JPH0810308Y2 - エアーマットのエアー供給排出制御装置 - Google Patents

エアーマットのエアー供給排出制御装置

Info

Publication number
JPH0810308Y2
JPH0810308Y2 JP11664589U JP11664589U JPH0810308Y2 JP H0810308 Y2 JPH0810308 Y2 JP H0810308Y2 JP 11664589 U JP11664589 U JP 11664589U JP 11664589 U JP11664589 U JP 11664589U JP H0810308 Y2 JPH0810308 Y2 JP H0810308Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air
mat
switching valve
systems
supply
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP11664589U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0356434U (ja
Inventor
博章 島筒
圭一 片山
守 坪井
信隆 前田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Molten Corp
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Molten Corp
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Molten Corp, Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Molten Corp
Priority to JP11664589U priority Critical patent/JPH0810308Y2/ja
Publication of JPH0356434U publication Critical patent/JPH0356434U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0810308Y2 publication Critical patent/JPH0810308Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
  • Invalid Beds And Related Equipment (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、床ずれ防止用等の寝具として用いられるエ
アーマットのエアー供給排出制御装置に関するものであ
る。
〔従来の技術〕
エアーマットは、床ずれ防止用の寝具として、用いら
れるもので、複数のエアー不入室からなるエアーマット
にエアーを封じ込め、エアーの圧力によってマットにか
かる横臥者の荷重を支えるものである。エアーマットは
横臥者の荷重を分散させて吸収するという特徴があり、
横臥者の特定の部位に高い支持圧力が加わらないため
に、床ずれ防止の効果が生まれてくる。
第5図はエアーマットを有する従来の寝具を示したも
ので、同図(I)は同寝具の平面図、同図(II)は同図
(I)のX−X断面図、同図(III)は同図(I)のY
−Y断面図である。図のMはこの寝具のエアーマットの
部分で、これは複数個の棒状エアー封入室Cを長方形の
基材F上に多数平行に隣接して並らべ、これら多数のエ
アー封入室Cを一つおきにまとめて、全体を第1系統A
と第2系統Bとの2系統に分け数分間隔で交互に保持圧
力を入れ替える方式のものである。なお図中のGは図の
寝具に備えられた普通の枕である。
第6図は上記エアーマットの使用状態における側面図
であり、Hは横臥者である。ある時点で同図(I)のよ
うに第1系統Aのエアー封入室にエアーが圧入され、一
定時間後に切換えられて、同図(II)のように第2系統
Bのエアー封入室に圧力が供給される。図では空白のエ
アー封入室が第1系統A、ハッチングを付したものが第
2系統Bのエアー封入室を示している。
上述の方式は、エアー封入室が体に加わる圧迫を平均
的に分散し、かつ無理のない時間差で圧迫部位が切り換
わるので、安眠を妨げることなく床ずれの発生が予防で
きる効果があるといわれている。
この第1系統Aと第2系統Bとのエアー封入室に交互
に保持圧力を入れ替えるためのエアー供給装置として
は、複数のエアー封入室の空気出入口とこれに流体を送
る電動ポンプとの間に流体を一定周期で交互に流入・排
出させる自動切換弁を設けたものが知られている(実公
昭35−1894号公報)。
また、この改良として、切換弁の回転部にスイッチ制
御部を形成し、このスイッチ制御部に接合して駆動ポン
プを空気圧入時にのみ駆動状態とするよう、その電源を
一定周期で開閉するスイッチを設けた制御装置も提案さ
れている(実公昭56−6106号公報,実公昭56−18101号
公報)。
〔考案が解決しようとする課題〕
前記従来技術例で示した製品には、支持圧力の分散及
び圧迫部位に切換えによる床ずれ防止、圧迫感の減少に
よる寝がえり回数の減少等の効果はあるが、“安眠の創
造”という観点からは使用者の要求を十分に満足してい
るとはいえない状況にある。すなわち、A,B2系統のエア
ー封入室のうち、“排気”状態となったエアー封入室の
圧力はほとんど零となって横臥者の身体から離れてしま
うため、横臥者が体の下に“谷間”を感じて安定感を損
なうという問題点があった。
本考案はこれらの点を改良するためになされたもので
あり、支持圧力の分散と圧迫部位の変化による床ずれ防
止効果を得るだけでなく、横臥者に“安定感”を与える
ことによって、安眠効果が得られるエアーマットを提供
することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本考案は前記課題を解決したものであって、2系統に
グループ分けされた複数のエアー封入室から構成される
エアーマットのそれぞれの系統のエアー封入室への接続
口、エアーポンプへの接続口、および前記エアー封入室
から排出される空気の排気口を有する回転式エアー切換
弁を備え、前記エアーポンプから送られ前記2系統のエ
アー封入室へ供給されるエアーの供給と、同2系統のエ
アー封入室から排出されるエアーの排出とを制御するエ
アーマットのエアー供給排出制御装置において、前記エ
アー切換弁の回転部に設けられ前記2系統のエアー封入
室に同時に空気を供給可能な同時エアー供給機構、同エ
アー切換弁の排気口に接続された圧力調整弁、同エアー
切換弁の回転部に隣接して設けられその回転位置を検出
するエアー切換弁回転位置検出機構、およびエアー切換
弁の回転停止を制御する制御部を備えたことを特徴とす
るエアーマットのエアー供給排出制御装置に関するもの
である。
〔作用〕
本考案においては、エアー切換弁の排気口に設けられ
た圧力調整弁は、2系統のエアー封入室のうち“排気状
態”となったエアー封入室の圧力を零とすることなく、
給気状態となっている他の系統のエアー封入室の圧力よ
りも低い所定の値に保持する。これによって“排気状
態”となったエアー封入室が横臥者の身体から離れるこ
とがなくなり、給気状態のエアー封入室の圧力よりも低
くなるように圧力設定してあるために圧迫部位の変化に
よる床ずれ防止効果も損なうことなく、横臥者に安定感
を与えることが可能となる。
回転位置検出機構,制御部,同時エアー供給機構は主
としてエアーマットの使用開始時に作用するものであ
る。回転位置検出機構は、エアー切換弁の回転部の回転
位置が、2系統のエアー封入室に同時にエアーが供給で
きる状態にあることを検知できるように設定されてお
り、その検知信号が制御部に送出される。制御部では、
前記回転位置検出機構からの検知信号を受け、その信号
がエアーマットの使用開始後はじめての場合は、その位
置で所定の時間だけエアー切換弁,回転部の回転を停止
して、同時エアー供給機構を介して、前記2つの系統に
同時にエアーを供給する。前記検知信号が2回目以降の
場合は、その信号を無視して、エアー切換弁,回転部を
回転しつづけ、前記2つの系統に交互のエアーを供給す
る。以上によって、エアーマットの使用開始時には、2
つの系統に同時にエアーが供給されるため、エアーマッ
トの使用開始時に於ても、一方のエアー封入室の圧力を
零となることなく、即ち、安定感を損なうことなく、使
用を開始することが出来る。
〔実施例〕
本考案のエアーマットのエアー供給排出制御装置の一
実施例を第1図〜第4図によって述べる。
第1図は第5図に示した従来のエアーマットに接続し
て用いられる本実施例のエアー供給排出制御装置の平面
図である。図に於て1は回転式のエアー切換弁であり、
接続口a,bを有しており、パイプ6,7によって、2系統に
グループ分けされたエアー封入室A,Bに接続されてい
る。また、接続口pを有しており、パイプ8によってエ
アーポンプ2と接続されている。さらに、エアー封入室
からの排気を放出するための排気口eが設けられてお
り、そこで圧力調整弁22が接続されている。
エアー切換弁1の回転部には、その一部分の径が大き
くしてあるスイッチ制御部13(一種のカム)が設けられ
ており、その回転によって、エアー切換弁1の近傍に設
置されたスイッチ5(一種のリミットスイッチ)が駆動
される。このスイッチ制御部13とスイッチ5とによっ
て、回転位置検出機構が構成されている。スイッチ5か
らの信号S2はエアー切換弁回転位置信号であり、信号線
9によって制御部4へ送出される。信号S1はエアー切換
弁の回転を制御するための駆動モータ回転停止制御信号
であり、信号線10によって制御部4から駆動モータ3へ
送出される。
スイッチ制御部13とスイッチ5との位置関係は、エア
ー切換弁回転部の回転位置がA,B両系統に同時に給気状
態となる時、信号S2が発生するように設定され、制御部
4では使用開始後はじめて信号S2が入力された時のみ、
所定の時間Tだけエアー切換弁回転部が停止して、その
後は通常の動作となるような信号S1を送出するようにな
っている。時間Tは、A,B両系統のエアー封入室にエア
ーが十分注入できるだけの時間である。
圧力調整弁22は、エアー封入室からの排気圧力がその
設定値以上の時に排気が行なわれるように構成されてお
り、その設定値は、エアー封入室A,B内のエアー圧力よ
りも低く設定されている。
第2図は、第1図の側面図である。図に於て11はフレ
ームであり、このフレーム内には制御部4に接続された
駆動モータ3が設置されている。12はエアー切換弁1の
回転部であり、その周囲には、スイッチ5を駆動するた
めのスイッチ制御部13が設けられている。また、回転部
12はバネ15等によって、前記フレーム11に固定されたエ
アー切換弁1の固定部14に圧接され摺動しながら回転す
るようになっている。固定部14には、前記パイプ6,7,8
のための接続口a,b,p及び排気口eが形成され、それぞ
れエアー封入室A,B、エアーポンプ2、及び圧力調整弁2
2と接続されている。
第3図は、エアー切換弁の固定部14の平面図である。
図に於てa,b,pはそれぞれ前記パイプ6,7,8への接続口で
あり、eは圧力調整弁22への接続口である。接続口a,b
は回転軸を中心とする同一円周上に形成された開口16,1
7に連通し、接続口pは前記の円より半径の小さい他の
円周上に位置する開口18に連通し、さらに接続口eは前
記第1の円より半径の大きい他の円周上に位置する開口
19に連通している。
第4図は、エアー切換弁の回転部12の底面図である。
これは前記固定部に密着して回転する部分である。回転
部12の下面には前記開口16,17,18,19と連通するように
円形溝,円弧状溝,直線状溝を組合わせた溝20,21が形
成されている。回転部12の回転に伴って溝20,21に連通
する開口16,17,18,19の開閉が行われ、第1系統エアー
封入室A及び第2系統エアー封入室Bへのエアー供給、
前記各エアー封入室A,Bからのエアー排気が実行され
る。駆動モータ3が等速で回転しているとすれば、第1
系統エアー封入室A及び第2系統エアー封入室Bへのエ
アー供給と排出は一定の時間的周期で実行されることに
なり横臥者への圧迫部位が変化する。
ここで、回転部12に設けられたスイッチ制御部13の形
状及びフレーム11へのスイッチ5の取付位置を調整する
ことによって、第3図中の開口16,17,18がそれぞれ第4
図中の(イ),(ロ),(ハ)の位置に一致した時に信
号S2を発生させ、エアーマットの使用開始後、スイッチ
5から第1回目の信号S2が送出された時のみに、検出信
号S2に基づきて駆動モータ3を停止させる信号S1を発生
させ、その停止状態をT時間だけ保持した後にそれを解
除するように制御部4を調整しておけば、エアーマット
の使用開始時には、A,B両系統のエアー封入室に同時に
エアーが供給されることになる。即ち、第3図の開口1
6,17,18と第4図の溝21とによって同時エアー供給機構
が構成された状態となる。なお、前記時間Tはエアー封
入室の容量、エアーポンプ2の仕様等を考慮して、十分
な安定感をもってエアーマットが使用開始であるだけの
エアーの供給に要する時間を設定しておくことが必要で
ある。
以上詳述したように、本実施例のエアー供給排出制御
装置を用いることによって次の効果が生じる。
(1)エアー切換弁の排気口に設けられた圧力調整弁に
よって、“排気状態”となったエアー封入室の圧力を零
とすることなく“給気状態”となっている他のエアー封
入室の圧力よりも低い所定の値に保持することが可能と
なり、“排気状態”となったエアー封入室が横臥者の身
体から離れることがなくなり、圧迫部位の変化による床
ずれ防止効果を損なうことなく、横臥者に“安定感”を
与えることができる。
(2)エアーマットの使用開始時にはA,B両系統に同時
にエアー供給されるため、エアーマットの使用開始時に
於ても、一方のエアー封入室の圧力を零とすることなく
即ちエアーマットの“安定感”を損なうことなく、使用
を開始することができる。
(3)横臥者に安定感を与えることによって、安眠効果
を得ることが可能となる。
〔考案の効果〕
本考案のエアーマットのエアー供給排出制御装置にお
いては、エアー切換弁の排気口に圧力調整弁が設けてあ
るので、排気状態のエアー封入室の圧力が零となること
がなく、したがって横臥者に安定感を与える。
また、エアー切換弁の回転位置検出機構,制御部,同
時エアー供給機構の作用によって、使用開始時に両系統
のエアー封入室に同時にエアーが供給されるので、一方
の系統の圧力が零とならないので、安定感を損うことな
く使用を開始することができる。
即ち、エアーマットの全使用時間にわたってエアー封
入室が横臥者の身体から離れることがなくなるので、圧
迫部位の変化による床ずれ防止効果も損なうことなく、
横臥者に安定感を与えることができ、安眠効果が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の平面図、第2図は上記実施
例の側面図、第3図は上記実施例のエアー切換弁の固定
部の平面図、第4図は上記実施例のエアー切換弁の回転
部の底面図、第5図(I)はエアーマットを有する従来
の寝具の平面図、同図(II)は同図(I)のX−X断面
図、同図(III)は同図(I)のY−Y断面図、第6図
(I)(II)は上記エアーマットの作用説明図である。 1…エアー切換弁、2…エアーポンプ、3…駆動モー
タ、4…制御部、5…スイッチ、6,7,8…パイプ、9,10
…信号線、11…フレーム、12…回転部、13…スイッチ制
御部、14…固定部、15…バネ、16,17,18,19…開口、20,
21…溝、22…圧力調整弁、a,b,p,e…接続口、A…第1
系統のエアー封入室、B…第2系統のエアー封入室、C
…エアー封入室、F…基材、G…枕、H…横臥者、M…
エアーマット、S1…駆動モータ回転停止制御信号、S2
エアー切換弁回転位置信号、T…停止状態保持時間。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 坪井 守 広島県広島市西区観音新町4丁目6番22号 三菱重工業株式会社広島研究所内 (72)考案者 前田 信隆 広島県広島市西区観音新町4丁目6番22号 三菱重工業株式会社広島研究所内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】2系統にグループ分けされた複数のエアー
    封入室から構成されるエアーマットのそれぞれの系統の
    エアー封入室への接続口、エアーポンプへの接続口、お
    よび前記エアー封入室から排出される空気の排気口を有
    する回転式エアー切換弁を備え、前記エアーポンプから
    送られ前記2系統のエアー封入室へ供給されるエアーの
    供給と、同2系統のエアー封入室から排出されるエアー
    の排出とを制御するエアーマットのエアー供給排出制御
    装置において、前記エアー切換弁の回転部に設けられ前
    記2系統のエアー封入室に同時に空気を供給可能な同時
    エアー供給機構、同エアー切換弁の排気口に接続された
    圧力調整弁、同エアー切換弁の回転部に隣接して設けら
    れその回転位置を検出するエアー切換弁回転位置検出機
    構、およびエアー切換弁の回転停止を制御する制御部を
    備えたことを特徴とするエアーマットのエアー供給排出
    制御装置。
JP11664589U 1989-10-05 1989-10-05 エアーマットのエアー供給排出制御装置 Expired - Lifetime JPH0810308Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11664589U JPH0810308Y2 (ja) 1989-10-05 1989-10-05 エアーマットのエアー供給排出制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11664589U JPH0810308Y2 (ja) 1989-10-05 1989-10-05 エアーマットのエアー供給排出制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0356434U JPH0356434U (ja) 1991-05-30
JPH0810308Y2 true JPH0810308Y2 (ja) 1996-03-29

Family

ID=31664911

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11664589U Expired - Lifetime JPH0810308Y2 (ja) 1989-10-05 1989-10-05 エアーマットのエアー供給排出制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0810308Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2023074717A1 (ja) * 2021-11-01 2023-05-04 テルモ株式会社 ロータリーバルブ、送気コントローラ及びマッサージシステム

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0356434U (ja) 1991-05-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6571825B2 (en) Rotary valve
US6698046B1 (en) Air mattress control unit
JPS5858034U (ja) 空気マツト装置
JPH0810308Y2 (ja) エアーマットのエアー供給排出制御装置
JPH0810307Y2 (ja) エアーマットのエアー供給装置
JP3045692U (ja) 床ずれ防止用エアマツトの制御装置
JPH0725081Y2 (ja) エアーマット用エアーユニット
JPH06237844A (ja) エアーマット用切換バルブ
JP2526295Y2 (ja) 回転バルブ
JPH05189Y2 (ja)
JPH03114036U (ja)
JP2792696B2 (ja) エアーマット用回転バルブ
JPH01126230U (ja)
JPS59149142A (ja) マッサ−ジにおける分配弁装置
JPH0310985Y2 (ja)
JPH0719314Y2 (ja) エアーマット
JPS63164923U (ja)
JPH0469055U (ja)
JPH0257198U (ja)
JPH0467428U (ja)
JPS6417233U (ja)
JPH01136876U (ja)
JPS633818U (ja)
JPS6417234U (ja)
JPH0240495U (ja)