JPH079688Y2 - レジスタ−のダンパ−開閉機構 - Google Patents

レジスタ−のダンパ−開閉機構

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JPH079688Y2
JPH079688Y2 JP2036787U JP2036787U JPH079688Y2 JP H079688 Y2 JPH079688 Y2 JP H079688Y2 JP 2036787 U JP2036787 U JP 2036787U JP 2036787 U JP2036787 U JP 2036787U JP H079688 Y2 JPH079688 Y2 JP H079688Y2
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JP
Japan
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damper
operating knob
knob
operation knob
closing mechanism
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JP2036787U
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JPS63129156U (ja
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雅司 矢野
森雄 杉本
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Toyota Auto Body Co Ltd
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Toyota Auto Body Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は自動車の車内への通風量を調節するためのレ
ジスターのダンパー開閉機構に関する。
(従来技術) 従来、この種のレジスターのダンパー開閉機構は第13図
に示すようにベゼル100に枢支されて運転者により手動
操作されるダイヤル101と、ダンパー102の回転軸103に
同軸で固定された扇形歯車104とから構成されており、
ダイヤル101の一部には扇形歯車104と噛み合う歯車部10
1aが設けられている。
このようなダンパー開閉機構ではダイヤル101を図中矢
印で示したいずれかの方向に回すことにより扇形歯車10
4を介して回転軸103を回転させることでダンパー102の
開閉を行うようになっている。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら上記のような従来のダンパー開閉機構では
ダイヤル101を摩擦により指で回してダンパー102の開閉
同を行うものであり操作がしにくいうえ、ダンパー102
の重量等の影響もあって、このような摩擦に依存する操
作ではかなりの力を要していた。また、このような摩擦
による操作を助けるためにダイヤル101の表面にはセレ
ーションが設けられているのが通常であるが、上記のよ
うに操作にかなりの力を要するため、セレーションによ
り指が擦れて指が痛くなってしまう欠点があった。さら
に、このようなダイヤル式の機構ではダンパー102を完
全に開きもしくは閉じるまでにダイヤル101を何度も回
し送りする必要があり、操作に手間がかかる欠点を有し
ていた。加えてこのようなダイヤル101を利用する構造
ではダンパー102が開状態あるいは閉状態のいずれの状
態であってもダイヤル101の外観が変わらないのでダン
パー102の状態を操作者が目視で確認できない欠点を有
していた。
(問題点を解決するための手段) 本願考案のレジスターのダンパー開閉機構は上記のよう
な従来技術の欠点を排除すべく案出されたもので、レジ
スターのベゼルに対し直線的に進退動可能に取付けられ
たダンパー操作ノブと、このダンパー操作ノブの直線動
を回転動に変換してダンパーに伝達する動力変換伝達機
構と、ダンパー操作ノブを常に前方に付勢するスプリン
グと、ダンパー操作ノブの移動を案内するとともに最前
方位置を規制する案内枠と、ダンパー操作ノブを前記最
前方位置よりスプリングに抗して後方に押し込んだ時の
戻り時に該ダンパー操作ノブを所定の後方係止位置で一
旦係止し、引続きダンパー操作ノブを後方に押し込むと
その係止を解除するフック部材とからなり、案内枠によ
る最前方位置及びフック部材による所定の後方係止位置
を動力変換伝達機構によるダンパーの全開位置及び全閉
位置もしくはその逆にそれぞれ設定して構成される。
(作用) 上記構成によればダンパー操作ノブを最前方位置に位置
した状態すなわちダンパーが全開位置もしくは全閉位置
にある状態からスプリングに抗して所定の距離押し込ん
で離すとその戻り時にノック部材によって係止されてダ
ンパーが全開位置から全閉位置にもしくは全閉位置から
全開位置に移行し、次いでダンパー操作ノブを再び押し
込んで放すとノック部材の係合が外れてスプリングによ
り最前方位置まで戻り、ダンパーはもとの状態になる。
(実施例) 次に本考案の一実施例を第1図〜第12図を参照して説明
する。
第1図において1は一端側のみを部分的に示したレジス
ター、2はレジスター1の枠組みをなす箱形のベゼル
で、このベゼル2の側板2aにはダンパー3の回転軸4の
一端が回動可能に軸支されている。またベゼル2の前面
には風向を調節するための図示しないバレルを装着する
開口部5が設けられている。
6はベゼル2に対しその前面板2bに設けられた開口7を
通じて取付けられたダンパー操作ノブで、第2図に示す
ようにノブ部6aと軸部6bとからなっており、軸部6bはさ
らにはコの字状の部分6b1と直線状の部分6b2とからなっ
ている。コの字状の部分6b1の中央の溝部分にはピン8
が突設されており、またコの字状の部分6b1のノブ部6a
に近い側の枠部にはカムピン9が受部10を介して取付け
られている。
11はベゼル2の前面板2bの裏面に固定された案内枠で上
記カムピン9の受部10を案内するとともに前端にこの受
部10が当接することでダンパー操作ノブ6の最前方位置
を規制する前後方向の溝12を備えている。
13はベゼル2の側板2aにビス14を介して回動可能に取付
けられたレバーで、二本のアーム13a,13bを有してい
る。アーム13aは上記ダンパー操作ノブ6のピン8が挿
入される長穴15を有してダンパー操作ノブ6に回動可能
に連結されており、アーム13bはダンパー3の回転軸4
に固定された扇形歯車16と噛合う部分弧状の歯車部分13
b1を先端部に有している。17はストッパーで、ベゼル2
の側板2aに固定されており、アーム13aの反時計方向の
回動を規制している。
なお第3図に示すように扇形歯車16の下部の一つの歯溝
18は部分的に埋められており、この歯溝18の機能につい
ては以降で詳しく説明する。
19はフック部材で、ベゼル2の側板2aにスペーサ20を介
在させた状態でビス21により固定された基部19aと、こ
の基部19aより前方に延出する上下左右に弾性的に屈曲
可能な板ばね部19bと、この板ばね部19bの先端に設けら
れたフック部19cとを有している。第4図に示すよう
に、基部19aはベゼル2の側板2aとの間でダンパー操作
ノブ6の軸部6bの直線状の部分6b2を挿通させるための
案内溝22を形成するコの字形の枠部19a1を有しており、
ダンパー操作ノブ6が前後摺動可能となっている。また
コの字形の枠部19a1の前面はダンパー操作ノブ6の軸部
6bの直線状の部分6b2に挿通された圧縮スプリング23の
一端が当接する受け面を形成しており、この圧縮スプリ
ング23の他端はダンパー操作ノブ6のコの字状の部分6
b1の後面に当接してダンパー操作ノブ6を常に前方に付
勢している。フック部19cは板ばね部19bに連続する厚肉
部分19c1と、この厚肉部分19c1に対し段部19c2を介して
一体に形成された薄肉部分19c3とを有している。フック
部19cの上部には厚肉部分19c1と薄肉部分との間におい
て部分的な溝24が形成されており、この溝24の入口は、
ダンパー操作ノブ6を押し込んだ時にそのカムピン9が
圧接する薄肉部分19c3の案内面25につながっている。案
内面25は前方に向かうにつれて下方に傾斜しており、そ
の前端25aは上記ダンパー操作ノブ6のカムピン9の取
付け位置よりも下方に位置している。溝24は第5図〜第
7図に示すように、カムピン9の前方への移動を係止す
るための係止溝24aとこの係止溝24aから離脱してフック
部19cに対し相対的に下方に移動したカムピン9を案内
してフック部19cからの前方への離脱を可能とする逃が
し溝24bを備えている。ここで、係止溝24aはフック部材
が非負荷状態においてダンパー操作ノブ6のカムピン9
よりも上方位置に配置されており、また逃がし溝24bの
深さは前方に向かうに従って徐々に浅くなるよう設定さ
れている。
次に上記実施例の作用に関し説明すると、まずダンパー
3が全閉状態にあるときはダンパー3は第1図に実線で
示した位置にあり、ダンパー操作ノブ6は押し込められ
て、圧縮スプリング23を縮め、カムピン9がフック部材
19のフック部19cの係止溝24aに係止されて前方の移動を
制限されており、また、フック部材19はその板ばね部19
bが撓んで第8図に示すようにフック部19cが下方に位置
した状態となっている。
この状態からダンパー操作ノブ6を押し込むとカムピン
9が係止溝24aから離脱し、それと同時にフック部19cが
板ばね部19bの弾性により完全に元の状態に復元してカ
ムピン9が逃がし溝24の後端部に位置することとなる
(第9図参照)。
次にダンパー操作ノブ6を離すとダンパー操作ノブ6は
圧縮スプリング23の弾性により前方に戻されてカムピン
9はフック部19cの逃がし溝24bに沿って移動し、この
際、逃がし溝24bは前方に向かうにつれて徐々に浅くな
っていることから、カムピン9の先端は移動に伴ってそ
の底部に徐々に圧接して第10図に示すようにフック部19
cを板ばね部19の弾性に抗して外側に動かし、カムピン
9がフック部19cの前端を越えるとフック部19cは板ばね
部19bの弾性により元の状態に戻る。このようなダンパ
ー操作ノブ6の移動に伴い、レバー13は第1図中時計方
向に回動し、レバー13のアーム部13bの歯車部分13b1
噛合う扇形歯車16が第1図中反時計方向に回動して、ダ
ンパー3が同方向すなわち開方向に回動し、ダンパー操
作ノブ6の受部10が案内枠11の溝12の前端に当接すると
ダンパー操作ノブ6は前方の移動が規制され、この時ダ
ンパー3は第1図中想像線で示したほぼ水平位置に達し
て全開状態となる。
さらにこのような全開状態のダンパー3を全閉状態に戻
す場合の作用について説明すると、最前方位置にあるダ
ンパー操作ノブ6を圧縮スプリング23に抗して後方に押
し込むと、カムピン9がフック部材19のフック部19cの
案内面25の前端部に当接し、これよりさらにダンパー操
作ノブ6を押し込むと板ばね部19bが撓んでフック部19c
が下方に押し下げられる(第11図参照)。このようなダ
ンパー操作ノブ6の移動に伴い、レバー13は反時計方向
に回動し、これに伴ってさらに扇形歯車16は時計方向に
回動してダンパー3は閉方向に動く。ダンパー操作ノブ
6をさらにレバー13のアーム部13bがストッパー17に当
接するまで押し込むとカムピン9は案内面25の終端を越
えて溝24の入口部に達し、一方、レバー13のアーム部13
bの歯車部分13b1の下部の歯が扇形歯車16の下部の部分
的に埋められている歯溝18を乗り越えて、第12図に示し
たように、この歯溝18がレバー13の回動中心と扇形歯車
16の回動中心を結ぶ直線の上側にターンオーバーした状
態となってレバー13と扇形歯車16がロック状態となり、
ダンパー3が閉位置に保持される。この状態からダンパ
ー操作ノブ6の押し込みを解除するとレバー13は上記の
ようにロック状態にあるため現位置を保持したままダン
パー操作ノブ6だけがレバー13のアーム部13aの長穴5
内とピン8との間の隙間の分だけ圧縮スプリング23の弾
性により前方に戻ってカムピン9が溝24内に入りこむと
同時にフック部19が板ばね部19bの弾性により上方に戻
って、カムピン9が係止溝24aに入り込み、第1図に示
した状態となる。なお、この状態ではレバー13は圧縮ス
プリング23の力を受けておらず、先の作用説明で述べた
ようにこれよりダンパー操作ノブ6を再び押し込んでカ
ムピン9を係止溝24aから離脱させ、案内溝24bに沿って
移動させると、この移動の間にスプリング23の力がレバ
ー13に加わり、この力がレバー13と扇形歯車16との間の
ロック力に打勝ってレバー13を強制的に時計方向に回動
させる。
以上のように、ダンパー3はダンパー操作ノブ6を押し
て離すだけで開状態から閉状態にまたその逆に移行する
ことができる。
(考案の効果) 本考案はレジスターのベゼルに対し直線的に進退動可能
に取付けられたダンパー操作ノブと、このダンパー操作
ノブの直線動を回転動に変換してダンパーに伝達する動
力変換伝達機構と、前記ダンパー操作ノブを常に前方に
付勢するスプリングと、前記ダンパー操作ノブの移動を
案内するとともに最前方位置を規制する案内枠と、前記
ダンパー操作ノブを前記最前方位置より前記スプリング
に抗して後方に押し込んだ時の戻り時に該ダンパー操作
ノブを所定の後方係止位置で一旦係止し、引続き前記ダ
ンパー操作ノブを後方に押し込むとその係止を解除する
フック部材とからなり、前記案内枠による前記最前方位
置及び前記フック部材による所定の後方係止位置を前記
動力変換伝達機構によるダンパーの全開位置及び全閉位
置もしくはその逆にそれぞれ設定したことを特徴とする
レジスターのダンパー開閉機構であり、以下の効果を有
する。
a)ダンパーの開閉はダンパー操作ノブを前後に直線動
させることで行うものであり、操作をベゼル前方から行
なう関係上、このような直線動に要する力は容易に加え
易く、かつその力はほとんど損失なくダンパー操作ノブ
を通じてダンパーの回転軸に伝わるので、必要最小限の
力でダンパーの開閉操作を行うことができる。
b)ダンパーはダンパー操作ノブを一方向に押して放す
だけの簡単な操作で開閉できるので、操作の迅速化簡略
化を図ることができ、かつダンパー操作ノブは単一であ
ることから誤操作が排除されるので操作性の向上に寄与
する。
c)ダンパーの開閉状態に応じてダンパー操作ノブの前
後位置が異なるので外観が変化し、従ってダンパーの開
閉状態を操作者が目視で確実に確認できる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第12図は本考案の一実施例を示すもので、第1
図はダンパー開閉機構を備えたレジスターを部分的に示
した斜視図、第2図はダンパー開閉機構のダンパー操作
ノブの斜視図、第3図はダンパーの回転軸に固定された
扇形歯車の正面図、第4図はフック部材の斜視図、第5
図はフック部材のフック部を部分的に示した平面図、第
6図は第5図のA方向矢視図、第7図は第6図のVII-VI
I線に沿う断面図、第8図及び第9図はそれぞれダンパ
ー操作ノブのカムピンがフック部材のフック部の係止溝
に係止された状態及び係止溝から離脱して案内溝の入口
部に位置した状態におけるフック部材とカムピンの位置
関係を示したフック部材のフック部の正面図、第10図は
ダンパー操作ノブのカムピンがフック部材の案内溝に沿
って移動する時のフック部の状態をダンパー操作ノブと
ともに示した第7図と同様なフック部の断面図、第11図
はダンパー操作ノブのカムピンがフック部材のフック部
の案内面に圧接してフック部を押し下げた状態を示す第
8図及び第9図と同様なフック部の正面図、第12図はダ
ンパーが閉状態にあるときのレバーの歯車部分とダンパ
ーの扇形歯車との噛合い状態を示した正面図、第13図は
従来例のダンパー開閉機構を備えたレジスターを部分的
に示した斜視図である。 1……レジスター 2……ベゼル 3……ダンパー 4……回転軸 6……ダンパー操作ノブ 11……案内枠 19……フック部材 23……圧縮スプリング

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】レジスターのベゼルに対し直線的に進退動
    可能に取付けられたダンパー操作ノブと、このダンパー
    操作ノブの直線動を回転動に変換してダンパーに伝達す
    る動力変換伝達機構と、前記ダンパー操作ノブを常に前
    方に付勢するスプリングと、前記ダンパー操作ノブの移
    動を案内するとともに最前方位置を規制する案内枠と、
    前記ダンパー操作ノブを前記最前方位置より前記スプリ
    ングに抗して後方に押し込んだ時の戻り時に該ダンパー
    操作ノブを所定の後方係止位置で一旦係止し、引続き前
    記ダンパー操作ノブを後方に押し込むとその係止を解除
    するフック部材とからなり、前記案内枠による前記最前
    方位置及び前記フック部材による所定の後方係止位置を
    前記動力変換伝達機構によるダンパーの全開位置及び全
    閉位置もしくはその逆にそれぞれ設定したことを特徴と
    するレジスターのダンパー開閉機構。
  2. 【請求項2】前記動力変換伝達機構は前記ベゼルに枢支
    された略L字型のレバーと前記ダンパーの回転軸に固定
    された歯車とからなっており、前記レバーの一方のアー
    ムは前記ダンパー操作ノブにピンを介して回動可能に連
    結されており、また他方のアームは前記ダンパーの前記
    歯車に噛合う歯車部分を有していることを特徴とする実
    用新案登録請求の範囲第1項記載のレジスターのダンパ
    ー開閉機構。
  3. 【請求項3】前記フック部材は一端を前記ベゼルに片持
    ち支持され該一端を中心として上下左右方向に撓むこと
    のできる板ばね部と、この板ばね部の他端に設けられた
    フック部とからなっており、このフック部は前記ダンパ
    ー操作ノブの前記最前方位置からの押込み時に該ダンパ
    ー操作ノブに設けられたカムピンが圧接するカム面と、
    このカム面の終端を起点として形成されて前記カムピン
    を前記スプリングによる戻り時に係止して前記ダンパー
    操作ノブを前記後方係止位置に保持するための係止溝
    と、前記ダンパー操作ノブの前記後方係止位置からの再
    度の押込み時に前記係止溝から離脱して前記フック部に
    対し相対的に下方に移動した前記カムピンの前記フック
    部からの前方への離脱を可能とする逃し溝とを備えてい
    ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
    のレジスターのダンパー開閉機構。
JP2036787U 1987-02-14 1987-02-14 レジスタ−のダンパ−開閉機構 Expired - Lifetime JPH079688Y2 (ja)

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JPS63129156U JPS63129156U (ja) 1988-08-24
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