JPH081346A - プロジェクション溶接電極用の部品供給装置 - Google Patents

プロジェクション溶接電極用の部品供給装置

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JPH081346A
JPH081346A JP16993094A JP16993094A JPH081346A JP H081346 A JPH081346 A JP H081346A JP 16993094 A JP16993094 A JP 16993094A JP 16993094 A JP16993094 A JP 16993094A JP H081346 A JPH081346 A JP H081346A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 供給ロッドの先端に設けた凹部状の保持部内
に、正しい姿勢で部品を進入させ、さらに、保持部から
部品を傾斜させたりせずに、押出すことが目的であり、
同時に機構的にも簡素化を図ることを目的にしている。 【構成】 供給ロッド7の保持部10内の部品1に、吸
引力が作用する磁石11を供給ロッド7に埋設し、部品
1を押出すための空気噴口12を保持部10内に開口さ
せたものである。さらに、部品1に対する磁石11の吸
引力と空気噴口12からの噴出力とを均一化するため
に、磁石や空気噴口を複数個設置し、部品に傾斜を与え
るようなことを防止している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、プロジェクション溶
接電極用の部品供給装置に関し、供給ロッドに磁石で保
持された部品を、空気噴出によって離脱させるような分
野で利用されるものである。
【0002】
【従来の技術】本発明に対応する従来技術としては、特
開平1−288522号公報に開示されたものがある。
すなわち、供給ロッドの先端部に部品の保持部を凹部の
ような形態で設置し、この凹部の背後に相当する供給ロ
ッドの外側面に摺動体を密接させ、摺動体に埋設した磁
石の吸引力を凹部内の部品に作用させおき、供給ロッド
を進出させて部品が目的箇所に来たときに、摺動体を移
動させて磁石を部品から遠ざけて部品への磁力を実質的
に効かない状態とし、それによって部品が自重で落下し
ながら所定の箇所に供給されるのである。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】上述のような従来技
術であると、摺動体を移動させるために特別な機構を設
置する必要があり、たとえば上記公報に示されているよ
うに供給ロッドを内外2重構造にして、内側のロッドを
摺動体に結合し、このロッドを別に設けた駆動機構で進
退させて摺動体を移動させるのであり、機構的に非常に
複雑となり、この種の装置としては好ましくない。さら
に、部品への吸引磁力が実質的に消滅したら部品の自重
で落下するという部品挙動は、部品がどの時期に供給ロ
ッドから離脱するのかが画一的に定まらず、いわゆる作
動上の節度が確実なものとならないので、作動時間が定
期的にならないという問題がある。特に、鉄屑のような
不純物が部品と前記凹部との間に介在していたりする
と、部品落下が円滑になされないことが発生したり、部
品が落下しないという事態になったりし、部品供給機能
の信頼性がなくなってしまう。
【0004】
【問題を解決するための手段とその作用】本発明は、以
上に述べた問題点を解決するために提供されたもので、
請求項1は、供給ロッドの先端部に凹部を設けて、ここ
を部品の保持部とし、この保持部内へ部品を吸引する磁
石を供給ロッドに埋設し、保持部内の部品に空気噴射を
して部品を保持部外へ離脱させるための空気噴口が保持
部内に向けて開口させてあり、供給ロッドの進出は部品
が電極の直近に来た所で停止するように構成されている
ことを特徴とするもので、磁石に吸引保持されている部
品に作用する空気の押出し力は磁石の吸引力を上回り、
それによって部品が保持部から送り出されて行くのであ
る。請求項2は、請求項1において、磁石は部品への吸
引力を均一に作用させる位置に複数個配置すると共に空
気噴口も部品への押出し力を均一に作用させる位置に複
数個配置したことを特徴とするもので、吸引磁力に関し
ては、部品が保持部内に入って行くときには部品が傾い
たりせずに進入してゆき、部品が押出されて行くときに
も部品に均一な吸引磁力が作用している。また、部品に
対する空気噴射の力も部品の一部に局部的に作用するよ
うなことがなく、部品が傾斜するような現象がない。
【0005】
【実施例】図1から図3までの実施例について説明する
と、ここで扱われている部品1は鉄製のプロジェクショ
ンナットであり、平面的にみると四角い形で四隅に溶着
用の突起2が設けられている。供給ユニット全体は符号
3で示されている。このユニット3について説明する
と、静止部材4にブラケット5を介して外筒6がしっか
りと固定され、その中に供給ロッド7が進退自在に挿入
され、外筒6の端部に固定したエアシリンダ8のピスト
ンロッド9が供給ロッド7に結合されている。供給ロッ
ド7の先端部には凹部を設けて部品の保持部10が設置
され、複数個の磁石11が供給ロッド7に埋設されてい
る。また、保持部10内に空気噴口12が開口してい
る。供給ロッド7の上面には補助板13が溶接され、そ
れには空気通路14が開けられて空気噴口12に連通し
ており、一方、供給ロッド7に明けた空気通路15は前
記空気通路14に連通している。この空気通路15は空
気ホース16に接続され、空気ホース16は空気切替制
御弁(図示していない)からに伸びて来ている。
【0006】外筒6の先端には供給管17が溶接され、
この供給管17は供給ロッド7の進退ストローク方向と
直角に食い違う向きに設置されている。供給管17は、
パーツフィーダ(図示していない)から伸びてきてい
る。供給管17の端部には保持部12と対向して連通性
のある状態とされた停止部18が形成され、供給管17
内を移動してきたナット1を停止部18で一時的に停止
させるのである。供給管17の背面にはディスタンスピ
ース19が溶接され、それにエアシリンダ20が結合さ
れ、そのピストンロッドによって移送軸21が進退する
もので、移送軸21の端面中央部にはナット1のねじ孔
内に進入するガイドピン22が取り付けてある。
【0007】図3は、補助板13を外して見た供給ロッ
ド7の平面図で、ナット1の位置は二点鎖線で仮想的に
図示してあり、磁石11はナット1の四隅に位置するよ
うに4個設置されている。また、空気噴口12は、隣接
する空気噴口11、11の中央部からやや内側に寄った
箇所に配置されており、同じ要領で他の3個も設置され
ている。供給ロッド7の上面には十字型の溝23が形成
され、その四つの端部に空気噴口12が明けられて、保
持部10内に開口している。磁石11がこのように4か
所に分布していると、ナット1に対する吸引磁力は4か
所において均一に作用し、したがってナット1が保持部
10内に入って行くときに保持部10に対して傾斜した
りすることがないのである。図1で説明するとナット1
は実線図示の姿勢のまま保持部10内に入って行くので
ある。さらに、空気噴口12が前述のように分布してい
ると、空気噴射はねじ孔の周囲の4か所に均一に作用す
るので、すなわち、4か所の磁石吸引力に対して傾斜成
分の発生しない状態で噴出力が作用するので、ナット1
が保持部10から押出されて行くときにもナット1に対
する傾斜成分が発生しない。
【0008】固定電極24には、ガイドピン25が弾力
的に押込められて後退できる状態で設置されており、電
極の上面には鋼板部品26がガイドピン25の貫通を受
けて載置されている。供給ロッド7が進出して停止する
位置は、ナット1がガイドピン25と同軸になる所であ
る。なお、外筒6には空気ホース16の通過を図るため
の切欠き溝27が設けてある。
【0009】エアシリンダに接続するべきエアホースの
図示は省略してあり、さらに、以下に説明する作動を得
るための制御は、一般的に使用されている電気作動式の
空気切替弁や電気制御回路などを採用することによって
容易に実施することができるので、ここでは説明を省略
してある。
【0010】次に、作動について説明すると、図1、図
2は、供給管17内を空気搬送などで送られてきたナッ
ト1が停止部18で待機している状態であり、ここでエ
アシリンダ20によって移送軸21が進出すると、ガイ
ドピン22がナット1のねじ孔内に入り、そのままナッ
ト1を移動させてゆくと、ナット1は保持部10内に入
って行き、こんどは磁石11の吸引力を均一に受けて、
正しい姿勢で保持部10内に保持される。ついで、エア
シリンダ8により供給ロッド7が進出し、ナット1のね
じ孔がガイドピン25と同軸になった位置で、供給ロッ
ド7の進出が停止する。それから、空気通路15、1
4、溝23、空気噴口12を通った圧縮空気が保持部1
0内に勢い良く噴出されるので、前述のような均一な押
出し力がナット1の端面に作用し、この押出し力が磁石
11の吸引力よりも強力になると、ナット1は保持部1
0から離脱させられて、若干の空間移動をしてガイドピ
ン25がねじ孔に相対的に進入した状態となり、部品供
給は終了する。その後、供給ロッド7が元位置に復帰
し、可動電極(図示していない)が進出してきてナット
が鋼板部品にプロジェクション溶接されるのである。
【0011】図4の実施例は、部品の供給を受ける側の
変形例であり、電極28は可動電極でも固定電極でもい
ずれであっもよく、その端面には四角いナット1が嵌ま
り込むことのできる四角い(あるいは円形でもよい)凹
部29が形成されている。凹部29から少し離れた位置
に磁石30が埋設され、冷却水室31の側からカバー板
32が取付けてある。前述の供給ロッド7は、水平方向
の進退ストローク以外に、斜め上、斜め下の方向にスト
ロークすることもあるので、図4のような電極を用意し
ておくと非常に好都合である。すなわち、電極28が供
給ロッド7の傾斜状態に応じてどのような姿勢で配置さ
れていても、凹部29内に受け入れられたナット1は磁
石30の吸引力でしっかりと保持されているのであり、
電極28が進出したりするようなときにナット1が不用
意に落下したりしない。
【0012】図1の場合はナット1が若干の距離を空中
移動する形式であるが、図5の場合はナット1のねじ孔
内に固定電極24のガイドピン25が相対的にわずかに
進入してからナット1に空気噴射を行うもので、上述の
相対的な進入を行わせるために、供給ユニット3全体を
進退させるエアシリンダ33が設置され、そのピストン
ロッド34が外筒6にしっかりと結合されている。な
お、エアシリンダ33は静止部材4に固定されている。
また、この図5は要部だけを実線で図示し、他の部分は
図1のものと同じなので、二点鎖線で簡略的に図示して
ある。
【0013】
【効果】本発明によれば、保持部に磁力吸引された部品
を、空気噴出で保持部外へ強制的に離脱させるものであ
るから、従来技術で述べたような可動部材を含む機構が
不要となり、構造の簡素化にとって非常に有効である。
空気噴射による強制的な部品押出しであるから、鉄屑の
ような不純物が介在してもそれに影響されることなく、
空気噴出のタイミングで部品離脱がなされ、したがっ
て、作動の周期性が常に一定化され、信頼性の高い操業
が実現する。磁石は、部品に対する吸引力を均一にする
ために、たとえば四角いプロジェクションナットの場合
であれば、複数個の磁石をナットの角部に対応させて配
置することによって、部品を傾斜させるような力が発生
したりせず、したがって、正しい姿勢で保持部内に入っ
て行き、保持部内に適正な状態で収容される。そして空
気噴口も部品への押出し力を均一に作用させる位置に複
数個配置しているので磁石の吸引力に対抗する力として
作用するのであるが、この状態においても部品を傾斜さ
せるような力成分が発生せず、部品は正常な姿勢で保持
部から押出されて行き、目的箇所へ正しく供給されるの
である。供給ロッドの保持部から押出された部品を受入
れる箇所について、電極の先端面に凹部を形成し、そこ
に磁石の吸引力を効かせる構成にすることによって、凹
部に供給された部品は容易に凹部から外れたりすること
がなく、安定した溶接が実現する。図5のようにガイド
ピンがナットのねじ孔内に相対的にわずかに進入した状
態で空気噴出を行うことによって、ガイドピンとねじ孔
との組合わせが完全に成立し、極めて信頼性の高い部品
供給が達成される。凹部形状の保持部であるから、そこ
に入っている部品に空気噴射を行うと、部品に作用する
空気量が多くなり、したがって、空気による押出し力を
強く求めることが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す縦断側面図である。
【図2】図1の(2)−(2)断面図である。
【図3】供給ロッドの補助板を外した状態を示す平面図
である。
【図4】他の実施例における電極の部分的な縦断側面図
である。
【図5】他の実施例を示す簡略的な側面図である。
【符号の説明】
7 供給ロッド 10 保持部 1 部品 11 磁石 12 空気噴口 24 電極

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 供給ロッドの先端部に凹部を設けて、こ
    こを部品の保持部とし、この保持部内へ部品を吸引する
    磁石を供給ロッドに埋設し、保持部内の部品に空気噴射
    をして部品を保持部外へ離脱させるための空気噴口が保
    持部内に向けて開口させてあり、供給ロッドの進出は部
    品が電極の直近に来た所で停止するように構成されてい
    ることを特徴とするプロジェクション溶接電極用の部品
    供給装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、磁石は部品への吸引
    力を均一に作用させる位置に複数個配置すると共に空気
    噴口も部品への押出し力を均一に作用させる位置に複数
    個配置したことを特徴とするプロジェクション溶接電極
    用の部品供給装置。
JP6169930A 1994-06-18 1994-06-18 プロジェクション溶接電極用の部品供給装置 Expired - Lifetime JP2824739B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008179470A (ja) * 2007-01-23 2008-08-07 Yoshitaka Aoyama 部品送出装置
US7708174B1 (en) 2006-05-12 2010-05-04 The Build-Up Plastic & Metal Co., Ltd. Top sizer for garment hanger
KR101134497B1 (ko) * 2011-08-26 2012-04-13 태정산업주식회사 프레스 연동 자동 프로젝션 용접 장치

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61152390U (ja) * 1985-03-13 1986-09-20
JPH0256305A (ja) * 1988-08-22 1990-02-26 Yoshitaka Aoyama プロジエクシヨンボルト等を電極のガイド孔へ供給する方法およびその装置

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