JPH08105657A - 温風暖房機 - Google Patents

温風暖房機

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JPH08105657A
JPH08105657A JP6239063A JP23906394A JPH08105657A JP H08105657 A JPH08105657 A JP H08105657A JP 6239063 A JP6239063 A JP 6239063A JP 23906394 A JP23906394 A JP 23906394A JP H08105657 A JPH08105657 A JP H08105657A
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Hitoshi Mizui
均 水井
Masao Yamaguchi
政夫 山口
Takashi Saito
尚 斉藤
Kazuaki Shimada
和明 島田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本体ケース内に取り付けられた保護板を利用
して、温風用開口と温風吹出グリルとの間に隙間が生じ
るの防止するとともに、前パネルにベコツキが生じない
ようにする。 【構成】 燃焼部14、熱交換部及び燃料タンク15を
収容した本体ケースと、この本体ケースの前面部に着脱
可能に装着され、温風用開口と給油用開口29とを横並
びに設けた前パネル10Bと、温風用開口に対応して本
体ケースの前部に取り付けた温風吹出グリル30と、給
油用開口29に対応して本体ケース内の適所に取り付け
た保護板37とを備えており、保護板37と給油用開口
29との間に燃料タンク15に設けられた給油口19を
臨ませるようにした温風暖房機である。そして、前パネ
ル10Bの給油用開口29近傍に固定片35を設け、こ
の固定片35と保護板37の一部とを締付具40によっ
て締着してなるものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、本体ケースの前面部に
温風用開口と給油用開口とを横並びに設けた前パネルを
着脱可能に装着してなる温風暖房機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の温風暖房機としては、例
えば、実開昭55ー180159号公報に開示されてい
るように、本体ケース内に燃焼部と熱交換部と燃焼部に
供給する液体燃料を貯溜するための燃料タンクと収容す
るとともに、この本体ケースの前面部には温風用開口と
給油用開口とを横並びに設けた前パネルを着脱可能に装
着しており、そして、燃焼部や燃料供給部品及び制御回
路部品等の点検修理は、前パネルを取り外して行い、ま
た、燃料タンクへの燃料補給は、前パネルを取り外すこ
となく、前パネルに設けた開閉蓋付きの給油用開口を利
用して行えるようになっている。
【0003】また、前パネルの給油用開口に対応する本
体ケース内には、燃料補給の際に燃料供給部品や制御回
路部品に燃料補給者の手が触れないように保護板を取り
付けていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した従
来構造の温風暖房機では、図8に示すように、前パネル
1に温風用開口2と給油用開口3とを接近させて横並び
に設けているため、前パネル1をプレス加工にて成形し
た際に、温風用開口2と給油用開口3との間の強度的に
弱い中間部4に膨出変形が生じてしまう。このように、
前パネル1の強度的に弱い部分が膨出変形すると、図9
に示すように、前パネル1を本体ケースに装着した際
に、本体ケースの前部に取り付けられた温風吹出グリル
5と、前パネル1の温風用開口2の開口縁部6との間に
大きな隙間Sが発生し、この隙間Sによって外観性が損
なわれるばかりでなく、温風吹出グリル5を通過する温
風の一部が温風通路外の本体ケース内に漏れ、燃料供給
部品及び制御回路部品を収容した空間部の温度が必要以
上に上昇してしまう問題があり、さらに、前パネルにベ
コツキが生じる問題があった。
【0005】本発明は上述の実情に鑑みてなされたもの
であり、本体ケース内に取り付けられた保護板を利用し
て、温風用開口と温風吹出グリルとの間に隙間が生じる
の防止するとともに、前パネルにベコツキが生じないよ
うにすることを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、燃焼部、熱交
換部及び燃焼部に供給する液体燃料を貯溜する燃料タン
クを収容した本体ケースと、この本体ケースの前面部に
着脱可能に装着され、温風用開口と給油用開口とを横並
びに設けた前パネルと、前記温風用開口に対応して本体
ケースの前部に取り付けた温風吹出グリルと、前記給油
用開口に対応して本体ケース内の適所に取り付けた保護
板とを備え、この保護板と給油用開口との間に前記燃料
タンクに設けられた給油口を臨ませるようにした温風暖
房機において、前記前パネルの給油用開口近傍に固定片
を設け、この固定片と前記保護板の一部とを締付具によ
って締着してなる構成である。
【0007】また本発明は、燃焼部、熱交換部及び燃焼
部に供給する液体燃料を貯溜する燃料タンクを収容した
本体ケースと、この本体ケースの前面部に着脱可能に装
着され、温風用開口と給油用開口とを横並びに設けた前
パネルと、前記温風用開口に対応して本体ケースの前部
に取り付けた温風吹出グリルと、前記給油用開口に対応
して本体ケース内の適所に取り付けた保護板とを備え、
この保護板と給油用開口との間に前記燃料タンクに設け
られた給油口を臨ませるようにした温風暖房機におい
て、前記前パネルの給油用開口の開口縁部に固定片を一
体に設け、この固定片と前記保護板に一体に設けられた
支持片とを締付具によって締着してなる構成である。
【0008】
【作用】このように、前パネルの給油用開口近傍に固定
片を設け、この固定片と給油用開口に対応して本体ケー
ス内の適所に取り付けられた保護板の一部とを締付具に
よって締着してなるので、温風用開口と給油用開口との
間の前パネルの中間部が本体ケースの内部側に引っ張ら
れるようになり、例え、前パネルに変形が生じても、そ
の変形を矯正でき、温風用開口と温風吹出グリルとの間
に隙間が生じないようにできるとともに、前パネルの中
間部が保護板を介して本体ケースの適所に固定されるの
で、前パネルの中間部の自由度が減少し、前パネルに押
圧力が加わってもベコツキが生じないようになる。
【0009】請求項2の温風暖房機においては、前パネ
ルの固定片が給油用開口の開口縁部に一体に設けられ、
また、支持片が保護板に一体に設けられているので、締
付けネジ等の締付具を必要とするのみで、前パネルの中
間部の固定を行うことができ、部品点数を大幅に増加さ
せないようにできる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1ないし図7の
図面に基づいて説明する。図において、10は温風暖房
機の外装体であり、この外装体10は周側板11、天板
12及び底板13にてなる本体ケース10Aと、この本
体ケース10Aの前面部に着脱可能に装着された前パネ
ル10Bとから構成され、前記本体ケース10A内には
燃焼部14、熱交換部(図示せず)、この熱交換部に向
けて室内空気を循環供給する温風用送風機(図示せず)
及び燃焼部14に供給する液体燃料(灯油)を貯溜する
ための燃料タンク15が収容されている。そして、この
外装体10は水平調節脚16を介して置台17上に載置
され、室内に設置されている。
【0011】燃料タンク15は本体ケース10Aの底板
13上に固定されており、この燃料タンク15の右側前
部には給油蓋18を有する給油口19と油量表示器20
が設けられ、この燃料タンク15内に貯溜された液体燃
料は、燃料ポンプ21及び燃料供給管22を介して前記
燃焼部14に供給される。23は前記本体ケース10A
内に立てて設けた仕切り板であり、この仕切り板23に
よって燃焼部14を支持するとともに、この仕切り板2
3の下端部は前記燃料タンク15の上面部に装着された
支持金具24に固定してある。図5の26は前記仕切り
板23の前端部23Aに装着された前方遮熱板であり、
この前方遮熱板26の内側に熱交換部が配置されてい
る。
【0012】前パネル10Bの下部には、横長状の温風
用開口27と、回動自在な開閉蓋28にて閉塞された給
油用開口29とが横並びに近接して設けられ、前記温風
用開口27は本体ケース10Aの前部に取り付けられた
温風吹出グリル30に対応する位置に開口されており、
この温風用開口27の左右の開口縁部31、31のそれ
ぞれには、前記温風吹出グリル30に装着された複数の
温風案内用水平羽根30A、30Aの前縁が介挿される
複数の切欠32、32が上下方向に所定間隔を存して形
成されている。また、前記給油用開口29は前記燃料タ
ンク15の給油口19及び油量表示器20に対応する位
置に開口されており、この給油用開口29の左側(温風
用開口側)の開口縁部33には、ひとつの貫通孔34を
穿った固定片35が内向きに一体成形されている。
【0013】前記温風吹出グリル30は右側部が仕切り
板23の前端部23Aにネジ36、36止めされ、か
つ、左側部は本体ケース10Aの前端部にネジ止めされ
ており、そして、前パネル10Bを本体ケース10Aに
装着した時に、この前パネル10Bの温風用開口27の
開口縁部31、31は温風吹出グリル30の内側に嵌合
され、この時、開口縁部31、31の切欠32、32に
温風案内用水平羽根30A、30Aの前縁が介挿される
ようになっている。
【0014】37は前パネル10Bの給油用開口29に
対応して本体ケース10A内に取り付けられた金属板製
の保護板であり、この保護板37は、図7に示すよう
に、垂直面部37Aと、この垂直面部37Aの上端から
斜め前方に向けて折曲形成された傾斜面部37Bと、垂
直面部37Aの左端から前方に向けて折曲形成された側
面部37Cと、この側面部37Cの前縁から側方に向け
て折曲形成された固定面部37Dとを有してなり、この
固定面部37Dは、図3に示すように、温風吹出グリル
30の右側部の上に重ねられ、ネジ36、36にて前記
仕切り板23の前端部23Aに共締めされている。
【0015】前記保護板37の固定面部37Dの略中央
部には、前方に向けて切り起された支持用突片38が設
けられるとともに、この支持用突片38には前記固定片
35の貫通孔34に対応するネジ穴39が設けられ、そ
して、この支持用突片38には、前記給油用開口29の
開口縁部33の固定片35がネジ40によって締着され
ている。この固定片35を保護板37の支持用突片38
にネジ40止めするには、前パネル10Bを本体ケース
10Aにネジ止め等で装着した後、前パネル10Bの温
風用開口27と給油用開口29との間の中間部イを奥部
に押しつけ、こうして固定片35を保護板37の支持用
突片38に重さね合わせ、温風用開口27を利用してネ
ジ40で固定片35と支持用突片38とを締め着ける。
【0016】本実施例によれば、前記前パネル10Bの
給油用開口29の開口縁部33に固定片35を一体成形
し、前記本体ケース10A内の仕切り板23に保護板3
7を取り付けるとともに、この保護板37の固定面部3
7Dに切りお越しによって支持用突片38設け、前記固
定片35をネジ40によって支持用突片38に締め着け
る構成としたので、温風用開口27と給油用開口29と
の間の前パネル10Bの中間部イが、保護板37の支持
用突片38によって本体ケース10Aの内部側に引っ張
られる。そのため、例え、前パネル10Bの中間部イ近
くに膨出変形が生じても、その変形を固定片35と支持
用突片38とで矯正でき、図4に示すように、温風用開
口27の開口縁部31先端と温風吹出グリル30先端と
の間に隙間が生じることがなく、外観性が損なわれるこ
とがないのはもちろんのこと、温風吹出グリルを通過す
る温風の一部が温風通路外の本体ケース内に漏れるのを
防止できる。
【0017】また、前パネル10Bの中間部イが保護板
37を介して本体ケース10A内の仕切り板23に固定
されるので、前パネル10Bの中間部イやその近辺の自
由度が減少し、前パネル10Bに押圧外力が加わっても
前パネル10Bにベコツキが生じないようにできる。
【0018】また、燃料補給時の安全性を確保する保護
板37に一体に設けられた支持用突片38に、給油用開
口29の開口縁部33に一体に設けた固定片35をネジ
40にて固定する構造であるため、一本のネジ40を追
加するのみで、前パネル10Bの中間部イの固定を行う
ことができ、部品点数を大幅に増加させないようにでき
る。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明の温風暖房機によれ
ば、前パネルの給油用開口近傍に設けた固定片を本体ケ
ース内に取り付けられた保護板の一部に締付具によって
締着しているので、温風用開口と給油用開口との間の前
パネルの中間部が本体ケースの内部側に引っ張られ、前
パネルに変形が生じた場合でもその変形が矯正され、温
風用開口と温風吹出グリルとの間に隙間が生じるのを防
止できるとともに、前パネルの中間部は外力に対して強
く、かつ、自由度の少ない固定状態となるため、前パネ
ルにベコツキ等の不具合が生じるのを防止できる。
【0020】請求項2の温風暖房機においては、前パネ
ルの固定片が給油用開口の開口縁部に一体に設けられ、
また、支持片が保護板に一体に設けられているので、締
付けネジ等の締付具を必要とするのみで、前パネルの中
間部の固定を行うことができ、部品点数を大幅に増加さ
せないようにでき、その固定構造の簡素化が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す温風暖房機の外観斜視
図である。
【図2】同じく要部縦面図である。
【図3】同じく要部平断面図である。
【図4】同じく前パネルの温風用開口と温風吹出グリル
との関係を説明する説明図である。
【図5】同じく前パネルを外した状態の要部正面図であ
る。
【図6】前パネル単体の斜視図である。
【図7】保護板単体の斜視図である。
【図8】従来の前パネルの斜視図である。
【図9】従来の前パネルの温風用開口と温風吹出グリル
との関係を説明する説明図である。
【符号の説明】
10 外装体 10A 本体ケース 10B 前パネル 14 燃焼部 15 燃料タンク 19 給油口 27 温風用開口 29 給油用開口 30 温風吹出グリル 33 給油用開口の開口縁部 35 固定片 37 保護板 38 支持用突片(支持片) 40 ネジ(締付具)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 島田 和明 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 燃焼部、熱交換部及び燃焼部に供給する
    液体燃料を貯溜する燃料タンクを収容した本体ケース
    と、この本体ケースの前面部に着脱可能に装着され、温
    風用開口と給油用開口とを横並びに設けた前パネルと、
    前記温風用開口に対応して本体ケースの前部に取り付け
    た温風吹出グリルと、前記給油用開口に対応して本体ケ
    ース内の適所に取り付けた保護板とを備え、この保護板
    と給油用開口との間に前記燃料タンクに設けられた給油
    口を臨ませるようにした温風暖房機において、前記前パ
    ネルの給油用開口近傍に固定片を設け、この固定片と前
    記保護板の一部とを締付具によって締着してなることを
    特徴とする温風暖房機。
  2. 【請求項2】 燃焼部、熱交換部及び燃焼部に供給する
    液体燃料を貯溜する燃料タンクを収容した本体ケース
    と、この本体ケースの前面部に着脱可能に装着され、温
    風用開口と給油用開口とを横並びに設けた前パネルと、
    前記温風用開口に対応して本体ケースの前部に取り付け
    た温風吹出グリルと、前記給油用開口に対応して本体ケ
    ース内の適所に取り付けた保護板とを備え、この保護板
    と給油用開口との間に前記燃料タンクに設けられた給油
    口を臨ませるようにした温風暖房機において、前記前パ
    ネルの給油用開口の開口縁部に固定片を一体に設け、こ
    の固定片と前記保護板に一体に設けられた支持片とを締
    付具によって締着してなることを特徴とする温風暖房
    機。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014020771A (ja) * 2012-07-24 2014-02-03 Noritz Corp 熱源機
CN105091066A (zh) * 2015-09-01 2015-11-25 孙洪喜 暖气片

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014020771A (ja) * 2012-07-24 2014-02-03 Noritz Corp 熱源機
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