JPH08134840A - ゴム支承体浮上り防止装置 - Google Patents

ゴム支承体浮上り防止装置

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JPH08134840A
JPH08134840A JP26928294A JP26928294A JPH08134840A JP H08134840 A JPH08134840 A JP H08134840A JP 26928294 A JP26928294 A JP 26928294A JP 26928294 A JP26928294 A JP 26928294A JP H08134840 A JPH08134840 A JP H08134840A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bolt
shoe
connecting plate
rubber
embedded
Prior art date
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Pending
Application number
JP26928294A
Other languages
English (en)
Inventor
Tomohide Tomishige
友秀 冨重
Seiichi Kondo
誠一 近藤
Chiaki Sudo
千秋 須藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Bridgestone Corp
Original Assignee
Bridgestone Corp
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Publication date
Application filed by Bridgestone Corp filed Critical Bridgestone Corp
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Publication of JPH08134840A publication Critical patent/JPH08134840A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 部品点数の少ない簡潔な構造でありながら確
実な鉛直方向力の伝達を可能にし、外部に露出しない防
錆性の高い連結ボルトの配置としながら施工後にゴム支
承体を交換のために容易に取り外すことのできるゴム支
承体浮上り防止装置を提供する。 【構成】 橋梁等の上部構造体8の下部に埋設された上
沓6と橋脚等の下部構造体9の上部に埋設された下沓7
との間に介在配置される、金属板2とゴム層3とを交互
に積層し上部および下部にそれぞれ埋設された上部連結
板4および下部連結板5を有するゴム支承体1の浮上り
防止装置において、前記上沓6と上部連結板4との間お
よび下沓7と下部連結板5との間を連結ボルト12によ
って連結するために、前記上沓6および下沓7の厚さ端
面6A、7Aに前記連結ボルト12を収納できるボルト
収納凹部11を設けたことを特徴とするものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、土木、建築用の構造物
支承体、特に、橋梁の橋脚への支承のために使用される
ゴム支承体の浮上り防止装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、一般に、土木、建築用の構造物の
支持に使用されるゴム支承体は、上部構造体と下部構造
体との間に介在されて配置されるものであるが、通常こ
れらの構造体は重量が極めて大きいために、これら構造
体とゴム支承体との間には格別な連結手段を用いずとも
特に不都合はなかった。このような支承方法として図9
に示すような「剪断キータイプ」がある。橋梁等の上部
構造体28の下部にアンカーボルト30によって埋設さ
れた上沓26と橋脚等の下部構造体29の上部にアンカ
ーボルト30によって埋設された下沓27との間に、金
属板22とゴム層23とを交互に積層し上部および下部
にそれぞれ上部フランジ24および下部フランジ25を
埋設したゴム支承体21が介在配置される。そして、前
記上沓26と上部フランジ24との間および下沓27と
下部フランジ25との間にはそれぞれ剪断キー39が装
着される。このように構成された「剪断キータイプ」
は、数少ない部品によって低廉に製造することが可能
で、しかも施工後の嵩も低くすることができる。しかし
ながら、上沓26とゴム支承体21と下沓27とは分離
されており、上下構造体間での橋軸方向および橋軸直角
方向等の水平方向の力は剪断キー39によって剪断力と
して伝達されるものの、地震時の鉛直方向の振動(いわ
ゆる上揚力)に対しては、ゴム支承体21と上部構造体
28もしくは下部構造体29の間に浮上りが生じる虞れ
がある。また非常に大きな剪断力を受ける場合あるいは
予備剪断工法のように比較的小さな鉛直荷重下で剪断変
形を受ける場合にゴム支承体21と上沓26もしくは下
沓27の間に浮上りを生じる場合があった。そこで、上
下構造体間における水平方向の力のみならず鉛直方向の
力も確実に伝達できるような支承方法として図7および
図8に示すような「ボルト結合タイプ」が案出された。
さらには前記「剪断キータイプ」と「ボルト結合タイ
プ」とを併用した「併用タイプ」も案出されている。
【0003】図7は「フランジタイプ」と呼ばれるもの
で、前記「剪断キータイプ」と同様に構成された上沓2
6と下沓27との間に介在配置されるゴム支承体21に
おいて、該ゴム支承体21の上下にそれぞれ埋設された
上部フランジ24と下部フランジ25の一部をさらにゴ
ム層から水平方向に突出させ、該突出部24A、25A
に上部フランジ24と下部フランジ25を前記上沓26
および下沓27にそれぞれ連結するためのセットボルト
36を螺合したものである。本「フランジタイプ」は、
比較的少ない部品点数で上下構造体間における水平方向
の力のみならず鉛直方向の力も確実に伝達することを達
成できる支承方法であるが、前記ゴム支承体21におい
て、ゴム層から水平方向に突出させた突出部24A、2
5A部分の防錆処理が複雑であり面倒である。また、セ
ットボルト36も露出していて、風雨に晒される機会の
多い橋構造物では発錆し易いものであった。
【0004】図8は「連結鋼板タイプ」と呼ばれるもの
で、前記「フランジタイプ」における上部フランジ24
および下部フランジ25に代えて、ゴム層に埋設された
上部連結板24と該上部連結板24と別体の上部フラン
ジ37およびゴム層に埋設された下部連結板25と該下
部連結板25と別体の下部フランジ38とで構成し、こ
れら上部連結板24と上部フランジ37および下部連結
板25と下部フランジ38とをそれぞれ連結ボルト32
によって連結したものである。本「連結鋼板タイプ」
も、上下構造体間における水平方向のみならず鉛直方向
の力も確実に伝達することを達成できる支承方法であ
り、上下部フランジ37、38がそれぞれゴム支承体2
1のゴム層に埋設された上下部連結板24、25とは別
体に構成され、防錆処理が比較的簡単ではあるものの、
連結ボルト32や上下部フランジ37、38等部品点数
が増大して製造コストも高くなり、また施工後の嵩も高
くなった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このようなことから本
発明では、上記従来の各種タイプの有していた諸課題を
解決して、部品点数の少ない簡潔な構造でありながら確
実な鉛直方向力の伝達を可能にし、外部に露出しない防
錆性の高い連結ボルトの配置としながら施工後にゴム支
承体を交換のために容易に取り外すことのできるゴム支
承体浮上り防止装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため本発明では、橋
梁等の上部構造体の下部に埋設された上沓と橋脚等の下
部構造体の上部に埋設された下沓との間に介在配置され
る、金属板とゴム層とを交互に積層し上部および下部に
それぞれ埋設された上部連結板および下部連結板を有す
るゴム支承体の浮上り防止装置において、前記上沓と上
部連結板との間および下沓と下部連結板との間を連結ボ
ルトによって連結するために、前記上沓および下沓の厚
さ端面に前記連結ボルトを収納できるボルト収納凹部を
設けたことを特徴とするもので、これを課題解決のため
の手段とするものである。
【0007】
【作用】本発明は、上記手段によって、地震、強風、温
度変化等による上部構造の伸縮あるいは橋上を通過する
車両による重量および加速度の影響によって生じる上下
構造体8、9間における水平方向の撓みおよび変位はゴ
ム支承体1の各金属板2間のゴム層の剪断方向緩衝作用
によって有効に吸収する。そして、上部構造体8から加
わる荷重に対しては各金属板2間の微小間隙に配置され
たゴム層3の働きによって強力にこれを支持することが
できる。さらに上揚力等による下部構造体に対する上部
構造体の浮き上がりは、金属板2とゴム層3とを交互に
積層して構成したゴム支承体1の強力な層間での上下方
向の引張り抵抗によって充分に抑制することを可能にす
る。しかも、本発明では、上沓6と上部連結板4との間
および下沓7と下部連結板5との間を連結ボルト12に
よって連結するために、前記上沓5および下沓7の厚さ
端面6A、7Aに前記連結ボルト12を収納できるボル
ト収納凹部11を設けたので、沓部材とゴム支承体にお
ける連結板とを連結する連結ボルト12がボルト収納凹
部11内に収納されて外部に露出することがなく、風雨
に晒される機会の多い橋構造物に採用されて発錆するこ
とがない。また、上部連結板4および下部連結板5もゴ
ム層3内に埋設されて外部に露出せず、発錆の虞れがな
い。さらに、連結ボルト12は上沓6の厚さ端面6Aに
設けられたボルト収納凹部11の少なくとも側方から挿
入してセットし、該ボルト収納凹部11を使用して側方
から挿入した工具等により連結ボルト12を上部連結板
4のタップ孔4Aに螺合することができるので、施工後
にゴム支承体1を交換のために容易に取り外すこともで
きる。さらにまた、施工後に前記ボルト収納凹部11の
入口を保護プレートや常温硬化物等を充填するならば、
連結ボルト12およびその周辺の螺合部等を完全に外界
から遮断して異物の侵入と発錆の危険を皆無とすること
ができる。その上、基本的にはゴム支承体の他には沓部
材を必要とするのみで、部品点数が少なく簡潔な構造で
あり、製造コストも低廉で、その施工もきわめて容易と
なるものである。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1、2は本発明の第1実施例を示すもので、図
2は図1のA部の拡大斜視図である。橋梁等の上部構造
体8の下部にアンカーボルト10によって埋設された上
沓6と橋脚等の下部構造体9の上部にアンカーボルト1
0によって埋設された下沓7との間に、金属板2とゴム
層3とを交互に積層し上部および下部にそれぞれ埋設さ
れた上部連結板4および下部連結板5を埋設したゴム支
承体1が介在配置される。前記上沓6と上部連結板4と
の間および下沓7と下部連結板5との間を連結ボルト1
2によって連結するために、前記上沓6および下沓7の
厚さ端面6A、7Aに前記連結ボルト12を収納できる
ボルト収納凹部11を設ける。該ボルト収納凹部11の
位置は前記上、下部連結板4、5における連結ボルト1
2のためのタップ孔4Aに対応する部位であり、該ボル
ト収納凹部11の底部には連結ボルト12を挿通するた
めの孔11Aが設けられている。なお、ボルト収納凹部
11は上、下沓6、7の周囲のそれぞれ四面に形成され
る厚さ端面6A、7Aに適数個設けられる。図2に示し
たように、本実施例1ではボルト収納凹部11の高さL
は、連結ボルト12が上沓6の厚さ端面6Aの側方から
挿入可能なように前記連結ボルト12の長さにほぼ等し
く形成されている。これによって、施工後にゴム支承体
1を交換のために取り外す必要が生じた際には、前記ボ
ルト収納凹部11の側方から工具を挿入して連結ボルト
12を緩めることが可能になる。しかも該ボルト収納凹
部11内に収納された連結ボルト12は直接外界に晒さ
れず、雨露から保護されて錆びにくいものである。ま
た、必要ならば図1に示したようにボルト収納凹部11
の入口に保護プレート14をビス留めあるいはホック留
め等適宜の方法で係止するか、または自然加硫ゴム等の
常温硬化物を詰めてもよい。かく構成することで、ボル
ト収納凹部11への異物侵入の防止や、連結ボルト12
およびその周辺のボルト螺合部における防錆効果を完全
にすることができる。
【0009】図3、図4に示したものは本発明の第2実
施例である。本実施例は基本的には前記第1実施例と同
様に、上沓6と上部連結板4との間(図3は図1のA部
に相当する部分を示すもので、下沓7と下部連結板5と
の連結部は省略してある。)を連結ボルト12によって
連結するために前記上沓6の厚さ端面6A、に前記連結
ボルト12を収納できるボルト収納凹部11を設けたも
のであるが、該ボルト収納凹部11の高さは連結ボルト
12の緊締用工具が挿入できればよく、図4に示すよう
にボルト収納凹部11の天井と上沓6の下端との間の距
離Lがほぼ連結ボルト12の長さに等しくされている。
したがって、本実施例の場合は連結ボルト12を上沓6
における厚さ端面6Aの側方から挿入することはできな
いが、上部連結板4に設けたタップ孔4Aの直上に位置
する上沓6の部位にボルト挿入孔15をボルト収納凹部
11に連通するごとく設けたものである。したがって、
施工時には連結ボルト12を前記ボルト挿入孔15の上
方から挿入してボルト収納凹部11の内部に仮止めして
おく。ボルト挿入孔15は上沓6を橋梁等の上部構造体
8に埋設する際に上部構造体8によって塞がれる。連結
ボルト12を上部連結板4のタップ孔4Aに螺合するに
は、ボルト収納凹部11の側方から緊締用工具を挿入し
て行う。なお、13は座金、14はボルト収納凹部11
の入口にホック留めされた保護プレートを示している。
【0010】図5に示したものは本発明の第3実施例で
ある。本実施例は上沓6の厚さ端面6Aに設けられるボ
ルト収納凹部11が、前記第1および第2実施例と同様
のボルト収納凹部の底部に連結ボルト12の螺子部12
Aが進入できる螺子部挿入溝11Bを有するものであ
る。これによって、図5の矢印で示したように、座金1
3を有する連結ボルト12を上沓6の厚さ端面6Aの側
方から容易にその取付け位置に挿入することができる。
その後は、ボルト収納凹部11を利用して緊締用工具に
よって連結ボルト12を緊締すればよい。本実施例にお
けるボルト収納凹部11の天井から螺子部挿入溝11B
の底部までの距離Lは、ほぼ連結ボルト12の長さに等
しくすればよい。
【0011】図6に示したものは本発明の第4実施例で
ある。本実施例は基本的には前記第3実施例と同様に、
上沓6における厚さ端面6Aのボルト収納凹部11の底
部に連結ボルト12の螺子部12Aが進入できる螺子部
挿入溝11Bを設けたものであるが、前記ボルト収納凹
部11の両側面の壁を内側から外側に向けて拡大する拡
大傾斜面11Cとしたものである。かく構成することに
よって、施工時に連結ボルト12を緊締する際、あるい
は施工後にゴム支承体1を交換するために前記連結ボル
ト12を緩める際に使用する緊締用工具の作動範囲角度
を大きくして、作業時間を短縮できる。
【0012】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように本発明のゴ
ム支承体浮上り防止装置は、上記手段によって、地震、
強風、温度変化等による上部構造の伸縮あるいは橋上を
通過する車両による重量および加速度の影響によって生
じる上下構造体間における水平方向の撓みおよび変位は
ゴム支承体の各金属板間のゴム層の剪断方向緩衝作用に
よって有効に吸収する。そして、上部構造体から加わる
荷重に対しては各金属板間の微小間隙に配置されたゴム
層の働きによって強力にこれを支持することができる。
さらに上揚力等による下部構造体に対する上部構造体の
浮き上がりは、金属板とゴム層とを交互に積層して構成
したゴム支承体の強力な層間での上下方向の引張り抵抗
によって充分に抑制することを可能にする。しかも、本
発明では、上沓と上部連結板との間および下沓と下部連
結板との間を連結ボルトによって連結するために、前記
上沓および下沓の厚さ端面に前記連結ボルトを収納でき
るボルト収納凹部を設けたので、沓部材とゴム支承体に
おける連結板とを連結する連結ボルトがボルト収納凹部
内に収納されて外部に露出することがなく、風雨に晒さ
れる機会の多い橋構造物に採用されて発錆することがな
い。また、上部連結板および下部連結板もゴム層内に埋
設されて外部に露出せず、発錆の虞れがない。さらに、
連結ボルトは上沓の厚さ端面に設けられたボルト収納凹
部の少なくとも側方から挿入してセットし、該ボルト収
納凹部を使用して側方から挿入した工具等により連結ボ
ルトを上部連結板のタップ孔に螺合することができるの
で、施工後にゴム支承体を交換のために容易に取り外す
こともできる。さらにまた、施工後に前記ボルト収納凹
部の入口を保護プレートや常温硬化物等を充填するなら
ば、連結ボルトおよびその周辺の螺合部等を完全に外界
から遮断して異物の侵入と発錆の危険を皆無とすること
ができる。その上、基本的にはゴム支承体の他には沓部
材を必要とするのみで、部品点数が少なく簡潔な構造で
あり、製造コストも低廉で、その施工もきわめて容易と
なるものである
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す一部断面図である。
【図2】図1のA部の拡大斜視図である。
【図3】本発明の第2実施例を示すもので、図1のA部
に相当する拡大図である。
【図4】図3の斜視図である。
【図5】本発明の第3実施例を示す斜視図である。
【図6】本発明の第4実施例を示す斜視図である。
【図7】従来のフランジタイプを示す一部断面図であ
る。
【図8】従来の連結鋼板タイプを示す一部断面図であ
る。
【図9】従来の剪断キータイプを示す一部断面図であ
る。
【符号の説明】
1 ゴム支承体 2 金属板 3 ゴム層 4 上部連結板 4A タップ孔 5 下部連結板 6 上沓 6A 厚さ端面 7 下沓 7A 厚さ端面 8 上部構造体 9 下部構造体 10 アンカーボルト 11 ボルト収納凹部 11A ボルト孔 11B 螺子部挿入溝 11C 拡大傾斜面 12 連結ボルト 12A 螺子部 13 座金 14 保護プレート 15 ボルト挿入孔

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 橋梁等の上部構造体の下部に埋設された
    上沓と橋脚等の下部構造体の上部に埋設された下沓との
    間に介在配置される、金属板とゴム層とを交互に積層し
    上部および下部にそれぞれ埋設された上部連結板および
    下部連結板を有するゴム支承体の浮上り防止装置におい
    て、前記上沓と上部連結板との間および下沓と下部連結
    板との間を連結ボルトによって連結するために、前記上
    沓および下沓の厚さ端面に前記連結ボルトを収納できる
    ボルト収納凹部を設けたことを特徴とするゴム支承体浮
    上り防止装置。
JP26928294A 1994-11-02 1994-11-02 ゴム支承体浮上り防止装置 Pending JPH08134840A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26928294A JPH08134840A (ja) 1994-11-02 1994-11-02 ゴム支承体浮上り防止装置

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JP26928294A JPH08134840A (ja) 1994-11-02 1994-11-02 ゴム支承体浮上り防止装置

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JP26928294A Pending JPH08134840A (ja) 1994-11-02 1994-11-02 ゴム支承体浮上り防止装置

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JP (1) JPH08134840A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008127775A (ja) * 2006-11-17 2008-06-05 Bridgestone Corp 歪調整冶具及び歪調整方法
JP2010168798A (ja) * 2009-01-22 2010-08-05 Sekisui Jushi Co Ltd 道路用標示体
JP2014218795A (ja) * 2013-05-02 2014-11-20 ジェイアール東日本コンサルタンツ株式会社 耐震性支承部構造

Cited By (3)

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JP2008127775A (ja) * 2006-11-17 2008-06-05 Bridgestone Corp 歪調整冶具及び歪調整方法
JP2010168798A (ja) * 2009-01-22 2010-08-05 Sekisui Jushi Co Ltd 道路用標示体
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