JPH08124242A - タイマ予約装置 - Google Patents

タイマ予約装置

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Publication number
JPH08124242A
JPH08124242A JP6257002A JP25700294A JPH08124242A JP H08124242 A JPH08124242 A JP H08124242A JP 6257002 A JP6257002 A JP 6257002A JP 25700294 A JP25700294 A JP 25700294A JP H08124242 A JPH08124242 A JP H08124242A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
remote control
time
clock means
control signal
recording
Prior art date
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Pending
Application number
JP6257002A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideyuki Nakai
英之 中井
Masafumi Yagi
雅史 八木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP6257002A priority Critical patent/JPH08124242A/ja
Publication of JPH08124242A publication Critical patent/JPH08124242A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 機器本体側の電源を切ってもタイマ予約する
際、リモコン送信機からタイマ予約すると時刻あわせを
設定するとともに予約内容も設定されるタイマ予約装置
を提供することを目的とする。 【構成】 リモコン送信機1から操作部11でタイマ予
約情報を入力すると、制御部12からタイマ予約データ
に応じたリモコン信号をメモリ13から読み出すと共に
第1時計部14から時間データを読み出し、送信部15
でタイマ予約データと時間データをリモコン信号として
送信する。そして、機器側2の受信部21で受信する
と、時間データを第2時計部25の時間とを制御部22
で比較して、時計修正部26で第2時計部25をリモコ
ン送信機1の時間データに合わせ、タイマ予約データを
タイマ予約メモリ24に記憶させ、タイマ予約待機状態
とさせる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、録画再生装置(以下V
TRと言う)及びテレビジョン受像機の録画及び再生を
予約するタイマ予約装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、タイマ予約として利用されてい
るのは、VTRにおいて使用者が好きな番組をで録画す
る場合など、チャンネルと録画時間を予約して録画する
ことやテレビジョン受像機では、使用者が好きな番組を
見逃さないように、予めチャンネルと番組時間を予約し
ておき時間になれば自動的に予約した番組に切り替わる
ようなことである。
【0003】ところで、このようなタイマ予約では、従
来次のようになっていた。即ち、ここでは、VTRのタ
イマ予約として説明すると、リモートコントロール(以
下リモコンという)送信機が付いているVTRでリモコ
ン送信機によりタイマ予約を行うものが提案されてい
る。例えば、このような技術は、特開昭61−2469
49号公報や特表平4−502681号公報に記載され
ているものがある。
【0004】このようなVTRの場合、リモコン送信機
側で時計機能を持ち、VTR側でも時計機能を持ってい
る。そして、リモコン送信機側の時刻内容と、VTR側
の時刻内容が同じかどうかを確認し、異なっている場合
には、正しい時刻をVTR側、リモコン送信機側に入力
し、時刻合わせをしなければならない。この場合、時刻
の入力には、リモコン送信機を使う場合が多い。
【0005】そして、タイマ予約の内容(録画時間、チ
ャンネル)については、リモコン送信機側よりVTR側
に送信し、VTR側で予約内容が記憶され待機状態とな
る。
【0006】ところが、このような従来の技術では、リ
モコン送信機によりタイマ予約する場合、時刻合わせ
と、タイマ予約の手順を別々に行うようになっている。
即ち、リモコン送信機の時刻をあわせてからVTR側へ
リモコン送信機の時刻と同じになるように時刻あわせを
行った後に、リモコン送信機で予約した内容をVTRに
送信しなければならないという問題点があった。
【0007】更に、現在のVTRの多くは、VTR本体
の電源プラグをコンセントに差し込むと、VTR本体が
スタンバイ状態となる。このため、VTR本体を一度時
刻あわせをすると停電等よほどのことがないかぎり、V
TR側とリモコン送信機側の時刻がずれてしまうことは
ないと考えられる。VTR側の時計は、マイコン(マイ
クロコンピュータ)で時間を計数しているので、電源プ
ラグがはずれたり長時間停電したりするとマイコンへの
電源供給がたたれるため正確な時刻とはずれが生じるの
でVTR側の時刻あわせをしなければならない。
【0008】一方で、このようなVTRでは、タイマ予
約等が必要でないときにもスタンバイ状態(電源が供給
され続けている)になっており貴重なエネルギーを浪費
しているだけである。
【0009】この無駄な電力消費をなくすには、タイマ
予約等の必要でないときには、VTRを完全なオフ状態
(電源を供給しない状態)にしなければならないが、そ
の後、VTRを電源オンさせると、上述した如くVTR
側の時刻はずれてしまっている。このため、タイマ予約
をするためには新たにVTR側の時刻設定をしなければ
ならない。
【0010】しかしながら、エネルギー節約のために
は、夜間等でタイマ予約を利用する必要のないときに
は、VTRを完全にオフさせることが望まれており現行
のシステムでは、VTRを動作状態にさせるたびに、時
刻を新たに設定し直さなければならないという煩雑さが
ある。
【0011】本考案は、このわずらわしさをなくするた
めに、通常のタイマ予約時に、同時に時刻設定をさせる
ようにしたものである。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上述した点
に鑑みなされたものであり、VTR本体側の電源を切っ
てもタイマ予約する際、リモコン送信機からタイマ予約
すると時刻あわせを設定するとともに予約内容も設定さ
れるタイマ予約装置を提供することを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、録画再生装置
の各種動作に対応するコマンド信号を記憶しているメモ
リと、録画再生装置の各種動作の指令を与えるための操
作部と、該操作部で指令された動作に対応したコマンド
信号を上記メモリから読み出してリモートコントロール
信号を生成するリモートコントロール信号発生部と、該
リモートコントロール信号を送信する送信部とを備える
リモートコントロール送信機と、上記リモートコントロ
ール送信機からのリモートコントロール信号を受信する
受光部と、該受光部からのリモートコントロール信号を
コマンド信号にデコードするデコーダと、該デコーダか
らのコマンド信号に応じて録画再生装置の各種動作の制
御をする制御部とを備える録画再生装置とからなるタイ
マ予約装置において、上記リモートコントロール送信機
には、時刻を計数するリモートコントロール側時計手段
と、該時計手段の時刻情報を上記送信部で送信するよう
に送信制御手段とを備え、録画再生装置には、時刻を計
数する本体側時計手段と、上記リモートコントロール側
時計手段からの時刻情報に基づき上記本体側時計手段の
時刻を修正する時刻修正手段とを備えてなるタイマ予約
装置である。
【0014】また、本発明は、テレビジョン受像機の各
種動作に対応するコマンド信号を記憶しているメモリ
と、テレビジョン受像機の各種動作の指令を与えるため
の操作部と、該操作部で指令された動作に対応したコマ
ンド信号を上記メモリから読み出してリモートコントロ
ール信号を生成するリモートコントロール信号発生部
と、該リモートコントロール信号を送信する送信部とを
備えるリモートコントロール送信機と、上記リモートコ
ントロール送信機からのリモートコントロール信号を受
信する受光部と、該受光部からのリモートコントロール
信号をコマンド信号にデコードするデコーダと、該デコ
ーダからのコマンド信号に応じてテレビジョン受像機の
各種動作の制御をする制御部とを備えるテレビジョン受
像機とからなるタイマ予約装置において、上記リモート
コントロール送信機には、時刻を計数するリモートコン
トロール側時計手段と、該時計手段の時刻情報を上記送
信部で送信するように送信制御手段とを備え、テレビジ
ョン受像機には、時刻を計数する本体側時計手段と、上
記リモートコントロール側時計手段からの時刻情報に基
づき上記本体側時計手段の時刻を修正する時刻修正手段
とを備えてなるタイマ予約装置である。
【0015】
【作用】本発明は、上述した構成によりリモコン送信機
でタイマ予約する際、リモコン送信機に内蔵されている
時計の情報をタイマの予約情報と共に送信し、VTRや
テレビジョン受像機本体側の時計を修正するようにし
た。
【0016】
【実施例】以下、本発明の実施例を説明する。図1は、
本発明の実施例のブロック図を示しており、図3乃至図
6に本発明の動作フローチャートを示し、この図面に基
づいて順次説明していく。
【0017】図1において、1はリモコン送信機、2は
機器本体で、リモコン送信機1は、操作部11と制御部
12と操作指令に対応するリモコン信号が記憶されてい
るメモリ13と実時間と月日を計数する第1の時計部1
4とリモコン信号を送信する送信部15とから構成され
ており、機器本体2には、リモコン信号を受信する受信
部21と制御部22とリモコン信号に対して機器を制御
する制御信号を記憶しているメモリ23とタイマ予約時
間を記憶しているタイマ予約メモリ24と実時間と月日
を計数する第2の時計部25と時計を修正する時計修正
部26が構成されている。
【0018】このように構成されたタイマ予約装置の動
作をフローチャート図を参照しながら説明をする。ま
ず、機器としてVTRを用いた例として録画予約の場合
のフローチャート図を図3及び図4示す。
【0019】はじめに、リモコン送信機1の操作部11
でタイマ予約の日と時間とチャンネルをキー操作で入力
し(S1)、タイマ予約送信モードであると(S2)、
制御部12は、予約情報に対応したタイマ予約内容デー
タをリモコン信号をメモリ13から読み出し(S3)、
その後、第1の時計部から月日と時間データを読み出す
(S4)。
【0020】そして、タイマ予約内容データと時間デー
タの送信待機状態に入り(S5)、送信部15でそれぞ
れのデータを送信する(S8)。このデータの送信は、
例えば、図2に示すような従来からあるリモコン信号フ
ォーマット(リーダコードとカスタムコードとデータコ
ードからなる)に対して、最初のデータコード送信時
に、時間情報データを送信し、次に、同じフォーマット
でデータコードを予約情報データを送信し、この後は繰
り返しコードと言った形で行えばよい。
【0021】一方、操作部11でタイマ予約以外の動作
指令をすると制御部12が、動作指令に対応したリモコ
ン信号をメモリ13から読み出して(S6)、制御部1
1からリモコン信号を送信部15に送り(S7)、リモ
コン信号を送信部15で送信する(S8)。
【0022】一方、受信側の機器であるVTRは、受信
部21でリモコン信号を受信すると(S9)、そのリモ
コン信号がタイマ予約であるかどうかを判別し(S1
0)、タイマ予約であれば、制御部22がタイマ予約の
データと時間データを受け取る(S11,S12)。
【0023】そして、制御部22は、第2時計部25の
月日と時間データと送られてきた月日と時間データを比
較し(S13)、送られてきた月日と時間データに合わ
せるように時計修正部26で第2時計部25のデータを
修正する(S14)。時間が設定されると(S15)、
タイマ予約データをタイマ予約メモリ24に記憶させて
タイマ予約待機状態として(S16)、機器を動作させ
る(S18)。
【0024】また、タイマ予約以外の指令の場合は、制
御部22がリモコン信号に対応した制御信号をメモリ2
3から読み出し(S17)、機器の制御を実行する。
【0025】以上のようにすれば、タイマ予約する際に
常に、現在の時間データを予約データとともにリモコン
信号で送信して、機器側の時計を修正し、希望した時刻
になるとVTRが録画モードとなる。
【0026】一方、上述した実施例では、VTRに関す
るタイマ予約の例を説明したが、他にもテレビジョン受
像機などで、テレビジョン受像機を希望の時間で希望の
チャンネルにテレビジョン受像機を再生する機能にも応
用できる。
【0027】この実施例のフローチャート図を図5及び
図6に示す。この図で、基本的な動作は図3及び図4の
VTRのタイマ予約と同じ動作であり、異なるのは、再
生予約情報のデータをリモコン信号で送る点だけであ
る。
【0028】即ち、図5において、キー操作があり(S
21)、再生予約モードであると(S22)、再生予約
の月日と時間とチャンネルデータを読み出し(S2
3)、更に、現在の月日と時間データを読み出す(S2
4)。そして、再生予約データと時間データを送信待機
状態にして(S25)、リモコン信号を送信する(S2
8)。
【0029】また、機器(テレビジョン受像機)側で
は、リモコン信号を受信すると(S29)、再生予約モ
ードであれば(S30)、再生データ予約データと時間
データを入力し(S31,S32)、まず、テレビジョ
ン受像機側にある時計を送信された時間データに合わせ
るように修正し(S33,S34)、時間を設定する
(S35)。
【0030】そして、再生予約データをタイマ予約メモ
リ24に書き込み再生予約の待機状態とし(S36)、
待機状態を実行する(S38)。以上のように設定され
た時刻になると制御部22が判断し、自動的に希望のチ
ャンネルが映出されるようになされる。
【0031】
【発明の効果】本発明によれば、タイマ予約する際たび
に、タイマ予約の時間とチャンネル情報のデータと現在
の時刻データをリモコン送信機で送信して、機器側でそ
の現在の時刻データに基づいて機器側の時計を常に修正
するようにしたので、機器側の時計が止まってもいちい
ち時計を修正せずにすむ。
【0032】また、機器本体の時計機能が必要なときの
み時計機能を正常に機能させるようにすることができる
ので、時計機能を常に動かしていく必要もなく、時計機
能を動かすための電力消費を省くことができるといった
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すブロック図。
【図2】本発明のリモコン信号の送信フォーマットを示
す図。
【図3】本発明のリモコン送信機側の動作を示すフロー
チャート図。
【図4】本発明の機器側の動作を示すフローチャート
図。
【図5】本発明の他の実施例のリモコン送信機側の動作
を示すフローチャート図。
【図6】本発明の他の実施例の機器側の動作を示すフロ
ーチャート図。
【符号の説明】
1 リモコン送信機 2 機器本体 11 操作部 12 制御部 13 メモリ 14 第1時計部 15 送信部 21 受信部 22 制御部 23 メモリ 24 タイマ予約メモリ 25 第2時計部 26 時計修正部

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 録画再生装置の各種動作に対応するコマ
    ンド信号を記憶しているメモリと、録画再生装置の各種
    動作の指令を与えるための操作部と、該操作部で指令さ
    れた動作に対応したコマンド信号を上記メモリから読み
    出してリモートコントロール信号を生成するリモートコ
    ントロール信号発生部と、該リモートコントロール信号
    を送信する送信部とを備えるリモートコントロール送信
    機と、 上記リモートコントロール送信機からのリモートコント
    ロール信号を受信する受光部と、該受光部からのリモー
    トコントロール信号をコマンド信号にデコードするデコ
    ーダと、該デコーダからのコマンド信号に応じて録画再
    生装置の各種動作の制御をする制御部とを備える録画再
    生装置とからなるタイマ予約装置において、 上記リモートコントロール送信機には、時刻を計数する
    リモートコントロール側時計手段と、該時計手段の時刻
    情報を上記送信部で送信するように送信制御手段とを備
    え、録画再生装置には、時刻を計数する本体側時計手段
    と、上記リモートコントロール側時計手段からの時刻情
    報に基づき上記本体側時計手段の時刻を修正する時刻修
    正手段とを備えてなるタイマ予約装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のタイマ装置において、上
    記リモートコントロール送信機には、上記操作部の指令
    に基づき録画時間とチャンネルに関する情報を上記送信
    部で送信するとともにリモートコントロール側時計手段
    からの時刻情報も送信する送信制御手段とを備え、録画
    再生装置には、上記リモートコントロール側時計手段か
    らの時刻情報に基づき上記本体側時計手段の時刻を修正
    する時刻修正手段と上記録画時間とチャンネル情報を記
    憶しておくメモリとを備えてなるタイマ予約装置。
  3. 【請求項3】 請求項2記載のタイマ装置において、上
    記リモートコントロール送信機で送信する録画時間とチ
    ャンネル情報と時間情報は連続してリモートコントロー
    ル信号として送信されるようにしたことを特徴とするタ
    イマ装置。
  4. 【請求項4】 テレビジョン受像機の各種動作に対応す
    るコマンド信号を記憶しているメモリと、テレビジョン
    受像機の各種動作の指令を与えるための操作部と、該操
    作部で指令された動作に対応したコマンド信号を上記メ
    モリから読み出してリモートコントロール信号を生成す
    るリモートコントロール信号発生部と、該リモートコン
    トロール信号を送信する送信部とを備えるリモートコン
    トロール送信機と、 上記リモートコントロール送信機からのリモートコント
    ロール信号を受信する受光部と、該受光部からのリモー
    トコントロール信号をコマンド信号にデコードするデコ
    ーダと、該デコーダからのコマンド信号に応じてテレビ
    ジョン受像機の各種動作の制御をする制御部とを備える
    テレビジョン受像機とからなるタイマ予約装置におい
    て、 上記リモートコントロール送信機には、時刻を計数する
    リモートコントロール側時計手段と、該時計手段の時刻
    情報を上記送信部で送信するように送信制御手段とを備
    え、テレビジョン受像機には、時刻を計数する本体側時
    計手段と、上記リモートコントロール側時計手段からの
    時刻情報に基づき上記本体側時計手段の時刻を修正する
    時刻修正手段とを備えてなるタイマ予約装置。
  5. 【請求項5】 請求項4記載のタイマ装置において、上
    記リモートコントロール送信機には、上記操作部の指令
    に基づき予約時間とチャンネルに関する情報を上記送信
    部で送信するとともにリモートコントロール側時計手段
    からの時刻情報も送信する送信制御手段とを備え、テレ
    ビジョン受像機には、上記リモートコントロール側時計
    手段からの時刻情報に基づき上記本体側時計手段の時刻
    を修正する時刻修正手段と上記再生時間とチャンネル情
    報を記憶しておくメモリとを備えてなるタイマ予約装
    置。
  6. 【請求項6】 請求項5記載のタイマ装置において、上
    記リモートコントロール送信機で送信する再生時間とチ
    ャンネル情報と時間情報は連続してリモートコントロー
    ル信号として送信されるようにしたことを特徴とするタ
    イマ装置。
JP6257002A 1994-10-21 1994-10-21 タイマ予約装置 Pending JPH08124242A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6257002A JPH08124242A (ja) 1994-10-21 1994-10-21 タイマ予約装置

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JP6257002A JPH08124242A (ja) 1994-10-21 1994-10-21 タイマ予約装置

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ID=17300366

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JP6257002A Pending JPH08124242A (ja) 1994-10-21 1994-10-21 タイマ予約装置

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JP (1) JPH08124242A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7224886B2 (en) 1997-10-22 2007-05-29 Hitachi, Ltd. Method of using AV devices and AV device system

Cited By (4)

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US7224886B2 (en) 1997-10-22 2007-05-29 Hitachi, Ltd. Method of using AV devices and AV device system
US7333717B2 (en) 1997-10-22 2008-02-19 Hitachi, Ltd. Method of using AV devices and AV device system
US8326129B2 (en) 1997-10-22 2012-12-04 Hitachi, Ltd. Method of using AV devices and AV device system
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