JPH08127278A - カップホルダー - Google Patents

カップホルダー

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JPH08127278A
JPH08127278A JP29049994A JP29049994A JPH08127278A JP H08127278 A JPH08127278 A JP H08127278A JP 29049994 A JP29049994 A JP 29049994A JP 29049994 A JP29049994 A JP 29049994A JP H08127278 A JPH08127278 A JP H08127278A
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JP
Japan
Prior art keywords
holder
cup
arm member
upper frame
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP29049994A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Kubo
明 久保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
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Publication of JPH08127278A publication Critical patent/JPH08127278A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 自動車内において、カップを置き易く、取り
易くすると共に、径の大きいカップをも置けるようにし
たカップホルダーを得ること。 【構成】 コの字状枠21の開口側一端部21a に弧状のア
ーム部材22の基端部22aを回動可能に取付ける。また、
アーム部材22の自由端部をコの字状枠21の開口側他端部
に接近離間させて設ける。この自由端部は外方向にばね
付勢されている。そして、アーム部材22とコの字状枠21
とから上部枠体部18を形成する。上部枠体部18と、上部
枠体部18に対応する下方位置に配設した下部載置板19と
を縦板部20にて一体に連結したホルダー本体13を形成す
る。このホルダー本体13を空調用のルーバーケース11に
引き出し可能に収納させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車用エアコンのル
ーバーケースに取付けた、飲み物用のカップを載置する
カップホルダーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】乗員が車両搭乗中に飲み物等をとる場
合、飲み物等の入ったカップを置いておく適当な場所が
車室内に必要であった。そこで、従来は、図10に示すよ
うに、インストルメントパネル1の下部にカップホルダ
ー2(図11参照)を内蔵させておき、使用する際はこれ
を引き出し、上部の孔部3より下部の板部4にカップを
載せて保持していた。
【0003】また、図12に示すように、前部バケットシ
ート5の間に設けられたコンソールボックス6にカップ
ホルダー7を設け、ここにカップ等を置いていた。さら
に、図13に示すような市販されているカップホルダー8
を自動車のエアコンの吹出口に取付け、これにカップ等
を置いていた。この場合、カップホルダー8のクリップ
9の部分をエアコンのルーバーに差し込んで取付けてい
た。
【0004】なお、カップホルダーとして、実開昭63
−121145号公報に開示されているものがある。こ
の公報に開示されているものは、インストルメントパネ
ルに設けたベンチレーショングリルの開口縁を覆うエス
カッションを開閉可能に取付け、このエスカッションに
カップを載置する保持部を設けたものである。
【0005】また、カップホルダー付レジスタとして、
実開平1−169417号公報に開示されているものが
ある。この公報に開示されているものは、空調用空気の
吹出流路となる筒部の下流側開口の上縁部に正方形の枠
体の一辺を上下方向回動可能に取付け、この枠体を上方
向に回動させた際、枠体に連動して水平方向に出入する
受け部材をリンク機構により枠体に連結させたものであ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】以上説明した従来のカ
ップホルダーは、他の機能部品、例えばラジオのスイッ
チやエアコンのレバーよりも使用の優先順位が低く、そ
の取付位置も大抵の場合、使い勝手の悪い、低い位置に
設置されているため、カップ等が置きにくかったり、取
りにくかったりする問題があった。
【0007】なお、実開昭63−121145号公報に
開示されているカップホルダーは、ベンチレーショング
リルの開口縁に設けたエスカッションにカップを保持す
る保持部を設けたものであって、保持部したカップは倒
れにくいが、カップの大きさが制限される問題があっ
た。
【0008】また、実開平1−169417号公報に開
示されているカップホルダー付きレジスタは構造が複雑
であり、また、枠体の幅が固定されているので、枠体の
幅以上の径のカップは保持できない問題がある。
【0009】本発明は、上記従来の問題を解決するため
になされたもので、カップホルダーの取付位置を変え
て、カップを置き易く、取り易くし、さらに、カップの
径の大きいものをも確実に保持できるようにしたカップ
ホルダーを提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、コの字状枠の開口側一端部に弧状のアーム部材の基
端部を回動可能に、かつ、自由端部が外方向ばね付勢さ
れるように取付け、該アーム部材の自由端部を前記コの
字状枠の開口側略他端部に臨ませて上部枠体部を形成
し、該上部枠体部に対応する下方位置に配設した下部載
置板とを連結部材にて一体に連結したホルダー本体を設
け、該ホルダー本体を空調用のルーバーケースに引き出
し可能に収納させたことを特徴とするものである。
【0011】請求項2に記載の発明は、上記ルーバーケ
ースの空気吹出口に、上記ホルダー本体の収納時には該
ホルダー本体を保持し、引出時には該ホルダー本体を段
階的に停止させる、複数のストッパーを設けたことを特
徴とするものである。
【0012】
【作用】請求項1記載の発明では、車両搭乗中に乗員が
飲み物をとる場合には、ルーバーケースの空気吹出口よ
り上部枠体部を車室側に引出し、この上部枠体部と共に
上部枠体部の下部に一体に連結した下部載置板をも同時
に引き出すようにする。すなわち、ホルダー本体をルー
バーケースより引き出す。また、上部枠体部のアーム部
材の自由端部をばねの付勢力によって外方向に開くよう
にし、ホルダー本体の引き出し状態によってアーム部材
の開き度合いを制御するようにする。
【0013】請求項2記載の発明では、上部枠体部およ
び下部載置板とからなるホルダー本体をルーバーケース
に収納した場合には、ホルダー本体をストッパーに係合
させてルーバーケースに収納保持させ、また、ホルダー
本体を引出す場合には、複数のストッパーに段階的に係
合させて引き出し具合を調整する。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1および図2に
もとづき、図10ないし図13と同一の部材には同一の符号
を付して説明する。図において、符号10で示すものは、
インストルメントパネル1に設けられたカップホルダー
である。カップホルダー10は空調用のルーバーケース11
と、ルーバーケース11の内部に一部が配設され、かつ、
空調空気の空気吹出口12より引き出し可能に設けられた
ホルダー本体13とから概略構成されている。
【0015】ルーバーケース11の上流側には空調ダクト
14の下流端14a が接続されている。この空調ダクト14の
下流端14a はルーバーケース11の厚さ分だけ若干径が大
きくされている。また、ホルダー本体13は、収納された
際、ルーバーケース11より空調ダクト14の内部にまで入
り込むようになっている。また、ルーバーケース11の内
部にはルーバー15が配設されており、ルーバー15はルー
バーケース11の側壁16に軸部17を保持させて上下方向に
回動可能となっている(図3をも参照)。
【0016】次に、図4にもとづいて、ホルダー本体13
を説明する。ホルダ本体13は上部枠体部18と、下部載置
板19と、これらを連結する縦板部20とから概略構成され
ている。上部枠体部18はコの字状枠21の開口側一端部21
a に弧状のアーム部材22の基端部22a を回動自在に取付
けたものであり、このアーム部材22の自由端部22b は、
ホルダー本体13を全部を引出したとき、コの字状枠21の
開口側他端部21b に臨むようにしてある。
【0017】アーム部材22の自由端部22b は、図5に示
すように、コの字状枠21の他端部21b 側の横枠の下面に
設けたレール23に嵌合されている。なお、アーム部材22
の自由端22b を、図6に示すように、コの字状枠21の他
端部21b に対し間隔を有するように保持させてもよい。
【0018】また、アーム部材22の基端部22a と,コの
字状枠21の一端部21a との連結部の下部にはねじりコイ
ルばね24が取付けられており、このばね24により、アー
ム部材22は常時、外方向(図4の矢印参照)の開く方向
に付勢されている。また、ばねにねじリコイルばね24を
使用しないで、単なるコイルばねを使用してアーム部材
22を外方向に開くようにしてもよい。
【0019】さらに、コの字状枠21の縦枠21c の上面に
は凸部25,26が2個形成されており、この凸部25,26
を、図1に示すように、ルーバーケース11の内部の上面
部に形成されたストッパー用凹部27に係合させて、ホル
ダー本体13の収納時および引出時の停止状態を保持させ
ている。
【0020】すなわち、ストッパー用凹部27と、空気吹
出口12側の凸部25との係合によって、ホルダー本体13
が、振動等によって出てくることがないようにホルダー
本体13が空気吹出口12に収納状態で保持される。このよ
うな収納時にはアーム部材22はルーバーケース11の側壁
16に当接し、ばね24に抗してコ字状枠21側に回動して内
方向に引っ込むようになり、ホルダー本体13の収納の際
に支承は生じない。
【0021】また、ストッパー用凹部27と、ルーバーケ
ース11の奥側に位置する凸部26との係合により、ホルダ
ー本体13が引出された状態で保持される。このとき、ホ
ルダー本体13は全体が引出された状態ではないので、ア
ーム部材22はルーバーケース11の側壁16に当接している
ことになり、アーム部材22のこれ以上の回動はなく、径
の小さいカップと同程度の径に回動していることにな
る。
【0022】また、ホルダー本体13の下部載置板19の上
面には径の異なるカップに合わせた2重の凹み部28(図
4参照)が形成されている。下部載置板19は上部枠体部
18に対応する下方位置に配設されており、下部載置板19
と上部枠体部18とはルーバーケース11の奥側において、
縦方向に配置した連結部材である縦板部20によって連結
されている。
【0023】なお、符号29で示すものは、上部枠体部18
に設けたホルダー本体13を引き出すためのノブである。
このようにホルダー本体13をノブ29によって引き出さ
ず、ホルダー本体13をスプリングによって付勢してお
き、ボタンを押して出るようにように構成してもよい。
【0024】図1において、ルーバーケース11の側壁16
の上下左右の4個所には、ホルダー本体13を引出した
際、ホルダー本体13が抜け出ないようにするためのスト
ッパー部材30が取付けられている。このストッパー部材
30には上部枠板部18と下部載置板19とを連結する縦板部
20が当接するようになっている(図2の破線部分参
照)。
【0025】このようにホルダー本体13を、縦板部20が
ストッパー部材30に当接するまで引出すと、ホルダー本
体13の略全体が引出され、アーム部材22とルーバーケー
ス11の側壁16との干渉がなくなり、径の大きいカップを
載せることができる程度までアーム部材22が外方向に回
動する。このとき、アーム部材22を付勢しているばね24
は初期の形状に戻ることになるので、アーム部材22をそ
れ以上回動させることはない。
【0026】なお、アーム部材22の外方向の回動を阻止
するストッパーを設ける際は、ストッパーをコの字上枠
21に設けてもよいし、または、アーム部材22に凸部を設
けて、それをルーバーケース11の側壁16に当接させるよ
うにして回動を止めるようにしてもよい。
【0027】以下、本実施例の作用を説明する。乗員が
車両搭乗中に飲み物をとる場合、乗員はエアコンの空気
吹出口12に収納されているホルダー本体13を車室側に引
出して、下部載置板19にカップを載せるようにする。ホ
ルダー本体13を引き出す際は、ノブ29をつまんで、車室
側に引けば(図3の矢印参照)、図7に示すように、上
部枠板部18と共に下部載置板19が引き出される。すなわ
ち、一体のホルダー本体13が引き出されることになる。
【0028】そして、大きい径のカップ(350ml のカッ
プおよび罐)を載せる場合は、縦板部20がストッパー部
材30に当接するまで、ホルダー本体13を空気吹出口12よ
り引き出すようにする。このようにすれば、図8に示す
ように、ばね24の付勢力によって、ルーバーケース11の
側壁16に当接していたアーム部材22の干渉がなくなっ
て、アーム部材22が外方向に開くようになり径の大きい
カップ31を載置することができる。
【0029】また、小さい径のカップを載せる場合、上
部枠体部18の凸部26がルーバーケース11のストッパー用
凹部27に係合するまで、ホルダー本体13を引出す。この
ようにホルダー本体13を引き出し途中で止めれば、図9
に示すように、アーム部材22がルーバーケース12の側壁
16に当接してそれ以上広がる方向に回動しなくなり、上
部枠体部18は程よい大きさの径が保持される。これによ
って、径の小さいカップ32をも保持することができるよ
うになる。
【0030】このホルダー本体13は枠によって形成され
ているので、空調用の空気が枠を通り抜けるようにな
る。したがって、下部載置板19にカップ31,32を載せれ
ば、ヒータの使用時には、飲み物が常時、暖かく保持さ
れ、クーラの使用時には、飲み物が常時の冷たいまま保
持される効果がある。
【0031】なお、アーム部材22の付勢方向は外方向に
開く方向でなく、内方向にカップを押えるように閉じる
方向であってもよい。そのときはアーム部材22はカップ
31,32を保持する働きをする。
【0032】
【発明の効果】請求項1記載の発明においては、ホルダ
ー本体をルーバーケースの空気吹出口に収納させてカッ
プホルダを形成したので、カップホルダーがインストル
メントパネルの高い場所に位置し、従来よりカップ類が
置き易く、かつ、取り易くなって、運転中でも簡単に飲
み物をとることができる。また、ホルダー本体の引き出
し時には上部枠体部のアーム部材がばねにより外方向に
開くので、径の異なるカップ類を確実に保持することが
できる。
【0033】また、カップホルダを使用していないとき
は、ホルダ本体をルーバーケース内に収納できるので、
外観上の見栄えをよくすることができる。さらに、ヒー
タやクーラを使用しているときは、ホルダー本体に載せ
たカップ類等をいつまでも、暖かく、あるいは、冷たく
保つことができる。また、ルーバーの横幅が小さくて
も、カップホルダの引き出し時にはアーム部材がルーバ
ーの横幅より開くので、径の大きい缶をも保持すること
ができる。
【0034】請求項2記載の発明においては、上部枠体
部および下部載置板からなるホルダー本体をルーバーケ
ースに収納するときには、ホルダー本体をストッパーに
係合させてホルダー本体をルーバーケースに収納状態で
保持させることができる。また、ホルダー本体を引出し
た場合には、ホルダー本体を複数のストッパーに段階的
に係合させてホルダー本体の引き出し具合を調整するこ
とができる。これによって、径の異なるカップを確実に
保持させることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す一部断面斜視図であ
る。
【図2】本発明のカップホルダーの断面側面図である。
【図3】図1のカップホルダーを有する空気吹出口の斜
視図である。
【図4】本発明のホルダー本体の斜視図である。
【図5】図1のアーム部材の自由端部の配設を示す一部
断面側面図である。
【図6】図5のものの他の配設を示す斜視図である。
【図7】図3の状態からカップホルダーを引出したとこ
ろを示す斜視図である。
【図8】図1のホルダー本体を十分に引出し径の大きい
カップを載置したところを示す上面図である。
【図9】図1のホルダー本体を小径のカップが載置され
る程度まで引出したところを示す上面図である。
【図10】従来のカップホルダーの取付位置を説明する
ための斜視図である。
【図11】図10に装着したカップホルダーの斜視図であ
る。
【図12】従来のカップホルダーの別の例を示す斜視図
である。
【図13】従来のカップホルダーの斜視図である。
【符号の説明】
10 カップホルダー 11 ルーバーケース 12 空気吹出口 13 ホルダー本体 18 上部枠体部 19 下部載置板 20 縦板部 21 コの字状枠 21a 一端部 21b 他端部 22 アーム部材 22a 基端部 22b 自由端部 24 ばね 27 ストッパー用凹部 30 ストッパー部材

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コの字状枠の開口側一端部に弧状のアー
    ム部材の基端部を回動可能に、かつ、自由端部が外方向
    ばね付勢されるように取付け、該アーム部材の自由端部
    を前記コの字状枠の開口側略他端部に臨ませて上部枠体
    部を形成し、該上部枠体部に対応する下方位置に配設し
    た下部載置板とを連結部材にて一体に連結したホルダー
    本体を設け、該ホルダー本体を空調用のルーバーケース
    に引き出し可能に収納させたことを特徴とするカップホ
    ルダー。
  2. 【請求項2】 上記ルーバーケースの空気吹出口に、上
    記ホルダー本体の収納時には該ホルダー本体を保持し、
    引出時には該ホルダー本体を段階的に停止させる、複数
    のストッパーを設けたことを特徴とする請求項1記載の
    カップホルダー。
JP29049994A 1994-10-31 1994-10-31 カップホルダー Pending JPH08127278A (ja)

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JP29049994A JPH08127278A (ja) 1994-10-31 1994-10-31 カップホルダー

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE20216676U1 (de) 2002-10-29 2003-03-13 TRW Automotive Electronics & Components GmbH & Co.KG, 67677 Enkenbach-Alsenborn Getränkehalter
JP2021123274A (ja) * 2020-02-07 2021-08-30 槌屋ヤック株式会社 車載用物品保持具およびその取付構造

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE20216676U1 (de) 2002-10-29 2003-03-13 TRW Automotive Electronics & Components GmbH & Co.KG, 67677 Enkenbach-Alsenborn Getränkehalter
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