JPH08108873A - 自動二輪車の前照灯支持構造 - Google Patents

自動二輪車の前照灯支持構造

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JPH08108873A
JPH08108873A JP6246502A JP24650294A JPH08108873A JP H08108873 A JPH08108873 A JP H08108873A JP 6246502 A JP6246502 A JP 6246502A JP 24650294 A JP24650294 A JP 24650294A JP H08108873 A JPH08108873 A JP H08108873A
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62JCYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
    • B62J6/00Arrangement of optical signalling or lighting devices on cycles; Mounting or supporting thereof; Circuits therefor
    • B62J6/02Headlights
    • B62J6/022Headlights specially adapted for motorcycles or the like
    • B62J6/027Supporting means therefor, e.g. mounting brackets

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】前照灯支持フレームを外観的に目立たなくする
とともに、製造コストを安くし、さらに組立性を向上さ
せる。 【構成】フロントフォーク4の左右のフォークチューブ
11を連結するアッパーブラケット12とロアーブラケット
13に前照灯支持フレーム18が設けられ、この前照灯支持
フレーム18に前照灯8が固定された前照灯支持構造にお
いて、上記前照灯支持フレーム18の下端部を、上記ロア
ーブラケット13に平行する平行部22とし、この平行部22
をロアーブラケット13の上面に形成した車幅方向に延び
る嵌合凹部36に弾性部材23を介して嵌合させるように
し、上記嵌合凹部36の深さHを、嵌合状態にある上記平
行部22および弾性部材23がロアーブラケット13の上面か
ら突出しない深さに設定した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フロントフォークに前
照灯を支持させる前照灯支持構造に係り、詳しくは前照
灯の支持構造を外観的に目立たなくした自動二輪車の前
照灯支持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の前照灯支持構造として、
図9に示すように、自動二輪車のフロントフォークの左
右のフォークチューブ101 を連結するアッパーブラケッ
ト102とロアーブラケット103 とに前照灯支持フレーム1
04 が設けられ、この前照灯支持フレーム104 に取着さ
れた左右一対の支持ステー105 に前照灯106 が固定され
た構造のものがある。
【0003】上記前照灯支持フレーム104 は、側面から
見て目立たないように、左右のフォークチューブ101 の
内側に隠蔽されるように設けられ、その上下端部が、そ
れぞれアッパーブラケット102 とロアーブラケット103
にボルト107,108 で固定されれるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このように
前照灯支持フレーム104 の下端部をボルト108 でロアー
ブラケット103 に固定する構造とした場合、前照灯支持
フレーム104 の下端部に位置するボルト止め用の金具10
9 が、車体フレームの前頭部に設けられているステアリ
ングストッパ 111(フロントフォークの回動量を規制す
るストッパ)に干渉する懸念が生じるため、必然的に上
記金具109 を前方に屈曲させてボルト108をロアーブラ
ケット103 の前方から締め込む構造になる。
【0005】しかしながら、これによって金具109 がフ
ォークチューブ101 よりも前方にはみ出てしまい、自動
二輪車の外観を損なわせる上、この金具109 を別部品と
して前照灯支持フレーム104 に溶接したり、ボルト108
用のねじ孔をロアーブラケット103 に形成するのにコス
トが掛り、さらに前照灯支持フレーム104 をフロントフ
ォークに固定するボルトの数が多く組立が行いづらいと
いう問題点があった。
【0006】本発明は、このような問題点を解決するた
めになされたもので、前照灯支持フレームを外観的に目
立たなくすることができ、しかも製造コストが掛らず組
立の行い易い自動二輪車の前照灯支持構造を提供するこ
とを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明に係る自動二輪車の前照灯支持構造は、フロ
ントフォークの左右のフォークチューブを連結するアッ
パーブラケットとロアーブラケットに前照灯支持フレー
ムが設けられ、この前照灯支持フレームに前照灯が固定
された自動二輪車の前照灯支持構造において、上記前照
灯支持フレームの下端部を、上記ロアーブラケットに平
行する平行部とし、この平行部をロアーブラケットの上
面に形成した車幅方向に延びる嵌合凹部に弾性部材を介
して嵌合させるようにし、上記嵌合凹部の深さを、嵌合
状態にある上記平行部および弾性部材がロアーブラケッ
トの上面から突出しない深さに設定した。
【0008】
【作用】上記構成による自動二輪車の前照灯支持構造に
よれば、上記前照灯支持フレームの下端部である上記平
行部がロアーブラケットの上面に形成された嵌合凹部に
弾性部材を介して嵌合された際に、この平行部がロアー
ブラケットの上面から突出しないため、前照灯支持フレ
ームの下端部が車体フレームの前頭部に設けられている
ステアリングストッパに干渉することがない。
【0009】したがって、前照灯支持フレームの下端部
に上記ステアリングストッパを避ける形状を与えなくて
もよく、従来のように前照灯支持フレームの下端部が左
右のフォークチューブより前方に突出することがなくな
り、前照灯支持フレームが外観的に目立たなくなる。
【0010】また、ボルト等を用いずに前照灯支持フレ
ームの下端部をロアーブラケットに固定することができ
るため、従来のように前照灯支持フレームの下端部にボ
ルト止め用の金具等を別部品として溶接したり、ボルト
止め用のねじ孔をロアーブラケットに形成する必要がな
く、製造コストが大幅に低減するとともに、組立性が格
段に向上する。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。図1は、本発明に係る前照灯支持構
造が適用された自動二輪車の前頭部を示す右側面図であ
る。
【0012】この自動二輪車1は、その車体フレーム2
の前頭部に位置するヘッドパイプ3にフロントフォーク
4が左右回動自在に連結されており、このフロントフォ
ーク4の下端部に前輪5が軸支されている。また、フロ
ントフォーク4の上部には操向用のハンドルバー6と計
器類7、そして前照灯8が回動一体に設けられ、フロン
トフォーク4の中間部には前輪5を覆うフェンダ9が設
けられている。
【0013】図2は、図1のII部を拡大した右側面図で
あり、図3は図2のIII-III 矢視による平面図、図4は
図3のIV-IV 線に沿う縦断面図である。
【0014】フロントフォーク4は、前輪5を挟む伸縮
可能な左右一対のフォークチューブ11の上端と中間部
が、それぞれアッパーブラケット12とロアーブラケット
13により固定されている。上記アッパーブラケット12お
よびロアーブラケット13間にはステアリング軸14が架設
されており、このステアリング軸14が前記ヘッドパイプ
3に回動自在に軸支される。
【0015】ヘッドパイプ3の下端部には前方に延びる
舌片状のステアリングストッパ15が突設される一方、ロ
アーブラケット13の上面にはステアリング軸14を挟んで
一対のストッパボス16L,16Rが形成されており、フロ
ントフォーク4がステアリング軸14を軸に左右へ回動し
た際に、上記ストッパボス16L,16Rがステアリングス
トッパ15に当接することによってフロントフォーク4の
回動量が規制されるようになっている。
【0016】次に、本発明に係る前照灯支持構造につい
て説明する。前記前照灯8は、前照灯支持フレーム18を
介してフロントフォーク4に設けられている。この前照
灯支持フレーム18は、フロントフォーク4の左右のフォ
ークチューブ11および上下のアッパーブラケット12、ロ
アーブラケット13に囲まれて設けられる。
【0017】図5〜図7は、それぞれ上記前照灯支持フ
レーム18の平面図、正面図、そして左側面図である。前
照灯支持フレーム18は、例えば丸棒材を屈曲させて略U
字形に形成したフレーム本体19を有し、このフレーム本
体19の最上部には内側に延びる左右一対の上部締着片20
L,20Rが固着され、その下方には同じく左右一対の支
持ステー台座21L,21Rが固着されて前方に延びてい
る。
【0018】上記フレーム本体19の下端部は、フロント
フォーク4のロアーブラケット13に平行する平行部22と
されて水平に延びており、その幅方向中央部には、ゴム
等の弾性材料で造られて両端にフランジ23aが形成され
た筒状の弾性部材23が環装される。
【0019】また、前記支持ステー台座21L,21Rに
は、それぞれ支持ステー24L,24Rがリベット25等によ
り固定され、この支持ステー24L,24Rの先端に穿設さ
れた孔26に前照灯8がビス27で固定される(図1参
照)。なお、例えば右側の支持ステー24Rの下方には回
動規制用ステー28が設けられており、この回動規制用ス
テー28に前照灯8から延びる図示しないアームが連結さ
れ、上記ビス27を中心とする前照灯8の回動が規制され
るとともに、前照灯8の光軸調整が可能とされる。
【0020】一方、フロントフォーク4のアッパーブラ
ケット12には、図2に示すように下方に延びる固定アー
ム30が左右一対に設けられており、この固定アーム30の
先端部下面に、前照灯支持フレーム18の前記上部締着片
20L,20Rが下方からあてがわれてボルト31およびナッ
ト32で固定され、これによって前照灯支持フレーム18の
上部がアッパーブラケット12に固定される。なお、上記
ボルト31はスペーサ33およびゴムブッシュ34を介して固
定アーム30に挿通されているため、前照灯支持フレーム
18の上部はアッパーブラケット12に対して浮動的に固定
される。
【0021】また、ロアーブラケット13の車幅方向中央
部には、前方に延びる延出部35が一体に設けられてお
り、この延出部35の上面には車幅方向に延びる嵌合凹部
36が形成されている。そして、この嵌合凹部36に前照灯
支持フレーム18の下端部、即ちフレーム本体19の平行部
22が前記弾性部材23を介して嵌合される(図3,4参
照)。
【0022】したがって、前照灯支持フレーム18の下部
もロアーブラケット13に対して浮動的に固定されること
になる。ここで、図2および図4に示すように、上記嵌
合凹部36の深さHは、嵌合状態にある平行部22および弾
性部材23がロアーブラケット13の上面から突出しない深
さに設定されている。
【0023】前照灯支持フレーム18をフロントフォーク
4に取り付ける時には、まず平行部22の弾性部材23をロ
アーブラケット13の嵌合凹部36に嵌め込み、次に上部締
着片20L,20Rをそれぞれアッパーブラケット12の固定
アーム30にボルト31およびナット32で固定する。上部締
着片20L,20Rが固定アーム30に固定されると、前照灯
支持フレーム18の下端部である平行部22が弾性部材23を
介して嵌合凹部36側に押圧されるため、平行部22が嵌合
凹部36から外れることはない。
【0024】嵌合凹部36に嵌め込まれた前照灯支持フレ
ーム18の平行部22は、嵌合凹部36の深さHのためにロア
ーブラケット13の上面には突出せず、前記ステアリング
ストッパ15にも干渉しない。したがって、前照灯支持フ
レーム18の下端部にステアリングストッパ15を避ける形
状を与えなくてもよくなる。これにより、前照灯支持フ
レーム18の下端部が左右のフォークチューブ11より前方
に突出することがなくなり、前照灯支持フレーム18が外
観的に目立たなくなる。
【0025】また、ボルト等を用いずに前照灯支持フレ
ーム18の下端部をロアーブラケット13に固定することが
できるため、従来のように前照灯支持フレームの下端部
にボルト止め用の金具等を別部品として溶接したり、ボ
ルト止め用のねじ孔をロアーブラケット13に形成する必
要がなく、製造コストが大幅に低減するとともに、組立
性が格段に向上する。
【0026】ところで、図8は、前照灯支持フレーム18
の上部および下部をアッパーブラケット12およびロアー
ブラケット13に固定する部分の別な実施例を示してい
る。この実施例では、アッパーブラケット12から下方に
延びる左右一対の固定アーム38の先端部下面に突起39が
形成される一方、前照灯支持フレーム18のフレーム本体
19上端にはゴムブッシュ40が嵌め込まれ、このゴムブッ
シュ40に設けられた貫通孔41が固定アーム38の突起39に
嵌め込まれることで前照灯支持フレーム18の上部がアッ
パーブラケット12に対して浮動的に固定される。
【0027】一方、ロアーブラケット13の嵌合凹部42は
溝状ではなく段差状に形成されており、この嵌合凹部42
の前部にボルト43で別部品44(ブレーキホースガイド
等)が固定された時点で嵌合凹部42が溝形状になるよう
になっている。
【0028】前照灯支持フレーム18を取り付ける際に
は、まず前照灯支持フレーム18上部のゴムブッシュ40を
先に固定アーム38の突起39に嵌め込み、次に前照灯支持
フレーム18の平行部22に設けられた弾性部材23を上記嵌
合凹部42に嵌め込み、最後にボルト43で別部品44をロア
ーブラケット13に固定して前照灯支持フレーム18の取付
を完了させる。
【0029】このようにすれば、図2に示すボルト31や
ナット32、スペーサ33等の部品が不要になるため、コス
トダウンが達成されるとともに、組立性が一層向上す
る。
【0030】これ以外にも、前照灯支持フレーム18の上
下部をフロントフォーク4に固定する構造は考えられる
が、いずれにしても、前照灯支持フレーム18の平行部22
がロアーブラケット13の上面から突出しないように構成
する必要がある。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る自動
二輪車の前照灯支持構造は、フロントフォークの左右の
フォークチューブを連結するアッパーブラケットとロア
ーブラケットに前照灯支持フレームが設けられ、この前
照灯支持フレームに前照灯が固定された自動二輪車の前
照灯支持構造において、上記前照灯支持フレームの下端
部を、上記ロアーブラケットに平行する平行部とし、こ
の平行部をロアーブラケットの上面に形成した車幅方向
に延びる嵌合凹部に弾性部材を介して嵌合させるように
し、上記嵌合凹部の深さを、嵌合状態にある上記平行部
および弾性部材がロアーブラケットの上面から突出しな
い深さに設定したことを特徴とするものである。
【0032】このようにした場合、上記前照灯支持フレ
ームの下端部である上記平行部がロアーブラケットの上
面に形成された嵌合凹部に弾性部材を介して嵌合された
際に、この平行部がロアーブラケットの上面から突出し
ないため、前照灯支持フレームの下端部が車体フレーム
の前頭部に設けられているステアリングストッパに干渉
することがない。
【0033】したがって、前照灯支持フレームの下端部
に上記ステアリングストッパを避ける形状を与えなくて
もよく、従来のように前照灯支持フレームの下端部が左
右のフォークチューブより前方に突出することがなくな
り、前照灯支持フレームが外観的に目立たなくなる。
【0034】また、ボルト等を用いずに前照灯支持フレ
ームの下端部をロアーブラケットに固定することができ
るため、従来のように前照灯支持フレームの下端部にボ
ルト止め用の金具等を別部品として溶接したり、ボルト
止め用のねじ孔をロアーブラケットに形成する必要がな
く、製造コストが大幅に低減するとともに、組立性が格
段に向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る前照灯支持構造が適用された自動
二輪車の前頭部を示す右側面図。
【図2】本発明の一実施例を示すもので、図1のII部を
拡大した右側面図。
【図3】図2のIII-III 矢視による平面図。
【図4】図3のIV-IV 線に沿う縦断面図。
【図5】前照灯支持フレームの平面図。
【図6】前照灯支持フレームの正面図。
【図7】前照灯支持フレームの左側面図。
【図8】前照灯支持フレームの上部および下部をアッパ
ーブラケットおよびロアーブラケットに固定する部分の
別な実施例を示す縦断面図。
【図9】従来の技術である前照灯支持構造を示す右側面
図。
【符号の説明】
1 自動二輪車 2 車体フレーム 3 ヘッドパイプ 4 フロントフォーク 8 前照灯 11 フォークチューブ 12 アッパーブラケット 13 ロアーブラケット 14 ステアリング軸 15 ステアリングストッパ 16L,16R ストッパボス 18 前照灯支持フレーム 22 平行部 23 弾性部材 36 嵌合凹部 H 嵌合凹部の深さ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フロントフォークの左右のフォークチュ
    ーブを連結するアッパーブラケットとロアーブラケット
    に前照灯支持フレームが設けられ、この前照灯支持フレ
    ームに前照灯が固定された自動二輪車の前照灯支持構造
    において、上記前照灯支持フレームの下端部を、上記ロ
    アーブラケットに平行する平行部とし、この平行部をロ
    アーブラケットの上面に形成した車幅方向に延びる嵌合
    凹部に弾性部材を介して嵌合させるようにし、上記嵌合
    凹部の深さを、嵌合状態にある上記平行部および弾性部
    材がロアーブラケットの上面から突出しない深さに設定
    したことを特徴とする自動二輪車の前照灯支持構造。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2012066752A (ja) * 2010-09-27 2012-04-05 Suzuki Motor Corp 自動二輪車
CN104908855A (zh) * 2015-06-02 2015-09-16 重庆宗申技术开发研究有限公司 一种摩托车前照灯支架结构
CN111655571A (zh) * 2018-02-05 2020-09-11 本田技研工业株式会社 鞍乘型车辆
CN117262082A (zh) * 2023-10-18 2023-12-22 江门市大长江集团有限公司 一种前照灯安装结构

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