JPH0796840A - 乗用型作業車 - Google Patents

乗用型作業車

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Publication number
JPH0796840A
JPH0796840A JP5240794A JP24079493A JPH0796840A JP H0796840 A JPH0796840 A JP H0796840A JP 5240794 A JP5240794 A JP 5240794A JP 24079493 A JP24079493 A JP 24079493A JP H0796840 A JPH0796840 A JP H0796840A
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JP
Japan
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traveling
vehicle body
traveling vehicle
steering
vehicle
Prior art date
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Pending
Application number
JP5240794A
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English (en)
Inventor
Kazunori Tani
和典 谷
Matsuo Mitsumoto
松夫 三本
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Publication of JPH0796840A publication Critical patent/JPH0796840A/ja
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  • Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
  • Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
  • Braking Elements And Transmission Devices (AREA)
  • Transplanting Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 走行車体から降りて操向操作している場合の
走行車体の停止操作を容易に行えるようにする。 【構成】 搭乗位置から操作可能なステアリングハンド
ルと操向輪とを連動連結するステアリングリンク機構中
に、このステアリングリンク機構を車外から操作するた
めの補助ハンドルレバーを着脱自在に連結する取付け部
を設け、走行車体に備えられた主クラッチ機構Cと走行
用ブレーキBとを同時に操作可能な操作部材Aを前記走
行車体に装備し、かつ、この操作部材Aには車外から操
作される走行停止用レバー28を着脱自在に連結する連
結部23bを設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乗用型田植機や比較的
小型のトラクタなどの乗用型作業車に関する。
【0002】
【従来の技術】農用の乗用型作業車において、例えば、
圃場への出入りは、畦を直接乗り越えたり、畦際に形成
したスロープを走行することにより行っていた。ちなみ
に、このスロープは、圃場面を有効に利用するため急勾
配に形成することが一般的である。又、圃場への行き帰
りにトラックなどの運搬車を利用する場合、運搬車の荷
台への農作業車の積み降ろしは、運搬車の荷台に向かっ
て渡された歩み板の上を走行することにより行ってい
た。そして、これらは、運転者が走行車体に搭乗して運
転することによって行われている。しかし、走行車体が
相当大きく傾斜する場合には、搭乗している運転者に不
安感や恐怖感を与えることがあるため、走行車体から降
りて運転することが望まれている。
【0003】そこで、従来では、例えば、実開昭52‐
76032号に開示されているように、走行車体の操向
を車外から操作する着脱自在な補助ハンドルレバーを走
行車体の前方へ延出するようにピットマンアームに取り
付けることによって、走行車体から降りて操向操作でき
るようにしたものがあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
従来技術によると、走行車体から降りて操向操作してい
る際に走行車体を停止させようとしても、運転者は走行
車体の前方に位置しているため、走行車体に本来備えら
れている停止用操作具(例えば、ブレーキペダルなど)
に手が届き難く操作し辛いことがあり、操作が遅れて走
行車体を他物に衝突させて損傷させてしまう虞があっ
た。
【0005】本発明の目的は、走行車体から降りて操向
操作している場合の走行車体の停止操作を容易に行える
ようにすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明では、搭乗位置から操作可能なステアリング
ハンドルと操向輪とを連動連結するステアリングリンク
機構中に、このステアリングリンク機構を車外から操作
するための補助ハンドルレバーを着脱自在に連結する取
付け部を設け、走行車体に備えられた主クラッチ機構と
走行用ブレーキとを同時に操作可能な操作部材を前記走
行車体に装備し、かつ、この操作部材には車外から操作
される走行停止用レバーを着脱自在に連結する連結部を
設ける構成とした。
【0007】
【作用】本発明によると、走行車体から降りて補助ハン
ドルレバーにより走行車体の操向操作を行う際に、補助
ハンドルレバーの操作位置から容易に手の届く範囲とな
るように走行停止用レバーを操作部材に連結しておけ
ば、補助ハンドルレバーによる操向操作を行っている際
において走行車体を停止させたい場合には、走行停止用
レバーの操作により、操作部材を介して走行車体に本来
備えられている主クラッチ機構と走行用ブレーキとを同
時に作動させることによって、走行車体を停止させるこ
とができる。例えば、運搬車の荷台へ農作業車を積み込
む場合は、走行車体から降りて補助ハンドルレバーによ
り走行車体の操向を操作して、走行車体を運搬車の荷台
に向かって渡された歩み板の上を走行させ、走行車体が
荷台の適正位置に到達すると補助ハンドルレバーの操作
位置から容易に手の届く範囲にある走行停止用レバーを
操作して走行車体を停止させるのである。
【0008】
【発明の効果】従って、本発明によれば、走行車体に本
来備えられている停止用操作具に手が届き難い位置で補
助ハンドルレバーによる走行車体の操向操作を行ってい
たとしても、容易に手の届く範囲にある走行停止用レバ
ーの操作により容易かつ迅速に走行車体を停止させるこ
とができるようになるので、走行車体から降りて操向操
作している場合での走行車体の暴走や他物への衝突を容
易に回避できるようになった。又、主クラッチ機構と走
行用ブレーキとの同時作動により、走行車体の停止に伴
ってエンジンを停止させることがないので、スロープや
歩み板などの斜面で走行車体を停止させた場合の再発進
を迅速に行うことができる。しかも、走行停止用レバー
の操作により走行車体に本来備えられている主クラッチ
機構と走行用ブレーキとを作動させて、走行車体を停止
させるようにしているので、新たな走行停止機構を設け
る場合に比較して製作やコストの面で有利にすることが
できる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を乗用型田植機に適用した実施
例を図面に基づいて説明する。図1には、乗用型田植機
の全体側面が示されており、図2にも示すように、走行
車体1の前半部には操向輪としての前輪2が備えられて
いる。走行車体1のボンネット3内にはガソリン式のエ
ンジン4が搭載されており、エンジン4には、エンジン
4からの動力の伝達を断続する主クラッチ機構Cが連係
されている。ボンネット3の後部には操作盤5が設けら
れており、操作盤5には、搭乗位置から操作可能なステ
アリングハンドル6、キースイッチ7をはじめとする各
種のスイッチ類、及び、各種の計器類が備えられてい
る。キースイッチ7は、電源切り位置においてエンジン
4の点火回路を切ってエンジン停止を行えるように構成
されている。図3及び図5にも示すように、ステアリン
グハンドル6は、ステアリングハンドル6と一体回動自
在なステアリング軸8、ステアリングギアボックス9に
内装された各種のギア類、及び、ステアリングリンク機
構10を介して前輪2と連動連結されている。ステアリ
ングリンク機構10は、ステアリングギアボックス9か
ら下方へ突出したギア軸9aと一体回動自在なピットマ
ンアーム11、前輪2と一体回動自在なナックルアーム
12、ピットマンアーム11とナックルアーム12とを
連結するタイロッド13により構成されている。つま
り、ステアリングハンドル6からの操舵力により、ナッ
クルアーム12の枢支点を支点として前輪2を操向操作
するようになっている。
【0010】図4にも示すように、ピットマンアーム1
1には、ステアリングリンク機構10を車外から操作す
るための補助ハンドルレバー14を着脱自在に連結する
丸鋼材からなる取付け部15が溶着されており、圃場へ
の出入りや運搬車の荷台への積み降ろしなどの場合に
は、補助ハンドルレバー14を取付け部15に外嵌させ
てピン16により連結することによって、走行車体1か
ら降りて操向操作できるようになっている。図2〜5に
示すように、補助ハンドルレバー14はL字状の丸鋼材
からなる操作部14Aと鋼管材からなる連結部14Bに
より構成され、連結部14Bには、二個一対のピン挿通
孔14aが複数、管軸芯を中心とした所定ピッチ角(例
えば、30°)で、かつ、管軸芯方向に沿って等間隔に
穿設されている。そして、取付け部15の慣通孔15a
とピン連結する連結部14Bのピン挿通孔14aを変え
ることによって、補助ハンドルレバー14の上下角を変
更できるようになっている(例えば、ピッチ角が30°
の場合は、12種類の方向に上下角を変更できる)。
尚、図中14bは樹脂材からなる滑り止め用のグリップ
である。
【0011】図6に示すように、主クラッチ機構Cは、
エンジン4の出力軸4aとミッションケース17の入力
軸17aとの間に設けられたベルト式伝動系18と、ベ
ルト式伝動系18を緊張状態と弛緩状態とに切り換える
テンションアーム19、テンションアーム19とレリー
ズワイヤ20を介して連係されたクラッチペダル21に
より構成されており、クラッチペダル21を踏み込み操
作することによってエンジン4からの動力の伝達が断た
れるようになっている。又、図示は省略するが、ベルト
式伝動系18は変速比の異なる二系統に、そして、テン
ションアーム19は副変速レバーの操作により二系統の
ベルト式伝動系18のうちいずれかを緊張状態とするよ
うに夫々構成されており、副変速レバーの操作によって
高低二段に変速できるようになっている。
【0012】図2、図3及び図6に示すように、走行車
体1のステップ22の下方には、走行車体1の左右に渡
るように車体フレーム1Aに枢支された枢支軸23が装
備されており、この枢支軸23の左端側にはクラッチペ
ダル21が、そして、枢支軸23の右端側には左ブレー
キペダル24と右ブレーキペダル25とが、夫々枢支さ
れている。左ブレーキペダル24には、左ブレーキペダ
ル24の踏み込み操作により走行車体1の左側の後輪2
6に制動作用を付与する走行用ブレーキBが、そして、
右ブレーキペダル25には、右ブレーキペダル25の踏
み込み操作により右側の後輪26に制動作用を付与する
走行用ブレーキBが、夫々ロッド27を介して連係され
ている。枢支軸23には、枢支軸23の回転に伴ってク
ラッチペダル21及び左右のブレーキペダル24,25
を押圧する鉤状の操作部23aが一体回動自在にピン連
結されている。又、枢支軸23の左端には、枢支軸23
を操作する走行停止用レバー28を着脱自在に連結する
連結部23bが設けられている。そして、走行車体1か
ら降りて補助ハンドルレバー14による走行車体1の操
向操作を行う際に、走行停止用レバー28を連結部23
bに連結しておくと、走行車体1を停止させたい場合に
は、走行停止用レバー28を操作することによって主ク
ラッチ機構Cと左右の走行用ブレーキBとを同時に作動
させることができるようになり、車外からの走行停止を
容易に行えるのである。つまり、枢支軸23、枢支軸2
3にピン連結された操作具23a、及び、枢支軸23の
連結部23bにより、主クラッチ機構Cと左右の走行用
ブレーキBとを同時に作動させる操作部材Aが構成され
ている。
【0013】図1に示すように、走行車体1の後部に
は、数条植えの苗植付装置29と施肥装置30とが昇降
自在に連結されている。そして、図7にも示すように、
苗植付装置29の整地フロート31には、植付け苗の一
側方を作溝する溝切板32と、その溝へ施肥装置30か
らの肥料を落下供給する作溝器33が備えられている。
又、整地フロート31には、溝切板32とは反対側の植
付け苗の側方を作溝する溝切板34が設けられており、
図8に示すように、植付け苗の溝切板32側とは反対側
の側方を溝切板34により作溝することによって、溝切
板32のみで作溝した場合に生じる一方向への泥の流れ
込みによる苗倒れや条間の不均等を防止するようになっ
ている。
【0014】〔別実施例〕以下、別の実施例を列記す
る。 乗用型作業車としては、例えば、小型のトラクタや
乗用型芝刈機などであってもよい。 取付け部15は、ステアリングリンク機構10中の
いずれに設けられてあってもよく、例えば、タイロッド
13に設けるようにしてもよい。 操作部材Aの連結部23bと走行停止用レバー28
との連結を、セットボルトで行うようにしてもよい。 補助ハンドルレバー14と同様に、操作部材Aの連
結部23bとの連結による走行停止用レバー28の延出
角度を変更調節可能に構成してもよい。 走行停止用レバー28を連結する連結部23bを枢
支軸23の右端に設けてもよく、又、枢支軸23の左端
と右端の双方に設けて、操作の状況や慣れなどにより操
作の行い易い方へ連結できるようにしてもよい。 走行停止用レバー28を、主クラッチ機構Cと左右
の走行用ブレーキBを作動させる操作位置で固定できる
ようにしてもよい。 走行停止用レバー28に、エンジン4の点火回路を
切ることによりエンジン4を停止させるエンジン停止ス
イッチを備えさせるようにしてもよい。
【0015】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】乗用形田植機の全体側面図
【図2】乗用形田植機の前部を示す側面図
【図3】操作部材の構成を示す正面図
【図4】補助ハンドルレバーと取付け部の連結を示す分
解斜視図
【図5】ステアリングリンク機構の平面図
【図6】操作部材の連係を示す斜視図
【図7】整地フロートの平面図
【図8】作溝器と溝切板による作溝状態を示す斜視図
【符号の説明】
1 走行車体 2 操向輪 6 ステアリングハンドル 10 ステアリングリンク機構 14 補助ハンドルレバー 15 取付け部 23b 連結部 28 走行停止用レバー A 操作部材 B 走行用ブレーキ C 主クラッチ機構
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B62D 7/08 A 49/00 F

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 搭乗位置から操作可能なステアリングハ
    ンドル(6)と操向輪(2)とを連動連結するステアリ
    ングリンク機構(10)中に、このステアリングリンク
    機構(10)を車外から操作するための補助ハンドルレ
    バー(14)を着脱自在に連結する取付け部(15)を
    設け、走行車体(1)に備えられた主クラッチ機構
    (C)と走行用ブレーキ(B)とを同時に操作可能な操
    作部材(A)を前記走行車体(1)に装備し、かつ、こ
    の操作部材(A)には車外から操作される走行停止用レ
    バー(28)を着脱自在に連結する連結部(23b)を
    設けてある乗用型作業車。
JP5240794A 1993-09-28 1993-09-28 乗用型作業車 Pending JPH0796840A (ja)

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JP5240794A JPH0796840A (ja) 1993-09-28 1993-09-28 乗用型作業車

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JP5240794A Pending JPH0796840A (ja) 1993-09-28 1993-09-28 乗用型作業車

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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001014048A (ja) * 1999-06-30 2001-01-19 Yanmar Agricult Equip Co Ltd 田植機
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