JPH08132864A - バス用空調装置 - Google Patents

バス用空調装置

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Publication number
JPH08132864A
JPH08132864A JP6298034A JP29803494A JPH08132864A JP H08132864 A JPH08132864 A JP H08132864A JP 6298034 A JP6298034 A JP 6298034A JP 29803494 A JP29803494 A JP 29803494A JP H08132864 A JPH08132864 A JP H08132864A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fan
evaporator
heater coil
air
engine
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP6298034A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Otsuka
一博 大塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP6298034A priority Critical patent/JPH08132864A/ja
Publication of JPH08132864A publication Critical patent/JPH08132864A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60HARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
    • B60H3/00Other air-treating devices
    • B60H3/0085Smell or pollution preventing arrangements
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60HARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
    • B60H1/00Heating, cooling or ventilating devices
    • B60H1/00357Air-conditioning arrangements specially adapted for particular vehicles
    • B60H1/00371Air-conditioning arrangements specially adapted for particular vehicles for vehicles carrying large numbers of passengers, e.g. buses

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Atmospheric Sciences (AREA)
  • Environmental & Geological Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 エバポレータ16の表面に付着した細菌から発
生した異臭が調和空気に伴われて車室内に吹き出される
のを防止する。 【構成】 エバポレータフアン46を正逆転自在のフアン
とする。そして、コンプレッサ11の運転停止時、乾燥モ
ード設定手段43によって乾燥モードを設定すると、これ
からの信号によって開閉弁35、36が開となり、フアン46
が逆回転する。これによってメインエンジン32のエンジ
ン冷却水がヒータコイル18を循環し、フアン46によって
送られた空気がヒータコイル18を流過することによって
加熱された後、エバポレータ16を流過してその表面を乾
燥させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバス用空調装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のバス用空調装置の1例が図3及び
図4に示されている。図3に示されるように、バス100
の下部にはエアコンユニット1が搭載されている。車室
2内の天井付近の両側には冷風吹出ダクト4が前後方向
に延設され、かつ、車室2内床付近の両側には温風吹出
ダクト6が前後方向に延設されている。
【0003】冷房運転時、エアコンユニット1で生成さ
れた冷風は床下ダクト22を経て分岐し、一対の立上りダ
クト3を通って冷風吹出ダクト4に入り、この冷風吹出
ダクト4に前後に所定の間隔を隔てて形成された多数の
吹出口5から車室2内に吹き出される。
【0004】暖房運転時、エアコンユニット1で生成さ
れた温風は床下ダクト22、立上りダクト3を通って温風
吹出ダクト6に入り、この温風吹出ダクト6に前後に所
定の間隔を隔てて形成された多数の吹出口8から車室2
内に吹き出される。
【0005】図4には、空調装置の系統図が示されてい
る。エアコンユニット1の内部にはサブエンジン10が設
置され、このサブエンジン10によってコンプレッサ11及
びラジエータフアンを兼ねるコンデンサフアン12が駆動
される。
【0006】コンプレッサ11が駆動されると、このコン
プレッサ11から吐出された冷媒はコンデンサ13に入り、
ここでコンデンサフアン12によって送風される外気に放
熱することによって凝縮液化する。この液冷媒はレシー
バ14、膨張弁15を経てエバポレータ16に入り、ここでエ
バポレータフアン9によって送風される車室内空気又は
外気と熱交換することによって蒸発気化した後、コンプ
レッサ11に戻る。
【0007】ケーシング17の内部にはエバポレータフア
ン9、エバポレータ16、ヒータコイル18、内外気切換ダ
ンパ19等が収納されている。エバポレータフアン9の運
転中に内外気切換ダンパ19を切り換えることによって内
気吸込口20から車室内空気が、外気吸込口21から外気が
ケーシング17内に吸入される。
【0008】ケーシング17内に吸入された空気はエバポ
レータ16及びヒータコイル18を流過することによって調
和空気となり、この調和空気はエバポレータフアン9に
よって付勢された後、吹出口37から吹き出され、床下ダ
クト22を経て分岐し、一対の立上りダクト3を経て上下
切換ダンパ7が破線で示す位置にあるときは冷風吹出ダ
クト4に、上下切換ダンパ7が実線で示す位置にあると
きは温風ダクト6に送られる。
【0009】暖房運転時には、サブエンジン10は停止さ
れ、フアンモータ30が駆動されるとともに開閉弁35、36
が開とされる。これによって走行用メインエンジン32か
ら流出した高温のエンジン冷却水の一部が開閉弁36、流
量制御弁38を経てヒータコイル18に供給され、ここで放
熱することによって降温した後、開閉弁35を経てメイン
エンジン32に戻る。高温のエンジン冷却水の大部分はラ
ジエータ34でラジエータフアン33によって送風される外
気に放熱した後、メインエンジン32に戻る。
【0010】そして、フアンモータ30が駆動されると、
これからの動力がドライブシャフト26、プーリー27、ベ
ルト28、プーリー29を経てエバポレータフアン9に伝達
されてこれを回転させる。この際、マグネットクラッチ
25は断とされる。
【0011】冷房運転時には、サブエンジン10が駆動さ
れる。そして、サブエンジン10の動力がプーリー23、ベ
ルト24、マグネットクラッチ25、ドライブシャフト26、
プーリー27、ベルト28、プーリー29を経てエバポレータ
フアン9に伝達されてこれを回転させる。この際、フア
ンモータ30には通電されないため、フアンモータ30は単
に軸受の機能を果たす。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のバス用空調
装置においては、その冷房運転時エバポレータ16の表面
に結露するので、この表面に細菌が付着して繁殖する。
そして、これら細菌から発生する異臭が調和空気に伴わ
れて車室内に吹き出されるので、乗客の空調フィーリン
グを阻害するという不具合があった。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、第1の発明の特徴
とするところは、サブエンジンによって駆動されるコン
プレッサを具え、ケーシング内に吸入された空気がエバ
ポレータ、ヒータコイル及びフアンをこの順に流過して
車室内に供給されるバス用空調装置において、上記フア
ンを正逆転自在のフアンとし、かつ、上記コンプレッサ
の運転停止時、上記ヒータコイルにエンジン冷却水を流
すとともに上記フアンを逆回転させる乾燥モード設定手
段を設けたことを特徴とするバス用空調装置にある。
【0014】第2の発明の特徴とするところは、サブエ
ンジンによって駆動されるコンプレッサを具え、ケーシ
ング内に吸入された空気がエバポレータ、ヒータコイル
及びフアンをこの順に流過して車室内に供給されるバス
用空調装置において、上記フアンの下流側と上記エバポ
レータの上流側とを繋ぐバイパス風路にこれを開閉する
切換ダンパを設けるとともに上記コンプレッサの運転停
止時、上記フアンを運転し、上記切換ダンパを開くとと
もに上記ヒータコイルにエンジン冷却水を流す乾燥モー
ド設定手段を設けたことを特徴とするバス用空調装置に
ある。
【0015】
【作用】第1の本発明においては、コンプレッサの運転
停止時、乾燥モード設定手段によって乾燥モードを設定
すると、ヒータコイルにエンジン冷却水が流れるととも
にフアンが逆回転する。このヒータコイルを流過するこ
とによって加熱された温風がエバポレータを流過する際
その表面を乾燥させる。
【0016】第2の発明においては、コンプレッサの運
転停止時、乾燥モード設定手段によって乾燥モードを設
定すると、フアンが運転され、切換ダンパが開くととも
にヒータコイルにエンジン冷却水が流れる。このヒータ
コイルを流過することによって加熱された温風がバイパ
ス風路を通ってエバポレータを流過する際その表面を乾
燥させる。
【0017】
【実施例】本発明の第1の実施例が図1に示されてい
る。ヒータコイル18の後流側にはプロペラファン等から
なる正逆転自在のフアン46が設置されている。バス用空
調装置の冷房運転を停止すると、サブエンジン10が停止
し、これに伴ってコンプレッサ11が停止するので、エバ
ポレータ16には冷媒が循環しない。
【0018】この停止信号が乾燥モード設定手段43に入
力されると、乾燥モード設定手段43は内外気切換ダンパ
19の駆動モータ47に出力して外気吸込口21を開き、フア
ン46に出力してこれを逆回転させ、これと同時に開閉弁
35及び36に出力してこれらを開とする。この結果、メイ
ンエンジン32の高温のエンジン冷却水が開閉弁36、流量
制御弁38を経てヒータコイル18を流過し、開閉弁35を経
てメインエンジン32に戻る。
【0019】かくして、ヒータコイル18は加熱され、フ
アン46によって送風された車室内空気はヒータコイル18
を流過することによって昇温した後、エバポレータ16を
流過して外気吸込口21から外部に流出する。これによっ
てエバポレータ16の表面が乾燥せしめられる。他の構
成、作用は図3及び図4に示す従来のものと同様であ
り、対応する部材には同じ符号が付されている。
【0020】なお、エバポレータ16の表面を乾燥させれ
ば足りるので、乾燥モードは短時間で足り、従って、バ
スの運行後の整備又は清掃時に乾燥モード設定手段を操
作することによって乾燥モードを設定することができ
る。また、乾燥モード中メインエンジン32を運転しても
良いが、メインエンジン32の運転停止直後であれば、そ
のエンジン冷却水が保有する熱を利用してエバポレータ
16を乾燥させることもできる。
【0021】本発明の第2の実施例が図2に示されてい
る。この第2の実施例においてはフアン9の下流側とエ
バポレータ16の上流側とを繋ぐバイパス風路48が設けら
れ、このバイパス風路48にはこれを開閉する切換ダンパ
49が設けられている。
【0022】そして、乾燥モード設定手段43に停止信号
が入力されたとき、乾燥モード設定手段43は切換ダンパ
49の駆動モータ50に出力して切換ダンパ49を破線で示す
位置に切り換えてバイパス風路48を開くと同時にフアン
9の駆動モータ51に出力してフアン9を回転させる。こ
れと同時に開閉弁35及び36が出力してこれを開とし、か
つ、駆動モータ47に出力して外気吸込口21を開とする。
【0023】すると、メインエンジン32の高温のエンジ
ン冷却水がヒータコイル18を流過し、このヒータコイル
18を流過することによって昇温した空気がフアン9によ
って付勢され、バイパス風路48を経てエバポレータ16を
流過する。これによってエバポレータ16は加熱され、そ
の表面に付着した水分が蒸発して乾燥する。他の構成、
作用は図3及び図4に示す従来のものと同様であり、対
応する部材には同じ符号が付されている。
【0024】
【発明の効果】第1の発明においては、コンプレッサの
運転停止時、乾燥モード設定手段によって乾燥モードを
設定すると、ヒータコイルにエンジン冷却水が流れると
ともにフアンが逆回転する。このヒータコイルを流過す
ることによって加熱された温風がエバポレータを流過す
る際その表面を乾燥させる。この結果、エバポレータの
腐食を防止できるとともにその表面に付着した細菌を殺
菌又はその繁殖を阻止できるので、細菌から発生する異
臭によって乗客が不快になるのを防止できる。
【0025】第2の発明においては、コンプレッサの運
転停止時、乾燥モード設定手段によって乾燥モードを設
定すると、フアンが運転され、切換ダンパが開くととも
にヒータコイルにエンジン冷却水が流れる。このヒータ
コイルを流過することによって加熱された温風がバイパ
ス風路を通ってエバポレータを流過する際その表面を乾
燥させるため、第1の発明と同様の効果を奏しうるとと
もにヒータコイルで加熱された高温の空気がバイパス風
路を経て循環するので、短時間でエバポレータの表面を
乾燥させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す系統図である。
【図2】本発明の第2の実施例を示す系統図である。
【図3】従来のバス空調装置の斜視図である。
【図4】従来の空調装置の系統図である。
【符号の説明】
10 サブエンジン 11 コンプレッサ 17 ケーシング 16 エバポレータ 18 ヒータコイル 46 フアン 35、36 開閉弁 43 乾燥モード設定手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 サブエンジンによって駆動されるコンプ
    レッサを具え、ケーシング内に吸入された空気がエバポ
    レータ、ヒータコイル及びフアンをこの順に流過して車
    室内に供給されるバス用空調装置において、上記フアン
    を正逆転自在のフアンとし、かつ、上記コンプレッサの
    運転停止時、上記ヒータコイルにエンジン冷却水を流す
    とともに上記フアンを逆回転させる乾燥モード設定手段
    を設けたことを特徴とするバス用空調装置。
  2. 【請求項2】 サブエンジンによって駆動されるコンプ
    レッサを具え、ケーシング内に吸入された空気がエバポ
    レータ、ヒータコイル及びフアンをこの順に流過して車
    室内に供給されるバス用空調装置において、上記フアン
    の下流側と上記エバポレータの上流側とを繋ぐバイパス
    風路にこれを開閉する切換ダンパを設けるとともに上記
    コンプレッサの運転停止時、上記フアンを運転し、上記
    切換ダンパを開くとともに上記ヒータコイルにエンジン
    冷却水を流す乾燥モード設定手段を設けたことを特徴と
    するバス用空調装置。
JP6298034A 1994-11-08 1994-11-08 バス用空調装置 Withdrawn JPH08132864A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR19980047523A (ko) * 1996-12-14 1998-09-15 박병재 에어컨 작동시 악취 발생 방지 장치
FR2780144A1 (fr) 1998-06-23 1999-12-24 Valeo Climatisation Procede de sechage d'un evaporateur et installation de chauffage-climatisation mettant en oeuvre ce procede
DE10006513B4 (de) * 2000-02-15 2014-12-24 Behr Gmbh & Co. Kg Klimaanlage für ein Kraftfahrzeug mit Wärmepumpen- und/oder Reheat-Betriebsart
EP3492829A4 (en) * 2016-07-27 2019-08-14 Mitsubishi Electric Corporation AIR CONDITIONING, AIR-CONDITIONING AND CONTROL PROGRAM
WO2024116690A1 (ja) * 2022-11-30 2024-06-06 パナソニックIpマネジメント株式会社 空調システム

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020115