JPH08128436A - 軸位置取付調節装置 - Google Patents
軸位置取付調節装置Info
- Publication number
- JPH08128436A JPH08128436A JP30006794A JP30006794A JPH08128436A JP H08128436 A JPH08128436 A JP H08128436A JP 30006794 A JP30006794 A JP 30006794A JP 30006794 A JP30006794 A JP 30006794A JP H08128436 A JPH08128436 A JP H08128436A
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- JP
- Japan
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- shaft
- male screw
- shaft member
- hole
- fitting hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 16
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 2つの部材を取付け軸により連結し回転させ
る装置の取付け軸の改良と取り付け調節方法の簡便化を
提供する。 【構成】 回転を防止する2面以上の当たり面20を有
する軸部材10と、軸部材のほぼ中央を貫通する貫通穴
と、貫通穴の外径とほぼ嵌合する雄ねじ30と、軸部材
の円柱部50の外径とほぼ嵌合する円柱嵌合穴を設けた
回転部材70と、軸部材の回転を防止する2面以上の当
たり面と嵌合する嵌合穴と雄ねじと嵌合する雌ねじ90
を設けた軸固定部材100とで構成した。
る装置の取付け軸の改良と取り付け調節方法の簡便化を
提供する。 【構成】 回転を防止する2面以上の当たり面20を有
する軸部材10と、軸部材のほぼ中央を貫通する貫通穴
と、貫通穴の外径とほぼ嵌合する雄ねじ30と、軸部材
の円柱部50の外径とほぼ嵌合する円柱嵌合穴を設けた
回転部材70と、軸部材の回転を防止する2面以上の当
たり面と嵌合する嵌合穴と雄ねじと嵌合する雌ねじ90
を設けた軸固定部材100とで構成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】2つの部材を連結し、互いの部材
を自在に回転させる軸の取り付け調節方法に関する。
を自在に回転させる軸の取り付け調節方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の軸の取り付け方法は、2つの部材
の一方に連結する軸となる段付き雄ねじの段部に嵌合す
る嵌合穴を設け、更に反対の一方の部材に段付き雄ねじ
に嵌合する雌ねじを設けたものを段付き雄ねじで互いを
軸で連結する方法、或は雄ねじ部を設けず円柱として円
柱に横穴を設けて割れピンで固定し軸で連結する方法、
或は円柱の先端を一方の部材の裏面より出っ張らせカシ
メ付けて軸で連結する方法等が一般的な方法として知ら
れている。
の一方に連結する軸となる段付き雄ねじの段部に嵌合す
る嵌合穴を設け、更に反対の一方の部材に段付き雄ねじ
に嵌合する雌ねじを設けたものを段付き雄ねじで互いを
軸で連結する方法、或は雄ねじ部を設けず円柱として円
柱に横穴を設けて割れピンで固定し軸で連結する方法、
或は円柱の先端を一方の部材の裏面より出っ張らせカシ
メ付けて軸で連結する方法等が一般的な方法として知ら
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した如く従来の軸
の連結により2つの部材を回転させる方法があるが、何
れの方法も2つの部材の寸法精度と、軸となる段付き雄
ねじ、或は雄ねじ部を設けない円柱、或は円柱に横穴を
設けて割れピンで固定するもの、或は円柱の先端を一方
の部材の裏面より出っ張らせカシメ付けるもの等が知ら
れているが何れの方法も寸法精度を精確に工作する必要
があり、また段付き雄ねじを部材の裏面よりでるよう長
くして部材に設けた雌ねじにねじ込みナットを追加して
取り付けダブルナットでより強く締める方法、或は段付
き雄ねじの中央部に段付き雄ねじと反回転の雌ねじを設
け、雌ねじと嵌合する雄ねじをねじ込み段付き雄ねじの
緩みを防ぐ方法もあるが、段付き雄ねじを水平位置で使
用し片側方向に負荷を掛けたとき軸と部材との間に摩擦
が発生し、ナット或は段付き雄ねじの先端部の反回転の
雌ねじに取り付けたと雄ねじと段付き雄ねじとの固定の
緩みが現象として起こった、この現象は2っの部材の往
復回転で締め込む方向に回転するときに段付き雄ねじに
強い回転摩擦が生じてナット、或は段付き雄ねじの中央
部に取り付けた反回転の雄ねじと段付き雄ねじとの摩擦
の固定が緩み、更に部材を逆回転させると段付き雄ねじ
部が緩む方向に回転するもので、2っの部材の往復回転
が重なると次第に取り付けた間隔が広がり、最悪の状態
では軸の脱落が起こることもあった。また長期間の使用
で軸と2つの部材の擦れ(摩擦)によるガタの発生もあ
り、ガタを取る調節ができず部品の交換が必要な場合も
あった。
の連結により2つの部材を回転させる方法があるが、何
れの方法も2つの部材の寸法精度と、軸となる段付き雄
ねじ、或は雄ねじ部を設けない円柱、或は円柱に横穴を
設けて割れピンで固定するもの、或は円柱の先端を一方
の部材の裏面より出っ張らせカシメ付けるもの等が知ら
れているが何れの方法も寸法精度を精確に工作する必要
があり、また段付き雄ねじを部材の裏面よりでるよう長
くして部材に設けた雌ねじにねじ込みナットを追加して
取り付けダブルナットでより強く締める方法、或は段付
き雄ねじの中央部に段付き雄ねじと反回転の雌ねじを設
け、雌ねじと嵌合する雄ねじをねじ込み段付き雄ねじの
緩みを防ぐ方法もあるが、段付き雄ねじを水平位置で使
用し片側方向に負荷を掛けたとき軸と部材との間に摩擦
が発生し、ナット或は段付き雄ねじの先端部の反回転の
雌ねじに取り付けたと雄ねじと段付き雄ねじとの固定の
緩みが現象として起こった、この現象は2っの部材の往
復回転で締め込む方向に回転するときに段付き雄ねじに
強い回転摩擦が生じてナット、或は段付き雄ねじの中央
部に取り付けた反回転の雄ねじと段付き雄ねじとの摩擦
の固定が緩み、更に部材を逆回転させると段付き雄ねじ
部が緩む方向に回転するもので、2っの部材の往復回転
が重なると次第に取り付けた間隔が広がり、最悪の状態
では軸の脱落が起こることもあった。また長期間の使用
で軸と2つの部材の擦れ(摩擦)によるガタの発生もあ
り、ガタを取る調節ができず部品の交換が必要な場合も
あった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明、軸位置取付調節
装置は回転を防止する2面以上の当たり面を有する軸部
材のほぼ中央を貫通する貫通穴と、貫通穴の外径とほぼ
嵌合する雄ねじを上記軸部材の円柱部の外径とほぼ嵌合
する円柱嵌合穴を設けた回転部材と上記軸部材の回転を
防止する2面以上の当たり面と嵌合する嵌合穴と上記雄
ねじと嵌合する雌ねじを設けた軸固定部材とで構成し、
回転部材の軸部材の円柱部の外径にほぼ嵌合する円柱嵌
合穴に軸部材を挿入させ、更に軸部材の回転を防止する
2面以上の当たり面と軸固定部材の2面以上の当たり面
と嵌合する嵌合穴と嵌合させて取り付ける、更にまた雄
ねじを軸部材のほぼ中央部に設けた貫通穴に貫通させて
軸固定部材の雌ねじにねじ込み回転部材と軸固定部材と
を軸部材で装着し回転できるものである、(回転部材と
雄ねじとは一切の接触がなく、軸部材と軸固定部材が雄
ねじで摺動可能に一体化され、回転接触関係は回転部材
と軸部材とになる、このため回転部材と軸固定部材との
往復回転による回転摩擦が雄ねじに直接伝達せず回転部
材と軸固定部材との回転摩擦による雄ねじの緩みは一切
起きない)更に雄ねじを強力に固定させるには、雄ねじ
のねじの先端部を軸固定部材の装着面の反対の面より出
っ張らせてナットを雄ねじにねじ込み、軸固定部材の雌
ねじとダブルナット化して固定させるとより強力に固定
でき、また段付き円柱の割れピン方式、段付き円柱のカ
シメ付け方式に2面以上の当たり面を設けた軸部材を組
み合わせ使用し、回転部材と軸固定部材との回転摩擦を
直接上記2方式の段付き円柱に伝動せず回転緩みを防ぐ
こともできまた軸の取り付け間隔も雄ねじで簡単に調節
できるものである。
装置は回転を防止する2面以上の当たり面を有する軸部
材のほぼ中央を貫通する貫通穴と、貫通穴の外径とほぼ
嵌合する雄ねじを上記軸部材の円柱部の外径とほぼ嵌合
する円柱嵌合穴を設けた回転部材と上記軸部材の回転を
防止する2面以上の当たり面と嵌合する嵌合穴と上記雄
ねじと嵌合する雌ねじを設けた軸固定部材とで構成し、
回転部材の軸部材の円柱部の外径にほぼ嵌合する円柱嵌
合穴に軸部材を挿入させ、更に軸部材の回転を防止する
2面以上の当たり面と軸固定部材の2面以上の当たり面
と嵌合する嵌合穴と嵌合させて取り付ける、更にまた雄
ねじを軸部材のほぼ中央部に設けた貫通穴に貫通させて
軸固定部材の雌ねじにねじ込み回転部材と軸固定部材と
を軸部材で装着し回転できるものである、(回転部材と
雄ねじとは一切の接触がなく、軸部材と軸固定部材が雄
ねじで摺動可能に一体化され、回転接触関係は回転部材
と軸部材とになる、このため回転部材と軸固定部材との
往復回転による回転摩擦が雄ねじに直接伝達せず回転部
材と軸固定部材との回転摩擦による雄ねじの緩みは一切
起きない)更に雄ねじを強力に固定させるには、雄ねじ
のねじの先端部を軸固定部材の装着面の反対の面より出
っ張らせてナットを雄ねじにねじ込み、軸固定部材の雌
ねじとダブルナット化して固定させるとより強力に固定
でき、また段付き円柱の割れピン方式、段付き円柱のカ
シメ付け方式に2面以上の当たり面を設けた軸部材を組
み合わせ使用し、回転部材と軸固定部材との回転摩擦を
直接上記2方式の段付き円柱に伝動せず回転緩みを防ぐ
こともできまた軸の取り付け間隔も雄ねじで簡単に調節
できるものである。
【0005】
【作用】軸部材の2面以上の当たり面と軸固定部材の嵌
合穴と嵌合させて回転部材と軸固定部材とを雄ねじでね
じ込み装着する(この時軸部材は軸部材の基軸線の軸線
方向に摺動可能で、軸部材と軸固定部材とが一体化でき
る)、また雄ねじの回転と軸部材とは独立したものにな
り、回転部材と軸部材との摩擦による雄ねじの緩みが防
止でき、半永久的に固定力を維持できる、更に雄ねじの
締め具合により回転の軽重の調節が自由にできる、また
長期間の使用によるガタも簡単に移動調節ができるもの
である。
合穴と嵌合させて回転部材と軸固定部材とを雄ねじでね
じ込み装着する(この時軸部材は軸部材の基軸線の軸線
方向に摺動可能で、軸部材と軸固定部材とが一体化でき
る)、また雄ねじの回転と軸部材とは独立したものにな
り、回転部材と軸部材との摩擦による雄ねじの緩みが防
止でき、半永久的に固定力を維持できる、更に雄ねじの
締め具合により回転の軽重の調節が自由にできる、また
長期間の使用によるガタも簡単に移動調節ができるもの
である。
【0006】
【実施例】以下、本発明の軸位置取付調節装置を図に基
づいて詳細に説明する。軸部材10に回転を防止する少
なくても2面以上の当たり面20と軸部材10のほぼ中
央部に雄ねじ30の外径とほぼ嵌合する貫通穴40を設
ける、また軸部材10の円柱部50の外径とほぼ嵌合す
る円柱嵌合穴60を設けた回転部材70と、軸部材10
の回転を防止する2面以上の当たり面と嵌合する嵌合穴
80と雄ねじ30と嵌合する雌ねじ90を設けた軸固定
部材100とで構成され、回転部材70と軸固定部材1
00とを軸部材10と雄ねじ30で取り付け連結する、
また当たり面20と嵌合穴80との嵌合とより軸部材1
0と軸固定部材100とが一体化して軸部材10の片側
方向の荷重よる緩みを防止するとともに回転部材70と
軸固定部材100の回転摩擦の軽重を雄ねじ30のねじ
込みにより調節できるものである。応用例として、カー
フェリーの自動車搭載口扉用の開閉軸部、或は飛行機の
搭乗口及び荷物積載口扉用の開閉軸部、或は自動車搭乗
扉口用の開閉軸部、或は動きの精度を必要とする屈曲ア
ームの軸部(例えば、医療器具のアーム用、工業用ロボ
ットのアーム用)、或はクレーンのアーム軸部、或は電
車の連結部の軸部等に応用できるものである。
づいて詳細に説明する。軸部材10に回転を防止する少
なくても2面以上の当たり面20と軸部材10のほぼ中
央部に雄ねじ30の外径とほぼ嵌合する貫通穴40を設
ける、また軸部材10の円柱部50の外径とほぼ嵌合す
る円柱嵌合穴60を設けた回転部材70と、軸部材10
の回転を防止する2面以上の当たり面と嵌合する嵌合穴
80と雄ねじ30と嵌合する雌ねじ90を設けた軸固定
部材100とで構成され、回転部材70と軸固定部材1
00とを軸部材10と雄ねじ30で取り付け連結する、
また当たり面20と嵌合穴80との嵌合とより軸部材1
0と軸固定部材100とが一体化して軸部材10の片側
方向の荷重よる緩みを防止するとともに回転部材70と
軸固定部材100の回転摩擦の軽重を雄ねじ30のねじ
込みにより調節できるものである。応用例として、カー
フェリーの自動車搭載口扉用の開閉軸部、或は飛行機の
搭乗口及び荷物積載口扉用の開閉軸部、或は自動車搭乗
扉口用の開閉軸部、或は動きの精度を必要とする屈曲ア
ームの軸部(例えば、医療器具のアーム用、工業用ロボ
ットのアーム用)、或はクレーンのアーム軸部、或は電
車の連結部の軸部等に応用できるものである。
【0007】
【発明の効果】本発明は、上記した如く回転部材と軸固
定部材との回転摩擦の軽重の調整と長期間の使用による
ガタの発生時にも雄ねじのねじ込みの調節で簡単に元の
状態に戻すことができ、また回転部材と軸固定部材を連
結する軸部材も軸部材に設けた当たり面と軸固定部材に
設けた嵌合穴との嵌合により一体化され、雄ねじと軸固
定部材との取り付け緩みが一切起こらず安全性の高い固
定軸方法となる、更に構造も簡単で軸部材の円柱部の垂
直方向の工作精度を高くする必要がなく、各分野の固定
軸方法として幅広く応用でき安価に提供できるものであ
る。
定部材との回転摩擦の軽重の調整と長期間の使用による
ガタの発生時にも雄ねじのねじ込みの調節で簡単に元の
状態に戻すことができ、また回転部材と軸固定部材を連
結する軸部材も軸部材に設けた当たり面と軸固定部材に
設けた嵌合穴との嵌合により一体化され、雄ねじと軸固
定部材との取り付け緩みが一切起こらず安全性の高い固
定軸方法となる、更に構造も簡単で軸部材の円柱部の垂
直方向の工作精度を高くする必要がなく、各分野の固定
軸方法として幅広く応用でき安価に提供できるものであ
る。
【図1】軸位置調節装置の側面を示した部分側面図であ
る。
る。
【図2】軸位置調節装置の断面を示した側面部分断面図
である。
である。
【図3】軸部材の側面の断面図と上面から見た当たり面
を示した上面図である。
を示した上面図である。
【図4】軸部材の円柱部と嵌合する回転部材の円柱嵌合
穴を示した部分裏面図である。
穴を示した部分裏面図である。
【図5】軸固定部材の嵌合穴部を上面から見た部分上面
図である。
図である。
10・・・軸部材 20・・・当たり面 30・・・雄ねじ 40・・・貫通穴 50・・・円柱部 60・・・円柱嵌合穴 70・・・回転部材 80・・・嵌合穴 90・・・雌ねじ 100・・・軸固定部材
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成7年9月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項1
【補正方法】変更
【補正内容】
Claims (1)
- 【請求項1】 回転を防止する2面以上の当たり面を有
する軸部材と、上記軸部材のほぼ中央を貫通する貫通穴
と、上記貫通穴の外径とほぼ嵌合する雄ねじと、上記軸
部材の円柱部の外径とほぼ嵌合する円柱嵌合穴を設けた
回転部材と、上記軸部材の回転を防止する2面以上の当
たり面と嵌合する嵌合穴と上記雄ねじと嵌合する雌ねじ
を設けた軸固定部材とで構成し、軸部材の基軸線の軸線
方向に摺動可能に調節ができることを特徴とする軸位置
取付調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30006794A JPH08128436A (ja) | 1994-10-28 | 1994-10-28 | 軸位置取付調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30006794A JPH08128436A (ja) | 1994-10-28 | 1994-10-28 | 軸位置取付調節装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08128436A true JPH08128436A (ja) | 1996-05-21 |
Family
ID=17880306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30006794A Pending JPH08128436A (ja) | 1994-10-28 | 1994-10-28 | 軸位置取付調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08128436A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008138690A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Tanashin Denki Co | 回転部品の取付機構 |
| CN109882722A (zh) * | 2019-03-26 | 2019-06-14 | 明基智能科技(上海)有限公司 | 支撑装置 |
-
1994
- 1994-10-28 JP JP30006794A patent/JPH08128436A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008138690A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Tanashin Denki Co | 回転部品の取付機構 |
| CN109882722A (zh) * | 2019-03-26 | 2019-06-14 | 明基智能科技(上海)有限公司 | 支撑装置 |
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