JPH08103708A - 水中噴水防護装置 - Google Patents
水中噴水防護装置Info
- Publication number
- JPH08103708A JPH08103708A JP24290491A JP24290491A JPH08103708A JP H08103708 A JPH08103708 A JP H08103708A JP 24290491 A JP24290491 A JP 24290491A JP 24290491 A JP24290491 A JP 24290491A JP H08103708 A JPH08103708 A JP H08103708A
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- JP
- Japan
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- fountain
- window
- nozzle
- shutter
- water
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】水中に敷設する噴水装置等において、流木や流
石等による噴水装置の破損変形を防止する。 【構成】噴水ノズル、ポンプ、照明灯等の周囲を防護カ
バーで覆い、この防護カバーにシャッタを備えた窓を設
け、使用時のみシャッタを開く。噴水ノズルおよび照明
灯は使用時にはこの窓から突出させる。
石等による噴水装置の破損変形を防止する。 【構成】噴水ノズル、ポンプ、照明灯等の周囲を防護カ
バーで覆い、この防護カバーにシャッタを備えた窓を設
け、使用時のみシャッタを開く。噴水ノズルおよび照明
灯は使用時にはこの窓から突出させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は河川等に設置される噴水
装置に関する。
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、河川等では噴水装置を設置した場
合、単に設置して噴水を吹き上げるか、または油圧でノ
ズルを上下する方法が使われていた。油圧等で制御する
場合は、陸上より噴水の設置場所まで油圧制御ケーブル
等を河川の中に埋設する必要があった。よって工事量も
金銭的にも大きくなってしまっていた。
合、単に設置して噴水を吹き上げるか、または油圧でノ
ズルを上下する方法が使われていた。油圧等で制御する
場合は、陸上より噴水の設置場所まで油圧制御ケーブル
等を河川の中に埋設する必要があった。よって工事量も
金銭的にも大きくなってしまっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような噴水装置に
おいては、上流からの流木や流石等が噴水装置に衝突し
て壊れてしまう。また、大雨、台風の場合は想像出来な
いほどの障害物が噴水装置にぶつかり使用不可能となっ
てしまい新しく作り直す必要が出てしまう。本発明は、
このような問題点を解決することを目的とするものであ
る。すなわち、噴水装置を強固な防護カバーで囲むこと
により上記の障害を防止しようとするものである。
おいては、上流からの流木や流石等が噴水装置に衝突し
て壊れてしまう。また、大雨、台風の場合は想像出来な
いほどの障害物が噴水装置にぶつかり使用不可能となっ
てしまい新しく作り直す必要が出てしまう。本発明は、
このような問題点を解決することを目的とするものであ
る。すなわち、噴水装置を強固な防護カバーで囲むこと
により上記の障害を防止しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明による噴水装置は周囲を防護カバーで囲い、
噴水ノズルおよび照明灯の上部に窓を設け、この窓にシ
ャッタを備えている。このシャッタの開閉は電気駆動装
置により駆動される。また、噴水ノズルの上端部は供給
水の水圧により上下移動し、噴水時には防護カバーの窓
から突出する。噴水照明灯の支持部は加圧水が供給され
るシリンダに内蔵されたピストンの軸に結合されてい
る。
め、本発明による噴水装置は周囲を防護カバーで囲い、
噴水ノズルおよび照明灯の上部に窓を設け、この窓にシ
ャッタを備えている。このシャッタの開閉は電気駆動装
置により駆動される。また、噴水ノズルの上端部は供給
水の水圧により上下移動し、噴水時には防護カバーの窓
から突出する。噴水照明灯の支持部は加圧水が供給され
るシリンダに内蔵されたピストンの軸に結合されてい
る。
【0005】
【作用】本噴水装置は、不使用時にはシャッタが閉じら
れており噴水装置が防護カバー内に収められている。噴
水使用時には駆動装置に電気信号を送り防護カバーの窓
のシャッタを開く。次に噴水ノズルに噴水用加圧水を供
給すると噴水ノズルの先端が上昇し防護カバーの窓を貫
通して突出し噴水する。噴水照明灯支持部のシリンダに
制御用加圧水を供給するとピストンが移動して照明灯が
上昇し防護カバーの開いた窓から突出する。照明灯に電
力を供給すると噴水照明光が照射される。噴水終了時は
噴水ノズルおよびシリンダへの供給水を停止する。この
結果、噴水ノズル先端と照明灯は重力により下降し防護
カバー内に収容される。ここでシャッタ駆動装置の信号
を停止して窓のシャッタを閉じる
れており噴水装置が防護カバー内に収められている。噴
水使用時には駆動装置に電気信号を送り防護カバーの窓
のシャッタを開く。次に噴水ノズルに噴水用加圧水を供
給すると噴水ノズルの先端が上昇し防護カバーの窓を貫
通して突出し噴水する。噴水照明灯支持部のシリンダに
制御用加圧水を供給するとピストンが移動して照明灯が
上昇し防護カバーの開いた窓から突出する。照明灯に電
力を供給すると噴水照明光が照射される。噴水終了時は
噴水ノズルおよびシリンダへの供給水を停止する。この
結果、噴水ノズル先端と照明灯は重力により下降し防護
カバー内に収容される。ここでシャッタ駆動装置の信号
を停止して窓のシャッタを閉じる
【0006】
【実施例】次に、本発明を実施例を用いて説明する。図
1は、本発明による水中噴水防護装置の構造を示す。水
底1に据えられたコンクリート基礎3の上にコンクリー
ト製の円形又は角形防護壁4が固定されている。この防
護壁は防護カバーとしての作用を持つ。防護壁4は、側
面に通水フィルタ4Aおよび通水用多孔管4Bが設けら
れており、また上部にコンクリート製蓋5がボルト止め
されている。防護壁の内部には噴水用水中モーターポン
プ7、電磁弁8、噴水ノズル9、噴水用電気照明灯10
等の各種噴水用装置が据え付けられている。蓋5には、
噴水ノズル9および照明灯10の上部に相当する部分に
円形窓5A、5Bが設けられている。窓の各々にはシャ
ッタ6A、6Bが設けられており、これらはシャッタ開
閉駆動装置15からの連継レバーにより開閉駆動され
る。この駆動装置15のシリンダには補助ポンプ11か
らの加圧水が電磁弁群12により電気的に制御されて給
水管13、14より供給され、その内部ピストン15A
が往復運動する。このピストン15Aが右に移動する
と、四角形シャッタ6A、6Bの各々の一端に結合して
いる回転軸群が90度回転し、各シャッタの中心と窓5
A、5Bの各の中心がずれてシャッタが開く。噴水を使
用する場合、制御盤17から制御用ポンプ11に電力を
供給し起動する。次に、制御盤より電気信号を送り電磁
弁群12を開きシャッタ駆動装置15のピストン15A
を右に移動させシャッタ6A、6Bを開く。ここで電磁
弁19に電力を送り開くと昇降用シリンダ20に加圧水
が供給され、シリンダ20内のピストンが上昇し、これ
に結合した照明灯10が上昇して窓5Bから突出する。
このときの照明灯10の位置は、30メートル以上の高
度の噴水の場合には水面上になるように設定し、これ以
下の場合には水面下浅く設定すればよい。なお、水面の
上下変動が大きい場合には、ピストンの上下移動範囲を
大きくする。図2に昇降用シリンダ20の内部構造を示
す。ポンプ11からの加圧水はシリンダ20の下部ベー
ス20Bよりシリンダ本体20Aに流入する。このため
ピストン20Dが押し上げられ、これに結合した照明灯
10を押し上げる。照明灯10の上昇が緩慢になるよう
にシリンダ20の断面積と下部ベース20Bの給水管断
面積との比が大きく選ばれている。ここで噴水用ポンプ
7に電力を供給し、電気制御弁8も開くような電力を供
給し噴水ノズル9ヘの供給水の圧力を徐々に上昇させ
る。噴水用ポンプ7は電圧周波数インバータ18を用い
た電力を供給することにより回転速度を制御し、その送
水圧を徐々に上昇させる。図3は、噴水ノズル9の内部
構造を示す。ノズルベース9Aに外筒9Bがネジ止めさ
れており、外筒の上部には中央部に円形貫通穴を持つ上
蓋9cが固定されている。その内部には、下部に交換可
能なポリエチレン製摺動体9Eを持つ内筒9Dが上蓋9
Cを貫通して収められている。内筒9Dの上端にはノズ
ル口金9Fがネジ止めされている。ノズルベース9Aに
噴水用ポンプ7から圧力水が供給されると、水圧により
内筒9Dが上昇し、ノズル口金9Fが防護壁の蓋の窓5
Aを貫通して水面2から突出する。これと同時にノズル
口金9Fから圧力水が噴出し、水面上に噴水を形成す
る。尚上蓋9Cの上部にはポリエチレン製摺動体9Gが
とりつけられており、ノズル口金9Fの落下の際の衝撃
をここで吸収する。制御盤17より照明灯10に電力を
供給すれば窓5Bからの照明光により噴水が照明され
る。インバータ18により噴水ノズルへの給水圧を変化
させると、噴水高度が変化する。また、電磁弁8を開閉
することにより噴水形に変化を与えることが出来る。噴
水使用終了時には噴水用ポンプ7への電力供給を停止
し、また、電磁制御弁8を閉じる。この結果、圧力水の
供給が停止するため、噴水ノズル9の内筒9Dが重力に
より落下し先端が蓋の窓5Aよりも下になる。また、制
御盤17から電磁弁19への電力を遮断して弁を閉じる
と昇降用シリンダ20への給水圧が低下し照明灯10も
窓5Bの下まで下降する。ここで制御盤17から電磁弁
群12に電気信号を送り送水管14に加圧水を供給する
と、シャッタ開閉駆動装置15のシリンダ内のピストン
15Aが左に移動し、これに応じて各窓のシャッタ6
A、6Bの回転軸の回転角も零となり各シャッタが閉じ
る。最後に制御用ポンプ11への供給電力を停止すると
装置停止状態となる。本装置において、照明灯昇降用シ
リンダ20への加圧水をポンプ7から共用して供給すれ
ばポンプ11を省略することが出来る。また、窓のシャ
ッタ装置5A、5Bを省略しても相当の防護効果が得ら
れる。尚、防護壁4、コンクリート製蓋5を、示しない
がコンクリートで一体化して作ることも出来る。本実施
例では噴水用ポンプを水中の防護壁内に設置している
が、図4に示すように噴水用ポンプを陸上に設置し給水
管により防護壁内に導くことも出来る。
1は、本発明による水中噴水防護装置の構造を示す。水
底1に据えられたコンクリート基礎3の上にコンクリー
ト製の円形又は角形防護壁4が固定されている。この防
護壁は防護カバーとしての作用を持つ。防護壁4は、側
面に通水フィルタ4Aおよび通水用多孔管4Bが設けら
れており、また上部にコンクリート製蓋5がボルト止め
されている。防護壁の内部には噴水用水中モーターポン
プ7、電磁弁8、噴水ノズル9、噴水用電気照明灯10
等の各種噴水用装置が据え付けられている。蓋5には、
噴水ノズル9および照明灯10の上部に相当する部分に
円形窓5A、5Bが設けられている。窓の各々にはシャ
ッタ6A、6Bが設けられており、これらはシャッタ開
閉駆動装置15からの連継レバーにより開閉駆動され
る。この駆動装置15のシリンダには補助ポンプ11か
らの加圧水が電磁弁群12により電気的に制御されて給
水管13、14より供給され、その内部ピストン15A
が往復運動する。このピストン15Aが右に移動する
と、四角形シャッタ6A、6Bの各々の一端に結合して
いる回転軸群が90度回転し、各シャッタの中心と窓5
A、5Bの各の中心がずれてシャッタが開く。噴水を使
用する場合、制御盤17から制御用ポンプ11に電力を
供給し起動する。次に、制御盤より電気信号を送り電磁
弁群12を開きシャッタ駆動装置15のピストン15A
を右に移動させシャッタ6A、6Bを開く。ここで電磁
弁19に電力を送り開くと昇降用シリンダ20に加圧水
が供給され、シリンダ20内のピストンが上昇し、これ
に結合した照明灯10が上昇して窓5Bから突出する。
このときの照明灯10の位置は、30メートル以上の高
度の噴水の場合には水面上になるように設定し、これ以
下の場合には水面下浅く設定すればよい。なお、水面の
上下変動が大きい場合には、ピストンの上下移動範囲を
大きくする。図2に昇降用シリンダ20の内部構造を示
す。ポンプ11からの加圧水はシリンダ20の下部ベー
ス20Bよりシリンダ本体20Aに流入する。このため
ピストン20Dが押し上げられ、これに結合した照明灯
10を押し上げる。照明灯10の上昇が緩慢になるよう
にシリンダ20の断面積と下部ベース20Bの給水管断
面積との比が大きく選ばれている。ここで噴水用ポンプ
7に電力を供給し、電気制御弁8も開くような電力を供
給し噴水ノズル9ヘの供給水の圧力を徐々に上昇させ
る。噴水用ポンプ7は電圧周波数インバータ18を用い
た電力を供給することにより回転速度を制御し、その送
水圧を徐々に上昇させる。図3は、噴水ノズル9の内部
構造を示す。ノズルベース9Aに外筒9Bがネジ止めさ
れており、外筒の上部には中央部に円形貫通穴を持つ上
蓋9cが固定されている。その内部には、下部に交換可
能なポリエチレン製摺動体9Eを持つ内筒9Dが上蓋9
Cを貫通して収められている。内筒9Dの上端にはノズ
ル口金9Fがネジ止めされている。ノズルベース9Aに
噴水用ポンプ7から圧力水が供給されると、水圧により
内筒9Dが上昇し、ノズル口金9Fが防護壁の蓋の窓5
Aを貫通して水面2から突出する。これと同時にノズル
口金9Fから圧力水が噴出し、水面上に噴水を形成す
る。尚上蓋9Cの上部にはポリエチレン製摺動体9Gが
とりつけられており、ノズル口金9Fの落下の際の衝撃
をここで吸収する。制御盤17より照明灯10に電力を
供給すれば窓5Bからの照明光により噴水が照明され
る。インバータ18により噴水ノズルへの給水圧を変化
させると、噴水高度が変化する。また、電磁弁8を開閉
することにより噴水形に変化を与えることが出来る。噴
水使用終了時には噴水用ポンプ7への電力供給を停止
し、また、電磁制御弁8を閉じる。この結果、圧力水の
供給が停止するため、噴水ノズル9の内筒9Dが重力に
より落下し先端が蓋の窓5Aよりも下になる。また、制
御盤17から電磁弁19への電力を遮断して弁を閉じる
と昇降用シリンダ20への給水圧が低下し照明灯10も
窓5Bの下まで下降する。ここで制御盤17から電磁弁
群12に電気信号を送り送水管14に加圧水を供給する
と、シャッタ開閉駆動装置15のシリンダ内のピストン
15Aが左に移動し、これに応じて各窓のシャッタ6
A、6Bの回転軸の回転角も零となり各シャッタが閉じ
る。最後に制御用ポンプ11への供給電力を停止すると
装置停止状態となる。本装置において、照明灯昇降用シ
リンダ20への加圧水をポンプ7から共用して供給すれ
ばポンプ11を省略することが出来る。また、窓のシャ
ッタ装置5A、5Bを省略しても相当の防護効果が得ら
れる。尚、防護壁4、コンクリート製蓋5を、示しない
がコンクリートで一体化して作ることも出来る。本実施
例では噴水用ポンプを水中の防護壁内に設置している
が、図4に示すように噴水用ポンプを陸上に設置し給水
管により防護壁内に導くことも出来る。
【0007】
【効果】本発明による装置は、以上のように堅固な防護
カバーにより保護されており、噴水休止時には噴水装置
が防護カバー内に完全に収容されているため、噴水装置
が流木や流石等により破損される恐れがなく故障の発生
を最小限に抑えることが出来る。また、噴水休止時には
噴水ノズルおよび照明灯が水面に突出しないため美観を
損なうこともない。また、照明灯を上下移動させること
により水による照明光損失が減少し、照明灯を小電力化
し照明電力を少なく出来る経済的効果もある。以上のよ
うな構成要件により建設費が約半分で済む。
カバーにより保護されており、噴水休止時には噴水装置
が防護カバー内に完全に収容されているため、噴水装置
が流木や流石等により破損される恐れがなく故障の発生
を最小限に抑えることが出来る。また、噴水休止時には
噴水ノズルおよび照明灯が水面に突出しないため美観を
損なうこともない。また、照明灯を上下移動させること
により水による照明光損失が減少し、照明灯を小電力化
し照明電力を少なく出来る経済的効果もある。以上のよ
うな構成要件により建設費が約半分で済む。
【図1】 本発明による噴水装置主要部の構成を示す図
【図2】 図1の装置の照明灯昇降機構を示す図
【図3】 図1の装置の噴水ノズルの構造を示す図
【図4】 図1の装置の噴水用水中ポンプを陸上ポンプ
に変更する場合の図
に変更する場合の図
(3)、コンクリート基礎 (4)、コンクリート防護壁 (5)、コンクリート蓋 (5A)、窓 (6A)、シャッタ (7)、噴水用ポンプ (9)、噴水ノズル (10)、照明灯 (15)、シャッタ駆動装置
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年7月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
Claims (3)
- 【請求項1】 水面下に配置され先端が給水圧により上
下移動する噴水ノズルと、該噴水ノズルの周囲を囲い噴
水ノズルの先端が貫通できる窓を備えた防護カバーを備
えたことを特徴とする噴水装置。 - 【請求項2】 防護カバーの窓に取付られたシャッタ
と、該シャッタを開閉するための駆動装置と、該駆動装
置を制御するための電気制御装置とを備えたことを特徴
とする請求項1記載の噴水装置。 - 【請求項3】 噴水を照明するための電気式照明装置を
防護カバー内に備えた請求項1の噴水装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24290491A JPH08103708A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 水中噴水防護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24290491A JPH08103708A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 水中噴水防護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08103708A true JPH08103708A (ja) | 1996-04-23 |
Family
ID=17095949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24290491A Pending JPH08103708A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 水中噴水防護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08103708A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59922A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-06 | Toshiba Corp | マスクrom合成ずれ検出方法 |
| JPS63264163A (ja) * | 1987-04-22 | 1988-11-01 | Kubota Ltd | ノズルカバ−付噴水装置 |
| JPS63264162A (ja) * | 1987-04-22 | 1988-11-01 | Kubota Ltd | ノズルカバ−付噴水装置 |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP24290491A patent/JPH08103708A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59922A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-06 | Toshiba Corp | マスクrom合成ずれ検出方法 |
| JPS63264163A (ja) * | 1987-04-22 | 1988-11-01 | Kubota Ltd | ノズルカバ−付噴水装置 |
| JPS63264162A (ja) * | 1987-04-22 | 1988-11-01 | Kubota Ltd | ノズルカバ−付噴水装置 |
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