JPH08128208A - 足場用保護シートの取付具およびシート接合具 - Google Patents

足場用保護シートの取付具およびシート接合具

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JPH08128208A
JPH08128208A JP28913894A JP28913894A JPH08128208A JP H08128208 A JPH08128208 A JP H08128208A JP 28913894 A JP28913894 A JP 28913894A JP 28913894 A JP28913894 A JP 28913894A JP H08128208 A JPH08128208 A JP H08128208A
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sheet
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Kan Oya
貫 大矢
Yoichi Yamazaki
陽一 山▲崎▼
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 保護シートの取り付けおよび取り外しを容易
に行うことができ、しかも取り付け状態を確実に維持で
きる足場用保護シートの取付具を提供する。 【構成】 半円リング状の本体枠6と、ゴムバンドから
なる締具7で取付具Aを構成する。本体枠6を左右に隣
接する鳩目金具14・14に挿通する。この状態の本体
枠6を足場パイプ2に外接し、本体枠6の両端の第1・
第2掛止部8・9に締具7を掛け渡して、本体枠6を足
場枠1に固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、保護シートを仮設足場
に取り付けるための取付具と、そのシート接合具に関す
る。
【0002】
【従来の技術】この種の器具に関し、既にいくつかの提
案がある。実開平3−48052号公報のシート取付具
は、足場パイプに巻き付け装着されるバンドと、バンド
の外面に突設した矢尻形の掛止突起とを一体に形成した
プラスチック成形品からなり、鳩目金具を掛止突起に突
端側から挿通して掛け止めることにより保護シートを足
場パイプに固定している。同様のシート取付具は実開平
4−119048号公報にも見られる。さらに足場パイ
プ用のクランプ金具の外面に、上記の掛止突起に相当す
る掛止ピンを複数個設けたシート取付具が、実開平3−
50159号公報および実開平5−75345号公報に
公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のようにバンド外
面に掛止突起を設けたシート取付具は、矢尻形の掛止突
起に鳩目金具を挿通掛止するので取り付けは容易に行え
るが、取り外しに多くの手間を要する。掛止突起に設け
る掛止片の張り出し量を小さくすると取り外し操作を容
易化できるが、強風時やシート面にもたれかかるような
場合に、鳩目金具が掛止突起から外れるおそれがあり安
全上問題がある。
【0004】クランプ金具を利用したシート取付具は、
1個当たりの購入費用が高く付くし、クランプ金具を足
場パイプに仮固定して掛止ピンに鳩目金具を掛止したの
ち、位置調整を行い本固定する必要があり、取り付け作
業に手間を要する。先のバンド型のシート取付具も含め
て、掛止突起および掛止ピンが保護シートの外面へ突出
するので、保護シートを撤去する際にシート外面へ手や
身体を突き出して鳩目金具を取り外す必要があり、保護
シートが邪魔になって作業がしづらい不利もある。
【0005】本発明の目的は、保護シートの足場パイプ
に対する取り付けや取り外し作業が簡単に行え、しかも
保護シートが風であおられても、その取り付け状態を確
実に維持し続けることができる、足場用保護シートの取
付具を提供するにある。本発明の目的は、構造が簡単で
製造に要する費用が少なくて済み、手軽に導入し使用で
きる取付具を提供するにある。
【0006】本発明の目的は、保護シートを足場パイプ
に確実に固定でき、しかも足場パイプに対する着脱をシ
ート内面側で容易に行える取付具を提供するにある。本
発明の目的は、上下に隣接する保護シートの遊端どうし
を迅速に接合できる足場用保護シートのシート接合具を
提供するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、縦方向の足場
パイプ2に、左右に隣接する保護シート5・5を取り付
けるための取付具Aにおいて、これが図1ないし図4に
示すごとく足場パイプ2の外周面に沿うよう屈曲し、隣
接する保護シート5・5の鳩目金具14・14に挿通さ
れる本体枠6と、本体枠6の両端に設けた一対の第1・
第2掛止部8・9間に掛け渡されて、本体枠6を足場パ
イプ2に外接固定する伸縮可能な締具7とで構成されて
いることを特徴とする。
【0008】具体的には、図1に示すごとく第1・第2
掛止部8・9を一体に形成したプラスチック成形品から
なる本体枠6と、本体枠6の一方の第1掛止部8に連結
したゴム製の締具7とで取付具Aを構成する。本体枠6
は足場パイプ2の外周面に沿う部分円弧状に形成する。
又は、取付具Aが図5および図6に示すごとく第1・第
2掛止部8・9を一体に折り曲げ形成した金属ばね材製
の本体枠6と、本体枠6の一方の第1掛止部8に連結し
たゴムバンドからなる締具7とで構成する。本体枠6は
C形リング状に形成する。
【0009】本発明のシート接合具Bは、図9および図
10に示すごとく足場パイプ2に取り付けられて上下に
隣接する保護シート5・5の遊端どうしを接合するのに
用いる。このシート接合具Bは、一端に挟持腕19を有
し、他端に操作腕20を有する一対のピンチ体16・1
6と、両ピンチ体16・16を相対揺動自在に連結する
ピン17と、一対の挟持腕19・19が接近する側へピ
ンチ体16・16を揺動付勢するばね18とを備えてい
る。挟持腕19・19の遊端寄りの対向面に、保護シー
ト5の鳩目金具14・14の内縁に係合する溝22・2
2をそれぞれ形成してある。
【0010】
【作用】使用時には、取付具Aの本体枠6を左右の保護
シート5・5の鳩目金具14・14に挿通した後、一対
の第1・第2掛止部8・9に締具7を掛け渡して、締具
7の弾性力で本体枠6を足場パイプ2に固定する。締具
7は一端側が本体枠6の第1掛止部8に予め連結してあ
る。保護シート5・5を撤去するときは、締具7を他方
の第2掛止部9から取り外し、本体枠6を鳩目金具5か
ら抜き取る。このように本体枠6に締具7を着脱するだ
けで、隣接する保護シート5・5の取り付けおよび取り
外しを簡単に行える。シート取り付け状態において、鳩
目金具14・14は本体枠6で挿通支持されているの
で、強風等がシート面に作用しても、鳩目金具14・1
4が本体枠6から抜け落ちることはない。本体枠6が鳩
目金具14・14を連結する部材を兼ねている。
【0011】本発明のシート接合具Bは、一対のピンチ
体16・16の挟持腕19・19で上下に隣接する保護
シート5・5の鳩目金具14・14を同時に挟持して、
保護シート5・5の周縁を接合する。この図10に示す
接合状態において、鳩目金具14・14が挟持腕19・
19から抜け出すのを防ぐために、両挟持腕19・19
の対向面に溝22・22を設け、各溝22・22に鳩目
金具14・14の内縁を係合できるようにしている。
【0012】
【発明の効果】本発明では、例えばC字形に屈曲する本
体枠6と、ゴムなどの伸縮材からなる締具7とで保護シ
ート用の取付具Aを構成し、本体枠6を左右の鳩目金具
14・14に挿通した状態で、保護シート5・5を足場
パイプ2に取り付けるようにした。従って、本体枠6お
よび締具7を着脱操作するだけで保護シート5・5の取
り付け、および取り外し作業が容易に行える。保護シー
ト5・5が風であおられる場合にも、鳩目金具14・1
4が取付具Aから外れるのを確実に防止して、保護シー
ト5・5の張着状態を維持し続けることができる。足場
パイプ2に固定される本体枠6を連結部材にして、これ
で鳩目金具14・14を挿通保持するので、取付具の構
造を簡素化しその製造に要する費用を減少できる。
【0013】本発明のシート接合具Bによれば、洗濯ば
さみを使用する要領で、上下の鳩目金具14・14に挟
持腕19・19を挿入して挟持するだけで、上下の保護
シート5・5の周縁を簡単にしかも迅速に接合できるう
え、一旦接合した後は鳩目金具14・14の内縁を溝2
2・22に係合させて接合状態を維持し続けることがで
きる。
【0014】
【実施例】
(第1実施例)図1ないし図4は本発明に係る足場用保
護シートの取付具Aの第1実施例を示す。図2におい
て、符号1は門形に組まれた足場枠、2は足場枠1を構
成する縦長の足場パイプ、3は足場板、4は隣接する足
場枠1どうしを連結し補強するブレースである。この足
場の外面に沿って保護シート5が張設される。この保護
シート5は多数の取付具Aで足場パイプ2に固定され
る。
【0015】図1において、取付具Aはプラスチック成
形品からなる本体枠6と、伸縮可能なゴム成形品からな
る締具7とからなる。本体枠6は断面が四角形の半円リ
ング状に形成してあり、その左右両端にフック状の第1
・第2掛止部8・9がそれぞれ一体に外向きに曲げ形成
されている。本体枠6の半円リング部は内周面の半径寸
法を足場パイプ2の外周面の半径寸法と同じかこれより
僅かに大きく設定してあり、本体枠6の内面が足場パイ
プ2の外面に接当する。
【0016】締具7は左右横長のバンド状に形成し、両
端に広幅部を設けて四角形状の掛止孔10・10を貫通
状に設けてある。この締具7の各掛止孔10・10を各
掛止部8・9に掛け渡すことにより、足場パイプ2に本
体枠6を外嵌状に固定でき、この固定状態において締具
7は伸び変形して本体枠6を引き寄せ固定する。
【0017】一対の掛止部8・9のうち、図に向かって
左方の第1掛止部8に締具7の一端を外れないように引
っ掛け連結しておき、締具7の他端は図に向かって右方
の第2掛止部9に着脱自在としておく。そのために、第
1掛止部8は本体枠6の内周面に連続する円弧壁で鉤針
状に形成し、第1掛止部8の掛止口11の幅を狭くして
締具7が抜け落ちるのを阻止する。第2掛止部9は本体
枠6の端部とその外周面に沿う長めの円弧壁でU字状に
形成し、第2掛止部9の掛止溝12の幅を一定とする。
締具7の着脱を容易にするためである。
【0018】以上のように構成した取付具Aは、足場パ
イプ2の外面において左右に隣接する保護シート5・5
を足場パイプ2に固定する。具体的には、図3に示すよ
うに保護シート5・5の周縁に沿ってかしめ固定した鳩
目金具14・14に本体枠6を順に挿通する。このと
き、幅寸法の小さな第1掛止部8から先に一方の鳩目金
具14に挿通すると、挿通作業をより容易に行える。隣
接する鳩目金具14・14に本体枠6を挿通したのち、
図4に示すように本体枠6を足場パイプ2に外嵌状に当
てがう。このとき第1掛止部8には予め締具7の一方の
掛止孔10を掛け止めてある。そこで締具7を足場パイ
プ2の周面に沿うよう屈曲させながら伸長し、その他端
の掛止孔10を第2掛止部9に掛け止めることにより、
本体枠6を足場パイプ2に固定する。
【0019】以後は同様にして保護シート5を取付具A
で足場パイプ2に止め付けることにより、保護シート5
を足場の外面に張設できる。この後に、上下に隣接する
保護シート5の周縁どうしを後述するシート接合具Bで
接合固定することにより、シートの取り付け作業が完了
する。保護シート5を撤去するときは、まず締具7を第
2掛止部9から取り外し、さらに本体枠6を鳩目金具1
4・14から抜き取るが、一連の作業は保護シート5に
邪魔されることなく、その内面側で容易に行うことがで
きる。
【0020】(第2実施例)図5および図6は、取付具
Aに関する本発明の第2実施例を示す。そこでは、本体
枠6をばね鋼の線材でC形リング状に形成し、その両端
に第1・第2掛止部8・9を一体に折り曲げ形成してあ
る。ここでも、第1掛止部8の掛止口11は幅狭に形成
してある。さらに、第2掛止部9の遊端部9aの折り曲
げ長さを短くして、締具7の着脱を容易化した。締具7
は帯状のゴムバンドで形成し、その両端寄り板面のそれ
ぞれに、前記ばね線材の直径寸法より僅かに大径の掛止
孔10を貫通状に設けてある。
【0021】第2実施例の取付具Aでは、先の例と同様
にして保護シート5を足場パイプ2に固定できるが、図
5に示す取り付け形態を採ることができる。これでは本
体枠6を足場パイプ2に外嵌装着し、一対の掛止部8・
9を鳩目金具14・14に挿通した後、これら掛止部8
・9に締具7を掛け渡して、保護シート5・5を取り付
けており、締具7は保護シート5・5の外面において掛
け渡されている。
【0022】(第3実施例)図7は本発明に係る取付具
Aの第3実施例を示しており、これでは本体枠6におけ
る一方の第1掛止部8を内向きに開口する屈曲壁で形成
した点が第1実施例と異なる。
【0023】(第4実施例)図8は本発明に係る取付具
Aの第4実施例を示しており、本体枠6がプラスチック
成形品からなる枠体6aの一端に、ばね線材で形成した
枠体6bを揺動自在に連結してなり、各枠体6a・6b
の遊端に掛止部8・9を一体に形成したものとなってい
る。
【0024】第1実施例の本体枠6は射出成形品からな
るが、押し出し成形した条材を分断して形成することが
できる。この場合はアルミニウムを形成素材としてもよ
い。締具7は引っ張りコイル形のばねで形成することが
できる。ゴム製の締具7の一端にフックを連結してお
き、このフックを掛止部8に着脱自在に掛止連結するこ
とができる。
【0025】図9および図10は本発明に係る足場用保
護シートのシート接合具Bの実施例を示す。シート接合
具Bは、それぞれプラスチック成形品からなる一対のピ
ンチ体16・16と、両ピンチ体16・16を相対揺動
自在に連結するピン17と、両ピンチ体16・16を閉
じ勝手に揺動付勢するばね18とで大形の洗濯ばさみ状
に形成する。
【0026】ピンチ体16は、緩やかに湾曲する挟持腕
19と、直線状に延びる操作腕20とを有し、両腕19
・20の突出基端に連結腕21を突設して全体が三又状
に形成してある。挟持腕19の先端内面には断面コ字状
の溝22を形成する。操作腕20の突端に広幅の操作つ
まみ23を一体に形成し、その外面にローレット溝状の
滑り止め24を形成する。ばね18はばね鋼製の線材を
C字形にくせ付けして形成してあり、これを組み込むた
めに操作腕20に逃げ溝25を通設し、さらに挟持腕1
9の外周面にばね18の端部を嵌め込むための孔26を
形成している。一対のピンチ体16・16は、溝22が
対向する状態で配置し、前後に重なる連結腕21・21
をピン17で連結する。
【0027】シート接合具Bは、図10に示すように操
作つまみ23・23をばね18に抗して接近揺動操作
し、開かれた挟持腕19・19を上下に隣接する鳩目金
具14に掛け止めて使用する。このとき、各溝22を鳩
目金具14の内縁に係合させて、鳩目金具14が挟持腕
19から抜け外れるのを防ぐ。挟持状態において、一対
の挟持腕19・19はほぼ平行となるが、このことも各
鳩目金具14からの抜け出しを防ぐのに役立つ。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の取付具の斜視図である。
【図2】足場の斜視図である。
【図3】第1実施例の取付具の使用途中状態を示す横断
平面図である。
【図4】第1実施例の取付具による保護シートの取付状
態を示す横断平面図である。
【図5】第2実施例の取付具の平面図である。
【図6】図5におけるC−C線矢視図である。
【図7】第3実施例の取付具を示す平面図である。
【図8】第4実施例の取付具を示す平面図である。
【図9】シート接合具の正面図である。
【図10】シート接合具の使用状態を示す正面図であ
る。
【符号の説明】
2 足場パイプ 5 保護シート 6 本体枠 7 締具 8 第1掛止部 9 第2掛止部 14 鳩目金具 A 取付具 B シート接合具

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 縦方向の足場パイプ2に、左右に隣接す
    る保護シート5・5を取り付けるための取付具Aであっ
    て、 取付具Aが、足場パイプ2の外周面に沿うよう屈曲し、
    隣接する保護シート5・5の鳩目金具14・14に挿通
    される本体枠6と、 本体枠6の両端に設けた一対の第1・第2掛止部8・9
    間に掛け渡されて、本体枠6を足場パイプ2に外接固定
    する伸縮可能な締具7とで構成されていることを特徴と
    する足場用保護シートの取付具。
  2. 【請求項2】 取付具Aが、第1・第2掛止部8・9を
    一体に形成したプラスチック成形品からなる本体枠6
    と、 本体枠6の一方の第1掛止部8に連結したゴム製の締具
    7とで構成されており、 本体枠6が足場パイプ2の外周面に沿う部分円弧状に形
    成してある請求項1記載の足場用保護シートの取付具。
  3. 【請求項3】 取付具Aが、第1・第2掛止部8・9を
    一体に折り曲げ形成した金属ばね材製の本体枠6と、 本体枠6の一方の第1掛止部8に連結したゴムバンドか
    らなる締具7とで構成されており、 本体枠6がC形リング状に形成してある請求項1記載の
    足場用保護シートの取付具。
  4. 【請求項4】 足場パイプ2に取り付けられて上下に隣
    接する保護シート5・5の遊端どうしを接合するシート
    接合具Bであって、 シート接合具Bが、一端に挟持腕19を有し、他端に操
    作腕20を有する一対のピンチ体16・16と、 両ピンチ体16・16を相対揺動自在に連結するピン1
    7と、 一対の挟持腕19・19が接近する側へピンチ体16・
    16を揺動付勢するばね18とを備えており、 挟持腕19・19の遊端寄りの対向面に、保護シート5
    の鳩目金具14・14の内縁に係合する溝22・22が
    それぞれ形成されていることを特徴とする足場用保護シ
    ートのシート接合具。
JP28913894A 1994-10-27 1994-10-27 足場用保護シートの取付具およびシート接合具 Pending JPH08128208A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09328933A (ja) * 1996-06-07 1997-12-22 Yuji Nimura 仮設建築用シートの取付方法及びその取付装置
JP2008004107A (ja) * 2001-10-30 2008-01-10 F-Se-Cure Oyj パスワードを選択する方法および装置
JP2012241443A (ja) * 2011-05-20 2012-12-10 Sendai Meiban:Kk パイプクランプ
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