JPH08101Y2 - タップ - Google Patents
タップInfo
- Publication number
- JPH08101Y2 JPH08101Y2 JP1989094331U JP9433189U JPH08101Y2 JP H08101 Y2 JPH08101 Y2 JP H08101Y2 JP 1989094331 U JP1989094331 U JP 1989094331U JP 9433189 U JP9433189 U JP 9433189U JP H08101 Y2 JPH08101 Y2 JP H08101Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tooth
- cutting
- tap
- relief
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はねじ切り用のタップに関し、詳しくはねじ切
り作業の円滑化や切削される雌ねじの精度向上などを図
ったものである。
り作業の円滑化や切削される雌ねじの精度向上などを図
ったものである。
〈従来の技術〉 雌ねじの加工に用いられるタップの代表的なものを第
5図に示す。これは、溝1が直線状となっているストレ
ート溝タップで、切歯部2が食付き部3とそれに続く完
全ねじ山部4とから成っている。
5図に示す。これは、溝1が直線状となっているストレ
ート溝タップで、切歯部2が食付き部3とそれに続く完
全ねじ山部4とから成っている。
このようなタップで雌ねじを切削加工すると、食付き
部3が切削作用を為してねじ溝を徐々に創成し、完全ね
じ山部4はその溝に噛み合いタップ自体の移動時におけ
るガイドとなる。
部3が切削作用を為してねじ溝を徐々に創成し、完全ね
じ山部4はその溝に噛み合いタップ自体の移動時におけ
るガイドとなる。
〈考案が解決しようとする課題〉 ところで、タップによる雌ねじの切削においては、食
付き部の切歯のすくい角、切歯外周の逃げ角およびその
傾斜角,切歯のフランク面に与えられたねじの正規の捻
れ方向に対する逃げ角の相違の他、タップ自体に与える
推力の大小が存在する。そのため、タップの軸方向の進
み方にバラツキが生じたり、切削抵抗による反力が作用
し、創成された雌ねじにおいてはタップが食付く側の端
部が拡大して面精度が低下するという問題が生じてい
た。
付き部の切歯のすくい角、切歯外周の逃げ角およびその
傾斜角,切歯のフランク面に与えられたねじの正規の捻
れ方向に対する逃げ角の相違の他、タップ自体に与える
推力の大小が存在する。そのため、タップの軸方向の進
み方にバラツキが生じたり、切削抵抗による反力が作用
し、創成された雌ねじにおいてはタップが食付く側の端
部が拡大して面精度が低下するという問題が生じてい
た。
このような問題に対処するべく、スパイラル溝タップ
に関しては歯溝の内壁面と、切歯のフランク面との交線
に沿って形成された山形の歯面の進み側または追い側と
の何れかに、ねじの谷底部から山頂部に亘って略一定幅
で、平面状に負の二番取りを施したもの(実開昭60-194
425号公報)の改善案が提案されている。ところが、当
然のことながら、これらの改善案では上記負の二番角が
切削加工ではなく塑性加工を行うことになるため、切削
中において大きな抵抗となる。その結果、該部に切削バ
イトにおける構成刃先と同様の摩擦溶着現象が起こり易
く、使用(加工)回数が増加するにしたがって、雌ねじ
におけるフランク面の仕上がり精度の低下とタップ自体
の寿命低下とを招いていた。
に関しては歯溝の内壁面と、切歯のフランク面との交線
に沿って形成された山形の歯面の進み側または追い側と
の何れかに、ねじの谷底部から山頂部に亘って略一定幅
で、平面状に負の二番取りを施したもの(実開昭60-194
425号公報)の改善案が提案されている。ところが、当
然のことながら、これらの改善案では上記負の二番角が
切削加工ではなく塑性加工を行うことになるため、切削
中において大きな抵抗となる。その結果、該部に切削バ
イトにおける構成刃先と同様の摩擦溶着現象が起こり易
く、使用(加工)回数が増加するにしたがって、雌ねじ
におけるフランク面の仕上がり精度の低下とタップ自体
の寿命低下とを招いていた。
本考案は上記状況に鑑みなされたもので、創成される
雌ねじの精度と共に自体の寿命とをも向上させたタップ
を提供することを目的とする。
雌ねじの精度と共に自体の寿命とをも向上させたタップ
を提供することを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 そこで、本考案ではこの課題を解決するために、食付
き部の後端側の複数の切歯と当該切歯に続く完全ねじ山
部の複数の切歯とにおいて、進み側のフランクと追い側
のフランクとのどちらか少なくとも一方のものの歯面側
の下方に形成され歯面側からヒール側に向かい歯溝底に
収束する逃げであって、当該切歯に対しリードに沿って
隣接する先端側の切歯の歯高以下の高さを有する逃げを
形成したことを特徴とするタップを提案するものであ
る。
き部の後端側の複数の切歯と当該切歯に続く完全ねじ山
部の複数の切歯とにおいて、進み側のフランクと追い側
のフランクとのどちらか少なくとも一方のものの歯面側
の下方に形成され歯面側からヒール側に向かい歯溝底に
収束する逃げであって、当該切歯に対しリードに沿って
隣接する先端側の切歯の歯高以下の高さを有する逃げを
形成したことを特徴とするタップを提案するものであ
る。
〈作用〉 雌ねじの創成は切歯線における逃げの残部で行われ、
また、フランクにおける逃げの残部ではタップ自体の案
内を行う。
また、フランクにおける逃げの残部ではタップ自体の案
内を行う。
〈実施例〉 本考案の一実施例を図面に基づき具体的に説明する。
第1図には本考案の1実施例に係るタップにおける歯部
の部分斜視を示し、第2図にはその側面を示してある。
また、第3図と第4図とには第2図中のA−A断面とB
−B断面とをそれぞれ示してある。この実施例に係るタ
ップは本考案を3本溝のストレート溝タップに適用した
ものであり、全体の構成については第5図を参照する。
の部分斜視を示し、第2図にはその側面を示してある。
また、第3図と第4図とには第2図中のA−A断面とB
−B断面とをそれぞれ示してある。この実施例に係るタ
ップは本考案を3本溝のストレート溝タップに適用した
ものであり、全体の構成については第5図を参照する。
これらの図に示すように、食付き部3の切歯5とそれ
に続く完全ねじ山部4の切歯6においては、各々の追い
側のフランク5a,6aの下方に逃げ7,8が形成されている。
本実施例の場合、第3図に示すように,食付き部3の切
歯5における逃げ7は切歯線5b側に頂点Pがあり、滑ら
かに切歯5の下端すなわち歯溝底9に収束している。逃
げ7の頂点Pはそれぞれリードに沿って隣接する先端側
の切歯5の歯高と略等しい高さを有している。したがっ
て、雌ねじの追い側のフランクにおいて、先端側の切歯
5により切削された部位は次の切歯5では逃げ7の部分
に位置することになる。
に続く完全ねじ山部4の切歯6においては、各々の追い
側のフランク5a,6aの下方に逃げ7,8が形成されている。
本実施例の場合、第3図に示すように,食付き部3の切
歯5における逃げ7は切歯線5b側に頂点Pがあり、滑ら
かに切歯5の下端すなわち歯溝底9に収束している。逃
げ7の頂点Pはそれぞれリードに沿って隣接する先端側
の切歯5の歯高と略等しい高さを有している。したがっ
て、雌ねじの追い側のフランクにおいて、先端側の切歯
5により切削された部位は次の切歯5では逃げ7の部分
に位置することになる。
一方、完全ねじ山部4の切歯6における逃げ8も食付
き部3の切歯5における逃げ7と同様に、切歯線6b側を
頂点P′として滑らかに歯溝底9に収束しているが、こ
ちらの逃げ8は食付き部3の最後の切歯5と略等しい高
さを有している。尚、本実施例における完全ねじ山部4
には逃げ8がリードに沿って隣接する最初の3個の切歯
6に設けられている。
き部3の切歯5における逃げ7と同様に、切歯線6b側を
頂点P′として滑らかに歯溝底9に収束しているが、こ
ちらの逃げ8は食付き部3の最後の切歯5と略等しい高
さを有している。尚、本実施例における完全ねじ山部4
には逃げ8がリードに沿って隣接する最初の3個の切歯
6に設けられている。
上記構造のタップによるねじ切りにおいては、先ず食
付き部3の切歯5により雌ねじの創成が始められる。そ
して、タップがリードに沿って回転するにしたがい、1
つの切り歯5当たりの切り込み量づつ切削を行う。この
際、本実施例のタップでは追い側のフランク5aに逃げ7
が設けられているため、切歯線5bによる切削が追い側で
は逃げ7の残部で行われることになる。
付き部3の切歯5により雌ねじの創成が始められる。そ
して、タップがリードに沿って回転するにしたがい、1
つの切り歯5当たりの切り込み量づつ切削を行う。この
際、本実施例のタップでは追い側のフランク5aに逃げ7
が設けられているため、切歯線5bによる切削が追い側で
は逃げ7の残部で行われることになる。
ところで、本実施例のようなストレート溝タップにお
いては、切削抵抗に起因する反力によって、切歯5には
追い側に押し付ける力が作用する。ところが、上述した
ように追い側のフランク5aには逃げ7が設けられている
ため、既に切削されている部位には切歯線5bが接触しな
いため、余分な切削すなわち雌ねじの拡大が起こらな
い。一方、回転するに従いフランク面5aが徐々に且つ連
続的に歯溝底9に当接しタップの案内を行う。このよう
に、本実施例のタップでは食付き時における軸方向の進
み方のバラツキや切削抵抗による反力があっても、創成
された雌ねじの山形の拡大は起こらず面精度が確保され
る。
いては、切削抵抗に起因する反力によって、切歯5には
追い側に押し付ける力が作用する。ところが、上述した
ように追い側のフランク5aには逃げ7が設けられている
ため、既に切削されている部位には切歯線5bが接触しな
いため、余分な切削すなわち雌ねじの拡大が起こらな
い。一方、回転するに従いフランク面5aが徐々に且つ連
続的に歯溝底9に当接しタップの案内を行う。このよう
に、本実施例のタップでは食付き時における軸方向の進
み方のバラツキや切削抵抗による反力があっても、創成
された雌ねじの山形の拡大は起こらず面精度が確保され
る。
タップの進みにより更に、食付き部3から完全ねじ山
部4に切削が移行するが、本実施例では完全ねじ山部4
におけるリードに沿った最初の3個の切歯6にも逃げ8
が設けられている。したがって、この際にも切削抵抗に
よる反力で切歯6が追い側に押し付けられても、食付き
部3の切歯5により切削された大半の部位には切歯線6b
が接触しない。そのため、雌ねじにおける山形の拡大は
起こらず、やはり面精度が高く確保される。尚、完全ね
じ山部4に切削が移行した後にはタップは完全にねじ山
と噛み合うため、進み方にバラツキが生ずることはない
し、また上記反力による押付も4個目以降の切歯6では
十分小さな値となり山形が拡大する問題はおこらない。
部4に切削が移行するが、本実施例では完全ねじ山部4
におけるリードに沿った最初の3個の切歯6にも逃げ8
が設けられている。したがって、この際にも切削抵抗に
よる反力で切歯6が追い側に押し付けられても、食付き
部3の切歯5により切削された大半の部位には切歯線6b
が接触しない。そのため、雌ねじにおける山形の拡大は
起こらず、やはり面精度が高く確保される。尚、完全ね
じ山部4に切削が移行した後にはタップは完全にねじ山
と噛み合うため、進み方にバラツキが生ずることはない
し、また上記反力による押付も4個目以降の切歯6では
十分小さな値となり山形が拡大する問題はおこらない。
以上で実施例の説明を終えるが、本考案はこの実施例
に限るものではない。例えば、上記実施例は本考案を3
本溝のストレート溝タップに適用したものであるが、4
本溝など偶数の溝を有するタップに適用してもよいし、
スパイラル溝を有するスパイラル溝タップに適用しても
よい。尚、実験の結果、食付き部に続く完全ねじ山部の
切歯に形成する逃げは、円周方向で均等割りにしてラジ
アル方向のバランスを取った場合に良好な雌ねじの創成
が行えることが確認された。例えば、4本溝のタップで
は食付き部に続くリードに沿った1周4個の切歯のうち
少なくとも対向する2つの切歯に逃げを形成する様にす
ればよいし、5本溝では5本の切歯全部に逃げを形成す
る様にすればよい。また、本考案をスパイラル溝タップ
に適用する場合にはねじの巻き方向と溝の捻れ方向との
相関によって、またストレート溝タップに適用する場合
においても食付き部の傾斜如何によってタップに加わる
反力が変化すため、進み側のフランク面に逃げを形成す
る様にしてもよい。更に、ストレート溝タップとスパイ
ラル溝タップのいずれにおいても、面精度の更なる向上
を求め、進み側と追い側の両方のフランク面に逃げを形
成する様にしてもよい。
に限るものではない。例えば、上記実施例は本考案を3
本溝のストレート溝タップに適用したものであるが、4
本溝など偶数の溝を有するタップに適用してもよいし、
スパイラル溝を有するスパイラル溝タップに適用しても
よい。尚、実験の結果、食付き部に続く完全ねじ山部の
切歯に形成する逃げは、円周方向で均等割りにしてラジ
アル方向のバランスを取った場合に良好な雌ねじの創成
が行えることが確認された。例えば、4本溝のタップで
は食付き部に続くリードに沿った1周4個の切歯のうち
少なくとも対向する2つの切歯に逃げを形成する様にす
ればよいし、5本溝では5本の切歯全部に逃げを形成す
る様にすればよい。また、本考案をスパイラル溝タップ
に適用する場合にはねじの巻き方向と溝の捻れ方向との
相関によって、またストレート溝タップに適用する場合
においても食付き部の傾斜如何によってタップに加わる
反力が変化すため、進み側のフランク面に逃げを形成す
る様にしてもよい。更に、ストレート溝タップとスパイ
ラル溝タップのいずれにおいても、面精度の更なる向上
を求め、進み側と追い側の両方のフランク面に逃げを形
成する様にしてもよい。
〈考案の効果〉 本考案に係るタップによれば、食付き部の切歯と完全
ねじ山部の切歯のフランク面の下方に逃げを設け、一旦
切削した部位が次の切歯により再度切削されないように
したため、切削抵抗による反力が生じても創成される雌
ねじの面精度が良好に保たれる一方、従来の改善案のご
とくタップ自体の寿命が低下するようなこともなくな
る。
ねじ山部の切歯のフランク面の下方に逃げを設け、一旦
切削した部位が次の切歯により再度切削されないように
したため、切削抵抗による反力が生じても創成される雌
ねじの面精度が良好に保たれる一方、従来の改善案のご
とくタップ自体の寿命が低下するようなこともなくな
る。
第1図は本考案の1実施例に係るタップにおける歯部を
示すの部分斜視図であり、第2図はその側面図である。
また、第3図と第4図とはそれぞれ第2図中のA−A断
面図とB−B断面図であり、第5図は一般的なタップの
側面図である。 図面中、1は溝、2は切歯部、3は食付き部、4は完全
ねじ部、5,6は切歯、5a,6aはフランク面、5b,6bは切歯
線、7,8は逃げ、9は歯溝底である。
示すの部分斜視図であり、第2図はその側面図である。
また、第3図と第4図とはそれぞれ第2図中のA−A断
面図とB−B断面図であり、第5図は一般的なタップの
側面図である。 図面中、1は溝、2は切歯部、3は食付き部、4は完全
ねじ部、5,6は切歯、5a,6aはフランク面、5b,6bは切歯
線、7,8は逃げ、9は歯溝底である。
Claims (1)
- 【請求項1】食付き部の後端側の複数の切歯と当該切歯
に続く完全ねじ山部の複数の切歯とにおいて、進み側の
フランクと追い側のフランクとのどちらか少なくとも一
方のものの歯面側の下方に形成され歯面側からヒール側
に向かい歯溝底に収束する逃げであって、当該切歯に対
しリードに沿って隣接する先端側の切歯の歯高以下の高
さを有する逃げを形成したことを特徴とするタップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989094331U JPH08101Y2 (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | タップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989094331U JPH08101Y2 (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | タップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336717U JPH0336717U (ja) | 1991-04-10 |
| JPH08101Y2 true JPH08101Y2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=31643663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989094331U Expired - Lifetime JPH08101Y2 (ja) | 1989-08-14 | 1989-08-14 | タップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08101Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5124622U (ja) * | 1974-08-14 | 1976-02-23 | ||
| JPS5835822A (ja) * | 1981-08-27 | 1983-03-02 | 株式会社白川電機製作所 | サ−モスイツチの製造方法 |
| JPS6015622U (ja) * | 1983-07-08 | 1985-02-02 | 矢崎総業株式会社 | 計器の指針照明装置 |
-
1989
- 1989-08-14 JP JP1989094331U patent/JPH08101Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0336717U (ja) | 1991-04-10 |
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