JPH08126041A - ボタン電話装置 - Google Patents
ボタン電話装置Info
- Publication number
- JPH08126041A JPH08126041A JP6262392A JP26239294A JPH08126041A JP H08126041 A JPH08126041 A JP H08126041A JP 6262392 A JP6262392 A JP 6262392A JP 26239294 A JP26239294 A JP 26239294A JP H08126041 A JPH08126041 A JP H08126041A
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- JP
- Japan
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- facsimile
- telephone
- interface
- fax
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- Pending
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- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一台の端末で外線直接接続と内線接続の両方
の機能を実現する。 【構成】 ファックス切替部13を主制御部11の情報
によるファックス制御部12の制御により、端末である
ファクシミリ20を局線m側か単独電話機インタフェー
ス17側に切り替える。ファックス機能制御部19がフ
ァクシミリ20の状態、局線mの状態に応じ、局線イン
タフェース16、単独電話機インタフェース17を制御
することにより、ファクシミリ20を公衆回線網からの
局線に直接接続することも(外線ファックス)、内線電
話機として単独電話機インタフェース17に接続された
他のファクシミリと内線間通話(内線ファックス)を行
うこともできる。
の機能を実現する。 【構成】 ファックス切替部13を主制御部11の情報
によるファックス制御部12の制御により、端末である
ファクシミリ20を局線m側か単独電話機インタフェー
ス17側に切り替える。ファックス機能制御部19がフ
ァクシミリ20の状態、局線mの状態に応じ、局線イン
タフェース16、単独電話機インタフェース17を制御
することにより、ファクシミリ20を公衆回線網からの
局線に直接接続することも(外線ファックス)、内線電
話機として単独電話機インタフェース17に接続された
他のファクシミリと内線間通話(内線ファックス)を行
うこともできる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、公衆回線、PBX回線
からの局線を収容する主装置と、主装置に接続された複
数の内線電話機とを備えたボタン電話装置に関する。
からの局線を収容する主装置と、主装置に接続された複
数の内線電話機とを備えたボタン電話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のボタン電話装置の構成を示
している。図2において、30は主装置である。この主
装置30について説明すると、36は局線インタフェー
スであり、公衆回線、あるいはPBX回線からの局線を
収容する。37は単独電話機インタフェースであり、内
線電話機として単独電話機が接続される。38はボタン
電話機インタフェースであり、内線電話機としてボタン
電話機が接続される。35は主交換部であり、単独電話
機インタフェース37、またはボタン電話機インタフェ
ース38に接続される内線電話機間、あるいは内線電話
機と局線インタフェース36に収容される局線間との交
換動作を行う。33はファックス切替部であり、局線m
をファクシミリ40側か、局線インタフェース36側に
切り替える。32はファックス制御部であり、ファクシ
ミリ40の状態(通信(通話)中、着信中等)を監視す
る直流ループ検出部34からの情報と主制御部31から
の情報により上記ファックス切替部33を制御する。
している。図2において、30は主装置である。この主
装置30について説明すると、36は局線インタフェー
スであり、公衆回線、あるいはPBX回線からの局線を
収容する。37は単独電話機インタフェースであり、内
線電話機として単独電話機が接続される。38はボタン
電話機インタフェースであり、内線電話機としてボタン
電話機が接続される。35は主交換部であり、単独電話
機インタフェース37、またはボタン電話機インタフェ
ース38に接続される内線電話機間、あるいは内線電話
機と局線インタフェース36に収容される局線間との交
換動作を行う。33はファックス切替部であり、局線m
をファクシミリ40側か、局線インタフェース36側に
切り替える。32はファックス制御部であり、ファクシ
ミリ40の状態(通信(通話)中、着信中等)を監視す
る直流ループ検出部34からの情報と主制御部31から
の情報により上記ファックス切替部33を制御する。
【0003】以上の構成において、以下、その動作につ
いて説明する。図2において、局線mに着信があった場
合、着信信号はそのままファクシミリ40に到達し、フ
ァクシミリ40に着信する。着信中、応答後の通信状
態、あるいはファクシミリ40が発信した場合、直流ル
ープ検出回路34はファクシミリ40が局線mを使用中
であることを検出し、この情報はファックス制御部35
から主制御部31に送られ、単独電話機インタフェース
37、ボタン電話機インタフェース38から他の内線電
話機に上記情報が送られ、内線電話機は局線mが使用状
態であることを認識する。また、ファクシミリ40が局
線mを使用中してないときに他の内線電話機が局線mを
捕捉しようすると、主制御部31を経由し、ファックス
制御部32の制御によりファックス切替部33を局線イ
ンタフェース36側に切り替えることにより、局線mを
捕捉し、発信、通話に使用することができる。
いて説明する。図2において、局線mに着信があった場
合、着信信号はそのままファクシミリ40に到達し、フ
ァクシミリ40に着信する。着信中、応答後の通信状
態、あるいはファクシミリ40が発信した場合、直流ル
ープ検出回路34はファクシミリ40が局線mを使用中
であることを検出し、この情報はファックス制御部35
から主制御部31に送られ、単独電話機インタフェース
37、ボタン電話機インタフェース38から他の内線電
話機に上記情報が送られ、内線電話機は局線mが使用状
態であることを認識する。また、ファクシミリ40が局
線mを使用中してないときに他の内線電話機が局線mを
捕捉しようすると、主制御部31を経由し、ファックス
制御部32の制御によりファックス切替部33を局線イ
ンタフェース36側に切り替えることにより、局線mを
捕捉し、発信、通話に使用することができる。
【0004】このように、上記従来のボタン電話装置で
は、局線ファクシミリ40側と局線インタフェース36
側とに切り替えることによって、ファクシミリ40に収
容されている局線をファクシミリ40が未使用時には通
話用として使用することができ、ファクシミリ用の局線
の有効利用を図ることができる。
は、局線ファクシミリ40側と局線インタフェース36
側とに切り替えることによって、ファクシミリ40に収
容されている局線をファクシミリ40が未使用時には通
話用として使用することができ、ファクシミリ用の局線
の有効利用を図ることができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のボタン電話装置では、ファックス切替部33に接続
されたファクシミリ40と、内線電話機として接続され
た他のファクシミリとで通信を行う場合、同一システム
内でありながら公衆回線を経由しなければならず、内線
としての通信を行うことができないという問題があっ
た。また、逆に内線としての通信を行うようにするため
に、2台のファクシミリを単独電話機インタフェース3
7に接続すると、ファクシミリを局線に直接接続するこ
とができず、極性反転等の公衆回線網からの信号を検出
しているものには使用できないといという問題があっ
た。
来のボタン電話装置では、ファックス切替部33に接続
されたファクシミリ40と、内線電話機として接続され
た他のファクシミリとで通信を行う場合、同一システム
内でありながら公衆回線を経由しなければならず、内線
としての通信を行うことができないという問題があっ
た。また、逆に内線としての通信を行うようにするため
に、2台のファクシミリを単独電話機インタフェース3
7に接続すると、ファクシミリを局線に直接接続するこ
とができず、極性反転等の公衆回線網からの信号を検出
しているものには使用できないといという問題があっ
た。
【0006】本発明は、上記のような従来の問題を解決
するものであり、ファクシミリ等の端末を直接局線に接
続することも、内線接続することもでき、1台の端末で
外線ファックス、内線ファックス等、外線直接接続と内
線接続の両方の機能を実現することができるようにした
ボタン電話装置を提供することを目的とするものであ
る。
するものであり、ファクシミリ等の端末を直接局線に接
続することも、内線接続することもでき、1台の端末で
外線ファックス、内線ファックス等、外線直接接続と内
線接続の両方の機能を実現することができるようにした
ボタン電話装置を提供することを目的とするものであ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、公衆回線、あるいはPBX回線からの局
線を収容する局線インタフェースと、内線電話機として
単独電話機を接続する単独電話機インタフェースと、末
端を局線側か上記単独電話機インタフェース側のいずれ
かに切り替える切替部と、上記端末の状態を検出する直
流ループ検出部と、この直流ループ検出部の情報により
局線インタフェースと単独電話機インタフェースを制御
する制御手段とを備えたものである。
成するために、公衆回線、あるいはPBX回線からの局
線を収容する局線インタフェースと、内線電話機として
単独電話機を接続する単独電話機インタフェースと、末
端を局線側か上記単独電話機インタフェース側のいずれ
かに切り替える切替部と、上記端末の状態を検出する直
流ループ検出部と、この直流ループ検出部の情報により
局線インタフェースと単独電話機インタフェースを制御
する制御手段とを備えたものである。
【0008】
【作用】上記構成の本発明によれば、ファクシミリ等の
端末の状態、局線の状態に応じ、局線インタフェース、
単独電話機インタフェースを制御し、ファクシミリ等の
端末を直接局線に接続することも、内線電話機として接
続することもできる。外線接続の場合には直接の接続で
あるので、極性反転等の公衆回線網からの信号を検出す
ることができる。また、内線電話機としての接続の場合
には他の内線電話機との内線通信を行うことができる。
端末の状態、局線の状態に応じ、局線インタフェース、
単独電話機インタフェースを制御し、ファクシミリ等の
端末を直接局線に接続することも、内線電話機として接
続することもできる。外線接続の場合には直接の接続で
あるので、極性反転等の公衆回線網からの信号を検出す
ることができる。また、内線電話機としての接続の場合
には他の内線電話機との内線通信を行うことができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例におけるボタン電
話装置の構成を示している。図1において、10は主装
置である。この主装置10について説明すると、16は
局線インタフェースであり、公衆回線、あるいはPBX
回線からの局線を収容する。17は単独電話機インタフ
ェースであり、内線電話機として単独電話機が接続され
る。18はボタン電話機インタフェースであり、内線電
話機としてボタン電話機が接続される。15は主交換部
であり、単独電話機インタフェース17、またはボタン
電話機インタフェース18に接続される内線電話機間、
あるいは内線電話機と局線インタフェース16に収容さ
れる局線間での交換動作を行う。13はファックス切替
部であり、ファクシミリ20を局線m側か、単独電話機
インタフェース17側に切り替える。12はファックス
制御部であり、ファクシミリ20の状態(通信(通話)
中、着信中等)を監視する直流ループ検出部14からの
情報と、主制御部11からのファックス切替部13の切
り替え情報により上記ファックス切替部13を制御す
る。19はファックス機能制御部であり、ファクシミリ
20の状態、局線mの状態に応じて局線インタフェース
16、単独電話機インタフェース17を制御する。
話装置の構成を示している。図1において、10は主装
置である。この主装置10について説明すると、16は
局線インタフェースであり、公衆回線、あるいはPBX
回線からの局線を収容する。17は単独電話機インタフ
ェースであり、内線電話機として単独電話機が接続され
る。18はボタン電話機インタフェースであり、内線電
話機としてボタン電話機が接続される。15は主交換部
であり、単独電話機インタフェース17、またはボタン
電話機インタフェース18に接続される内線電話機間、
あるいは内線電話機と局線インタフェース16に収容さ
れる局線間での交換動作を行う。13はファックス切替
部であり、ファクシミリ20を局線m側か、単独電話機
インタフェース17側に切り替える。12はファックス
制御部であり、ファクシミリ20の状態(通信(通話)
中、着信中等)を監視する直流ループ検出部14からの
情報と、主制御部11からのファックス切替部13の切
り替え情報により上記ファックス切替部13を制御す
る。19はファックス機能制御部であり、ファクシミリ
20の状態、局線mの状態に応じて局線インタフェース
16、単独電話機インタフェース17を制御する。
【0011】以上の構成において、以下、その動作につ
いて説明する。図1において、局線mに着信があった場
合、着信信号はファックス切替部13を経由し、ファク
シミリ20に着信する。このとき、局線インタフェース
16で検出した着信情報はファックス機能制御部19に
より不要と判断し、ファックス機能制御部19が局線イ
ンタフェース16を制御することによりファクシミリ2
0が局線mと直接接続される状態となる。そして、ファ
クシミリ20が着信に応答し、通信状態になると(発信
の場合も同様)、直流ループ検出回路14はファクシミ
リ20が局線mを使用中であることを検出し、この情報
はファックス制御部12から主制御部11に送られ、更
に、ファックス機能制御部19を介して単独電話機イン
タフェース17、ボタン電話機インタフェース18から
の他の内線電話機に上記情報が送られ、内線電話機は局
線mが使用状態であることを認識する。
いて説明する。図1において、局線mに着信があった場
合、着信信号はファックス切替部13を経由し、ファク
シミリ20に着信する。このとき、局線インタフェース
16で検出した着信情報はファックス機能制御部19に
より不要と判断し、ファックス機能制御部19が局線イ
ンタフェース16を制御することによりファクシミリ2
0が局線mと直接接続される状態となる。そして、ファ
クシミリ20が着信に応答し、通信状態になると(発信
の場合も同様)、直流ループ検出回路14はファクシミ
リ20が局線mを使用中であることを検出し、この情報
はファックス制御部12から主制御部11に送られ、更
に、ファックス機能制御部19を介して単独電話機イン
タフェース17、ボタン電話機インタフェース18から
の他の内線電話機に上記情報が送られ、内線電話機は局
線mが使用状態であることを認識する。
【0012】一方、単独電話機インタフェース17に接
続されたファクシミリからファクシミリ20に内線呼び
出しをする場合、その情報が単独電話機インタフェース
17、ファックス機能制御部19、主制御部11を介し
てファックス制御部12に送られ、このファックス制御
部12の制御により、ファックス切替部13を単独電話
機インタフェース17側に切り替え、ファックス機能制
御部19の制御による単独電話機インタフェース17か
らの着信信号によりファクシミリ20を呼び出し、ファ
クシミリ20が応答することで内線通信を行うことがで
きる。
続されたファクシミリからファクシミリ20に内線呼び
出しをする場合、その情報が単独電話機インタフェース
17、ファックス機能制御部19、主制御部11を介し
てファックス制御部12に送られ、このファックス制御
部12の制御により、ファックス切替部13を単独電話
機インタフェース17側に切り替え、ファックス機能制
御部19の制御による単独電話機インタフェース17か
らの着信信号によりファクシミリ20を呼び出し、ファ
クシミリ20が応答することで内線通信を行うことがで
きる。
【0013】また、ファクシミリ20が局線mを使用し
ていないときに内線電話機が局線mを捕捉しようとする
と、この情報が上記と同様の経路によりファックス制御
部12に送られ、このファックス制御部12の制御によ
りファックス切替部13を単独電話機インタフェース1
7側に切り替え、局線mを捕捉して発信することができ
る。
ていないときに内線電話機が局線mを捕捉しようとする
と、この情報が上記と同様の経路によりファックス制御
部12に送られ、このファックス制御部12の制御によ
りファックス切替部13を単独電話機インタフェース1
7側に切り替え、局線mを捕捉して発信することができ
る。
【0014】このように、上記実施例によれば、ファク
シミリ20が局線mに直接接続されるため、極性反転等
の公衆回線網からの信号を検出することができ、また、
ファックス切替部13が単独電話機インタフェース17
側に切り替わり、ファクシミリ20は内線電話機として
接続されるため、他の内線電話機としてのファクシミリ
との内線通話を行うことができる。
シミリ20が局線mに直接接続されるため、極性反転等
の公衆回線網からの信号を検出することができ、また、
ファックス切替部13が単独電話機インタフェース17
側に切り替わり、ファクシミリ20は内線電話機として
接続されるため、他の内線電話機としてのファクシミリ
との内線通話を行うことができる。
【0015】なお、上記実施例では、局線mが接続され
る端末としてファクシミリを用いた場合について説明し
たが、接続されるのは留守番電話等の局線インタフェー
スを有する端末であっても良い。この場合にも上記実施
例と同様に端末を外線直接接続時、内線接続時の両方の
機能を1台の端末で実現することができる。
る端末としてファクシミリを用いた場合について説明し
たが、接続されるのは留守番電話等の局線インタフェー
スを有する端末であっても良い。この場合にも上記実施
例と同様に端末を外線直接接続時、内線接続時の両方の
機能を1台の端末で実現することができる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、端
末を外線直接接続と、内線電話機としての接続の両方を
可能にしたものであり、1台の端末で外線直接接続時、
内線接続時の両方の機能を実現することができる。
末を外線直接接続と、内線電話機としての接続の両方を
可能にしたものであり、1台の端末で外線直接接続時、
内線接続時の両方の機能を実現することができる。
【図1】本発明の一実施例におけるボタン電話装置を示
す概略ブロック図
す概略ブロック図
【図2】従来のボタン電話装置を示す概略ブロック図
10 ボタン電話主装置 11 主制御部 12 ファックス制御部 13 ファックス切替部 14 直流ループ検出部 15 主交換部 16 局線インタフェース 17 単独電話機インタフェース 18 ボタン電話機インタフェース 19 ファックス機能制御部 20 ファクシミリ
Claims (1)
- 【請求項1】 公衆回線、あるいはPBX回線からの局
線を収容する局線インタフェースと、内線電話機として
単独電話機を接続する単独電話機インタフェースと、末
端を局線側か上記単独電話機インターフェース側のいず
れかに切り替える切替部と、上記端末の状態を検出する
直流ループ検出部と、この直流ループ検出部の情報によ
り局線インタフェースと単独電話機インタフェースを制
御する制御手段とを備えたボタン電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6262392A JPH08126041A (ja) | 1994-10-26 | 1994-10-26 | ボタン電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6262392A JPH08126041A (ja) | 1994-10-26 | 1994-10-26 | ボタン電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08126041A true JPH08126041A (ja) | 1996-05-17 |
Family
ID=17375133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6262392A Pending JPH08126041A (ja) | 1994-10-26 | 1994-10-26 | ボタン電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08126041A (ja) |
-
1994
- 1994-10-26 JP JP6262392A patent/JPH08126041A/ja active Pending
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