JPH08123168A - 現像装置 - Google Patents

現像装置

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JPH08123168A
JPH08123168A JP6258151A JP25815194A JPH08123168A JP H08123168 A JPH08123168 A JP H08123168A JP 6258151 A JP6258151 A JP 6258151A JP 25815194 A JP25815194 A JP 25815194A JP H08123168 A JPH08123168 A JP H08123168A
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JP
Japan
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toner
agitator
holes
main body
parts
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Withdrawn
Application number
JP6258151A
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English (en)
Inventor
Yoshiaki Kanamori
芳彰 金森
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH08123168A publication Critical patent/JPH08123168A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 トナーボックス内でアジテータ30が回転さ
れると、攪拌部36の孔45にトナーが通されてトナー
が攪拌されるとともに、供給部38によってトナーが供
給ローラへ供給される。トナーボックス内に孔45より
も大きなトナーの塊が存在すると、そのトナーの塊が仕
切部42または44に押されて粉砕される。 【効果】 トナーを最後まで有効に使い切ることができ
るとともに画像不良の発生を防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は現像装置に関し、特に
たとえばトナーを用いて感光体表面に形成された静電潜
像を現像する、現像装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図8に示すこの種の従来の現像装置1
は、トナー2を収容するトナーボックス3を含み、トナ
ーボックス3の内部には、トナー2を攪拌するとともに
これを供給ローラ4へ供給するためのアジテータ5が設
けられる。アジテータ5は、図9からよくわかるよう
に、図示しないモータによって回転される回転軸6を含
み、回転軸6には、回転軸6に対して平行方向に延びて
形成されたトナー供給面を有する供給部7と回転軸6か
ら所定間隔隔ててこれと平行方向に延びて形成された略
棒状の攪拌部8とが設けられる。
【0003】現像装置1の使用時には、トナーボックス
3内のトナー2がアジテータ5の攪拌部8によって攪拌
され、供給部7によって供給ローラ4に供給される。供
給ローラ4に供給されたトナー2は、供給ローラ4と現
像ローラ9との接触部において現像ローラ9の表面に付
着され、現像ローラ9の回転に伴って現像領域Aに向け
て搬送される。そして、現像領域Aにおいて感光体表面
の静電潜像がトナー現像される。現像終了後に現像ロー
ラ9の表面に残留したトナー2は、再びトナーボックス
3内に戻される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】現像終了後にトナーボ
ックス3内に戻されるトナー2は、供給ローラ4,現像
ローラ9および感光体等との摩擦により高温に加熱され
るので、相互に融着して塊となり易い。また、現像装置
1を高温高湿環境下において長期間保存した場合にもト
ナーボックス3内のトナー2が相互に融着して塊となり
易い。このような塊を放置しておくと、この塊が最後ま
でトナーボックス3内に残留してトナー2の無駄にな
り、また、このような塊がそのまま現像領域A(図8)
に搬送されると画像不良が生じる恐れがある。
【0005】しかし、従来の現像装置1では、攪拌部8
が回転軸6から所定間隔隔てて略棒状に形成されていた
ので、回転軸6と攪拌部8との間ではトナー2を十分に
攪拌できず、したがって、上記弊害を有効に防止するこ
とができなかった。それゆえに、この発明の主たる目的
は、トナーの無駄や画像不良が生じるのを有効に防止で
きる、現像装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、感光体の表
面に形成された静電潜像をトナー現像するためのもので
あって、その内部にトナーを収容するトナー収容部、感
光体にトナーを供給する供給手段およびトナー収容部内
に収容されたトナーを攪拌する攪拌手段を備える現像装
置において、攪拌手段は、トナー収容部内で支持される
回転軸と、回転軸によって回転されるかつ仕切部によっ
て互いに仕切られた複数の孔を有する本体とを含み、回
転軸を回転したときトナーを孔に通すようにしたことを
特徴とする、現像装置である。
【0007】
【作用】攪拌手段本体の孔にトナーが通されることによ
ってトナーが攪拌される。孔よりも大きいトナーの塊が
あると、この塊が仕切部に押されて搬送され、この搬送
過程において粉砕される。攪拌手段本体の回転領域内に
トナー掻き取り部材を配置しておくと、本体に付着した
トナーをトナー掻き取り部材で掻き取ることができるの
で、本体に付着したトナーによって孔が塞がれるのを防
止できる。
【0008】
【発明の効果】この発明によれば、トナー収容部内にト
ナーの塊が生じるのを防止でき、また、トナー収容部内
に生じたトナーの塊を粉砕できる。したがって、トナー
収容部内のトナーを有効に使い切ることができ、また、
画像不良が生じるのを防止できる。
【0009】この発明の上述の目的,その他の目的,特
徴および利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳
細な説明から一層明らかとなろう。
【0010】
【実施例】図1に示すこの実施例の現像装置10は、感
光体ドラム(感光板や感光ベルト等でもよい)12の表
面に形成された静電潜像にトナー14を付着して可視像
化するためのものであり、その内部にトナー14を収容
するトナーボックス16を含む。トナーボックス16の
側面には開口18が形成され、トナーボックス16の内
部であって開口18の近傍には、感光体ドラム12と当
接してこれにトナー14を供給するための現像ローラ2
0および現像ローラ20にトナー14を供給する供給ロ
ーラ22が設けられる。なお、現像ローラ20を構成す
る材料としては、負極性トナー14を用いた場合には、
たとえばウレタン等のような摩擦帯電系列上においてト
ナー14よりも陽性の材料が用いられ、正極性トナー1
4を用いた場合には、CR系ゴムスポンジ等のような摩
擦帯電系列上においてトナー14よりも陰性の材料が用
いられる。
【0011】また、開口18の上部には、現像ローラ2
0の表面に付着したトナー14の厚みを規制するための
ブレード24がブレード支持部材26を介して設けら
れ、開口18の下部には、開口18の下部内面と現像ロ
ーラ20との隙間からトナー14が漏出するのを防止す
るためのトナー漏出防止部材28が設けられる。そし
て、トナーボックス16の内部中央には、トナー14を
攪拌するとともにこれを供給ローラ22へ供給するため
のアジテータ30が設けられ、さらに、トナーボックス
16の内側面には、合成樹脂からなる板状の掻き取り部
材32がアジテータ30の回転領域に位置するように延
びて弾性を有して設けられる。
【0012】攪拌手段としてのアジテータ30は、図2
からよくわかるように、トナーボックス16の内部で回
転可能に支持される回転軸34および回転軸34によっ
て回転される本体(以下、「攪拌部」という。)36を
含み、回転軸34にはまた、トナー14を供給ローラ2
2へ供給するための供給部38が設けられる。供給部3
8は回転軸34と平行方向に延びるトナー供給面39を
含み、供給部38の略中央部には、アジテータ30の回
転時の抵抗を低減する等のために窓40aおよび40b
が形成される。攪拌部36は、回転軸34に対して垂直
方向に延びるかつ各々が所定間隔隔てて平行に配置され
る複数の第1仕切部42および回転軸34に対して平行
方向に延びるかつ各々が所定間隔隔てて互いに平行に配
置される複数の第2仕切部44を含む。したがって、第
1仕切部42と第2仕切部44とで網状体が構成され、
複数の孔45が網目状に配置される。なお、第1仕切部
42の長さは、アジテータ30をトナーボックス16内
に取り付けたときの回転軸34からトナーボックス16
の下部内面までの距離とほぼ等しい長さに設定される。
【0013】このような現像装置10が、複写機やプリ
ンタやファクシミリ等の画像形成装置内に取り付けら
れ、図示しない押圧装置によって現像ローラ20が感光
体ドラム12に所定の圧力で圧接される(図1)。それ
によって、現像領域Aにおいて適切な現像ニップが保持
される。感光体ドラム12の周囲には、感光体ドラム1
2の表面を一様に帯電するための帯電器46,感光体ド
ラム12の表面に光像を照射して静電潜像を形成するた
めの光像照射手段48,現像装置10によって現像され
たトナー像を図示しない用紙に転写するための転写器5
0および感光体ドラム12の表面に残留したトナー14
を除去するためのクリーニング装置52が感光体ドラム
12の回転方向上流側からこの順で配置されており、現
像ローラ20は光像照射手段48の下流側で転写器50
の上流側に配置される。
【0014】この現像装置10は、プリンタ等における
反転現像プロセスおよび複写機等における正転現像プロ
セスのいずれにも適用できるものであるが、以下には、
現像装置10を用いた反転現像プロセスについて説明す
る。ただしここでは、感光体ドラム12として正帯電の
有機感光体ドラム、トナー14として正極性トナーを使
用した。
【0015】現像ローラ20,供給ローラ22およびア
ジテータ30を図示しないモータによって矢印方向(図
1)へ回転させると、トナーボックス16内のトナー1
4がアジテータ30の攪拌部36によって攪拌されると
ともに供給部38によって供給ローラ22へ供給され
る。すなわち、アジテータ30が回転されると、トナー
ボックス16内のトナー14が攪拌部36の網目状の孔
45に通される。このとき、トナーボックス16内に攪
拌部36の孔45よりも大きなトナー14の塊がある
と、その塊が仕切部42および44(図2)に押されて
矢印方向(図1)に搬送される。この搬送過程において
トナー14の塊には所定の押圧力が作用するので、その
押圧力によってトナー14の塊が粉砕され、他のトナー
14と同様にして攪拌部36の孔45に通される。アジ
テータ30がさらに回転されると、攪拌部36が掻き取
り部材32に接触され、それによって、攪拌部36に付
着したトナー14が掻き落とされる。また、搬送過程に
おいて粉砕されずに残ったトナー14の塊が攪拌部36
と掻き取り部材32とに挟まれて粉砕される。一方、供
給部38のトナー供給面39に押されたトナー14が供
給ローラ22へ供給される。
【0016】供給ローラ22に供給されたトナー14
は、供給ローラ22または現像ローラ20との間での摩
擦帯電によって正極性に帯電された後現像ローラ20の
表面に付着される。現像ローラ20の表面に付着された
トナー14は、ブレード24によって厚みが規制される
とともに再び摩擦帯電される。このようにして薄層化さ
れかつ所定電位に帯電されたトナー14が現像領域Aに
搬送される。一方、帯電器46によって感光体ドラム1
2の表面が一様に帯電され、この感光体ドラム12の表
面が光像照射手段48によって露光され、露光部分に静
電潜像が形成される。そして、この静電潜像が現像領域
Aにおいて現像ローラ20の表面のトナー14によって
トナー現像される。このようにして感光体ドラム12の
表面に形成されたトナー像が転写器50によって図示し
ない用紙上に転写され、感光体ドラム12の表面に残留
したトナー14がクリーニング装置52によって除去さ
れる。
【0017】この現像工程において現像に用いられなか
ったトナー14は、再びトナーボックス16内に戻さ
れ、現像ローラ20に当接して回転する供給ローラ22
によって掻き落とされる。トナーボックス16内に戻さ
れたトナー14は、供給ローラ22,現像ローラ20,
ブレード24および感光体ドラム12との摩擦により高
温に加熱されているので、相互に融着して塊となり易い
が、この実施例によれば、トナー14が攪拌部36の孔
45に通されるので、孔45よりも大きなトナー14の
塊が生じるのを防止できる。このように、孔45は、ト
ナー14の塊の最大サイズを決定する機能を有するの
で、孔45の大きさは、現像に用いることのできる最大
サイズよりも小さく設定する必要がある。
【0018】この実施例によれば、アジテータ30の攪
拌部36でトナー14の塊を粉砕できるとともにトナー
14の塊が生じるのを防止できるので、トナー14を最
後まで有効に使い切ることができ、また、画像不良が生
じるのを防止できる。また、掻き取り部材32によって
攪拌部36に固着したトナー14を除去できるので、孔
45が塞がれることによる攪拌部36の性能の低下を防
止できる。
【0019】なお、上述の実施例では、攪拌部36を第
1仕切部42と第2仕切部44とで網状に構成するよう
にしているが、攪拌部36は、たとえば図3に示すよう
に、複数の第1仕切部42を枠体54で支持した格子状
に形成されてもよいし、また、図4に示すように、複数
の第2仕切部44を枠体56で支持した格子状に形成さ
れてもよい。
【0020】また、上述の実施例では、アジテータ30
の回転軸34に攪拌部36とは別に供給部38を設ける
ようにしているが、たとえば図5に示すように、供給部
38に代えてもう1つの攪拌部36′を設け、2つの攪
拌部36および36′でトナー14を攪拌するとともに
これを供給ローラ22へ供給するようにしてもよい。ま
た、図6に示すように、攪拌部36(図3または図4に
示す攪拌部36でもよい。)の端縁に回転軸34と平行
方向に延びるトナー供給面58を形成し、攪拌部36に
供給部の機能を併有させるようにしてもよい。
【0021】さらに、網状に構成された攪拌部36の孔
45は、図2に示すような四角形の他、図7に示すよう
な円形やその他任意の形状に形成されてもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す図解図である。
【図2】図1実施例におけるアジテータを示す斜視図で
ある。
【図3】アジテータの変形例を示す斜視図である。
【図4】アジテータの変形例を示す斜視図である。
【図5】アジテータの変形例を示す斜視図である。
【図6】アジテータの変形例を示す斜視図である。
【図7】アジテータの変形例を示す斜視図である。
【図8】従来技術を示す図解図である。
【図9】従来技術におけるアジテータを示す斜視図であ
る。
【符号の説明】
10 …現像装置 12 …感光体ドラム 14 …トナー 16 …トナーボックス 18 …開口 20 …現像ローラ 22 …供給ローラ 24 …ブレード 30 …アジテータ 32 …掻き取り部材 34 …回転軸 36 …攪拌部 38 …供給部 42 …第1仕切部 44 …第2仕切部 45 …孔

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】感光体の表面に形成された静電潜像をトナ
    ー現像するためのものであって、その内部にトナーを収
    容するトナー収容部、前記感光体に前記トナーを供給す
    る供給手段および前記トナー収容部内に収容された前記
    トナーを攪拌する攪拌手段を備える現像装置において、 前記攪拌手段は、前記トナー収容部内で支持される回転
    軸と、前記回転軸によって回転されるかつ仕切部によっ
    て互いに仕切られた複数の孔を有する本体とを含み、前
    記回転軸を回転したとき前記トナーを前記孔に通すよう
    にしたことを特徴とする、現像装置。
  2. 【請求項2】前記仕切部が網状に形成された、請求項1
    記載の現像装置。
  3. 【請求項3】前記本体の回転領域内に位置するように前
    記トナー収容部内に設けられるかつ弾性を有するトナー
    掻き取り部材をさらに備え、前記本体が前記トナー掻き
    取り部材に接触したとき前記トナー掻き取り部材で前記
    本体に付着した前記トナーを掻き落とすようにした、請
    求項1または2記載の現像装置。
JP6258151A 1994-10-24 1994-10-24 現像装置 Withdrawn JPH08123168A (ja)

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JP6258151A JPH08123168A (ja) 1994-10-24 1994-10-24 現像装置

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JP (1) JPH08123168A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002268343A (ja) * 2001-03-08 2002-09-18 Ricoh Co Ltd 現像装置及びプロセスカートリッジ
US7043177B2 (en) * 2002-08-14 2006-05-09 Samsung Electronics Co., Ltd. Toner/developer mixing roller and developing device for laser printer
JP2008122808A (ja) * 2006-11-14 2008-05-29 Ricoh Co Ltd 現像装置
JP2008276154A (ja) * 2007-01-05 2008-11-13 Ricoh Co Ltd 現像剤攪拌部材、現像装置、及び画像形成装置
CN100444040C (zh) * 2005-08-23 2008-12-17 三星电子株式会社 显影盒及包括该显影盒的电子照相成像装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020115