JPH08108749A - ウエザーストリップ - Google Patents
ウエザーストリップInfo
- Publication number
- JPH08108749A JPH08108749A JP6270660A JP27066094A JPH08108749A JP H08108749 A JPH08108749 A JP H08108749A JP 6270660 A JP6270660 A JP 6270660A JP 27066094 A JP27066094 A JP 27066094A JP H08108749 A JPH08108749 A JP H08108749A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weather strip
- door
- body side
- side weather
- end portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ベルトライン部における外観・シール性・耐
久性に優れ、コストの安いサッシュレス車・コンバーチ
ブル車用ウエザーストリップを提供する。 【構成】 サッシュレス車・コンバーチブル車のボディ
開口縁とドアとの間をシールするため、ベルトライン部
90において、ボディサイドウエザーストリップ10と
ドアサイドウエザーストリップ20とを組合わせたウエ
ザーストリップであって、ボディサイドウエザーストリ
ップ10の押出成形部と型成形エンド部15との接着位
置Cをドアサイドウエザーストリップ20の型成形エン
ド部25の上端よりも低くし、ボディサイドウエザース
トリップ10の押出成形部とドア側エンド部25とを弾
接させてある。
久性に優れ、コストの安いサッシュレス車・コンバーチ
ブル車用ウエザーストリップを提供する。 【構成】 サッシュレス車・コンバーチブル車のボディ
開口縁とドアとの間をシールするため、ベルトライン部
90において、ボディサイドウエザーストリップ10と
ドアサイドウエザーストリップ20とを組合わせたウエ
ザーストリップであって、ボディサイドウエザーストリ
ップ10の押出成形部と型成形エンド部15との接着位
置Cをドアサイドウエザーストリップ20の型成形エン
ド部25の上端よりも低くし、ボディサイドウエザース
トリップ10の押出成形部とドア側エンド部25とを弾
接させてある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、サッシュレス車・コン
バーチブル車等のボディ開口縁とドアとの間をシールす
る、ボディサイドウエザーストリップとドアサイドウエ
ザーストリップとを組合わせたウエザーストリップに関
するものである。
バーチブル車等のボディ開口縁とドアとの間をシールす
る、ボディサイドウエザーストリップとドアサイドウエ
ザーストリップとを組合わせたウエザーストリップに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図1乃至図3を参考にして説明する。図
中に二等辺三角形の頂角から下した中線の一方を塗潰し
た記号を使用しているが、これは塗潰し側が型成形部を
表わし、非塗潰し側が押出成形部を表わしている。ま
た、Jは押出成形部、Kは型成形部である。従来、ボデ
ィ開口縁とドアとの間をシールするウエザーストリップ
として、サッシュレス車・コンバーチブル車等に対して
は、図1に示すように、ベルトライン部90上方につい
ては、ボディ側にボディサイドウエザーストリップ10
を取付け、ベルトライン部90下方については、ドア側
にドアサイドウエザーストリップ20を取付け、ボディ
サイドウエザーストリップ10の下端部とドアサイドウ
エザーストリップの上端部とを内外に重ね合わせるため
に、ボディサイドウエザーストリップ10の押出成形部
の下端及びドアサイドウエザーストリップ20の押出成
形部の上端に、それぞれ一体に結合した型成形品のボデ
ィ側エンド部15、ドア側エンド部25を重ね合わせる
ようにしたものが使用されている。なお、11,21は
それぞれ基底部、12,22はその基底部11,21に
一体に結合した中空シール部、30はフロントドアガラ
ス、Cは押出成形部Jと型成形部Kとの接着位置であ
る。
中に二等辺三角形の頂角から下した中線の一方を塗潰し
た記号を使用しているが、これは塗潰し側が型成形部を
表わし、非塗潰し側が押出成形部を表わしている。ま
た、Jは押出成形部、Kは型成形部である。従来、ボデ
ィ開口縁とドアとの間をシールするウエザーストリップ
として、サッシュレス車・コンバーチブル車等に対して
は、図1に示すように、ベルトライン部90上方につい
ては、ボディ側にボディサイドウエザーストリップ10
を取付け、ベルトライン部90下方については、ドア側
にドアサイドウエザーストリップ20を取付け、ボディ
サイドウエザーストリップ10の下端部とドアサイドウ
エザーストリップの上端部とを内外に重ね合わせるため
に、ボディサイドウエザーストリップ10の押出成形部
の下端及びドアサイドウエザーストリップ20の押出成
形部の上端に、それぞれ一体に結合した型成形品のボデ
ィ側エンド部15、ドア側エンド部25を重ね合わせる
ようにしたものが使用されている。なお、11,21は
それぞれ基底部、12,22はその基底部11,21に
一体に結合した中空シール部、30はフロントドアガラ
ス、Cは押出成形部Jと型成形部Kとの接着位置であ
る。
【0003】従来の上記ウエザーストリップは、ドアウ
エザーストリップ20の上端部の位置がベルトラインウ
エザーストリップのインナー・アウターとデザイン上制
約され上に設定出来ず、またボディ形状の変化に対応す
るためにボディ側エンド部15を大きくする必要がある
こと、ボディウエザーストリップ10の押出成形部Jの
下端と型成形エンド部15との接着位置Cをドア側エン
ド部25の上端よりも高くする必要があること等の制約
があって、シール性能確保が不十分となり、コスト高と
なると言う問題点がある。
エザーストリップ20の上端部の位置がベルトラインウ
エザーストリップのインナー・アウターとデザイン上制
約され上に設定出来ず、またボディ形状の変化に対応す
るためにボディ側エンド部15を大きくする必要がある
こと、ボディウエザーストリップ10の押出成形部Jの
下端と型成形エンド部15との接着位置Cをドア側エン
ド部25の上端よりも高くする必要があること等の制約
があって、シール性能確保が不十分となり、コスト高と
なると言う問題点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、上記従来の上記ウエザーストリップは、種々のデ
ザイン上の制約があって、シール性能確保が不十分とな
り、コスト高となることである。
点は、上記従来の上記ウエザーストリップは、種々のデ
ザイン上の制約があって、シール性能確保が不十分とな
り、コスト高となることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1・図2・図4・図5
を参考に説明すると、ボディ側に取付けたボディサイド
ウエザーストリップ10とドア側に取付けたドアサイド
ウエザーストリップ20とを組合わせ、ボディサイドウ
エザーストリップ10の押出成形部の下端と、ドアサイ
ドウエザーストリップ20の押出成形部の上端に、それ
ぞれ型成形品のドア側エンド部15、ボディ側エンド部
25を一体に結合し、両エンド部15,25を内外に重
ね合わせてなるウエザーストリップであって、ボディサ
イドウエザーストリップ10の押出成形部Jとエンド部
15との接着位置Cをドアサイドウエザーストリップ2
0のエンド部25の上端よりも低くし、ボディサイドウ
エザーストリップ10の押出成形部とドアサイドウエザ
ーストリップ20のエンド部25とを弾接させてなるも
のである。
を参考に説明すると、ボディ側に取付けたボディサイド
ウエザーストリップ10とドア側に取付けたドアサイド
ウエザーストリップ20とを組合わせ、ボディサイドウ
エザーストリップ10の押出成形部の下端と、ドアサイ
ドウエザーストリップ20の押出成形部の上端に、それ
ぞれ型成形品のドア側エンド部15、ボディ側エンド部
25を一体に結合し、両エンド部15,25を内外に重
ね合わせてなるウエザーストリップであって、ボディサ
イドウエザーストリップ10の押出成形部Jとエンド部
15との接着位置Cをドアサイドウエザーストリップ2
0のエンド部25の上端よりも低くし、ボディサイドウ
エザーストリップ10の押出成形部とドアサイドウエザ
ーストリップ20のエンド部25とを弾接させてなるも
のである。
【0006】
【作用】ボディサイドウエザーストリップ10の押出成
形部をドア側エンド部25と弾接させるようにしたた
め、次の効果を奏する。すなわち、接着位置Cが外側か
ら見えず、フロントドアガラス30を閉じる時の挙動が
同一となり、外観が向上する。ドア側エンド部25と弾
接させるボディサイドウエザーストリップ10の中空シ
ール部12にはブリッジ13が設けてあって、パッドを
挿入する必要がなく、防水・防音のシール性が向上す
る。さらに、型成形部に比べて、押出成形部は耐磨耗性
に優れ、耐久性が向上する。
形部をドア側エンド部25と弾接させるようにしたた
め、次の効果を奏する。すなわち、接着位置Cが外側か
ら見えず、フロントドアガラス30を閉じる時の挙動が
同一となり、外観が向上する。ドア側エンド部25と弾
接させるボディサイドウエザーストリップ10の中空シ
ール部12にはブリッジ13が設けてあって、パッドを
挿入する必要がなく、防水・防音のシール性が向上す
る。さらに、型成形部に比べて、押出成形部は耐磨耗性
に優れ、耐久性が向上する。
【0007】
【実施例】サッシュレス車・コンバーチブル車のボディ
開口縁とドアとの間をシールする本発明のウエザースト
リップの2ドアタイプの実施例について説明する。10
はベルトライン部90上方においてボディ側に取付けた
ボディサイドウエザーストリップ、20はベルトライン
部90下方においてドア側に取付けたドアサイドウエザ
ーストリップであって、詳細は次の通りである。
開口縁とドアとの間をシールする本発明のウエザースト
リップの2ドアタイプの実施例について説明する。10
はベルトライン部90上方においてボディ側に取付けた
ボディサイドウエザーストリップ、20はベルトライン
部90下方においてドア側に取付けたドアサイドウエザ
ーストリップであって、詳細は次の通りである。
【0008】ボディサイドウエザーストリップ10の押
出成形部の下端及びドアサイドウエザーストリップ20
の押出成形部の上端に、それぞれ型成形品のボディ側エ
ンド部15及びドア側エンド部25を一体に結合してあ
り、しかも、その両エンド部15,25は内外に重ね合
わせてある。
出成形部の下端及びドアサイドウエザーストリップ20
の押出成形部の上端に、それぞれ型成形品のボディ側エ
ンド部15及びドア側エンド部25を一体に結合してあ
り、しかも、その両エンド部15,25は内外に重ね合
わせてある。
【0009】また、ボディサイドウエザーストリップ1
0の押出成形部とボディ側エンド部15との接着位置C
をドアサイドウエザーストリップ20のエンド部25の
上端よりも低くすることによって、ボディサイドウエザ
ーストリップ10の押出成形部とドア側エンド部25と
を弾接させてある。
0の押出成形部とボディ側エンド部15との接着位置C
をドアサイドウエザーストリップ20のエンド部25の
上端よりも低くすることによって、ボディサイドウエザ
ーストリップ10の押出成形部とドア側エンド部25と
を弾接させてある。
【0010】なお、11,21はそれぞれ基底部、1
2,22はその基底部11,21にそれぞれ一体に結合
した中空シール部、30はフロントドアガラス、40は
クォーターガラス、50はリテーナー51を介してボデ
ィサイドウエザーストリップ10の基底部11を取付け
るセンターピラー、60はそのセンターピラー50の前
側フランジ52に嵌着するオープニングトリム、70は
前記クォーターガラス40の前端縁に嵌着したセンター
ピラーモールである。
2,22はその基底部11,21にそれぞれ一体に結合
した中空シール部、30はフロントドアガラス、40は
クォーターガラス、50はリテーナー51を介してボデ
ィサイドウエザーストリップ10の基底部11を取付け
るセンターピラー、60はそのセンターピラー50の前
側フランジ52に嵌着するオープニングトリム、70は
前記クォーターガラス40の前端縁に嵌着したセンター
ピラーモールである。
【0011】さらに本発明の実施に当っては、センター
ピラー・リテーナー・オープニングトリム・センターピ
ラー等全て関連部品をドアサイドウエザーストリップ2
0の上端から下端まで一定形状にするほか、ボディサイ
ドウエザーストリップ10のシール面・外観面を除き、
図6及び図7に示すように、部分的に押出成形部Jに型
成形延設部K1,K2,K3を結合したり、図4に示す如
くドアサイドウエザーストリップ20のエンド部25を
フロントドアガラスから離れるに従って高くなる如く傾
斜延設K4して、その上端を接着位置Cよりも高くする
ことも可能である。
ピラー・リテーナー・オープニングトリム・センターピ
ラー等全て関連部品をドアサイドウエザーストリップ2
0の上端から下端まで一定形状にするほか、ボディサイ
ドウエザーストリップ10のシール面・外観面を除き、
図6及び図7に示すように、部分的に押出成形部Jに型
成形延設部K1,K2,K3を結合したり、図4に示す如
くドアサイドウエザーストリップ20のエンド部25を
フロントドアガラスから離れるに従って高くなる如く傾
斜延設K4して、その上端を接着位置Cよりも高くする
ことも可能である。
【0012】
【発明の効果】本発明は以上のように構成されるため、
ベルトライン部90における外観・シール性・耐久性が
何れも向上し、型成形部が小さくなり、コストが低減さ
れる。
ベルトライン部90における外観・シール性・耐久性が
何れも向上し、型成形部が小さくなり、コストが低減さ
れる。
【図1】4ドアタイプのウエザーストリップを示す側面
図である。
図である。
【図2】2ドアタイプのウエザーストリップを示す側面
図である。
図である。
【図3】従来例を示す側面図である。
【図4】本発明の実施例を示す側面図である。
【図5】図4のA−A断面図である。
【図6】ボディサイドウエザーストリップの押出成形部
の接続部近くの一実施例を示す断面図である。
の接続部近くの一実施例を示す断面図である。
【図7】ボディサイドウエザーストリップの押出成形部
の接続部近くの他の実施例を示す断面図である。
の接続部近くの他の実施例を示す断面図である。
10 ボディサイドウエザースト
リップ 11 基底部 12 中空シール部 13 ブリッジ 15 ボディ側エンド部 20 ドアサイドウエザーストリ
ップ 21 基底部 22 中空シール部 25 ドア側エンド部 30 フロントドアガラス 40 クォーターガラス 50 センターピラー 51 リテーナー 52 フランジ 60 オープニングトリム 70 センターピラーモール 90 ベルトライン部 C 接着位置 J 押出成形部 K,K1,K2,K3,K4 型成形部
リップ 11 基底部 12 中空シール部 13 ブリッジ 15 ボディ側エンド部 20 ドアサイドウエザーストリ
ップ 21 基底部 22 中空シール部 25 ドア側エンド部 30 フロントドアガラス 40 クォーターガラス 50 センターピラー 51 リテーナー 52 フランジ 60 オープニングトリム 70 センターピラーモール 90 ベルトライン部 C 接着位置 J 押出成形部 K,K1,K2,K3,K4 型成形部
Claims (1)
- 【請求項1】 ボディ側に取付けたボディサイドウエザ
ーストリップ(10)とドア側に取付けたドアサイドウ
エザーストリップ(20)とを組合わせ、ボディサイド
ウエザーストリップの押出成形部の下端と、ドアサイド
ウエザーストリップの押出成形部の上端に、それぞれ型
成形品のボディ側エンド部(15)、ドア側エンド部
(25)を一体に結合し、両エンド部(15,25)を
内外に重ね合わせてなるウエザーストリップにおいて、
ボディサイドウエザーストリップ(10)の押出成形部
とボディ側エンド部(15)との接着位置(C)を、ド
ア側エンド部(25)の上端よりも低くし、ボディサイ
ドウエザーストリップ(10)の押出成形部とドア側エ
ンド部(25)とを弾接させてなるウエザーストリッ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27066094A JP3326512B2 (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | ウエザーストリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27066094A JP3326512B2 (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | ウエザーストリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08108749A true JPH08108749A (ja) | 1996-04-30 |
| JP3326512B2 JP3326512B2 (ja) | 2002-09-24 |
Family
ID=17489187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27066094A Expired - Fee Related JP3326512B2 (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | ウエザーストリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3326512B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8215701B1 (en) | 2010-12-21 | 2012-07-10 | Honda Motor Co., Ltd. | Automotive vehicle door seal |
-
1994
- 1994-10-06 JP JP27066094A patent/JP3326512B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8215701B1 (en) | 2010-12-21 | 2012-07-10 | Honda Motor Co., Ltd. | Automotive vehicle door seal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3326512B2 (ja) | 2002-09-24 |
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Legal Events
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