JPH08133550A - 印刷装置 - Google Patents
印刷装置Info
- Publication number
- JPH08133550A JPH08133550A JP6279416A JP27941694A JPH08133550A JP H08133550 A JPH08133550 A JP H08133550A JP 6279416 A JP6279416 A JP 6279416A JP 27941694 A JP27941694 A JP 27941694A JP H08133550 A JPH08133550 A JP H08133550A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharging
- cover
- paper
- sheet
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims abstract description 21
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 17
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、下部排出ロ−ラの開口部を覆うよう
にカバ−を付けることにより、用紙の端面が曲がらない
ようにした排出装置を提供することを目的とする。 【構成】像形成手段を内蔵した筐体11と、前記像形成
手段により像形成された用紙Pを排出する排出口42
と、前記排出口42の近傍で前記用紙Pを排出する方向
に回転する複数の排出ロ−ラ34と、前記排出口42か
ら排出する前記用紙Pを受ける用紙受け32とを設けた
印刷装置において、前記用紙受け32側で下方に位置す
る排出ロ−ラ34bの外周面に沿うように、上方に位置
する排出ロ−ラ34aに向けて巻き込み防止カバ−35
を設けた排出口42を有することを特徴とする。
にカバ−を付けることにより、用紙の端面が曲がらない
ようにした排出装置を提供することを目的とする。 【構成】像形成手段を内蔵した筐体11と、前記像形成
手段により像形成された用紙Pを排出する排出口42
と、前記排出口42の近傍で前記用紙Pを排出する方向
に回転する複数の排出ロ−ラ34と、前記排出口42か
ら排出する前記用紙Pを受ける用紙受け32とを設けた
印刷装置において、前記用紙受け32側で下方に位置す
る排出ロ−ラ34bの外周面に沿うように、上方に位置
する排出ロ−ラ34aに向けて巻き込み防止カバ−35
を設けた排出口42を有することを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばプリンタ、ファ
クシミリ、複写機等の印刷装置に関し、詳しくは印刷さ
れた用紙を排出する排出装置に関する。
クシミリ、複写機等の印刷装置に関し、詳しくは印刷さ
れた用紙を排出する排出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図6[A]は、従来技術に係るプリンタ
の外観を示す斜視図である。
の外観を示す斜視図である。
【0003】プリンタの筐体1は、上カバ−2と下カバ
−3とからなり、支持軸6を支点として上カバ−2が開
閉するようになっている。
−3とからなり、支持軸6を支点として上カバ−2が開
閉するようになっている。
【0004】下カバ−3の側面には、給紙カセット(図
示せず)が着脱自在に取付けられる給紙カセット取付部
4を設けるとともに、下カバ−3の内部には、図示しな
い感光ドラムと現像手段、帯電手段等の像形成手段が内
臓されている。
示せず)が着脱自在に取付けられる給紙カセット取付部
4を設けるとともに、下カバ−3の内部には、図示しな
い感光ドラムと現像手段、帯電手段等の像形成手段が内
臓されている。
【0005】上カバ−2の上面には、断面略直角三角形
状の凹部を形成した用紙受け5と、この用紙受け5の一
方端には隔壁7を設け、上部隔壁7aと下部隔壁7bと
の間には用紙Pを排出する排出口10が設けられている
とともに、この排出口10の内部近傍には上下一対の排
出ロ−ラ8が用紙Pを外部に排出する方向に回転するよ
うに取付けられている。
状の凹部を形成した用紙受け5と、この用紙受け5の一
方端には隔壁7を設け、上部隔壁7aと下部隔壁7bと
の間には用紙Pを排出する排出口10が設けられている
とともに、この排出口10の内部近傍には上下一対の排
出ロ−ラ8が用紙Pを外部に排出する方向に回転するよ
うに取付けられている。
【0006】排出ロ−ラ8は、図6[B]に示すよう
に、上部排出ロ−ラ8aと下部排出ロ−ラ8bとからな
り、上部排出ロ−ラ8aは上部隔壁7a内に設けられ、
下部排出ロ−ラ8bの外周面Aは排出口10の開口近傍
に位置して設けられている。さらに、下部隔壁7bの上
端Bは下部排出ロ−ラ8bの外周下部と隙間を設けて形
成されている。
に、上部排出ロ−ラ8aと下部排出ロ−ラ8bとからな
り、上部排出ロ−ラ8aは上部隔壁7a内に設けられ、
下部排出ロ−ラ8bの外周面Aは排出口10の開口近傍
に位置して設けられている。さらに、下部隔壁7bの上
端Bは下部排出ロ−ラ8bの外周下部と隙間を設けて形
成されている。
【0007】用紙受け5の深さLは、排出口10から排
出される用紙Pが所定枚数を積層する深さとなってい
る。
出される用紙Pが所定枚数を積層する深さとなってい
る。
【0008】排出装置の作用について記載する。
【0009】給紙カセット(図示せず)から像形成手段
に搬送された用紙Pに、像形成手段によりトナ−像が形
成され、定着装置により像が定着される。この用紙P
は、図6[B]に示すように、排出方向側に回転する排
出ロ−ラ8間に挟まれてC方向に排出されて、用紙受け
5に用紙Pが排出される。
に搬送された用紙Pに、像形成手段によりトナ−像が形
成され、定着装置により像が定着される。この用紙P
は、図6[B]に示すように、排出方向側に回転する排
出ロ−ラ8間に挟まれてC方向に排出されて、用紙受け
5に用紙Pが排出される。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来の排
出装置は、用紙受け5の深さLより多く用紙Pが積層さ
れると、用紙Pの端面が回転している下部排出ロ−ラ8
bの外周面に当たったり巻き込まれたりし、曲がった
り、切れたりするという問題があった。
出装置は、用紙受け5の深さLより多く用紙Pが積層さ
れると、用紙Pの端面が回転している下部排出ロ−ラ8
bの外周面に当たったり巻き込まれたりし、曲がった
り、切れたりするという問題があった。
【0011】本発明は上記の点に鑑みてなされたもの
で、下部排出ロ−ラ8bの外周開口面を覆うようにカバ
−を付けることにより、用紙Pの端面が曲がらないよう
にした排出装置を提供することを目的とする。
で、下部排出ロ−ラ8bの外周開口面を覆うようにカバ
−を付けることにより、用紙Pの端面が曲がらないよう
にした排出装置を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の印刷装置は、像形成手段を内蔵した筐体
と、前記像形成手段により像形成された用紙を排出する
排出口と、前記排出口の近傍で前記用紙を排出する方向
に回転する排出ロ−ラと、前記排出口される排出する前
記用紙を受ける用紙受けとを設けた印刷装置において、
前記用紙受け側で下方に位置する排出ロ−ラの外周面に
沿うように、上方に位置する排出ロ−ラに向けて巻き込
み防止カバ−を設けた排出口を有することを特徴とす
る。
に、本発明の印刷装置は、像形成手段を内蔵した筐体
と、前記像形成手段により像形成された用紙を排出する
排出口と、前記排出口の近傍で前記用紙を排出する方向
に回転する排出ロ−ラと、前記排出口される排出する前
記用紙を受ける用紙受けとを設けた印刷装置において、
前記用紙受け側で下方に位置する排出ロ−ラの外周面に
沿うように、上方に位置する排出ロ−ラに向けて巻き込
み防止カバ−を設けた排出口を有することを特徴とす
る。
【0013】
【作用】上記の構成において、下部排出ロ−ラ34bの
用紙受け32側に、巻き込み防止カバ−35を設けたの
で、巻き込み防止カバ−35の上端部まで排出された用
紙Pが積層されても回転している排出ロ−ラ34bに用
紙Pの端面が当接しない。このため、用紙Pの端面が曲
がったり、切れたり、汚れたりしない。
用紙受け32側に、巻き込み防止カバ−35を設けたの
で、巻き込み防止カバ−35の上端部まで排出された用
紙Pが積層されても回転している排出ロ−ラ34bに用
紙Pの端面が当接しない。このため、用紙Pの端面が曲
がったり、切れたり、汚れたりしない。
【0014】
【実施例】以下、図1ないし図5を参照して本発明の実
施例を説明する。
施例を説明する。
【0015】図1は、本発明の第1実施例に係るプリン
タを示す構成図である。
タを示す構成図である。
【0016】11は、プリンタの筐体で、この筐体11
は、上カバ−12と下カバ−13とからなり、上カバ−
12は支持軸14を回動中心として開閉可能に枢着され
ている。
は、上カバ−12と下カバ−13とからなり、上カバ−
12は支持軸14を回動中心として開閉可能に枢着され
ている。
【0017】下カバ−13の側面には、従来技術と同様
に、給紙カセット52が着脱自在に取付けられる給紙カ
セット取付部50が設けられている。
に、給紙カセット52が着脱自在に取付けられる給紙カ
セット取付部50が設けられている。
【0018】下カバ−13の内部には、用紙Pを給紙す
る給紙ロ−ラ51と感光ドラム20と、この感光ドラム
20の周辺に感光ドラム20に作用するプロセス手段、
例えば、帯電部21、現像ロ−ラ22、転写部23およ
びクリ−ニング装置24等が設けられているとともに、
用紙Pに転写された像を定着させる定着ロ−ラ対25等
が取付けられている。
る給紙ロ−ラ51と感光ドラム20と、この感光ドラム
20の周辺に感光ドラム20に作用するプロセス手段、
例えば、帯電部21、現像ロ−ラ22、転写部23およ
びクリ−ニング装置24等が設けられているとともに、
用紙Pに転写された像を定着させる定着ロ−ラ対25等
が取付けられている。
【0019】上カバ−12の内部には、図示しない半導
体レ−ザと、モ−タ26と、このモ−タ26によって回
転駆動する回転多面鏡27と、反射鏡28および反射鏡
29等からなる光学ユニット30が取付けられ、この光
学ユニット30から出射したレ−ザビ−ムLが照射する
位置に感光ドラム20が下カバ−13に取付けられてい
る。
体レ−ザと、モ−タ26と、このモ−タ26によって回
転駆動する回転多面鏡27と、反射鏡28および反射鏡
29等からなる光学ユニット30が取付けられ、この光
学ユニット30から出射したレ−ザビ−ムLが照射する
位置に感光ドラム20が下カバ−13に取付けられてい
る。
【0020】さらに、上カバ−12の上面には、断面略
直角三角形状の凹部を形成した用紙受け32を設け、こ
の用紙受け32の一方端には隔壁33が設けられてい
る。この隔壁33は、上部隔壁33aと下部隔壁33b
とからなる。
直角三角形状の凹部を形成した用紙受け32を設け、こ
の用紙受け32の一方端には隔壁33が設けられてい
る。この隔壁33は、上部隔壁33aと下部隔壁33b
とからなる。
【0021】上カバ−12の内部には、上下一対の排出
ロ−ラ34が用紙Pを排出方向に回転するように取付け
られているとともに、排出ロ−ラ34は上部排出ロ−ラ
34aと下部排出ロ−ラ34bとから構成されている。
ロ−ラ34が用紙Pを排出方向に回転するように取付け
られているとともに、排出ロ−ラ34は上部排出ロ−ラ
34aと下部排出ロ−ラ34bとから構成されている。
【0022】上部排出ロ−ラ34aは上部隔壁33a内
に配置され、下部排出ロ−ラ34bの用紙受け32側に
は、図2に示すよう、下部排出ロ−ラ34bの外周面に
沿うように、上部排出ロ−ラ34a側に向けて巻込み防
止カバ−35が設けられ、この巻込み防止カバ−35の
上端部に用紙Pが排出される排出口42が設けられてい
る。
に配置され、下部排出ロ−ラ34bの用紙受け32側に
は、図2に示すよう、下部排出ロ−ラ34bの外周面に
沿うように、上部排出ロ−ラ34a側に向けて巻込み防
止カバ−35が設けられ、この巻込み防止カバ−35の
上端部に用紙Pが排出される排出口42が設けられてい
る。
【0023】なお、この巻き込み防止カバ−35は、上
カバ−12の下部隔壁33bに電気溶接して一体に設け
てもよいし、また、図3に示すように、金属性または合
成樹脂性からなる巻き込み防止カバ−36を別体に設
け、この防止カバ−36を上カバ−12の下部隔壁33
bに電気溶接により固定するか、リベット等の締結手段
により防止カバ−36を上カバ−12の下部隔壁33b
に固定してもよい。
カバ−12の下部隔壁33bに電気溶接して一体に設け
てもよいし、また、図3に示すように、金属性または合
成樹脂性からなる巻き込み防止カバ−36を別体に設
け、この防止カバ−36を上カバ−12の下部隔壁33
bに電気溶接により固定するか、リベット等の締結手段
により防止カバ−36を上カバ−12の下部隔壁33b
に固定してもよい。
【0024】さらに、図4に示すように、合成樹脂性か
らなる巻き込み防止カバ−37にボス37aを設け、上
カバ−12にボス37aに対応する位置に取付用孔(図
示せず)を設け、このボス37aを取付用孔に挿入し、
ボス37aの先頭を溶融して固定してもよい。
らなる巻き込み防止カバ−37にボス37aを設け、上
カバ−12にボス37aに対応する位置に取付用孔(図
示せず)を設け、このボス37aを取付用孔に挿入し、
ボス37aの先頭を溶融して固定してもよい。
【0025】また、図5に示すように、用紙受け皿40
を設けるものにおいては、防止カバ−38を用紙受け皿
40に一体的に形成したものでもよい。
を設けるものにおいては、防止カバ−38を用紙受け皿
40に一体的に形成したものでもよい。
【0026】次に上記実施例の作用を説明する。
【0027】像形成手段に送られた用紙Pは、像形成手
段により用紙Pにトナ−像が形成され、定着ロ−ラ25
により用紙Pに像を定着させる。像が定着された用紙P
は、図2に示すように、排出方向側に回転する排出ロ−
ラ34間に挟まれてC方向に排出されて用紙受け32に
排出される。
段により用紙Pにトナ−像が形成され、定着ロ−ラ25
により用紙Pに像を定着させる。像が定着された用紙P
は、図2に示すように、排出方向側に回転する排出ロ−
ラ34間に挟まれてC方向に排出されて用紙受け32に
排出される。
【0028】下部排出ロ−ラ34bの用紙受け32側に
は、下部排出ロ−ラ34bの外周面に沿うように、上部
排出ロ−ラ34a側に向けて巻き込み防止カバ−35が
設けられているので、巻き込み防止カバ−35の上端部
まで用紙Pが用紙受け5に排出しても、用紙Pの端面が
排出ロ−ラ34bに当接しないので、用紙の端面が曲が
ったり、切れたり、汚れたりすることはない。さらに、
従来技術に比べて、防止カバ−35を付けた高さだけ用
紙Pの収納能力を増加させるという効果も奏する。
は、下部排出ロ−ラ34bの外周面に沿うように、上部
排出ロ−ラ34a側に向けて巻き込み防止カバ−35が
設けられているので、巻き込み防止カバ−35の上端部
まで用紙Pが用紙受け5に排出しても、用紙Pの端面が
排出ロ−ラ34bに当接しないので、用紙の端面が曲が
ったり、切れたり、汚れたりすることはない。さらに、
従来技術に比べて、防止カバ−35を付けた高さだけ用
紙Pの収納能力を増加させるという効果も奏する。
【0029】
【発明の効果】以上詳記したように本発明によれば、排
出ロ−ラの外周面に沿って巻き込み防止カバ−を設けた
ので、用紙の端面が曲がったり、切れたり、汚れたりす
ることなく、さらに、用紙受け枚数も多くなるという効
果を奏する。
出ロ−ラの外周面に沿って巻き込み防止カバ−を設けた
ので、用紙の端面が曲がったり、切れたり、汚れたりす
ることなく、さらに、用紙受け枚数も多くなるという効
果を奏する。
【図1】本発明の第1実施例に係るプリンタを示す構成
図。
図。
【図2】同実施例における排出口を示す一部断面図。
【図3】本発明の第2実施例に係る用紙受けを示す斜視
図。
図。
【図4】本発明の第3実施例に係る用紙受けを示す断面
図。
図。
【図5】本発明の第4実施例に係る用紙受けを示す斜視
図。
図。
【図6】[A]は従来技術に係るプリンタの外観を示す
斜視図。[B]は従来技術に係る排出口を示す一部断面
図。
斜視図。[B]は従来技術に係る排出口を示す一部断面
図。
11…筐体, 32…用紙受け, 34a…上部排出ロ−ラ, 34b…下部排出ロ−ラ, 35…巻き込み防止カバ−, 42…排出口, P…用紙。
Claims (1)
- 【請求項1】像形成手段を内蔵した筐体と、 前記像形成手段により像形成された用紙を排出する排出
口と、 前記排出口の近傍で前記用紙を排出する方向に回転する
排出ロ−ラと、 前記排出口される排出する前記用紙を受ける用紙受けと
を設けた印刷装置において、 前記用紙受け側で下方に位置する排出ロ−ラの外周面に
沿うように、上方に位置する排出ロ−ラに向けて巻き込
み防止カバ−を設けた排出口を有することを特徴とする
印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6279416A JPH08133550A (ja) | 1994-11-14 | 1994-11-14 | 印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6279416A JPH08133550A (ja) | 1994-11-14 | 1994-11-14 | 印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08133550A true JPH08133550A (ja) | 1996-05-28 |
Family
ID=17610790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6279416A Pending JPH08133550A (ja) | 1994-11-14 | 1994-11-14 | 印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08133550A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001199615A (ja) * | 2000-01-14 | 2001-07-24 | Toshiba Tec Corp | 用紙排出装置 |
| JP2005104658A (ja) * | 2003-09-30 | 2005-04-21 | Konica Minolta Medical & Graphic Inc | 画像記録装置 |
| JP2020200127A (ja) * | 2019-06-06 | 2020-12-17 | セイコーエプソン株式会社 | 巻取り装置および印刷システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02233451A (ja) * | 1989-03-07 | 1990-09-17 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置の用紙集積装置 |
-
1994
- 1994-11-14 JP JP6279416A patent/JPH08133550A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02233451A (ja) * | 1989-03-07 | 1990-09-17 | Mita Ind Co Ltd | 画像形成装置の用紙集積装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001199615A (ja) * | 2000-01-14 | 2001-07-24 | Toshiba Tec Corp | 用紙排出装置 |
| JP2005104658A (ja) * | 2003-09-30 | 2005-04-21 | Konica Minolta Medical & Graphic Inc | 画像記録装置 |
| JP2020200127A (ja) * | 2019-06-06 | 2020-12-17 | セイコーエプソン株式会社 | 巻取り装置および印刷システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6064498A (en) | Image forming apparatus | |
| JPH08133550A (ja) | 印刷装置 | |
| JP3768981B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH09325549A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3610298B2 (ja) | 定着装置 | |
| JP2000302311A (ja) | 排紙装置 | |
| EP1031886B1 (en) | Image forming apparatus | |
| JP2000211209A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2018157310A (ja) | 原稿押さえユニット、およびこれを備えた自動原稿搬送装置、画像形成装置 | |
| US5905926A (en) | Positioning structure for brake force supplier for use in image forming apparatus | |
| US9696677B2 (en) | Sheet conveyance apparatus that ensures grounding of discharging member and conveyance roller with simple configuration, and image forming apparatus including the same | |
| KR200172313Y1 (ko) | 전자사진프로세서의수동급지카세트장치 | |
| JP3785806B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS61111259A (ja) | 静電写真プリンタの給紙装置 | |
| JPS63118759A (ja) | 感光ドラム保護装置 | |
| JPS63208469A (ja) | 画像作成装置 | |
| JP3494840B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0750210Y2 (ja) | 電子写真式画像形成装置 | |
| JPH09110195A (ja) | 給紙装置 | |
| JP4762443B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2501408Y2 (ja) | 用紙排出構造 | |
| JP3457133B2 (ja) | 原稿搬送装置 | |
| JP3232220B2 (ja) | 原稿積載装置 | |
| JP3679612B2 (ja) | 排紙装置およびこれを備えた画像形成装置 | |
| JPH03289668A (ja) | 画像形成装置 |