JPH0813047B2 - 蓄積交換装置 - Google Patents
蓄積交換装置Info
- Publication number
- JPH0813047B2 JPH0813047B2 JP62100700A JP10070087A JPH0813047B2 JP H0813047 B2 JPH0813047 B2 JP H0813047B2 JP 62100700 A JP62100700 A JP 62100700A JP 10070087 A JP10070087 A JP 10070087A JP H0813047 B2 JPH0813047 B2 JP H0813047B2
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は蓄積交換装置に関し、特に、メモリの使用効
率と送信時間の短縮を図った蓄積交換装置に関する。
率と送信時間の短縮を図った蓄積交換装置に関する。
(従来の技術) 近時、ファクシミリ装置が普及するにつれ、複数のフ
ァクシミリ端末からの画情報をメモリに蓄積した後、指
定された宛先に送信するファクシミリ蓄積交換装置が出
現し、種々の通信サービスを行っている。
ァクシミリ端末からの画情報をメモリに蓄積した後、指
定された宛先に送信するファクシミリ蓄積交換装置が出
現し、種々の通信サービスを行っている。
このようなファクシミリ蓄積交換装置は、送信端末か
ら送られてきた画情報を一旦メモリに蓄積し、指定され
た宛先に送信する。この蓄積交換装置からの送信におい
ては画情報毎に送信端末から指定された送信時間あるい
は複数の送信端末からの画情報(あるいは端末)毎に優
先順位をつけ、この優先順位に従って画情報毎に指定さ
れた宛先に画情報を送信する。
ら送られてきた画情報を一旦メモリに蓄積し、指定され
た宛先に送信する。この蓄積交換装置からの送信におい
ては画情報毎に送信端末から指定された送信時間あるい
は複数の送信端末からの画情報(あるいは端末)毎に優
先順位をつけ、この優先順位に従って画情報毎に指定さ
れた宛先に画情報を送信する。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このような従来の蓄積交換装置にあっ
ては、蓄積交換装置からの送信を端末から指定された送
信時間あるいは画情報毎に設定された優先順位に従って
指定宛先毎に行っていたため、送信時の電文枚数がバラ
ツキ送信料金の低減化が不十分であった。また、指定さ
れた送信時までに蓄積電文の量が多いと、メモリがオー
バーフローするという問題点があった。
ては、蓄積交換装置からの送信を端末から指定された送
信時間あるいは画情報毎に設定された優先順位に従って
指定宛先毎に行っていたため、送信時の電文枚数がバラ
ツキ送信料金の低減化が不十分であった。また、指定さ
れた送信時までに蓄積電文の量が多いと、メモリがオー
バーフローするという問題点があった。
(発明の目的) そこで、本発明は、指定宛先毎の蓄積電文枚数や蓄積
電文登録回数等のメモリ容量情報と、指定送信時刻の情
報に基づいて、指定宛先毎に一括して画情報を送信する
ことにより、送信電文量をメモリ容量等で定まる一定量
に均一化するとともに、メモリのオーバーフローを防止
して、送信費を低減するとともに、メモリの使用効率を
向上させることを目的としている。
電文登録回数等のメモリ容量情報と、指定送信時刻の情
報に基づいて、指定宛先毎に一括して画情報を送信する
ことにより、送信電文量をメモリ容量等で定まる一定量
に均一化するとともに、メモリのオーバーフローを防止
して、送信費を低減するとともに、メモリの使用効率を
向上させることを目的としている。
(発明の構成) 本発明は、上記目的を達成するため、複数の端末から
の送信を受信し、メモリに蓄積した後、指定宛先に送信
する蓄積交換装置において、指定宛先毎の蓄積電文枚数
あるいは蓄積電文登録回数等のメモリ容量情報や指定送
信時刻の時刻情報を登録して宛先毎の送受信を管理する
送受信管理手段と、同一宛先の画情報をリンクさせ前記
メモリに蓄積して画情報を管理する画情報管理手段と、
を設け、メモリ容量情報が所定値に達したとき、あるい
は指定送信時刻に達したとき、当該指定宛先にメモリに
蓄積した全ての画情報の送信を行うことを特徴とするも
のである。
の送信を受信し、メモリに蓄積した後、指定宛先に送信
する蓄積交換装置において、指定宛先毎の蓄積電文枚数
あるいは蓄積電文登録回数等のメモリ容量情報や指定送
信時刻の時刻情報を登録して宛先毎の送受信を管理する
送受信管理手段と、同一宛先の画情報をリンクさせ前記
メモリに蓄積して画情報を管理する画情報管理手段と、
を設け、メモリ容量情報が所定値に達したとき、あるい
は指定送信時刻に達したとき、当該指定宛先にメモリに
蓄積した全ての画情報の送信を行うことを特徴とするも
のである。
以下、本発明の実施例に基づいて具体的に説明する。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示す図である。
第1図において、1はファクシミリ蓄積交換装置であ
り、ファクシミリ蓄積交換装置1は通信制御装置(Comm
unication Control Unit:CCU)2、中央演算処理装置
(Central Processing Unit:CPU)3、ファイル管理ユ
ニット(送受信管理手段および画情報管理手段)4およ
びメモリ5を備えている。
り、ファクシミリ蓄積交換装置1は通信制御装置(Comm
unication Control Unit:CCU)2、中央演算処理装置
(Central Processing Unit:CPU)3、ファイル管理ユ
ニット(送受信管理手段および画情報管理手段)4およ
びメモリ5を備えている。
通信制御装置2は変・復調器、圧縮/再生器および2K
Byteのダブルバッファメモリ等を備え、端末より送信さ
れてきた画情報の復調、冗長度抑圧符号化を行いながら
ダブルバッファメモリの片方に貯めこみ、一杯になる
と、メモリ5に転送するという入力動作およびメモリ5
から転送されてきた画情報をダブルバッファメモリの片
方に貯めた後変調して端末に送出する。
Byteのダブルバッファメモリ等を備え、端末より送信さ
れてきた画情報の復調、冗長度抑圧符号化を行いながら
ダブルバッファメモリの片方に貯めこみ、一杯になる
と、メモリ5に転送するという入力動作およびメモリ5
から転送されてきた画情報をダブルバッファメモリの片
方に貯めた後変調して端末に送出する。
中央演算処理装置3は通信制御装置2、ファイル管理
ユニット4およびメモリ5を制御してファクシミリ蓄積
交換装置1としてのシーケンスを実行するとともに、本
発明に係るメモリ管理および画情報の送信を行う。
ユニット4およびメモリ5を制御してファクシミリ蓄積
交換装置1としてのシーケンスを実行するとともに、本
発明に係るメモリ管理および画情報の送信を行う。
メモリ5は端末から送信されてきた画情報を蓄積し、
指定宛先毎にファイル管理されている。
指定宛先毎にファイル管理されている。
ファイル管理ユニット4は、第2図に示すように、メ
モリ部4a、処理部4bおよび管理部4cを備えており、メモ
リ5のファイル管理を行う。メモリ部4aにはメモリ5に
蓄積される画情報のファイル名、画情報ポインタ宛先情
報、ID(identification:識別ラベル)等ファイル管理
および送信の実行に必要な情報が登録されており、処理
部4bはメモリ部4aの登録内容の書き換え、作成および削
除を行う。管理部4cはメモリ部4aに登録された宛先毎の
情報の検索や電文枚数の管理等を行うとともに、タイマ
ーを有し、送信指定された時刻の管理を行う。
モリ部4a、処理部4bおよび管理部4cを備えており、メモ
リ5のファイル管理を行う。メモリ部4aにはメモリ5に
蓄積される画情報のファイル名、画情報ポインタ宛先情
報、ID(identification:識別ラベル)等ファイル管理
および送信の実行に必要な情報が登録されており、処理
部4bはメモリ部4aの登録内容の書き換え、作成および削
除を行う。管理部4cはメモリ部4aに登録された宛先毎の
情報の検索や電文枚数の管理等を行うとともに、タイマ
ーを有し、送信指定された時刻の管理を行う。
再び、第1図において、ファクシミリ蓄積交換装置1
は構内交換機(Private Branch Exchange:PBX)6を介
して外線a1〜anおよび内線ファクシミリF1〜Fmに接線さ
れており、構内交換機6は、また、内線相互および内線
と外線との接続をも行う。
は構内交換機(Private Branch Exchange:PBX)6を介
して外線a1〜anおよび内線ファクシミリF1〜Fmに接線さ
れており、構内交換機6は、また、内線相互および内線
と外線との接続をも行う。
次に、作用を説明する。
ファクシミリ蓄積交換装置1は外線a1〜anに接続され
たファクシミリ装置あるいは内線ファクシミリ装置F1〜
Fmから送信されてきた画情報を、一旦メモリ5に蓄積
し、所定の時期にメモリ5から読み出して指定の宛先に
送信する。このファクシミリ蓄積交換装置1への画情報
の蓄積においては本発明の方式による蓄積と通常の蓄積
交換方式による蓄積とを選択でき、本実施例では指定宛
先毎にこれらの蓄積交換方式のいずれかを選択できる。
この選択はファクシミリ蓄積交換装置1の操作部により
指定宛先を適宜設定することにより行うことができる。
たファクシミリ装置あるいは内線ファクシミリ装置F1〜
Fmから送信されてきた画情報を、一旦メモリ5に蓄積
し、所定の時期にメモリ5から読み出して指定の宛先に
送信する。このファクシミリ蓄積交換装置1への画情報
の蓄積においては本発明の方式による蓄積と通常の蓄積
交換方式による蓄積とを選択でき、本実施例では指定宛
先毎にこれらの蓄積交換方式のいずれかを選択できる。
この選択はファクシミリ蓄積交換装置1の操作部により
指定宛先を適宜設定することにより行うことができる。
以下、本発明による蓄積方式を、第3図に示すフロー
チャートに基づいて説明する。なお、第3図中P1〜P11
はフローにおける各ステップを示している。
チャートに基づいて説明する。なお、第3図中P1〜P11
はフローにおける各ステップを示している。
外線a1〜anのファクシミリ装置あるいは内線のファク
シミリ装置F1〜Fmから画情報が転送されてくると、ま
ず、ステップP1で、通常の蓄積方式による蓄積か否か判
別する。この判別は送信されてきた画情報の指定宛先が
メモリ部4aに登録されているか否かを管理部4cが検索す
ることにより行い、指定宛先が登録されていないときに
は、通常の蓄積交換方式による蓄積をステップP2により
実行する。指定宛先が登録されているときには、本発明
による蓄積交換方式であると判断して、ステップP3で、
すでに同一宛先のファイルがあるか否か判別する。同一
宛先のファイルがまだ、作成されていないときには、ス
テップP4で、ジョブファイルの作成を行う。このジョブ
ファイルには本発明の方式による蓄積および送信の実行
に必要なパラメータが登録される。ステップP5で、管理
部4cのタイマーを指定された送信時刻にセットするとと
もに、あらかじめメモリ容量等により設定された登録枚
数の値がセットされている。ステップP6で、画情報をメ
モリ5に蓄積するとともに電文枚数をカウントし、ステ
ップP7で、カウントした電文枚数が前記登録枚数より大
きいか否か判別する。カウント数が登録枚数より大きい
ときには、ステップP8で、当該ジョブファイルに送信の
起動をかけ、メモリ5に蓄積した全画情報の送信を開始
し、ステップP9でジョブファイル、蓄積電文枚数、タイ
マー等をクリアしてスタートに戻る。したがって、蓄積
電文枚数があらかじめ設定した登録枚数に達すると、当
該指定宛先の蓄積した画情報を一括して送信するため、
メモリ5のオーバーフローを未然に防止することができ
る。また、常に、設定登録数の電文の画情報を一括して
送信でき、交信回数を少なくすることができる。その結
果、送信費を低減することができる。
シミリ装置F1〜Fmから画情報が転送されてくると、ま
ず、ステップP1で、通常の蓄積方式による蓄積か否か判
別する。この判別は送信されてきた画情報の指定宛先が
メモリ部4aに登録されているか否かを管理部4cが検索す
ることにより行い、指定宛先が登録されていないときに
は、通常の蓄積交換方式による蓄積をステップP2により
実行する。指定宛先が登録されているときには、本発明
による蓄積交換方式であると判断して、ステップP3で、
すでに同一宛先のファイルがあるか否か判別する。同一
宛先のファイルがまだ、作成されていないときには、ス
テップP4で、ジョブファイルの作成を行う。このジョブ
ファイルには本発明の方式による蓄積および送信の実行
に必要なパラメータが登録される。ステップP5で、管理
部4cのタイマーを指定された送信時刻にセットするとと
もに、あらかじめメモリ容量等により設定された登録枚
数の値がセットされている。ステップP6で、画情報をメ
モリ5に蓄積するとともに電文枚数をカウントし、ステ
ップP7で、カウントした電文枚数が前記登録枚数より大
きいか否か判別する。カウント数が登録枚数より大きい
ときには、ステップP8で、当該ジョブファイルに送信の
起動をかけ、メモリ5に蓄積した全画情報の送信を開始
し、ステップP9でジョブファイル、蓄積電文枚数、タイ
マー等をクリアしてスタートに戻る。したがって、蓄積
電文枚数があらかじめ設定した登録枚数に達すると、当
該指定宛先の蓄積した画情報を一括して送信するため、
メモリ5のオーバーフローを未然に防止することができ
る。また、常に、設定登録数の電文の画情報を一括して
送信でき、交信回数を少なくすることができる。その結
果、送信費を低減することができる。
ステップP7で、登録枚数に達していないときには、ス
テップP10で、ステップP5で設定したタイマーがタイム
オーバーしていないか判別し、タイムオーバーしたとき
にはステップP8に進んで当該タイムオーバーしたジョブ
ファイルに送信の起動をかける。ステップP10で、タイ
ムオーバーしていないときには、スタートに戻る。すな
わち、指定宛先への送信が時刻指定されたときには、最
先に蓄積された電文の指定時刻にその蓄電積された電文
をも一括して送信する。したがって、指定された時刻前
にその後に蓄積された電文をも一括して送信でき、情報
の即時性に十分答えることができるとともに、送信費を
低減することができる。
テップP10で、ステップP5で設定したタイマーがタイム
オーバーしていないか判別し、タイムオーバーしたとき
にはステップP8に進んで当該タイムオーバーしたジョブ
ファイルに送信の起動をかける。ステップP10で、タイ
ムオーバーしていないときには、スタートに戻る。すな
わち、指定宛先への送信が時刻指定されたときには、最
先に蓄積された電文の指定時刻にその蓄電積された電文
をも一括して送信する。したがって、指定された時刻前
にその後に蓄積された電文をも一括して送信でき、情報
の即時性に十分答えることができるとともに、送信費を
低減することができる。
また、ステップP3で、同一宛先のファイルが、既にあ
る場合には、ステップP11で、同一宛先のジョブファイ
ルにリンクさせて画情報を蓄積し、ステップP6に進んで
電文枚数をカウントする。すなわち、この場合には、タ
イマーはセットしないため、前述のように、タイマーは
最先に蓄積された電文の指定時刻にセットされている。
る場合には、ステップP11で、同一宛先のジョブファイ
ルにリンクさせて画情報を蓄積し、ステップP6に進んで
電文枚数をカウントする。すなわち、この場合には、タ
イマーはセットしないため、前述のように、タイマーは
最先に蓄積された電文の指定時刻にセットされている。
なお、上記ステップP5での登録枚数は、ファクシミリ
蓄積交換装置1の操作部により、宛先毎に設定すること
もできる。
蓄積交換装置1の操作部により、宛先毎に設定すること
もできる。
また、上記実施例では蓄積電文数と指定時刻に基づい
て送信を行っているが、蓄積回数と指定時刻に基づいて
行ってもよく、また、これら3者に基づいて行ってもよ
い。
て送信を行っているが、蓄積回数と指定時刻に基づいて
行ってもよく、また、これら3者に基づいて行ってもよ
い。
(効果) 本発明によれば、送信電文量をメモリ容量等で定まる
一定量に均一化するとともに、メモリのオーバーフロー
を防止することができ、送信費を低減するとともに、メ
モリの使用効率を向上させることができる。
一定量に均一化するとともに、メモリのオーバーフロー
を防止することができ、送信費を低減するとともに、メ
モリの使用効率を向上させることができる。
第1図〜第3図は本発明の蓄積交換装置の一実施例を示
す図であり、第1図はその蓄積交換装置のブロック図、
第2図はその蓄積交換装置のファイル管理ユニットのブ
ロック図、第3図はその作用を示すフローチャートであ
る。 1……ファクシミリ蓄積交換装置、 2……通信制御装置、 3……中央演算処理装置、 4……ファイル管理ユニット(送受信管理手段および画
情報管理手段)、 5……メモリ、 6……構内交換機、 4a……メモリ部、 4b……処理部、 4c……管理部。
す図であり、第1図はその蓄積交換装置のブロック図、
第2図はその蓄積交換装置のファイル管理ユニットのブ
ロック図、第3図はその作用を示すフローチャートであ
る。 1……ファクシミリ蓄積交換装置、 2……通信制御装置、 3……中央演算処理装置、 4……ファイル管理ユニット(送受信管理手段および画
情報管理手段)、 5……メモリ、 6……構内交換機、 4a……メモリ部、 4b……処理部、 4c……管理部。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の端末からの送信を受信し、メモリに
蓄積した後、指定宛先に送信する蓄積交換装置におい
て、指定宛先毎の蓄積電文枚数あるいは蓄積電文登録回
数等のメモリ容量情報や指定送信時刻の時刻情報を登録
して宛先毎の送受信を管理する送受信管理手段と、同一
宛先の画情報をリンクさせ前記メモリに蓄積して画情報
を管理する画情報管理手段と、を設け、メモリ容量情報
が所定値に達したとき、あるいは指定送信時刻に達した
とき、当該指定宛先にメモリに蓄積した全ての画情報の
送信を行うことを特徴とする蓄積交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62100700A JPH0813047B2 (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 蓄積交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62100700A JPH0813047B2 (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 蓄積交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63266943A JPS63266943A (ja) | 1988-11-04 |
| JPH0813047B2 true JPH0813047B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=14280991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62100700A Expired - Fee Related JPH0813047B2 (ja) | 1987-04-22 | 1987-04-22 | 蓄積交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0813047B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2527584B2 (ja) * | 1987-12-19 | 1996-08-28 | 松下電送株式会社 | ファクシミリ装置 |
| JPH0759029B2 (ja) * | 1989-02-07 | 1995-06-21 | 松下電送株株式会社 | 画像通信装置 |
-
1987
- 1987-04-22 JP JP62100700A patent/JPH0813047B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63266943A (ja) | 1988-11-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |