JPH0838372A - 収納部付き米びつ - Google Patents
収納部付き米びつInfo
- Publication number
- JPH0838372A JPH0838372A JP19802394A JP19802394A JPH0838372A JP H0838372 A JPH0838372 A JP H0838372A JP 19802394 A JP19802394 A JP 19802394A JP 19802394 A JP19802394 A JP 19802394A JP H0838372 A JPH0838372 A JP H0838372A
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- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims abstract description 149
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims abstract description 149
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims abstract description 148
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 2
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 244000144985 peep Species 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 米の貯蔵量を変えることなく、広口の米投入
口が得られるようにした収納部付き米びつを提供するこ
とを目的とする。 【構成】 米びつ2と、この米びつ2の上部に連設され
る収納部14とを区画する仕切板17に開閉自在の蓋体
18を形成する。この蓋体18は、米びつ2前面の米扉
12を開閉することにより、連動して開閉する。これに
より米扉12で開閉される米投入口11と蓋体18によ
り開閉される米投入補助口21とで一つの大きな開口が
得られる。
口が得られるようにした収納部付き米びつを提供するこ
とを目的とする。 【構成】 米びつ2と、この米びつ2の上部に連設され
る収納部14とを区画する仕切板17に開閉自在の蓋体
18を形成する。この蓋体18は、米びつ2前面の米扉
12を開閉することにより、連動して開閉する。これに
より米扉12で開閉される米投入口11と蓋体18によ
り開閉される米投入補助口21とで一つの大きな開口が
得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般的に知られる米び
つに収納部を付属し、各種物品の収納を可能にした収納
部付き米びつに関し、特に米びつ内への米の補給作業を
簡便に行なうための改良に関する。
つに収納部を付属し、各種物品の収納を可能にした収納
部付き米びつに関し、特に米びつ内への米の補給作業を
簡便に行なうための改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の収納部付き米びつとして、
図5に示されるものが知られている。図5に示す収納庫
を簡単に説明すると、30は収納庫本体で、米を貯蔵す
る米びつ部31と、該米びつ部31の上部に連続して形
成される上部収納部32と、米びつ部31の一側面に形
成される側部収納部33とで構成している。このうち米
びつ部31は、前面上部に米投入口を開口し、この米投
入口を開閉する米扉35が設けられ、この米扉35と前
面を同じくするように覗き窓36及び計量レバー37を
配した前面板38と、米が計量排出される米受け39が
設けられている。また、上部収納部32には、引き出し
40が抜き差し自在に設けられ、側部収納部33にはス
ライドテーブル41及び開閉扉42が設けられている。
このような収納庫において、米を補給する場合、米扉3
5を開いた状態で米投入口より米びつ内に投入される。
図5に示されるものが知られている。図5に示す収納庫
を簡単に説明すると、30は収納庫本体で、米を貯蔵す
る米びつ部31と、該米びつ部31の上部に連続して形
成される上部収納部32と、米びつ部31の一側面に形
成される側部収納部33とで構成している。このうち米
びつ部31は、前面上部に米投入口を開口し、この米投
入口を開閉する米扉35が設けられ、この米扉35と前
面を同じくするように覗き窓36及び計量レバー37を
配した前面板38と、米が計量排出される米受け39が
設けられている。また、上部収納部32には、引き出し
40が抜き差し自在に設けられ、側部収納部33にはス
ライドテーブル41及び開閉扉42が設けられている。
このような収納庫において、米を補給する場合、米扉3
5を開いた状態で米投入口より米びつ内に投入される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
収納部付き米びつでは、限られたスペースの中でなるべ
く大量の米を貯蔵したいという要求から米投入口を小さ
くする場合が多く、これにより米が投入しにくいという
問題が生じていた。そこで本発明は、米の収納量を変え
ることなく、広口の米投入口が得られるようにした収納
部付き米びつを提供することを目的とするものである。
収納部付き米びつでは、限られたスペースの中でなるべ
く大量の米を貯蔵したいという要求から米投入口を小さ
くする場合が多く、これにより米が投入しにくいという
問題が生じていた。そこで本発明は、米の収納量を変え
ることなく、広口の米投入口が得られるようにした収納
部付き米びつを提供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために本発明は、前面上部に米投入口を開口し、該米
投入口に米扉を前倒自在に枢着した米びつ部と、該米び
つ部の上部に連設され、前面を開口した収納空間と、前
記米びつ部及び収納空間の前面に取り付けられる扉体と
で構成し、前記米びつ部の天板前方に前記米びつ部の米
投入口と連続する開口部を設けるとともに該開口部を開
閉する蓋体を備え、該蓋体は前記米投入口に取り付けた
米扉の開閉に連動して開閉するようにしたものである。
るために本発明は、前面上部に米投入口を開口し、該米
投入口に米扉を前倒自在に枢着した米びつ部と、該米び
つ部の上部に連設され、前面を開口した収納空間と、前
記米びつ部及び収納空間の前面に取り付けられる扉体と
で構成し、前記米びつ部の天板前方に前記米びつ部の米
投入口と連続する開口部を設けるとともに該開口部を開
閉する蓋体を備え、該蓋体は前記米投入口に取り付けた
米扉の開閉に連動して開閉するようにしたものである。
【0005】
【作用】本発明によれば、米びつの天板前方に設けた蓋
体を開放することにより、米扉によって開閉される米投
入口と連続した大きな開口が得られ、米が入れやすくな
る。しかもこの蓋体は、米扉の開閉に連動して開閉する
ため、米投入時に米扉を開放するといった従来と変わら
ない方法で、より大きな米投入口が形成される。
体を開放することにより、米扉によって開閉される米投
入口と連続した大きな開口が得られ、米が入れやすくな
る。しかもこの蓋体は、米扉の開閉に連動して開閉する
ため、米投入時に米扉を開放するといった従来と変わら
ない方法で、より大きな米投入口が形成される。
【0006】
【実施例】以下、図面を用いて本発明一実施例について
説明する。図1は本発明の収納部付き米びつを示す外観
斜視図、図2はその内部断面図である。1は収納庫本体
で、下部に米びつ2を形成し、上部に物品収納部3を形
成している。4は前記米びつ2の内部に取着される漏斗
状のホッパーで、これにより区画される上部室に米を収
容する米貯蔵室5が形成され、その排出口に米計量器6
を連設して計量部7を形成している。
説明する。図1は本発明の収納部付き米びつを示す外観
斜視図、図2はその内部断面図である。1は収納庫本体
で、下部に米びつ2を形成し、上部に物品収納部3を形
成している。4は前記米びつ2の内部に取着される漏斗
状のホッパーで、これにより区画される上部室に米を収
容する米貯蔵室5が形成され、その排出口に米計量器6
を連設して計量部7を形成している。
【0007】8は米びつ2の前面に固着される前面板
で、米貯蔵室5内の米残量を確認する覗き窓9と、前記
米計量器6を作動する操作レバー10を備えている。1
1は米貯蔵室5に米の補給を行なうための米投入口で、
前面板8の上方に開口し、米扉12を取り付けて開閉自
在にされている。米扉12は扉表板12aと、扉裏板1
2bとを組み合わせて構成されており、特に扉裏板12
bには、米投入時に米を平滑に米貯蔵室5へ案内するシ
ュート壁12cと、このシュート壁12cの両端に立設
される扇形のガイド壁12dと、このガイド壁12dの
先端に凸設され米扉12の開度を規制する係止部12e
が形成されている。
で、米貯蔵室5内の米残量を確認する覗き窓9と、前記
米計量器6を作動する操作レバー10を備えている。1
1は米貯蔵室5に米の補給を行なうための米投入口で、
前面板8の上方に開口し、米扉12を取り付けて開閉自
在にされている。米扉12は扉表板12aと、扉裏板1
2bとを組み合わせて構成されており、特に扉裏板12
bには、米投入時に米を平滑に米貯蔵室5へ案内するシ
ュート壁12cと、このシュート壁12cの両端に立設
される扇形のガイド壁12dと、このガイド壁12dの
先端に凸設され米扉12の開度を規制する係止部12e
が形成されている。
【0008】13は米計量器6の排出部に設けられる米
受けで、計量器6で計量排出された米を取り出すのに用
いられる。14は前記米びつ2の上部に連設される収納
部で、前方を開放し内部に小物が収納できるようになっ
ている。こうして米びつ2の内部には、収納部14,米
貯蔵室5,計量部7が形成され、その前面には、米投入
口11を開閉する米扉12,前面板8,米受け13が上
部より順に設けられている。
受けで、計量器6で計量排出された米を取り出すのに用
いられる。14は前記米びつ2の上部に連設される収納
部で、前方を開放し内部に小物が収納できるようになっ
ている。こうして米びつ2の内部には、収納部14,米
貯蔵室5,計量部7が形成され、その前面には、米投入
口11を開閉する米扉12,前面板8,米受け13が上
部より順に設けられている。
【0009】15は米びつ部2及び収納部14の前面を
覆う化粧扉で、裏面に該扉15の開閉に伴い、前記収納
部14に抜き差しされる小物収納ポケット16を備えて
いる。従って、収納部14には化粧扉15を閉めた状態
で小物収納ポケット16が収容されるため、それよりも
後方部をその他の物品収納スペースとして利用すること
になる。
覆う化粧扉で、裏面に該扉15の開閉に伴い、前記収納
部14に抜き差しされる小物収納ポケット16を備えて
いる。従って、収納部14には化粧扉15を閉めた状態
で小物収納ポケット16が収容されるため、それよりも
後方部をその他の物品収納スペースとして利用すること
になる。
【0010】17は米びつ2の米貯蔵室5と、米びつ上
部に形成される収納部14とを区画する仕切板で、前後
に分割された2部材からなり、前側を蓋体18として後
側の後方板19に支軸20で回動自在に枢着され、後方
板19の蓋体18が枢着される1辺を除く3辺で米びつ
2内の上部に取り付けられている。これにより蓋体18
の回動で開閉する米投入補助口21が形成され、米扉1
2を開放して得られる米投入口11と連続する大きな開
口部が得られるものである。
部に形成される収納部14とを区画する仕切板で、前後
に分割された2部材からなり、前側を蓋体18として後
側の後方板19に支軸20で回動自在に枢着され、後方
板19の蓋体18が枢着される1辺を除く3辺で米びつ
2内の上部に取り付けられている。これにより蓋体18
の回動で開閉する米投入補助口21が形成され、米扉1
2を開放して得られる米投入口11と連続する大きな開
口部が得られるものである。
【0011】22は蓋体18を開放させる開閉支持体
で、一端が蓋体18の支点20下方のフランジ部23に
ピン24を介して連結され、他端に開放時の米扉12の
係止部12eが当接する当接部25が形成されている。
この開閉支持体22は、米びつの内側面に取り付けられ
る断面L形のガイド体26によって下方への動きを規制
されるとともに略水平方向へ進退できるように支持され
ており、米扉12の開放により米扉12の係止部12e
が当接部25を前方に押し、蓋体18を開放するように
作用するものである。
で、一端が蓋体18の支点20下方のフランジ部23に
ピン24を介して連結され、他端に開放時の米扉12の
係止部12eが当接する当接部25が形成されている。
この開閉支持体22は、米びつの内側面に取り付けられ
る断面L形のガイド体26によって下方への動きを規制
されるとともに略水平方向へ進退できるように支持され
ており、米扉12の開放により米扉12の係止部12e
が当接部25を前方に押し、蓋体18を開放するように
作用するものである。
【0012】このように構成する収納部付き米びつで
は、米を計量して取り出す場合や米を補給する場合に化
粧扉15を開放して行なわれる。この時、化粧扉15の
裏面に設けた小物収納ポケット16は米びつ上部の収納
部14から抜かれるため、収納部14の前面は開放状態
となる。ここで、米を補給する作業を行なう場合、従来
通り米扉12を開放して行なわれるが、この動作と連動
して米びつの天部に位置する蓋体18が収納部14に開
蓋することにより、米扉12の開放によって得られる米
投入口11と連続した米投入補助口21が開口され、一
つの大きな米投入口が形成されることになる。
は、米を計量して取り出す場合や米を補給する場合に化
粧扉15を開放して行なわれる。この時、化粧扉15の
裏面に設けた小物収納ポケット16は米びつ上部の収納
部14から抜かれるため、収納部14の前面は開放状態
となる。ここで、米を補給する作業を行なう場合、従来
通り米扉12を開放して行なわれるが、この動作と連動
して米びつの天部に位置する蓋体18が収納部14に開
蓋することにより、米扉12の開放によって得られる米
投入口11と連続した米投入補助口21が開口され、一
つの大きな米投入口が形成されることになる。
【0013】このような米扉12と蓋体18が連動して
開放する構造が本発明の最大の特徴であり、この点につ
いて図3,4を用いて更に説明する。まず、図3に示す
ように、米扉12の係止部12eが開閉支持体22の当
接部25に接触するまで回動させる。この状態では、米
扉12は中途半端な開きとなり、蓋体18は開放しな
い。ここから更に、米扉12を回動させると、図4に示
すように開閉支持体22が米扉12の係止部12eに押
されて米びつ前面の折曲部まで前進し、この支持体22
の後端に連結された蓋体18が支軸20を中心に上開す
るのである。この時、形成される米投入口は、蓋体18
の裏面と、米びつの側壁内面とに囲まれた格好になり、
米投入時に収納部14の奥方向への米の侵入は防止され
る。そして、米投入が終了したら、米扉12を閉じるこ
とにより蓋体18は自重で通常の位置に復帰するように
動作する。
開放する構造が本発明の最大の特徴であり、この点につ
いて図3,4を用いて更に説明する。まず、図3に示す
ように、米扉12の係止部12eが開閉支持体22の当
接部25に接触するまで回動させる。この状態では、米
扉12は中途半端な開きとなり、蓋体18は開放しな
い。ここから更に、米扉12を回動させると、図4に示
すように開閉支持体22が米扉12の係止部12eに押
されて米びつ前面の折曲部まで前進し、この支持体22
の後端に連結された蓋体18が支軸20を中心に上開す
るのである。この時、形成される米投入口は、蓋体18
の裏面と、米びつの側壁内面とに囲まれた格好になり、
米投入時に収納部14の奥方向への米の侵入は防止され
る。そして、米投入が終了したら、米扉12を閉じるこ
とにより蓋体18は自重で通常の位置に復帰するように
動作する。
【0015】
【発明の効果】本発明は以上のように構成され、米びつ
の上面に、米びつ前面の米扉により閉塞される米投入口
と連続する米投入補助口を備え、この補助口に米扉の開
放と連動して開閉する蓋体を備えたので、米扉の大きさ
に制約される米投入口が米びつ上面にまで及んで形成さ
れ、米の補給作業が簡便化する。また、補助口を開閉す
る蓋体は米扉に連動して開閉するので、従来の変わらな
い動作により従来よりも大きな米投入口を得ることがで
きる。
の上面に、米びつ前面の米扉により閉塞される米投入口
と連続する米投入補助口を備え、この補助口に米扉の開
放と連動して開閉する蓋体を備えたので、米扉の大きさ
に制約される米投入口が米びつ上面にまで及んで形成さ
れ、米の補給作業が簡便化する。また、補助口を開閉す
る蓋体は米扉に連動して開閉するので、従来の変わらな
い動作により従来よりも大きな米投入口を得ることがで
きる。
【図1】本発明一実施例の収納部付き米びつを示す外観
斜視図である。
斜視図である。
【図2】同米びつの内部断面図である。
【図3】同米びつにおける米扉の動作を説明する説明図
である。
である。
【図4】同米びつにおける蓋体の動作を説明する説明図
である。
である。
【図5】従来の収納部付き米びつを示す外観斜視図であ
る。
る。
1 収納庫本体 2 米びつ 11 米投入口 12 米扉 18 蓋体 22 開閉支持体
Claims (1)
- 【請求項1】 前面上部に米投入口を開口し、該米投入
口に米扉を前倒自在に枢着した米びつ部と、該米びつ部
の上部に連設され、前面を開口した収納空間と、前記米
びつ部及び収納空間の前面に取り付けられる扉体とで構
成し、前記米びつ部の天板前方に前記米びつ部の米投入
口と連続する開口部を設けるとともに該開口部を開閉す
る蓋体を備え、該蓋体は前記米投入口に取り付けた米扉
の開閉に連動して開閉することを特徴とする収納部付き
米びつ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19802394A JPH0838372A (ja) | 1994-07-29 | 1994-07-29 | 収納部付き米びつ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19802394A JPH0838372A (ja) | 1994-07-29 | 1994-07-29 | 収納部付き米びつ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0838372A true JPH0838372A (ja) | 1996-02-13 |
Family
ID=16384244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19802394A Pending JPH0838372A (ja) | 1994-07-29 | 1994-07-29 | 収納部付き米びつ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0838372A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002166032A (ja) * | 2000-11-30 | 2002-06-11 | Sayama Precision Ind Co | 遊技島の島管理装置 |
| CN108606641A (zh) * | 2016-12-09 | 2018-10-02 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 米箱组件及烹饪器具 |
| CN113562323A (zh) * | 2021-08-25 | 2021-10-29 | 蔡佳倩 | 一种便于取粮的储粮桶 |
-
1994
- 1994-07-29 JP JP19802394A patent/JPH0838372A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002166032A (ja) * | 2000-11-30 | 2002-06-11 | Sayama Precision Ind Co | 遊技島の島管理装置 |
| CN108606641A (zh) * | 2016-12-09 | 2018-10-02 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 米箱组件及烹饪器具 |
| CN108606641B (zh) * | 2016-12-09 | 2023-12-15 | 佛山市顺德区美的电热电器制造有限公司 | 米箱组件及烹饪器具 |
| CN113562323A (zh) * | 2021-08-25 | 2021-10-29 | 蔡佳倩 | 一种便于取粮的储粮桶 |
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