JPH079A - 乗用型苗植機 - Google Patents
乗用型苗植機Info
- Publication number
- JPH079A JPH079A JP25790593A JP25790593A JPH079A JP H079 A JPH079 A JP H079A JP 25790593 A JP25790593 A JP 25790593A JP 25790593 A JP25790593 A JP 25790593A JP H079 A JPH079 A JP H079A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seedling
- seedling planting
- riding
- control seat
- seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 13
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 10
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 効率良く容易に苗補給作業が行なえる乗用型
苗植機を得ることを目的とする。 【構成】 乗用型牽引車1の後方に苗タンク23の上端
が操縦座席9の後方近くに位置するようにして苗植装置
20を装着した乗用型苗植機において、操縦座席9の前
方の左右位置から操縦座席9の左右側方位置まで左右通
路19・19を設け、該左右通路19・19の後端部に
左右後輪5・5により泥土が操縦座席9に向けて跳ね上
げられるのを防止する立上り部7c・7cを設けた乗用
型苗植機。
苗植機を得ることを目的とする。 【構成】 乗用型牽引車1の後方に苗タンク23の上端
が操縦座席9の後方近くに位置するようにして苗植装置
20を装着した乗用型苗植機において、操縦座席9の前
方の左右位置から操縦座席9の左右側方位置まで左右通
路19・19を設け、該左右通路19・19の後端部に
左右後輪5・5により泥土が操縦座席9に向けて跳ね上
げられるのを防止する立上り部7c・7cを設けた乗用
型苗植機。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、乗用型牽引車の後方
に苗植装置を装着した乗用型苗植機に関するものであ
る。
に苗植装置を装着した乗用型苗植機に関するものであ
る。
【0002】
【従来技術とその課題】従来、実開昭57−18560
8号公報に示すように、操縦座席の前方の左右位置にス
テップを設け、操縦座席の左右側方に左右後車輪のフェ
ンダーを設けた苗植機は公知であった。ところが、この
従来装置では操縦座席の左右側方にフェンダーが位置し
ている為に、操縦者が予備苗を後方へ振り向き苗植装置
の苗タンクへ補給する場合身体を大きくねじって補給作
業をしなければならず、また、操縦座席から立って苗補
給作業をする場合も操縦座席よりも前方位置から苗補給
をせなばならず、非常に困難であった。
8号公報に示すように、操縦座席の前方の左右位置にス
テップを設け、操縦座席の左右側方に左右後車輪のフェ
ンダーを設けた苗植機は公知であった。ところが、この
従来装置では操縦座席の左右側方にフェンダーが位置し
ている為に、操縦者が予備苗を後方へ振り向き苗植装置
の苗タンクへ補給する場合身体を大きくねじって補給作
業をしなければならず、また、操縦座席から立って苗補
給作業をする場合も操縦座席よりも前方位置から苗補給
をせなばならず、非常に困難であった。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、従来の課題
を解決するために、乗用型牽引車1の後方に苗タンク2
3の上端が操縦座席9の後方近くに位置するようにして
苗植装置20を装着した乗用型苗植機において、操縦座
席9の前方の左右位置から操縦座席9の左右側方位置ま
で左右通路19・19を設け、該左右通路19・19の
後端部に左右後輪5・5により泥土が操縦座席9に向け
て跳ね上げられるのを防止する立上り部7c・7cを設
けたことを特徴とする乗用型苗植機としたものである。
を解決するために、乗用型牽引車1の後方に苗タンク2
3の上端が操縦座席9の後方近くに位置するようにして
苗植装置20を装着した乗用型苗植機において、操縦座
席9の前方の左右位置から操縦座席9の左右側方位置ま
で左右通路19・19を設け、該左右通路19・19の
後端部に左右後輪5・5により泥土が操縦座席9に向け
て跳ね上げられるのを防止する立上り部7c・7cを設
けたことを特徴とする乗用型苗植機としたものである。
【0004】
【発明の作用効果】この発明は、予備苗を苗植装置20
の苗タンク23へ補給する場合に、操縦者が操縦座席9
に座ったまま足を通路19へ入れて横を向き容易に補給で
き、従来の乗用型苗植機のように大きく上半身だけを後
方へねじらなくてもよく、楽な姿勢で苗補給ができる。
また、操縦座席9から立って苗補給作業をする場合も、
左右後輪5・5により泥土が操縦座席9に向けて跳ね上
げられるのを防止する立上り部7c・7cを設けたにも
かかわらず、通路19を通って操縦座席9の側方位置ま
でいけるので、効率良く苗補給作業が行なえる作用効果
を奏する。
の苗タンク23へ補給する場合に、操縦者が操縦座席9
に座ったまま足を通路19へ入れて横を向き容易に補給で
き、従来の乗用型苗植機のように大きく上半身だけを後
方へねじらなくてもよく、楽な姿勢で苗補給ができる。
また、操縦座席9から立って苗補給作業をする場合も、
左右後輪5・5により泥土が操縦座席9に向けて跳ね上
げられるのを防止する立上り部7c・7cを設けたにも
かかわらず、通路19を通って操縦座席9の側方位置ま
でいけるので、効率良く苗補給作業が行なえる作用効果
を奏する。
【0005】
【実施例】この発明の一実施例である乗用型苗植機を図
面に基づき詳細に説明する。1は乗用型牽引車を示し、
ミッションケース2の前側部左右両側に前車輪3・3を
ミッションケース2の後側部左右両側に後方下方へ延び
るチェンケース4・4を取付けてこれに後車輪5・5を
それぞれ軸承し伝動回転されるよう設け、ミッションケ
ース2の前側にエンジン台を取付けてそれにエンジンを
搭載しボンネット6で覆わしめ、ボンネット6の下側部
全周とミッションケース2の左右両側及び後方に一体型
のステップ面7aを有する車体カバー7を設けている。
そして、この車体カバー7の後部は、ステップ面7aよ
りも高い位置になるように立上がった立上り部7b・7
c・7cとなっている。
面に基づき詳細に説明する。1は乗用型牽引車を示し、
ミッションケース2の前側部左右両側に前車輪3・3を
ミッションケース2の後側部左右両側に後方下方へ延び
るチェンケース4・4を取付けてこれに後車輪5・5を
それぞれ軸承し伝動回転されるよう設け、ミッションケ
ース2の前側にエンジン台を取付けてそれにエンジンを
搭載しボンネット6で覆わしめ、ボンネット6の下側部
全周とミッションケース2の左右両側及び後方に一体型
のステップ面7aを有する車体カバー7を設けている。
そして、この車体カバー7の後部は、ステップ面7aよ
りも高い位置になるように立上がった立上り部7b・7
c・7cとなっている。
【0006】8はハンドルで、前記ボンネット6の後側
左右中央部に立設したステアリングポストに軸架されて
いる。9は操縦座席で、左右のチェンケース4・4を連
結する連結枠10上で前記車体カバー7の後部立上り部
7bの上方に配設され、左右のチェンケースを継ぐ継ぎ
枠11上に立設したポール12で支持されている。
左右中央部に立設したステアリングポストに軸架されて
いる。9は操縦座席で、左右のチェンケース4・4を連
結する連結枠10上で前記車体カバー7の後部立上り部
7bの上方に配設され、左右のチェンケースを継ぐ継ぎ
枠11上に立設したポール12で支持されている。
【0007】そして、この操縦座席9の左右両側の立上
り部7c・7cは該操縦座席9の前端よりも大きく後方
にずれた位置となっており、前記操縦座席9の前方左右
位置にあるステップ面7a・7aが操縦座席9の左右両
側方まで延設された構成となり、従って、操縦座席9の
前方の左右位置から操縦座席9の左右側方位置まで左右
通路19・19が形成されている。
り部7c・7cは該操縦座席9の前端よりも大きく後方
にずれた位置となっており、前記操縦座席9の前方左右
位置にあるステップ面7a・7aが操縦座席9の左右両
側方まで延設された構成となり、従って、操縦座席9の
前方の左右位置から操縦座席9の左右側方位置まで左右
通路19・19が形成されている。
【0008】また、上記の操縦座席9の左右両側の立上
り部7c・7cは、側面視で左右後車輪5・5の上方に
位置することとなり、泥土が左右後輪5・5により操縦
座席9に向けて跳ね上げられるのを防止するフェンダー
としての機能も有する。13は操縦案内パネルで、前記
操縦座席9の左右両側の立上り部7c・7cの上面に形
成され前記連結枠10に止着されている。このパネル1
3には植付クラッチレバー14や油圧操作レバー15あ
るいは油圧作動の調整をするための油圧調整レバー16
等の案内規制をする案内溝14a・15a・16a等を
穿設している。
り部7c・7cは、側面視で左右後車輪5・5の上方に
位置することとなり、泥土が左右後輪5・5により操縦
座席9に向けて跳ね上げられるのを防止するフェンダー
としての機能も有する。13は操縦案内パネルで、前記
操縦座席9の左右両側の立上り部7c・7cの上面に形
成され前記連結枠10に止着されている。このパネル1
3には植付クラッチレバー14や油圧操作レバー15あ
るいは油圧作動の調整をするための油圧調整レバー16
等の案内規制をする案内溝14a・15a・16a等を
穿設している。
【0009】17は予備苗載置台で、苗箱で育苗された
苗がそのまま載置収容できるように、側面視がコ型のパ
イプと、このパイプの底面側に苗箱を受けるよう張設す
る線杆とによって構成され、該予備苗載置台17は前記
立上り部7cの外側部に配設され前記連結枠10から外
側へ突出する支え枠18に取付けられている。従って、
前記操縦座席9と予備苗載置台17の間に立上り部7c
が設けられ、立上り部7cの前部には前述の通路19が
位置する形態になっている。
苗がそのまま載置収容できるように、側面視がコ型のパ
イプと、このパイプの底面側に苗箱を受けるよう張設す
る線杆とによって構成され、該予備苗載置台17は前記
立上り部7cの外側部に配設され前記連結枠10から外
側へ突出する支え枠18に取付けられている。従って、
前記操縦座席9と予備苗載置台17の間に立上り部7c
が設けられ、立上り部7cの前部には前述の通路19が
位置する形態になっている。
【0010】20は苗植装置で、主伝動ケ−ス21の上
部には苗タンク23を前側が上位になるよう傾斜させて
左右往復動させるように支架させ、主伝動ケース21に
基部が固着されて先端が後方に延びる左右一対の副伝動
ケース22・22に苗植付杆24…をクランクと揺動ア
ームとで取付け、主伝動ケース21及び副伝動ケース2
2の下側部には主フロート25と副フロート26・26
とを前部が上下動自由となるように設けたものである。
部には苗タンク23を前側が上位になるよう傾斜させて
左右往復動させるように支架させ、主伝動ケース21に
基部が固着されて先端が後方に延びる左右一対の副伝動
ケース22・22に苗植付杆24…をクランクと揺動ア
ームとで取付け、主伝動ケース21及び副伝動ケース2
2の下側部には主フロート25と副フロート26・26
とを前部が上下動自由となるように設けたものである。
【0011】27は昇降リンクで、上リンク杆27aと
下リンク杆27bの基部が、牽引車1のポール12に枢
着され、両リンク杆27a・27bの後端を連結枠28
で枢結し、この連結枠28に苗植装置20の主伝動ケー
ス21をローリング自在に装着している。このとき、苗
タンク23の前部上端側が前記操縦座席9の後方近くに
位置するよう配置される。
下リンク杆27bの基部が、牽引車1のポール12に枢
着され、両リンク杆27a・27bの後端を連結枠28
で枢結し、この連結枠28に苗植装置20の主伝動ケー
ス21をローリング自在に装着している。このとき、苗
タンク23の前部上端側が前記操縦座席9の後方近くに
位置するよう配置される。
【0012】29は油圧シリンダー装置で、シリンダー
29aの基部が前記ミッションケース2にピストン29
bの先端が上リンク杆27aに取付けたアーム30にそ
れぞれ枢着され、ピストン29bが突出するとき苗植装
置20が上昇されるように設けている。31は油圧切替
バルブで、前記主伝動ケース21と主フロート25との
間に介在され、主フロート25が一定以上に上動すると
前記ピストン29bが突出する側に切替えられ、逆に下
動すると引込む側に切替えられるよう設けている。
29aの基部が前記ミッションケース2にピストン29
bの先端が上リンク杆27aに取付けたアーム30にそ
れぞれ枢着され、ピストン29bが突出するとき苗植装
置20が上昇されるように設けている。31は油圧切替
バルブで、前記主伝動ケース21と主フロート25との
間に介在され、主フロート25が一定以上に上動すると
前記ピストン29bが突出する側に切替えられ、逆に下
動すると引込む側に切替えられるよう設けている。
【0013】また、この油圧切替バルブ31は前記油圧
操作レバー15で任意に切替えることができるよう連動
されると共に、その切替え作動抵抗も前記油圧調整レバ
ー16で調節できるように設けられている。32は牽引
車1側から苗植装置20側を伝動するための伝動軸を示
す。上例の構成において、最初に各予備苗載置台17と
苗タンク23とに苗を収容載置したのち、エンジンで各
部を伝動すると、乗用型牽引車1が、苗植装置20をそ
の主フロート25、副フロート26・26が水田表土に
接地した状態で牽引すると共に、苗植付杆24…が左右
に往復動される苗タンク23中から一株分づつの苗を分
割して植付けて行く。
操作レバー15で任意に切替えることができるよう連動
されると共に、その切替え作動抵抗も前記油圧調整レバ
ー16で調節できるように設けられている。32は牽引
車1側から苗植装置20側を伝動するための伝動軸を示
す。上例の構成において、最初に各予備苗載置台17と
苗タンク23とに苗を収容載置したのち、エンジンで各
部を伝動すると、乗用型牽引車1が、苗植装置20をそ
の主フロート25、副フロート26・26が水田表土に
接地した状態で牽引すると共に、苗植付杆24…が左右
に往復動される苗タンク23中から一株分づつの苗を分
割して植付けて行く。
【0014】このようにして苗植付け作業が進められる
が、苗タンク23中の苗が少なくなり苗補給が必要にな
ると、操縦者は一旦、主クラッチを切として各部の回転
を中止して機体を停止したのち、予備苗載置台17中の
苗を苗タンク23中へ補給する。このとき、操縦者の足
元部が操縦座席9の左右側方に形成される通路19に入
るから、操縦者は全身を略々横向きの姿勢にでき、大き
く身をねじらなくても予備苗載置台17から苗を取出し
て苗タンク23へ苗を補給できる。
が、苗タンク23中の苗が少なくなり苗補給が必要にな
ると、操縦者は一旦、主クラッチを切として各部の回転
を中止して機体を停止したのち、予備苗載置台17中の
苗を苗タンク23中へ補給する。このとき、操縦者の足
元部が操縦座席9の左右側方に形成される通路19に入
るから、操縦者は全身を略々横向きの姿勢にでき、大き
く身をねじらなくても予備苗載置台17から苗を取出し
て苗タンク23へ苗を補給できる。
【0015】また、機体前端を畦に着ければ、畦に置い
てある苗を持って、畦から機体前端のステップ面7a上
に乗って、ステップ面7aを機体後方に進み通路19を
通って操縦座席9の側方位置までいけるので、畦からの
苗補給も効率良く行なえる。
てある苗を持って、畦から機体前端のステップ面7a上
に乗って、ステップ面7aを機体後方に進み通路19を
通って操縦座席9の側方位置までいけるので、畦からの
苗補給も効率良く行なえる。
【図1】乗用型苗植機の全体側面図
【図2】乗用型苗植機の全体平面図
【図3】要部の斜視図
1 乗用型牽引車 5・5 左右後輪 7 車体カバー 7a ステップ面 7b 立上り部 7c・7c 左右立上
り部 9 操縦座席 19・19 左右通路 20 苗植装置 23 苗タンク
り部 9 操縦座席 19・19 左右通路 20 苗植装置 23 苗タンク
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 野村 勝 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内 (72)発明者 佐伯 正文 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内 (72)発明者 長谷 喜八郎 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内
Claims (1)
- 【請求項1】 乗用型牽引車1の後方に苗タンク23の
上端が操縦座席9の後方近くに位置するようにして苗植
装置20を装着した乗用型苗植機において、操縦座席9
の前方の左右位置から操縦座席9の左右側方位置まで左
右通路19・19を設け、該左右通路19・19の後端
部に左右後輪5・5により泥土が操縦座席9に向けて跳
ね上げられるのを防止する立上り部7c・7cを設けた
ことを特徴とする乗用型苗植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5257905A JP2586737B2 (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | 乗用型苗植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5257905A JP2586737B2 (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | 乗用型苗植機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58144205A Division JPH0640772B2 (ja) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | 乗用田植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079A true JPH079A (ja) | 1995-01-06 |
| JP2586737B2 JP2586737B2 (ja) | 1997-03-05 |
Family
ID=17312823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5257905A Expired - Lifetime JP2586737B2 (ja) | 1993-10-15 | 1993-10-15 | 乗用型苗植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2586737B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100794833B1 (ko) * | 2000-06-15 | 2008-01-15 | 아이비큐티 디지털 코포레이션 | 에프엠 간섭 감소 방법 및 수신기 |
| DE112013006817B4 (de) | 2013-03-13 | 2022-07-14 | Fujifilm Corporation | Bildaufnahmevorrichtung, Signalverarbeitungsverfahren und Signalverarbeitungsprogramm |
Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211153A (en) * | 1975-07-17 | 1977-01-27 | Nippon Steel Corp | Method of manufacture of rolled steel sheet |
| JPS53107510U (ja) * | 1977-02-03 | 1978-08-29 | ||
| JPS53107511U (ja) * | 1977-02-03 | 1978-08-29 | ||
| JPS54140865A (en) * | 1978-04-25 | 1979-11-01 | Cho Lsi Gijutsu Kenkyu Kumiai | Analog signal processor |
| JPS5597325U (ja) * | 1978-12-28 | 1980-07-07 | ||
| JPS578705A (en) * | 1980-06-20 | 1982-01-18 | Iseki Agricult Mach | Auxiliary nursery plant table of riding type rice transplanter |
| JPS5723111U (ja) * | 1980-07-17 | 1982-02-05 | ||
| JPS5722607A (en) * | 1980-07-17 | 1982-02-05 | Iseki Agricult Mach | Auxiliary nursery plant table device of riding type rice transplanter |
| JPS5733710U (ja) * | 1980-07-31 | 1982-02-22 | ||
| JPS57185674U (ja) * | 1981-05-20 | 1982-11-25 | ||
| JPS58113317U (ja) * | 1982-01-25 | 1983-08-03 | 株式会社クボタ | 田植機における整地装置 |
-
1993
- 1993-10-15 JP JP5257905A patent/JP2586737B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211153A (en) * | 1975-07-17 | 1977-01-27 | Nippon Steel Corp | Method of manufacture of rolled steel sheet |
| JPS53107510U (ja) * | 1977-02-03 | 1978-08-29 | ||
| JPS53107511U (ja) * | 1977-02-03 | 1978-08-29 | ||
| JPS54140865A (en) * | 1978-04-25 | 1979-11-01 | Cho Lsi Gijutsu Kenkyu Kumiai | Analog signal processor |
| JPS5597325U (ja) * | 1978-12-28 | 1980-07-07 | ||
| JPS578705A (en) * | 1980-06-20 | 1982-01-18 | Iseki Agricult Mach | Auxiliary nursery plant table of riding type rice transplanter |
| JPS5723111U (ja) * | 1980-07-17 | 1982-02-05 | ||
| JPS5722607A (en) * | 1980-07-17 | 1982-02-05 | Iseki Agricult Mach | Auxiliary nursery plant table device of riding type rice transplanter |
| JPS5733710U (ja) * | 1980-07-31 | 1982-02-22 | ||
| JPS57185674U (ja) * | 1981-05-20 | 1982-11-25 | ||
| JPS58113317U (ja) * | 1982-01-25 | 1983-08-03 | 株式会社クボタ | 田植機における整地装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100794833B1 (ko) * | 2000-06-15 | 2008-01-15 | 아이비큐티 디지털 코포레이션 | 에프엠 간섭 감소 방법 및 수신기 |
| DE112013006817B4 (de) | 2013-03-13 | 2022-07-14 | Fujifilm Corporation | Bildaufnahmevorrichtung, Signalverarbeitungsverfahren und Signalverarbeitungsprogramm |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2586737B2 (ja) | 1997-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH079A (ja) | 乗用型苗植機 | |
| JP3821063B2 (ja) | 苗植機 | |
| JP4594876B2 (ja) | 乗用型田植機 | |
| JPH0640772B2 (ja) | 乗用田植機 | |
| JPS6124021Y2 (ja) | ||
| JP2868005B2 (ja) | 乗用型苗植機 | |
| JPH09256831A (ja) | 農作業機 | |
| JP2550306B2 (ja) | 乗用田植機 | |
| JP3003835B2 (ja) | 乗用型苗植機 | |
| JPH0247099Y2 (ja) | ||
| JP3519982B2 (ja) | 乗用型田植機のバランスウエイト装置 | |
| JPH0114093Y2 (ja) | ||
| JPS6033765Y2 (ja) | 乗用型田植機の操作部構造 | |
| JP4214300B2 (ja) | 乗用田植機 | |
| JPS6242661Y2 (ja) | ||
| JP3003834B2 (ja) | 乗用型苗植機 | |
| JP3302194B2 (ja) | 施肥装置 | |
| JPS582174Y2 (ja) | 乗用田植機における雨除装置 | |
| JP5105388B2 (ja) | 苗植機 | |
| JPH072470B2 (ja) | 乗用型苗植機 | |
| JPH0716331B2 (ja) | 乗用水田農作業機のフロア | |
| JP2508787B2 (ja) | 乗用型農作業機 | |
| JPS6124022Y2 (ja) | ||
| JP2507746Y2 (ja) | 液体散布装置 | |
| JP2510461Y2 (ja) | 施肥機における施肥タンクの取付構造 |