JPH0810824Y2 - フロッピー・ディスク・ドライブ接続装置 - Google Patents
フロッピー・ディスク・ドライブ接続装置Info
- Publication number
- JPH0810824Y2 JPH0810824Y2 JP614990U JP614990U JPH0810824Y2 JP H0810824 Y2 JPH0810824 Y2 JP H0810824Y2 JP 614990 U JP614990 U JP 614990U JP 614990 U JP614990 U JP 614990U JP H0810824 Y2 JPH0810824 Y2 JP H0810824Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floppy disk
- disk drive
- receiver
- driver
- daisy chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、コンピュータ・システムに採用されるフロ
ッピー・ディスク・ドライブをオプションで数台設置す
る際に用いられるフロッピー・ディスク・ドライブ接続
装置に関し、特に、新たにフロップー・ディスク・ドラ
イブを追加接続または取り外しする場合でも悪影響を及
ぼさないようにするものである。
ッピー・ディスク・ドライブをオプションで数台設置す
る際に用いられるフロッピー・ディスク・ドライブ接続
装置に関し、特に、新たにフロップー・ディスク・ドラ
イブを追加接続または取り外しする場合でも悪影響を及
ぼさないようにするものである。
〈従来の技術〉 第2図に従来のフロッピー・ディスク・ドライブ接続
装置の概念図を表わす。
装置の概念図を表わす。
この図は、ホスト・システム10に、オプションとして
5インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ20及び8イ
ンチ・フロッピー・ディスク・ドライブ30がディジー・
チェインで接続される例である。この例でホスト・シス
テム10は3.5インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ
を有するものとする。
5インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ20及び8イ
ンチ・フロッピー・ディスク・ドライブ30がディジー・
チェインで接続される例である。この例でホスト・シス
テム10は3.5インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ
を有するものとする。
この時、そして、ホスト・システム10内の3.5インチ
・フロッピー・ディスク・ドライブの送受信部11と、フ
ロッピー・ディスク・ドライブ20の送受信部21と、フロ
ッピー・ディスク・ドライブ30の送受信部31とはディジ
ー・チェインのラインL1,L2により結合される。
・フロッピー・ディスク・ドライブの送受信部11と、フ
ロッピー・ディスク・ドライブ20の送受信部21と、フロ
ッピー・ディスク・ドライブ30の送受信部31とはディジ
ー・チェインのラインL1,L2により結合される。
また、ホスト・システム10はディジー・チェインの始
点機能(ドライバ12D)及び終端機能(レシーバ12R)を
有する制御部12を備え、各々の送受信部11,21,31はディ
ジー・チェイン・レシーバ11R,21R,31Rと、ディジー・
チェイン・ドライバ11D,21D,31Dとを備える。
点機能(ドライバ12D)及び終端機能(レシーバ12R)を
有する制御部12を備え、各々の送受信部11,21,31はディ
ジー・チェイン・レシーバ11R,21R,31Rと、ディジー・
チェイン・ドライバ11D,21D,31Dとを備える。
尚、ディジー・チェインの最も外側にある8インチ・
フロッピー・ディスク・ドライブ30内の送受信部31のレ
シーバ31Rには終端抵抗31Zを設ける。また、ホスト・シ
ステム10、フロッピー・ディスク・ドライブ20,30は外
部よりACを受けて+5Vを出力する電源10PS,20PS,30PSを
備える。
フロッピー・ディスク・ドライブ30内の送受信部31のレ
シーバ31Rには終端抵抗31Zを設ける。また、ホスト・シ
ステム10、フロッピー・ディスク・ドライブ20,30は外
部よりACを受けて+5Vを出力する電源10PS,20PS,30PSを
備える。
このような構成のフロッピー・ディスク・ドライブ接
続装置では、制御部12のドライバ12DからラインL1に発
せられるフロッピー・ディスク・ドライブ・アクセス要
求に応じて、対応するフロッピー・ディスク・ドライブ
のレシーバがこれを受けてドライバよりその応答をライ
ンL2を介して制御部12のレシーバ12Rへ返信している。
続装置では、制御部12のドライバ12DからラインL1に発
せられるフロッピー・ディスク・ドライブ・アクセス要
求に応じて、対応するフロッピー・ディスク・ドライブ
のレシーバがこれを受けてドライバよりその応答をライ
ンL2を介して制御部12のレシーバ12Rへ返信している。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかしながら、上記のようなフロッピー・ディスク・
ドライブ接続装置には、次に述べるような二つの問題が
あった。
ドライブ接続装置には、次に述べるような二つの問題が
あった。
(1) 第2図のようなシステムで、例えば8インチ・
フロッピー・ディスク30が不必要となり、取り外すよう
な場合、ラインL1がオープンとなり5インチ・フロッピ
ー・ディスク・ドライブ20に終端抵抗を設置しなければ
ならない。更に5インチ・フロッピー・ディスク・ドラ
イブ20を取り外す場合は、ホスト・システム10に終端抵
抗を設置しなければならない。
フロッピー・ディスク30が不必要となり、取り外すよう
な場合、ラインL1がオープンとなり5インチ・フロッピ
ー・ディスク・ドライブ20に終端抵抗を設置しなければ
ならない。更に5インチ・フロッピー・ディスク・ドラ
イブ20を取り外す場合は、ホスト・システム10に終端抵
抗を設置しなければならない。
(2) 8インチ・フロッピー・ディスク30または5イ
ンチ・フロッピー・ディスク・ドライブ20の電源をオフ
にすると、終端抵抗31Zがプルアップからプルダウンに
変わってラインL1がオープンとなり、ホスト・システム
10内であっても3.5インチ・フロッピー・ディスク・ド
ライブ(送受信部11)に対するリード/ライト・アクセ
スを行うことができない。
ンチ・フロッピー・ディスク・ドライブ20の電源をオフ
にすると、終端抵抗31Zがプルアップからプルダウンに
変わってラインL1がオープンとなり、ホスト・システム
10内であっても3.5インチ・フロッピー・ディスク・ド
ライブ(送受信部11)に対するリード/ライト・アクセ
スを行うことができない。
本考案は以上のような問題を解決することを課題と
し、オプションで設置されるフロッピー・ディスク・ド
ライブを任意に取り外すことができ、また、その電源を
任意にオフできるフロッピー・ディスク・ドライブ接続
装置を得ることを目的とする。
し、オプションで設置されるフロッピー・ディスク・ド
ライブを任意に取り外すことができ、また、その電源を
任意にオフできるフロッピー・ディスク・ドライブ接続
装置を得ることを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉 以上の課題を解決した本考案は、ホスト・システムに
設置されるフロッピー・ディスク・ドライブから少なく
とも1台以上の他のフロッピー・ディスク・ドライブが
ディジー・チェインにより接続されてなるフロッピー・
ディスク・ドライブ接続装置において、各々のフロッピ
ー・ディスク・ドライバのディジー・チェイン・レシー
バに終端抵抗を設けるとともに、最後部に設置されるフ
ロッピー・ディスク・ドライブ以外の全てのフロッピー
・ディスク・ドライブ内の前記ディジー・チェイン・レ
シーバに並列にレシーバ及びドライバの直列回路を設け
たことを特徴とするフロッピー・ディスク・ドライブ接
続装置である。
設置されるフロッピー・ディスク・ドライブから少なく
とも1台以上の他のフロッピー・ディスク・ドライブが
ディジー・チェインにより接続されてなるフロッピー・
ディスク・ドライブ接続装置において、各々のフロッピ
ー・ディスク・ドライバのディジー・チェイン・レシー
バに終端抵抗を設けるとともに、最後部に設置されるフ
ロッピー・ディスク・ドライブ以外の全てのフロッピー
・ディスク・ドライブ内の前記ディジー・チェイン・レ
シーバに並列にレシーバ及びドライバの直列回路を設け
たことを特徴とするフロッピー・ディスク・ドライブ接
続装置である。
〈作用〉 本考案のフロッピー・ディスク・ドライブ接続装置
は、接続されている全てのフロッピー・ディスク・ドラ
イブに終端抵抗が設置されているため、いずれのフロッ
ピー・ディスク・ドライブを取り外してもその影響を受
けず、また、各フロッピー・ディスク・ドライブはレシ
ーバに並列に設置されているレシーバ及びドライバによ
りいずれのフロッピー・ディスク・ドライブの電源をオ
フとしてもその影響を受けない。
は、接続されている全てのフロッピー・ディスク・ドラ
イブに終端抵抗が設置されているため、いずれのフロッ
ピー・ディスク・ドライブを取り外してもその影響を受
けず、また、各フロッピー・ディスク・ドライブはレシ
ーバに並列に設置されているレシーバ及びドライバによ
りいずれのフロッピー・ディスク・ドライブの電源をオ
フとしてもその影響を受けない。
〈実施例〉 第1図は本考案を実施したフロッピー・ディスク・ド
ライブ接続装置の概念図である。
ライブ接続装置の概念図である。
この図において、第2図に示した従来の装置と符号が
同じものはその機能は同じである。
同じものはその機能は同じである。
本考案装置の特徴は、各々のフロッピー・ディスク・
ドライブの送受信部11,21,31内のディジー・チェイン・
レシーバ11R,21R,31Rに終端抵抗11Z,21Z,31Zを設け、更
に、ホスト・システム10内のディジー・チェイン・レシ
ーバ11Rに並列にレシーバ13及びドライバ14を設けると
ともに、5インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ20
内のディジー・チェイン・レシーバ21に並列にレシーバ
22及びドライバ23を設けることである。
ドライブの送受信部11,21,31内のディジー・チェイン・
レシーバ11R,21R,31Rに終端抵抗11Z,21Z,31Zを設け、更
に、ホスト・システム10内のディジー・チェイン・レシ
ーバ11Rに並列にレシーバ13及びドライバ14を設けると
ともに、5インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ20
内のディジー・チェイン・レシーバ21に並列にレシーバ
22及びドライバ23を設けることである。
即ち、各フロッピー・ディスク・ドライブに終端抵抗
を設け、レシーバ及びドライバを介して次段のフロッピ
ー・ディスク・ドライブを接続することを特徴とするも
のである。
を設け、レシーバ及びドライバを介して次段のフロッピ
ー・ディスク・ドライブを接続することを特徴とするも
のである。
以上のように構成した本考案装置の動作を次に説明す
る。
る。
このようなシステム使用中に、5インチ・フロッピー
・ディスク・ドライブ20または8インチ・フロッピー・
ディスク・ドライブ30が不必要となった場合、いずれか
のフロッピー・ディスク・ドライブをシステムから取り
外してもその前段のフロッピー・ディスク・ドライブに
設けられた終端抵抗のため、取り外すフロッピー・ディ
スク・ドライブの前段のフロッピー・ディスク・ドライ
ブがディジー・チェインの最終段となり、新たに終端抵
抗を設置する作業を省くことができる。
・ディスク・ドライブ20または8インチ・フロッピー・
ディスク・ドライブ30が不必要となった場合、いずれか
のフロッピー・ディスク・ドライブをシステムから取り
外してもその前段のフロッピー・ディスク・ドライブに
設けられた終端抵抗のため、取り外すフロッピー・ディ
スク・ドライブの前段のフロッピー・ディスク・ドライ
ブがディジー・チェインの最終段となり、新たに終端抵
抗を設置する作業を省くことができる。
また、このシステムに新たにフロッピー・ディスク・
ドライブを装着する場合は、新たなフロッピー・ディス
ク・ドライバ内部に終端抵抗が設置されているので、シ
ステム内のフロッピー・ディスク・ドライバは全て終点
抵抗を有し、フロッピー・ディスク・ドライバの装着、
取り外しがシステムに影響を与えない。
ドライブを装着する場合は、新たなフロッピー・ディス
ク・ドライバ内部に終端抵抗が設置されているので、シ
ステム内のフロッピー・ディスク・ドライバは全て終点
抵抗を有し、フロッピー・ディスク・ドライバの装着、
取り外しがシステムに影響を与えない。
次に、このシステム動作中に5インチ・フロッピー・
ディスク・ドライブ20または8インチ・フロッピー・デ
ィスク・ドライブ30の電源をオフとすると、ホスト・シ
ステム10内の制御部12のドライバ12Dから出力される信
号は、外部フロッピー・ディスク・ドライバとはレシー
バ13、ドライバ14により隔離されるため、外部フロッピ
ー・ディスク・ドライブの電源オフに影響を受けること
はない。
ディスク・ドライブ20または8インチ・フロッピー・デ
ィスク・ドライブ30の電源をオフとすると、ホスト・シ
ステム10内の制御部12のドライバ12Dから出力される信
号は、外部フロッピー・ディスク・ドライバとはレシー
バ13、ドライバ14により隔離されるため、外部フロッピ
ー・ディスク・ドライブの電源オフに影響を受けること
はない。
尚、外部のフロッピー・ディスク・ドライブはオープ
ン・コレクタ型の信号出力形態を取るため、ホスト・シ
ステム10または各々のフロッピー・ディスク・ドライブ
は他のフロッピー・ディク・ドライブの電源オフにその
影響を受けることはない。
ン・コレクタ型の信号出力形態を取るため、ホスト・シ
ステム10または各々のフロッピー・ディスク・ドライブ
は他のフロッピー・ディク・ドライブの電源オフにその
影響を受けることはない。
〈考案の効果〉 以上述べたように、本考案のフロッピー・ディスク・
ドライブ接続装置によれば、ディジー・チェインの最後
部にある終端抵抗を移し変えなくてもよく、また、外部
のフロッピー・ディスク・ドライブの電源オンオフに影
響を受けないため、ホスト・システムに任意にフロッピ
ー・ディスク・ドライブを装着または取り外しをするこ
とができるとともにその電源も任意にオンオフすること
ができ、システム構成の変更が容易となる。
ドライブ接続装置によれば、ディジー・チェインの最後
部にある終端抵抗を移し変えなくてもよく、また、外部
のフロッピー・ディスク・ドライブの電源オンオフに影
響を受けないため、ホスト・システムに任意にフロッピ
ー・ディスク・ドライブを装着または取り外しをするこ
とができるとともにその電源も任意にオンオフすること
ができ、システム構成の変更が容易となる。
第1図は本考案を実施したフロッピー・ディスク・ドラ
イブ接続装置の概念図、第2図は従来のフロッピー・デ
ィスク・ドライブの接続を表わす図である。 10……ホスト・システム、10PS,20PS,30PS……電源、20
……5インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ、30…
…8インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ、11,21,
31……送受信部、11R,21R,31R……ディジー・チェイン
・レシーバ、11D,21D,31D……ディジー・チェイン・ド
ライバ、11Z,21Z,31Z……終端抵抗、12……制御部、12
D,14,23……ドライバ、12R,13,22……レシーバ。
イブ接続装置の概念図、第2図は従来のフロッピー・デ
ィスク・ドライブの接続を表わす図である。 10……ホスト・システム、10PS,20PS,30PS……電源、20
……5インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ、30…
…8インチ・フロッピー・ディスク・ドライブ、11,21,
31……送受信部、11R,21R,31R……ディジー・チェイン
・レシーバ、11D,21D,31D……ディジー・チェイン・ド
ライバ、11Z,21Z,31Z……終端抵抗、12……制御部、12
D,14,23……ドライバ、12R,13,22……レシーバ。
Claims (1)
- 【請求項1】ホスト・システムに設置されるフロッピー
・ディスク・ドライブから少なくとも1台以上の他のフ
ロッピー・ディスク・ドライブがディジー・チェインに
より接続されてなるフロッピー・ディスク・ドライブ接
続装置において、各々のフロッピー・ディスク・ドライ
バのディジー・チェイン・レシーバに終端抵抗を設ける
とともに、最後部に設置されるフロッピー・ディスク・
ドライブ以外の全てのフロッピー・ディスク・ドライブ
内の前記ディジー・チェイン・レシーバに並列にレシー
バ及びドライバの直列回路を設けたことを特徴とするフ
ロッピー・ディスク・ドライブ接続装置。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP614990U JPH0810824Y2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | フロッピー・ディスク・ドライブ接続装置 |
| EP94117872A EP0645685A3 (en) | 1989-08-31 | 1990-08-14 | Method for controlling a line computer for executing and relocating a translated program from a data storage collection. |
| EP90115578A EP0416331B1 (en) | 1989-08-31 | 1990-08-14 | Line computer |
| DE199090115578T DE416331T1 (de) | 1989-08-31 | 1990-08-14 | Line computer. |
| DE69019441T DE69019441T2 (de) | 1989-08-31 | 1990-08-14 | Line Computer. |
| DE0645685T DE645685T1 (de) | 1989-08-31 | 1990-08-14 | Verfahren zur Steuerung eines Line Computers zur Durchführung und Relokierung eines übersetztes Programms aus einer Datenspeichersammlung. |
| US07/572,899 US5175864A (en) | 1989-08-31 | 1990-08-24 | Central processing unit in a computer system for controlling a manufacturing line |
| CN90107338A CN1049924A (zh) | 1989-08-31 | 1990-08-30 | 线计算机 |
| KR1019900013835A KR930009638B1 (ko) | 1989-08-31 | 1990-08-31 | 라인 컴퓨터(Line Computer) |
| US08/007,010 US5339436A (en) | 1989-08-31 | 1993-01-21 | Method of implementing a relocated compiled library program with an interpreter to control a manufacturing line |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP614990U JPH0810824Y2 (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 | フロッピー・ディスク・ドライブ接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03100941U JPH03100941U (ja) | 1991-10-22 |
| JPH0810824Y2 true JPH0810824Y2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=31509830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP614990U Expired - Lifetime JPH0810824Y2 (ja) | 1989-08-31 | 1990-01-29 | フロッピー・ディスク・ドライブ接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810824Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP614990U patent/JPH0810824Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03100941U (ja) | 1991-10-22 |
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