JPS59149142A - マッサ−ジにおける分配弁装置 - Google Patents
マッサ−ジにおける分配弁装置Info
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- JPS59149142A JPS59149142A JP2383383A JP2383383A JPS59149142A JP S59149142 A JPS59149142 A JP S59149142A JP 2383383 A JP2383383 A JP 2383383A JP 2383383 A JP2383383 A JP 2383383A JP S59149142 A JPS59149142 A JP S59149142A
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 8
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 6
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 6
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000855 fermentation Methods 0.000 description 1
- 230000004151 fermentation Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 description 1
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- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、1系統の送給管で送られてくる圧縮空気を複
数系統の送i’Mに対して順次分配排出する分配弁装置
に関するものである0 袋体kli!数並設してなるマツプージ用マツトレスに
圧縮空気を供給して%袋体を順次膨張収縮させて、マク
トレスに律動的な波動運動を起生し、抑圧マクデージを
行なウマクブージ装置等には、ff:!ii空気を分配
するための分配弁装置が設けられテtnル0この分配弁
装置は、コンブレクチ等ノ圧縮空気源から1系統の送給
管を介して送られてくる圧m空気t一定の順序て分配し
個々独立した複数の送給管を通してマツトレスを構成す
る谷袋体に順次送〕込?−舵を有するものであるが、上
記のような複数の袋体からなるマツトレスに波動運動を
起生させるマクラージ装置では過度な刺激を避ける必要
性がある袋体による波動に滑らかさtつ(シだすことが
必要で、この場合、波動の周期を任意に制御できるal
l舵も必要である。また、従来のこの徳の分配弁装置は
コンプレッブと共に、ケース内に組み込12′またもの
で、そのために、コンプレツサだけで単独て使用する仁
とができなかった。
数系統の送i’Mに対して順次分配排出する分配弁装置
に関するものである0 袋体kli!数並設してなるマツプージ用マツトレスに
圧縮空気を供給して%袋体を順次膨張収縮させて、マク
トレスに律動的な波動運動を起生し、抑圧マクデージを
行なウマクブージ装置等には、ff:!ii空気を分配
するための分配弁装置が設けられテtnル0この分配弁
装置は、コンブレクチ等ノ圧縮空気源から1系統の送給
管を介して送られてくる圧m空気t一定の順序て分配し
個々独立した複数の送給管を通してマツトレスを構成す
る谷袋体に順次送〕込?−舵を有するものであるが、上
記のような複数の袋体からなるマツトレスに波動運動を
起生させるマクラージ装置では過度な刺激を避ける必要
性がある袋体による波動に滑らかさtつ(シだすことが
必要で、この場合、波動の周期を任意に制御できるal
l舵も必要である。また、従来のこの徳の分配弁装置は
コンプレッブと共に、ケース内に組み込12′またもの
で、そのために、コンプレツサだけで単独て使用する仁
とができなかった。
本発明は、上記の要望に応え、マップージ用マクトに滑
らかな波動を起こさせる仁とを目的とするものであり、
l系統の送給管を介して送られてくる圧縮空気を多系統
に一足の順序で分配する手段に、標旋纏倉有する回転体
を用い、各袋体の膨張時間及びaIIbiIA動の周期
を任意に制御できるよ゛ うにしたもので、以下に
本発明の実施例を1面に従って説明する。
らかな波動を起こさせる仁とを目的とするものであり、
l系統の送給管を介して送られてくる圧縮空気を多系統
に一足の順序で分配する手段に、標旋纏倉有する回転体
を用い、各袋体の膨張時間及びaIIbiIA動の周期
を任意に制御できるよ゛ うにしたもので、以下に
本発明の実施例を1面に従って説明する。
第1図は本発明の分配弁装置k空圧マクテージに使用し
た状態r示す説明図、第2図tユ本公明の分配弁装置の
縦断平面図、第3図は同装置の主要部分の裁断斜視図、
第4図は回転体の螺旋溝を展開して示した説明図で、図
中、10は本発明装置を示しておg1第1因に承すよう
に、コンブレノ丈等の空広源1から1本の送給官2で圧
縮空気が供給され、本発明装&10を経て複数系統の送
給管3,3・・へと順次分配されて、マンブージ用マツ
トレス4ts成する個々の装体4,4′・・・に順次導
入される。
た状態r示す説明図、第2図tユ本公明の分配弁装置の
縦断平面図、第3図は同装置の主要部分の裁断斜視図、
第4図は回転体の螺旋溝を展開して示した説明図で、図
中、10は本発明装置を示しておg1第1因に承すよう
に、コンブレノ丈等の空広源1から1本の送給官2で圧
縮空気が供給され、本発明装&10を経て複数系統の送
給管3,3・・へと順次分配されて、マンブージ用マツ
トレス4ts成する個々の装体4,4′・・・に順次導
入される。
面して、上記分配弁装置tioは、第2図乃至第3図に
示すように、ハウジング11に固定されたシリンダ12
と、シリンダ12の内部に回転自在に収納されモータ1
3によって回転する回転体14よシ成る。回転体14は
シリンダ12の内径に略等しい外径を有し、両N端部近
傍の外周面には帯状の壽1B、20に一円周方向に向け
て形成し、この円周#11B、20の中間位置には略1
周回の螺旋溝19に一有してiる・史に、回転体14の
外周面には螺旋sis倉形底形成隔壁m21a、21b
t−除く円周部分に排気用螺旋溝21に有している。な
お、上記回転体14に駆動するモータ13は当該回転体
14?tモータ13側からみて左回転するもので、図示
のように回転方向後方に位置する隔壁部21bの円周方
向の幅が同転方向前方の隔壁部21aのそれより長く形
成されている。
示すように、ハウジング11に固定されたシリンダ12
と、シリンダ12の内部に回転自在に収納されモータ1
3によって回転する回転体14よシ成る。回転体14は
シリンダ12の内径に略等しい外径を有し、両N端部近
傍の外周面には帯状の壽1B、20に一円周方向に向け
て形成し、この円周#11B、20の中間位置には略1
周回の螺旋溝19に一有してiる・史に、回転体14の
外周面には螺旋sis倉形底形成隔壁m21a、21b
t−除く円周部分に排気用螺旋溝21に有している。な
お、上記回転体14に駆動するモータ13は当該回転体
14?tモータ13側からみて左回転するもので、図示
のように回転方向後方に位置する隔壁部21bの円周方
向の幅が同転方向前方の隔壁部21aのそれより長く形
成されている。
一方、シリンダ12の適位置には求遠方向に貞通する突
気導入孔15r1回転体14に設けた円周酵18に対応
する位置に設け、回転体14の螺旋溝21に対応する範
囲に排気孔is、1at−設ける。この空気導入孔15
、排気孔16の反対側に浩るシリンダ12の適位置には
分配相崩数の複数の分配孔ir、ir−・−を軸方向に
等間隔に1列に設ける。この実施例では、第4図に回転
体14を展開図で示すように空気導入孔15と排気良1
1軸方向−線上に並列に配しているが、これらの位置は
特に限足さねるものてはない。殊に排気孔16は図示の
ように2力為所に限らず3か所以上でもよいが、排気孔
1bは螺旋#l119と対向し是時に、尚該螺旋#$1
9に分配孔ITが位置しないような配置になければなら
ない。すなわち、排気孔IBと特足の分配孔11が同時
に螺旋溝19土に位置すると、分配孔ITから排出され
る空気の圧力が減少するからで、こt’1回避するには
、各分配孔ITの間隔を十分に広げていすt′Lかの分
配孔17.17間に螺旋#419が向き合った時に排気
孔16が螺旋#119と向き合うようにすればよい。ま
た、第51に示すように排気孔16′を分配孔110列
の両端部に設けるか、或いは第6図に示すように分配孔
1?aの列を千鳥状に蛇行させ%差的に分配孔17 a
* 17 aの間隔r広くするようにしてもよい。
気導入孔15r1回転体14に設けた円周酵18に対応
する位置に設け、回転体14の螺旋溝21に対応する範
囲に排気孔is、1at−設ける。この空気導入孔15
、排気孔16の反対側に浩るシリンダ12の適位置には
分配相崩数の複数の分配孔ir、ir−・−を軸方向に
等間隔に1列に設ける。この実施例では、第4図に回転
体14を展開図で示すように空気導入孔15と排気良1
1軸方向−線上に並列に配しているが、これらの位置は
特に限足さねるものてはない。殊に排気孔16は図示の
ように2力為所に限らず3か所以上でもよいが、排気孔
1bは螺旋#l119と対向し是時に、尚該螺旋#$1
9に分配孔ITが位置しないような配置になければなら
ない。すなわち、排気孔IBと特足の分配孔11が同時
に螺旋溝19土に位置すると、分配孔ITから排出され
る空気の圧力が減少するからで、こt’1回避するには
、各分配孔ITの間隔を十分に広げていすt′Lかの分
配孔17.17間に螺旋#419が向き合った時に排気
孔16が螺旋#119と向き合うようにすればよい。ま
た、第51に示すように排気孔16′を分配孔110列
の両端部に設けるか、或いは第6図に示すように分配孔
1?aの列を千鳥状に蛇行させ%差的に分配孔17 a
* 17 aの間隔r広くするようにしてもよい。
シリンダ12に設けらねた空気導入孔15はノ翫りジン
グ11に1足したソケット22に連通管23t−介して
接続ざわている0また、シリンダ12の分配孔1.1r
・・・は−・シリンダ11に固定した多口ソケット24
に個々の連通管21弁して接続されている、0 モーター3は比較的低速で回転し、第1図のように外部
コン)o−,75等で速度調整及び駆動停止のスイッチ
切換が行なわれるようになっている0モーター3には減
速ギ岑装置が付設されている06は本発明分配弁装置1
0の本体に設けた電源スィッチである。仁の実施例では
、分配弁装置iOへの電源1mTFi空圧源1からの送
給管2に巻き付けられているが、別設にして個々独立し
て配線してもよく、また、送給管2に内蔵したものt便
用してもよ馳0 1 次に、本発明の分−弁装置の作用を上記夾施例によって
説明する。
グ11に1足したソケット22に連通管23t−介して
接続ざわている0また、シリンダ12の分配孔1.1r
・・・は−・シリンダ11に固定した多口ソケット24
に個々の連通管21弁して接続されている、0 モーター3は比較的低速で回転し、第1図のように外部
コン)o−,75等で速度調整及び駆動停止のスイッチ
切換が行なわれるようになっている0モーター3には減
速ギ岑装置が付設されている06は本発明分配弁装置1
0の本体に設けた電源スィッチである。仁の実施例では
、分配弁装置iOへの電源1mTFi空圧源1からの送
給管2に巻き付けられているが、別設にして個々独立し
て配線してもよく、また、送給管2に内蔵したものt便
用してもよ馳0 1 次に、本発明の分−弁装置の作用を上記夾施例によって
説明する。
分配弁装置の入力側ソケット22に空圧源1からの送給
管2を接続臥出力側ンククト24にマノトレス4を構成
する谷袋体4,4′・・・に通ずる送給管3,3@・・
を予め定められた順序で接続し、空圧源1及び分配弁装
置のモーター3倉駆動させる0空圧源1によって発生し
た圧縮空気が送給管 2に−Iして分配弁装置に送
シ込まれゐと、シリンダ12に設けらnた突気導入孔1
5から回転体140円周#118に導かれ螺旋#$19
に流入する。
管2を接続臥出力側ンククト24にマノトレス4を構成
する谷袋体4,4′・・・に通ずる送給管3,3@・・
を予め定められた順序で接続し、空圧源1及び分配弁装
置のモーター3倉駆動させる0空圧源1によって発生し
た圧縮空気が送給管 2に−Iして分配弁装置に送
シ込まれゐと、シリンダ12に設けらnた突気導入孔1
5から回転体140円周#118に導かれ螺旋#$19
に流入する。
モータ13の駆動によシ回転体14は回転しているので
、その外周面上の螺旋#119はシリンダ12に列設さ
れた分配孔171C順次対向し、圧縮空気は対向した分
配孔11〃^らマノ丈−ジマクト4に向けて流出し、連
通管25、送給管3を経て対応する袋体4に導入される
。螺旋溝19が回転体14の外周面上に略工周回に亘っ
て形成されているので、この実施例では1列に設けた分
配孔ITのうちいずt′Lかlのみしか対応しな10つ
まシ、第4図では分配孔17’と螺旋#119が対向し
ているので、分配孔17’>ら圧縮空気が対応する袋体
へと供給される。回転体140回転が進むと、この分配
孔11′は隔壁部21bの領域に入シ、この時、対応す
る袋体に供18ざむた圧縮空気は気密状態になシ、袋体
の膨張が維持さねる0更に、回転体14が!1転して隔
壁部21bの領域を分配孔11′が通過して別の螺旋#
j21と対向するようになると、先に袋体に導入された
圧縮空気がこの螺旋溝21?r伝って逆流rはじめ、排
気孔16誹外部に流出し袋体は収縮する。排気孔16は
シリンダ12に少なくとも2か所設けているので、一方
が隔壁部21a或いは21bに対向して閉基しても他方
が排気機能を確保するため袋体の収縮に支障tきたすこ
とはない。回転体14が絶えず回転すると、分配孔17
,17が螺旋#119によって軸方向に順次切換って、
圧縮空気を分配孔17.17・・・に同けて流し、夫々
対応する袋体を膨張、膨張停止、収縮の運動を繰り返え
し、この運動によってマツトレス4を周期的に波動運動
させる。
、その外周面上の螺旋#119はシリンダ12に列設さ
れた分配孔171C順次対向し、圧縮空気は対向した分
配孔11〃^らマノ丈−ジマクト4に向けて流出し、連
通管25、送給管3を経て対応する袋体4に導入される
。螺旋溝19が回転体14の外周面上に略工周回に亘っ
て形成されているので、この実施例では1列に設けた分
配孔ITのうちいずt′Lかlのみしか対応しな10つ
まシ、第4図では分配孔17’と螺旋#119が対向し
ているので、分配孔17’>ら圧縮空気が対応する袋体
へと供給される。回転体140回転が進むと、この分配
孔11′は隔壁部21bの領域に入シ、この時、対応す
る袋体に供18ざむた圧縮空気は気密状態になシ、袋体
の膨張が維持さねる0更に、回転体14が!1転して隔
壁部21bの領域を分配孔11′が通過して別の螺旋#
j21と対向するようになると、先に袋体に導入された
圧縮空気がこの螺旋溝21?r伝って逆流rはじめ、排
気孔16誹外部に流出し袋体は収縮する。排気孔16は
シリンダ12に少なくとも2か所設けているので、一方
が隔壁部21a或いは21bに対向して閉基しても他方
が排気機能を確保するため袋体の収縮に支障tきたすこ
とはない。回転体14が絶えず回転すると、分配孔17
,17が螺旋#119によって軸方向に順次切換って、
圧縮空気を分配孔17.17・・・に同けて流し、夫々
対応する袋体を膨張、膨張停止、収縮の運動を繰り返え
し、この運動によってマツトレス4を周期的に波動運動
させる。
こうした波動運動の周期はモータ13による回転体14
の回転に依存し、また、個々の袋体の膨張の持続時間は
隔壁部21bの円周方向長さに依存するため、マツトレ
スの波動律動周期はリモートコントロー25等で適宜設
定できる。
の回転に依存し、また、個々の袋体の膨張の持続時間は
隔壁部21bの円周方向長さに依存するため、マツトレ
スの波動律動周期はリモートコントロー25等で適宜設
定できる。
以上のように、本発明は、モータ駆動によって回転する
回転体tシリンダ内部に設け、同回転体の外絢向部には
、円周溝と内溝に連通する螺旋溝を形成すると共に、シ
リンダには、搗練回転体の螺旋溝と順次連通する貫通孔
と円周溝と常時連通する貫通孔を設け、貫通孔のうち、
前者を空気排出側、後者を空気送入側としたから、1系
統の送給Wk jrして送らむてぐる空気を多系統に分
配し、マノブージ用マクトに滑らかな波動を起生するこ
とができ、L:p>%も袋体の膨張時間及び波wJ運動
の周期*fF:意に制御でき、分配弁装置として極めて
使用価値の爾いものである。
回転体tシリンダ内部に設け、同回転体の外絢向部には
、円周溝と内溝に連通する螺旋溝を形成すると共に、シ
リンダには、搗練回転体の螺旋溝と順次連通する貫通孔
と円周溝と常時連通する貫通孔を設け、貫通孔のうち、
前者を空気排出側、後者を空気送入側としたから、1系
統の送給Wk jrして送らむてぐる空気を多系統に分
配し、マノブージ用マクトに滑らかな波動を起生するこ
とができ、L:p>%も袋体の膨張時間及び波wJ運動
の周期*fF:意に制御でき、分配弁装置として極めて
使用価値の爾いものである。
更に筐だ、分配孔配列の他の*織物として第7図に示す
ように、シリンダ12土を螺旋状に分配孔Wb倉設けて
%よく、この場合%溝19に対して分配孔17bsi7
bの相互間隔底広けることができる。
ように、シリンダ12土を螺旋状に分配孔Wb倉設けて
%よく、この場合%溝19に対して分配孔17bsi7
bの相互間隔底広けることができる。
第8図に示す実施例では、広幅の螺旋##19at設け
、同時に相111111′Lる分配孔17,17に圧縮
空気を供給するようにしてもよい。この場合、マット袋
体の膨張運動の移行がなめらかになる。
、同時に相111111′Lる分配孔17,17に圧縮
空気を供給するようにしてもよい。この場合、マット袋
体の膨張運動の移行がなめらかになる。
以上のように分配孔乃至螺旋溝の位置、大きさによって
任意の袋体膨張運動を設定できるか、たとえば、隔壁m
21t1回転方向に対して広幅にとなる等、用途、仕様
に応じて適宜設計変更することができる。
任意の袋体膨張運動を設定できるか、たとえば、隔壁m
21t1回転方向に対して広幅にとなる等、用途、仕様
に応じて適宜設計変更することができる。
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示したもので、
第1図は本発明の分配弁装置k適用した空圧マノ丈−ジ
のシステム説明図、第2図は本発明の分配弁装置の縦断
平面図、第3図は同じく生要部分截断斜視図、第4図は
回転体の外周面展開図、第5図及び第8図は回転体の他
物を示す外周面展開図である。 10e・・分配弁装置 12・・・ シリンダ13@
・・モータ 14・・・回転体15・・・空気専
大孔 16.16 ・・・排気孔 11.1γa・・・分配孔 18・・・円周溝 190・分配用螺旋溝 2 i a z 2 i b ***隔壁部21・・・
排気用螺旋溝
第1図は本発明の分配弁装置k適用した空圧マノ丈−ジ
のシステム説明図、第2図は本発明の分配弁装置の縦断
平面図、第3図は同じく生要部分截断斜視図、第4図は
回転体の外周面展開図、第5図及び第8図は回転体の他
物を示す外周面展開図である。 10e・・分配弁装置 12・・・ シリンダ13@
・・モータ 14・・・回転体15・・・空気専
大孔 16.16 ・・・排気孔 11.1γa・・・分配孔 18・・・円周溝 190・分配用螺旋溝 2 i a z 2 i b ***隔壁部21・・・
排気用螺旋溝
Claims (1)
- モータ電動によって同転する回転体tシリンダ内部に設
け、同回転体の外周面部には円周、溝と同溝゛に連通す
る螺旋St−形成すると共に、シリングには、尚該回転
体の螺旋溝と順次連通する貫通孔と円周l1It常時遅
適するX通孔を設け、貫通孔のうち、前者を空気排出貴
、後者を空気送入側としたことt%黴とする圧縮空気の
分配弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2383383A JPS59149142A (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | マッサ−ジにおける分配弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2383383A JPS59149142A (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | マッサ−ジにおける分配弁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59149142A true JPS59149142A (ja) | 1984-08-27 |
| JPS6138701B2 JPS6138701B2 (ja) | 1986-08-30 |
Family
ID=12121385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2383383A Granted JPS59149142A (ja) | 1983-02-17 | 1983-02-17 | マッサ−ジにおける分配弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59149142A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003062090A (ja) * | 2001-08-27 | 2003-03-04 | Og Giken Co Ltd | 電気刺激装置用導子セット |
| JP2015100793A (ja) * | 2013-11-20 | 2015-06-04 | 財團法人工業技術研究院Industrial Technology Research Institute | 再生型圧縮空気乾燥装置及び除湿再生ユニット |
| JP2017198225A (ja) * | 2016-04-25 | 2017-11-02 | 株式会社アーレスティ | 給気装置 |
| JP2019143781A (ja) * | 2018-02-23 | 2019-08-29 | イーグル工業株式会社 | スプールバルブ |
-
1983
- 1983-02-17 JP JP2383383A patent/JPS59149142A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003062090A (ja) * | 2001-08-27 | 2003-03-04 | Og Giken Co Ltd | 電気刺激装置用導子セット |
| JP2015100793A (ja) * | 2013-11-20 | 2015-06-04 | 財團法人工業技術研究院Industrial Technology Research Institute | 再生型圧縮空気乾燥装置及び除湿再生ユニット |
| US9242208B2 (en) | 2013-11-20 | 2016-01-26 | Industrial Technology Research Institute | Regenerating-type compressed air drier and dehumidificating-and-regenerating unit |
| JP2017198225A (ja) * | 2016-04-25 | 2017-11-02 | 株式会社アーレスティ | 給気装置 |
| JP2019143781A (ja) * | 2018-02-23 | 2019-08-29 | イーグル工業株式会社 | スプールバルブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6138701B2 (ja) | 1986-08-30 |
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