JPH08135111A - 雨 樋 - Google Patents
雨 樋Info
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- JPH08135111A JPH08135111A JP29600594A JP29600594A JPH08135111A JP H08135111 A JPH08135111 A JP H08135111A JP 29600594 A JP29600594 A JP 29600594A JP 29600594 A JP29600594 A JP 29600594A JP H08135111 A JPH08135111 A JP H08135111A
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 8
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 4
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 3
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 葉と雨水の分離が確実に行われると共に、発
錆がなく、任意の長さに連結結合することが出来、取り
付け取り外しが容易な樋カバを有する雨樋を提供する。 【構成】 上方に開口部を有すると共に該開口部の両縁
に係止部を形成してなる凹状の樋本体と、前記開口部を
閉止すると共に前記係止部に係着する係合部を有し、且
つ多数個の小孔を貫通形成してなる折曲げ平板状の樋カ
バ単体を連結してなる樋カバを有する樋であり、前記樋
カバ単体は屋根より流下する雨水を受けるようにその先
端側に向かって上り傾斜の傾斜面を有することを特徴と
する。
錆がなく、任意の長さに連結結合することが出来、取り
付け取り外しが容易な樋カバを有する雨樋を提供する。 【構成】 上方に開口部を有すると共に該開口部の両縁
に係止部を形成してなる凹状の樋本体と、前記開口部を
閉止すると共に前記係止部に係着する係合部を有し、且
つ多数個の小孔を貫通形成してなる折曲げ平板状の樋カ
バ単体を連結してなる樋カバを有する樋であり、前記樋
カバ単体は屋根より流下する雨水を受けるようにその先
端側に向かって上り傾斜の傾斜面を有することを特徴と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば建物等の屋根ま
わりに設置される雨樋に係り、特に雨水と葉等との分離
が確実に行われ、雨水の分離性が良い雨樋に関する。
わりに設置される雨樋に係り、特に雨水と葉等との分離
が確実に行われ、雨水の分離性が良い雨樋に関する。
【0002】
【従来の技術】図6に示すように、建物の屋根14の下
り端には椀状の雨樋1bが屋根14のまわりに沿って配
設される。屋根14の上に溜った木の葉やその他の異物
(以下単に葉16という)は雨水と共に屋根に沿って流
れ、雨樋1bに流れ込む。雨水15は雨樋1b内に蓄溜
すると共に一定の方向に向かって流されて排出される。
り端には椀状の雨樋1bが屋根14のまわりに沿って配
設される。屋根14の上に溜った木の葉やその他の異物
(以下単に葉16という)は雨水と共に屋根に沿って流
れ、雨樋1bに流れ込む。雨水15は雨樋1b内に蓄溜
すると共に一定の方向に向かって流されて排出される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
雨樋1bの場合は雨樋1bの開口部を閉止する樋カバの
ようなものがないため、図6に示すように雨樋1b内に
葉16と雨水15が流れ込む。そのため葉16が雨樋1
b内に堆積し雨樋1bが詰るため雨水15が雨樋1bか
ら溢れたり、或は葉16が立て樋まで詰まらせてしまい
雨水15の流れが円滑に行われなくなる等の問題点が生
じる。また、濡れた葉16が長く雨樋1b内に留まるた
め雨樋1bが金属性の場合には腐食し孔が開くという問
題点がある。また、従来樹木が覆いかぶさっているよう
な雨樋1bの上に部分的に荒い金網を折曲げて被せ葉が
雨樋内に入るのを防ぐことも行われていたが、網目が大
きく金網が凸凹であるため葉がカバ上に堆積し、乾燥す
ると折れたりして網目を通って樋内に堆積し、結局樋を
腐食させてしまうという問題があった。
雨樋1bの場合は雨樋1bの開口部を閉止する樋カバの
ようなものがないため、図6に示すように雨樋1b内に
葉16と雨水15が流れ込む。そのため葉16が雨樋1
b内に堆積し雨樋1bが詰るため雨水15が雨樋1bか
ら溢れたり、或は葉16が立て樋まで詰まらせてしまい
雨水15の流れが円滑に行われなくなる等の問題点が生
じる。また、濡れた葉16が長く雨樋1b内に留まるた
め雨樋1bが金属性の場合には腐食し孔が開くという問
題点がある。また、従来樹木が覆いかぶさっているよう
な雨樋1bの上に部分的に荒い金網を折曲げて被せ葉が
雨樋内に入るのを防ぐことも行われていたが、網目が大
きく金網が凸凹であるため葉がカバ上に堆積し、乾燥す
ると折れたりして網目を通って樋内に堆積し、結局樋を
腐食させてしまうという問題があった。
【0004】本発明は、以上の問題点を解決するもの
で、葉と雨との分離が確実に行われ、雨水の排水が円滑
に行われると共に発錆がなく、任意の長尺の雨樋にも樋
カバを連結することで対応することができ、分解可能で
掃除がし易い雨樋を提供することを目的とする。
で、葉と雨との分離が確実に行われ、雨水の排水が円滑
に行われると共に発錆がなく、任意の長尺の雨樋にも樋
カバを連結することで対応することができ、分解可能で
掃除がし易い雨樋を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上の目的を
達成するために、上方に開口部を有すると共に該開口部
の両縁に係止部を形成してなる凹状の樋本体と、前記開
口部を閉止すると共に前記係止部に係着する係合部を有
し、且つ多数個の小孔を貫通形成してなる折曲げ平板状
の樋カバ単体を連結してなる樋カバを有する樋であり、
前記樋カバ単体は屋根より流下する雨水を受けるように
その先端側に向かって上り傾斜の傾斜面を有する雨樋を
構成するものである。更に具体的に、前記樋カバ単体の
両端には雄型又は雌型の連結具が同一ライン状に固定さ
れることにより必要に応じて連結可能であり、前記樋本
体および樋カバはアルミ,銅,トタン,ブリキ等の不錆
金属、不錆金属をプラスチックコーティングしたもの、
またはプラスチックからなることを特徴とするものであ
る。
達成するために、上方に開口部を有すると共に該開口部
の両縁に係止部を形成してなる凹状の樋本体と、前記開
口部を閉止すると共に前記係止部に係着する係合部を有
し、且つ多数個の小孔を貫通形成してなる折曲げ平板状
の樋カバ単体を連結してなる樋カバを有する樋であり、
前記樋カバ単体は屋根より流下する雨水を受けるように
その先端側に向かって上り傾斜の傾斜面を有する雨樋を
構成するものである。更に具体的に、前記樋カバ単体の
両端には雄型又は雌型の連結具が同一ライン状に固定さ
れることにより必要に応じて連結可能であり、前記樋本
体および樋カバはアルミ,銅,トタン,ブリキ等の不錆
金属、不錆金属をプラスチックコーティングしたもの、
またはプラスチックからなることを特徴とするものであ
る。
【0006】
【作用】樋カバは樋本体に係着自在のため分離すること
により掃除等が容易に出来る。樋カバには多数個の小孔
が穿孔されているため葉に付着した雨水のみが小孔を介
して樋本体に落下する。また、樋カバの上り傾斜の傾斜
面により屋根側から雨水と共に流下した葉は傾斜面に当
り、雨水が完全に分離される。また、雄型および雌型の
連結具により、樋カバは任意の長さだけ段付きなしに連
結結合することが出来る。更に、樋カバおよび樋本体は
不錆材からなるため発錆等が生じない。
により掃除等が容易に出来る。樋カバには多数個の小孔
が穿孔されているため葉に付着した雨水のみが小孔を介
して樋本体に落下する。また、樋カバの上り傾斜の傾斜
面により屋根側から雨水と共に流下した葉は傾斜面に当
り、雨水が完全に分離される。また、雄型および雌型の
連結具により、樋カバは任意の長さだけ段付きなしに連
結結合することが出来る。更に、樋カバおよび樋本体は
不錆材からなるため発錆等が生じない。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。図1は本実施例の平面図、図2は図1の線A−A拡
大断面図、図3は本発明の別の実施例の断面図、図4は
本実施例の連結状態を示す部分平面図、図5は本実施例
の作用を説明する説明用断面図である。
る。図1は本実施例の平面図、図2は図1の線A−A拡
大断面図、図3は本発明の別の実施例の断面図、図4は
本実施例の連結状態を示す部分平面図、図5は本実施例
の作用を説明する説明用断面図である。
【0008】図1および図2に示すように、本実施例の
雨樋1は、樋本体2と、樋カバ3から構成される。
雨樋1は、樋本体2と、樋カバ3から構成される。
【0009】樋本体2は、上方に開口部4を有し、両縁
に係止部5,6を形成する横断面が凹状の部材からな
り、材料としては例えばトタン板にプラスチックコーテ
ィングしたものからなる。勿論、その他の材料、例えば
不錆金属やプラスチックであってもよい。曲げ成形等に
より容易にプレス成形することが出来る。
に係止部5,6を形成する横断面が凹状の部材からな
り、材料としては例えばトタン板にプラスチックコーテ
ィングしたものからなる。勿論、その他の材料、例えば
不錆金属やプラスチックであってもよい。曲げ成形等に
より容易にプレス成形することが出来る。
【0010】樋カバ3は折曲げ平板状のものからなり、
両縁に係合部7,8を形成する。また、その先端側(図
2の左方側)には上り傾斜の傾斜面9が形成される。ま
た、傾斜面9および傾斜面9に連結する平板部10には
多数個の小孔11が穿孔される。また、平板部10の両
側端には雄型連結具12と雌型連結具13がそれぞれ固
定される。なお、樋カバ3はプラスチック又はアルミ,
銅,トタン,ブリキ等の不錆金属からなり、プレス成形
および打ち抜き等により作成される。係合部7および係
合部8は樋本体2の係止部5および係止部6にそれぞれ
係着するものである。樋カバ3を弾性変形させて係合部
7,8を係止部5,6に係着することにより樋カバ3は
その弾性力により樋本体2に係着される。勿論、樋カバ
3を樋本体2から離脱することも容易に出来る。傾斜面
9は後に説明するように、屋根から雨水と共に流下して
きた葉がこの部分にひっかかり、雨水が分離し易いため
に形成される。小孔11は雨水の通り易い形状のものか
らなり、孔径,個数,形状,配列等は適宜設定される。
雄型連結具12は樋カバ3の一端側(図1の左端側)に
突出して固定されるピン状部材からなる。一方、雌型連
結具13は樋カバ3の他端側(図1の右端側)に固定さ
れ、内側に引っ込んで固定されるパイプ状部材よりなり
雄型連結具12と係合するものである。なお、雄型連結
具12と雌型連結具13とは同一ライン上に配列され
る。従って、両者を結合することにより樋カバ3は連結
部に段を生じることなく連結される。
両縁に係合部7,8を形成する。また、その先端側(図
2の左方側)には上り傾斜の傾斜面9が形成される。ま
た、傾斜面9および傾斜面9に連結する平板部10には
多数個の小孔11が穿孔される。また、平板部10の両
側端には雄型連結具12と雌型連結具13がそれぞれ固
定される。なお、樋カバ3はプラスチック又はアルミ,
銅,トタン,ブリキ等の不錆金属からなり、プレス成形
および打ち抜き等により作成される。係合部7および係
合部8は樋本体2の係止部5および係止部6にそれぞれ
係着するものである。樋カバ3を弾性変形させて係合部
7,8を係止部5,6に係着することにより樋カバ3は
その弾性力により樋本体2に係着される。勿論、樋カバ
3を樋本体2から離脱することも容易に出来る。傾斜面
9は後に説明するように、屋根から雨水と共に流下して
きた葉がこの部分にひっかかり、雨水が分離し易いため
に形成される。小孔11は雨水の通り易い形状のものか
らなり、孔径,個数,形状,配列等は適宜設定される。
雄型連結具12は樋カバ3の一端側(図1の左端側)に
突出して固定されるピン状部材からなる。一方、雌型連
結具13は樋カバ3の他端側(図1の右端側)に固定さ
れ、内側に引っ込んで固定されるパイプ状部材よりなり
雄型連結具12と係合するものである。なお、雄型連結
具12と雌型連結具13とは同一ライン上に配列され
る。従って、両者を結合することにより樋カバ3は連結
部に段を生じることなく連結される。
【0011】次に、本実施例の作用を説明する。図5は
図1,2に示した雨樋1を建物の屋根14の下縁部まわ
りに設けたものである。屋根14上の雨水15と共に葉
16は下縁部から雨樋1内に落下する。しかしながら、
樋カバ3の存在により葉16は樋本体2側には入らず、
雨水15のみが小孔11を通って樋本体2側に落下す
る。また、雨水15と葉16の流下する量が多い場合に
も樋カバ3の傾斜面9に当接するため雨水15と葉16
の分離が確実に行われる。一方、樋カバ3上に葉16が
山積しても樋カバ3は小さな孔開き板であるため葉16
は樋カバ3上を滑って樋カバ先端方向に押され本体2の
先端を越えて落下し、葉16が乾燥後においても破損し
て樋内に落ちることがなく、そのため樋を詰まらせたり
錆びさせたりすることがない。
図1,2に示した雨樋1を建物の屋根14の下縁部まわ
りに設けたものである。屋根14上の雨水15と共に葉
16は下縁部から雨樋1内に落下する。しかしながら、
樋カバ3の存在により葉16は樋本体2側には入らず、
雨水15のみが小孔11を通って樋本体2側に落下す
る。また、雨水15と葉16の流下する量が多い場合に
も樋カバ3の傾斜面9に当接するため雨水15と葉16
の分離が確実に行われる。一方、樋カバ3上に葉16が
山積しても樋カバ3は小さな孔開き板であるため葉16
は樋カバ3上を滑って樋カバ先端方向に押され本体2の
先端を越えて落下し、葉16が乾燥後においても破損し
て樋内に落ちることがなく、そのため樋を詰まらせたり
錆びさせたりすることがない。
【0012】図3は本発明の他の実施例の雨樋1aの断
面図を示す。樋本体2aの形状が図1のものとやや相異
するが、その他の部分は殆ど同一であり、重複説明を省
略する。
面図を示す。樋本体2aの形状が図1のものとやや相異
するが、その他の部分は殆ど同一であり、重複説明を省
略する。
【0013】本発明は以上に説明したように、凹状の樋
本体に、傾斜面9を有し多数個の小孔11を有する樋カ
バ3を係着したものであり、詳細構造については前記の
実施例のものに限定するものではない。
本体に、傾斜面9を有し多数個の小孔11を有する樋カ
バ3を係着したものであり、詳細構造については前記の
実施例のものに限定するものではない。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、次のような顕著な効果
を奏する。 1)傾斜面と多数個の小孔を有する樋カバを使用するこ
とにより一時に多量の葉と雨水が流下した場合において
も樋カバにより葉と雨水との分離が確実に行われ雨水の
みが樋本体側に落下する。 2)葉が樋カバ上に蓄積された場合においても樋カバ上
面が滑りやすいため、葉は樋カバ先端方向に押され落下
するため樋の管理が容易である。 3)樋カバは樋本体に着脱可能に係着するもので、必要
時においていつでも簡単に取り外しすることが出来、雨
樋の掃除が容易に行われる。また、取り付けも容易であ
る。 4)互いに結合する雄型連結具と雌型連結具を使用する
ことにより、段付きのない長寸の雨樋カバを組み立て形
成することが出来る。 5)樋本体,樋カバはプラスチックや不錆金属からな
り、発錆が防止される。
を奏する。 1)傾斜面と多数個の小孔を有する樋カバを使用するこ
とにより一時に多量の葉と雨水が流下した場合において
も樋カバにより葉と雨水との分離が確実に行われ雨水の
みが樋本体側に落下する。 2)葉が樋カバ上に蓄積された場合においても樋カバ上
面が滑りやすいため、葉は樋カバ先端方向に押され落下
するため樋の管理が容易である。 3)樋カバは樋本体に着脱可能に係着するもので、必要
時においていつでも簡単に取り外しすることが出来、雨
樋の掃除が容易に行われる。また、取り付けも容易であ
る。 4)互いに結合する雄型連結具と雌型連結具を使用する
ことにより、段付きのない長寸の雨樋カバを組み立て形
成することが出来る。 5)樋本体,樋カバはプラスチックや不錆金属からな
り、発錆が防止される。
【図1】本発明の一実施例の平面図。
【図2】図1の線A−A拡大断面図。
【図3】本発明の他の実施例の断面図。
【図4】雨樋の連結構造を示す平面図。
【図5】本実施例の作用を説明するための断面図。
【図6】従来の雨樋の作用を説明する断面図。
1 雨樋 1a 雨樋 1b 従来の雨樋 2 樋本体 2a 樋本体 3 樋カバ 4 開口部 5 係止部 6 係止部 7 係合部 8 係合部 9 傾斜面 10 平板部 11 小孔 12 雄型連結具 13 雌型連結具 14 屋根 15 雨水 16 葉
Claims (3)
- 【請求項1】 上方に開口部を有すると共に該開口部の
両縁に係止部を形成してなる凹状の樋本体と、前記開口
部を閉止すると共に前記係止部に係着する係合部を有
し、且つ多数個の小孔を貫通形成してなる折曲げ平板状
の樋カバ単体を連結してなる樋カバを有する樋であり、
前記樋カバ単体は屋根より流下する雨水を受けるように
その先端側に向かって上り傾斜の傾斜面を有することを
特徴とする雨樋。 - 【請求項2】 前記樋カバ単体の両端には雄型又は雌型
の連結具が同一ライン状に固定されることにより必要に
応じて連結可能である請求項1の雨樋。 - 【請求項3】 前記樋本体および樋カバはアルミ,銅,
トタン,ブリキ等の不錆金属、不錆金属をプラスチック
コーティングしたもの、またはプラスチックからなる請
求項1の雨樋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29600594A JPH08135111A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | 雨 樋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29600594A JPH08135111A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | 雨 樋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08135111A true JPH08135111A (ja) | 1996-05-28 |
Family
ID=17827904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29600594A Pending JPH08135111A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | 雨 樋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08135111A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0571200A (ja) * | 1991-07-15 | 1993-03-23 | Souichi Miyake | 雨樋の網蓋および網蓋付き雨樋 |
| JP3090735B2 (ja) * | 1991-09-30 | 2000-09-25 | マツダ株式会社 | 自動車のシ−トベルト構造 |
-
1994
- 1994-11-07 JP JP29600594A patent/JPH08135111A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0571200A (ja) * | 1991-07-15 | 1993-03-23 | Souichi Miyake | 雨樋の網蓋および網蓋付き雨樋 |
| JP3090735B2 (ja) * | 1991-09-30 | 2000-09-25 | マツダ株式会社 | 自動車のシ−トベルト構造 |
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