換えるものであり、電池電圧の変動を
検出して充電を終了させるような急速充電回路には採用
できないという問題点があつた。そしてこの場合充電終
了の検出は発振用トランスの1次側で行なうとともに、
商用交流によつて直接に負荷を駆動せしめるときの切換
は第2スイッチング手段によつて第2の抵抗を入切する
ことにより発振トランジスタに流れる電流を直接増大せ
しめることによつて行われる。従つて、満充電の検出は
充電制御ブロックで行ない、負荷駆動時の電流調節は、
第1及び第2スイッチング手段による発振トランジスタ
のベース電流制御によつて行う必要があり、且つ両者の
動作は全く独立しているため回路構成が複雑となつて電
池の電圧を検出して充電終了時期を知る急速充電回路に
対して最良の回路とは言えない。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 本考案が解決しようとする問題点は発振トランジスタの
導通状態を制御するゲート付制御素子を満充電時の電池
電圧検出並びに負荷駆動時における発振トランジスタの
ベース電流調整に用いることである。
導通状態を制御するゲート付制御素子を満充電時の電池
電圧検出並びに負荷駆動時における発振トランジスタの
ベース電流調整に用いることである。
(ニ)問題点を解決するための手段 本考案は、発振用トランジスタ及び発振用トランスを有
し直流電圧の駆動により発振を行うトランジスタインバ
ータと、トランジスタインバータの発振出力により充電
される被充電用電池と、該電池にスイッチング手段を介
して並列に接続される負荷とを具備する充電装置におい
て、前記直流電圧の両端間に介挿される抵抗及び基準電
圧素子からなる基準電圧回路と、該基準電圧回路の分圧
点電圧と前記被充電用電池の電池電圧とを比較し、前記
発振用トランジスタのベース電流を制御するプログラマ
ブルユニジャンクショントランジスタとを設けると共
に、前記スイッチング手段のオン動作に連動して前記分
圧点電圧の波高値を調整する。
し直流電圧の駆動により発振を行うトランジスタインバ
ータと、トランジスタインバータの発振出力により充電
される被充電用電池と、該電池にスイッチング手段を介
して並列に接続される負荷とを具備する充電装置におい
て、前記直流電圧の両端間に介挿される抵抗及び基準電
圧素子からなる基準電圧回路と、該基準電圧回路の分圧
点電圧と前記被充電用電池の電池電圧とを比較し、前記
発振用トランジスタのベース電流を制御するプログラマ
ブルユニジャンクショントランジスタとを設けると共
に、前記スイッチング手段のオン動作に連動して前記分
圧点電圧の波高値を調整する。
(ニ)作用 電池の充電中は、ゲート付制御素子がその電池電圧を検
出して所定の値に達したところで発振トランジスタに供
給するベース電流を制御し充電を終了させる。負荷駆動
時には、スイッチング手段によつて抵抗が短絡されるの
でゲート付制御素子が検出する分圧点電圧の波高値が上
昇し、該素子によつて供給される発振トランジスタのベ
ース電流が増大する。
出して所定の値に達したところで発振トランジスタに供
給するベース電流を制御し充電を終了させる。負荷駆動
時には、スイッチング手段によつて抵抗が短絡されるの
でゲート付制御素子が検出する分圧点電圧の波高値が上
昇し、該素子によつて供給される発振トランジスタのベ
ース電流が増大する。
(ヘ)実施例 以下、本考案充電装置を図面の一実施例に基き詳細に説
明する。
明する。
D1は全波整流回路にして直流電流としての機能を有し、
その交流入力端は商用電源(AC)に抵抗(R1)を介して
接続され、その直流出力端には逆流阻止ダイオード
(D2)及び平滑コンデンサ(C1)の直列回路が雑音防止
用コイル(L)を経て接続される。
その交流入力端は商用電源(AC)に抵抗(R1)を介して
接続され、その直流出力端には逆流阻止ダイオード
(D2)及び平滑コンデンサ(C1)の直列回路が雑音防止
用コイル(L)を経て接続される。
(TI)は、トランジスタインバータにして前記平滑コン
デンサ(C1)の両端に発振トランス(T)の一次コイル
(N1)と発振トランジスタ(TR1)のコレクタ、エミッ
タ及び抵抗(R4)の直列回路が接続され、前記トランジ
スタ(TR1)のベースには発振トランス(T)の帰還コ
イル(N3)及び抵抗(R3)が接続されている。また抵抗
(R3)の両端にはコンデンサ(C3)が接続されている。
デンサ(C1)の両端に発振トランス(T)の一次コイル
(N1)と発振トランジスタ(TR1)のコレクタ、エミッ
タ及び抵抗(R4)の直列回路が接続され、前記トランジ
スタ(TR1)のベースには発振トランス(T)の帰還コ
イル(N3)及び抵抗(R3)が接続されている。また抵抗
(R3)の両端にはコンデンサ(C3)が接続されている。
前記一次コイル(N1)の両端にはスパイク電圧吸収用の
抵抗(R2)及びコンデンサ(C2)の直列回路が接続され
る。また前記発振トランス(T)の二次コイル(N2)は
整流用ダイオード(D3)を介して電池(B)に接続され
るとともに、始動スイッチ(S)及び負荷としてのモー
タ(M)から成る直列回路に接続される。即ち前記モー
タ(M)は始動スイッチ(S)の閉成により前記二次コ
イル(N2)の整流出力によつて駆動される。
抵抗(R2)及びコンデンサ(C2)の直列回路が接続され
る。また前記発振トランス(T)の二次コイル(N2)は
整流用ダイオード(D3)を介して電池(B)に接続され
るとともに、始動スイッチ(S)及び負荷としてのモー
タ(M)から成る直列回路に接続される。即ち前記モー
タ(M)は始動スイッチ(S)の閉成により前記二次コ
イル(N2)の整流出力によつて駆動される。
次に(DE)は検知回路にして基準電圧素子としてのツエ
ナダイオード(ZD2)を前記全波整流回路(D1)の直流
出力端に抵抗(R5)、ツエナダイオード(ZD1)、抵抗
(R9)及び前記雑音防止コイル(L)を介して接続し、
前記ツエナダイオード(ZD2)の両端間に定電圧を得、
この電圧を抵抗(R7)と(R8)によつて分圧するととも
に、この分圧点(P)にゲート付制御素子としてのプロ
グラマブルユニジヤンクシヨントランジスタ(PUT)の
アノードを接続したものである。また前記トランジスタ
(PUT)のゲートは抵抗(R6)を介して前記モータ
(M)の正極及び、電池(B)の正極に接続されるとと
もに該トランジスタ(PUT)のカソードは前記発振トラ
ンジスタ(TR1)のベースと抵抗(R4)との間に介挿さ
れてベースバイアス回路を構成する。
ナダイオード(ZD2)を前記全波整流回路(D1)の直流
出力端に抵抗(R5)、ツエナダイオード(ZD1)、抵抗
(R9)及び前記雑音防止コイル(L)を介して接続し、
前記ツエナダイオード(ZD2)の両端間に定電圧を得、
この電圧を抵抗(R7)と(R8)によつて分圧するととも
に、この分圧点(P)にゲート付制御素子としてのプロ
グラマブルユニジヤンクシヨントランジスタ(PUT)の
アノードを接続したものである。また前記トランジスタ
(PUT)のゲートは抵抗(R6)を介して前記モータ
(M)の正極及び、電池(B)の正極に接続されるとと
もに該トランジスタ(PUT)のカソードは前記発振トラ
ンジスタ(TR1)のベースと抵抗(R4)との間に介挿さ
れてベースバイアス回路を構成する。
前記始動スイッチ(S)は、3端子型のスイッチであつ
て一対の端子間には前記抵抗(R9)が接続され、該スイ
ッチ(S)の閉成時にこの抵抗(R9)は短絡される構成
となつている。
て一対の端子間には前記抵抗(R9)が接続され、該スイ
ッチ(S)の閉成時にこの抵抗(R9)は短絡される構成
となつている。
以上の構成において、電池(B)の電圧が低い時に商用
電源(AC)に接続すると、電池電圧が分圧点(P)より
も低いためにPUTにゲート電流が流れ、このPUTが導通し
て発振用トランジスタ(TR1)のベース電流を増加す
る。その結果、発振周波数が高くなって発振トランジス
タ(T)の二次側出力が増大し、急速充電を行う。
電源(AC)に接続すると、電池電圧が分圧点(P)より
も低いためにPUTにゲート電流が流れ、このPUTが導通し
て発振用トランジスタ(TR1)のベース電流を増加す
る。その結果、発振周波数が高くなって発振トランジス
タ(T)の二次側出力が増大し、急速充電を行う。
電池(B)が満充電になると、PUTのゲート電流が無く
なるのでこのPUTが遮断する。その結果、このPUTから発
振用トランジスタ(TR1)のベースへの電流が無くなる
ので、発振トランジスタ(T)の発振が小さくなって二
次側出力を減少し、トリクル充電となる。
なるのでこのPUTが遮断する。その結果、このPUTから発
振用トランジスタ(TR1)のベースへの電流が無くなる
ので、発振トランジスタ(T)の発振が小さくなって二
次側出力を減少し、トリクル充電となる。
一方、急速充電中又はトリクル充電中にスイッチング手
段(S)を閉じると、抵抗(R9)が側路されるので分圧
点(P)の波高値が第3図のように高くなり、PUTにゲ
ート電流が流れて、前記急速充電の時と同様に発振トラ
ンスの二次側出力を増大する。しかも分圧点(P)の波
高値が高いことにより、急速充電時よりも第3図の斜線
で示す部分だけエネルギーが高くなり、発振トランス
(T)の発振周波数が高くなって、急速充電の時よりも
二次側出力を増す。このようにスイッチング手段(S)
を閉じると、急速充電の時よりも発振トランス(T)の
二次側出力が増大するので、十分に負荷(M)を駆動す
ることができる。
段(S)を閉じると、抵抗(R9)が側路されるので分圧
点(P)の波高値が第3図のように高くなり、PUTにゲ
ート電流が流れて、前記急速充電の時と同様に発振トラ
ンスの二次側出力を増大する。しかも分圧点(P)の波
高値が高いことにより、急速充電時よりも第3図の斜線
で示す部分だけエネルギーが高くなり、発振トランス
(T)の発振周波数が高くなって、急速充電の時よりも
二次側出力を増す。このようにスイッチング手段(S)
を閉じると、急速充電の時よりも発振トランス(T)の
二次側出力が増大するので、十分に負荷(M)を駆動す
ることができる。
(ト)考案の効果 本考案は、発振用トランジスタ及び発振用トランスを有
し直流電圧の駆動により発振を行うトランジスタインバ
ータと、トランジスタインバータの発振出力により充電
される被充電用電池と、該電池にスイッチング手段を介
して並列に接続される負荷とを具備する充電装置におい
て、前記直流電圧の両端間に介挿される抵抗及び基準電
圧素子からなる基準電圧回路と、該基準電圧回路の分圧
点電圧と前記被充電用電池の電池電圧とを比較し、前記
発振用トランジスタのベース電流を制御するプログラマ
ブルユニジャンクショントランジスタとを設けると共
に、前記スイッチング手段のオン動作に連動して前記分
圧点電圧の波高値を調整するので、プログラマブルユニ
ジャンクショントランジスタによって電池の満充電状態
を検出することにより、急速充電及びトリクル充電に応
じて充電電流を制御し、被充電用電池を過充電すること
なく急速に充電することができると共に、負荷の駆動時
には急速充電時よりも大きな電流を流して負荷を十分に
駆動することができるので、商用電源と電池のいずれで
も使用できる交直両用機器に対して広く使用することが
できる。
し直流電圧の駆動により発振を行うトランジスタインバ
ータと、トランジスタインバータの発振出力により充電
される被充電用電池と、該電池にスイッチング手段を介
して並列に接続される負荷とを具備する充電装置におい
て、前記直流電圧の両端間に介挿される抵抗及び基準電
圧素子からなる基準電圧回路と、該基準電圧回路の分圧
点電圧と前記被充電用電池の電池電圧とを比較し、前記
発振用トランジスタのベース電流を制御するプログラマ
ブルユニジャンクショントランジスタとを設けると共
に、前記スイッチング手段のオン動作に連動して前記分
圧点電圧の波高値を調整するので、プログラマブルユニ
ジャンクショントランジスタによって電池の満充電状態
を検出することにより、急速充電及びトリクル充電に応
じて充電電流を制御し、被充電用電池を過充電すること
なく急速に充電することができると共に、負荷の駆動時
には急速充電時よりも大きな電流を流して負荷を十分に
駆動することができるので、商用電源と電池のいずれで
も使用できる交直両用機器に対して広く使用することが
できる。
第1図は本考案充電装置の一実施回路図、第2図は分圧
点Pの充電時の電圧波形図、第3図は分圧点Pの負荷駆
動時の電圧波形図である。 (TR1)…発振用トランジスタ、(T)…発振用トラン
ス、(D1)…直流電圧、(TI)…トランジスタインバー
タ、(B)…電池、(M)…負荷、(R5)(ZD2)
(R9)(ZD1)…基準電圧回路、(P)…分圧点、(PU
T)…ゲート付制御素子、(S)…スイッチング手段。
点Pの充電時の電圧波形図、第3図は分圧点Pの負荷駆
動時の電圧波形図である。 (TR1)…発振用トランジスタ、(T)…発振用トラン
ス、(D1)…直流電圧、(TI)…トランジスタインバー
タ、(B)…電池、(M)…負荷、(R5)(ZD2)
(R9)(ZD1)…基準電圧回路、(P)…分圧点、(PU
T)…ゲート付制御素子、(S)…スイッチング手段。
Claims (1)
- 【請求項1】発振用トランジスタ及び発振用トランスを
有し直流電圧の駆動により発振を行うトランジスタイン
バータと、トランジスタインバータの発振出力により充
電される被充電用電池と、該電池にスイッチング手段を
介して並列に接続される負荷とを具備する充電装置にお
いて、前記直流電圧の両端間に介挿される抵抗及び基準
電圧素子からなる基準電圧回路と、該基準電圧回路の分
圧点電圧と前記被充電用電池の電池電圧とを比較し、前
記発振用トランジスタのベース電流を制御するプログラ
マブルユニジャンクショントランジスタとを設けると共
に、前記スイッチング手段のオン動作に連動して前記分
圧点電圧の波高値を調整することを特徴とする充電装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987073166U JPH079566Y2 (ja) | 1987-05-15 | 1987-05-15 | 充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987073166U JPH079566Y2 (ja) | 1987-05-15 | 1987-05-15 | 充電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63182640U JPS63182640U (ja) | 1988-11-24 |
| JPH079566Y2 true JPH079566Y2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=30917257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987073166U Expired - Lifetime JPH079566Y2 (ja) | 1987-05-15 | 1987-05-15 | 充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079566Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60117650U (ja) * | 1984-01-17 | 1985-08-08 | 三洋電機株式会社 | 充電装置 |
-
1987
- 1987-05-15 JP JP1987073166U patent/JPH079566Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63182640U (ja) | 1988-11-24 |
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