JPH0810177A - 収納部付き米びつ - Google Patents
収納部付き米びつInfo
- Publication number
- JPH0810177A JPH0810177A JP17347194A JP17347194A JPH0810177A JP H0810177 A JPH0810177 A JP H0810177A JP 17347194 A JP17347194 A JP 17347194A JP 17347194 A JP17347194 A JP 17347194A JP H0810177 A JPH0810177 A JP H0810177A
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- rice
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims abstract description 127
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 127
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims abstract description 126
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 4
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 244000144985 peep Species 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 米の貯蔵量を変えることなく、広口の米投入
口が得られるようにした収納部付き米びつを提供するこ
とを目的とする。 【構成】 米びつ2と、この米びつ2の上部に連続的に
形成される上部収納部14とを区画する仕切板16に開
閉自在の蓋17を形成し、必要に応じて開放する。蓋1
7により開閉される米投入補助口19は、米扉12によ
り開閉される米投入口11と連続しており、両方の開閉
体を開放することにより一つの大きな開口が得られる。
口が得られるようにした収納部付き米びつを提供するこ
とを目的とする。 【構成】 米びつ2と、この米びつ2の上部に連続的に
形成される上部収納部14とを区画する仕切板16に開
閉自在の蓋17を形成し、必要に応じて開放する。蓋1
7により開閉される米投入補助口19は、米扉12によ
り開閉される米投入口11と連続しており、両方の開閉
体を開放することにより一つの大きな開口が得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般的に知られる米び
つに収納部を付属し、各種物品の収納を可能にした収納
部付き米びつに関し、特に米びつ内への米の補給作業を
簡便に行なうための改良に関する。
つに収納部を付属し、各種物品の収納を可能にした収納
部付き米びつに関し、特に米びつ内への米の補給作業を
簡便に行なうための改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の収納部付き米びつとして、
図6に示されるものが知られている。図6に示す収納庫
を簡単に説明すると、30は収納庫本体で、米を貯蔵す
る米びつ部31と、該米びつ部31の上部に連続して形
成される上部収納部32と、米びつ部31の一側面に形
成される側部収納部33とで構成している。このうち米
びつ部31は、前面上部に米投入口を開口し、この米投
入口を開閉する米扉35が設けられ、この米扉35と前
面を同じくするように覗き窓36及び計量レバー37を
配した前面板38と、米が計量排出される米受け39が
設けられている。また、上部収納部32には、引き出し
40が抜き差し自在に設けられ、側部収納部33にはス
ライドテーブル41及び開閉扉42が設けられている。
このような収納庫において、米を補給する場合、米扉3
5を開いた状態で米投入口より米びつ内に投入される。
図6に示されるものが知られている。図6に示す収納庫
を簡単に説明すると、30は収納庫本体で、米を貯蔵す
る米びつ部31と、該米びつ部31の上部に連続して形
成される上部収納部32と、米びつ部31の一側面に形
成される側部収納部33とで構成している。このうち米
びつ部31は、前面上部に米投入口を開口し、この米投
入口を開閉する米扉35が設けられ、この米扉35と前
面を同じくするように覗き窓36及び計量レバー37を
配した前面板38と、米が計量排出される米受け39が
設けられている。また、上部収納部32には、引き出し
40が抜き差し自在に設けられ、側部収納部33にはス
ライドテーブル41及び開閉扉42が設けられている。
このような収納庫において、米を補給する場合、米扉3
5を開いた状態で米投入口より米びつ内に投入される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
収納部付き米びつでは、限られたスペースの中でなるべ
く大量の米を貯蔵したいという要求から米投入口を小さ
くする場合が多く、これにより米が投入しにくいという
問題が生じていた。そこで本発明は、米の収納量を変え
ることなく、広口の米投入口が得られるようにした収納
部付き米びつを提供することを目的とするものである。
収納部付き米びつでは、限られたスペースの中でなるべ
く大量の米を貯蔵したいという要求から米投入口を小さ
くする場合が多く、これにより米が投入しにくいという
問題が生じていた。そこで本発明は、米の収納量を変え
ることなく、広口の米投入口が得られるようにした収納
部付き米びつを提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために本発明は、前面上部に米投入口を開口し、該米
投入口に米扉を前倒自在に枢着した米びつと、該米びつ
の上部に連設され、前面を開口した上部収納部とで構成
し、前記米びつの天板前方に米投入口に連続する開口部
を設け、該開口部を開閉する開閉体を備えたものであ
り、また、上記開閉体を上部収納部の側壁にガイドされ
ながら開閉する上開式の蓋体で構成するとともに前記上
部収納部の天板内面には、前記蓋体を開放状態に保持す
る固定手段を備え、更に、上記蓋体の両側端付近に該蓋
体の閉塞状態で上方に垂設されるフランジ部を設け、該
フランジ部の内面に抽斗が抜き差し支持されるガイドレ
ールを形成したものである。
るために本発明は、前面上部に米投入口を開口し、該米
投入口に米扉を前倒自在に枢着した米びつと、該米びつ
の上部に連設され、前面を開口した上部収納部とで構成
し、前記米びつの天板前方に米投入口に連続する開口部
を設け、該開口部を開閉する開閉体を備えたものであ
り、また、上記開閉体を上部収納部の側壁にガイドされ
ながら開閉する上開式の蓋体で構成するとともに前記上
部収納部の天板内面には、前記蓋体を開放状態に保持す
る固定手段を備え、更に、上記蓋体の両側端付近に該蓋
体の閉塞状態で上方に垂設されるフランジ部を設け、該
フランジ部の内面に抽斗が抜き差し支持されるガイドレ
ールを形成したものである。
【0005】
【作用】本発明によれば、米びつの天板前方に設けた開
閉体を開放することにより、米扉によって開閉される米
投入口と連続した大きな開口が得られ、米が入れやすく
なる。また、開閉体は上開式の蓋体で構成し、開放状態
を固定手段により保持される。この状態で米を投入する
ことにより収納部奥方向への米の流入が防止される。更
に、蓋体の上面両側部にはガイドレールを備えたフラン
ジが形成され、抽斗等の収納体が抜き差し自在に設けら
れる。
閉体を開放することにより、米扉によって開閉される米
投入口と連続した大きな開口が得られ、米が入れやすく
なる。また、開閉体は上開式の蓋体で構成し、開放状態
を固定手段により保持される。この状態で米を投入する
ことにより収納部奥方向への米の流入が防止される。更
に、蓋体の上面両側部にはガイドレールを備えたフラン
ジが形成され、抽斗等の収納体が抜き差し自在に設けら
れる。
【0006】
【実施例】以下、図面を用いて本発明一実施例について
説明する。図1は本発明の収納部付き米びつを示す外観
斜視図、図2はその内部断面図である。1は収納庫本体
で、下部に米びつ2を形成し、上部に複数の収納棚から
なる物品載置部3を形成している。4は前記米びつ2の
内部に取着される漏斗状のホッパーで、これにより区画
される上部空間に米を収容する米貯蔵室5が形成され、
その排出口に米計量器6を連設して計量部7を形成して
いる。
説明する。図1は本発明の収納部付き米びつを示す外観
斜視図、図2はその内部断面図である。1は収納庫本体
で、下部に米びつ2を形成し、上部に複数の収納棚から
なる物品載置部3を形成している。4は前記米びつ2の
内部に取着される漏斗状のホッパーで、これにより区画
される上部空間に米を収容する米貯蔵室5が形成され、
その排出口に米計量器6を連設して計量部7を形成して
いる。
【0007】8は米びつ2の前面に固着される前面板
で、米貯蔵室5内の米残量を確認する覗き窓9と、前記
米計量器6を作動する操作レバー10を備えている。1
1は米貯蔵室5に米の補給を行なうための米投入口で、
前面板8の上方に開口し、米扉12を取り付けて開閉自
在にされている。13は米計量器6の排出部に設けられ
る米受けで、計量器6で計量排出された米を取り出すの
に用いられる。14は前記米びつ2の上部に形成される
収納部で、前方を開放し、抽斗15が着脱自在に装着さ
れる。こうして米びつ2の内部には、収納部14,米貯
蔵室5,計量部7が形成され、その前面には、収納部1
4に抜き差しされる抽斗15,米投入口11を開閉する
米扉12,前面板8,米受け13が上部より順に設けら
れている。
で、米貯蔵室5内の米残量を確認する覗き窓9と、前記
米計量器6を作動する操作レバー10を備えている。1
1は米貯蔵室5に米の補給を行なうための米投入口で、
前面板8の上方に開口し、米扉12を取り付けて開閉自
在にされている。13は米計量器6の排出部に設けられ
る米受けで、計量器6で計量排出された米を取り出すの
に用いられる。14は前記米びつ2の上部に形成される
収納部で、前方を開放し、抽斗15が着脱自在に装着さ
れる。こうして米びつ2の内部には、収納部14,米貯
蔵室5,計量部7が形成され、その前面には、収納部1
4に抜き差しされる抽斗15,米投入口11を開閉する
米扉12,前面板8,米受け13が上部より順に設けら
れている。
【0008】16は米びつ2の米貯蔵室5と、米びつ上
部に形成される収納部14とを区画する仕切板16で、
図4に示すように略中央部で分割された2部材からな
り、前方蓋17が後方板18に対して回動自在に枢着さ
れ、後方板18の前方蓋17が枢着される1辺を除く3
辺で米びつ2内の上部に取り付けられている。これによ
り前方蓋17の回動で開閉する米投入補助口19が形成
され、米扉12を開放して得られる米投入口11と連続
する大きな開口部が得られるものである。
部に形成される収納部14とを区画する仕切板16で、
図4に示すように略中央部で分割された2部材からな
り、前方蓋17が後方板18に対して回動自在に枢着さ
れ、後方板18の前方蓋17が枢着される1辺を除く3
辺で米びつ2内の上部に取り付けられている。これによ
り前方蓋17の回動で開閉する米投入補助口19が形成
され、米扉12を開放して得られる米投入口11と連続
する大きな開口部が得られるものである。
【0009】20はマグネット等からなる固定手段で、
前方蓋17の開放時に、前方蓋17の先端に設けた金属
片21を磁着保持するように前記収納部14の天板内壁
に凸設されている。22,22は前方蓋17の両側端付
近に垂設されるフランジで、前記抽斗15が抜き差しさ
れる断面略コ字状のガイドレール23,23が内側面に
凸設されている。24,24はストッパ部材で、前方蓋
17の閉塞時の規制と、米扉12の開放時の回動規制を
兼用するように米投入口11と収納部14の境における
前部両側に設けられている。
前方蓋17の開放時に、前方蓋17の先端に設けた金属
片21を磁着保持するように前記収納部14の天板内壁
に凸設されている。22,22は前方蓋17の両側端付
近に垂設されるフランジで、前記抽斗15が抜き差しさ
れる断面略コ字状のガイドレール23,23が内側面に
凸設されている。24,24はストッパ部材で、前方蓋
17の閉塞時の規制と、米扉12の開放時の回動規制を
兼用するように米投入口11と収納部14の境における
前部両側に設けられている。
【0010】このような構成により米の補給作業を行な
う場合、米投入補助口19を必要とするかどうかは投入
しようとする米量と米袋の大きさにより利用者が適宜選
択する。米投入補助口19が必要ないような少量の補給
の場合は、図3(a)に示すように米扉12を開放して投
入する従来と何ら変わらない方法により作業を行なえば
よい。つまり、従来からの構成は損なわずに大量の米を
補給する場合にも容易に作業が行なえるようにした点が
本発明の最大の特徴である。そこで、比較的大量の米を
補給する場合は、図3(a)に示すように抽斗15を収納
部14より抜き出し、前方蓋17を固定手段20に当接
するまで開放する。すると、補助口19が形成され、米
投入口11よりも大きな投入口が得られる。
う場合、米投入補助口19を必要とするかどうかは投入
しようとする米量と米袋の大きさにより利用者が適宜選
択する。米投入補助口19が必要ないような少量の補給
の場合は、図3(a)に示すように米扉12を開放して投
入する従来と何ら変わらない方法により作業を行なえば
よい。つまり、従来からの構成は損なわずに大量の米を
補給する場合にも容易に作業が行なえるようにした点が
本発明の最大の特徴である。そこで、比較的大量の米を
補給する場合は、図3(a)に示すように抽斗15を収納
部14より抜き出し、前方蓋17を固定手段20に当接
するまで開放する。すると、補助口19が形成され、米
投入口11よりも大きな投入口が得られる。
【0011】この時、補助口19は前方蓋17の裏面
と、米びつの側壁内面とに囲まれた格好になり、米投入
時に収納部14の奥方向への米の侵入を防ぐ。また、蓋
17は固定手段20により固着されるので、投入時の衝
撃によって閉じたりする心配がない。また、収納部14
に抜き差しされるものが抽斗であるため、内容物をその
都度取り出したり、移動させたりする手間がないという
メリットがある。
と、米びつの側壁内面とに囲まれた格好になり、米投入
時に収納部14の奥方向への米の侵入を防ぐ。また、蓋
17は固定手段20により固着されるので、投入時の衝
撃によって閉じたりする心配がない。また、収納部14
に抜き差しされるものが抽斗であるため、内容物をその
都度取り出したり、移動させたりする手間がないという
メリットがある。
【0012】尚、本発明では収納部14に抜き差しされ
るものは抽斗に限らず、スライドテーブル等を採用した
場合や特別に収納体を持たずに仕切板16上を物置スペ
ースとして利用する場合も含んでいることはいうまでも
ない。また、図5に示すように米びつ部2及び収納部1
4の前面を隠す化粧扉25を開閉自在に設け、この化粧
扉25の裏面に小物収納ポケット26を備え、扉25の
開閉により収納部14の開口に収納,開放するように構
成してもよい。
るものは抽斗に限らず、スライドテーブル等を採用した
場合や特別に収納体を持たずに仕切板16上を物置スペ
ースとして利用する場合も含んでいることはいうまでも
ない。また、図5に示すように米びつ部2及び収納部1
4の前面を隠す化粧扉25を開閉自在に設け、この化粧
扉25の裏面に小物収納ポケット26を備え、扉25の
開閉により収納部14の開口に収納,開放するように構
成してもよい。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上のように構成され、米びつ
の上面において、米びつ前面の米投入口に連続する開口
部を備え、この開口部を必要に応じて開閉する開閉体を
米びつの天板に設けたものであるので、比較的大量の米
を補給する場合に開閉体を開放して米扉を開くことによ
り大きな投入口が形成され、米が非常に入れやすくな
る。また、開閉体を上開式の蓋体で構成し、固定手段に
よりその開放状態を保持するようにしたので、米の投入
時に上部収納部の奥方向に米が侵入することがなくなる
とともに米投入の衝撃によって開閉体が閉じてしまうこ
とがない。
の上面において、米びつ前面の米投入口に連続する開口
部を備え、この開口部を必要に応じて開閉する開閉体を
米びつの天板に設けたものであるので、比較的大量の米
を補給する場合に開閉体を開放して米扉を開くことによ
り大きな投入口が形成され、米が非常に入れやすくな
る。また、開閉体を上開式の蓋体で構成し、固定手段に
よりその開放状態を保持するようにしたので、米の投入
時に上部収納部の奥方向に米が侵入することがなくなる
とともに米投入の衝撃によって開閉体が閉じてしまうこ
とがない。
【0014】更に、開閉体の上面両側部にフランジを立
設し、このフランジの内面にガイドレールを設けたの
で、上部収納空間に抽斗等の収納体が抜き差しできるよ
うになり、開閉体の開放時には該フランジが前面より隠
れるようになるため、米びつ内壁面にこのようなレール
を有するものと比べて、米投入時にレール上に米がたま
ってしまうことがない。
設し、このフランジの内面にガイドレールを設けたの
で、上部収納空間に抽斗等の収納体が抜き差しできるよ
うになり、開閉体の開放時には該フランジが前面より隠
れるようになるため、米びつ内壁面にこのようなレール
を有するものと比べて、米投入時にレール上に米がたま
ってしまうことがない。
【図1】本発明一実施例の収納部付き米びつを示す外観
斜視図である。
斜視図である。
【図2】同米びつの内部断面図である。
【図3】同米びつの米投入口付近を拡大した説明図であ
る。
る。
【図4】同米びつにおける開閉体を説明する説明図であ
る。
る。
【図5】本発明の他の実施例を示す外観図である。
【図6】従来の収納部付き米びつを示す外観斜視図であ
る。
る。
1 収納庫本体 2 米びつ部 11 米投入口 12 米扉 15 抽斗 16 仕切板 17 開閉体である前方蓋 20 固定手段 22 フランジ 23 ガイドレール
Claims (3)
- 【請求項1】 前面上部に米投入口を開口し、該米投入
口に米扉を前倒自在に枢着した米びつ部と、該米びつ部
の上部に連設され、前面を開口した上部収納部とで構成
し、前記米びつ部の天板前方に米投入口に連続する開口
部を設けるとともに該開口部を開閉する開閉体を備え、
該開閉体により開閉される開口部と前記米投入口とがつ
ながった大きな米投入スペースが形成可能であることを
特徴とする収納部付き米びつ。 - 【請求項2】 上記開閉体を上部収納部の側壁にガイド
されながら開閉する上開式の蓋体で構成するとともに前
記上部収納部の天板内面には、前記蓋体を開放状態に保
持する固定手段を備えたことを特徴とする請求項1記載
の収納部付き米びつ。 - 【請求項3】 上記蓋体の両側端付近に該蓋体の閉塞状
態で上方に垂設されるフランジ部を設け、該フランジ部
の内面に抽斗が抜き差し支持されるガイドレールを形成
したことを特徴とする請求項1,2記載の収納部付き米
びつ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17347194A JPH0810177A (ja) | 1994-07-01 | 1994-07-01 | 収納部付き米びつ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17347194A JPH0810177A (ja) | 1994-07-01 | 1994-07-01 | 収納部付き米びつ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0810177A true JPH0810177A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=15961104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17347194A Pending JPH0810177A (ja) | 1994-07-01 | 1994-07-01 | 収納部付き米びつ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810177A (ja) |
-
1994
- 1994-07-01 JP JP17347194A patent/JPH0810177A/ja active Pending
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