JPH08137415A - 発光ダイオード表示器 - Google Patents
発光ダイオード表示器Info
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- JPH08137415A JPH08137415A JP6274114A JP27411494A JPH08137415A JP H08137415 A JPH08137415 A JP H08137415A JP 6274114 A JP6274114 A JP 6274114A JP 27411494 A JP27411494 A JP 27411494A JP H08137415 A JPH08137415 A JP H08137415A
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- emitting diode
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- film substrate
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- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
- G09F9/00—Indicating arrangements for variable information in which the information is built-up on a support by selection or combination of individual elements
- G09F9/30—Indicating arrangements for variable information in which the information is built-up on a support by selection or combination of individual elements in which the desired character or characters are formed by combining individual elements
- G09F9/302—Indicating arrangements for variable information in which the information is built-up on a support by selection or combination of individual elements in which the desired character or characters are formed by combining individual elements characterised by the form or geometrical disposition of the individual elements
- G09F9/3023—Segmented electronic displays
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
ィルム基板21の表面の所定位置にダイボンディングさ
れ、各発光ダイオードチップa〜g,A〜Dの電極とフ
ィルム基板21の配線パターンとはボンディングワイヤ
によって接続されている。このフィルム基板21の裏面
の下辺部には、リード線1〜9が左右2組に分かれて横
一列に半田付けされている。一方、表示プレート23に
は、数字,記号等を表示するための7個の表示セグメン
ト24と4個のドット表示窓25が形成されている。こ
の表示プレート23の裏面の複数箇所に一体成形された
各取付突起26に、フィルム基板21に形成された各取
付孔27を嵌合させた状態で、各取付突起26の先端部
をかしめるように熱変形させることにより、表示プレー
ト23の裏面にフィルム基板21を固定している。
Description
を可能にした発光ダイオード表示器に関するものであ
る。
実公昭55−19986号公報(図8参照)に示すよう
に、プラスチック製のパッケージ11の下面にリード1
2を下向きに突出させると共に、パッケージ11内に各
表示セグメント13に対応して発光ダイオードチップ
(図示せず)を絶縁基板(図示せず)上に配置した構成
となっている。この発光ダイオード表示器を各種の装置
に組み付ける場合には、この発光ダイオード表示器を配
線基板に搭載し、各リード12を配線基板に半田付けす
るようになっている。
来の発光ダイオード表示器では、パッケージ11内に、
発光ダイオードチップと各リード12を実装した絶縁基
板(図示せず)を組み込み、且つリード12をパッケー
ジ11の下面から下向きに突出させた構成となっている
ので、表示器全体の厚み寸法が厚くなってしまう。しか
も、この発光ダイオード表示器を各種の装置に組み付け
るのに外部の配線基板を必要とするため、配線基板の取
付スペースも必要となり、表示装置全体の薄型化・省ス
ペース化が困難であると共に、部品点数・組立工数が増
大して製造コストも高くなるという欠点がある。
たものであり、従ってその目的は、表示装置全体の薄型
化・省スペース化を実現できると共に、コストダウンの
要求も満たすことができる発光ダイオード表示器を提供
することにある。
に、本発明の請求項1の発光ダイオード表示器は、複数
の発光ダイオードチップを、配線パターンが形成された
フィルム基板に実装すると共に、このフィルム基板に表
示制御用のリード線を半田付けし、前記発光ダイオード
チップの光を透過させる表示セグメントが形成された表
示プレートの裏面に前記フィルム基板を装着した構成と
なっている。
レートをプラスチックで形成してその裏面に取付突起を
一体成形し、前記フィルム基板に形成された取付孔を前
記取付突起に嵌合させた状態で該取付突起の先端部をか
しめるように熱変形させることにより、前記表示プレー
トの裏面に前記フィルム基板を固定した構成としても良
い。
板の少なくとも1つの取付孔を、前記リード線の半田付
け部の近傍に位置させることが好ましい。以上の構成の
発光ダイオード表示器をパチンコ機の球通過装置の前面
カバーに取り付ける場合には、請求項4のように、前記
表示プレートに係合部を形成し、パチンコ機の球通過装
置の前面カバーに形成した被係合部に前記係合部を係合
させることにより、該前面カバーに発光ダイオード表示
器を組み付けるようにしても良い。
ケージとリードに相当する部品が無く、複数の発光ダイ
オードチップを、配線パターンが形成されたフィルム基
板に実装すると共に、このフィルム基板に表示制御用の
リード線を半田付けし、このフィルム基板を表示プレー
トの裏面に装着した構成となっている。この構成では、
発光ダイオード表示器の厚み寸法がフィルム基板と表示
プレートとを重ね合わせた程度の薄い厚み寸法となると
共に、従来必要であった外部の配線基板が不要となり、
表示装置全体の薄型化・省スペース化が可能になると共
に、部品点数・組立工数の削減も可能となる(請求項
1)。
の固定方法は、接着でも良いが、請求項2では、プラス
チック製の表示プレートの裏面に取付突起を一体成形
し、フィルム基板に形成された取付孔を前記取付突起に
嵌合させた状態で該取付突起の先端部をかしめるように
熱変形させることにより、表示プレートの裏面に前記フ
ィルム基板を固定する。これにより、表示プレートへの
フィルム基板の固定を熱変形という極めて簡単な方法で
行うことができ、一層の組立能率向上が可能となる。
少なくとも1つの取付孔を、前記リード線の半田付け部
の近傍に位置させているため、リード線に外部から引張
力等の外力が作用した場合でも、その外力がリード線の
半田付け部の近傍で効果的に受け支えられ、フィルム基
板の変形が阻止される。
チンコ機の球通過装置の前面カバーに取り付ける場合、
請求項4では、表示プレートに係合部を形成し、パチン
コ機の球通過装置の前面カバーに形成した被係合部に前
記係合部を係合させることにより、該前面カバーに発光
ダイオード表示器を組み付ける。これにより、球通過装
置の前面カバーへの発光ダイオード表示器の組付けを係
合という極めて簡単な作業で行うことができる。
づいて説明する。まず、図1乃至図3に基づいて発光ダ
イオード表示器20の構成を説明する。発光ダイオード
チップ(ベアチップ)a〜g,A〜Dは、ガラス基材エ
ポキシ樹脂製のフィルム基板21の表面の所定位置にダ
イボンディングされている。このフィルム基板21の両
面には配線パターン(図示せず)が形成され、両面の配
線パターンはスルーホール(図示せず)によって接続さ
れ、各発光ダイオードチップa〜g,A〜Dの電極と配
線パターンとは、ボンディングワイヤ22(図7参照)
によって接続されている。このフィルム基板21の裏面
の下辺部には、図1に示すように、例えば9本のリード
線1〜9が左右2組に分かれて横一列に半田付けされて
いる。これら各リード線1〜9と各発光ダイオードチッ
プa〜g,A〜Dとの電気的接続関係は、図3に示すよ
うにになっている。
めの表示プレート23はプラスチックにより形成され、
図2に示すように、数字,記号等を表示するための7個
のスリット状の表示セグメント24と4個のドット表示
窓25が形成されている。これら各表示セグメント24
とドット表示窓25内にそれぞれ発光ダイオードチップ
a〜g,A〜Dが1個ずつ位置するように、フィルム基
板21が表示プレート23の裏面に形成された装着凹部
31に装着されている。
1の固定方法は、接着でも良いが、この実施例では、図
1(a)に示すように表示プレート23の裏面の複数箇
所に取付突起26を一体成形し、フィルム基板21に形
成された各取付孔27を各取付突起26に嵌合させた状
態で、各取付突起26の先端部をかしめるように熱変形
させることにより、表示プレート23の裏面にフィルム
基板21を固定している。更に、フィルム基板21の3
個の取付孔27(3本の取付突起26)をリード線1〜
9の半田付け部の近傍に位置させることにより、リード
線1〜9に外部から引張力等の外力が作用した場合で
も、その外力がリード線1〜9の半田付け部の近傍で3
本の取付突起26でバランス良く受け支えられて、フィ
ルム基板23の変形が阻止されるようになっている。
部の2箇所には、取付用の係合突起28,29(係合
部)が一体成形されている。また、図1(a)に示すよ
うに、表示プレート23の表面には、各発光ダイオード
チップa〜g,A〜Dの光を各表示セグメント24とド
ット表示窓25内全体に分散させるための光散乱シート
30が貼着されている。
示器20は、図4乃至図6に示すように、パチンコ機の
球通過装置である電動チューリップ40の前カバー41
に次のようにして組み付けられている。前カバー41に
は、発光ダイオード表示器20を嵌め込むための開口部
42が形成され、この開口部42の上縁部と下縁部に
は、発光ダイオード表示器20の係合突起28,29に
対応して係合孔43,44(被係合部)が形成されてい
る。また、前カバー41には、開口部42に嵌め込まれ
た発光ダイオード表示器20を裏側から受け支える受け
リブ45が形成されている。
20を組み付ける場合には、まず、発光ダイオード表示
器20の下側の係合突起29を前カバー41の下側の係
合孔44に嵌め込んで係合させ、次いで、この係合を支
点にして発光ダイオード表示器20全体を前カバー41
の開口部42に嵌め込みながら押し込む。これにより、
発光ダイオード表示器20の上側の係合突起28が前カ
バー41の上側の係合孔34に弾性変形しながら押し込
まれて係合された状態となり、発光ダイオード表示器2
0の前カバー41への組付けが完了する。
れたリード線1〜9は左右2組に分けて前カバー41の
下部から後方へ引き出される。また、前カバー41の前
面には、発光ダイオード表示器20の組付け完了後にこ
れらを一括して覆う1枚の化粧シート46(図6参照)
が貼着される。尚、図4の電動チューリップ40の正面
図は、化粧シート46が貼着される前の状態を示してい
る。
法を図7に基づいて説明する。まず、フィルム基板21
の素材となる樹脂フィルム50に銅箔で配線パターンを
多数形成する。この後、(b)に示すように樹脂フィル
ム50を部分的に打ち抜いて、多数のフィルム基板21
をタイバー51(連結部)で連結した形状のものを作
る。このとき同時に、各フィルム基板21に取付孔27
も打ち抜き形成する。次いで、(c)に示すように各フ
ィルム基板21に発光ダイオードチップa〜g,A〜D
をダイボンディングした後、(d)に示すように各発光
ダイオードチップa〜g,A〜Dの電極と配線パターン
とをボンディングワイヤ22によって接続する。
オードチップa〜g,A〜Dとボンディングワイヤ22
を覆うように絶縁コーティング材料52をコーティング
した後、(f)に示すように各フィルム基板21間のタ
イバー51を切断すれば、個々のフィルム基板21が分
離される。この後、各フィルム基板21に対してリード
線1〜9を半田付けし、フィルム基板21に形成された
各取付孔27を表示プレート23の取付突起26に嵌合
させた状態で、各取付突起26の先端部をかしめるよう
に熱変形させれば、表示プレート23の裏面にフィルム
基板21が固定された状態となる。この後、表示プレー
ト23の表面に光散乱シート30を貼着すれば、発光ダ
イオード表示器20の組立が完了する。
イバー51の切断片が残るため、表示プレート23の左
右両側部には、図2に示すように、タイバー51のカッ
ト部分を逃げるための逃げ凹部53が形成されている。
この逃げ凹部53により、タイバー51の切断片が全く
邪魔になることなく、フィルム基板21を表示プレート
23の裏面の装着凹部31に装着することができる。こ
れにより、タイバー51のカット部分を取り除く後処理
が不要となり、生産効率向上に貢献することができる。
器20は、従来のパッケージとリードに相当する部品が
無く、複数の発光ダイオードチップa〜g,A〜Dを、
配線パターンが形成されたフィルム基板21に実装する
と共に、このフィルム基板21に表示制御用のリード線
1〜9を半田付けし、このフィルム基板21を表示プレ
ート23の裏面に装着した構成となっているので、発光
ダイオード表示器20の厚み寸法がフィルム基板21と
表示プレート21とを重ね合わせた程度の薄い厚み寸法
となると共に、従来必要であった外部の配線基板が不要
となり、表示装置全体の薄型化・省スペース化が可能に
なると共に、部品点数・組立工数の削減も可能となり、
コストダウンの要求も満たすことができる。
の表示プレート23の裏面に取付突起26を一体成形
し、フィルム基板21に形成された各取付孔27を各取
付突起26に嵌合させた状態で、各取付突起26の先端
部をかしめるように熱変形させることにより、表示プレ
ート23の裏面にフィルム基板21を固定するようにし
たので、表示プレート23へのフィルム基板21の固定
を熱変形という極めて簡単な方法で行うことができ、一
層の組立能率向上が可能となる。
の3つの取付孔27(3本の取付突起26)を、リード
線1〜9の半田付け部の近傍に位置させているため、リ
ード線1〜9に外部から引張力等の外力が作用した場合
でも、その外力がリード線1〜9の半田付け部の近傍で
3本の取付突起26によってバランス良く受け支えるこ
とができて、フィルム基板21の変形を防ぐことがで
き、フィルム基板21の取付状態を安定させることがで
きる。
け部の近傍に位置させる取付孔27(取付突起26)の
数は、上記実施例のような3個に限定されず、少なくと
も1個あれば良い。
コ機の電動チューリップ40の前面カバー41に取り付
ける場合、上記実施例では、表示プレート23に係合突
起28,29を形成し、電動チューリップ40の前面カ
バー41に形成した係合孔43,44に係合突起28,
29を係合させることにより、前面カバー41に発光ダ
イオード表示器20を組み付けるようにしたので、前面
カバー41への発光ダイオード表示器20の組付けを係
合という極めて簡単な作業で行うことができ、パチンコ
機の組立能率も向上することができる。
器20を1桁のディジタル表示器として構成したが2桁
以上のディジタル表示器としてして構成しても良く、ま
た、パチンコ機以外のゲーム機や電気・電子装置のディ
ジタル表示器として用いても良い。
20の組付構造を適宜変更したり、取付孔27(取付突
起28)の位置や個数を適宜変更しても良い等、要旨を
逸脱しない範囲内で種々変更して実施できることは言う
までもない。
の請求項1の発光ダイオード表示器によれば、従来のパ
ッケージとリードに相当する部品が無く、複数の発光ダ
イオードチップを実装したフィルム基板に表示制御用の
リード線を半田付けし、このフィルム基板を表示プレー
ト23の裏面に装着した構成となっているので、発光ダ
イオード表示器の厚み寸法をフィルム基板と表示プレー
トとを重ね合わせた程度の薄い厚み寸法とすることがで
きると共に、従来必要であった外部の配線基板が不要と
なり、表示装置全体の薄型化・省スペース化を実現する
ことができると共に、部品点数・組立工数の削減も可能
となり、コストダウンの要求も満たすことができる。
表示プレートの裏面に一体成形された取付突起に、フィ
ルム基板の取付孔を嵌合させた状態で、取付突起の先端
部をかしめるように熱変形させることにより、表示プレ
ートの裏面にフィルム基板を固定するようにしたので、
表示プレートへのフィルム基板の固定を熱変形という極
めて簡単な方法で行うことができ、一層の組立能率向上
が可能となる。
くとも1つの取付孔(少なくとも1本の取付突起)を、
リード線の半田付け部の近傍に位置させているため、リ
ード線に外部から引張力等の外力が作用した場合でも、
その外力がリード線の半田付け部の近傍で取付突起によ
って効果的に受け支えることができて、フィルム基板の
変形を防ぐことができ、表示プレートとフィルム基板と
の取付状態を安定させることができる。
した係合部を、パチンコ機の球通過装置の前面カバーに
形成した被係合部に係合させることにより、前面カバー
に発光ダイオード表示器を組み付けるようにしたので、
前面カバーへの発光ダイオード表示器の組付けを係合と
いう極めて簡単な作業で行うことができ、パチンコ機の
組立能率も向上させることができる。
ダイオード表示器の縦断側面図、(b)は同背面図であ
る。
(b)は右側面図である。
路図である。
ード表示器の組付状態を示す正面図である。
ド表示器の組付状態を示す縦断側面図である。
めの工程図である。
図である。
ィングワイヤ、23…表示プレート、24…表示セグメ
ント、25…ドット表示窓、26…取付突起、27…取
付孔、28,29…係合突起(係合部)、30…光散乱
シート、31…装着凹部、40…電動チューリップ(球
通過装置)、41…前カバー、43,44…係合孔(被
係合部)、46…化粧シート、50…樹脂フィルム、5
1…タイバー、52…絶縁コーティング材料、53…逃
げ凹部、a〜g及びA〜D…発光ダイオードチップ。
Claims (4)
- 【請求項1】 複数の発光ダイオードチップを選択的に
発光させることにより数字,記号等を表示する発光ダイ
オード表示器において、 前記複数の発光ダイオードチップを、配線パターンが形
成されたフィルム基板に実装すると共に、このフィルム
基板に表示制御用のリード線を半田付けし、 前記発光ダイオードチップの光を透過させる表示セグメ
ントが形成された表示プレートの裏面に前記フィルム基
板を装着した構成となっていることを特徴とする発光ダ
イオード表示器。 - 【請求項2】 前記表示プレートをプラスチックで形成
してその裏面に取付突起を一体成形し、前記フィルム基
板に形成された取付孔を前記取付突起に嵌合させた状態
で該取付突起の先端部をかしめるように熱変形させるこ
とにより、前記表示プレートの裏面に前記フィルム基板
を固定した構成となっていることを特徴とする請求項1
に記載の発光ダイオード表示器。 - 【請求項3】 前記フィルム基板の少なくとも1つの取
付孔は、前記リード線の半田付け部の近傍に位置してい
ることを特徴とする請求項2に記載の発光ダイオード表
示器。 - 【請求項4】 前記表示プレートに係合部を形成し、パ
チンコ機の球通過装置の前面カバーに形成した被係合部
に前記係合部を係合させることにより、該前面カバーに
組み付けられていることを特徴とする請求項1乃至3の
いずれかに記載の発光ダイオード表示器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6274114A JPH08137415A (ja) | 1994-11-09 | 1994-11-09 | 発光ダイオード表示器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6274114A JPH08137415A (ja) | 1994-11-09 | 1994-11-09 | 発光ダイオード表示器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08137415A true JPH08137415A (ja) | 1996-05-31 |
Family
ID=17537214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6274114A Pending JPH08137415A (ja) | 1994-11-09 | 1994-11-09 | 発光ダイオード表示器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08137415A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002159676A (ja) * | 2000-11-28 | 2002-06-04 | Takasago Electric Ind Co Ltd | 表示装置およびこれを備えた遊技機 |
| JP2006006436A (ja) * | 2004-06-23 | 2006-01-12 | Mrd:Kk | 遊技機のプリント配線基板 |
| WO2006133180A1 (en) * | 2005-06-07 | 2006-12-14 | David Fisher | Ultra-thin alphanumeric display |
-
1994
- 1994-11-09 JP JP6274114A patent/JPH08137415A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002159676A (ja) * | 2000-11-28 | 2002-06-04 | Takasago Electric Ind Co Ltd | 表示装置およびこれを備えた遊技機 |
| JP2006006436A (ja) * | 2004-06-23 | 2006-01-12 | Mrd:Kk | 遊技機のプリント配線基板 |
| WO2006133180A1 (en) * | 2005-06-07 | 2006-12-14 | David Fisher | Ultra-thin alphanumeric display |
| US7683384B2 (en) | 2005-06-07 | 2010-03-23 | Nicomatic Lp | Ultra-thin alphanumeric display |
| EP1889245A4 (en) * | 2005-06-07 | 2010-04-21 | David Fisher | ULTRA-THIN ALPHANUMERIC DISPLAY |
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