JPH079686U - 駐輪装置 - Google Patents
駐輪装置Info
- Publication number
- JPH079686U JPH079686U JP4433693U JP4433693U JPH079686U JP H079686 U JPH079686 U JP H079686U JP 4433693 U JP4433693 U JP 4433693U JP 4433693 U JP4433693 U JP 4433693U JP H079686 U JPH079686 U JP H079686U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bicycle
- support frame
- lock lever
- parking apparatus
- bicycle parking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 8
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自転車の駐輪装置、特に自転車を上下多段に
収容配置するようにした駐輪装置に係り、上段側の自転
車支持フレーム上に載置される自転車の移動を簡単な構
成により確実に阻止できるようにすることを目的とす
る。 【構成】 自転車Bを上下に多段に収納配置するように
した駐輪装置において、少なくとも上段側の自転車支持
フレーム11に、該支持フレーム11上に載置される自
転車Bのペダルクランク軸aに係合して該自転車Bの移
動を阻止する係止部材20を備えたことを特徴とする。
収容配置するようにした駐輪装置に係り、上段側の自転
車支持フレーム上に載置される自転車の移動を簡単な構
成により確実に阻止できるようにすることを目的とす
る。 【構成】 自転車Bを上下に多段に収納配置するように
した駐輪装置において、少なくとも上段側の自転車支持
フレーム11に、該支持フレーム11上に載置される自
転車Bのペダルクランク軸aに係合して該自転車Bの移
動を阻止する係止部材20を備えたことを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、例えば駅やスーパーマーケットもしくは家庭等に設置する自転車の 駐輪装置、特に単位面積当りの収容台数を増やすために自転車を上下に多段に収 納配置するようにした立体式の駐輪装置に関する。
【0002】
上記のような立体式の駐輪装置は、従来種々提案されており、一般に樋状に形 成した下段側の自転車支持フレームを地上もしくは床上に所定の間隔をおいて多 数ほぼ平行に配置すると共に、その上方に支持脚等を介してガイドフレームを所 定の間隔をおいて多数並べて配置し、その各ガイドフレーム内に上段側の自転車 支持フレームを出し入れ自在に収容配置した構成である(例えば実公平3−46 87号公報等参照)。
【0003】 上記の構成において、上段側の自転車支持フレーム上に自転車を収納するに当 たっては、その支持フレームを上記ガイドフレームに沿って後方に引き出した後 、支持フレームの後端を地面上もしくはその近傍に下降傾斜させた状態で自転車 を載せ、支持フレームを自転車と共に引き上げながらガイドフレーム内に押し込 んで収納する。また自転車を降ろすときは、再び支持フレームをガイドフレーム に沿って後方に引き出して支持フレームの後端を下降させるものである。
【0004】 上記のような駐輪装置においては、上段側もしくは下段側の自転車支持フレー ム上に載置したが側方に倒れないようにする必要があり、従来は上記支持フレー ムの前部に棒材よりなる支持枠等を設けている。特に、上段側の自転車支持フレ ームにあっては、上げ下ろしする際に自転車が後方にも移動しないようする必要 があり、従来は支持フレームの後部にも支持枠等を設けている。ところが、上記 のように支持フレームの後部に支持枠を設けるものは、支持フレーム上に自転車 を載せる際に自転車を高く持ち上げなければならず、多大な労力を要する等の問 題がある。
【0005】
そこで、上記のような支持フレーム上に載置される自転車の係止手段として例 えば特開平2−204575号公報のように支持フレーム上に載置した自転車の 移動を阻止する一対のロックレバー等の係止部材を自転車の車輪に係合させる構 成とし、そのロックレバーを複数個のカム等で開閉させるものも知られているが 、構造が複雑で製作が面倒であり、しかも信頼性に欠ける等の不具合がある。
【0006】 本考案は、上記の問題点に鑑みて提案されたもので、特に上段側に配置される 自転車を簡単な構成により確実に固定できるようにすることを目的とする。
【0007】
上記の目的を達成するために、本考案による駐輪装置は、以下の構成としたも のである。 即ち、自転車を上下2段に収納配置するようにした駐輪装置において、少なく とも上段側の自転車支持フレームに、該支持フレーム上に載置される自転車のペ ダルクランク軸に係合して該自転車の移動を阻止する係止部材を備えたことを特 徴とする。
【0008】
上記のように自転車のペダルクランク軸に係合して該自転車の移動を阻止する 係止部材を備えたことによって、支持フレーム上に載置される自転車を簡単な構 成により確実に固定することが可能となる。
【0009】
以下、図に示す実施例に基づいて本考案による駐輪装置を具体的に説明する。 図1は本考案による駐輪装置の一実施例を示す側面図、図2は図1におけるA− A線拡大断面図である。
【0010】 図において、1は下段側の自転車支持フレームであり、該支持フレーム1は金 属板等で樋状に形成され、その支持フレーム1上に図1の鎖線示のように自転車 Bの前後輪を載置すると共に、該支持フレーム1の前部上面設けた支持枠2内に 前車輪を挿入することによって自転車Bを起立状態に保持させる構成である。 その支持フレーム1は、図の場合はコンクリート等の床面F上にアンカーボル ト等で取付けた基板3(図2参照)等を介して設置固定されている。又その支持 フレーム1は、本実施例においては図2において左右方向に所定の間隔をおいて 多数並べて設置されているが、図には省略した。
【0011】 上記の下段側の各支持フレーム1の上方には、支持脚4および横材5等を介し て断面略上向きコ字形のガイドフレーム10が配置固定され、そのガイドフレー ム10内に上段側の自転車支持フレーム11が図1において左右方向に出し入れ 自在に収容配置されている。 その上段側の自転車支持フレーム11も前記の下段側の自転車支持フレーム1 と略同様に金属板等で樋状に形成され、その前部上面には支持枠12が設けられ ている。又その支持フレーム11およびガイドフレーム10は、前記支持フレー ム1と略同様に本実施例においては図2において左右方向に所定の間隔をおいて 多数並べて設置されているが、図には省略した。
【0012】 上記支持フレーム11の両側外面には、図2および図3に示すように断面コ字 形のガイドレール13が溶接等で固着され、そのガイドレール13に係合するロ ーラ14がガイドフレーム10の後側(図2において右側)の端部内面にボルト 15等を介して回転自由に設けられている。またガイドフレーム10の両側内面 にも断面コ字形のガイドレール16が溶接等で固着され、そのガイドレール16 に係合するローラ17が支持フレーム11の端部に軸18等を介して回転自由に 設けられている。
【0013】 上記ガイドフレーム10に対して支持フレーム11を出し入れする際には、上 記ガイドレール13にローラ14が係合した状態でガイドレール13が支持フレ ーム11と共に移動し、支持フレーム11の端部に設けた上記ローラ17がガイ ドレール16に沿って移動する。そのガイドレール16は図4の破線示のように 端部が上向きに屈曲形成され、支持フレーム11をガイドフレーム10から図4 に示すように充分に引き出したときには、上記の屈曲したガイドレール16に沿 ってローラ17が上昇移動して支持フレーム11の自由端部が下方に傾動し、上 記ローラ17がガイドフレーム10の上部縁部10aに当接してその状態に保持 される。図中19は支持フレーム11を出し入れする際の把手である。
【0014】 上記の上段側の自転車支持フレームに自転車を載置するに当たっては、上記の ように支持フレーム11をガイドフレーム10から引き出して傾斜させた状態で 支持フレーム11に沿って自転車を前側から載せるもので、そのとき自転車が移 動しないように本考案においては自転車のペダルクランク軸に係合して自転車の 移動を阻止する係止部材20を備えたものである。
【0015】 上記の係止部材20として本実施例においては、棒状のロックレバー21を上 段側の自転車支持フレーム11の一側上面に傾動可能に設けたもので、そのロッ クレバー21の一端(上端)部には、図5に示すように自転車Bのペダルクラン ク軸aに係合する略半円弧状の屈曲部21aが形成され、その屈曲部21aには ゴムまたは合成樹脂等の弾性部材21bが被覆されている。
【0016】 上記ロックレバー21の他端(下端)には、断面コ字形のブラケット22が溶 接等で固着され、そのブラケット22は上記支持フレーム11の一側上面に溶接 等で固着した断面コ字形の軸受部材23に、ボルト等の支軸24により回動可能 に取付けられている。図中、25は上記支軸24に巻き掛けたねじりコイルばね で、そのばね25により上記ロックレバー21を常時図5で半時計方向に回動付 勢すると共に、ロックレバー21の下端に形成した斜面21cが支持フレーム7 の上面に当接して図の状態に保持されている。
【0017】 また上記ロックレバー21には、図5および図6に示すように連結アーム26 が溶接等で固着され、そのアーム26の自由端部に、支持フレーム11内に配設 した断面略半円形の踏み板27が軸28を介して回動可能に連結されている。そ の踏み板27の一端は支持フレーム11の底部に溶接等で固着した係止片29に 係合保持され、他端は平時は前記のばね25によるロックレバー21の押し上げ 力によって図5の実線示のように上方に浮いた状態に保持されている。その踏み 板27に同図鎖線示のように自転車Bの車輪B1が載ったときには、上記のばね 25に抗して踏み板27が同図鎖線位置に下降移動し、それに連動して上記ロッ クレバー21が同図鎖線位置に下降回動する構成である。
【0018】 なお上記ロックレバー21には、その屈曲部21aへのペダルクランク軸aの 進入を容易にするためにガイド部材等を設けるとよく、本実施例においては半円 弧状の屈曲部21aの開口側と反対側に、板状のガイド部材30を溶接等で固着 し、そのガイド部材30にゴムまたは合成樹脂等の弾性部材30aを被覆してい る。そのガイド部材30はロックレバー21と一体に形成し、その表面に必要に 応じて上記と同様の弾性部材を被覆することもできる。
【0019】 また実施例においては上記半円弧状屈曲部21aの開口側に、上記ペダルクラ ンク軸aに屈曲部21aを係合させる際のガイド兼外れ止め用の係止杆31が設 けられている。その係止杆31は、図の場合はロックレバー21に溶接等で固着 したコ字形の支持金具32にねじりコイルばねをボルト・ナット33等で取付け て、そのばねの一端を上方に突出させた構成であり、その突出部にはゴムまたは 合成樹脂等の弾性部材31aが被覆されている。なお上記ねじりコイルばねの他 端は上記支持金具32の底面に当接している。図6において、bは上記クランク 軸aの軸受ボス部、cはクランクアーム、pはペダルを示す。
【0020】 上記の構成において、上段側の自転車支持フレーム11上に自転車を載置する 際には、前述のように支持フレーム11をガイドフレーム10から引き出して図 4および図1の鎖線示のように傾斜させた状態で自転車Bを支持フレーム11に 沿って前側すなわち前車輪側から載せるもので、そのとき前車輪が踏み板27に 載ると、ばね25に抗して図5の鎖線位置に下降移動し、それに連動して上記ロ ックレバー21が図5の鎖線位置に下降回動する。それによって前車輪の軸等が ロックレバー21やガイド部材33に当たることなく前進させることができる。 なお前記の係止杆31を上方に大きく突出させた場合には、前車輪の軸等に当た るおそれがあるが、当たったときには、係止杆31が前方に撓むことによって、 前車輪の移動が許容される。
【0021】 次に、前車輪が踏み板27上を通過すると、その踏み板27およびロックレバ ー21等は、ばね25により図5の実線位置に復帰する。その状態で、引き続き 自転車を支持フレーム11に沿って前進させると、ペダルクランク軸aがガイド 部材30の上面に当接し、そのガイド部材30が下方に押し下げられて、該ガイ ド部材30およびロックレバー21が、ばね25に抗して下方に退避回動しなが ら、ペダルクランク軸aがガイド部材30およびロックレバー21の屈曲部21 aの上面に沿って屈曲部21aの開口側に移動する。
【0022】 そして、上記の自転車を支持フレーム11上の所定の載置位置近傍まで前進さ せたところで、ペダルクランク軸aが係止杆31に当たって該係止杆31を前方 に押すと同時にペダルクランク軸aがロックレバー21の先端部から外れ、ばね 25によりロックレバー21が上方に回動して該ロックレバー21の屈曲部21 aにペダルクランク軸aが図5の鎖線示のように係合して上記支持フレーム11 上に載置した自転車の後退動が阻止される。 その状態で、支持フレーム11を引き上げ、ガイドフレーム10内に押し込む ことによって自転車Bを図1のように上段位置に配置することができる。
【0023】 また上記の自転車を降ろす際には、再び支持フレーム11をガイドフレーム1 0内から引き出してフレーム11の後端側を下降させて図4の傾斜状態に保持さ せ、その状態でフレーム11上に載置した自転車を僅かに前方に移動させながら 後車輪側を少し持ち上げると、ペダルクランク軸aがロックレバー21の屈曲部 21aから外れ、その状態で後方に移動させことによって容易に降ろすことがで きる。
【0024】 なお上記実施例においては、係止部材として棒状のロックレバーを用いたが、 板状その他適宜である。 また実施例は下段側の自転車支持フレーム1上に支持脚4や横材5を介してガ イドフレーム10を設け、そのガイドフレーム10内に上段側の自転車支持フレ ーム11を出し入れ自在に構成したものに適用したが、従来公知の各種の立体式 駐輪装置にも適用できる。
【0025】
以上説明したように本考案による駐輪装置は、自転車の移動を阻止するロック レバー等の係止部材20を自転車Bのペダルクランク軸aに係合させるようにし たから、前記従来のようにロックレバー等の係止部材を自転車の車輪に係合させ る構成とし、その係止部材をカム等で開閉させるものに比べ部品点数も少なく構 造簡単で、しかも自転車を確実にロックできると共に、そのロックされたことを 容易に確認できる等の効果がある。
【図1】本考案による駐輪装置の一実施例を示す側面
図。
図。
【図2】図1におけるA−A線拡大断面図。
【図3】上段側の自転車支持フレームをガイドフレーム
内に収納した状態の一部の縦断側面図。
内に収納した状態の一部の縦断側面図。
【図4】上段側の自転車支持フレームをガイドフレーム
から引き出した状態の一部の縦断側面図。
から引き出した状態の一部の縦断側面図。
【図5】係止部材の配置構成を示す要部の拡大側面図。
【図6】係止部材の配置構成を示す要部の拡大正面図。
1 下段側の自転車支持フレーム 4 支持脚 5 支軸 11 上段側の自転車支持フレーム 20 係止部材 21 ロックレバー B 自転車
Claims (3)
- 【請求項1】 自転車を上下に多段に収納配置するよう
にした駐輪装置において、少なくとも上段側の自転車支
持フレームに、該支持フレーム上に載置される自転車の
ペダルクランク軸に係合して該自転車の移動を阻止する
係止部材を備えたことを特徴とする駐輪装置。 - 【請求項2】 前記係止部材として、一端に自転車のペ
ダルクランク軸に係合する略半円弧状の屈曲部を有する
棒状のロックレバーを用い、そのロックレバーの他端を
前記自転車支持フレームの縁部に傾動可能に取付けてな
る請求項1記載の駐輪装置。 - 【請求項3】 前記ロックレバーを、常時ばねにより前
記ペダルクランク軸と係合可能な高さ位置に保持すると
共に、前記自転車支持フレーム内に車輪受台を傾動可能
に設け、自転車支持フレーム上に自転車を載せる際に上
記車輪受台上に前車輪が載って該車輪受台が傾動したと
きそれに連動して上記ロックレバーが下方に退避移動す
るように構成した請求項2記載の駐輪装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4433693U JPH079686U (ja) | 1993-07-21 | 1993-07-21 | 駐輪装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4433693U JPH079686U (ja) | 1993-07-21 | 1993-07-21 | 駐輪装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079686U true JPH079686U (ja) | 1995-02-10 |
Family
ID=12688680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4433693U Pending JPH079686U (ja) | 1993-07-21 | 1993-07-21 | 駐輪装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079686U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100848464B1 (ko) * | 2007-07-12 | 2008-07-24 | 김진선 | 복층식 자전거 주차장치 |
| WO2012060384A1 (ja) * | 2010-11-04 | 2012-05-10 | パブリックマネジメント株式会社 | 駐輪装置 |
-
1993
- 1993-07-21 JP JP4433693U patent/JPH079686U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100848464B1 (ko) * | 2007-07-12 | 2008-07-24 | 김진선 | 복층식 자전거 주차장치 |
| WO2012060384A1 (ja) * | 2010-11-04 | 2012-05-10 | パブリックマネジメント株式会社 | 駐輪装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7946432B1 (en) | Dual level bicycle parking system | |
| US20020141852A1 (en) | Manually positioned wheel chocking apparatus | |
| JP3199824U (ja) | 駐輪装置 | |
| JPH079686U (ja) | 駐輪装置 | |
| EP0233562B1 (fr) | Véhicule de transport d'objets | |
| JPH0249864A (ja) | 自転車用の駐輪装置 | |
| JP3966526B2 (ja) | 駐輪施設 | |
| JPH056235Y2 (ja) | ||
| JP3016649U (ja) | 自転車駐輪装置 | |
| JPH0754061Y2 (ja) | 自転車駐車装置 | |
| JPH0742846U (ja) | 自転車駐車装置の前輪キャッチャー | |
| JPH0341004Y2 (ja) | ||
| JP3375463B2 (ja) | 収納式スロープ | |
| JP3043877U (ja) | 駐輪装置 | |
| JPH11247478A (ja) | 駐輪装置 | |
| JPH0115807Y2 (ja) | ||
| JPH08277647A (ja) | 自転車駐輪装置 | |
| JP2000096861A (ja) | 立体駐車場のパレット落下防止装置 | |
| JPH0247148Y2 (ja) | ||
| JPS63942Y2 (ja) | ||
| JP3021557U (ja) | 立体駐輪場 | |
| JP2000129947A (ja) | 駐輪施設 | |
| JP2001234638A (ja) | 駐輪装置 | |
| JP2627257B2 (ja) | 二段式二輪車駐輪装置 | |
| JPH0651415U (ja) | 自転車立体駐車装置の上部駐車テーブル |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000711 |