JPH0796324B2 - 走査ヘツド案内構造 - Google Patents
走査ヘツド案内構造Info
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- JPH0796324B2 JPH0796324B2 JP12528286A JP12528286A JPH0796324B2 JP H0796324 B2 JPH0796324 B2 JP H0796324B2 JP 12528286 A JP12528286 A JP 12528286A JP 12528286 A JP12528286 A JP 12528286A JP H0796324 B2 JPH0796324 B2 JP H0796324B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning head
- head
- guide shaft
- rotary drum
- scanning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/04036—Details of illuminating systems, e.g. lamps, reflectors
- G03G15/04045—Details of illuminating systems, e.g. lamps, reflectors for exposing image information provided otherwise than by directly projecting the original image onto the photoconductive recording material, e.g. digital copiers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は一対のプーリ間へ掛け渡した駆動長尺体で走査
ヘツドを案内駆動する走査ヘツド案内構造に関する。
ヘツドを案内駆動する走査ヘツド案内構造に関する。
〔背景技術〕 画像露光用の走査ヘツド、印字用の走査ヘツド等を案内
する構造として、一対のプーリ間へワイヤを掛け渡し、
このワイヤを走査ヘツドへ取付けて走査ヘツドをガイド
シヤフトに沿って移動させるようにした構成がある。こ
の走査ヘツド案内構造は一例としてLEDを用いて画像を
感光材料へ露光する画像記録装置の走査ヘツドとして用
いることができる(一例として特開昭59−75247号)。
する構造として、一対のプーリ間へワイヤを掛け渡し、
このワイヤを走査ヘツドへ取付けて走査ヘツドをガイド
シヤフトに沿って移動させるようにした構成がある。こ
の走査ヘツド案内構造は一例としてLEDを用いて画像を
感光材料へ露光する画像記録装置の走査ヘツドとして用
いることができる(一例として特開昭59−75247号)。
この走査ヘツド案内構造では、ワイヤを巻掛けるプーリ
の精度のばらつきによって、走査ヘツドがガイドシヤフ
トから離れる方向にワイヤ張力の分力が働くことがあ
り、露光時の焦点がずれる可能性がある。
の精度のばらつきによって、走査ヘツドがガイドシヤフ
トから離れる方向にワイヤ張力の分力が働くことがあ
り、露光時の焦点がずれる可能性がある。
本発明は上記事実を考慮し、プーリ間へ掛け渡したワイ
ヤ等の駆動長尺体を走査ヘツドへ取付ける場合にも、走
査ヘツドにガイドシヤフトから離れる方向の力を作用さ
せることがなく、走査ヘツドを安定して案内することが
できる走査ヘツド案内構造を得ることが目的である。
ヤ等の駆動長尺体を走査ヘツドへ取付ける場合にも、走
査ヘツドにガイドシヤフトから離れる方向の力を作用さ
せることがなく、走査ヘツドを安定して案内することが
できる走査ヘツド案内構造を得ることが目的である。
本発明に係る走査ヘツド案内構造では、一対のプーリ間
へ掛け渡された駆動長尺体は、走査ヘツドが係止されて
いないフリー状態に対して回転ドラムから離間する側へ
オフセツトした状態で走査ヘツドに取付けられている。
へ掛け渡された駆動長尺体は、走査ヘツドが係止されて
いないフリー状態に対して回転ドラムから離間する側へ
オフセツトした状態で走査ヘツドに取付けられている。
走査ヘツドがガイドシヤフトに沿って移動する場合に、
長尺体は走査ヘツドにガイドシヤフトへ接近する方向の
力を生じさせるため、走査ヘツドは移動時に常にガイド
シヤフトへ押圧されながら移動することになる。このた
め移動時に走査ヘツドがガイドシヤフトから浮き上がっ
て露光作業、印字作業等に誤差を生じさせることはな
い。
長尺体は走査ヘツドにガイドシヤフトへ接近する方向の
力を生じさせるため、走査ヘツドは移動時に常にガイド
シヤフトへ押圧されながら移動することになる。このた
め移動時に走査ヘツドがガイドシヤフトから浮き上がっ
て露光作業、印字作業等に誤差を生じさせることはな
い。
以下に本発明が露光ヘツドを有した画像記録装置に適用
された構成を説明する。
された構成を説明する。
第2図に示される如く本発明が適用された画像記録装置
10は機台12へ収容されるマガジン14へロール状の感光材
料16が収容されている。この感光材料16はその外周から
引出されカツタ18で所定長さに切断された後に回転ドラ
ム20の外周へと巻付けられるようになっている。この回
転ドラム20の外周に対応して露光ヘツド22が配置されて
おり、回転ドラム20を矢印A方向に回転させ、巻付けら
れた感光材料16へ画像を露光する。
10は機台12へ収容されるマガジン14へロール状の感光材
料16が収容されている。この感光材料16はその外周から
引出されカツタ18で所定長さに切断された後に回転ドラ
ム20の外周へと巻付けられるようになっている。この回
転ドラム20の外周に対応して露光ヘツド22が配置されて
おり、回転ドラム20を矢印A方向に回転させ、巻付けら
れた感光材料16へ画像を露光する。
露光後の感光材料16は回転ドラム20の逆転によりスクレ
ーパ24で回転ドラム20から剥離され、水塗布部26で画像
形成用溶媒としての水が付与された後に現像転写手段28
へと送られる。
ーパ24で回転ドラム20から剥離され、水塗布部26で画像
形成用溶媒としての水が付与された後に現像転写手段28
へと送られる。
一方トレイ30へ収容された受像材料32はその上端部の受
像材料32が現像転写手段28へと送られて感光材料16の露
光面と密着して重ね合わされる。現像転写手段28は加熱
装置を有しており、感光材料16を加熱して画像を現像し
た後に受像材料32へと転写する役目を有している。
像材料32が現像転写手段28へと送られて感光材料16の露
光面と密着して重ね合わされる。現像転写手段28は加熱
装置を有しており、感光材料16を加熱して画像を現像し
た後に受像材料32へと転写する役目を有している。
現像転写後は剥離手段36によって感光材料16は廃棄ボツ
クス38へと送り出され、受像材料32は乾燥装置40を介し
て取出トレイ42へと取出される構成になっている。
クス38へと送り出され、受像材料32は乾燥装置40を介し
て取出トレイ42へと取出される構成になっている。
第1図及び第3図に従い回転ドラム20及び露光ヘツド22
を説明する。回転ドラム20は図示しない駆動手段によっ
て主走査回転(矢印A方向)されるようになっている。
一方露光ヘツド22はスリーブ44がガイドシヤフト46へ被
嵌されてこのガイドシヤフト46に沿って副走査移動(矢
印B方向)できるようになっている。しかしこのスリー
ブ44は露光ヘツド22をガイドシヤフト46の軸心回りに回
転可能とし(矢印C方向)露光ヘツド22の補修を容易に
している。このガイドシヤフト46はその軸心が回転ドラ
ム20の軸心と平行に配置されている。
を説明する。回転ドラム20は図示しない駆動手段によっ
て主走査回転(矢印A方向)されるようになっている。
一方露光ヘツド22はスリーブ44がガイドシヤフト46へ被
嵌されてこのガイドシヤフト46に沿って副走査移動(矢
印B方向)できるようになっている。しかしこのスリー
ブ44は露光ヘツド22をガイドシヤフト46の軸心回りに回
転可能とし(矢印C方向)露光ヘツド22の補修を容易に
している。このガイドシヤフト46はその軸心が回転ドラ
ム20の軸心と平行に配置されている。
露光ヘツド22は第1図に示される如く回転ドラム20の外
周に沿って約1/4円弧の長さを有するブロツク形状とな
っており、3個の発光素子48が取付けられ、図示しない
信号発生手段によって三原色を発光し、回転ドラム20へ
巻付けられた感光材料16の乳剤面へ画像を露光できるよ
うになっている。露光ヘツド22はスリーブ44が取付けら
れる部分の反対側にスライドメタル50が取付けられてお
り、ガイドシヤフト52へ当接し、矢印C方向と反対方向
の回転量を制限している。このガイドシヤフト52は回転
ドラム20の軸心と平行に配置されている。
周に沿って約1/4円弧の長さを有するブロツク形状とな
っており、3個の発光素子48が取付けられ、図示しない
信号発生手段によって三原色を発光し、回転ドラム20へ
巻付けられた感光材料16の乳剤面へ画像を露光できるよ
うになっている。露光ヘツド22はスリーブ44が取付けら
れる部分の反対側にスライドメタル50が取付けられてお
り、ガイドシヤフト52へ当接し、矢印C方向と反対方向
の回転量を制限している。このガイドシヤフト52は回転
ドラム20の軸心と平行に配置されている。
また露光ヘツド22はワイヤ54の駆動力を受けて副走査す
るようになっており、このワイヤ54は一対のプーリ56、
58へ巻掛けられ、両端部で露光ヘツド22へ取付けられて
いる。プーリ56、58は図示しないモータの駆動力を受け
て露光ヘツド22へ駆動力を与えるようになっている。
るようになっており、このワイヤ54は一対のプーリ56、
58へ巻掛けられ、両端部で露光ヘツド22へ取付けられて
いる。プーリ56、58は図示しないモータの駆動力を受け
て露光ヘツド22へ駆動力を与えるようになっている。
ここに第1図に示される如くワイヤ54の露光ヘツド22へ
の取付部はワイヤ54を単にプーリ56、58へ巻掛けて露光
ヘツド22へ係止しない、フリー状態の巻掛位置(第1図
に想像線で図示)よりも長さLだけオフセツトされて取
付けられている。このためこのワイヤ54は露光ヘツド22
へガイドシヤフト46回りの矢印C方向と反対方向の回転
力を与え、露光ヘツド22を常にガイドシヤフト52へ押圧
する力を生じさせるようになっている。
の取付部はワイヤ54を単にプーリ56、58へ巻掛けて露光
ヘツド22へ係止しない、フリー状態の巻掛位置(第1図
に想像線で図示)よりも長さLだけオフセツトされて取
付けられている。このためこのワイヤ54は露光ヘツド22
へガイドシヤフト46回りの矢印C方向と反対方向の回転
力を与え、露光ヘツド22を常にガイドシヤフト52へ押圧
する力を生じさせるようになっている。
次に本実施例の作用を説明する。
マガジン14から引出された感光材料16がカツタ18で切断
された後に回転ドラム20の外周へ巻付けられると回転ド
ラム20は高速で回転し、露光ヘツド22は発光素子48で露
光を開始する。これと同時にプーリ56、58は露光ヘツド
22を副走査移動させるので、感光材料16の露光面にはカ
ラー画像が露光される。
された後に回転ドラム20の外周へ巻付けられると回転ド
ラム20は高速で回転し、露光ヘツド22は発光素子48で露
光を開始する。これと同時にプーリ56、58は露光ヘツド
22を副走査移動させるので、感光材料16の露光面にはカ
ラー画像が露光される。
この場合露光ヘツド22はオフセツトして取付けられたワ
イヤ54によってガイドシヤフト52へ当接する方向の力を
受けているので、露光ヘツド22、プーリ56、58の製作誤
差、組付誤差等によっても露光ヘツド22がガイドシヤフ
ト52から浮き上がることはなく、常に正確な露光が可能
となる。
イヤ54によってガイドシヤフト52へ当接する方向の力を
受けているので、露光ヘツド22、プーリ56、58の製作誤
差、組付誤差等によっても露光ヘツド22がガイドシヤフ
ト52から浮き上がることはなく、常に正確な露光が可能
となる。
このように露光が行われた感光材料16はスクレーパ24で
剥離され、水塗布部26で水塗布された後に現像転写手段
28で受像材料32と重ね合わされる。現像転写手段28では
感光材料16が加熱されて現像されると共に、受像材料32
へこの現像された画像が転写される。既に水塗布部26で
感光材料16へ水塗布が成されているので転写が確実に行
われる。転写後の感光材料16は廃棄ボツクス38へと廃棄
され、乾燥装置40によって受像材料32が乾燥された後に
取出トレイ42へと取出される。
剥離され、水塗布部26で水塗布された後に現像転写手段
28で受像材料32と重ね合わされる。現像転写手段28では
感光材料16が加熱されて現像されると共に、受像材料32
へこの現像された画像が転写される。既に水塗布部26で
感光材料16へ水塗布が成されているので転写が確実に行
われる。転写後の感光材料16は廃棄ボツクス38へと廃棄
され、乾燥装置40によって受像材料32が乾燥された後に
取出トレイ42へと取出される。
なお本発明は上記実施例のような露光ヘツドに限らず、
インクジエツトを走査移動させて印字用に用いる等の他
の走査ヘツドにも適用可能である。
インクジエツトを走査移動させて印字用に用いる等の他
の走査ヘツドにも適用可能である。
また上記実施例ではワイヤ54がプーリ56、58へ巻掛けら
れるフリー状態からオフセツトをされた状態を示した
が、ワイヤ54はプーリ56、58間で巻掛け棒等によってそ
の移動軌跡を変更される場合には、これらの巻掛け棒に
よつて移動軌跡が変った状態でかつ、走査ヘツドへワイ
ヤを係止しないフリー状態からオフセツトして走査ヘツ
ドへ取付ければよい。
れるフリー状態からオフセツトをされた状態を示した
が、ワイヤ54はプーリ56、58間で巻掛け棒等によってそ
の移動軌跡を変更される場合には、これらの巻掛け棒に
よつて移動軌跡が変った状態でかつ、走査ヘツドへワイ
ヤを係止しないフリー状態からオフセツトして走査ヘツ
ドへ取付ければよい。
以上説明した如く本発明に係る走査ヘツド案内構造で
は、走査ヘツドが係止されていないフリー状態に対して
回転ドラムから離間する側へオフセツトした状態で駆動
長尺体を走査ヘツドに取付けるので、プーリ等の精度の
バラツキの如何に拘わらず走査ヘツドを常に安定して移
動させることができる優れた効果を有する。
は、走査ヘツドが係止されていないフリー状態に対して
回転ドラムから離間する側へオフセツトした状態で駆動
長尺体を走査ヘツドに取付けるので、プーリ等の精度の
バラツキの如何に拘わらず走査ヘツドを常に安定して移
動させることができる優れた効果を有する。
第1図は本発明の実施例を示す回転ドラムの軸方向から
見た露光ヘツドの正面図、第2図は本発明が適用された
画像記録装置を示す縦断面図、第3図は露光ヘツドとワ
イヤ及びその関連部品を示す斜視図である。 10……画像記録装置、 16……感光材料、 20……回転ドラム、 22……露光ドラム、 46……ガイドシヤフト、 48……発光素子、 52……ガイドシヤフト、 54……ワイヤ、 56、58……プーリ。
見た露光ヘツドの正面図、第2図は本発明が適用された
画像記録装置を示す縦断面図、第3図は露光ヘツドとワ
イヤ及びその関連部品を示す斜視図である。 10……画像記録装置、 16……感光材料、 20……回転ドラム、 22……露光ドラム、 46……ガイドシヤフト、 48……発光素子、 52……ガイドシヤフト、 54……ワイヤ、 56、58……プーリ。
Claims (1)
- 【請求項1】一対のプーリ間へ掛け渡された駆動長尺体
に係止された走査ヘツドと、前記走査ヘツドを回転ドラ
ムに沿って移動可能に案内するガイドシヤフトと、を有
する走査ヘツド案内構造であって、前記駆動長尺体は、
前記走査ヘツドが係止されていないフリー状態に対して
前記回転ドラムから離間する側へオフセツトした状態で
前記走査ヘツドに取付けられ、これによって走査ヘツド
をガイドシヤフトへ押圧する力を生じさせる如く構成し
たことを特徴とする走査ヘツド案内構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12528286A JPH0796324B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 走査ヘツド案内構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12528286A JPH0796324B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 走査ヘツド案内構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62280064A JPS62280064A (ja) | 1987-12-04 |
| JPH0796324B2 true JPH0796324B2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=14906218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12528286A Expired - Lifetime JPH0796324B2 (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 走査ヘツド案内構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0796324B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01188370A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-27 | Fuji Photo Film Co Ltd | 走査記録装置 |
| JPH07101280B2 (ja) * | 1988-05-13 | 1995-11-01 | 富士写真フイルム株式会社 | 画像記録装置 |
| US7710444B2 (en) | 2005-02-09 | 2010-05-04 | Seiko Epson Corporation | Image forming apparatus for forming a latent image on an image carrier |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0247022Y2 (ja) * | 1985-04-09 | 1990-12-11 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP12528286A patent/JPH0796324B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62280064A (ja) | 1987-12-04 |
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