JPH079609Y2 - 粘土質体の切断搬送装置 - Google Patents
粘土質体の切断搬送装置Info
- Publication number
- JPH079609Y2 JPH079609Y2 JP1991036095U JP3609591U JPH079609Y2 JP H079609 Y2 JPH079609 Y2 JP H079609Y2 JP 1991036095 U JP1991036095 U JP 1991036095U JP 3609591 U JP3609591 U JP 3609591U JP H079609 Y2 JPH079609 Y2 JP H079609Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- clayey
- clay
- conveying device
- cutting machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、粘土質体のような可塑
性・粘性を有する物品を切断及び搬送する装置に関す
る。
性・粘性を有する物品を切断及び搬送する装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】粘土質体の切断搬送装置においては、複
数の搬送路を設け複数の粘土質体を切断するようにした
ものが多いが、従来は一つの切断刃で切断していたの
で、複数の粘土質体を切断した場合に時間差が生じて、
切断後の粘土質体の大きさが不揃いになる欠点があっ
た。また、従来の切断搬送装置においては、粘土質体の
搬送に平ベルトを用いていたので、搬送中の粘土質体が
損傷したり、変形することが多かった。さらに搬送中の
粘土質体が滑ったり、転がったりしやすいので落下の恐
れもあり、種々の点で不都合であった。
数の搬送路を設け複数の粘土質体を切断するようにした
ものが多いが、従来は一つの切断刃で切断していたの
で、複数の粘土質体を切断した場合に時間差が生じて、
切断後の粘土質体の大きさが不揃いになる欠点があっ
た。また、従来の切断搬送装置においては、粘土質体の
搬送に平ベルトを用いていたので、搬送中の粘土質体が
損傷したり、変形することが多かった。さらに搬送中の
粘土質体が滑ったり、転がったりしやすいので落下の恐
れもあり、種々の点で不都合であった。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】本考案が解決しようと
する課題は、同時切断性に優れ、搬送物の損傷・変形・
転動・落下等がなく、作業性が良好で、構造もシンプル
な、粘土質体の切断搬送装置を提供することにある。
する課題は、同時切断性に優れ、搬送物の損傷・変形・
転動・落下等がなく、作業性が良好で、構造もシンプル
な、粘土質体の切断搬送装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決した本
考案の要旨は、 1)射出機等から連続的に注出される複数列の粘土質体
の通路に、同粘土質体を切断する切断用線材を粘土質体
毎に張設し且つ同切断用線材を同時に移動する切断機を
設け、しかも同切断機の搬送下流に切断された粘土質体
の長手方向を搬送方向とする姿勢で支持する一対の丸ベ
ルトを各粘土質体毎に設けたことを特徴とする粘土質体
の切断搬送装置 2)粘土質体の通路に搬送ローラーを設け、粘土質体を
切断機に導入するガイドを設けたことを特徴とする請求
項1記載の粘土質体の切断搬送装置 3)切断機の前方所定位置に粘土質体の到来を感知する
センサーを設け、同センサーの到来感知信号で切断機を
作動させる請求項1又は2記載の切断搬送装置にある。
考案の要旨は、 1)射出機等から連続的に注出される複数列の粘土質体
の通路に、同粘土質体を切断する切断用線材を粘土質体
毎に張設し且つ同切断用線材を同時に移動する切断機を
設け、しかも同切断機の搬送下流に切断された粘土質体
の長手方向を搬送方向とする姿勢で支持する一対の丸ベ
ルトを各粘土質体毎に設けたことを特徴とする粘土質体
の切断搬送装置 2)粘土質体の通路に搬送ローラーを設け、粘土質体を
切断機に導入するガイドを設けたことを特徴とする請求
項1記載の粘土質体の切断搬送装置 3)切断機の前方所定位置に粘土質体の到来を感知する
センサーを設け、同センサーの到来感知信号で切断機を
作動させる請求項1又は2記載の切断搬送装置にある。
【0005】
【作用】本考案の切断搬送装置では、射出機等から連続
的に注出される複数列の粘土質体を間欠的に切断する切
断機を設けている。これに張設した切断用線材が同粘土
質体を切断するようになっている。同切断用線材は各列
の同粘土質体毎に張設し、複数の同切断用線材は同時に
それぞれの同通路を横断して同粘土質体を切断する。従
って切断作業の時間差はなくなり、複数列の粘土質体は
ほとんど同時に切断されるので、切断後の粘土質体の大
きさが不揃いになることもない。
的に注出される複数列の粘土質体を間欠的に切断する切
断機を設けている。これに張設した切断用線材が同粘土
質体を切断するようになっている。同切断用線材は各列
の同粘土質体毎に張設し、複数の同切断用線材は同時に
それぞれの同通路を横断して同粘土質体を切断する。従
って切断作業の時間差はなくなり、複数列の粘土質体は
ほとんど同時に切断されるので、切断後の粘土質体の大
きさが不揃いになることもない。
【0006】切断後の同粘土質体は、同切断機の前方に
設置した2本の平行な丸ベルト上に載置され搬送される
ようになっている。同丸ベルトの断面は円形状なので同
粘土質体を載置したときの接触面積が少なく、同粘土質
体に損傷や変形を与えることもない。また2本で支えて
いるので、同粘土質体が滑ったり転がったりすることは
なく、また落下することもなく安定して搬送することが
できる。
設置した2本の平行な丸ベルト上に載置され搬送される
ようになっている。同丸ベルトの断面は円形状なので同
粘土質体を載置したときの接触面積が少なく、同粘土質
体に損傷や変形を与えることもない。また2本で支えて
いるので、同粘土質体が滑ったり転がったりすることは
なく、また落下することもなく安定して搬送することが
できる。
【0007】本考案の切断搬送装置では、粘土質体の通
路にローラーを設けるとともに、粘土質体を同切断機に
導入するガイドを設けたものもある。これにより粘土質
体の搬送及び同切断機への導入を確実に行うことができ
る。
路にローラーを設けるとともに、粘土質体を同切断機に
導入するガイドを設けたものもある。これにより粘土質
体の搬送及び同切断機への導入を確実に行うことができ
る。
【0008】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は実施例を示す一部切欠側面図、図2は実施
例を示す一部切欠平面図、図3は切断機を示す斜視図、
図4は図1のA−Aにおける一部切欠断面図、図5は図
1のB−Bにおける一部切欠断面図、図6は切断状態を
示す一部切欠斜視図、図7は搬送状態を示す一部切欠斜
視図である。
する。図1は実施例を示す一部切欠側面図、図2は実施
例を示す一部切欠平面図、図3は切断機を示す斜視図、
図4は図1のA−Aにおける一部切欠断面図、図5は図
1のB−Bにおける一部切欠断面図、図6は切断状態を
示す一部切欠斜視図、図7は搬送状態を示す一部切欠斜
視図である。
【0009】本実施例の切断搬送装置1では、射出機2
から連続的に注出される複数列の粘土質体3の通路を間
欠的に横断する切断用線材4を張設した切断機5を設け
ている。そして、断面が円形状で搬送方向に回転する2
本の平行な丸ベルト6を、切断機5の前方に設置してい
る。粘土質体3の通路にはローラー7を設け、粘土質体
3を切断機5に導入するガイド8を設けている。また丸
ベルト6の搬送部の下側に断面V字状の長尺部材9を沿
設している。
から連続的に注出される複数列の粘土質体3の通路を間
欠的に横断する切断用線材4を張設した切断機5を設け
ている。そして、断面が円形状で搬送方向に回転する2
本の平行な丸ベルト6を、切断機5の前方に設置してい
る。粘土質体3の通路にはローラー7を設け、粘土質体
3を切断機5に導入するガイド8を設けている。また丸
ベルト6の搬送部の下側に断面V字状の長尺部材9を沿
設している。
【0010】切断搬送装置1においては、射出機2から
連続的に注出される複数列の粘土質体3を、切断機5を
シリンダー10でスライドさせることにより切断する。
切断用線材4は粘土質体3の列数と同数だけあり、各通
路毎に張設した状態になっているので、シリンダー10
を作動させて切断機5をスライドさせれば、複数の切断
用線材4は各通路を同時に横断して粘土質体3を切断す
る。従って切断作業の時間差がなくなり、複数列の粘土
質体3は同時に切断されるので、切断後の粘土質体11
の大きさが不揃いになることもない。
連続的に注出される複数列の粘土質体3を、切断機5を
シリンダー10でスライドさせることにより切断する。
切断用線材4は粘土質体3の列数と同数だけあり、各通
路毎に張設した状態になっているので、シリンダー10
を作動させて切断機5をスライドさせれば、複数の切断
用線材4は各通路を同時に横断して粘土質体3を切断す
る。従って切断作業の時間差がなくなり、複数列の粘土
質体3は同時に切断されるので、切断後の粘土質体11
の大きさが不揃いになることもない。
【0011】切断後の粘土質体11は、切断機5の前方
に設置した2本の平行な丸ベルト6上に載置され搬送さ
れる。丸ベルト6の断面は円形状なので粘土質体11を
載置したときの接触面積が少なく、粘土質体11に損傷
や変形を与えることもない。また2本の丸ベルト6で支
えているので、粘土質体11が滑ったり転がったりする
ことはなく、また落下することもなく、安定した搬送を
行うことができる。なお丸ベルト6の断面は真円でなく
てもよいので、楕円形等のものを用いることもできる。
に設置した2本の平行な丸ベルト6上に載置され搬送さ
れる。丸ベルト6の断面は円形状なので粘土質体11を
載置したときの接触面積が少なく、粘土質体11に損傷
や変形を与えることもない。また2本の丸ベルト6で支
えているので、粘土質体11が滑ったり転がったりする
ことはなく、また落下することもなく、安定した搬送を
行うことができる。なお丸ベルト6の断面は真円でなく
てもよいので、楕円形等のものを用いることもできる。
【0012】丸ベルト6の搬送部の下側には、断面V字
状の長尺部材9を沿設しているので、搬送中の粘土質体
11の重さで丸ベルト6が大きく撓んだり、丸ベルト6
の間隔が粘土質体11の外径以上に広がって粘土質体1
1が落下するのを防止している。本実施例では丸ベルト
6を用いて4列の搬送路を設けているが、搬送路の列数
の増減は自由である。
状の長尺部材9を沿設しているので、搬送中の粘土質体
11の重さで丸ベルト6が大きく撓んだり、丸ベルト6
の間隔が粘土質体11の外径以上に広がって粘土質体1
1が落下するのを防止している。本実施例では丸ベルト
6を用いて4列の搬送路を設けているが、搬送路の列数
の増減は自由である。
【0013】本実施例の切断搬送装置1は、このよう
に、粘土質体3の同時切断性に優れ、切断後の粘土質体
11が搬送中に損傷・変形・転動・落下することもな
い。また構造もシンプルであり、作業性も良好なものと
なっている。なお、本実施例の切断搬送装置1は、粘土
質体3の切断、搬送作業を行うものであるが、粘土質体
3と同様に可塑性・粘性を有する物品であれば、他の物
品であっても広く応用することができる切断搬送装置で
ある。
に、粘土質体3の同時切断性に優れ、切断後の粘土質体
11が搬送中に損傷・変形・転動・落下することもな
い。また構造もシンプルであり、作業性も良好なものと
なっている。なお、本実施例の切断搬送装置1は、粘土
質体3の切断、搬送作業を行うものであるが、粘土質体
3と同様に可塑性・粘性を有する物品であれば、他の物
品であっても広く応用することができる切断搬送装置で
ある。
【0014】切断機5の位置から粘土質体3の切断長の
距離前方の丸ベルト6の横に投光器12,受光器13を
配置している。投光器12から受光器13に向けて光が
投射され、粘土質体3の先端がこの位置に到来していな
いときは受光器13は光を受けている。粘土質体3の先
端がこの位置に到来すると、光を遮断して受光器13は
受光しなくなる。このときの受光器の信号を受けてシリ
ンダー駆動制御器14が作動して切断機5を作動させ、
粘土質体3を一定長さに一斉に切断する。
距離前方の丸ベルト6の横に投光器12,受光器13を
配置している。投光器12から受光器13に向けて光が
投射され、粘土質体3の先端がこの位置に到来していな
いときは受光器13は光を受けている。粘土質体3の先
端がこの位置に到来すると、光を遮断して受光器13は
受光しなくなる。このときの受光器の信号を受けてシリ
ンダー駆動制御器14が作動して切断機5を作動させ、
粘土質体3を一定長さに一斉に切断する。
【0015】
【考案の効果】本考案により、同時切断性に優れ、搬送
物の損傷・変形・転動・落下等がなく、作業性が良好
で、構造もシンプルな、粘土質体の切断搬送装置を提供
することができる。
物の損傷・変形・転動・落下等がなく、作業性が良好
で、構造もシンプルな、粘土質体の切断搬送装置を提供
することができる。
【図1】実施例を示す一部切欠側面図である。
【図2】実施例を示す一部切欠平面図である。
【図3】切断機を示す斜視図である。
【図4】図1のA−Aにおける一部切欠断面図である。
【図5】図1のB−Bにおける一部切欠断面図である。
【図6】切断状態を示す一部切欠斜視図である。
【図7】搬送状態を示す一部切欠斜視図である。
1 切断搬送装置 2 射出機 3 粘土質体 4 切断用線材 5 切断機 6 丸ベルト 7 ローラー 8 ガイド 9 長尺部材 10 シリンダー 11 粘土質体 12 投光器 13 受光器 14 シリンダー駆動制御器
Claims (3)
- 【請求項1】 射出機等から連続的に注出される複数列
の粘土質体の通路に、同粘土質体を切断する切断用線材
を粘土質体毎に張設し且つ同切断用線材を同時に移動す
る切断機を設け、しかも同切断機の搬送下流に切断され
た粘土質体の長手方向を搬送方向とする姿勢で支持する
一対の丸ベルトを各粘土質体毎に設けたことを特徴とす
る粘土質体の切断搬送装置。 - 【請求項2】 粘土質体の通路に搬送ローラーを設け、
粘土質体を切断機に導入するガイドを設けたことを特徴
とする請求項1記載の粘土質体の切断搬送装置。 - 【請求項3】 切断機の前方所定位置に粘土質体の到来
を感知するセンサーを設け、同センサーの到来感知信号
で切断機を作動させる請求項1又は2記載の切断搬送装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991036095U JPH079609Y2 (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 粘土質体の切断搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991036095U JPH079609Y2 (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 粘土質体の切断搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04122006U JPH04122006U (ja) | 1992-10-30 |
| JPH079609Y2 true JPH079609Y2 (ja) | 1995-03-08 |
Family
ID=31918113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991036095U Expired - Lifetime JPH079609Y2 (ja) | 1991-04-19 | 1991-04-19 | 粘土質体の切断搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079609Y2 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5438078A (en) * | 1977-08-31 | 1979-03-22 | Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd | Belt conveyor unit |
| JPS6048324B2 (ja) * | 1981-03-27 | 1985-10-26 | 千代田技研工業株式会社 | コンクリ−ト素材の自動破断装置 |
| JPS6012780A (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 蓄電式太陽電池 |
| JPS62151305A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-06 | フクビ化学工業株式会社 | 押出し成形されるセメント系製品の切断方法及びその装置 |
| JP2601311B2 (ja) * | 1988-04-04 | 1997-04-16 | 旭化成工業株式会社 | 押出成形板の引取装置及び切断装置 |
-
1991
- 1991-04-19 JP JP1991036095U patent/JPH079609Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04122006U (ja) | 1992-10-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6326041B2 (ja) | ||
| NO20023368L (no) | Anordning for reposisjonering av produkter mens transporthastigheten fremover opprettholdes | |
| US5450940A (en) | Delivery system for book-sewing machine | |
| US3427910A (en) | Pastry table product separating conveyor | |
| US6527502B2 (en) | Sod collector | |
| JPH079609Y2 (ja) | 粘土質体の切断搬送装置 | |
| US3669240A (en) | Method and apparatus for orienting articles | |
| US6042864A (en) | Method and apparatus for cutting bread bowl bakery products | |
| JPH07503445A (ja) | 印刷製品によって形成されたうろこ状流れを移送する装置 | |
| KR910007776A (ko) | 감광표면을 갖는 보드용 이송 장치 | |
| US4795022A (en) | Biscuit conveyor | |
| AU722473B2 (en) | Method and apparatus for positioning of articles | |
| WO1987002340A1 (fr) | Dispositif d'alignement et de distribution de courts produits alimentaires cylindriques | |
| JPH09278163A (ja) | 長尺材整列装置 | |
| JP2002053223A (ja) | 揚げ生地の移載装置 | |
| JP2000128411A (ja) | シート状搬送物の積み重ね装置 | |
| JP4696393B2 (ja) | 荷くずれ検出方法及び装置 | |
| JPS60232313A (ja) | 搬送装置の物品移載機構 | |
| JPH05254644A (ja) | 物品の供給装置 | |
| JP2004209397A (ja) | 果菜自動選別装置 | |
| JPH10139142A (ja) | 農産物の整列供給装置 | |
| JPS61108A (ja) | 品物の胴巻包装方法 | |
| JPS6219618Y2 (ja) | ||
| JPH0641934Y2 (ja) | 仕分装置 | |
| JP2696133B2 (ja) | 食品盛付装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |