JPH08101592A - 定着ヒータ、その製造方法、定着装置及び画像形成装置 - Google Patents
定着ヒータ、その製造方法、定着装置及び画像形成装置Info
- Publication number
- JPH08101592A JPH08101592A JP23700494A JP23700494A JPH08101592A JP H08101592 A JPH08101592 A JP H08101592A JP 23700494 A JP23700494 A JP 23700494A JP 23700494 A JP23700494 A JP 23700494A JP H08101592 A JPH08101592 A JP H08101592A
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- JP
- Japan
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- fixing
- heating element
- fixing heater
- image
- heater
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- Pending
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- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Surface Heating Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、幅が狭い定着ヒータを得ることを
主要な目的とする。 【構成】絶縁基板(11)と、この絶縁基板(11)上に形成さ
れた発熱体(12)を具備し、前記発熱体(12)は、レーザト
リミングすることにより複数本の発熱体又は一部で互い
に近接した部分を有して一体的に形成されていることを
特徴とする定着ヒータ。
主要な目的とする。 【構成】絶縁基板(11)と、この絶縁基板(11)上に形成さ
れた発熱体(12)を具備し、前記発熱体(12)は、レーザト
リミングすることにより複数本の発熱体又は一部で互い
に近接した部分を有して一体的に形成されていることを
特徴とする定着ヒータ。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば複写機やプリ
ンター等のトナーを定着させるのに好適な定着ヒータ、
その製造方法、定着装置及び画像形成装置に関する。
ンター等のトナーを定着させるのに好適な定着ヒータ、
その製造方法、定着装置及び画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複写機やプリンター等のOA機器
等においては、トナー像を形成した印刷用紙をヒータ表
面に接触させながら通過させることにより、トナー像を
紙面に融着させて定着している。
等においては、トナー像を形成した印刷用紙をヒータ表
面に接触させながら通過させることにより、トナー像を
紙面に融着させて定着している。
【0003】この種の定着ヒータにおいては、例えばア
ルミナからなる細長い絶縁基板上に複数本の発熱体を形
成した後、この発熱体をレーザトリミングによりトリミ
ングすることによって抵抗値を調整することが行なわれ
ている。
ルミナからなる細長い絶縁基板上に複数本の発熱体を形
成した後、この発熱体をレーザトリミングによりトリミ
ングすることによって抵抗値を調整することが行なわれ
ている。
【0004】図4は従来の定着ヒータの製造方法の説明
図であり、アルミナからなる細長い絶縁基板41上に例え
ば2本の抵抗体42,43を印刷により作成した後、発熱温
度分布を一様にしかつ所定の抵抗値をえるためにレーザ
トリミングにより1本の抵抗体42のみをトリミングを行
なう例を示す。
図であり、アルミナからなる細長い絶縁基板41上に例え
ば2本の抵抗体42,43を印刷により作成した後、発熱温
度分布を一様にしかつ所定の抵抗値をえるためにレーザ
トリミングにより1本の抵抗体42のみをトリミングを行
なう例を示す。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
定着ヒータによれば、抵抗体42,43を印刷により形成す
るため、抵抗体42,43間を充分狭くできず、定着ヒータ
の幅を充分狭くできないという問題点を有する。
定着ヒータによれば、抵抗体42,43を印刷により形成す
るため、抵抗体42,43間を充分狭くできず、定着ヒータ
の幅を充分狭くできないという問題点を有する。
【0006】この発明はこうした事情を考慮してなされ
たもので、1つの抵抗体を形成した後、レーザトリミン
グにより抵抗値の調整と同時に、複数本の発熱体又は一
部で互いに近接した抵抗体に分離でき、幅が狭い定着ヒ
ータ、その製造方法及び前記ヒータを用いた定着装置、
画像形成装置を提供することを目的とする。
たもので、1つの抵抗体を形成した後、レーザトリミン
グにより抵抗値の調整と同時に、複数本の発熱体又は一
部で互いに近接した抵抗体に分離でき、幅が狭い定着ヒ
ータ、その製造方法及び前記ヒータを用いた定着装置、
画像形成装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本願第1の発明は、絶縁
基板と、この絶縁基板上に形成された発熱体を具備し、
前記発熱体は、レーザトリミングすることにより複数本
又は一部で互いに近接した部分を有して一体的に形成さ
れていることを特徴とする定着ヒータである。
基板と、この絶縁基板上に形成された発熱体を具備し、
前記発熱体は、レーザトリミングすることにより複数本
又は一部で互いに近接した部分を有して一体的に形成さ
れていることを特徴とする定着ヒータである。
【0008】第1の発明において、前記記発熱体として
は、1本で、レーザトリミングすることにより一部で互
いに近接した部分を有して一体的に形成されているもの
が挙げられる。また、発熱体は例えば膜状である場合が
挙げられる。
は、1本で、レーザトリミングすることにより一部で互
いに近接した部分を有して一体的に形成されているもの
が挙げられる。また、発熱体は例えば膜状である場合が
挙げられる。
【0009】本願第2の発明は、絶縁基板上に発熱体を
形成した後、レーザトリミングにより前記発熱体をトリ
ミングして、抵抗値の調整と同時に、複数本又は一部で
互いに近接した部分を有して一体的は発熱体を形成する
ことを特徴とする定着ヒータの製造方法である。
形成した後、レーザトリミングにより前記発熱体をトリ
ミングして、抵抗値の調整と同時に、複数本又は一部で
互いに近接した部分を有して一体的は発熱体を形成する
ことを特徴とする定着ヒータの製造方法である。
【0010】本願第3の発明は、前記定着ヒータと、前
記定着ヒータの発熱体の面側に前記定着ヒータと対向し
て配置された加圧ローラと、前記定着ヒータと加圧ロー
ラの間を移動可能に設けられた定着フィルムを具備する
ことを特徴とする定着装置である。
記定着ヒータの発熱体の面側に前記定着ヒータと対向し
て配置された加圧ローラと、前記定着ヒータと加圧ロー
ラの間を移動可能に設けられた定着フィルムを具備する
ことを特徴とする定着装置である。
【0011】本願第4の発明は、画像の静電潜像を印刷
用紙に形成する第1手段と、静電潜像にトナーを付着し
て印刷用紙に画像を形成する第2手段と、画像を形成し
た印刷用紙を定着フィルムを介して加圧ローラにより定
着ヒータに圧接しながら通過させることによって画像を
定着させる前記定着装置を具備したことを特徴とする画
像形成装置である。
用紙に形成する第1手段と、静電潜像にトナーを付着し
て印刷用紙に画像を形成する第2手段と、画像を形成し
た印刷用紙を定着フィルムを介して加圧ローラにより定
着ヒータに圧接しながら通過させることによって画像を
定着させる前記定着装置を具備したことを特徴とする画
像形成装置である。
【0012】
【作用】この発明によれば、また、上記定着ヒータは図
2に示すように、トナーの定着用として定着装置に組み
込んで使用すれば、紙面上に所定の画像にトナーを付着
させた印刷用紙を、定着フィルムを媒介して定着ヒータ
と加圧ローラに圧接させながら搬送し、定着ヒータの加
熱によりトナーを溶融させて良好な定着を行なうことが
できる。
2に示すように、トナーの定着用として定着装置に組み
込んで使用すれば、紙面上に所定の画像にトナーを付着
させた印刷用紙を、定着フィルムを媒介して定着ヒータ
と加圧ローラに圧接させながら搬送し、定着ヒータの加
熱によりトナーを溶融させて良好な定着を行なうことが
できる。
【0013】更に、図2に示すような構成の定着装置
は、例えば図3に示すような複写機などの画像形成装置
に組み込まれる。同装置によれば、定着ヒータの温度の
低過ぎによるトナーの定着不足や温度の高過ぎによる裏
写りの発生を低減することができる。また、前記定着装
置を例えば複写機やプリンター又はファクシミリなどの
OA機器に組み込んで使用した場合には非常に鮮明な印
刷画像を得ることができる。
は、例えば図3に示すような複写機などの画像形成装置
に組み込まれる。同装置によれば、定着ヒータの温度の
低過ぎによるトナーの定着不足や温度の高過ぎによる裏
写りの発生を低減することができる。また、前記定着装
置を例えば複写機やプリンター又はファクシミリなどの
OA機器に組み込んで使用した場合には非常に鮮明な印
刷画像を得ることができる。
【0014】
【実施例】以下、この発明の一実施例に係る定着ヒータ
について図1(A),(B)を参照して説明する。図中
の符号11は、例えばアルミナからなる細長い絶縁基板で
ある。この絶縁基板上11上にはレーザトリミングにより
U字状に形成された発熱体12が形成されている。ここ
で、発熱体12をU字状にするのは、発熱体の有効発熱幅
を広くしつつも、通電距離を長くすることにより低電力
で所定の発熱量を得るためである。
について図1(A),(B)を参照して説明する。図中
の符号11は、例えばアルミナからなる細長い絶縁基板で
ある。この絶縁基板上11上にはレーザトリミングにより
U字状に形成された発熱体12が形成されている。ここ
で、発熱体12をU字状にするのは、発熱体の有効発熱幅
を広くしつつも、通電距離を長くすることにより低電力
で所定の発熱量を得るためである。
【0015】こうした構成の定着ヒータは次のようにし
て製造する。即ち、図1(A)のように絶縁基板11上に
発熱体13を形成した後、図1(B)に示すように発熱体
13をレーザトリミングによりトリミングして抵抗値の調
整と同時に一部で分離した発熱体12を形成することによ
り行なう。このように、上記実施例に係る定着ヒータ
は、絶縁基板11上に発熱体13を形成した後、図1(B)
に示すように発熱体13をレーザトリミングによりトリミ
ングして抵抗値の調整と同時に一部で分離した発熱体12
を形成することにより形成される。従って、従来のよう
に印刷による発熱体と比べ、発熱体の占める面積を小さ
くでき、もって定着ヒータの幅を狭くできる。なお、発
熱体はスクリーン印刷により形成した厚膜パターンとす
れば、トリミングが容易かつ確実に行なえる。
て製造する。即ち、図1(A)のように絶縁基板11上に
発熱体13を形成した後、図1(B)に示すように発熱体
13をレーザトリミングによりトリミングして抵抗値の調
整と同時に一部で分離した発熱体12を形成することによ
り行なう。このように、上記実施例に係る定着ヒータ
は、絶縁基板11上に発熱体13を形成した後、図1(B)
に示すように発熱体13をレーザトリミングによりトリミ
ングして抵抗値の調整と同時に一部で分離した発熱体12
を形成することにより形成される。従って、従来のよう
に印刷による発熱体と比べ、発熱体の占める面積を小さ
くでき、もって定着ヒータの幅を狭くできる。なお、発
熱体はスクリーン印刷により形成した厚膜パターンとす
れば、トリミングが容易かつ確実に行なえる。
【0016】上記定着ヒータは図2に示すように、トナ
ーの定着用として定着装置に組み込んで使用される。こ
の定着装置は、定着ヒータ21の発熱体と反対側の面に対
向して加圧ローラ22を配置し、定着ヒータ21と加圧ロー
ラ22の間に移動可能にフィルム状の定着フィルム23を設
けた構造となっている。そして、紙面上に所定の画像に
トナー24を付着させた印刷用紙を、定着フィルム22を媒
介して定着ヒータ21と加圧ローラ22に圧接させながら搬
送し、定着ヒータ21の加熱によりトナー24を溶融させて
定着させている。
ーの定着用として定着装置に組み込んで使用される。こ
の定着装置は、定着ヒータ21の発熱体と反対側の面に対
向して加圧ローラ22を配置し、定着ヒータ21と加圧ロー
ラ22の間に移動可能にフィルム状の定着フィルム23を設
けた構造となっている。そして、紙面上に所定の画像に
トナー24を付着させた印刷用紙を、定着フィルム22を媒
介して定着ヒータ21と加圧ローラ22に圧接させながら搬
送し、定着ヒータ21の加熱によりトナー24を溶融させて
定着させている。
【0017】図2に示すような構成の定着装置35は、例
えば図3に示すような複写機などの画像形成装置に組み
込まれる。同装置によれば、定着ヒータの温度の低過ぎ
によるトナーの定着不足や温度の高過ぎによる裏写りの
発生を低減することができる。また、前記定着装置を例
えば複写機やプリンター又はファクシミリなどのOA機
器に組み込んで使用した場合には非常に鮮明な印刷画像
を得ることができる。なお、上記実施例では、U字状の
発熱体を形成する場合について述べたが、これに限定さ
れず、2本以上平行な発熱体を形成する場合についても
適用できる。
えば図3に示すような複写機などの画像形成装置に組み
込まれる。同装置によれば、定着ヒータの温度の低過ぎ
によるトナーの定着不足や温度の高過ぎによる裏写りの
発生を低減することができる。また、前記定着装置を例
えば複写機やプリンター又はファクシミリなどのOA機
器に組み込んで使用した場合には非常に鮮明な印刷画像
を得ることができる。なお、上記実施例では、U字状の
発熱体を形成する場合について述べたが、これに限定さ
れず、2本以上平行な発熱体を形成する場合についても
適用できる。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明によれば、
1つの抵抗体を形成した後、レーザトリミングにより抵
抗値の調整と同時に、複数本の発熱体又は一部で互いに
近接した抵抗体に分離でき、幅が狭い定着ヒータ、その
製造方法及び前記ヒータを用いた定着装置、画像形成装
置を提供できる。
1つの抵抗体を形成した後、レーザトリミングにより抵
抗値の調整と同時に、複数本の発熱体又は一部で互いに
近接した抵抗体に分離でき、幅が狭い定着ヒータ、その
製造方法及び前記ヒータを用いた定着装置、画像形成装
置を提供できる。
【図1】この発明の一実施例に係る定着ヒータの製造方
法の説明図であり、図1(A)はトリミング前の平面
図、図1(B)はトリミング後の平面図。
法の説明図であり、図1(A)はトリミング前の平面
図、図1(B)はトリミング後の平面図。
【図2】図1の定着ヒータを用いた定着装置の説明図。
【図3】図2の定着装置を用いた画像形成装置の説明
図。
図。
【図4】従来の定着ヒータの製造方法の説明図。
11…絶縁基板、 12,13…発熱体、 21
…定着ヒータ、22…加圧ローラ、 23…定着フィ
ルム、 24…トナー、25…定着装置。
…定着ヒータ、22…加圧ローラ、 23…定着フィ
ルム、 24…トナー、25…定着装置。
Claims (6)
- 【請求項1】 絶縁基板と、この絶縁基板上に形成され
た発熱体を具備し、前記発熱体は、レーザトリミングす
ることにより複数本又は一部で互いに近接した部分を有
して一体的に形成されていることを特徴とする定着ヒー
タ。 - 【請求項2】 前記発熱体が1本で、レーザトリミング
することにより一部で互いに近接した部分を有して一体
的に形成されていることを特徴とする請求項1記載の定
着ヒータ。 - 【請求項3】 前記発熱体は膜状であることを特徴とす
る請求項1記載の定着ヒータ。 - 【請求項4】 絶縁基板上に発熱体を形成した後、レー
ザトリミングにより前記発熱体をトリミングして、抵抗
値の調整と同時に、複数本又は一部で互いに近接した部
分を有して一体的は発熱体を形成することを特徴とする
定着ヒータの製造方法。 - 【請求項5】 請求項1〜請求項3いずれか記載の定着
ヒータと、前記定着ヒータの発熱体の面側に前記定着ヒ
ータと対向して配置された加圧ローラと、前記定着ヒー
タと加圧ローラの間を移動可能に設けられた定着フィル
ムを具備することを特徴とする定着装置。 - 【請求項6】 画像の静電潜像を印刷用紙に形成する第
1手段と、静電潜像にトナーを付着して印刷用紙に画像
を形成する第2手段と、画像を形成した印刷用紙を定着
フィルムを介して加圧ローラにより定着ヒータに圧接し
ながら通過させることによって画像を定着させる請求項
5記載の定着装置を具備したことを特徴とする画像形成
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23700494A JPH08101592A (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | 定着ヒータ、その製造方法、定着装置及び画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23700494A JPH08101592A (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | 定着ヒータ、その製造方法、定着装置及び画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08101592A true JPH08101592A (ja) | 1996-04-16 |
Family
ID=17008967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23700494A Pending JPH08101592A (ja) | 1994-09-30 | 1994-09-30 | 定着ヒータ、その製造方法、定着装置及び画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08101592A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7361869B2 (en) * | 2001-12-19 | 2008-04-22 | Watlow Electric Manufacturing Company | Method for the production of an electrically conductive resistive layer and heating and/or cooling device |
-
1994
- 1994-09-30 JP JP23700494A patent/JPH08101592A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7361869B2 (en) * | 2001-12-19 | 2008-04-22 | Watlow Electric Manufacturing Company | Method for the production of an electrically conductive resistive layer and heating and/or cooling device |
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