JPH08136202A - 電子定規 - Google Patents
電子定規Info
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- JPH08136202A JPH08136202A JP27203694A JP27203694A JPH08136202A JP H08136202 A JPH08136202 A JP H08136202A JP 27203694 A JP27203694 A JP 27203694A JP 27203694 A JP27203694 A JP 27203694A JP H08136202 A JPH08136202 A JP H08136202A
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- Pending
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims abstract description 12
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 238000013461 design Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡易な手段で定規の目盛りの縮尺表示を自由
に変えたり、またその縮尺に基づいて寸法の割り振りを
簡単に行うことのできる電子定規。 【構成】 液晶表示による目盛り3が形成された定規部
2と、この定規部2の目盛り3の表示を変更するためデ
ータを入力し且つその入力に基づいて演算処理する本体
部4とで構成されている。
に変えたり、またその縮尺に基づいて寸法の割り振りを
簡単に行うことのできる電子定規。 【構成】 液晶表示による目盛り3が形成された定規部
2と、この定規部2の目盛り3の表示を変更するためデ
ータを入力し且つその入力に基づいて演算処理する本体
部4とで構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は液晶表示による目盛りを
備えた電子定規に関し、特に目盛りの表示を必要に応じ
て変更できるようにした電子定規に関する。
備えた電子定規に関し、特に目盛りの表示を必要に応じ
て変更できるようにした電子定規に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に機械設計や建築設計の図面を作成
する場合、機械装置又は建築物の実際の寸法を縮尺して
図面上に表わしていくが、機械や建築物の大きさ又は図
面のサイズや種類などによって尺度の異なる場合が多
い。そのために、従来にあっては図面の作成に当たって
は複数の尺度を持った万能定規が一般によく用いられて
いる。この万能定規は、断面形状が三角形した棒状の定
規で、各面の両側縁に沿って1/100,1/200,
1/300など尺度の異なるスケールが6種類表示され
ており、様々な縮尺図面の作成に対応できるようになっ
ている。
する場合、機械装置又は建築物の実際の寸法を縮尺して
図面上に表わしていくが、機械や建築物の大きさ又は図
面のサイズや種類などによって尺度の異なる場合が多
い。そのために、従来にあっては図面の作成に当たって
は複数の尺度を持った万能定規が一般によく用いられて
いる。この万能定規は、断面形状が三角形した棒状の定
規で、各面の両側縁に沿って1/100,1/200,
1/300など尺度の異なるスケールが6種類表示され
ており、様々な縮尺図面の作成に対応できるようになっ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述の
万能定規を用いたとしても、実際に図面を作成する現場
では万能定規のスケールにはない尺度で製図することも
度々あり、また最近ではファクシミリによって原図を遣
り取りする場合が多く縮尺が無視されてしまうために、
上記万能定規でも容易に対応できないといった問題があ
った。
万能定規を用いたとしても、実際に図面を作成する現場
では万能定規のスケールにはない尺度で製図することも
度々あり、また最近ではファクシミリによって原図を遣
り取りする場合が多く縮尺が無視されてしまうために、
上記万能定規でも容易に対応できないといった問題があ
った。
【0004】そこで、本発明は簡易な手段で縮尺を自由
に変えたり、またその縮尺に基づいてある長さを割り振
りすることのできる電子定規を提供することを目的とす
る。
に変えたり、またその縮尺に基づいてある長さを割り振
りすることのできる電子定規を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】即ち、本発明に係る電子
定規は、液晶表示による目盛りが形成された定規部と、
この定規部の目盛りの表示を変更するためデータを入力
し且つその入力に基づいて演算処理する本体部とで構成
されたことを特徴とし、
定規は、液晶表示による目盛りが形成された定規部と、
この定規部の目盛りの表示を変更するためデータを入力
し且つその入力に基づいて演算処理する本体部とで構成
されたことを特徴とし、
【0006】また、上記定規部の目盛りの表示が入力さ
れた縮尺の違いによって変化し得ることを特徴とし、
れた縮尺の違いによって変化し得ることを特徴とし、
【0007】更に、上記設定された縮尺に基づいて、あ
る長さを所望の寸法毎に割り振ると、上記目盛り上には
割り振った位置にマークが表示されることを特徴とす
る。
る長さを所望の寸法毎に割り振ると、上記目盛り上には
割り振った位置にマークが表示されることを特徴とす
る。
【0008】
【作用】上述の手段によれば、電子定規に所定の値を入
力することにより求める縮尺の目盛り表示が得られ、ま
たモードを変えて所定の値を入力することでその縮尺で
の寸法の割り振りなどが可能となる。
力することにより求める縮尺の目盛り表示が得られ、ま
たモードを変えて所定の値を入力することでその縮尺で
の寸法の割り振りなどが可能となる。
【0009】
【実施例】以下添付図面に基づいて本発明に係る電子定
規の実施例を詳細に説明する。図1及び図2は本発明に
係る電子定規1の概略図である。この実施例に係る電子
定規1は、液晶表示による目盛り3が形成された定規部
2と、この目盛り3の表示を設定するための本体部4と
で構成されている。
規の実施例を詳細に説明する。図1及び図2は本発明に
係る電子定規1の概略図である。この実施例に係る電子
定規1は、液晶表示による目盛り3が形成された定規部
2と、この目盛り3の表示を設定するための本体部4と
で構成されている。
【0010】上記定規部2は、所定の長さを有するケー
シングの表面が液晶になっており、この液晶面に目盛り
3が表示されることになる。一方、本体部4は、前記定
規部2と一体に形成されており、データを入力するため
の入力部5と、このデータ入力に基づいて演算処理する
演算部(本体部4内に収納)とで構成される。図2に示
したように、入力部5にはデータを打ち込むためのテン
キー6が設けられが、このテンキー6の種類は電卓とほ
ぼ同じであり、1から0までの10個の数字キー、四則
計算をするための加・減・乗・除の演算キー、「ON」
で表示される電源スイッチ、「MODE」で表示される
モード切替キー、「M」,「MR」,「MC」で表示さ
れるメモリキー、「@」で表示されるピッチキー、
「L」で表示される長さ測定キー及びENTキーが設け
られている。また、これらテンキー6の上方にはテンキ
ー6で入力したデータが表示される表示窓7と、太陽電
池8とが組み込まれている。
シングの表面が液晶になっており、この液晶面に目盛り
3が表示されることになる。一方、本体部4は、前記定
規部2と一体に形成されており、データを入力するため
の入力部5と、このデータ入力に基づいて演算処理する
演算部(本体部4内に収納)とで構成される。図2に示
したように、入力部5にはデータを打ち込むためのテン
キー6が設けられが、このテンキー6の種類は電卓とほ
ぼ同じであり、1から0までの10個の数字キー、四則
計算をするための加・減・乗・除の演算キー、「ON」
で表示される電源スイッチ、「MODE」で表示される
モード切替キー、「M」,「MR」,「MC」で表示さ
れるメモリキー、「@」で表示されるピッチキー、
「L」で表示される長さ測定キー及びENTキーが設け
られている。また、これらテンキー6の上方にはテンキ
ー6で入力したデータが表示される表示窓7と、太陽電
池8とが組み込まれている。
【0011】次に、上記構成からなる電子定規1の使用
方法を説明する。この電子定規1は幾通りにも利用でき
るが、先ず定規部2の縮尺を自由に変える場合について
説明する。例えば、図1に示したように、定規部2の目
盛り3を1/100に縮尺する場合について説明する
と、先ず入力部5の電源スイッチを押し、次に1→/→
100→ENTの順序でテンキー6を押下すると、図1
に示したように10ミリメートル毎の目盛り3と、その
目盛り3に対応して1,2,3,…の数字が順に表示さ
れ、また表示窓にはS=1/100が表示される。従っ
て、この表示窓および目盛り3の表示から実際の100
0ミリメートルが10ミリメートルに縮尺された定規が
得られたことになる。また、この電子定規1を1/20
0に縮尺する場合には、1→/→200→ENTと入力
するだけで縮尺を簡単に変えることができ、この場合に
は図3に示したように10ミリメートル毎に2,4,
6,…の数字が順に表示され、実際の2000ミリメー
トルが10ミリメートルに縮尺された定規が得られる。
このようにして1/300,1/400と自由に縮尺を
変えることができる。なお、表示の仕方として、例えば
1/200に縮尺した場合に、目盛り3には5ミリメー
トルメートル毎に1,2,3,…の数字を順に表示する
こともできる。
方法を説明する。この電子定規1は幾通りにも利用でき
るが、先ず定規部2の縮尺を自由に変える場合について
説明する。例えば、図1に示したように、定規部2の目
盛り3を1/100に縮尺する場合について説明する
と、先ず入力部5の電源スイッチを押し、次に1→/→
100→ENTの順序でテンキー6を押下すると、図1
に示したように10ミリメートル毎の目盛り3と、その
目盛り3に対応して1,2,3,…の数字が順に表示さ
れ、また表示窓にはS=1/100が表示される。従っ
て、この表示窓および目盛り3の表示から実際の100
0ミリメートルが10ミリメートルに縮尺された定規が
得られたことになる。また、この電子定規1を1/20
0に縮尺する場合には、1→/→200→ENTと入力
するだけで縮尺を簡単に変えることができ、この場合に
は図3に示したように10ミリメートル毎に2,4,
6,…の数字が順に表示され、実際の2000ミリメー
トルが10ミリメートルに縮尺された定規が得られる。
このようにして1/300,1/400と自由に縮尺を
変えることができる。なお、表示の仕方として、例えば
1/200に縮尺した場合に、目盛り3には5ミリメー
トルメートル毎に1,2,3,…の数字を順に表示する
こともできる。
【0012】図4は、ある距離を所定ピッチで割り振り
し、これを定規上に表示する場合の利用例である。例え
ば、図面を1/100の縮尺で作成している場合に、図
面上の或る点から或る点までの距離を実際上の長さで1
820ミリメートルピッチで割り振りする場合を説明す
る。上述したように、先ずテンキー6で1→/→100
→ENTと入力して縮尺を設定し、次にモードキーを押
し、更に@キーを押して縮尺モードから割り振りモード
に切り替えたのち、1820→ENTの順に入力する。
表示窓7には図5に示したように(1),(2)の順に
表示される。また、定規部2の目盛り3には図4に示し
たように、18.2ミリメートル毎に三角印のマーク9
が液晶表示される。従って、このマーク9を図面上に写
し取るだけで1820ミリメートルピッチの割り振りを
1/100の縮尺で図面上に書くことができる。
し、これを定規上に表示する場合の利用例である。例え
ば、図面を1/100の縮尺で作成している場合に、図
面上の或る点から或る点までの距離を実際上の長さで1
820ミリメートルピッチで割り振りする場合を説明す
る。上述したように、先ずテンキー6で1→/→100
→ENTと入力して縮尺を設定し、次にモードキーを押
し、更に@キーを押して縮尺モードから割り振りモード
に切り替えたのち、1820→ENTの順に入力する。
表示窓7には図5に示したように(1),(2)の順に
表示される。また、定規部2の目盛り3には図4に示し
たように、18.2ミリメートル毎に三角印のマーク9
が液晶表示される。従って、このマーク9を図面上に写
し取るだけで1820ミリメートルピッチの割り振りを
1/100の縮尺で図面上に書くことができる。
【0013】図6に示した実施例は、上記図4で示した
実施例を発展させたものであり、割り振りの長さが一つ
一つ異なる場合である。例えば1/100の縮尺におい
て、最初に920ミリメートル、次に1840ミリメー
トル、920ミリメートル、460ミリメートル、20
00ミリメートルの順で図面上に適宜に割り振りをする
場合について説明する。上述したように、先ずテンキー
6で1→/→100→ENTと入力して縮尺を設定し、
次にモードキーを押し、更に@キーを押して縮尺モード
から割り振りモードに変えてから、920→1820→
920→460→2000→ENTの順に入力する。す
ると図6に示したように、上記で入力した寸法毎にマー
ク9が表示されるから、このマーク9に従って図面上に
点を取るだけで所定の寸法で割り振りをすることができ
る。
実施例を発展させたものであり、割り振りの長さが一つ
一つ異なる場合である。例えば1/100の縮尺におい
て、最初に920ミリメートル、次に1840ミリメー
トル、920ミリメートル、460ミリメートル、20
00ミリメートルの順で図面上に適宜に割り振りをする
場合について説明する。上述したように、先ずテンキー
6で1→/→100→ENTと入力して縮尺を設定し、
次にモードキーを押し、更に@キーを押して縮尺モード
から割り振りモードに変えてから、920→1820→
920→460→2000→ENTの順に入力する。す
ると図6に示したように、上記で入力した寸法毎にマー
ク9が表示されるから、このマーク9に従って図面上に
点を取るだけで所定の寸法で割り振りをすることができ
る。
【0014】図7は図面上に表示されたある長さを計測
したのちこれを等分に割り振りする場合の実施例であ
る。例えば、図面上に表示されている被測定物10の長
さが実際には70ミリメートルあり、これを1/100
の縮尺で7等分する場合で説明する。先ず、上述と同様
の手段で1/100の縮尺に設定したのち、モードキー
を押し、更に長さ測定キーLを押して測定モードに設定
する。次に、実際に測定しようとする被測定物10に沿
って定規部2を合わせ、ENTキー左側の矢印キーを押
下して移動マーク11を左方向に動かし、被測定物10
の始端に合わせたのちENTキーを押す。次に、ENT
の右側の矢印キーを押下して上記移動マーク11を右方
向に動かし、被測定物10の終端に合わせたのち再びE
NTキーを押下する。このとき、表示窓7には図8に示
したように、(1),(2)の順に実測した長さ70が
表示されるので、次に除キーを押してから等分する数字
この例では7のキーを押すと、一等分当たりの長さが表
示される。また、図9に示すように定規部2の目盛り3
には10ミリメートル毎にマーク9が表示されるので、
このマーク9に従って図面上にポイントをとっていけ
ば、長さLを簡単に7等分することができる。
したのちこれを等分に割り振りする場合の実施例であ
る。例えば、図面上に表示されている被測定物10の長
さが実際には70ミリメートルあり、これを1/100
の縮尺で7等分する場合で説明する。先ず、上述と同様
の手段で1/100の縮尺に設定したのち、モードキー
を押し、更に長さ測定キーLを押して測定モードに設定
する。次に、実際に測定しようとする被測定物10に沿
って定規部2を合わせ、ENTキー左側の矢印キーを押
下して移動マーク11を左方向に動かし、被測定物10
の始端に合わせたのちENTキーを押す。次に、ENT
の右側の矢印キーを押下して上記移動マーク11を右方
向に動かし、被測定物10の終端に合わせたのち再びE
NTキーを押下する。このとき、表示窓7には図8に示
したように、(1),(2)の順に実測した長さ70が
表示されるので、次に除キーを押してから等分する数字
この例では7のキーを押すと、一等分当たりの長さが表
示される。また、図9に示すように定規部2の目盛り3
には10ミリメートル毎にマーク9が表示されるので、
このマーク9に従って図面上にポイントをとっていけ
ば、長さLを簡単に7等分することができる。
【0015】なお、上記実施例に係る電子定規1は、定
規部2と入力部5及び演算部とが一体に形成された場合
について説明したが、本体部4に対して定規部2を差し
込み可能に設けることもできる。この場合には定規部2
の長さを適宜に選択できるので、使用目的に応じた使い
方が可能となる。
規部2と入力部5及び演算部とが一体に形成された場合
について説明したが、本体部4に対して定規部2を差し
込み可能に設けることもできる。この場合には定規部2
の長さを適宜に選択できるので、使用目的に応じた使い
方が可能となる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る電子
定規によれば、目盛りの液晶表示を自由に変更すること
ができるために、図面を作成する際には縮尺を自由に設
定することができると共に、寸法の割り振りを簡単に行
うことができるといった効果がある。
定規によれば、目盛りの液晶表示を自由に変更すること
ができるために、図面を作成する際には縮尺を自由に設
定することができると共に、寸法の割り振りを簡単に行
うことができるといった効果がある。
【図1】本発明に係る電子定規の一実施例を示す斜視図
である。
である。
【図2】本発明に係る電子定規の入力部のテンキーの配
列を示す説明図である。
列を示す説明図である。
【図3】1/200の縮尺に設定したときの目盛りの液
晶表示を示す説明図である。
晶表示を示す説明図である。
【図4】1820ピッチで割り振りした時の目盛りの液
晶表示を示す説明図である。
晶表示を示す説明図である。
【図5】上記図4における表示窓を示す説明図である。
【図6】異なる寸法で割り振りした時の目盛りの液晶表
示を示す説明図である。
示を示す説明図である。
【図7】被測定物を電子定規で測定する時の説明図であ
る。
る。
【図8】上記図7における表示窓を示す説明図である。
【図9】被測定物の長さを割り振りした時の目盛りの液
晶表示を示す説明図である。
晶表示を示す説明図である。
1 電子定規 2 定規部 3 目盛り 4 本体部 5 入力部 9 マーク
Claims (3)
- 【請求項1】 液晶表示による目盛りが形成された定規
部と、この定規部の目盛りの表示を変更するためデータ
を入力し且つその入力に基づいて演算処理する本体部と
で構成されたことを特徴とする電子定規。 - 【請求項2】 上記定規部の目盛りの表示が入力された
縮尺の違いによって変化し得ることを特徴とする電子定
規。 - 【請求項3】 上記設定された縮尺に基づいて、ある長
さを所望の寸法毎に割り振ると、上記目盛り上には割り
振った位置にマークが表示されることを特徴とする電子
定規。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27203694A JPH08136202A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | 電子定規 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27203694A JPH08136202A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | 電子定規 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08136202A true JPH08136202A (ja) | 1996-05-31 |
Family
ID=17508236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27203694A Pending JPH08136202A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | 電子定規 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08136202A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100978932B1 (ko) * | 2008-08-01 | 2010-08-30 | 주식회사 새늘유비아이 | 길이 표시 방법 |
| US20110023312A1 (en) * | 2009-07-31 | 2011-02-03 | Chris Lewis Turner | Digital scale: A Digital measuring device for contruction and technical drawings |
| WO2017010369A1 (ja) * | 2015-07-13 | 2017-01-19 | 和則 川島 | 目盛 |
-
1994
- 1994-11-07 JP JP27203694A patent/JPH08136202A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100978932B1 (ko) * | 2008-08-01 | 2010-08-30 | 주식회사 새늘유비아이 | 길이 표시 방법 |
| US20110023312A1 (en) * | 2009-07-31 | 2011-02-03 | Chris Lewis Turner | Digital scale: A Digital measuring device for contruction and technical drawings |
| WO2017010369A1 (ja) * | 2015-07-13 | 2017-01-19 | 和則 川島 | 目盛 |
| JP2017020920A (ja) * | 2015-07-13 | 2017-01-26 | 和則 川島 | 目盛 |
| US10228227B2 (en) | 2015-07-13 | 2019-03-12 | Kazunori Kawashima | Scale |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040319 |