JPH11226211A - 弾球遊技機 - Google Patents
弾球遊技機Info
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- JPH11226211A JPH11226211A JP3644298A JP3644298A JPH11226211A JP H11226211 A JPH11226211 A JP H11226211A JP 3644298 A JP3644298 A JP 3644298A JP 3644298 A JP3644298 A JP 3644298A JP H11226211 A JPH11226211 A JP H11226211A
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 5
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Abstract
ンテナンス性を向上させる。 【解決手段】 本発明に係る弾球遊技機は、タンク12
から供給された遊技球を整列用レール30を介して賞品
球払い出し装置部40に導く弾球遊技機10において、
前記タンク12と整列用レール30との間に遊技球の流
れを止めるストッパー20を設けるとともに、前記整列
用レール30を取り外しできる構造にする。このため、
従来のように整列用レール30を取り外す際にタンク内
の遊技球を空にする必要がなくなり、整列用レール30
のメンテナンスが容易になる。
Description
を整列用レールを介して賞品球払い出し装置部に導く弾
球遊技機に関する。
れている。前記弾球遊技機1は、外枠1aを備えていお
り、その外枠1aに前枠1bが扉状に開閉できる状態で
取り付けられている。さらに、前記前枠1bには機構板
1fが取り付けられており、その機構板1fの背面上部
に遊技球を溜めるタンク2が装着されている。また、前
記タンク2の下には整列用レール3が固定されており、
そのタンク2の遊技球出口から流出した遊技球(図示さ
れていない)が整列用レール3を介して賞品球払い出し
装置部4まで導かれるようになっている。前記整列用レ
ール3は賞品球払い出し装置部4に供給する遊技球が互
いに重ならないように整列させるためのレールであり、
その整列用レール3の出口部に遊技球の流れを止めるス
トッパー5が取り付けられている。
口部の上端で機構板1fに係止されているストッパー片
5sと、前記機構板1fから外されたそのストッパー片
5sを嵌め込むための嵌合長穴5aとから構成されてお
り、前記ストッパー片5sが嵌合長穴5aに嵌め込まれ
た状態でストッパー5が動作するようになっている。前
記ストッパー5が動作すると遊技球が賞品球払い出し装
置部4に流れ込まないようになり、賞品球払い出し装置
部4をメンテナンスする際に遊技球を前記タンク2から
抜き取る必要がなくなる。
球遊技機1によると、整列用レール3の上流側にはスト
ッパー等が存在しないため、その整列用レール3自身を
点検する場合にはタンク2内の遊技球を抜き取る必要が
ある。また、整列用レール3は機構板1fから取り外し
できる構造ではないため、点検作業の作業性も良くない
という問題がある。
明は、タンク内に遊技球を貯めている状態でも整列用レ
ールの取り外し等を自由に行えるようにして、整列用レ
ールのメンテナンスを容易にすることをその目的とする
ものである。また、請求項2に記載の発明は、請求項1
に記載された発明の目的に加えて、整列用レールの内部
に遊技球が存在している場合でも整列用レールを取り外
せるようにして、整列用レールのメンテナンスをさらに
容易にすることをその目的とするものである。また、請
求項3に記載の発明は、請求項1に記載された発明の目
的に加えて、整列用レールが横方向にスペースを取らな
いようにして、遊技盤面の役物配置の自由度を大きくす
ることを、その目的とするものである。
を備える弾球遊技機によって解決される。即ち、請求項
1に記載された弾球遊技機は、タンクから供給された遊
技球を整列用レールを介して賞品球払い出し装置部に導
く弾球遊技機において、前記タンクと整列用レールとの
間に遊技球の流れを止めるストッパーを設けるととも
に、前記整列用レールを取り外しできる構造にする。
はストッパーが設けられており、また、整列用レールは
取り外しできる構造であるため、そのストッパーを動作
させればタンク内に遊技球が貯められている状態でも整
列用レールの取り外しを行うことができる。このため、
整列用レールのメンテナンスが容易になる。
は、請求項1に記載された弾球遊技機において、前記整
列用レールには、遊技球の流出を止めるストッパーが設
けられている。本発明によると、前記ストッパーを動作
させれば整列用レールからの遊技球の流出を止められる
ため、整列用レールの内部に遊技球が残っている場合で
もそのまま整列用レールを取り外すことができる。この
ため、整列用レールのメンテナンスがさらに容易にな
る。
は、請求項1に記載された弾球遊技機において、前記整
列用レールは、螺旋状に形成されている。本発明による
と、整列用レールは螺旋状であるため縦長に製作するこ
とができる。このため、整列用レールが弾球遊技機内で
横方向にスペースを取らず、遊技盤面の役物配置の自由
度を大きくできる。
明の一の実施の形態に係る弾球遊技機の説明を行う。本
実施の形態は、弾球遊技機の遊技球タンク及び整列用レ
ールに関するものであり、図1に弾球遊技機の背面の上
部斜視図、図2に図1の要部斜視図が示されている。な
お、弾球遊技機10の幅方向をX軸方向、前後方向(奥
行き方向)をY軸方向、高さ方向をZ軸方向として以下
の説明を行う。弾球遊技機10は、図1に示されるよう
に、その背面上部に遊技球(図示されていない)を貯め
るための遊技球タンク12(以下、タンク12という)
を備えている。
あり(詳細は図4〜図6参照)、その床板12fの端部
(図中右端部)には遊技球を放出するための遊技球出口
12hが形成されている(図4(A)参照)。また、前
記タンク12の床面12fには遊技球出口12hの部分
が最も低くなるように傾斜が設けられており、さらに、
その床面12fの傾斜部分にはスリット状の細開口12
sが複数個形成されている。これによって、遊技球が細
開口12sの上を移動する過程でその遊技球に付着した
ゴミがタンク12の外に落とされる。
の下側には、その遊技球出口12hを開閉するためのタ
ンク用ストッパー20が取り付けられている。前記タン
ク用ストッパー20は、前記遊技球出口12hを下方か
ら囲むように位置決めされた角形の固定枠22と、その
固定枠22に対して前後方向(Y軸方向)にスライドし
て前記遊技球出口12hを開閉するスライド板24とか
ら構成されている。前記固定枠22は、スライド板24
を下方から支えた状態で前後方向(Y軸方向)にガイド
する部材であり、前後方向に延びる一対のL型枠材22
zと幅方向(X軸方向)に延びる一対の平型枠材22f
とによって角形に形成されている。
れるように、断面L形に形成されており、それらのL型
枠材22zによってスライド板24は両サイドと下方か
ら支持されてY軸方向にスライド可能となる。また、L
型枠材22zの外側壁には、固定枠22をタンク12に
ボルト止めするためのサポートリング22xが形成され
ている。
定枠22のL型枠材22zによってY軸方向にスライド
可能に支持される板材であり、遊技球出口12hを開閉
する開閉部24fと、そのスライド板24をスライドさ
せる際に把持される把持部24pとを備えている。さら
に、前記スライド板24の中央には、Y軸方向に長穴2
4kが形成されており、その長穴24kにタンク12の
支持ボルト12aが挿通されている。これによって、前
記スライド板24は長穴24kの長さ分だけY軸方向に
移動できるようになる。
部と後端部とに半円形の凹部24mが形成されており、
一方、固定枠22のL型枠材22zの端部には前記凹部
24mと係合する半円形の凸部22tが形成されてい
る。そして、前記スライド板24の後端部における凹部
24mと固定枠22の凸部22tとが、図5(A),
(B)に示されるように、係合した状態で、スライド板
24は遊技球出口12hを閉鎖する位置に保持される。
また、前記スライド板24の前端部における凹部24m
と固定枠22の凸部22tとが係合した状態でスライド
板24は、図6に示されるように、遊技球出口12hを
開放する位置に保持される。
る程度の弾力性を有しており、さらにL型枠材22zの
凸部22tとスライド板24の凹部24mとは半円形に
形成されているため、スライド板24を前方に押した
り、あるいは後方に引っ張ったりすることにより、凹部
24mと凸部22tとの係合を容易に解除することがで
きる。しかしながら、前記凹部24mと凸部22tとが
係合している状態で振動等が加わっても両者24m、2
2tの係合が自然に解除されることはない。
1、図2に示されるように、縦に溝状のケース部15が
形成されており、そのケース部15の上部でタンク用ス
トッパー20の真下の位置に整列レール30が取り付け
られている。整列レール30は、タンク12から賞品球
払い出し装置部40に供給される遊技球を重ならないよ
うに整列させるためのレールであり、螺旋形に連続して
曲げられることにより成形されている。前記整列レール
30は、前記ケース部15の両側から後方に突出する二
対の爪15yによって挟まれることにより、前記ケース
部15の上部に固定される。この構造により、整列レー
ル30をケース部15の爪15yから後方に引き抜くこ
とにより、容易に取り外しが行えるようになる。
に、断面略U字型をしたレール本体32を備えており、
そのレール本体32の幅方向中央に内部を二分する仕切
り板34が設置されている。これによって、遊技球Rは
整列用レール30内を二列に流れるようになる。ここ
で、図3は整列用レール30の下部のみを表しており、
整列用レール30の全体は図3のレール本体32が二段
に組み合わされる構造となっている。また、レール本体
32の両側壁32eは、最上部で最も高くなっており下
流側で徐々に低くなる。
は、仕切り板34の両側に細長い開口32kが形成され
ており、遊技球Rが底板32d上を移動する際にこの開
口32kから遊技球Rのゴミを落とせるようになってい
る。さらに、整列用レール30の下端部には、図1、図
2に示されるように、整列用レール30内の遊技球Rの
流出を止めるレール用ストッパー36が装着されてい
る。
されるように、整列用レール30の下側にガイドピン3
6zを介して固定される板状の支持材36sと、その支
持材36s上で前記ガイドピン36zに倣って昇降でき
る昇降部材37とから構成されている。前記昇降部材3
7は、前記ガイドピン36zが通されるリング部37r
を中央に備えており、そのリング部37rの両側に一対
のストッパーピン37pが固定されている。さらに、前
記昇降部材37の下側には縦に押圧ピン37uが固定さ
れており、その押圧ピン37uが支持材36sの貫通穴
を介して下方に突出している。
げると、昇降部材37がガイドピン36zに倣って上昇
し、一対のストッパーピン37pが整列用レール30の
開口32kに挿通されて遊技球Rの流れが止められる
(図3(B)参照)。また、押圧ピン37uから手を放
すと昇降部材37が自重で支持材36sの位置まで下降
し、ストッパーピン37pが整列用レール30の開口3
2kから抜かれてストッパーが解除される。なお、図3
(B)には、レール用ストッパー36の昇降部材37の
みが記載されている。
されるように、賞品球払い出し装置部40の遊技球検出
スイッチ41が設置されている。遊技球検出スイッチ4
1は遊技球の有無を検出するためのスイッチであり、そ
の遊技球検出スイッチ41の下に玉通路機構42が設置
されている。前記玉通路機構42は遊技球Rの落下の勢
いを弱めるためにU字型に形成された通路であり、その
玉通路機構42の下に払い出しストッパー46を介して
玉払い出し機構44が設置されている。
の動作について説明する。先ず、弾球遊技機10を使用
する場合にはタンク12の遊技球出口12hに設けられ
たタンク用ストッパー20を開放する。前記タンク用ス
トッパー20を開放するには、図6に示されるように、
スライド板24の前端部に形成された凹部24mが固定
枠22の凸部22tに係合するまでそのスライド板24
を固定枠22から後方に引き出す。これによって、前記
タンク用ストッパー20は開放状態に保持される。
と、タンク12内の遊技球Rは遊技球出口12hから整
列用レール30に供給される。前記整列用レール30で
は、前記タンク12から重なった状態で供給された複数
の遊技球Rが螺旋状のレール本体32を流れる過程で重
ならないように二列に整列される。ここで、整列用レー
ル30の下端部に装着されているレール用ストッパー3
6は昇降部材37が自重で支持材36sの位置まで降り
ているため、ストッパー機能が解除されている。このた
め、整列用レール30で二列に整列された遊技球Rは二
個づつ順番に賞品球払い出し装置部40に供給される。
用レール30から供給された遊技球Rが玉通路機構42
を通り、払い出しストッパー46を介して玉払い出し機
構44に供給される。なお、払い出しストッパー46
は、通常は開放状態に保持されている。玉払い出し機構
44に供給された遊技球Rはこの玉払い出し機構44に
貯められた後、払い出し信号に応じて一定量づつ払い出
される。
を取り外す場合には、前記タンク用ストッパー20を閉
鎖する。前記タンク用ストッパー20を閉鎖するには、
図5に示されるように、スライド板24の後端部に形成
された凹部24mが固定枠22の凸部22tに係合する
までそのスライド板24を固定枠22に押し込む。これ
によって、前記タンク用ストッパー20は閉鎖状態に保
持され、タンク12内の遊技球Rは整列用レール30に
流れ込まなくなる。
う。前記整列用レール30の取り外しは、レール用スト
ッパー36の押圧ピン37uを押し上げてストッパーピ
ン37pを働かせた状態で、整列用レール30をケース
部15の爪15yから後方に引き抜く。これによって、
整列用レール30の内部に貯められた遊技球Rを流出さ
せることなく、その整列用レール30を容易に取り外せ
るようになる。整列用レール30を取り外した後は、整
列用レール30内の遊技球Rを抜き取る必要があるが、
この場合にはレール用ストッパー36の押圧ピン37u
から手を離すだけで遊技球Rは整列用レール30から自
然に流出する。このため、遊技球Rを抜き取る作業が容
易になる。なお、レール用ストッパー36が動作したと
きにストッパー状態を保持するロック機構を設けること
は当然可能である。
しストッパー46を動作させれば、玉通路機構42から
玉払い出し機構44に遊技球Rが供給されなくなる。こ
のため、玉通路機構42内に遊技球Rが存在する場合で
も玉払い出し機構44を取り外すことができるようにな
る。
機10によると、タンク12の遊技球出口12hにタン
ク用ストッパー20が設けられているため、タンク12
内に遊技球Rが貯められている状態でも整列用レール3
0のメンテナンスを行うことができる。また、前記整列
用レール30を容易に取り外すことができるため、メン
テナンス性も向上する。
させることにより整列用レール30からの遊技球Rの流
出を止めることができるため、整列用レール30の内部
に遊技球Rが残っている場合でもそのまま整列用レール
30を取り外すことができる。さらに、整列用レール3
0は螺旋状であるため縦長に製作することができ、弾球
遊技機10内で幅を取らず、配置の自由度が向上する。
では、整列用レール30にレール用ストッパー36を設
け、玉払い出し機構44の入り側に払い出しストッパー
46を設ける例を示したが、図7に示されるように、こ
れらのストッパー36,46を省略してシンプル化も良
い。これらのストッパー36,46を省略すると、整列
用レール30や玉通路機構42を空にした後でなけれ
ば、整列用レール30や玉払い出し機構44の取り外し
はできないが、整列用レール30や玉通路機構42に貯
められる遊技球Rは比較的少ないため、遊技球Rを空に
するのにさほど手間が掛からない。
められている状態でも整列用レールのメンテナンスを行
うことができるため、整列用レールの保守、点検が容易
になる。
面上部の斜視図である。
列レールの要部斜視図及び要部断面図である。
ンクの斜視図(A図)及びA図のB−B矢視図(B図)
である。
ンクの斜視図(A図)及びタンク用ストッパーの要部拡
大図(B図)である。
ンクの斜視図である。
の背面上部の斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 タンクから供給された遊技球を整列用レ
ールを介して賞品球払い出し装置部に導く弾球遊技機に
おいて、 前記タンクと整列用レールとの間に遊技球の流れを止め
るストッパーを設けるとともに、前記整列用レールを取
り外しできる構造にした弾球遊技機。 - 【請求項2】 請求項1に記載された弾球遊技機におい
て、 前記整列用レールには、遊技球の流出を止めるストッパ
ーが設けられている弾球遊技機。 - 【請求項3】 請求項1に記載された弾球遊技機におい
て、 前記整列用レールは、螺旋状に形成されている弾球遊技
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03644298A JP4189778B2 (ja) | 1998-02-18 | 1998-02-18 | 弾球遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03644298A JP4189778B2 (ja) | 1998-02-18 | 1998-02-18 | 弾球遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11226211A true JPH11226211A (ja) | 1999-08-24 |
| JP4189778B2 JP4189778B2 (ja) | 2008-12-03 |
Family
ID=12469933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03644298A Expired - Fee Related JP4189778B2 (ja) | 1998-02-18 | 1998-02-18 | 弾球遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4189778B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004041806A (ja) * | 2003-11-14 | 2004-02-12 | Sansei R & D:Kk | パチンコ遊技機 |
| JP2005348800A (ja) * | 2004-06-08 | 2005-12-22 | Kyoraku Sangyo | パチンコ遊技機の移送樋の球止装置 |
| JP2012179159A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Newgin Co Ltd | 遊技機 |
-
1998
- 1998-02-18 JP JP03644298A patent/JP4189778B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004041806A (ja) * | 2003-11-14 | 2004-02-12 | Sansei R & D:Kk | パチンコ遊技機 |
| JP2005348800A (ja) * | 2004-06-08 | 2005-12-22 | Kyoraku Sangyo | パチンコ遊技機の移送樋の球止装置 |
| JP2012179159A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Newgin Co Ltd | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4189778B2 (ja) | 2008-12-03 |
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