JPH079980Y2 - 車輌用ロツク装置 - Google Patents

車輌用ロツク装置

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JPH079980Y2
JPH079980Y2 JP3336888U JP3336888U JPH079980Y2 JP H079980 Y2 JPH079980 Y2 JP H079980Y2 JP 3336888 U JP3336888 U JP 3336888U JP 3336888 U JP3336888 U JP 3336888U JP H079980 Y2 JPH079980 Y2 JP H079980Y2
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JP
Japan
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screw
back plate
shaft
cover plate
latch
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JP3336888U
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JPH025580U (ja
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真次郎 山田
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Mitsui Kinzoku Co Ltd
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Mitsui Mining and Smelting Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、車両用ロック装置に係るものである。
(従来技術) 従来公知の実開昭60−148467号公報には、合成樹脂製ボ
ディを金属板からなるカバープレートとバックプレート
により挟持し、前記ボディのカバープレート側にラッチ
とラチェットを収容する凹所を形成し、前記ボディの前
記凹所よりも外側にネジの通る透孔を形成して前記ボデ
ィとカバープレートとバックプレートをネジ止めし、同
様に、ラッチとラチェットをネジによりネジ止めした車
両用ロック装置が記載されている。
なお、先願の特願昭63−297159号(特開平2−70877号
公報)には、合成樹脂製ボディを金属板からなるカバー
プレートと金属板からなるバックプレートとにより挟持
し、前記ボディの前記カバープレート側にラッチとラチ
ェットとを収容しうる凹所を形成して該凹所に前記ラッ
チと前記ラチェットを収容し、前記ボディの前記バック
プレート側にオープンレバーおよびロックレバーを取付
けうる間隙を形成して該間隙にオープンレバーおよび前
記ロックレバーを取付け、前記カバープレートの外側よ
り挿通され先端に前記バックプレートに設けたナット部
のネジ孔に螺合する第1および第2軸ネジ棒を夫々前記
カバープレートの外側より挿通しカバープレートとバッ
クプレートの内巾を有する長さの軸筒を介して前記バッ
クプレートに螺合させて固定し、前記第1軸ネジ棒に前
記ラチェットと前記オープンレバーを、前記第2軸ネジ
棒に前記ラッチと前記ロックレバーを夫々軸止した車両
用ロック装置について記載されている。
(考案が解決しようとする課題) 前記のうち、実開昭60−14847号公報に記載されたもの
は、ボディとバックプレートとの間に間隙はなく、互い
に密着する構成とし、オープンレバーおよびロックレバ
ー等はバックプレートよりも外側に取付けられる構成と
しているから、片持構造となり強度的に不利である。
なお、先願の特願昭63−297159号(特開平2−70877号
公報)に記載されたものは、その軸筒は、カバープレー
トとバックプレートとの厚み方向の幅を確保する目的で
用いられているから、軸筒自体はカバープレートとバッ
クプレートとの内幅の長さに形成され、両端はカバープ
レートとバックプレートとに圧着し回転しない。それゆ
え、ラッチ、ラチェット、オープンレバーおよびロック
レバーはいずれも軸筒に対して回転するように取付けら
れるから、特にラッチ、ラチェットは、軸筒に対して回
転自在に取付けられているので、強大な力が掛る閉扉の
ときは左右に傾斜するようになり動くが悪くなる。
ラッチ、ラチェットに強大な回転力が掛っても、左右に
傾斜しないようにするためには、軸筒は回転自在とし
て、軸筒の長さでラッチ、ラチェットを保持して傾斜を
防止するとよい。
(課題を解決するための手段) よって、本考案は、合成樹脂製ボディ3を金属板からな
るカバープレート1と金属板からなるバックプレート2
とにより挟持し、前記ボディ3の前記カバープレート1
側にラッチ4とラチェット5とを収容しうる凹所10を形
成して該凹所10に前記ラッチ4と前記ラチェット5を収
容し、前記ボディ3の前記バックプレート2側にオープ
ンレバー27およびロックレバー28を取付けうる間隙29を
形成して該間隙29に前記オープンレバー27および前記ロ
ックレバー28を取付け、前記ボディ3の前記凹所10およ
び前記間隙29よりも外周部31に固定ネジ13の通る透孔30
を形成して前記ボディ3と前記カバープレート1と前記
バックプレート2とを前記固定ネジ13により固定し、前
記カバープレート1の外側より挿通され先端に形成され
た段部23が前記バックプレート2の内面22に突当って停
止し前記段部23の先に設けた小径ネジ16が前記バックプ
レート2のナット部17のネジ孔25に螺合する第1軸ネジ
と、前記カバープレート1の外側より挿通され先端に形
成された段部24が前記バックプレート2の内面22に突当
って停止し前記段部24の先に設けた小径ネジ19が前記バ
ックプレート2のナット部20のネジ孔26に螺合する第2
軸ネジ18を夫々前記カバープレート1の外側より挿通し
前記バックプレート2に螺合させて固定し、前記第1軸
ネジ15に前記ラチェット5を軸筒11を介して回転自在
に、前記第2軸ネジ18に前記ラッチ4を軸筒12を介して
回転自在に夫々軸止した車両用ロック装置としたもので
ある。
(実施例) 本考案の一実施例を図面により説明すると、1は正面側
のカバープレート、2は背面側のバックプレートで、カ
バープレート1およびバックプレート2は共に金属板で
形成される。3はカバープレート1とバックプレート2
間に設けられた合成樹脂製ボディである。4はラッチ、
5はラチェット、6は前記ラッチに係合して前記ラッチ
を正転させるストライカ、7は前記ラッチに形成した前
記ストライカ6の掛合溝、8は前記ラッチの外周に形成
したハーフラッチ係合段部、9は前記ラッチの外周に形
成したフルラッチ係合段部、10は前記合成樹脂製ボディ
の正面側に形成したラッチとラチェットの収容凹部であ
る。
又、11は12と夫々軸筒、13は前記カバープレート1から
バックプレート2に至る固定ネジ、14は固定ネジ13の先
端が螺合するバックプレート2側に形成したナット部、
15は前記ラチェット5を軸止する第1軸ネジであり、先
端には小径ネジ部16が形成され、ネジ部16はバックプレ
ート2に形成したナット部17に螺合する。前記軸筒11は
第1軸ネジ15の外周に回転自在に嵌合され、軸筒11に前
記ラチェット5が固定される。18は前記ラッチ4を軸止
する第2軸ネジであり、先端には小径ネジ部19が形成さ
れ、ネジ部19はバックプレート2に形成したナット部20
に螺合する。前記軸筒12は第2軸ネジ18の外周に回転自
在に嵌合され、軸筒12に前記ラッチ4が固定される。
21はナット部14に形成したネジ孔、22はバックプレート
2の内面、23は第1軸ネジ15の先端の段部、24は第2軸
ネジ18の先端の段部、25はナット部17に形成したネジ孔
で、第1軸ネジ15の先端のネジ部16をネジ孔25に螺合さ
せると、段部23はバックプレート2の内面22に突当る。
同様に、第2軸ネジ18の先端のネジ部19をネジ孔26に螺
合させると、段部24はバックプレート2の内面22に突当
る。
27はオープンレバーで、オープンレバー27の扉のハンド
ルを開扉操作すると回動し、ラチェット5をラッチ4よ
り離脱させる。28はロックレバーで、ボディ3の背面側
の間隙29に設けられる。30は前記固定ネジ13が通りボデ
ィ3に設けた透孔、31はボディ3の外周部である。
(作用) 次に作用を述べる。
本考案は、以上の構成のため、合成樹脂製ボディ3の金
属板のカバープレート1およびバックプレート2により
挟持し、その外周部31の透孔30に固定ネジ13を挿通して
締付け固定する。
また、ボディ3の正面側の凹所10内にラッチ4及びラチ
ェット5を収納し、該ラチェット5の軸筒11を第1軸ネ
ジ15に回転自在に挿通し、第1軸ネジ15を回転させてそ
の段部23がバックプレート2の内面22に突き当るまでネ
ジ込み、段部23の先端の小径ネジ16を前記バックプレー
ト2のナット部17に螺合させる。また、ラッチ4の軸筒
12を第2軸ネジ18に回転自在に挿通し、第2軸ネジ18を
回転させてその段部24がバックプレート2の内面22に突
き当るまでネジ込み、段部24の先端の小径ネジ19を前記
バックプレート2のナット部20に螺合させる。
この場合、第1軸ネジ15および第2軸ネジ18には、バッ
クプレート2の内面22に突き当る段部23および段部24が
形成してあるので、強固に締めてもカバープレート1お
よびバックプレート2の間隔を狭くしない。
仮に、第1軸ネジ15および第2軸ネジ18を、ネジ13と同
様に段部のない終始同一の直径に形成すると、締めるに
従いカバープレート1とバックプレート2間の寸法が狭
く変化し、凹所10および間隙29を狭くするので、ラッチ
4、ラチェット5およびオープンレバー27、ロックレバ
ー28の取付精度が出しにくくなる。
そして、前記ラッチ4と前記ラチェット5は、閉扉のと
きストライカと係合して強大な荷重とともに高速回転
し、左右に傾斜しようとするが、本願は軸筒11、12を用
いているので、左右の傾斜を阻止し、円滑に作動する。
(効果) 本考案は、合成樹脂製ボディ3を金属板からなるカバー
プレート1と金属板からなるバックプレート2とにより
挟持し、前記ボディ3の前記カバープレート1側にラッ
チ4とラチェット5とを収容しうる凹所10を形成して該
凹所10に前記ラッチ4と前記ラチェット5を収容し、前
記ボディ3の前記バックプレート2側にオープンレバー
27およびロックレバー28を取付けうる間隙29を形成して
該間隙29に前記オープンレバー27および前記ロックレバ
ー28を取付け、前記ボディ3の前記凹所10および前記間
隙29よりも外周部31に固定ネジ13の通る透孔30を形成し
て前記ボディ3と前記カバープレート1と前記バックプ
レート2とを前記固定ネジ13により固定し、前記カバー
プレート1の外側より挿通され先端に形成された段部23
が前記バックプレート2の内面22に突当って停止し前記
段部23の先に設けた小径ネジ16が前記バックプレート2
のナット部17のネジ孔25に螺合する第1軸ネジ15と、前
記カバープレート1の外側より挿通され先端に形成され
た段部24が前記バックプレート2の内面22に突当って停
止し前記段部24の先に設けた小径ネジ19が前記バックプ
レート2のナット部20のネジ孔26に螺合する第2軸ネジ
18を夫々前記カバープレート1の外側より挿通し前記バ
ックプレート2に螺合させて固定し、前記第1軸ネジ15
に前記ラチェット5を軸筒11を介して回転自在に、前記
第2軸ネジ18に前記ラッチ4を軸筒12を介して回転自在
に夫々軸止した車両用ロック装置としたものであるか
ら、 イ.前記ボディ3の前記凹所10および前記間隙29よりも
外周部31に固定ネジ13の通る透孔30を形成して前記ボデ
ィ3と前記カバープレート1と前記バックプレート2と
を前記固定ネジ13により固定したので、一定厚さに決め
られたボディ3の外周部31により、カバープレート1と
バックプレート2とを正確強固に取付けられる。
ロ.前記カバープレート1の外側より挿通され先端に形
成された段部23が前記バックプレート2の内面22に突当
って停止し前記段部23の先に設けた小径ネジ16が前記バ
ックプレート2のナット部17のネジ孔25に螺合する第1
軸ネジ15と、前記カバープレート1の外側より挿通され
先端に形成された段部24が前記バックプレート2の内面
22に突当って停止し前記段部24の先に設けた小径ネジ19
が前記バックプレート2のナット部20のネジ孔26に螺合
する第2軸ネジ18を夫々前記カバープレート1の外側よ
り挿通し前記バックプレート2に螺合させて固定したの
で、前記第1軸ネジ15、18はこれを螺合させだけで、カ
バープレート1とバックプレート2の幅を正確に決めら
れる。
ハ.第1軸ネジ15にラチェット5を軸筒11を介して回転
自在に、第2軸ネジ18にラッチ4を軸筒12を介して回転
自在に夫々軸止したから、ラッチ4、ラチェット5は閉
扉のとき強大な回転力が与えられても、左右方向に傾斜
しないから、円滑に作用する。
という効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は平面図、第2図は底面図、第3図は縦断側面
図、第4図はバックプレートの断面図、第5図および第
6図はネジの側面図、第7図はボディの断面図である。 符号の説明 1……カバープレート、2……バックプレート、3……
合成樹脂製ボディ、4……ラッチ、5……ラチェット、
6……ストライカー、7……係合溝、8……ハーフラッ
チ係合段部、9……フルラッチ係合段部、10……凹所、
11……軸筒、12……軸筒、13……固定ネジ、14……ナッ
ト部、15……第1軸ネジ、16……小径ネジ、17……ナッ
ト部、18……第2軸ネジ、19……小径ネジ、20……ナッ
ト部、21……ネジ孔、22……内面、23……段部、24……
段部、25……ネジ孔、26……ネジ孔、27……オープンレ
バー、28……ロックレバー、29……隙間、30……透孔、
31……外周部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】合成樹脂製ボディ3を金属板からなるカバ
    ープレート1と金属板からなるバックプレート2とによ
    り挟持し、前記ボディ3の前記カバープレート1側にラ
    ッチ4とラチェット5とを収容しうる凹所10を形成して
    該凹所10に前記ラッチ4と前記ラチェット5を収容し、
    前記ボディ3の前記バックプレート2側にオープンレバ
    ー27およびロックレバー28を取付けうる間隙29を形成し
    て該間隙29に前記オープンレバー27および前記ロックレ
    バー28を取付け、前記ボディ3の前記凹所10および前記
    間隙29よりも外周部31に固定ネジ13の通る透孔30を形成
    して前記ボディ3と前記カバープレート1と前記バック
    プレート2とを前記固定ネジ13により固定し、前記カバ
    ープレート1の外側より挿通され先端に形成された段部
    23が前記バックプレート2の内面22に突当って停止し前
    記段部23の先に設けた小径ネジ16が前記バックプレート
    2のナット部17のネジ孔25に螺合する第1軸ネジ15と、
    前記カバープレート1の外側より挿通され先端に形成さ
    れた段部24が前記バックプレート2の内面22に突当って
    停止し前記段部24の先に設けた小径ネジ19が前記バック
    プレート2のナット部20のネジ孔26に螺合する第2軸ネ
    ジ18を夫々前記カバープレート1の外側より挿通し前記
    バックプレート2に螺合させて固定し、前記第1軸ネジ
    15に前記ラチェット5を軸筒11を介して回転自在に、前
    記第2軸ネジ18に前記ラッチ4を軸筒12を介して回転自
    在に夫々軸止した車両用ロック装置。
JP3336888U 1988-03-14 1988-03-14 車輌用ロツク装置 Expired - Lifetime JPH079980Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3336888U JPH079980Y2 (ja) 1988-03-14 1988-03-14 車輌用ロツク装置

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JP3336888U JPH079980Y2 (ja) 1988-03-14 1988-03-14 車輌用ロツク装置

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Publication Number Publication Date
JPH025580U JPH025580U (ja) 1990-01-16
JPH079980Y2 true JPH079980Y2 (ja) 1995-03-08

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ID=31260041

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JP3336888U Expired - Lifetime JPH079980Y2 (ja) 1988-03-14 1988-03-14 車輌用ロツク装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4365076B2 (ja) * 2002-08-29 2009-11-18 シロキ工業株式会社 ドアロック装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CA1326502C (en) * 1988-03-11 1994-01-25 Wolfgang Thau Latch mechanism, components thereof and process of manufacture for components thereof

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JPH025580U (ja) 1990-01-16

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