JPH08106541A - 画像データ切り出し方法 - Google Patents
画像データ切り出し方法Info
- Publication number
- JPH08106541A JPH08106541A JP24385394A JP24385394A JPH08106541A JP H08106541 A JPH08106541 A JP H08106541A JP 24385394 A JP24385394 A JP 24385394A JP 24385394 A JP24385394 A JP 24385394A JP H08106541 A JPH08106541 A JP H08106541A
- Authority
- JP
- Japan
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- frame
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- mouse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 画像データを正確に切り出せるようにする。
【構成】 切り出し用フレーム13をマウスで移動した
とき、その左上角周辺の画像を拡大表示エリア14にリ
アルタイムで表示する。 【効果】 フレーム13の左上角の周辺を、常に拡大さ
れた状態で監視しながらフレーム13を移動させられる
から、正確な位置決めが容易に行える。
とき、その左上角周辺の画像を拡大表示エリア14にリ
アルタイムで表示する。 【効果】 フレーム13の左上角の周辺を、常に拡大さ
れた状態で監視しながらフレーム13を移動させられる
から、正確な位置決めが容易に行える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像データの切り出し
方法に係わり、とくに切り出し位置を正確に決定するた
めの画像データの切り出し方法に関する。
方法に係わり、とくに切り出し位置を正確に決定するた
めの画像データの切り出し方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ワークステーションやパーソナルコンピ
ュータで作成した原画像データを、異なった画面サイズ
を有する他の表示器、例えばLEDボードなどに表示す
るとき、原画像データから表示したい部分を切り出して
新しい画像データを作成することがある。このために
は、ふつうは原画像上に重ねて表示されたフレーム(矩
形の枠)をマウスで移動させ、所望の位置で左クリック
するなどして、切り出し位置の指定を行っている。又、
別の方法として、フレームの位置(左上角)を縦、横の
座標で表示して指定する方法もある。
ュータで作成した原画像データを、異なった画面サイズ
を有する他の表示器、例えばLEDボードなどに表示す
るとき、原画像データから表示したい部分を切り出して
新しい画像データを作成することがある。このために
は、ふつうは原画像上に重ねて表示されたフレーム(矩
形の枠)をマウスで移動させ、所望の位置で左クリック
するなどして、切り出し位置の指定を行っている。又、
別の方法として、フレームの位置(左上角)を縦、横の
座標で表示して指定する方法もある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】フレームをマウスで移
動させて切り出し位置を指定する方法では、切り出し位
置のドット単位のような詳細な決定が難しく、何回も試
みる必要があった。又、フレーム位置を座標で入力する
方法では、表示されている画像の座標を知る必要があ
り、これも簡単にはできず、詳細な位置指定はやはり時
間のかかる作業となっていた。
動させて切り出し位置を指定する方法では、切り出し位
置のドット単位のような詳細な決定が難しく、何回も試
みる必要があった。又、フレーム位置を座標で入力する
方法では、表示されている画像の座標を知る必要があ
り、これも簡単にはできず、詳細な位置指定はやはり時
間のかかる作業となっていた。
【0004】本発明の目的は、容易に画像データの切り
出し位置を正確に決定できるようにした画像データの切
り出し方法を提供するにある。
出し位置を正確に決定できるようにした画像データの切
り出し方法を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的は、マウスで
移動可能な画像切り出し用枠の左上角の、画面上の座標
を取り込み、画面上に表示された画像データをあらかじ
め取り込んだワークバッファ上の、上記取り込んだ座標
に対応するアドレスを中心アドレスとして算出し、上記
画面上の座標を囲む小エリア部分の画像に対応する画像
データを格納した上記ワークバッファ上のアドレスを、
上記算出した中心アドレスから算出し、該算出したアド
レスのデータを上記ワークバッファから取り出し、上記
小エリア部分の画像より大きい画像となるように拡大し
て画面上に表示し、こうして拡大表示された画像を見な
がら画像切り出し位置の決定を行うことにより達成され
る。
移動可能な画像切り出し用枠の左上角の、画面上の座標
を取り込み、画面上に表示された画像データをあらかじ
め取り込んだワークバッファ上の、上記取り込んだ座標
に対応するアドレスを中心アドレスとして算出し、上記
画面上の座標を囲む小エリア部分の画像に対応する画像
データを格納した上記ワークバッファ上のアドレスを、
上記算出した中心アドレスから算出し、該算出したアド
レスのデータを上記ワークバッファから取り出し、上記
小エリア部分の画像より大きい画像となるように拡大し
て画面上に表示し、こうして拡大表示された画像を見な
がら画像切り出し位置の決定を行うことにより達成され
る。
【0006】
【作用】切り出し用枠をマウスで移動させると、その左
上角部分が常に拡大表示されているから、切り出し位置
を容易にかつ正確に定めることができる。
上角部分が常に拡大表示されているから、切り出し位置
を容易にかつ正確に定めることができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を実施例により詳細に説明す
る。図2は本発明の方法を実行するための処理装置の概
略構成を示すブロック図で、バス20にCPU21、R
AM22、ROM23、VRAM24などが接続されて
おり、又入出力インタフェース(I/O)を介して画像
入力装置25、CRT26、マウス27などが接続され
ている。
る。図2は本発明の方法を実行するための処理装置の概
略構成を示すブロック図で、バス20にCPU21、R
AM22、ROM23、VRAM24などが接続されて
おり、又入出力インタフェース(I/O)を介して画像
入力装置25、CRT26、マウス27などが接続され
ている。
【0008】図1は、CRT26の表示画面100の表
示の実施例を示すものである。左側にメニュー部10、
右側に画像表示部11を設けており、メニュー部10と
切り出し用フレーム13はあらかじめ表示されているも
のとする。又、切り出し対象の原画像は、画像入力装置
25から入力され、VRAM24に原画像データとして
書き込まれ、CRT26の画像表示部11に原画像12
として表示されているものとする。
示の実施例を示すものである。左側にメニュー部10、
右側に画像表示部11を設けており、メニュー部10と
切り出し用フレーム13はあらかじめ表示されているも
のとする。又、切り出し対象の原画像は、画像入力装置
25から入力され、VRAM24に原画像データとして
書き込まれ、CRT26の画像表示部11に原画像12
として表示されているものとする。
【0009】図3は、本発明の切り出し方法の特徴とす
る拡大表示処理手順のフローチャートで、これはマウス
操作により切り出し用フレーム13が移動するのをリア
ルタイムでフォローし、フレーム13左上角部分の拡大
図形をメニュー部10の拡大表示エリア14に表示する
ものである。以下では、この拡大対象となるデータの大
きさを16*16ドット(2バイト*2バイト)、拡大
率は縦、横ともに2倍、そして拡大表示エリア14の大
きさは縦、横ともに4バイトとする。又、対象とする画
像は、説明を簡単にするため、モノクロ1プレーンの画
像であるとする。
る拡大表示処理手順のフローチャートで、これはマウス
操作により切り出し用フレーム13が移動するのをリア
ルタイムでフォローし、フレーム13左上角部分の拡大
図形をメニュー部10の拡大表示エリア14に表示する
ものである。以下では、この拡大対象となるデータの大
きさを16*16ドット(2バイト*2バイト)、拡大
率は縦、横ともに2倍、そして拡大表示エリア14の大
きさは縦、横ともに4バイトとする。又、対象とする画
像は、説明を簡単にするため、モノクロ1プレーンの画
像であるとする。
【0010】まずステップ301では、前述のようにし
てVRAMに取り込まれ、CRTに表示されている画像
の原画像データをVRAMから読み出し、RAM22内
に用意された第1バッファへ読み込む。ついでオペレー
タがマウス27を操作し、切り出しフレーム13を移動
させると、フレーム左上角の、画面100上の座標
(x,y)がステップ302で取得される。
てVRAMに取り込まれ、CRTに表示されている画像
の原画像データをVRAMから読み出し、RAM22内
に用意された第1バッファへ読み込む。ついでオペレー
タがマウス27を操作し、切り出しフレーム13を移動
させると、フレーム左上角の、画面100上の座標
(x,y)がステップ302で取得される。
【0011】次のステップ303では、ステップ302
で取得したマウス座標に対応する第1バッファのバイト
内位置S1、S2を算出する。ここでマウス座標(x,
y)に対応するピクセル値(1ビット)を含む第1バッ
ファのアドレスをBとすると、Bは次式で求められる;
で取得したマウス座標に対応する第1バッファのバイト
内位置S1、S2を算出する。ここでマウス座標(x,
y)に対応するピクセル値(1ビット)を含む第1バッ
ファのアドレスをBとすると、Bは次式で求められる;
【数1】B=B0+(y−1)*80+x/8 ただし、第1バッファは先頭アドレスB0 から連続した
エリアが画面対応に確保されていて、画面は横80バイ
ト(640ドット)としている。又、X/8は小数点以
下の端数を切り捨てた商を表すとする。このとき、上記
のバイト内位置S1、S2というのは、マウス座標
(x,y)が、アドレスBにより指定された1バイトの
内の、左から何ビット目にあるかを示すのがS2、右か
ら何ビット目にあるかを示すのがS1+1であることを
意味しており、
エリアが画面対応に確保されていて、画面は横80バイ
ト(640ドット)としている。又、X/8は小数点以
下の端数を切り捨てた商を表すとする。このとき、上記
のバイト内位置S1、S2というのは、マウス座標
(x,y)が、アドレスBにより指定された1バイトの
内の、左から何ビット目にあるかを示すのがS2、右か
ら何ビット目にあるかを示すのがS1+1であることを
意味しており、
【数2】S1=8−x%8−1 S2=8−S1 により求められる。ただし%は剰余を求める演算子であ
る。
る。
【0012】図4は、図3の処理の具体例を示すもの
で、(数1)で求めたアドレスの左側から6ビット目に
マウス座標があるとすると、x%8=5で、(数2)か
ら
で、(数1)で求めたアドレスの左側から6ビット目に
マウス座標があるとすると、x%8=5で、(数2)か
ら
【数3】S1=2 S2=6 となる。
【0013】続くステップ304では、拡大表示エリア
14に表示するデータを1行分づつ生成するための準備
として、j=0(拡大表示エリア第1行目に対応)とす
る。次のステップ305では、画面上のマウス座標より
7−j行上の行で、同一x座標を持つ座標(x,y−7
+j)に対応する第1バッファ上のアドレスBj を次式
により算出する;
14に表示するデータを1行分づつ生成するための準備
として、j=0(拡大表示エリア第1行目に対応)とす
る。次のステップ305では、画面上のマウス座標より
7−j行上の行で、同一x座標を持つ座標(x,y−7
+j)に対応する第1バッファ上のアドレスBj を次式
により算出する;
【数4】 Bj =B0+(y−7+j−1)*80+x/8 =B−(7−j)*80
【0014】次のステップ306では、マウス座標より
7−j行上の座標(x,y−7+j)より左側1バイト
分のピクセル値を読み出し、RAM22に設けられた第
2バッファへ書き込む。このために、(数4)で求めた
アドレスBj の1バイトデータDj をS1ビット右シフ
トしてDjaとする(左側には“0”を詰めていく)。図
4の例ではDj=“11101001”であるから、
7−j行上の座標(x,y−7+j)より左側1バイト
分のピクセル値を読み出し、RAM22に設けられた第
2バッファへ書き込む。このために、(数4)で求めた
アドレスBj の1バイトデータDj をS1ビット右シフ
トしてDjaとする(左側には“0”を詰めていく)。図
4の例ではDj=“11101001”であるから、
【数5】Dja=Dj>>S1=“00111010” である。又、アドレスBj−1のデータDj-1をS2ビッ
ト左シフトしてDjbとする(右側から“0”を詰めてい
く)。図4の例では、Dj-1=“・・・1001”であるか
ら、
ト左シフトしてDjbとする(右側から“0”を詰めてい
く)。図4の例では、Dj-1=“・・・1001”であるか
ら、
【数6】Djb=Dj-1<<S2=“01000000” そして次に(数5)、(数6)で求めたDja、Djbのビ
ットごとのORをとってDL とすると、図4では
ットごとのORをとってDL とすると、図4では
【数7】DL=“01111010” となり、これが拡大表示エリア14へ表示するデータの
第j行の左半分に相当する。ただし、上記で>>は右シフ
ト、<<は左シフトの演算子である。
第j行の左半分に相当する。ただし、上記で>>は右シフ
ト、<<は左シフトの演算子である。
【0015】ステップ307では、上記のデータに続く
右半分の1バイトデータDR を読み出して第2バッファ
へ書き込む。この場合の手続きは、図4の例も含めて示
すと、
右半分の1バイトデータDR を読み出して第2バッファ
へ書き込む。この場合の手続きは、図4の例も含めて示
すと、
【数8】Djc=Dj<<S2=“01000000” Djd=Dj+1>>S1=“00101101” DR=(DjcとDjdのビットごとのOR)=“0110110
1” である。
1” である。
【0016】以上で第j行目の拡大対象データ(ピクセ
ル値)2バイト分が第2バッファへ格納されたので、次
にjを+1してステップ305〜307を繰り返し(ス
テップ308、309)、16行分のデータ取得が終わ
るとステップ310へ進んで、ここで第2バッファへ取
得した表示用データを縦横それぞれ2倍に拡大し、VR
AM24へ書き込むことによって拡大表示エリア14に
その時点のマウス座標を中心とする2×2バイトエリア
をリアルタイムで拡大表示する。
ル値)2バイト分が第2バッファへ格納されたので、次
にjを+1してステップ305〜307を繰り返し(ス
テップ308、309)、16行分のデータ取得が終わ
るとステップ310へ進んで、ここで第2バッファへ取
得した表示用データを縦横それぞれ2倍に拡大し、VR
AM24へ書き込むことによって拡大表示エリア14に
その時点のマウス座標を中心とする2×2バイトエリア
をリアルタイムで拡大表示する。
【0017】なお、前述のようにここでの説明はモノク
ロ1プレーンの画像と仮定しているが、カラー画像など
の複数プレーンの場合は、各プレーンの対応ピクセル値
を読みだすようにすれば同様に処理できる。
ロ1プレーンの画像と仮定しているが、カラー画像など
の複数プレーンの場合は、各プレーンの対応ピクセル値
を読みだすようにすれば同様に処理できる。
【0018】以上のステップ302〜310の処理は、
マウスによりフレーム13が移動されている間、その移
動をフォローして繰り返し実行されるから、フレーム1
3の左上角位置と原画像との位置関係を拡大表示により
見ることができ、正確な位置決めが容易に行える。そし
てオペレータが拡大表示エリア14を見て、この位置で
よいと判定し、決定の操作(ステップ311、例えばマ
ウスの左クリック)をすると、図3の処理が終了し、画
像の切り取りなどの処理が行われる。
マウスによりフレーム13が移動されている間、その移
動をフォローして繰り返し実行されるから、フレーム1
3の左上角位置と原画像との位置関係を拡大表示により
見ることができ、正確な位置決めが容易に行える。そし
てオペレータが拡大表示エリア14を見て、この位置で
よいと判定し、決定の操作(ステップ311、例えばマ
ウスの左クリック)をすると、図3の処理が終了し、画
像の切り取りなどの処理が行われる。
【0019】本実施例を実験的に確かめた結果による
と、従来の拡大表示しないでマウス操作を行い、2回の
失敗の後3回目で成功したときの所要時間は約5分であ
ったが、本実施例による場合は約1分で正確な位置決め
が行えた。
と、従来の拡大表示しないでマウス操作を行い、2回の
失敗の後3回目で成功したときの所要時間は約5分であ
ったが、本実施例による場合は約1分で正確な位置決め
が行えた。
【0020】なお、以上の実施例では、拡大表示する原
画像側のエリアを2バイト*2バイト、拡大率を2倍、
拡大表示エリアを4バイト*4バイトとしたが、これら
の値は種々設定可能なことはいうまでもない。
画像側のエリアを2バイト*2バイト、拡大率を2倍、
拡大表示エリアを4バイト*4バイトとしたが、これら
の値は種々設定可能なことはいうまでもない。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、画像の切り出し位置を
容易かつ正確に決めることができる効果がある。
容易かつ正確に決めることができる効果がある。
【図1】本発明の方法で位置決めを行うための、拡大表
示エリアを有した画面の表示例である。
示エリアを有した画面の表示例である。
【図2】本発明の方法を実行するための処理装置の概略
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
【図3】本発明の特徴とする拡大表示手順の一実施例を
示すフローチャートである。
示すフローチャートである。
【図4】図3の処理の具体例を示す図である。
10 メニュー部 11 画像表示部 12 原画像 13 フレーム 14 拡大表示エリア 100 表示画面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 15/66 470 A (72)発明者 牧 雅子 東京都中野区東中野三丁目14番20号 国際 電気株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 マウスで移動可能な画像切り出し用枠の
左上角の、画面上の座標を取り込み、画面上に表示され
た画像データをあらかじめ取り込んだワークバッファ上
の、上記取り込んだ座標に対応するアドレスを中心アド
レスとして算出し、上記画面上の座標を囲む小エリア部
分の画像に対応する画像データを格納した上記ワークバ
ッファ上のアドレスを、上記算出した中心アドレスから
算出し、該算出したアドレスのデータを上記ワークバッ
ファから取り出し、上記小エリア部分の画像より大きい
画像となるように拡大して画面上に表示し、こうして拡
大表示された画像を見ながら画像切り出し位置の決定を
行うことを特徴とする画像データの切り出し方法。 - 【請求項2】 前記拡大表示される画像の表示エリア
を、前記画像データの表示エリアとは別に画面上にあら
かじめ設定しておくことを特徴とする請求項1に記載の
画像データの切り出し方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24385394A JPH08106541A (ja) | 1994-10-07 | 1994-10-07 | 画像データ切り出し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24385394A JPH08106541A (ja) | 1994-10-07 | 1994-10-07 | 画像データ切り出し方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08106541A true JPH08106541A (ja) | 1996-04-23 |
Family
ID=17109937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24385394A Pending JPH08106541A (ja) | 1994-10-07 | 1994-10-07 | 画像データ切り出し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08106541A (ja) |
-
1994
- 1994-10-07 JP JP24385394A patent/JPH08106541A/ja active Pending
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