JPH08123254A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH08123254A JPH08123254A JP6263832A JP26383294A JPH08123254A JP H08123254 A JPH08123254 A JP H08123254A JP 6263832 A JP6263832 A JP 6263832A JP 26383294 A JP26383294 A JP 26383294A JP H08123254 A JPH08123254 A JP H08123254A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- original
- document
- sensor
- start button
- image forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 載置台からはみ出した原稿が走査開始ボタン
を隠す状態でも操作性が悪化しないようにする。 【構成】 原稿載置台4の周辺に走査開始ボタン3aを
含む操作部3が配設された画像形成装置において、原稿
圧着板6の開閉を検知する開閉センサ6aと、載置台4
上の原稿5の有無およびサイズを検出する原稿センサ1
と、走査開始ボタン3a上または当該ボタンの至近周辺
上に原稿5があるか否かを検知するはみ出し原稿センサ
2と、原稿センサ1およびはみ出し原稿センサ2がとも
に原稿5を検知している場合、原稿圧着板6が閉じられ
たことを開閉センサ6aで検知してから所定時間後に原
稿走査を自動的に開始する制御手段とを備える。
を隠す状態でも操作性が悪化しないようにする。 【構成】 原稿載置台4の周辺に走査開始ボタン3aを
含む操作部3が配設された画像形成装置において、原稿
圧着板6の開閉を検知する開閉センサ6aと、載置台4
上の原稿5の有無およびサイズを検出する原稿センサ1
と、走査開始ボタン3a上または当該ボタンの至近周辺
上に原稿5があるか否かを検知するはみ出し原稿センサ
2と、原稿センサ1およびはみ出し原稿センサ2がとも
に原稿5を検知している場合、原稿圧着板6が閉じられ
たことを開閉センサ6aで検知してから所定時間後に原
稿走査を自動的に開始する制御手段とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、複写機やファクシミ
リ装置あるいはイメージスキャナなどを構成する画像形
成装置に関し、特に、原稿載置台に原稿をセットしてそ
の画像走査を開始する際の操作性を向上する技術改良に
関する。
リ装置あるいはイメージスキャナなどを構成する画像形
成装置に関し、特に、原稿載置台に原稿をセットしてそ
の画像走査を開始する際の操作性を向上する技術改良に
関する。
【0002】
【従来の技術】一般的な複写機では上面部分に原稿載置
台があり、その周辺にコピー開始ボタンを含む操作部が
配設されている。原稿圧着板を開いて原稿載置台上に原
稿をセットし、原稿圧着板を閉じてコピー開始ボタンを
押す。これが通常のコピー操作である。
台があり、その周辺にコピー開始ボタンを含む操作部が
配設されている。原稿圧着板を開いて原稿載置台上に原
稿をセットし、原稿圧着板を閉じてコピー開始ボタンを
押す。これが通常のコピー操作である。
【0003】大きな原稿をコピーする場合や原稿の一部
分をコピーする場合には、セット状態にて原稿が載置台
からはみ出すことがある。そして場合によっては、載置
台からはみ出した原稿によってコピー開始ボタンが隠れ
ることがある。この場合、原稿の上からコピー開始ボタ
ンを押すことになるが、手探り状態での操作になるの
で、まちがって別のボタンをおすなど、非常に操作性が
悪くなる。
分をコピーする場合には、セット状態にて原稿が載置台
からはみ出すことがある。そして場合によっては、載置
台からはみ出した原稿によってコピー開始ボタンが隠れ
ることがある。この場合、原稿の上からコピー開始ボタ
ンを押すことになるが、手探り状態での操作になるの
で、まちがって別のボタンをおすなど、非常に操作性が
悪くなる。
【0004】そのため一部の複写機においては、予備の
コピー開始スイッチとして足で操作するフットスイッチ
を設けたり、装置の前面部分や側面部分に予備のコピー
開始スイッチ(サイドスイッチ)を設けている。
コピー開始スイッチとして足で操作するフットスイッチ
を設けたり、装置の前面部分や側面部分に予備のコピー
開始スイッチ(サイドスイッチ)を設けている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】予備のコピー開始スイ
ッチとしてフットスイッチを設けたものでは、フットス
イッチ自体が邪魔になり、このスイッチを足で誤操作す
ることが多くなる。また、フットスイッチは小型の机上
タイプの原稿形成装置には付設しにくい。
ッチとしてフットスイッチを設けたものでは、フットス
イッチ自体が邪魔になり、このスイッチを足で誤操作す
ることが多くなる。また、フットスイッチは小型の机上
タイプの原稿形成装置には付設しにくい。
【0006】予備のコピー開始スイッチとしてサイドス
イッチを設けたものでも、A1版とかA0版のように非
常に大きな図面を部分的にコピーする場合など、大きく
はみ出した原稿が装置の前面や側面に垂れ下がり、サイ
ドスイッチをも隠してしまい、やはり手探り状態でスイ
ッチを操作しなければならない。
イッチを設けたものでも、A1版とかA0版のように非
常に大きな図面を部分的にコピーする場合など、大きく
はみ出した原稿が装置の前面や側面に垂れ下がり、サイ
ドスイッチをも隠してしまい、やはり手探り状態でスイ
ッチを操作しなければならない。
【0007】この発明は前述した従来の問題点に鑑みな
されたもので、その目的は、載置台からはみ出した原稿
が走査開始ボタン(前記のコピー開始ボタンに相当す
る)を隠す状態でも操作性が悪化しないようにした画像
形成装置を提供することにある。
されたもので、その目的は、載置台からはみ出した原稿
が走査開始ボタン(前記のコピー開始ボタンに相当す
る)を隠す状態でも操作性が悪化しないようにした画像
形成装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】そこでこの発明では、原
稿載置台の周辺に走査開始ボタンを含む操作部が配設さ
れた画像形成装置において、原稿圧着板の開閉を検知す
る開閉センサと、前記載置台上の原稿の有無およびサイ
ズを検出する原稿センサと、前記走査開始ボタン上また
は当該ボタンの至近周辺上に原稿があるか否かを検知す
るはみ出し原稿センサと、前記原稿センサおよび前記は
み出し原稿センサがともに原稿を検知している場合、前
記原稿圧着板が閉じられたことを前記開閉センサで検知
してから所定時間後に原稿走査を自動的に開始する制御
手段とを設けた。
稿載置台の周辺に走査開始ボタンを含む操作部が配設さ
れた画像形成装置において、原稿圧着板の開閉を検知す
る開閉センサと、前記載置台上の原稿の有無およびサイ
ズを検出する原稿センサと、前記走査開始ボタン上また
は当該ボタンの至近周辺上に原稿があるか否かを検知す
るはみ出し原稿センサと、前記原稿センサおよび前記は
み出し原稿センサがともに原稿を検知している場合、前
記原稿圧着板が閉じられたことを前記開閉センサで検知
してから所定時間後に原稿走査を自動的に開始する制御
手段とを設けた。
【0009】
【作用】セットした原稿が載置台からはみ出して走査開
始ボタンを隠す状態になると、前記原稿センサが原稿を
検知するだけでなく、前記はみ出し原稿センサも原稿を
検知する。この状態で原稿圧着板を閉じると、所定時間
後に自動的に原稿の走査が開始される。
始ボタンを隠す状態になると、前記原稿センサが原稿を
検知するだけでなく、前記はみ出し原稿センサも原稿を
検知する。この状態で原稿圧着板を閉じると、所定時間
後に自動的に原稿の走査が開始される。
【0010】
【実施例】図1と図2にこの発明の第1実施例による複
写機の要部概略構成を示している。装置上面の中央部分
に原稿載置台ガラス4があり、その手前側にコピー開始
ボタン3aを含む操作部3が配設され、原稿圧着板6は
載置台ガラス4の奥側にあるヒンジで開閉自在に設置さ
れている。原稿センサ1は、載置台ガラス4の下方に配
設された複数の光電センサからなり、ガラス4上の原稿
5の有無とそのサイズを検知する。開閉センサ6aは、
原稿圧着板6のヒンジ部の近くに配設されたスイッチか
らなり、原稿圧着板6が開状態か閉状態かを検知する。
これらは従来一般的な複写機と同じ構成である。図1の
ように小さな原稿5をガラス4上にセットした場合はコ
ピー開始ボタン3aは隠れないので、このボタン3aを
押してコピーの開始を指示する。この操作と動作は従来
一般の複写機と変わらない。
写機の要部概略構成を示している。装置上面の中央部分
に原稿載置台ガラス4があり、その手前側にコピー開始
ボタン3aを含む操作部3が配設され、原稿圧着板6は
載置台ガラス4の奥側にあるヒンジで開閉自在に設置さ
れている。原稿センサ1は、載置台ガラス4の下方に配
設された複数の光電センサからなり、ガラス4上の原稿
5の有無とそのサイズを検知する。開閉センサ6aは、
原稿圧着板6のヒンジ部の近くに配設されたスイッチか
らなり、原稿圧着板6が開状態か閉状態かを検知する。
これらは従来一般的な複写機と同じ構成である。図1の
ように小さな原稿5をガラス4上にセットした場合はコ
ピー開始ボタン3aは隠れないので、このボタン3aを
押してコピーの開始を指示する。この操作と動作は従来
一般の複写機と変わらない。
【0011】この発明の複写機の特徴的な構成として、
コピー開始ボタン3aの内部にはみ出し原稿センサ2が
組み込まれている。はみ出し原稿センサ2は反射式の光
電センサからなり、コピー開始ボタン3aの上に原稿が
あるか否かを検知する。図2に示すのは、大きなサイズ
の原稿5の一部をコピーすべくこれを載置台ガラス4の
上にセットした状態であり、ガラス4上からはみ出した
原稿5が操作部3のコピー開始ボタン3aを隠してい
る。この状態においては、原稿センサ1により原稿5の
存在が検知されるとともに、はみ出し原稿センサ2でも
原稿5の存在が検知される。
コピー開始ボタン3aの内部にはみ出し原稿センサ2が
組み込まれている。はみ出し原稿センサ2は反射式の光
電センサからなり、コピー開始ボタン3aの上に原稿が
あるか否かを検知する。図2に示すのは、大きなサイズ
の原稿5の一部をコピーすべくこれを載置台ガラス4の
上にセットした状態であり、ガラス4上からはみ出した
原稿5が操作部3のコピー開始ボタン3aを隠してい
る。この状態においては、原稿センサ1により原稿5の
存在が検知されるとともに、はみ出し原稿センサ2でも
原稿5の存在が検知される。
【0012】この発明の特徴をなす制御手段のハードウ
ェアおよびソフトウェアの概略構成を図5に示してい
る。図5(a)に示す制御部8は複写機の各部の制御を
統括するマイクロ・コンピュータであり、前述した原稿
センサ1、はみ出し原稿センサ2、開閉センサ6aの各
出力も制御部8に入力される。そして制御部8が実行す
る制御プログラムの一部に図5(b)に示す処理が含ま
れている。
ェアおよびソフトウェアの概略構成を図5に示してい
る。図5(a)に示す制御部8は複写機の各部の制御を
統括するマイクロ・コンピュータであり、前述した原稿
センサ1、はみ出し原稿センサ2、開閉センサ6aの各
出力も制御部8に入力される。そして制御部8が実行す
る制御プログラムの一部に図5(b)に示す処理が含ま
れている。
【0013】つまり、図2に示すように原稿5がセット
されると、原稿センサ1およびはみ出し原稿センサ2の
両方とも原稿5を検知する。この状態で原稿圧着板6を
閉じると、開閉センサ6aがオンとなる。このとき制御
部8は、複写機の各部をコピー待機状態にするととも
に、適宜に設定された一定時間をカウントし、その一定
時間が経過したならば自動的にコピー動作を開始する。
なお、コピー待機状態では「自動的にコピーします」と
いったガイド表示を行う。また、前記の一定時間は固定
的に設定してもよいし、ユーザーあるいはサービスマン
が調整できるように構成してもよい。
されると、原稿センサ1およびはみ出し原稿センサ2の
両方とも原稿5を検知する。この状態で原稿圧着板6を
閉じると、開閉センサ6aがオンとなる。このとき制御
部8は、複写機の各部をコピー待機状態にするととも
に、適宜に設定された一定時間をカウントし、その一定
時間が経過したならば自動的にコピー動作を開始する。
なお、コピー待機状態では「自動的にコピーします」と
いったガイド表示を行う。また、前記の一定時間は固定
的に設定してもよいし、ユーザーあるいはサービスマン
が調整できるように構成してもよい。
【0014】はみ出し原稿センサ2は必ずしもコピー開
始ボタン3aに組み込む必要はなく、図3または図4に
示すように、ボタン3aの至近部分の周辺にはみ出し原
稿センサ2を配設しても、ボタン3aが原稿5で隠れて
いる状態を検知することができる。この場合、コピー開
始ボタン3aが原稿セット基準位置とはみ出し原稿セン
サ2の間に位置する配置関係にする。図3の例は、原稿
セット基準位置が載置台ガラス4の左辺にあり、この場
合はコピー開始ボタン3aの右側にはみ出し原稿センサ
2を配置する。図4の例は、原稿セット基準位置が載置
台ガラス4の右辺にあり、この場合はコピー開始ボタン
3aの左側にはみ出し原稿センサ2を配置する。
始ボタン3aに組み込む必要はなく、図3または図4に
示すように、ボタン3aの至近部分の周辺にはみ出し原
稿センサ2を配設しても、ボタン3aが原稿5で隠れて
いる状態を検知することができる。この場合、コピー開
始ボタン3aが原稿セット基準位置とはみ出し原稿セン
サ2の間に位置する配置関係にする。図3の例は、原稿
セット基準位置が載置台ガラス4の左辺にあり、この場
合はコピー開始ボタン3aの右側にはみ出し原稿センサ
2を配置する。図4の例は、原稿セット基準位置が載置
台ガラス4の右辺にあり、この場合はコピー開始ボタン
3aの左側にはみ出し原稿センサ2を配置する。
【0015】
【発明の効果】この発明の画像形成装置では、セットし
た原稿が載置台からはみ出して走査開始ボタンを隠す状
態になると、前記原稿センサが原稿を検知するだけでな
く、前記はみ出し原稿センサも原稿を検知する。この状
態で原稿圧着板を閉じると、所定時間後に自動的に原稿
の走査が開始される。したがって、はみ出し原稿によっ
て隠された走査開始ボタンを原稿の上から手探り状態で
押すという、操作性の悪い不便な状況が生じない。
た原稿が載置台からはみ出して走査開始ボタンを隠す状
態になると、前記原稿センサが原稿を検知するだけでな
く、前記はみ出し原稿センサも原稿を検知する。この状
態で原稿圧着板を閉じると、所定時間後に自動的に原稿
の走査が開始される。したがって、はみ出し原稿によっ
て隠された走査開始ボタンを原稿の上から手探り状態で
押すという、操作性の悪い不便な状況が生じない。
【図1】この発明の一実施例による複写機の要部概略斜
視図である。
視図である。
【図2】同上複写機に大きな原稿をセットした状態の要
部概略斜視図である。
部概略斜視図である。
【図3】この発明の第2実施例による複写機の要部概略
斜視図である。
斜視図である。
【図4】この発明の第3実施例による複写機の要部概略
斜視図である。
斜視図である。
【図5】同上複写機における制御手段のハードウェアお
よびソフトウェアの要部概略構成を示すブロック図
(a)とフローチャート(b)である。
よびソフトウェアの要部概略構成を示すブロック図
(a)とフローチャート(b)である。
1 原稿センサ 2 はみ出し原稿センサ 3 操作部 3a コピー開始ボタン 4 原稿載
置台ガラス 5…原稿 6 原稿圧着板 6a 開閉センサ 8 制御部
置台ガラス 5…原稿 6 原稿圧着板 6a 開閉センサ 8 制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 原稿載置台の周辺に走査開始ボタンを含
む操作部が配設された画像形成装置であって、原稿圧着
板の開閉を検知する開閉センサと、前記載置台上の原稿
の有無およびサイズを検出する原稿センサと、前記走査
開始ボタン上または当該ボタンの至近周辺上に原稿があ
るか否かを検知するはみ出し原稿センサと、前記原稿セ
ンサおよび前記はみ出し原稿センサがともに原稿を検知
している場合、前記原稿圧着板が閉じられたことを前記
開閉センサで検知してから所定時間後に原稿走査を自動
的に開始する制御手段とを備えたことを特徴とする画像
形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6263832A JPH08123254A (ja) | 1994-10-27 | 1994-10-27 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6263832A JPH08123254A (ja) | 1994-10-27 | 1994-10-27 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08123254A true JPH08123254A (ja) | 1996-05-17 |
Family
ID=17394850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6263832A Pending JPH08123254A (ja) | 1994-10-27 | 1994-10-27 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08123254A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007259282A (ja) * | 2006-03-24 | 2007-10-04 | Oki Data Corp | 画像読取装置 |
-
1994
- 1994-10-27 JP JP6263832A patent/JPH08123254A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007259282A (ja) * | 2006-03-24 | 2007-10-04 | Oki Data Corp | 画像読取装置 |
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